ある者は妄想を楽しみながらBABYMETALの3人を応援します。
我々は節度ある妄想を心掛けます。中高生に対する過度な下ネタは慎みます。
もしBABYMETAL本人達が見たとしても笑って許してもらえるような妄想を目指します。
そして何よりBABYMETALを尊重します。随時部員募集中DEATH!
部で唯一のストライカー:水野由結c
部長:メロスピ
相談役:TOMMYMETAL(部で唯一の「由結の小石蹴り」を見た生き証人)
| 部 員 | ||
| メロスピ(部長) | TOMMYMETAL | すっぱまん |
| mu-metal | 博多おやじdeath | おばさんだお |
| LIFE-METAL | RYO-METALの父 | するめ派METAL |
| NO.4 | OYABIN-METAL | TOSHI-METAL |
| まーと | EMOS-METAL | バッファMETAL |
| OMG | B a.k.a METAL | マコちん |
| ななしまん | FUZZ-METAL | Pinwheel87 |
| KAZZ01-METAL | MIKO-METAL | M-CHARI-METAL |
| ぢゃぢゃめたる。 | ||
★【小石蹴り部員作品集専用ブログ】
※【小石蹴り部 誕生前】【第1章】【第2章】【第3章】【第4章】【第5章】【第6章】
OYABIN-METALさんの作品集【①】
おばさんだおさんの作品集:【①】【②】
LIFE-METALさんの作品集:【①】【②】
マコちんさんの作品集【①】
TOSHI-METALさんの作品集【①】
【①】
ベビメタ小説:【コイケ部の奇跡】
MIKO-METALさんの作品集【①】
M-CHARI-METALさんの作品集: 【①】【②】
ベビメタ小説:【チョークで書かれた道標】
ぢゃぢゃめたる。さんの作品集【①】
ベビメタ小説:【黒狐】【霊狐塚奇譚】
コウ博士の作品集【①】
※ 他の部員の作品集もただいま作成中です。


コメント
コメント一覧
すっぱさん
ありがとうございます
ブラウザ変えてみます
メロスピさん
>携帯もっていない
そこ、ツッコミ所
えー、それを言ったら身も蓋もないじゃんかー。
キリ番を踏むの初めてです♪
今年はいきなり次女と共に高熱で数日寝込んだりと、ツマヅキスタートでしたが、キリ番踏んで運気向上かな?
会社のシステム変更に伴い仕事量が増えそうですが、「コイケですの!!」と腕章かざして部活動は行う心積もりで御座います。
ではでは、かしこ。
MOAMETAL「ゆゆゆゆゆっっ!」
SU-METAL「どーしたの最愛ちゃんっっ!?」
MOAMETAL「ゆゆゆゆゆっっ、ユイメタルがーっ…(ゴクリ)…ししし、しんでるーっっ!」
SU-METAL「エーッ、最愛ちゃんたらまた〜、すぅをビックリさせようとしてからに〜〜♪ って♪ウギャャー!!ウギャャー、ウギャャー、ホンギャャー!!ほほほホントだ…真っ昼間から公衆の面前でユイメタルがおっちんでるーーーっ!!」
MOAMETAL「それはそうと死因は何かしらんっ」
SU-METAL「死因はねー♪…オッ!見て見て最愛ちゃん、死因は間違いなくコレよ、コ ・ レ!」
MOAMETAL「なるほどー、顔面全体を餅のような物で覆われての窒息死か…。」
SU-METAL「いえいえ最愛ちゃん…。それは”餅のような物”じゃなくて…”百パーセント『餅』”だわさ」
MOAMETAL「サスガねすぅちゃん。ひと目で凶器を餅だと見抜くとは」
SU-METAL「そりゃそうよ、なんてったってこの餅ついたの、言わずと知れたこのSUだもんっ♪」
MOAMETAL「……」
SU-METAL「ちなみにこの餅は、SUが力ずくでつきました♪」
MOAMETAL「…」
SU-METAL「そこへやって来た無警戒のこのYUIMETALに対して、言わずと知れたこのSU-METALが…このつきたてお餅を無計画にこのYUIMETALの顔面目掛けて…あろうことか無雑作に投げ付けたのです」
MOAMETAL「由結何気に可哀想。まるでフェイスハガーに襲われた人みたいになっちゃって……ぐすん♪」
SU-METAL「ぐすん♪×3。。。ん?…ウギャャーッッ、今由結ちゃんの胸が動いたよーーッッ!!」
MOAMETAL「やばいっ、多分この流れからすると由結の胸を突き破ってエイリアンが出て来る!!地球の皆さん適当にどっかに逃げて下さい!!」
YUIMETAL「ゲホッ、ゲボッ、『すぽんっ♪』…ふぅ、喉に詰まってた餅とれたー、死ぬかとおもたー」
SU-METAL「由結ちゃん(涙)。すぅは由結ちゃんがこのピンチを自力で脱出する事を信じて疑いもしなかったよ…。そう…ずっとね。」
元日に「あけましておめでとうございます」と投稿して以来となりますでしょうか。iPhoneデビューして以来、片手入力から両手入力に変わったせいなのでしょうか、全くコントネタが湧いて来ないスッパでございますー♪
遅くなりましたが、こちらこそありがとうございます。
イーグルスのグレン・フライさんも逝ってしまわれましたね。
こちら↓の記事は読まれましたか?
http://www.ele-king.net/news/rip/004921/
このブレイディ・みかこさんの記事が好きでよく拝見しているのですが、やはりさすがの追悼文です。
ブレディ・みかこさんのブログはこちらです。
http://www.ele-king.net/columns/regulars/anarchism_in_the_uk/
最近お目にかかれませんが、お元気なのかな。
第8章も4ろしくお願いします(^^)/
※小石蹴り部のsuper☆すぱ様、生誕日おめでとうございます(*'▽')
個人的にすぱ様には色々といつもお世話になり感謝の気持ちいっぱいDEATH★
今日から・又・素敵な一年を(*´ω`*)ノシ
さあ※1000↓はどなたが?(*'ω'*)
さくらLoGiRL記念日と誕生日が同じだなんて、父兄の鏡っすね。
この一年でLoGiRLは、何人のメイトを父兄化させたのでしょうか?
この一年ですっぱさんのネタは、何人のメイトをメルヘン化させたのでしょうか?
すっぱさんにとって、笑いの絶えない一年になりますよーーに!!
しかも999か?
優しさの神すっぱさん
お誕生日おめでとうございます!(^^)!
すっぱさん情報ありがとうございます。
※すっぱさん@HBTY
いつもお世話になってます。イケメンでも年をとるのですかねw
お誕生日おめでとうございます。
そして、もう998. もうすぐ1000ですよ〜
皆さん、用意!ってナニオwww
落語って、音楽的要素もありますよね。枝雀師匠なんかBPM凄かったし、先代三平師匠は歌謡ショーだし。
そういえば一昨日の志ら乃師匠を迎えての落語の公開授業、おーがの一席が伝説的なものだったようですね。
LoGIRLで、評判の振りを見ましたが、おーがはやはり演じ手路線でしょうか。歌の表現力というところでは、すぅをリスペクトし、すぅを越える引き出しを手にした彼女でありますので、これからも歌を聴かせてもらいたいところですが。
で、LoGIRLといえば、今日が『さくら学院の放課後!〜学んdeマンデー!〜』放送開始記念日であり、すっぱさんのお誕生日であると!実にめでたい!
おめでとうございまーす!
はい、リケイと言えばリケイです。誰もノーベル賞に推薦してくれませんが。。。
※ぢゃぢゃさん
繋げていただいてありがとうございます。すぅ様を最初は高崎あたりに行かせようと思ったのですが、最終目的地の候補が佐渡島と八甲田山になってしまい、八甲田山へと北北東に進路を取ったために宇都宮になったという、どうでも情報でしたw
※ぶちょー
私の場合、仮病だと東京に移動できないので、どうしよっかな。当たるまでワクワクしながら考えますw
※ピンホ先輩、チャリさん、ぢゃぢゃさん、素敵なコラボですね!ちょっと羨ましい・・
っていうか何気にコウ博士についていけるピンホ先輩スゲエ〜
それと今日は我等が愛すべき副部長すっぱさんのお誕生日です!
すっぱさんおめでとう〜(*^^*)
YUIMETAL「おめでとうございます!」
SU-METAL「……いきなり何でしょうか?」
YUIMETAL「あなたは全世界1億人のメイトの中からたった一人選ばれたのです!」
SU-METAL「ま、まさか!あの噂の……」
YUIMETAL「はい、オンリー・ザ・ポン・コーツです!」
SU-METAL「そんなイベントでしたっけ?」
YUIMETAL「あ、間違えた。オンリー・ザ・ワン・ノウズにご招待します!」
SU-METAL「えー!あのイベントにたった一人、すぅが当選したの!」
YUIMETAL「はい。あなたにはキツネ様から様々な特権が与えられます!」
SU-METAL「ひゃっほぅい!脱ぎたてなんとかがもらえるかも♪」
YUIMETAL「まずは特権としてこのCDを差し上げます。」
SU-METAL「まさか2ndアルバ……って、これドッケンの2ndアルバムじゃん…。」
YUIMETAL「特権ですから。」
SU-METAL「なんかもっとイクスクルーシブな特権は無いの?」
YUIMETAL「ありますYO!こちらのCDをどうぞ。」
SU-METAL「わーい、限定盤のドッケンのアルバムだーい。」
YUIMETAL「それから後程、あのモアメタルとにらめっこができる特権もありますYO!」
SU-METAL「あー、何回かやったことありますけどー。」
YUIMETAL「更にあのスーメタルと握手しながら会話する特権もあります!」
SU-METAL「揉み手で一人会話って……私に落語でもやれと?」
YUIMETAL「そしてあの伝説の美少女ユイメタルを遠目からですが生で見ることができます!」
SU-METAL「今けっこう近くで見てますが…」
YUIMETAL「他にもいろいろなドッケンがいっぱい!」
SU-METAL「もう、ドッケンはいいです。」
YUIMETAL「特権で小林のサインがもらえますけど、いります?」
SU-METAL「あ、いりません。」
当たったら仮病で会社を休みます。
あざーーーす。
コラボって楽しいっすよね。
おいらの中に無い世界がみなさんの中にはいっぱいあって、それに「あいのり」させて頂けると、ちょびっと違う世界を覗き見れるって気がして、クセになりそうっす。
※コウ博士
英語を見ると吐き気がする気質をまず直さなければっす。
学生の頃は数学って好きじゃなかったんですが、この年になりJCになったチャリ子の教科書を見ると中々面白い。まぁー簡単だからなんですがね。
昨夜はチャリ子と二等分線の応用を、キャッキャしながらパズル感覚で遊び解きしましたYO。
※ぢゃぢゃさん
コラボあざーーす!!
超絶満員電車で、駅に着いたタイミングで吊革を掴もうと右手を上げたが、乗客が入って来て吊革の無い場所まで右手を上げたまま押されちゃったの。
手を下ろそうにも、ギューギューパンパンなんで、右手が下ろせない。
目の前の、禿げたおっさんの頭に右手を乗せる訳にもいかないし、グリグリと無理やり下ろそうとすると、隣の自信過剰気味のご婦人がチラチラ見て来るし。
無駄に一駅分、手を上げた状態に。もうね、キツネサインにしてウォウウォウとシンガロングしたい気分になっちゃいましたよ。ベビメタトレインだったらホントどんだけ良かった事かww。
もあ「でね、通学モッシュの中で考えたのよね」
ゆい「何を?」
もあ「通学モッシュッシュにならないかなって」
すぅ「確かに、天気が悪い日は特に殺気立ってるけどね」
ゆい「いきなり変わるのは難しくないかな?」
もあ「例えば、コンサート会場まで行く特別列車「BABYMETALトレイン」を仕立てて、メイトさんに乗ってもらう」
ゆい「ふむふむ」
もあ「特別列車なら、普通なら指定席でゆったりしてもらうところ、ベビメタトレインはギュウギュウパンパン」
すぅ「やだなぁ」
もあ「でね、車掌は私達。みんなで歌って、おしくらまんじゅうするのが楽しかったら、普通のラッシュでもはじめてもらうのよ」
ゆい「ゆいから申し上げると、もあのビジネスプランはちょっと足らないね」
もあ「ゆいPのご指摘、うかがいましょーか」
ゆい「通学の時は、ピットと違って荷物があるよ」
もあ「じゃあ、最後尾にクローク車を付けよう」
すぅ「ニュースで見たんですけど」
ゆいもあ「ん?」
すぅ「どこかの電車、お客様多すぎて電車が傾いて、駅員さんが押してたの。電車の中でそんなに暴れると、脱線しちゃうかもよ」
もあ「そっか、電車とおしくらまんじゅうすればいいんだ」
ゆい「それじゃいつまでたっても会場につかないでしょ」
すぅ「簡単だよ。駅に私達が行ってライブすればいいんだよ」
もあ「なにいってんのこの人」
ゆい「学校は向こうから来てくれないよ」
すぅ「エェ…ダッテダッテ…」
はしごをはずされました。
むるかしかったすか、すみません
科学から最もとおいのが占い、科学の真ん中に存在するのがスーガク、両者を融合させてしまったのが、分かりにくい原因かしら
しかし、まあ、占いを正確に理解しても役立たないし
なんとなく結果だけ理解してもらえたらいいです
あっ、結果も分からないすか
ピンホさん
そんなにスーガク者の友達が多いということは、やはし理系の人なのだ
何をおっしゃる♪(v^_^)v
コラボ大歓迎ですがな。宇都宮のお土産付きで、有難うございます^_−☆
今日は、流石に積もりますね。明日の朝、飛行機飛ぶといいけど。。。。
やっぱり謝るっす!!
思いっきりネタかぶりしちゃったので、勝手にコラボさせちゃいました。
だって、おいらが最初に作ったネタより、ピンホさんのネタの方が数倍面白いんだもん・・・。
ごめんちゃい!!!
MOA 「雪かきは5時間位かな? でもね、雪かきじゃ筋肉痛は平気だったのよ。たぶん ゆい も筋肉痛にならないわ。」
YUI 「へ?そうなの?なんで?」
MOA 「ほら、RORのフラッグ特訓を定期的にやってるじゃない?あの動き、雪かきに通ずるわ。」
YUI 「特訓の割にはフラッグに巻かれたり、裏返ったり、もあは上達しないけどね。」
MOA 「それは上達の結果よ。ニヤリ。」
SU- 「じゃーなんで筋肉痛なの?」
MOA 「通学モッシュよ。ラッシュモッシュが半端無くて。斜め45°の状態で超圧縮を4時間よ。ふくらはぎから、尻辺りまでバッキバキよ。メイトの苦しさを見にしみて味わってきたわ。イタタタタ。朝学校に着いたら先生しかいなくて、雪かき手伝わされちゃうし、散々だったわ。」
SU- 「ん?朝から学校行ったの?朝 ゆい からメール来なかった?」
MOA 「へ?メール?」
YUI 「超圧縮のメイトの気分を味わえたなんて、良かったじゃない!!じゃ、ゆいは帰るわ!!」
MOA 「こら待て!!メールって何よ?」
SU- 「連絡網だよ。ゆいに『学校はお昼過ぎからになりました。なんで、すぅは歩いて行きます!もあにも教えてね。』って送ったよ。もあに連絡してくれたよね?」
YUI 「え?・・・連絡、お、送ったよ?うん、送った!!」
MOA 「もしかして、『やったね♪ゆいは、お菓子バクバクしちゃうぞ♪』ってだけのメッセージ?」
YUI 「・・・ほら、連絡してる。」
MOA 「ゆいぃぃぃぃぃぃぃ!!」
おしまい。
3時間雪かきで、体バッキバキっす。
って、事で勝手にコラボシリーズ。ピンホさんリスペクトネタっす。
SU- 「ただいまぁ。そんでもって、おはよう。」
YUI 「あっ、やっと帰ってきたのね。すぅちゃん、おはよう。」
SU- 「うん。あっそうそう、コレお土産の中華とんとんの『ジャンボびっくり餃子』ね。あれ? もあ は?」
YUI 「ありがとう。もあ は奥で寝てるよ。筋肉痛なんだってさ。」
SU- 「あの強靭な もあ が筋肉痛とは珍しいねぇ。」
YUI 「学校で雪かきして、夕方アミューズの裏手を雪かきして、マンション戻って雪かきしたらしいよ。」
SU- 「ゆい は雪かきしなかったの?」
YUI 「家は男手豊富だしね。学校は午後に顔出しただけだし、アミューズはティータイム中に終わってた。」
SU- 「相変わらず要領いいわねぇ。最初っから手伝う気なかったんでしょ?」
YUI 「そんな事ないよ。雪だるま2個分は雪かきしたよ♪」
SU- 「それって、遊んだだけじゃん。」
MOA 「イタタタタ。」
YUI 「あ、起きてきた。」
SU- 「おはよう。あっ、これお土産の高林堂の『かりまん』ね。」
MOA 「あら、すぅちゃん、ありがとう。 うぅ、イタタタタ。」
YUI 「『かりまん』・・・朝から卑猥な響きだ。ニヤリ。」
MOA 「コラッ!」
つづく。
と言いながら、すぅ様が登場しないネタになってしまいましたm(_ _)m
今年の富山は、まだ積もるほどには雪が降らず。なんとか、このまま行って欲しいところですが、雷が鳴っているので、今夜は降るかも。
というわけで、寿限無ネームに祝福された、すぅ様を応援します(^。^)y-.。o○
都心は雪で大変だったようですね。
最愛 「今朝は酷かったね!」
由結 「ああ、朝は駅が凄かったもんね。」
最愛 「学校行くまで4時間もかかっちゃったよ。もう、人に埋もれて窒息しそう。」
由結 「最愛は小さいから大変だよね。でもエラ呼吸できるから大丈夫でしょw」
最愛 「誰がエラ呼吸やねん!由結だってちっちゃいくせに。」
由結 「由結はちっちゃくないもん。」
最愛 「ふん。どこが小さいかは言わないでおこう。で、由結は大丈夫だった?」
由結 「うん。駅の混雑見て、怖そうだからお家に引き返しちゃった。それから、お菓子パクパク食べて、お昼ごろ出たら大丈夫だったYO!」
最愛 「くそっ!最愛は電車の中で息苦しくてパクパクしてたのに。」
由結 「それはお疲れ様w」
最愛 「チェッ、すぅちゃんは?」
由結 「まだ来てない。」
最愛 「きっと、すうちゃんのことだから、今朝は電車乗らずに歩いて行ったんじゃない?」
由結 「うん。由結もそう思う。」
最愛 「じゃあ、迷子になってるかも。」
由結 「うん。間違いないと思う。」
最愛 「どうする?」
由結 「うん。さっきから、すぅちゃんに持たせた安心GPS見てるんだけど。」
最愛 「いつのまに、そんなものをw」
由結 「今、栃木県の宇都宮辺りを北上中Death!」
最愛 「おや、もうそこまで。」
由結 「このままのペースで行くと、五日後には八甲田山を超える模様Death!」
最愛 「さすがや、すぅちゃん!」
由結 「すぅちゃん。今頃、道無き道を進んでるんだね。」
最愛由結 「顔笑れ!SU-METAL!」
KOBAMETAL 「止めてやれって!」
訂正です。
※983. もちろん、セリフの4行目はすぅさんのセリフです。汗
ボウイさんと同じく、春団治師匠もほんと粋で色っぽくてカッコよかった!!
ご冥福をお祈りします。
すぅさん「うーん、、、」
もあもあ「すぅちゃんなに珍しく悩んでんの?」
すぅさん「これが悩まずにおられますか!!」
「っていうか、もあちゃんは悩まないの?」
もあもあ「なに?」
すぅさん「メタルネーム継続するかしないか…」
もあもあ「わたしたちは継続に決まってるでしょうが!!」
すぅさん「やっぱりそうだよね。。。メタルネーム変更なんて夢のまた夢。。。」
ゆいたん「なにすーちゃん、つけたい名前があったの?」
すぅさん「うーん、まぁね。ヘヘ」
「寿限無って、おめでたいことをたーっくさん足してったらああなったんでしょ?」
「だからスーもおめでたいことたっくさんで、スーらしいメタルネームにしたかったんだけど…。」
ゆいたん「すぅちゃんらしくて、おめでたいっていえば・・・」
もあもあ「ポンコツ、デロリアン、ハリーさん、なんかー、コンセント…エトセトラエトセトラ❤」
ゆいたん「『おめでたい』は『おめでたい』でも意味の違う『おめでたい』だよね。w」
なんかーなんかー後光のクィーン
神バンドの
ギター神 ベース神 ドラム神
食う寝るところはネギどころ
我らのこうじは山本浩二
フォックスフォックスフォックスデーのデーロリアン
デーロリアンのコンセント
コンセントのポンコツピーのポンコツナーの
世界征服のスーメタルデス
DEATHの自己紹介が間に合いません。。。
また、やってしまいました(-_-;) 弥七でした。
また、難しいことをw でも、なんとなく面白い。
例えば、2014年度のさくら学院において、由結ちゃんのソロパートの数をnとして、
セトリの組み合わせの数、S(n)を求めることによって、さくら学院をスー学的に記述しようということでしょうか。(ちょっと、例えが悪いですが。)
Spoofというのも、面白いですけど、そういうことを誰かが思いつく場面でのスー学者同士の言い争いを想像すると、なんか楽しいw
ちなみに、私の知ってる数学が専門の大学教授は、そろいも揃って、ドルオタなのですが、
ドルオタと数学者の関係性もスー学で導けるのでしょうか。。。
コウ博士ぇぇ。知恵熱出ます。
もう少し、数学初心者向けもお願いします。m(__)m
2^(k-1)*(2^k-1)
これの、k=6、の場合が
2^5*63=2016
ただし、63が合成数なので、Spoof=騙し、と言われるのです
2^k-1の部分が、Mersenne素数だと、完全数になります
ヒットしたうち、二番めと五番めのPerfectのあと、Numberが抜けています
>クイズの答え
正解
これは、Pell方程式の解になるのですが、もう少し解説します
>数学部
部員になってください
夜さ学、125.210.213.238.に、ベビメタと日本文化とスーガクのこと、書いてあります
どーぞ、お読みください
>占い部
コウ博士の数占いDeath
こういうシステムです
その数の性質をOEISで検索
検索できた性質をコウ博士が解釈
なんか、当たらなそう?一年前の占いは結構当たったよ
今年の年号「2016」を検索すると
http://oeis.org/search?q=Kohmoto+2016&sort=&language=english&go=Search
五個ヒットしました
o UnitarySigma-Sigma Perfect Number
o UnitaryPhi-Sigma Perfect Number
o GCD-Reduced AmicableNumber
o Amicable Triple
o Spoof Perfect Number
「二つの完全数、GCD-Redused友愛数、3重友愛数、Spoof完全数」
これでベビメタを占うと、
「コンサート、アルバムは、パーフェクトな成功、二人の友愛が深まり、3人の友愛が深まり、そして、騙し、が一つ」
微妙な所は、友情だけじゃなく愛情もある、ということと、人々はパーフェクトと思うことが、実は、「騙し」もある、ということ
YUIMETAL「いらっしゃいませー。」
SU-METAL「すいませーん、メタルレジスタンスくださーい。」
YUIMETAL「お客様すいません。当店ではそのようなタンスは扱っておりませんので…」
SU-METAL「タンスちゃうがな。メタルレジスタンスだってば。」
YUIMETAL「ダンスは得意な方ですけど、そのダンスはちょっと知らないですねぇ…」
SU-METAL「ダンスじゃなくてタンスだっつーの。」
YUIMETAL「ですから当店ではそのようなタンスは扱っておりませんので…」
SU-METAL「キィーッ!あなたじゃ話にならないわ。店長を呼んでちょうだい!」
MOAMETAL「由結くん、どうしたんだい?なにやら騒がしいようだけど…」
SU-METAL「あなたが店長ですか?」
MOAMETAL「最愛はバイトだYO!」
SU-METAL「ややこしい登場の仕方しないでくれます?」
YUIMETAL「最愛、この人がタンスを売ってくれって…」
MOAMETAL「お客様、当店は家具屋ではなくて音楽とかの…」
SU-METAL「知ってるってば。だからCDを買いに来てるんですけどー。」
YUIMETAL「ぷっ、お客様。CDのDはデロリアンっていう意味じゃなくて…」
SU-METAL「今、ひと言もデロリアンなんて言ってませんけどー。」
MOAMETAL「ちなみにお求めのCDのタイトルは何ですか?」
SU-METAL「だから、メタルレジスタンスだってば。」
YUIMETAL「ね、タンスでしょ?」
MOAMETAL「うーん………お客様、当店ではそのようなタンスは…」
SU-METAL「だからタンスちゃうわ!」
お求めは家具屋ではなくCDショップへ。
ご注文はアスクルではなくアスマートへ。
すぅ 「う〜ん。赤ミサ、黒ミサも見たいし、メトロックも見たいのよね。」
最愛 「じゃあ、両方買うの?」
すぅ 「しょうがないよね。お年玉で足りるかな。でも、こういう時のための一円玉貯金もあるし。」
由結 「すぅちゃん。それだけじゃないわよ。買うお店によって購入特典が違うのよ。アスマートの特典に、その他ショップでのA4クリアファイルが2種類にチケットファイルに防水ロゴステッカーあるし。」
すぅ 「全部欲しいじゃん。」
由結 「それに、通常版の初回生産分にはシークレット・アイテムが当たるかも?と気を持たせたスクラッチカードが入ってるの。」
すぅ 「そのシークレット・アイテムって、みんな貰えるの?」
由結 「当たった人には漏れなく。」
すぅ 「絶対欲しい!」
最愛 「サスガだわw 由結。」
すぅ 「ってことは、何枚買えばいいの?」
由結 「最低でも6枚ね。一番安く済むのは、TheOne限定、初回限定を1枚づつで、通常盤の初回生産分を4枚。ということで、\22,501プラス消費税ね!」
すぅ 「えーッ?そんなに?」
由結 「どうしたの?すぅちゃん。ここがBabymetal愛を示す時よ!」
すぅ 「だって、そんなにお金ないし。…由結ちゃん!貸して!」
由結 「そ〜いつ〜は困った♪ ですね♪ですね♪ですね♪ですね♪」
最愛 「ちょこっとLoveかよww」
と、ちょこっとLoveを踊りながら、YUIMETALとMOAMETALは、去っていった。
すぅ 「ちょっとー!置いてかないでよ......?5枚で良くネ?」
本当は何枚買えば良いのでしょう。
ゆい「ガッコ、その頃に終わるの?」
すぅ「…たぶん、補修DEATH!」
もあ「レコーディングは…」
すぅ「それはすぅの気合と、お父さんの気分次第っ」
もあ「OTFGKじゃないんだw」
ゆい「あれぇ?その日はOTOKの発表日じゃない?」
もあ「だから自分で申し込むなSu-METAL!」
すぅ「えへへへ」
もあ「ひめたんのマネしたってダメなんだからねっ」
ゆい「もし、私達パフォーマンスする事になったらどうすんの?」
すぅ「すぅはもちろん、それを見たいです」
もあ「だからぁ!」
すぅ「既に手は打ってあるのです。すぅのピンチを助けてくれる親友に声をかけました」
ねね「それ、全然ピンチじゃないしw」
もあ「ちょっと、なにコソコソ聞き耳たててんのよ!」
しらさき「私が当選しても、ぜひ茨城のJKメタルが出演する超レアステージが見たいです!」
ゆい「しらさき、オルスタのリハでしょ!」
例えお三方が来ないKOBAとの個人面談イベントでも、行きますよ(当たればね)
SU-METAL「ねぇ由結ちゃん、今度ライブやるYRP野比ってどこにあるの?」
YUIMETAL「えっ?YRP野比でライブやるの?マジで?」
SU-METAL「神奈川県なんでしょ?由結ちゃんなら知ってると思って。」
YUIMETAL「知ってるけど……あそこでライブとか出来たっけ?」
SU-METAL「横浜の辺り?」
YUIMETAL「横浜っていうより横須賀ね。」
SU-METAL「横須賀って横浜から近いの?」
YUIMETAL「お隣さんだYO!」
SU-METAL「つまり横須賀はー、横浜のー、横っすか?」
YUIMETAL「………ああ、そうだよ。」
SU-METAL「そもそもYRPって何の略なの?」
YUIMETAL「えっと……あれぇ?何の略だったっけか?」
SU-METAL「由結ちゃん、ライバル、ペコちゃん、の略でしょ?」
YUIMETAL「ええ、ペコちゃんには負けられないわ!」
SU-METAL「由結ちゃん、れっきとした、ポンコツ、の略かも。」
YUIMETAL「すぅちゃんに言われたくはありませんってば。」
SU-METAL「由結ちゃん、理不尽な、ペチャ。」
YUIMETAL「おい、裏切るなよスーメタル。」
SU-METAL「夢も、理屈じゃ、パラノイド!」
YUIMETAL「急な路線変更やめてください。」
SU-METAL「やっぱり、ライブ、ポシャりまーす。」
YUIMETAL「当然です。」
以上、横須賀リサーチパークからでした!
由結 「まあまあ、昔のことだからいいじゃない。」
最愛 「チェッ、最近痩せたからって余裕ですか?」
由結 「それより、変だと思わなかった?あの莉音が漢字全部書けたんだよ。」
最愛 「確かに…。書き順は間違ってたけどねw」
由結 「莉音、大丈夫かしら。」
最愛 「そこまで心配しなくてもw」
由結 「だって、勉強の勉が書けない莉音だよ!」
最愛 「最後の学年末試験で、由結みたいに突然成績が上がったりしてw」
由結 「あれぇ?あの試験の事、まだ根に持ってるの?」
最愛 「うん。納得できない。」
由結 「でも、5年間では2勝2敗1分だYO!」
最愛 「それも納得できないw」
由結 「あらあら、負けず嫌いの最愛ちゃん。可愛い!」
最愛 「由結に上から目線で可愛いって言われるのも、納得できないw」
由結 「じゃあ、ちょっとしゃがんでっと。下からいくネ!最愛ちゃん、可愛いデチゅw」
最愛 「ちょっとーw 今の可愛いから、もう一回やって〜」
由結 「やだってばw」
すぅ 「おや、楽しそうね。何の話?」
由結 「学年末テストの話だYO!」
すぅ 「ゲゲッ、その言葉、聴きたくなかった。今度赤点だとマズイのよね〜」
最愛 「あ、そっちのリアルな方じゃなく、さくらの学年末テストね。」
すう 「…あぁ、もっと凹むわ…。」
由結 「すぅちゃんも、最愛も会長で大変だったもんね。…やっぱ、莉音が心配だわ。」
由結 「あー、お腹減ったねー。」
最愛 「今日のレッスン、キツかったもんねw ファミレスで何食べよっかな。」
由結 「シーザーサラダは外せないわ。」
最愛 「ああ、アレね。今日もいくの?」
由結 「うん。まだ謎を研究中なの。最愛、ウエイトレスさんの表情を良く見といてよ!」
最愛 「分かった。」
ウエイトレス 「ご注文をおねがいします。」
由結 「オムライスとシーザーサラダ」
ウエイトレス 「はい。シーザーサラダのドレッシングはどれになさいますか?」
由結 「シーザードレッシングで。」
ウエイトレス 「はい。シーザーサラダにシーザードレッシングですね。」
最愛 「全然、表情は変わりませんでした。」
由結 「全然?おかしいよね?シーザーサラダにシーザードレッシングだよ?由結だったら、絶対クスッってなるって。」
最愛 「最愛もやってみよっと。」
ウエイトレス 「ご注文をおねがいします。」
最愛 「シーザーサラダ」
ウエイトレス 「はい。シーザーサラダのドレッシングはどれになさいますか?」
最愛 「じゃあ、和風ドレッシングでw」
ウエイトレス 「はい。シーザーサラダに和風ドレッシングですね。」
由結 「やっぱり表情変えなかった。」
最愛 「すごいな。最愛だったら、ついキッて顔になっちゃうよ。」
由結 「チッって言ってると思うw」
最愛 「皆んなプロなのね。ウチらも表情の作り方はもっと顔笑ろう!」
由結 「でも、結局のところ、ドレッシングを選べるシーザーサラダって何?」
C〇C〇Sの謎: YUIMETAL研究中…(伏せ文字の意味が無かった)
お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈り致します。
※だお姉様はボウイロスが癒えるまでゲスマートのパートはお休みしても構いませんから元気を出して下さいね・・・
※メロぶちょー、貴賓席当選するといいですね。あとYRP野比、徒歩圏内ですw 良い所ですよ〜
コメントありがとうございます。ネタにしていいのかという思いもありましたので、そう言っていただいてほっとしています。
※ぶちょー
YRP野比w 卒業公演で、ぬか漬けTを着て目隠したぶちょーを探せ!が部員の合い言葉!
私は行きませんが、当選をお祈りしております。
由結 「どうしよっか?」
最愛 「なんのこと?」
由結 「ほら、進路届け出さなきゃいけないじゃん。理系か文系か。」
最愛 「あぁ、最愛はBABYMETALだから理系かなって。」
由結 「そうなの?」
最愛 「うん。一応調べたんだけど、金属っていうと工学部とからしいよ。」
由結 「BABYMETALが金属か?」
最愛 「それに、最愛、中カッコが上手に書けるし。」
由結 「ふ〜ん。じゃ、由結は可愛い系にしとこっと。」
最愛 「なにそれw」
由結 「『だって、女の子だもん♪』」
最愛 「『キラキラしてるのだ〜い好き♪』」
由結 「『可愛いのだ〜い好き♪』---ほらね!最愛はキラキラで金属で、由結は可愛いじゃん。」
最愛 「あ、なるほど。メタルとカワイイの融合だ!って真面目に考えてないでしょ。由結!」
由結 「最愛だって、BABYMETALは理系だとか中カッコが書けるとか、真面目に考えてないよね。」
最愛 「あは、バレた?実際、理系は数学とか難しそうだしね。」
由結 「でも、そろそろ真面目に考えないとなぁ。あ、そうだ、すぅちゃんに聞いてみよっか。」
最愛 「由結、それって絶対、真面目に考えてないでしょ!」
もあゆい 「って言うか、すぅちゃん、卒業できんの?」
すぅ 「う〜ん。」
もあゆい 「そこで悩むな!」
ちなみに京浜急行の駅の名前だったりしますw
YUIMETAL「凶悪犯を捕まえたぞー!」
SU-METAL「え?凶悪犯って……。」
召喚悪魔P「あ、どうも……。」
MOAMETAL「メロ……ついに何かやっちまったのか!」
YUIMETAL「不法侵入の疑いで身柄を拘束しときました。」
SU-METAL「えー!どこに侵入したの?」
MOAMETAL「それはね、最愛の心の中に侵入したに決まってるでしょ?」
召喚悪魔P「いや、言ってる意味がわかりませ……ぐふっ!」
SU-METAL「……最愛ちゃん、グーで人を殴っちゃダメよ。」
YUIMETAL「コイツは営業中のコンビニに堂々と正面入口から侵入しやがったんだYO!」
召喚悪魔P「買い物しに行っただけじゃんかー。」
YUIMETAL「さらに猥褻物陳列罪……じゃなかった、陳列物物色罪の余罪もあるYO!」
召喚悪魔P「棚の商品を見ていただけじゃんかー。」
MOAMETAL「あー、ひょっとして最愛へのプレゼントを探してたとかー?」
召喚悪魔P「いいえ、全然違います。酒のつまみを………ぎゃふん!」
SU-METAL「だからグーで顔はダメだってば……ボディにしな、ボディに。」
YUIMETAL「さて、コイツどうしてくれようか?」
MOAMETAL「魔界に強制送還とかでいいんじゃない?」
YUIMETAL「甘いわね、最愛。チケット全落の刑に処してやろうYO!」
召喚悪魔P「ひえー!それだけはご勘弁をー!」
MOAMETAL「ベビメタTシャツぬか漬けの刑は?」
YUIMETAL「目隠しヘッドホン貴賓席の刑もいいわね!」
YUI&MOA「きゃっきゃ、きゃっきゃ…♪」
SU-METAL「釈放してあげなさいってばw」
卒業公演の貴賓席が当たる気がしてきた!
966. おばさんだお さま、
>> http://www.snapgalleries.com/?page=viewcollection&itemid=30061&recpage=1
うわー鋤田さんの写真!このリストは初めて拝見しました。素敵だー!!ありがとうございます。(_ _)
http://www.snapgalleries.com/?page=viewcollection&itemid=30061&recpage=1
https://www.youtube.com/watch?v=eIXmFL9ckGE
もあもあ「DBってなに?」
ゆいたん「ゆいのダイナマイトボディーのことかしら?」
もあもあ「キョロキョロリ さてどこでしょう?」
コバッチ「DBでなくなったっていったら、デビッド・ボウイのことだろうが、、、シクシク」
「そういえば、中元、ボウイが亡くなる二日前に発売されたニューアルバムに『スー』って曲があるぞ」
「それから、水野に菊地、『ダラー・デイズ』って曲は4分44秒なんだぞ。」
すぅさん「なんか縁を感じちゃうね。」
コバッチ「詞の内容は知らないけどな。」
もあもあ「でも気になるね。」
コバッチ「このボウイおじさんは『なんじゃこりゃ』の大先輩なんだ。レジスタンスの道を走り抜けていった漢なんだ。しかもカッコよくエレガントに、エッジィにだ。」
すぅさん「本当のスターだったんだね。。」
コバッチ「今でもスターだ。本当のスターマンだ。」
ゆいたん「わたしたちも見習ってカッコよくエレガントにエッジィに。」
コバッチ「そして、かわいくな。w」
もあもあ「昼間の星って、そこにあるけど見えないんだよね。」
すぅさん「ブラックスターってそういうことなのかな。。。」
コバ、すぅ、ゆい、もあ「・・・・・・シンミリ」
https://www.youtube.com/watch?v=6cE6MgfQR1Q
ボウイ遺作
タイトル(英名):BLACKSTAR
曲目タイトル:
[Disc1]
『★』/CD
アーティスト:デヴィッド・ボウイ
曲目タイトル:
1.★[9:57]
2.ティズ・ア・ピティ・シー・ワズ・ア・ホア[4:52]
3.ラザルス[6:22]
4.スー(オア・イン・ア・シーズン・オブ・クライム)[4:40]
5.ガール・ラヴズ・ミー[4:51]
6.ダラー・デイズ[4:44]
7.アイ・キャント・ギヴ・エヴリシング・アウェイ[5:47]
KOBAMETAL「あーあ……やっぱりショックだなぁ…。」
SU-METAL「ララララー♪ララーラー♪ラララララー♪」
KOBAMETAL「なんだなんだ!いきなり何が始まるんだ?」
MOAMETAL「ねぇ由結、ほら見て………黒い星。」
YUIMETAL「本当だ……何かの暗示かしら?」
SU-METAL「悲しいことだけど悲観する必要もない………そんな暗示なんじゃないかな?」
MOAMETAL「そうかも。だって……すぐそばにほら!紅い月が出ている…。」
YUIMETAL「うん、私達を照らし出す紅い光……夜空と…私達を染めていく光。」
SU-METAL「何かが終わり、何かが始まる。いつの時代もそうやって変化していく…。」
MOAMETAL「遠い過去に始まった何かは遅かれ早かれ終わるときが来る…。」
YUIMETAL「あの黒い星は、きっと最後のメッセージ…。」
SU-METAL「新しい時代の訪れを告げる、紅い月へのメッセージ。」
MOAMETAL「うふふ、なんだかしんみりしちゃって、私達らしくないよね。」
YUIMETAL「……だよね。それもこれもこの暗くて寒い夜のせいだよね。」
SU-METAL「よし!いつもみたいに明るく騒ごう!」
SU-YUIMOA「夜をぶっとばせ!」
KOBAMETAL「お前達……あまりおっさんを泣かせないでおくれ。」
MOAMETAL「ほら小林!いつまでもメソメソしてないで顔をあげろ!」
YUIMETAL「前を向いて!未来が私達を待っているYO!」
KOBAMETAL「……………うん♪」
SU-METAL「うん♪じゃねーよw」
YRP野比
ボウイは音楽の世界を確実に広げてくれたと思ってます。
また、映像やステージでの狂気にも凄みが有りましたよね。しかもカッコよく。
BABYMETALも音楽に新しいベクトルを加えてくれるというワクワク感で私はハマっています。ボウイにはカッコ良さがあり、BABYMETALには可愛さがある。ということでもいいのではないでしょうかw (可愛すぎるのが問題との説もありますけどww)
そう言えば、横アリで披露された新曲が、ここで聞くことができます。
(1日目)
https://soundcloud.com/user-84843157-589723735/20151212-bm-yokohama
(2日目)
https://soundcloud.com/user-794178354/bm-yokohama-arena-2015-12-13
股関節痛、お大事に(-_-;)
MTV、ベストヒットUSAで洋楽に触れた私なんかは、カルチャークラブ、デッド・オア・アライブといった面々になんじゃこりゃ?したわけですが、さらに凄まじかったのがボウイです。
といっても、ボウイを知ったのはDancing in the streetとか、Under Pressureといった競作曲からなんですけれど、凄さを感じたのは「ラビリンス」でした。多分に拙作のファンタジー面はあの映画の印象を受けています。
体調の面で思うような活動はできなかったのでしょうが、どこかのフェスでずっ友の機会があれば本当に良かったのにと思います。
※Pinwheel87さま すみません。<(_ _)>
残念ながら、今股関節痛が、、、w
ほんとボウイはレジスタンスの人でした。
憑依ロックというか、、コンセプトロックというのか?
別人(地球外生物含みます)になりきって作るステージとか、アルバムとか、
ロックのステージにダンスを取り入れたり、ボーダーをなくして、文化を創っていった人です。
わたしの知る限りでは、歌舞伎や着物などの和ものを、ロック界に最初に取り入れたのも彼じゃないかな?
キッスだってボウイがいなかったら、あんな風にならなかった気がするし、レジスタンスという点では、パンク、ニューウエーブのムーブメントにも影響を与えていると思います。あと、アートとの融合も。
つまり、ベビメタちゃんにも見えないところで大きくつながっているということが言いたかったんです、はい。
ベビメタちゃんには、その流れを受け取って、もっともっと大仰に、うさんくさく、そして切なく、グラムちっくにやってもらいたいです。(あ、個人的希望ですので、誤解なきよう。)
一晩中、踊りましょうか。
KOBA 「ああ、来たかYUIMETAL。」
由結 「あ、おはようございます。」
KOBA 「他の二人は、まだ来か?」
由結 「うん。最愛もすぅちゃんも後20分ぐらいかな。いつも遅いから。」
KOBA 「そっか、じゃ、そのままスタジオに来てくれ。踊って欲しい曲がある。」
由結 「はい。曲は何を?」
KOBA 「今からかけるよ。知らない曲だと思うけど、自由に踊ってくれ。そこの赤いシューズを履いて。」
由結 「なんか変なのw 素敵な靴だけど。」
KOBA 「この曲だ。」
由結 「うん。お、カッコイイ曲ね。でも、なんかセクシー?」
KOBA 「踊れるか?」
由結 「うん。踊れるよ。見てて!」
KOBA 「こういう曲でも踊れるんだな。」
由結 「うん。勝手に体が動くもん。ずーっと踊ってたくなる。KOBAさん。由結、裸足で踊りたい!」
KOBA 「そっか、裸足になりたい曲かww 赤い靴を履いて踊ろうって歌ってるんだけどなぁw」
由結 「うん。地面を感じて踊りたくなる。KOBAさんリピートにして。最愛たちが来るまでずっと踊ってるから。」
KOBA 「ありがとう。YUIMETAL。」
David Bowie 〜Let’s Dance
https://www.youtube.com/watch?v=OyVjdQXNs9s
ほんとの★になっちゃった。
彼がエンターテインメントの世界に与えた影響は想像以上だと思う。
ジョン・レノンさんの時と同じくらい、喪失感が半端ない人が多数いると思います。
なんじゃこりゃの大先輩のご冥福をお祈りします。<(_ _)>
迎春準備で多忙につき股関節痛祭り
そして、黄申再結成祭り
バーゲンワッショイ
につき、ネタが浮かびません。w
わたくしもベビメタちゃん知ってファンになったのは、RYOパパさん、まーと店長同じくらいの時です。理由はちょっと違います。w
ついでにB型天邪鬼のツンデレーゼでございます。ヒヒヒ
最愛 「富山氷見漁港からYUIMETALに緊急出動要請がありました!」
KOBA 「よし、YUIMETAL!出動!」
由結 「……あの、どういう乗り方すればいいのか分かんないんですけど。」
すぅ 「北海道では、ブリが沢山捕れて困ってるらしいよ。」
最愛 「ブリばっかりで、シャケが捕れなくて困ってるんだって。」
KOBA 「どうしたらいいんだ、YUIMETAL?」
由結 「答える必要あります?」
すぅ 「氷見の寒ブリは、青い発泡スチロールの専用ケースに入れるのよ。」
最愛 「白い発泡スチロールに入ったブリは安いのね。」
KOBA 「白ワンピでいいのか?YUIMETAL。」
由結 「だから、何なの?」
すぅ 「ブリは、成長につれて、フクラギ、ハマチ、イナダ、ワラサなど地方によっても沢山の呼び名があるわ。」
最愛 「ブリと呼ぶのは80cm以上からね。」
KOBA 「うん。YUIMETALはまだブリ以下だな。」
由結 「いつ測ったんですか。」
すぅ 「はあ、ブリシャブが食べたいわ。」
最愛 「由結がこんなじゃ、ブリシャブなんて無理ね。」
KOBA 「寒ブリ、なんとかならんのかYUIMETAL!」
由結 「もぉー、いい加減にしないと怒るよ!」
すぅ最愛 「ヤッター!ついに、ブリブリ怒らせたねw」
由結 「あ、そっちか〜。もぉー!ブリブリ!」
KOBA 「あ、そんな遊びだったのか。」
今年の富山は、まだ積雪も無く異常かも。
ぶちょーの夕食はう〇んでした。
※954.RYOくんパパ
ぶちょーも最近、会社でベビーメタルいじりをされることがありますw
YUIMETAL「私達に映画の話がきているんだけど、どうする?」
MOAMETAL「どこから?」
YUIMETAL「えっとね……聖林って書いてあるから香港とかかな?」
SU-METAL「うひょー!聖林ってばハリウッドよ!すごいじゃん!」
MOAMETAL「で、監督は誰なの?」
YUIMETAL「成龍って書いてあるけど動物なのかな?」
SU-METAL「成龍ってばジャッキーチェンさんよ!すごいじゃん!」
MOAMETAL「ってことはアクション映画?」
YUIMETAL「ううん、ホラー映画って書いてあるYO!」
SU-METAL「ハリウッドでジャッキーさんがホラーを撮る……その主役がスーメタルだなんて!」
MOAMETAL「アホか!主役は最愛に決まってるでしょ?」
SU-METAL「あれー、最愛ちゃん英語話せたっけー?」
MOAMETAL「主人公はきっと日本人美少女なんですー。」
SU-METAL「すぅなら長い手足でカンフーアクションも映えるはずだわ!」
MOAMETAL「ホラー映画だっつーの。」
SU-METAL「きっとゾンビとか出てくるのね。それをすぅがハイキックでやっつけまくる!」
MOAMETAL「パンチラしまくりご苦労さーん。」
SU-METAL「いや、まさか由結ちゃんが主役じゃないわよね?」
MOAMETAL「あー、あるかも!なんか白いしホラーっぽいしー。」
SU-METAL「由結ちゃん、誰が主役って書いてある?」
YUIMETAL「えっとね、私達は主役にやっつけられるメタルゾンビ役で出番はたったの10秒です。」
SU-&MOA「ほらー。」
映画に出てもえーが?
同窓会レジスタンスに行って参りました。
今回なんと、10人中5人のおじさんおばさんが『そうそうBABYMETALって海外ですごい人気なんだよね!』と言っておりました。
ただ、アメリカに8年住んでいた友人(私にM.シェンカーを教えてくれた)は、『何それ?』でしたorz
イギリスの次はアメリカを完全制圧せよ!
ですね…。
チャリさんとのコラボ、流石です。『剥き身』ってw 由結ちゃん、逃げて〜ww
※RYOパパさん
熱い思いをありがとうございます。是非、音楽好きなお仲間にも知ってもらいたいですね。
BABYMETALの話題で無事盛り上がることをお祈りしておきます。
※コウ博士
そうですね。最近は子供に対する縛りが酷すぎますね。縛り付けて、そこからはみ出すと不良にしちゃうみたいな感じで、なんかオカシイ!隠れてタバコ吸うぐらいのことは、見なかった振りしてやれば良い。と、オジサンは思うのです。(あくまでも個人的見解です。堂々と吸ってたら注意しましょう。)
--なぞなぞは、あれで良かったのかしら??
※ぶちょー
お疲れ様でございます。今日の夕食は〇ンチだったので、ひっくり返してチン〇にしておきましたww
で、私は何故今日仕事だったのか、不明。
SU-METAL「今日1月9日は、〇んちの日です。さあ、何の日でしょう!」
MOAMETAL「………嬉しそうに言うなっての。」
SU-METAL「ほら当ててごらん。そこの、ほれ、無関係を装っている……そう、ユイメタル!」
YUIMETAL「アレじゃない?調子に乗って貰ったお年玉を遣い過ぎて今月ヤバい!みたいな…」
SU-METAL「残念!ピンチの日ではありませーん!」
MOAMETAL「じゃあ、おせち料理にも飽きてそろそろ脂っこい揚げ物が食べたくなる日じゃない?」
SU-METAL「残念!メンチの日でもありませーん!」
YUIMETAL「数百年前の今日、長さの単位が制定されましたっていうどうにもつまんない感じの日かしら?」
SU-METAL「ブッブー!センチの日でもインチの日でもありませーん!」
MOAMETAL「わかった!東京ラブストーリーだ!……カーンチ!〇ックスしよっか?」
SU-METAL「違う違う。何でカンチとワックス掛けせなあかんねん…。」
YUIMETAL「はいはい、う〇ちでしょ?うん〇。」
SU-METAL「違うわよ、うふふ。っていうか由結ちゃん本当は真っ先に思いついてたでしょ?」
MOAMETAL「おさむちゃんです!」
SU-METAL「ぼんちじゃないわ。」
YUIMETAL「平凡?」
SU-METAL「パンチでもないわ。」
MOAMETAL「〇ンコツ姉さん、じゃあ一体何の日なのさ?」
SU-METAL「正解はとんちの日よ。1月9日で一休だからとんちの………はっ、まさか!」
YUIMETAL「ふっふっふ、さっきからすぅちゃんにとんちを投げ掛けてたことにやっと気付いたようね。」
SU-METAL「くっ、まさかとんちで弄ばれていたのはすぅの方だったなんて…。」
MOAMETAL「なんだかトンチンカンだなw」
うん、〇っこり…。
おいらはニッポン放送でヘドバン聞いて、そこから検索してアニメでキバオブアキバに行き。戻ったところで紅月で電撃直撃的ドハマリしました!!
同窓会レジスタンス楽しんできて下さい!
上から四番め すう、が抜けています
十二番めの台詞 ここ、じゃなくて、ここに
もあ「それ、あるある」
ゆい「ゆいは、マウントレーニアのカフェラッテ飲んでいるよ、さくら学園がよくコンサートするプレジャー・プレジャー・ホールに因んでだけど」
すう「すうは、大阪の飲料メーカーSのすずか山麓の炭酸水飲んでいるよ」
もあ「すうちゃんてば、ナルシスト」
ゆい「ねえ、もあは何飲んでいるの?」
もあ「もちろん、ザ・One Cup 大関だよ」
ゆい・すう「あー、JKがお酒飲んじゃあいけないよお」
もあ「うそうそ、パパが飲んでいるのを舐めさせてもらったの」
ゆい・すう「あー、JKがいほー行為してまーす」
もあ「うそうそ、匂い嗅いだだけ」
ゆい・すう「ここにいるJK、たいほしてくださーい」
もあ「わーん、二人とも厳しー」
コウ博士は、小6ぐらいだったと思いますが、盃一杯の赤玉ポートワインを飲んでいました
昔はおおらかでした
三年前の今日「2013.1.9」は
『イジメ、ダメ、ゼッタイ』の発売日でした。
そしてその夜、あるFM番組(確かその日のMCはハイキングウォーキング)を聞いていた私のカーナビから『その曲』が流れて来たのでした。
…聖歌隊の少女のようなクリーンボイス・イントロ1分ツインギターでソロ1分・明らかに子どもの声で入る合いの手…
〖クリアな声の女性ボーカル・本格的な様式美メタル・織り込まれたユーモア〗
私が求めていた理想の音楽との出逢いでした。
あれから三年。熱しやすく冷めやすいB型の私が、ほぼ毎日車で家で、飽きずにLIVE映像を見続けています。
〖最新が最高のBABYMETAL〗
彼女たちの情熱が冷めない限り、私の熱も冷める事は無いようです。
個人的な話ばかりで恐縮ですが、本日は大学のサークルの同窓会に出席するため東京に行くのですが、前回彼らに会ったのはLIVE初参戦の一週間前でした。
『来週NHKホールにLIVE観に行くんだけど、BABYMETALって知ってる?』
15人位いましたが誰も知りませんでした。
元々はかなり音楽好きな仲間ばかり。二年半経ち、正に同世代のおじさんおばさん達の間で、BABYMETALの知名度はどれだけ上がったでしょうか?ちょっと楽しみです。
すぅゆい「え〜〜なんで」
もあ「その分、ツアーの時はもあと相部屋になった日に解禁という事で。たーっぷり楽しんでいいよ」
ゆい「なんだか急に優しくなったぞ」
もあ「ねえ店長、新ネタなんだけど、ロンドンでサンプル作って、東海岸で量産って事で。空輸代考慮して値付け考えておいてね」
すぅ「誰と話してるのよ」
もあ「すぅちゃんのお風呂は『ねぎすぅぷ』、ゆいのお風呂は『ゆいの剥き身』、ゲスマートでテストマーケティングして、良かったらThe ONE限定で売りまくるぞw」
ゆい「『もあの吐き墨』もつけておきなさいよ」
おいしいところは全部もあ独占って事ですねw
※ピンホ先輩
平日なので少林山には行けないですねぇ。今年はお寺と露天商組合がもめて、寂しくなっちゃったそうです。
あ、明日は前橋の初市です!
ほんと、Twitterやってくれないかなぁ。本名で、この際なりすましでも・・・。
案外、すでにやってたりして。
※ぢゃぢゃさん
ネギとすぅでダシが取れてるって事は・・・。う~~~ん。
考えない様にしても・・・う~~ん。
トマトをお湯に付けたら湯剥きされちゃう・・・。そこに・・・由結剥き。う~~~ん。
ゆい「ちょっとすぅちゃん、またやらかしたでしょ!」
すぅ「何にもしてないよ」
ゆい「ひめたんから、「うちのバカ妹しめといて!」って連絡来たんですけど」
すぅ「すぅは悪くないもん。勝手にひめたんが怒り出したんだもん」
もあ「何やったらひめたんが怒ったのか話してごらーん」
すぅ「お風呂にネギ浮かべて「葱湯」をしてたら…」
ゆい「お風呂にネギは浮かべませんから!」
すぅ「だって、柚子湯はあるじゃない」
もあ「柚子はいい香りがするし、お肌にもいいんだよ」
すぅ「菖蒲湯っていうのもあるじゃない?」
ゆい「うん…確かに」
すぅ「だったらネギ浮かべたっていいじゃない!植物だよ」
ゆい「そうだねぇ…」
もあ「コラコラ、同調しないの」
すぅ「好きなもの入れてもいいじゃん。ゆいちゃんも、アレやってみれば?」
ゆい「そうだ、ママに買ってきてってメッセ打とう」
もあ「アレって…」
ゆい「うん、トマト湯やってみる。すぅちゃんナイスアイデア!」
もあ「私は誰にこの怒りを…そうだ!コバヤシ!アンタがタレント管理しっかりしないからポンコツが増えて面倒な事になってるじゃないの!イギリスやアメリカでこんな事やられたら…」
コバ「じゃあ、もあ一人部屋にする?まだ部屋割頼んでないから」
もあ…ダメ、一人じゃ寝られないもん…」
KOBA 「どうした?いきなり不倫してましたとか、止めてくれよなw」
由結 「JK1年に向かって、そういうこと言うかなぁ?あ、でね、もう私たちもJKなんだから、ツイッターとかやってもいいんじゃないかな?」
KOBA 「ダメ!」
由結 「なんでよ!ひーちゃんも、らうちゃんもJKになって始めたよ!華だってやってるじゃん。」
KOBA 「キツネ様がダメって言ってたからダメ!」
由結 「それは、YUIMETALがダメなんでしょ。水野由結ならいいんじゃないの?」
KOBA 「その水野由結の白ドレスで大騒ぎになったじゃねえか。」
由結 「そうでした。ゴメン_(_^_)_。」
KOBA 「さ、この話は終わりだ。」
由結 「チェッ、ダメか。しょうがないから、ぺこちゃんのなりすましでもやろっと。
---えーっと、ペコDEATH! ペコもたまには、ゆるっとした服が着たいな。あれぇ? バレてます?---」
KOBA 「バレバレやん。なりすましダメ!ゼッタイ!」
なんか、やらしてあげてよ。KOBAMETAL!
最愛 「なに感心してんのよ。由結は不倫とか関係ないでしょw」
由結 「まあ、そうだけど。いつ彼氏が出来るかわかんないし。その彼氏が実は結婚してたりしてw」
最愛 「ませたこと言っちゃって。由結には最愛が居るからいいじゃん。」
由結 「でも、もし彼氏が出来たとしても、最愛には絶対教えないから。」
最愛 「えーッ?ナンデヨ!」
由結 「だって、由結が考えてることって、最愛にすぐバレちゃうんだもん。彼氏のこと考えてるとか、恥ずかしいじゃん。」
最愛 「確かに。ってことは、彼氏が出来ても、最愛には隠せないってことじゃない?」
由結 「そっか!そうだよね。やだな最愛にバレたら。」
最愛 「もし、由結に彼氏が出来そうになったら、最愛がじっくりその彼氏を面接してやるから。」
由結 「で?」
最愛 「最愛が納得できないダメなやつだったら、膝蹴り、膝蹴り、アッパーカット!」
由結 「こわっ!」
最愛 「最愛に彼氏が出来たら、由結はどうする?」
由結 「そのときは、にこやかに祝福してあげるわ。その彼氏さんに最大限の祝福の微笑みをね……実は呪いの微笑みかも。どっちになるか、キツネ様が決めてくれるでしょう…。」
最愛 「こーわッ!」
KOBA「えーっと、あれ?契約書に恋愛禁止って書いてなかったっけ?あれ、書いてねえな。こりゃあ、契約書作り直さなきゃ。これからCMの仕事も入れるし。」
最愛 「なんか、KOBAさんがソワソワしてる。心配することないのにね!ww」
由結 「う、うん…。」
最愛 「えッ?…ナニそれ、思わせぶりっ子?」
由結 「うん。ちょっとやってみたかったんだww 可愛くない?」
最愛 「確かにw じゃあ、とりあえず由結は恋愛禁止!」
由結 「なんでよー!」
最愛 「だって、可愛いんだもんww」
いつもお手を煩わして申し訳ありません。
作品集④を作っていただき、ありがとうございました。(^。^)y-.。o○
コメント下さってありがとうございます。ダルマ市、行きましたか?
934.も、只、由結ちゃんが浮かんでるって情景だけで書き始めてるんで、適当に嵌め込んじゃってスミマセンww ここでのネタに失敗とか、関係ありませんから。自由にドンドン書きましょう。ただ、Big BEN と書くのは押しとどめた自分は褒めてますww カイチャッタw
※936.937 ぶちょー
体調大丈夫ですか?ご無理なさらずにお願いします。何故、由結ちゃんだけツイに登場しないのか、世間でも色々憶測が飛んでますが、とりあえず、忙しかったと言ってもらえて、安心しましたw
書き初め。私には、すっごい遠い記憶で、最早、好きだったか嫌いだったかさえ、思い出せません_(_^_)_
霊狐塚奇譚のまとめ、ありがとうござい間下このみm(_ _)m
また新作豆乳の折はどうぞよろしくお願いいたします。
SU-METAL「最愛ちゃん、書初め何て書いたの?」
MOAMETAL「今年の抱負をちょろっとね。」
SU-METAL「どれどれ見せてー………脱ぎたて由結Tゲットw」
YUIMETAL「……おい!まだ諦めてないんかい!」
MOAMETAL「手の届く場所にあるのに、なかなか叶わない夢よ…。」
SU-METAL「由結ちゃんは何て書いたの?」
YUIMETAL「もっと白く!」
MOAMETAL「おいおい、漂白剤の宣伝文句かっての…。」
SU-METAL「まったく……真面目に書初めやったのって、すぅだけじゃない。」
YUIMETAL「どれどれ、すぅちゃんは何て書いたの?」
MOAMETAL「なんかたくさん書いたのね…。」
SU-METAL「書くのはタダだからね。」
YUIMETAL「まずは、えっと………品質改良。」
MOAMETAL「そうね、私達もまだまだレベルアップが必要だもんね。」
SU-METAL「いやいや、そうでなくってネギのことよ。」
YUIMETAL「それから………二毛作。」
MOAMETAL「今年もワンマンとフェスの両方を積極的にやっていきたいもんね。」
SU-METAL「そうでなくってネギのことだから。」
YUIMETAL「あとは………真っ直ぐに。」
MOAMETAL「うん、自分達の信じる道をひたすら真っ直ぐ進んでいくんだもんね。」
SU-METAL「だから、ネギだってば。」
YUIMETAL「すぅちゃん、本気でネギーメタル目指してるの?」
SU-METAL「目指してないけど、ネギは好きよ。」
MOAMETAL「なんか背格好がネギっぽいもんね。」
SU-METAL「ふふふ、それってすぅにとっては褒め言葉だからね。」
KOBAMETAL「おーい、俺の書初めも見てくれよー!」
MOAMETAL「あ、別に結構です。」
SU-METAL「今度、地球がひっくり返った時に見まーす。」
YUIMETAL「興味なし。」
KOBAMETAL「あー、お年玉千円しかあげてないから冷たいでやんのー。」
「お父さん」と書かれた書初めは、今後決して披露されることはないでしょう。
KOBAMETAL「今年のユイメタルには本格的にプロデュース委員長をやってもらうからな。」
YUIMETAL「はい。由結、顔笑ります」
KOBAMETAL「じゃあ早速仕事してもらうぞ。」
YUIMETAL「はい、なんなりと。」
KOBAMETAL「まずはスタッフが考えた今後のベビメタ戦略案の企画書にざっと目を通してくれ。」
YUIMETAL「うわぁ……ゴイスーな量ですね。」
KOBAMETAL「それだけみんな真剣なんだよ。じゃあ頼んだぜ!」
YUIMETAL「終わりましたー。5時間かかったけど勉強になりましたー。」
KOBAMETAL「よし、次は今度のシークレットライブでやるアレコレを……」
YUIMETAL「ふぅー、終わった。結局今日一日まるまる潰れちゃったなぁ。」
KOBAMETAL「でもスーメタルとモアメタルから是非ユイメタルにやらせたいと頼まれてな。」
YUIMETAL「えっ?すぅちゃんと最愛が?」
KOBAMETAL「2人がユイメタルにはプロデュースの才能があるからやらせてあげたいと…。」
YUIMETAL「そっか……じゃあ由結、もっと顔笑らなきゃ!」
KOBAMETAL「うむ、では明日も頼んだぞ。」
YUIMETAL「はい。……でもあの2人、今日は何してたんだろう?」
KOBAMETAL「ああ、なんか田口さんと3人で、堀内さんの舞台観に行ったりして遊んでたみたい。」
YUIMETAL「………あー、そういうことか…。」
もらったチケット2枚しかなかった説。
超ハイペースですね!
「終わりは始まり」
ある意味さくらの関係者、父兄全体にとって大きな意味を持つキーワード。
さらっとコレを入れてこられるのは流石です!
(ぢゃぢゃは失敗しました…)
由結は暗闇の中に浮かんでいた。
確かに夜だったはずだが、星も、何も見えなかった。それに、由結を支えてくれるベッドも優しく包んでくれる布団も何も無かった。ただ、何も無い暗闇の中、由結は浮かんでいた。ここは、どこ?なんで、何も無いの?由結は、何とは無い恐怖の中、寒さを感じブルっと震えてみた。「由結----」 暗闇が発するため息のような、暗闇の奥深くから発せられた声が由結を呼んだ。
「誰?ここは、どこなの?」由結が咄嗟に反応する。
「ここは、…宇宙が出現する前の世界。」暗闇のため息が応えた。
「宇宙が出現する前?」
「由結は……、毎晩、星空を見つめていた…」
「うん。」
「……それで宇宙は全て由結の中に吸い込まれた。なにもかも。」
「そんな!」
「全ては、由結の中にある。」
「良く分かんない。由結は、どうしたらいいの?こんな何もない世界は嫌だよ。」
「大丈夫、やがて由結がBig Bangを起こし、新しい宇宙が生まれる……だから、宇宙が出現する前の世界と言ったろう?」
「そんな、Big Bangって!! じゃあ由結は、爆発しちゃうの?そんなの嫌…」
「大丈夫。終わりは全ての始まり…」
----------------------------------------------------------
由結 「ウッ、変な夢だった。ヤダ、布団が落ちてるじゃない。お腹冷えちゃった。」
由結は急いでトイレに向かい、Big Bangの代わりに----------------------------------
--------全ては水に流れていった。
ベッドに戻り、布団にくるまった由結は、直ぐに寝息をたてた。先程の暗闇の声が囁く。
「由結とBABYMETALは、新しい宇宙を作るんだよ。Big Bangのようにね。」
由結 「いいよ。はい、ドウゾ!」
最愛 「シャリーン、シュッ、シュッ、ズーン、ダダンダッタ!」
由結 「そこは、シャリーン、キュッ、キュッ、ドーン、ダダンダッタ!だYO!」
最愛 「さすが!シュッ、シュッじゃなくてキュッ、キュッね。あ、あとズーンじゃなくて、ドーンか。」
由結 「あと、3拍目と4拍目の間に小さいステップが二つ入ってるから。で、その時に肩の入れ替えも入るとカッコイイと思うよ。」
最愛 「うわ!レベル上げてくるし。じゃあ、やるから見てて。シャリーン、キュッ、キュッ、ズーン、ダダンダッタ!」
由結 「惜しい!けど、今のはズーンだったねw」
最愛 「だよねw もう一回。」
由結 「じゃ、由結も一緒にやろっと。」
最愛由結 「せーの、シャリーン、キュッ、キュッ、ドーン、ダダンダッタ!よーし、完璧!」
KOBA 「おい。MIKIKO先生には、ズーンとドーンの違いって分かるのか?」
MIKIKO 「いや、私にも最早分からんw ズーンもドーンもあの二人にしか分からない感覚なんだろう。」
KOBA 「でも、あの二人、いいコンビだな。」
MIKIKO 「ああ、見てるだけで楽しくなる。それにドンドン上手くなってるし。」
由結 「あ、MIKIKO先生だ。今のどうでした?」
MIKIKO 「ああ、良かったけど…もうちょっと難しい振付にした方が良さそうだねw」
由結 「OK!いいですよ!もっと、もっと〜w」
最愛 「おッ!また難しくするの?ww いいですよ。どーんと来い!」
MIKIKO 「言ったな〜、こっちも必死で考えなくちゃw」
由結 「....最愛!股がむず痒いなんて言っちゃダメだって、もう!」
最愛 「ええーっ!? いい雰囲気だったのに…。」
新年挨拶リハーサル--
BABYMETAL 「明けまして、おめでとうございます!BABYMETA DEATH!」
SU-METAL 「それじゃあ、一人づつ新年の豊富を。じゃあ、最初は私から。今年も道無き道を進めという事で、色んなことにチャレンジして、私たちにしか出来ない音楽を作って行きたいと思いますので、応援宜しくお願いします。じゃあ、次はMOAMETAL!」
MOAMETAL 「MOAMETAL DEATH! はい、音楽に言葉の壁は無いので、BABYMETALの輪を世界中に広げていけたらいいなって思うので、顔笑っていきたいと思います。」
SU-METAL 「はい。じゃあ、最後はYUIMETAL!」
YUIMETAL 「ちょっと最愛〜、それ私の台詞のでしょ。最愛は、ドイツの食べ物の話とかして、ちょっとボケるって言ってたじゃん。」
MOAMETAL 「そのつもりだったんだけどさ、新年の一発目は真面目がいいかなって思ってw」
YUIMETAL 「それだと、また、もいもいは同じ事言ってるとか、言われちゃうんだよね。」
MOAMETAL 「由結は、なんか違うこと言ってよ。」
YUIMETAL 「分かった。じゃあ、なんか考えるよ。」
SU-METAL 「いいかな?じゃあ、YUIMETALのとこから。…じゃあ、最後はYUIMETAL!」
YUIMETAL 「はい。(声低く、ぶっきら棒に)YUIMETALは、BABYMETALの活動を通じて、世界の平和と人類の幸福に少しでも貢献したいと思います。」
SU- /MOA 「却下!それトマト君じゃん。KOBAさん、どう?」
YUIMETAL 「ふ〜ん、却下なんだ。チェッ!」
KOBAMETAL 「う〜ん。なんかYUIMETALは不機嫌になってるしw」
お偉いさん 「あのぅ、そもそも正月からDEATH!ってどうなんだろね。。。」
KOBAMETAL 「おやおや、そうきたか。DEATHも言えないなんて、動画にする意味も無いな……おい、3人とも猿の真似してみ。」
SU-/MOA/YUI 「こうですか?」
KOBAMETAL 「OK!それでいい!」
カメラ 「パシャ!」
こうして、新年の挨拶は動画ではなく、一枚の写真となった。不機嫌なYUIMETAL猿が可愛い!
最愛 「お、由結、久しぶり。」
由結 「ちょっと最愛、もう少し新年らしい挨拶とか出来ないの?」
最愛 「そ、そうでしたね。では、明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願いします。」
由結 「そうそう。それそれ!でね、ずっと考えてたんだ。明けましておめでとうってどういう意味?って。」
最愛 「どういう意味って、そのまんまじゃネ?」
由結 「でも、明けましてだよ。何が明けるのさ。」
最愛 「新年じゃないの?」
由結 「夜明け、徹夜明け、徹マン明け…どれも終わってることだよね。」
最愛 「はあ。」
由結 「ってことは、新年じゃなくて、旧年、昨年、去年?が終わっておめでとうってことになるじゃん。」
最愛 「たしかに。」
由結 「じゃあ、最愛は、去年は嫌な年だったの?由結は楽しかったYO!」
最愛 「も、最愛も楽しかったよ。」
由結 「じゃあ、なんで、明けましておめでとうって言ったのさ。」
最愛 「ご、御免…。(ナンデアヤマッテルンダカ)」
由結 「…だから、新年の挨拶を一生懸命考えたの。」
最愛 「で?」
由結 「こうよ!新年も楽しいことイッパイありそうだから、おめでとう!!」
最愛 「おぅ!おめでとう!! (キモチハワカルケドネ、新年早々メンドクサ!)」
由結 「うん?なんか、心で呟いた?」
最愛 「ううん?別に。(^^♪」
由結 「って、すぅちゃんが言うんだもん。すぅちゃん面倒臭いよねww」
最愛 「そういうことだったのって、わざわざ再現する由結がメンドクサイワ!」
由結 「あれぇ?」
【ベビメタ経済ニュース】アミューズと新日本プロレス、2月から業務提携!!
こば「…ということで、緊急ミーティングだ」
もあ「華もビビってた件だっ」
ゆい「知ってたんでしょ〜って聞いてみたけど、イッテンヨン大使も知らなかったって」
こば「うちも、新日さんとのコラボについて案を出さないといけないのだ」
もあ「プロレス同好会に任せておきましょうよ。昨年度さくらでたっぷり予算使ったって、まだゆなの怒ってるし」
こば「そうは言っても上からの業務命令だし」
もあ「私達と清野さんとLoGIRLやって、毎回私達がビンタする」
こは「ビンタはももクロのパクリじゃないか」
もあ「じゃあ、次の黒ミサは覆面ドレスコードにするとか」
こば「ますます顔認証がぁ」
ゆい「神バンドの代わりにレスラーさんの「鬼バンド」で当て振り?」
こば「ギャラもスケジュールも無理っ!」
もあ「ライブの煽り方をレスラー風に変える」
こば「今だって嫌がってるメイトもいるからなあ」
もあ「キツネに変わって獅子からお告げをもらう」
ゆい「メギツネ」に続く和モノで「越後獅子を取り入れる」
こば「キツネ様に祟られるぞお前ら」
すぅ「すぅに考えがあります」
ゆい「すぅちゃん、プロレス知ってるの?」
すぅ「アメリカツアーの後、BABYMETALが忽然と姿を消すの。それは武者修行の旅。東京ドームは予定通り販売して、ヒールに変身して帰国し、空港で記者会見するのよ。「アミューズに金の雨を降らす」ってね」
はな「オカダカズチカさんじゃないか、それ!」
すぅ「昨日、華ちゃんにつられプロレス中継見ちゃったのw」
もあ「止まない雨、から金の雨、かぁ…」
ゆい「紅の獅子、Su-METAL?」
こば「やっぱりプロレスは華と福山さんと桑田さんにお任せしよう…」
多分に吉本やホリプロを意識してるんでしょうが、互いの良さをスポイルしないようにお願いしたいですな。
私は相部屋のた……が仕事だったんで年内はボーッとしてしまい、片付けも年賀状も捗らず、それじゃいけないと部活でしたw
飲…いや韻とかのテクニック、あるいは川柳という短い世界での創作は全然できなくて、じゃあ長々とっていっても力技のデパートですからねぇ(涙目)
東京の芸能人というと、豊川稲荷とか成田山というのが鉄板かと思いきや、アミューズは氷川神社を参拝してますが。お稲荷さんも氷川神社も、実は五穀豊穣の神だったりします。この辺は面白い共通項だなと思っておりまして。
氷川神社の由来を元ネタにしたプロットも考えていたのですが、役振りが上手くいかなくてお蔵入りになりそうなところ、皆様の※でちょっとヒントが掴めましたw
…と言ってもしばらく出涸らしDEATHw
BABYMETAL川柳
ぶちょー:年間最優秀賞、おめでとうございます。
まーとさん:年間準優秀賞 おめでとうございます。
だお姐さま:年間準優秀ワロタ賞 おめでとうございます。
年間最優秀、準優秀合わせて5作品のうち、3作品が恋しけり部というのが凄いですね。
皆様、おめでとうございました!🎉🎉🎉🎊🎉🎉🎉
※チャリさん
新年さっそくの新ネタありがとうございます。すぅさんが可哀想で、可哀想でw でも、可愛い!
※ぢゃぢゃさん
年末年始の長編レジスタンス、お疲れ様でした。多彩な登場人物が賑やかで、楽しく読ませていただきました。この話がチャリさんの氷川神社に繋がったのかな?でもって、BABYMETALの為にしぶんぎ座流星群を首が痛くなるまで眺めてたなんて、凄すぎるレジスタンスw
※LIFEさん
年末年始のご活躍、ありがとうございます。なまはげって可愛い妖怪なんですね。なまはげ人形も売れそうですww
あと、ウ冠縛りのネタ。良かったです。シリーズ化も有りかなw
※ぶちょー
新年早々、格調高いネタ、ありがとうございます。はい。私も格調を下げないように顔笑る所存であります。
※YNさん、24さん
ご挨拶、ありがとうございます。読んでいただけるとモチベーション上がります。
※するめ派さん、だお姐さま
本年も宜しくDEATH!
道祖王、知りませんでしたが、本当にピッタリの歌をありがとうございます。
ところで、888. コバメタルって誰?
多分チャリさんとかもそうだと思いますが、お休み中は家族活動が忙しくてなかなか部活に参加出来なかったのでようやくみなさんのコメント、作品等を読めました。
※ぢゃぢゃさん、『霊狐塚奇譚』読ませていただきました!こういう自分では作れない作風の長編物語を読ませていただくと新鮮な刺激があります、ありがとうございましたm(_ _)m
さくらメンバーが小ネタと共に出演しているのがまたマニア心をくすぐりますね~(^^)
※ライフさん、『妖怪伝承者もいもい』読ませていただきました!(^^) 目の付け所がライフさんですね(^^)ヘンなオチとかつけない誠実なところもまたライフさんらしいですw あと行間アートも見事でした!ありがとうございましたm(_ _)m
※KAZZ先輩、『花の子もあもあ』ありがとうございます!北海道ならではの美しいお話ですね(^^) あゝ、すぅ様のスターダストを胸いっぱい吸い込みたい!って俗な感想ですみません・・
鉛筆画ゆいちゃんスゴイですね!即保存です!
※24さん、明けましておめでとうございます、今年もよろしくお願いしますm(_ _)m
合同オフ会開催時には是非とも森先生コスでお会いしたいです(*^^*)
※チャリさん、早速のネタありがとうございます!今年も安定の天然すぅ様がカワイイですねw
KOBA 「こんな時だけ『お父さん』って呼びやがって!その手はなんだ?」
SU-/YUI/MOA 「中年、あけましておめでとうございます♪ はい、ちょーだい♪」
KOBA 「ボチ袋が無いんだよなぁ。残念。残念。」
MOA 「はい、ポチ袋3枚♪」
KOBA 「さすがプロ、準備済みかよぉ。・・・観念するか。ゴソゴソ。はい、お年玉。」
YUI 「けっ。去年と同額じゃねーか。JCからJKにクラスチェンジしてるんですけどぉ。相場変動してるんですけどぉ。」
KOBA 「ギクッ!鋭い!・・・追加してやるから、もあとゆいは袋を戻せ。・・・ゴソゴソ。ほら。」
YUI/MOA 「あざーーーす♪」
SU- 「えっ?すぅは?すぅに追加は??」
KOBA 「お前は、高校生のままだろが。だから去年と同じだよ。」
SU- 「しょんぼり。」
YUI/MOA 「すぅちゃんは、いくら貰ったの?」
SU- 「500円だよ♪ 玉だよ玉♪」
YUI/MOA 「へ?札じゃないの?? いつから500円??」
SU- 「可憐の時は50円でぇ。中学で100円。高校になったら500円。お年玉って玉だから硬貨だもんね♪ 今は、いちばん大きい硬貨を貰っているのだ!!エッヘン♪」
YUI/MOA 「コバヤシィィーーーッ!!!!!」
おしまい。
あけまして、おめでとうございもあすぅ。m(__)m
ちゃんと新年の挨拶してませんでした。今年一年もみなさんの作品に爆笑しながら、部活動楽しんでいきたいと思います。
SU- 「あっ!ゆい、もあ!!新年、あけましておめでとうございます!!」
YUI/MOA 「あっ!すぅちゃん!!」
YUI 「天然、あけましておめでとうございます。」
SU- 「ゆいだって天然だろーが、そんで天パだろーが!!」
MOA 「残念、あけましておめでとうございます。」
SU- 「“残念な子”扱いしてんじゃねーよ!!もあだって・・・もあだって・・・」
MOA 「もあは“残念な子”じゃありません♪なんせプロですから。」
SU- 「新年早々、イジメ、ダメ、ゼッタイ! 2人でイジメると泣いちゃうぞ!」
YUI 「よしよし。で、すぅちゃんは初詣した?私達まだなの。」
SU- 「うん、初詣したよ!駅前で賽銭箱もって『お願いします!』って言ってる人がいたから『世界征服』を祈願して5円玉入れてきた!で、赤い羽根貰った♪これって御守りかな?」
MOA 「はいはい残念残念。それ賽銭箱じゃなくて募金箱だから。つまり初詣はまだって事ね。」
SU- 「えぇ?そうなの??出張神社かと思って二礼二拍手一礼しちゃったよ!」
YUI 「すぅちゃんは今年もすぅちゃんだね♪ じゃー、三人で氷川神社にお参りに行こうよ。」
MOA 「と、その前に・・・アソコの端っこでコソコソ隠れてるチョビ髭に貰う物を貰わなきゃ♪」
KOBA 「ギクッ!」
つづく。
『妖怪伝承者もいもい』ありがとうございます!
アニメにできそうな内容っすね!
すず姫が民々からの困り事を聞いて、モイモイを呼んで解決させるの。
モイモイが、“とんち”と“問答”で妖怪をおちょくるんだけど、仲間になる妖怪もいれば、怒って本気で攻撃してくる妖怪もいる。
そんな攻撃してくる妖怪には、最後は鬼の力で妖怪達を懲らしめる。
モイモイの鬼の力だけでは倒せない強い妖怪が出て来ると、すず姫が狐の加護のあるアイテム(武器)をモイモイに渡してパワーアップ!
うーん、妄想が尽きないっす。
※ぢゃぢゃさん
『霊狐塚奇譚』ありがとうございます!
しぇくしぃー衣装のすぅちゃんをリアルに想像する為に、『荼枳尼真天』検索してムフ♪ってなってみたりしながら、楽しく読ませて頂きました。
これって、自転車操業で書いてたの?凄いっすねぇ!!
自転車操業で長編書いているのに、誤字脱字と脱線の山にならないのが、ホントに凄い!!
みなさんの長編読んでると、まとめる力の無さに落ち込むっすなぁ。
※KAZZ01さん
もいもいの凍結華、見たいなぁ。寒いの苦手なんで、写真を色々眺めました。
あと、色鉛筆画スゴいっすねぇ。才能あり過ぎで、裏山しぃっすよ。
今年も色々勉強させて頂きます!!
※メロ部長
ホントにポンポンと言葉が湧く部長はある意味『コイケのラッパー』と言っても過言ではないっすなぁ。韻を踏むってむずいなぁ。
すぅ「ゆいちゃん、しばらくライブもないっていうのに、熱心ね」
ゆい「今日はしぶんぎ座流星群の接近日だYO!」
もあ「今回はあんまり見れないっていうから、ネットで観察でいいじゃない」
ゆい「せっかく今夜はあったかいんだから外で見ようよ」
すぅ「あ、流れた!」
もあ「どこ?どっち見ればいいの?」
ゆい「あ〜消えちゃった…」
すぅ「ゆいちゃん、何をお願いしたのかな?」
ゆい「OTFGK!」
すぅ「え〜いいじゃん」
もあ「次の来たら、3人で声出そうよ」
ゆい「もあ探せるのかな?」
もあ「最近、ゆいが意地悪な気がする…」
ゆい「あれぇ?そんなことはないと思うよ」
すぅ「来た!」
すぅもあゆい「メイトの皆さんと一緒に2016年を顔晴れますように!」
…動かさないでずーっと上むいてたら、首筋に痛みがw
※ぢゃぢゃさん
長編お疲れ様でした!新年早々凄いパワーですね。ガーサスです。
※917.ワインさん
あけおめです!我々は読んで頂けるだけでも充分嬉しいですw
YUIMETAL「あけま。」
SU-METAL「……あけましておめでとうってこと?」
YUIMETAL「うん、とりま。」
SU-METAL「それは、とりあえずまぁってことよね?」
YUIMETAL「ねぎま。」
SU-METAL「ねぎまは好きよ。当然でしょ。」
YUIMETAL「すきま。」
SU-METAL「好きなんです……マジで。」
YUIMETAL「あれま。」
SU-METAL「あれ?マイクが無いぞぉ。」
YUIMETAL「まんま。」
SU-METAL「マン……18歳になったけどそれは言えません。」
YUIMETAL「くるま。」
SU-METAL「来るって言ってたのに……まだ来ない!」
MOAMETAL「正月からつまんない遊びしてるのね…。」
SU-METAL「やっと来たー!新年早々遅刻かよ!」
YUIMETAL「聞いてよ最愛、すぅちゃんったら新年早々スケベなんだよー。」
SU-METAL「あれは違うってば!」
そんな発毛で……じゃなかった初詣。
わお‼️❣️ です。
有難うございます❣️ 宝にしますよ(^o^)/
そういうことでしたか。
面白いです。
169と 361
ですね。^_−☆
あけましておめでとうございます♪ぷに部のワインDeath。
いつも楽しく読ませていただきありがとうございます♪今年もここでは読ませていただくばかりと思いますが(^^;;絶賛応援しています!!
今年もどうぞよろしくお願いいたします
(≧∇≦)
今回は、初めて色鉛筆に挑戦してみました。
いかがでしょう~!?(;^ω^)>
https://pbs.twimg.com/media/CXxWzd-UEAAzluH.jpg
28日よりお付き合い頂きました小説、最初はタイトルもなく始まりましたが、どうに三が日で投了いたしました。皆様お付き合いありがとうございました。
ここで、本作のキャストのキャラクター設定について。
もあ:少し慎重派、しかし行動を起こすときの決断力でリードする、「ハートの地球」の「ラクサの村長」をイメージしています。
ゆい:強さの裏返しの脆さ、儚さを感じるゆいちゃん、今回はすぅちゃん共々みんなに助けられる役回り。
ひなた:珍獣ハンターを自称した瞬間、ロヂカ?には出てもらおうと決めましたw
りのん:天才の奔放さと、現役会長としての冷静さ。最近のりのんは安定感がありますね
まりな:キャラクターの宝庫、困った時のまりっぺです。5日から舞台が始まることも意識したのですが、カードバトルってよく知らないんで、消化不良になりましたね。
あいこ:アイスといえばあいこでしゅ(笑)歌詞を確認していないので、グーグル先生に教えてもらった鹿児島弁ですw
めぐ:めぐは三河に帰っている設定で始めたのですが、めぐあいをセットで起用してみたなりました。歴女キャラはこれからも多用しそうです。
らう:たぶんご家族でバカンス中w
はな:虎姫一家の新春公演に新日プロレスイッテンヨンとお忙しい(はず)
ゆなの:ゆなのちゃんの腹黒さは使いたいんですが、やっぱりアスマートでバイトしてるっていう以前考えた設定からどうしても抜け出せずw
すぅ:あえて、クイーンをやられ役に持ってくるというのは当初からのプロットでしたが、最終的にクイーンも内面的に戦わせてしまった事は、筆力不足だなあと反省しています。
【霊狐塚奇譚 EP.7-2】
ひなた「お稲荷さんっていうのは霊験あらたかな神様だけど、信心を怠ると祟られるというわね」
めぐみ「中には、人を騙すよくないキツネさんもいたみたいだし」
ゆい「でもすぅちゃんは、ここを結構お参りしていたんでしょ」
すぅ「そう、だからCDJが終わってからネギ買ってお供えしようと思ったの」
もあ「お稲荷さんには油揚げでしょうが!」
まりな「あ〜、そういえばお年寄りも言ってたっす。熱心だけど変なものお供えするみたいだって…」
すぅ「いっつもお揚げじゃ、神様も飽きちゃうかなと思って」
ひなた「だから、元々の好物を思いださせちゃったんじゃないの!」
りのん「あいこ、めぐ。この事は父兄さんや先生はもちろん、他の生徒にも言っちゃダメだからね!」
めぐみ「あいこがアイス食べまくった事もね」
あいこ「めぐ、わいをうったくってやっが!かっごをせえよ!」
もあ「ところで、すぅちゃんはこれからもずっとダーキニーと一緒なの?」
すぅ「たぶん、すぅの中にいた方が神様も安心すると思うし、この神様も"We are the ONE"かなって」
ゆい「由結はもう、白目剥いて倒れたくないんですけど」
もあ「もしすぅちゃんが暴走したら、ライブ中でも頭からバケツで氷水をぶっかけてあげるよ!」
すぅ「え〜…クチュンっ」
もあ「それじゃ、みんなですぅちゃんちに行ってあったまろう!」
めぐみ「その前に…せっかくだから、ここのキツネさん達、きれいにしていこうよ」
まりな「そうっすね。ちょっと汚しちゃったし」
〜Fin〜
【霊狐塚奇譚 EP.7-1】
♪まだまだセイヤソイヤ戦うんだ
悲しくなって立ち上がれなくなっても
もあ「終わった…かな」
ゆい「すぅちゃん、大丈夫?」
すぅ「さっむい…つめたい…ベトベト…クチュン」
ひなた「やった!成功だ!」
まりな「すぅちゃん、おかえり!」
すぅ「みんなごめんね、そしてありがとう」
もあ「よかったぁ…(涙)」
ゆい「すぅちゃん、ありがとう」
すぅ「こちらこそ…クチュン」
りのん「ダーキニーは、どこにいったの?」
すぅ「ダーキニー?ああ荼枳尼真天さんなら、今もすぅの中にいるよ」
あいこ「えー、もうあいこが食べる分のアイスしか残ってないから!」
ひなた「どれどれ、透視スコープで…さっきほどじゃないけれど、すぅちゃん、戦闘力高っか!」
すぅ「あの神様、ちょっと寂しくてふてくされちゃったのよ。みんなにかまってほしくて、こんな事をしたみたい」
まりな「すぅちゃん、変わったところはないの?妖怪くんが見えるとか」
すぅ「みんなの絆の力が神様を上回って、完全にすぅの中に封じ込めたよ」
めぐみ「じゃあすぅさん、御神体ってわけ?」
りのん「ずいぶんポンコツな御神体だこと」
すぅ"磯野さん、妾の贄になりたいのかしら?"
りのん「ひえぇ、睨んだ時の視線が前より恐い!」
【霊狐塚奇譚 EP.6-2】
"なんだ、また妾の贄が増えたのか。すず香よ、そろそろ其方の力も尽きる頃かのぉ"
あいこ「私のしってる、やさしいすぅさんじゃない…」
もあ「今のすぅちゃんはダーキニーに操られているの」
めぐみ「江戸時代、稲荷信仰が広まったのは大岡越前さんが自分の家に作った社を民衆に開放したことがきっかけなんです」
まりな「さすがは歴女のめぐくんっすね」
めぐみ「でも、ここのお稲荷さんはちょっと違う感じ」
りのん「とりあえず、一発アイス砲をお見舞いしてみよう。それ!」
"つ、冷たい!小癪な"
"ハヤク、ニゲテ…"
ひなた「効果はありそうね」
あいこ「すぅさんがアイスまみれに…勿体無い」
ゆい「食べ物は粗末にしちゃいけないけれど、すぅちゃんを助けるためには仕方ないわ」
もあ「それじゃ、まりっぺとなたひーは左、めぐあいは右から、すぅちゃんを狙って」
りのん「りのんは?」
ゆい「りのんはセンターから遠投!」
もあ「由結、CO2ガンの用意はいい?」
ゆい「最愛、任せて!私達も上手と下手に別れよう」
"BABYMETALハ、スゥダケノモノジャナイ!フタリヲ、ミンナヲ、マキコムノハ、ユルサナイ!"
"まだ妾に刃向かう力が残っているとは…放すのじゃ!"
ゆい「すぅちゃんの動きが止まった!」
もあ「攻撃開始!いっくよぉ〜」
(ベチャ、グチャ、バキッ)
"や、やめろ!苦しい、冷たい〜"
もあゆい「それ、クロスオーバーCO2!発射!」
(ぶしゅぅぅぅ)
まりな「うわ、まったく前が見えないっすよ」
ひなた「しまった、出力を上げすぎたか」
りのん「ふーん」
ひなた「だからふーん、じゃないし!」
めぐみ「すぅさんは?もあちゃんとゆいちゃんは?」
あいこ「あそこにいるよ」
…ロヂカ?チューン、謎…
明けましておめでとうございます。
旧年中はお世話になりありがとうございました。
「新しき 年の初めに 思うどち い群れてをれば 嬉しくもあるか」
(万葉集 道祖王)
<現代語訳>
新年の初めに 気の合うメイトが集結しているのは 嬉し4いことDEATH!!
本年もよろしくお願い申し上げます。ウッキー <(_ _)>
ぢゃぢゃさん
クイズへのレス、ありがとうございます
なぞなぞ部
そんなにむずかしくないよ
過去問ですが
五かくなのに、八かくな、もあさんの体の一部を形容する言葉は何
【霊狐塚奇譚 EP.6-1】
ひなた「あいこ!もー、寮抜け出す時に気をつけなさいって言ったでしょ?」
めぐみ「だって、あんな時間にあいこが出かけるなんて、アイス買いに行くに決まってると思って…」
あいこ「まあアイス買いに出たのは間違いないけど…ひなたちゃん、これでいいですか?」
もあ「何買ってきたの?」
ひなた「氷の攻撃に弱いということは、アイスでも効くんじゃないかと思って」
ゆい「なるほど…ガ○ガ○君にみぞれ、こっちの小さいのは手榴弾かな」
りのん「部長!作業完了しました」
まりな「ふー、攻撃する前にこっちが凍えそうっす」
もあ「もしかして…」
ひなた「ドライアイスを貰ってきてもらったのは、こいつのため…最終兵器、CO2ガン!ゆいともあはライブで慣れてるでしょ?ロヂカ?チューンで出力改造しておいたから。」
あいこ「あの…」
ひなた「何?」
あいこ「あいこのアイス、残してくれますよね?」
りのん「それはあのキツネさん次第かな」
めぐみ「めぐ、知ってる知ってる!すぅさん荼枳尼真天のコスプレしてる!」
ゆい「そんなゆるい状態じゃないんだけどね…」
まりな「私達の絆の力で、すぅちゃんを取り戻すっす!」
もあゆいまりなひーりのんめぐあい「おーっ!」
【霊狐塚奇譚 EP.5-2】
まりな「はー、ミュージカルのお稽古してるから大丈夫かと思ったんだけど、やっぱりしんどいっす」
りのん「りのんはずっとゆい背負いながら逃げてるんだから!」
ゆい「……」
もあ「ちょっとぉ、まりっぺ!ちゃんと攻撃してるの?ちっとも弱ってない感じだよ」
まりな「カードバトルって必ずしも都合の良いカードが出るわけじゃないっすよ」
ひなた「やっぱりゲームの設定通り、氷結系以外に弱点はないのかなあ」
"由結、早く妾の元に参れ"
りのん「 ちょっと船長、暴れないでよ」
ひなた「まずい、ゆいまで操られる!みんなで抑え込んで!」
もあ「 ちょっとすぅちゃん、3人でBABYMETAL、っていつも言ってるじゃないの。私達居なくなっちゃってもいいの?」
"モアチャン、ミンナト、ココカラ、ニゲテ…"
もあ「すぅちゃん?」
"ゴメンネ…カラダガ、イウコトヲキカナイノ。コノママダト、スゥハ、ミンナノ、シンゾウヲ、タベチャウカラ…ハヤク、ニゲ…"
"すず香、邪魔をするな!二人を喰らうは、其方がためでもあるのだぞ"
ゆい「すぅちゃん!負けないで!」
もあ「由結!意識が戻ったの?」
ゆい「すぅちゃんは、今自分の中でダーキニーと戦っているんだよ。そのおかげでゆいにかけられた霊力が弱まったみたい。りのん、ありがとう!」
りのん「ふー、船は大変だわ。さらを労ってあげないと」
めぐあい「みんな、お待たせ!」
ひなた「あれ?めぐも来ちゃった!j
カメラマン「はい、お疲れ様でしたぁ!」
すぅ申「う、きゃ、きゃ?」(変顔じゃもあちゃんやあいりーんに勝てないし、どうしよう)
もあ申「うっき、うっき!」(まさかBABYMETALでこんな撮影があるなんて…たーのしー!)
ゆい申「……」(今回は予習の時間があったからじっくり観察してきたんだぁ)
三人三様の表情が印象的で、そして可愛らしかったですね。こういう無垢な可愛らしさも堪りません。
新春早々、お年玉いただいて今年も良い年になりそうDEATH!
急遽、EP.5-1公開です。
【霊狐塚奇譚 EP.5-1】
もあ「由結を守りながら、あの凶暴なすぅちゃんと戦うなんて…」
りのん「まりっぺ、妖怪でも妖精でもいいけど、どうにかなんないの?」
まりな「もあくんのところにはパーカーズがいるけど」
りのん「なんか頼りにならなそう…」
ひなた「ゲームでは、ダーキニーは氷結系の呪文に弱いって設定あるみたい」
もあ「じゃあ、そういうキャラ呼んでよ」
まりな「シーン霊なんかどうっすか。ダジャレで空気を凍らせるっす」
ちのん「この話自体、すでに滑ってるって」
ひなた「氷か…これ以上巻き込みたくないけど、仕方ない。連絡してみる」
もあ「可能性があるなら賭けてみようよ。このままじゃ全員食べられちゃうだけだし」
ひなた「…そう、そこのコンビニでありったけ買っていいから。そうそう、領収書は小林で。こんな時間だからバレないようにしなさいよ」
"小童ども、逃げても無駄ぢゃ。妾には全てお見通しなのじゃ"
もあ「りのん、あんたは船になって」
りのん「え、だってそれはねねどんとか、さらが」
もあ「この中で一番大きいのはりのんでしょ?それに、認めたくないけど由結はダイエット成功してるからむしろ前より軽いはずよ。すぅちゃんという荒波をうまく避けるのよ」
りのん「うーん、やってみる」
もあ「そうだ、まりっぺはヴァンガードでやってる通り、カードバトルですぅちゃんを攻撃」
まりな「わかったっす」
もあ「なたひーは…」
ひなた「とりあえず援軍が来るまで、ゆいとりのんを守りながら武器の準備をするよ」
もあ「最愛は、とにかく走って逃げて、かき乱すから」
"さあ、大人しく妾とすず香の血肉となれ!"
もあ「そう簡単に諦めない。見つけられるもんなら見つけてみなさいよ!」
【霊狐塚奇譚 EP.4-3】
"妾は何百年もここに閉じ込められて、欲深き人間共の願掛けに付き合っているうちに、すっかり霊力が弱ってしまった"
まりな「でも、この辺のお年寄りは結構マメにお参りしてるって聞いたっす」
ゆい「でも、ちょっとカビ臭かったかな」
"昔は町娘や遊女が来たし、縁日には大勢集まって、賑やかなものじゃった。ここにある狐の石像は、願いを叶えてやった人間共が寄進したものじゃ"
もあ「仲良くやってたんじゃない」
"しかし、いつしか妾の事は忘れさられ、誰も立ち寄らなくなってしまった"
りのん「神様も人気商売かぁ。アイドルと一緒かも」
ゆい「この人、ひょっとして寂しいのかしら」
ひなた「ひなたの地元には美味しい油揚げがあるんだけど」
"油揚げはもう飽きた。それに、霊力を満たしはしない。それに…"
もあ「それに?」
"由結と最愛、其方達の心の臓を喰らおうぞ"
ゆい「……」
りのん「ゆいちゃん、白目!」
もあ「ちょっと、こんなところでネタしてる場合じゃないでしょ!」
まりな「ゆいくん、本当に気を失ってるっす」
"やはり霊力が足らぬか。まあちょうど良い。おあつらえ向きに5人も居るわ"
…ゆいちゃん、ピンチ!
5年の節目を迎え、これからが本当の快進撃を魅せてくれる大事な年と思われます!なので、今まで以上に拙者も顔笑る所存でござります。(具体的には、まだ決まっておりませんが💦) 本年もよろしくお願い申し上げます。
2016年 元旦
(ってもぅ間もなく日が沈んでしまぅ
昨年は部や楽園の皆様には様々お世話になり本当にありがとうございましたm(__)m
若輩者ですが
【霊狐塚奇譚 EP.4-2】
"由結、最愛、よくここがわかったな。おや、おまけも付いてきたのかい"
もあ「すぅちゃん、なんて格好してるのよ」
ゆい「ペチャなんだから無理してもダメよ」
まりな「すぅちゃんがさくらの校則破ったらダメじゃない!」
りのん「さっきの看板の絵みたい…胸以外」
ひなた「噴いたw」
"妾の名は、荼枳尼真天"
ひなた「すぅちゃん、身体乗っ取られてるんだ」
りのん「神降臨ってやつ?」
もあ「むしろ、取り憑かれてるという方が正しいかな」
まりな「すぅちゃん、わかる?まりなだよ!」
ゆい「すぅちゃん…」
"すず香は、妾の力を求め、妾はすず香の身体を求めた。すず香というヨリマシをえて、次は妾の力を手にするのじゃ"
もあ「ダキニシンテン…なんか聞いたことがあるんだけど」
ひなた「透視スコープですぅちゃん見たんだけど、メチャクチャ戦闘力高いよ」
りのん「レッスンの時キレてるすぅさんも凄かったけど」
まりな「ダーキニー…」
ゆい「あれぇ?どっかで聞いたことある」
まりな「荼枳尼真天って、元はインドの神様のはず。それが様々な国を経て、日本のお稲荷さんと結びついたっす」
ひなた「ちょっとググってみる」
りのん「確か、女神転生とかに出てくるんじゃなかったかしら」
ひなた「ダーキニーの好物は…人の心臓」
もあ「力って…まさか」
今年もどうぞよろしくお願いしますm(_ _)m
年末はチョイと忙しくて皆さまのコメント、作品などまだあまり読めておりませんがとりまご挨拶まで・・
BABYMETALと共に素敵な一年にしましょうね😊
新春にはちょっと不似合いのオカルトファンタジー「霊狐塚奇譚」
EP7まで完成しています(さすがにEP9とかEP12まである某スペースオペラのようには参りません)。
「霊狐塚奇譚 EP.4-1」
ゆい「おばけでそうな感じ…」
まりな「妖怪くんがついてるっすよ」
もあ「まりっぺが見えるのはくつだるとかでしょ?」
ひなた「あの子達何かあったら真っ先に逃げそうだけどねぇ」
りのん「…」
もあ「りのん怖がりだもんね」
りのん「人前じゃ泣かないんだから。そんなの格好悪いし」
まりな「どのくらい歩いたのかしら」
ひなた「そこで腰かがめて手を額に当てなくていいから」
まりな「ついスリープワンダーの振りなっちゃうっす」
もあ「ちょっと、何か聞こえない?」
りのん「ん…ちょっとまたそんな」
ひなた「ブレードアンテナが光ってる。すぅちゃん、近くにいるんじゃない?」
"きーつーねー きーつーねー…"
ゆい「メギツネ!すぅちゃん?」
もあ「ちょっと待って…なんかケロケロしてる」
ひなた「すぅちゃんはオートチューン使う必要ないじゃない」
りのん「なんか〜、違う人とハモってる感じがする」
まりな「これはすぅちゃんの歌い方と違うと思う」
ゆい「いや…このブレスはすぅちゃんで間違いないよ」
"わーたーしーはー めーぎつねー"
もあ「じ、じゃあ、カウントするから、みんなで声をかけてみようよ」
ゆい「わかった」
もあ「1.2.3.4!」
もあゆいひなたまりな「すぅちゃん?」
(りのん「すぅさん?」)
スゴイ閃きでふ!
オレンジジュースとは~~
ある意味理に適っている。
ピンホさん、侮りがたし~!
今年こそ、ピンホさんにお会いしたいです(^O^)/
家財売っぱらってドーム行くっす~~ww
※KAZZさん
新年にふさわしい、美しいネタ&お写真ありがとうございます。
チャツネ、今度買ってみますね。私が最近実験した中では、具材を煮込む時に
オレンジジュースを入れると意外に美味しかったです(^^)(^^)(^^)
今年もよろしくお願いします!
新年だから?教えちゃうKAZZのワンポイントクッキング~~
カレーを作る時、黒っぽくなるまで焦がさずによく炒めた玉ねぎとチャツネを
入れると、自然な甘味とコクが出てガラっと味が変わりますYO!
ではでは~
MOA「実は私も本物を見るのは初めてなんだ。 でも想像以上の美しさね。
思い切って来てみて良かった。 極寒の地ならではの純白の花って所ね」
YUI「なんかさっきより寒くなってきたんじゃないかな~?」
SU「うん、鼻とほっぺが痛いよ~」
MOA「放射冷却現象ってヤツね! この時を待っていたの!お願いすぅちゃん
その樹の前辺りに立って何か歌ってみて」
SU「ここでいい?・・では一曲。
~幾千もの 夜を超えて 生き続ける愛があるから この身体が滅びるまで
命が消えるまで守り続けて行く~~♪」
YUI「・・凄い、すぅちゃんの周りだけ小さくキラキラした物がいっぱい降り注いでるよ!」
MOA「由結にも出来るよ!ハ~~って息を吐いてごらん」
YUI「ハ~~~ ホントだ~~!キラキラしたよ~!」
MOA「コレはね、”スターダスト現象”って言って、空気中の水分が一瞬にして凍るから
日の光が反射してキラキラ光るのよ」
SU「こんな経験初めてだよ~~!何か自分の出した声がその場で凍っちゃった様な
感じがしたよ~ ステキ~~!」
MOA「今年もキリッと身を引き締めて、素晴らしいステージを世界中の皆に
届けようね!!」
SU「お!しっかり者さん〆にかかりましたな!」
YUI「それじゃあ~!」
BABYMETAL「明けましておめでとう御座いま~す!
今年も皆さんにとって良い一年になります様に!
又ライヴでお会いしましょうね~~!!
WE ARE BABYMETAL!!!」
本年もヨロシクね~~(^O^)/
「花の子もあもあ」
YUI「ねえ、”花の子もあもあ”なのにどうしてこんな寒い所に来たの?」
SU「寒いっつ~か、痛いんですけど~~ブルブル~」
YUI「しかも、まだお日様も昇ってないこんな時間に森の中に来ちゃって
これで間違いないのかしら?」
MOA「大丈夫よ由結、これで合ってるの。 何せ”花の子もあもあ”新春スペシャル
だからね! 私も色々考えたのよ」
SU「でもさ~何か空気が寒さのせいでキ~~ンっと澄んでて何の音もしないなんて
幻想的よね~」
・・バキーーーーン・・・
YUI「キャーー!!今の何の音~!?」
MOA「凍裂よ、由結。生で聞くのは私も初めて。これはね、木の中の水分があまりの寒さで
凍結膨張して、耐えられなくなった幹が裂ける音なのよ」
SU「へえ~~!寒さで木が裂けちゃうなんて、考えられないよ~~」
YUI「凄いねぇ~、・・あっ段々空が明るくなってきたよ」
MOA「もう少しよ!もう少しで綺麗な花が満開になるわ・・」
SU「うわぁ!朝日が木漏れ日になって眩しいーー!」
MOA「2人共よ~く見てみて!・・凄くない」
YUI「うわぁ~~!!全部の木が真っ白に輝いてキラキラしてるよ~~!!」
SU「・・美しい。 こんなの初めて見た・・・最愛ありがとう」
http://www.geocities.jp/naruoworld/0074.jpg
http://cdn.amanaimages.com/cen3tzG4fTr7Gtw1PoeRer/20005004762.jpg
その2へ~~
昨年は皆さんの素晴らしいネタと優しさ溢れるコメントに、気持ち良く一年間を過ごすことが出来ました。
またLIVE会場でお会いした方々には、親子共々大変お世話になりました。
本年もご迷惑をお掛けしたり何かとお世話になることも有るかと思いますが、小石蹴り部員として楽しい一年間をご一緒させていただけますよう宜しくお願い致しますm(_ _)m
ネタを考えてカキコするって、今までに経験した事のない日々で、BABYMETALと同じ位にコイケの日々にワクワクドキドキしてました。
来年も宜しくお願いします。
良いお年を!!!!
皆さん、良いお年を。〔この部に参加させていただき、皆さんのお陰で楽しい一年を過ごせました。来年もよろしくお願いします。〕
小石の皆さん今後もレジスタンス顔笑ってください!(^_-)-☆
【霊孤塚奇譚】COOL(カッコ良い)っすね
↓さあ、※888はどなたが?(*^_^*)
ある意味、メイトの皆さんは狐に化かされていますよねw 勿論めっちゃ幸福な良い意味で(*´∇`*)
確かに民話もお伽噺もSFもアイドルも、イマジネーションの力ってステキングっす
なまはげって人々の災いを払ったり、助けてくれる存在みたいなので、その隠喩も込めて登場して頂き間下
(ちなみに自分、実は昔からまりなさん推しっす
「霊狐塚奇譚」
どでしょぅ
【EP.3-3】
「神様、すぅは今年頑張りました。苦手な英語も勉強したし、言葉が通じなくても全力でパフォーマンスすれば、みんなの心に伝わるんだってレディングで学びました」
"其方には、持って生まれた踊り巫女としての力がある。全てを妾に委ねれば、これからもBABYMETALは必ずや栄える事であろう"
「来年はウェンブリーのO2アリーナを成功させたいし、世界中を回って、私達に多くの方に驚いてもらって、笑ってもらって、一緒に歌って、仲良くなってもらいたいんです。でも…」
"案ずる事はない。其方は妾のヨリマシじゃ。其方は妾の身体となり、全てを委ねればよい"
「確かにすぅは、Su-METALとしてステージに立っている間の事は覚えていないし、記憶のない時間が増えているような気がする」
"ここに其方を呼んだのは他でもない。其方の身体を妾に差し出すのじゃ。妾が其方となり、其方が妾となるのじゃ"
「すぅはSu-METALだし、すぅだけど…ごめんなさい、神様にはなれません」
"妾の踊り巫女よ、全てを委ねよ!"
文系脳にはついていけないんです。こういう発想がポンっと出たら、もっといろんなシーンを思いつくんだろうなあと、ため息をつくばかり。
なぞなぞスレも「頭が良くなるシリーズ」ですね。またなんじゃこりゃ?するのを楽しみにしています。
まさに今、枕返しにあい、狐にバカにされ…じゃなかった化かされる夢から抜けられずにいますw
妖怪の登場する民話やお伽話は古のSFと言われます。夢を与えながら、夢を食べるアイドルという存在自体、お伽話なのかもしれません。
しかしもいもいがなまはげですか(笑)
…それにしてもまりっぺ、守備範囲が広すぎてちょっと後悔してます(これから出てきますが、描ききれません)
ちょっと、自分的にはクイズがハイレベル過ぎて参加出来なかったのですが(^^;)
博士の※を発見した時は毎回興味深く拝見しております(*´ω`*)
又・解けそうな問題があった紅月には参戦させて頂きマッスルので☆彡
いつも※ありがとうございます(*'▽')
着々と進んでいるっすね(まりなさん風)
なんか、全編を通してリアリティーが有って時々唸らされます(;^ω^)
とゆうか、お風邪を?...実は自分もっす💦
お互い無理は禁物っすね(^-^;
すず「あなたたちは、本当に妖怪の事をよくわかってらっしゃる」
もあ「ええ。そしてあなたが【狐】に憑依されていることも」
ゆい「妖怪に詳しいという人間を呼び寄せてはからかっていたのでしょう?」
すず「そおゆうあなたたちも人間では無いでしょう?」
もあ「ええ。私の正体は赤鬼」
ゆい「私は青鬼...時々、人々に【なまはげ】と呼ばれることも」
もあゆい「二人合わせて【もいもい】どうぞよろしく」
おわり
妖怪の解釈は民話や伝承を参考にしつつも、個人的妄想の域は出ておりませんのであしからず(*'ω'*)
尊敬する水木しげる先生に感謝の念を込めつつ。
BMの存在の全てに敬愛の念を捧げつつ。
駄文・拙文にもかかわらず読んでくださった方ありがとうございました(*'▽')
すず「時々、夜道を歩いている者の前に通行を妨げる大きな壁が現れるとか」
ゆい「その壁は押しても引いてもびくともせず、左右にも果てしなく広がって?」
すず「はい、そうなんです」
もあ「それは【塗壁(ぬりかべ)】の仕業かと」
ゆい「棒で壁の下を払うと、ただちに消え失せるかと」
すず「葬列や葬儀場・墓場に時々、火の車が現れ亡骸を奪い去って行くのですが」
もあ「それは【火車】という妖猫の仕業かと」
ゆい「生前・悪行を働いた者を地獄に連れていくそうなので、清く正しく生きようとしか...」
すず「城下町に有る、ある橋で様々な原因不明の事故が起きているのですが」
もあ「それは【橋姫】の仕業かと」
ゆい「その橋付近で【他の橋を褒める事】と【女性の嫉妬に関する話】はしないようにするのが得策かと」
すず「厠(便所)に時々、人を脅かす何かが現れるそうなんですが」
もあ「それは【加牟波理入道(かんばりにゅうどう)】の仕業かと」
ゆい「姿を見られる事を極端に嫌うため、厠に入る際に咳払いをすれば大丈夫かと」
すず「寝ている間に何者かに枕が北向きにされているとの不吉な証言が多々」
もあ「それは【枕返し】の仕業かと」
ゆい「ただ、あくまでも夢の世界に迷い込み戻れなくなったら?という人間の畏怖が生み出した妄想に過ぎないかと」
すず「山中に行った者が時々人さらいに合うのですが、逃げ帰った者の証言では」
ゆい「その人さらいの姿は赤ら顔に長い鼻?」
すず「そうなんです」
もあ「それは【天狗】の仕業かと」
すず「ただ、【天狗】が何なのかは私たちにも解明出来ておりません。天から降ってきた流星(宇宙人説)でわ?とも言われていますが、未だに私たちの知識では本当のところはわからないままなのです」
すず「時々城外から、頭が牛で胴体が鬼の姿をした化け物がやってくるのですが」
もあ「それは【牛鬼】かと」
ゆい「しかし、城の人々の他所からの来訪者に対する恐怖心から、その様な姿に見えているだけで本当は同じ人間でわ?」
すず「雨上がりの夜、雷鳴が轟き突然六尺強(2m位)程の大きな女性の首が現れたとの目撃談が」
もあ「それは【大首】でわ? その首に息を吹きかけられた者は」
ゆい「吹きかけられた場所が黄色く腫れ上がり、具合が悪くなりませんでしたか?」
すず「おっしゃる通りです」
もあ「男性優位な身分制度の抑圧に慟哭する女性の怨念が具現化した妖怪かと」
ゆい「男女平等の世の中を皆で協力して築いていければその様な悲しい妖怪も現れなくなるかと」
すず「常にせわしなく走り回る民が最近目について」
もあ「それは【いそがし】に取りつかれた人たちかと」
ゆい「忙しいことで安心感を得る妖怪です。憑かれた人は疲れたら休めば良いかと」
すず「夜道で人影も無いのに誰かにつけられてる気配がするとの声が多くて」
もあ「それは【べとべとさん】の仕業かと」
ゆい「気配がしたら『べとべとさん、お先にどうぞ』と声をかければ素直に先に行ってくれるかと」
すず「夕暮れ時に、洗濯物が人を襲ったり首に巻き付いたりするとの噂が」
もあ「それは【一反木綿】の仕業かと」
ゆい「ただその出所は、戸外で遅くまで遊ぶ我が子たちを早く家に帰らせたいとの親の思いやりから生まれた伝承なのでご心配なく」
その昔【桜城】界隈では、妖による怪奇現象が頻発していたため民衆はこまっておりました。
見かねた城主の娘【すず姫】は、人知を超えた妖による難題をことごとく見破ると噂の妖怪伝承者もいもいを、城に呼び寄せるのであった。
赤いちゃんちゃんこを羽織った少女「私は【もあ】」
青いちゃんちゃんこを羽織った少女「私は【ゆい】」
もあゆい「二人合わせて【もいもい】どうぞよろしく」
すず「今、城の界隈で起こってる不思議な出来事について相談が」
もあ「何が原因か見破れれば対処の仕方もわかると思います」
ゆい「まずは、どんな出来事でもお話しください」
すず「城内を流れる川に突然・水死体が現れて子供達が怖がっています」
もあ「それは【河童】の仕業かと」
ゆい「特に害はありません。怖がらなければ、現れなくなるかと」
>49、1225
奇数の二乗というのは、惜しい
正解は
二乗の数と二乗の数を並べたら、また二乗の数になる
4と9、49 1と225、1225
両者の間には、まだ、二つ解があります
いくつといくつか?
とても理系のセンスを感じますが、お仕事はそういう関係かしらん
【EP.3-2】
まりな「ここっす!」
ゆい「祠というか、塚ってところだね」
もあ「塚っていうと古墳とか、そういう感じ?」
ゆい「古い神社は、地域の有力者のお墓に建てられていたりするしね」
りのん「さっきから意味わかんない…あ、なんか看板がある」
ひなた「ここの祠の由来が書いてある。狐塚かぁ…新潟にも何ヶ所かそういう地名の場所があるね」
りのん「なんか、この絵の女の人、すぅさんっぽくない?」
まりな「お稲荷さんっていうのは、荼枳尼真天っていう女性の神様のことなんっす」
もあ「どれどれ…ちょっとエロティックだねえ」
ゆい「キツネさんに乗った女の人か」
ひなた「すぅちゃんのことだから、真面目にここをお参りしてたんだろうね」
もあ「寄り道するところって、ここだったのかなあ。でもここまで来たら家まであとわずかしかないのに」
りのん「…ん〜、やっぱりすぅさんじゃないか」
ひなた「こらこら、中学生があんまりジロジロ見るんじゃないよ」
りのん「だって、こんなにすぅさんはグラマーじゃないでしょ」
ゆい「言えてる〜」
もあ「何か、入り口みたいなものはないのかな」
ゆい「もあ、危ないよ」
りのん「なんか扉みたいのがあるよ」
まりな「みんな〜こっち来るっす!」
ひなた「あれ…ひなたのブレードアンテナが反応してる。すぅちゃん、こっちかも」
ゆい「…行ってみる?」
もあ「こうなったら科学部の3人にバグがない事を祈るしかないね」
…りのんは天才。
最愛「今年も、あと僅か...なんだか寂しいね」
由結「あと数日で2015年も終わっちゃうなんて、まだ実感わかないなぁ」
すう「とにかく最高の一年だったね!何処に行ってもお客さま達は温かかったし」
最愛「だね!ほんと、かけがえのない思い出の宝物が沢山♪」
由結「ちなみに、今年の漢字第一位は【安】だったね!」
すう「あっ!【安】取られた💦...来年って、寅年だっけ?」
最愛「申年ですから! なんて強引なウ冠の放り込み方!想定外過ぎてびっくりw」
由結「すうちゃんは、年末年始・宴会三昧なんだっけ?」
すう「なんで決めつけるの?w 二人には秘密よ秘密」
最愛「どうせ寝正月なんじゃないのw」
由結「私、大晦日の夜はずっと天体観測してるつもり。宇宙の星々に思いをはせながら★」
すう「...ところで、二人とも年明けは、お家にずっと?」
最愛「私は自宅に。でも割と暇かも..由結は?」
由結「私も居るよ! しかも三が日は空いてるから遊ぼっか?」
すう「空いてるの空は、ウ冠じゃなくて穴(あな)冠よ」
由結「げっ...今回ばかりは便宜を図って頂けないでしょうか?」
すう「それは容認できませんw」
最愛「由結ちゃん、今宵はゴチになりま~すw」
【EP.3-1】
どのくらい歩いただろうか。時間も、方向もまるでわからない。
初めて、一人で上京してレッスンに向かった日のことを思い出しながら、すず香は歩き続けた。
気がつくと、岩が不均衡に転がる場所に着いていた。
「なんだか足場が悪いなあ…あれ、これは…キツネさんの石碑じゃない。どうしてこんなにメチャクチャなのかしら。耳が欠けていたり、尻尾が折れていたり、首がない子もいる。なんだか、かわいそう」
そこは、霊狐塚であった。願掛けが叶った信者達によって奉納された狐の石像が集められた場所。しかし、石像の痛み具合から察するに、随分昔に寂れてしまったようである。
"よくぞ妾の元に参った、踊り巫女よ"
あの声が再び聞こえる。しかしその姿はすず香には見えない。
「あの〜、せっかくだからお顔見たいんですけど。それと、オドリミコって何ですか。初音ミクなら知ってるけど」
"妾の名は荼枳尼真天。稲荷神とも呼ばれておる"
「あ…あの祠の神様?今年も一年、なんかーいろいろあったけれど無事に乗り切れました。ありがとうございました」
"近頃は近所の年寄りしか寄り付かなくなってしまい、すっかり妾の社も寂れていたところ、其方が参ったのだ"
「私達、キツネ様のお告げなんて勝手に言っちゃってたし、ちょうどうちのご近所に赤い幟を見つけたんで、お参りするようになったんですよぉ」
BABYMETALとしての数々のハプニング、そして知らず知らずのうちにまりっぺのファンタジーワールドに付き合わされてきた結果、この程度の不可思議な事では動じないすず香である。
ROとアミューズで、その様ないきさつが有ったとわ!なんか不思議な関係?DEATHね。
21.以降~も、Taylor Swift・James Blake・Avicii・Stevie Wonderあたりの曲もエントリーされてて、ユニークだなって感じ間下(*‘ω‘ *)
ROはアミューズと同じビルに入っているし、ROJのプロモーターなわけですけれども…
社長はこの間disってましたよねぇ…アミューズとは仲悪いんですかね。
まあ、あのインフォスタワーに事務所を構えているという部分では、すっかり大手になってしまったわけですが、1980年代にサウンドストリートのリスナーだった私にしてみると、彼もブームの仕掛け側になってしまったんだなあと寂しくもあります。
しかしAdeleなんかも入っていて、確かに面白いリストになってますね。
「美メロ」ロックの50曲なる特集が組まれてました。
1.The Beach Boys 【神のみぞ知る】
2.Red Hot Chili Peppers 【アンダー・ザ・ブリッジ】
3.The Beatles 【ヘイ・ジュード】
4.Rediohead 【ノー・サプライゼズ】
5.Coldplay 【ア・スカイ・フル・オブ・スターズ】
6.Oasis 【ドント・ルック・バック・イン・アンガ―】
7.Sam Smith 【アイム・ノット・ジ・オンリー・ワン】
8.Blur 【テンダー】
9.David Bowie 【火星の生活】
10.Sigur Ros 【スヴェン・ギー・エングラー】
11.Marvin Gaye 【ホワッツ・ゴーイン・オン】
12.The Velvet Underground & Nico 【日曜の朝】
13.Pink Floyd 【あなたがここにいてほしい】
14.The Verve 【ビター・スウィート・シンフォニー】
15.Weezer 【アイランド・イン・ザ・サン】
16.Paul McCartney & Wings 【恋することのもどかしさ】
17.Queen 【ボヘミアン・ラプソディ】
18.The La´s 【ゼア・シー・ゴーズ】
19.The Stone Roses 【メイド・オブ・ストーン】
20.The Smashing Pumpkins 【1979】
21.Adele 【サムワン・ライク・ユー】
etc...
みたいな選曲なんですけど(皆さんお好きな曲は有りますか?)必ずしもロックに限らない?所が面白いなって思って(*'ω'*)
BMは一応METALに分類されるかもですけど、美メロ曲多々なので、いつかこの中にエントリーされたら?なんて思いカキコしてみ間下(*'▽')
前のお話ではもあゆいを助けるクイーンSuでした。心優しいすぅちゃんに…これから何が起こるんでしょうか。
今回、鍵になるのはさくらの仲間達。寮組も帰省してるでしょうし、らうお嬢様なんか家族でご旅行行ってそうですが、ひーちゃんと何名かは居残りしてもらいます。
すぅ探索チーム、生徒会長が3人もいて大変そうですね…
皆で歌ったら、めっちゃ楽しそうっすね♪
ユイさんのパート、ユイさんが歌ってるの想像すると壺です(*´ω`*)
M・A姉さんとI・Rさんの関係性w 縦社会!縦社会!(←これ・ある芸人さんのネタなんですが誰も知らないですよね?w)
長編、どんどんスケールが大きくなってて凄いです(;゚Д゚)
【ずっとも】マークありがとうございます。スマホではちゃんと見られます(^^ )
なんか違う切り口から書けそうな気がしてきましたが、文章力の無い私には長編は無理なので、20世紀少年っぽいネタを目指してみます。もし思いついたらマークを使わせていただきますね。
ただ今夜も仕事なのでいつになるかわかりませんが…
ありがとうございました(^_^)/
【EP.2-3】
ゆい「みんな、どうだった?」
もあ「流石に年末の夜だけに、あんまり外に出ていた人もいないみたいだね」
りのん「どこいっちゃったんだろう…すぅさん」
ひなた「りのん、あんたの鼻ですぅちゃん追えないかしら」
りのん「いや、そういう風に思っているのはなたひーだけだから」
もあ「元副生徒会長はまだ戻ってきてないんだ」
まりな「ごめんっす」
ゆい「まりまり、すぅちゃんの情報はあった?」、
まりな「あっちのほうに、小さな祠があるっす。そこが怪しいって妖精くんが」
ひなた「いや妖精じゃなくてまりっぺの勘でしょ?」
まりな「昨日じゃないんだけれど、すぅちゃんは時々お参りしていたっていう話は近所のお年寄りから聞いて、行ってみたっす」
もあ「このメンバーが揃うと、ありえないおかしなストーリーになってくるな」
ひなた「科学部部長としてはそんな非科学的な事は信じたくないが…」
りのん「でも、こういう時は妖精くんにかけるのもありと思う」
ゆい「なんだかりのん、大人になったねぇ」
りのん「転入生にもファンタジーな子がいるんで、扱いは慣れてるもんで」
もあ「よし、その祠に行ってみよう。何かの手がかりがあるかも」
りのん「ダイイングメッセージ?」
ゆい「こら!縁起でもない」
あ、確かに脳内YUIさんがブラックになるのは、ピンホさんのネタの影響も少なからずw(部長のネタのYUIさんも時々突き抜けてダークですしw部の皆さんの影響も無意識のうちに受けてますねきっと(*'▽'))
※835.
まさかの青パンw
※843.
ネタの切れ味がパないっす(;゚Д゚)
ちなみに年内・第8章凸乳は難しそう?かもですが(;^ω^)
※888に到達だったら可能性アリますかね?(*'ω'*)
今年は相当ハードだったみたいですので💦年末年始、心身共にご自愛頂きつつ疲れを癒して
くださいませ(*´ω`*)
個人的に今年の夏以降は忙しくて💦あまり部室に顔を出せず申し訳なかったですが(;^ω^)
いつも温かく迎えて頂いて感謝ですm(__)m(部の皆さまも、いつも本当にありがとうございます(*'▽'))
と、いいつつ、通常モードに戻ったら、又・来れなくなりそうですので(^-^;年末年始だけでもレジスタンスさせて頂きマッスルw
さっそく修正して頂いててびっくりし間下(;゚Д゚)
いつも色々と対処してくださってありがとうございます(*'▽')
お~PCでは、形がチャンと保たれてる(*'▽')
ガラケーでは無茶苦茶ですがw
※RYOパパさん
あ、20世紀少年ネタ、無理に書いてくださいと催促してるわけでは無いのであしからず(;^ω^)
自分もトライしてみようかなぁなんて思ったのですが、根気が無いので長編は無理だと諦めw せめて、オマージュの画像だけでもと、トライしてみただけですので(*´ω`*)
・・・ちなみに、原作のともだちの正体、自分の頭では何度考えても結局わからなかったですw
映画版の方が、視聴者に比較的・わかりやすく描いてくれてて親切なので好きです(;^ω^)
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※RYOパパさん
もし20世紀少年のオマージュネタを書かれるようでしたら、良ければこの【ともだち】ならぬ【ずっとも】のマーク、使って頂けたらありがたき幸せです(*^。^*)
(ただ、投稿してみないとチャンと形が保たれてるか不安ですが(^^;))
後で自分も遊びに来マッスル(*´∇`*)
【EP.2-2】
ゆい「すぅちゃんちの近所といっても、結構広いね」
もあ「いつも由結の家か最愛の家で集まるから、すぅちゃんの家のあたりはあんまり知らないしなあ」
ゆい「二人だけでは聞き込みも大変だよ」
もあ「うん…そうだ、こういう時はなたひーを呼ぼう」
ゆい「なたひー?確かギリギリまでこっちにいるって言ってたね」
もあ「そうなの…手分けして探さないといけないの」
ひなた「わかった、 すぐに珍獣捕まえて科学部出動するから、待っててね」
ゆい「珍獣って…りのんとまりまりの事?」
もあ「そう呼べるのはなたひーだけだわ…」
ゆい「りのん、受験勉強してるところごめんね」
りのん「いやー、ぶっちゃけ全然進んでなくて。でもすぅさんに何かあったら在校生も困るんで」
まりな「もあくんとゆいくん、困った時はお互い様だから」
もあ「同期の二人にまずは相談したいところだったけれど、はなは虎姫一座で休みなしだし、ゆなのはアスマートの発送作業に追われてて…」
ひなた「でもすごいじゃん。ここまで絞り込んだっていうのは」
ゆい「本職…なのかな、まあ頼りになる大先輩のおかげなんだけどね」
もあ「それじゃ、このコンビニを中心としてなたひーは東、まりっぺは西、りのんは南、最愛は北。それぞれ別れて聞き込みしよう」
ゆい「由結は?」
もあ「由結はコンビニでノート買って、まとめ係ね。さすがに街中では模造紙広げらんないいでしょ?」
【EP.2-1】
「ちょっと寒いな、身体冷やすと良くないのにな」
あの時感じた気配はなんだったのだろう、と思いながらすず香は周囲を見回しながら立ち上がった。
周囲を照らすのは石灯籠に灯されたろうそくだけ。身に覚えのない場所だった。
"妾の元へ"
再びあの声が聞こえてきた。石灯籠が続く道の先に、声の主はいるようだ。
「そっちに行かないほうがいいような気がするけれど、反対側は真っ暗だし…」
今日のライブでは、RORの時にマイクがないというハプニングが起きたが、とりあえずもあゆいと共にダンスを全力で続けた。そうすればスタッフさんが必ず助けてくれると思ったから。
今は一人。あの時楽屋でみんなと別れ、単独行動をしたのはまずかったのかもしれない、と若干後悔をしつつ、すず香は歩き出した。
「君が信じるなら、進め 答えはここにある、だわ」
モア「2+2はへへっい〜」
モア「2×2はへへっい〜」
モア「2の二乗は〜」
モア「う〜よん!フォー!」
モア「完璧だわ♪ これでパートⅡの作詞印税は私の独り占めだわ♪♪♪」
ユイ「モア甘いわよ! さくら学院プロデュース委員長の私に勝てると思ってんのーー(怒)」
ユイ「4の歌パートⅡはこれでいくよ〜!」
ユイ「ジャイアント馬場はアップォ〜」
ユイ「バルタン星人はフォッフォッフォッ〜」
ユイ「レイザーラモンHGは〜」
ユイ「う〜フォーーーーー!」
ユイ「どうよ、この歌詞の方がインパクト絶大よ!悪いけど、作詞印税は私がいただくYO」
モア「・・・・・絶句」
セカンドアルバムでの4の歌パートⅡの作詞をユイ・モアに依頼したものの、マジで後悔してるKOBAの姿があったとさww
最愛 「おつかれ〜」
すぅ 「お疲れ様!今日が最後だから、どっか行こうか」
由結 「ダメだYO!これから、スタジオの大掃除とかロッカーの片付けとかやるよ!」
最愛 「わっ、大掃除やるの〜?」
すぅ 「結構、綺麗だから、いいんじゃないww ダメ?」
由結 「ダメよ!一年お世話になったスタジオなんだから、感謝の気持ちで掃除するんだよ」
最愛 「はいはい。由結って、こういうところは妙に優等生だからなw」
すぅ 「由結ちゃんにそう言われると、反論できないわね。じゃ、やりますか」
由結 「はい。最愛とすぅちゃんの使う雑巾も縫ってきたから」
最愛 「ありがと。雑巾がけなんて、暫くやったことないや」
すぅ 「すぅは雑巾がけ早いよ〜。ねえ、3人で競争しようよ」
由結 「いいわよ。負けないからねw」
最愛 「じゃあ、ここに並んで、向こうの隅まで競争だね」
すぅ 「よおっし。気合入ってきたわ。ヨーイ!ドン!」
タタタタ、タタタタ、タタタタ。。。。
由結 「やった〜!一番!」
すぅ 「クヤジー!二番か!」
最愛 「二人とも早いわ!」
由結 「ねぇ、壁を見てくれない? そこに何が貼ってあるかしら」
すぅ 「えっ?…『雑巾がけレースの優勝者には他の二人からケーキセットを奢ること!』???」
最愛 「キッタネー!あらかじめ仕組まれてたか」
すぅ 「一年の締めくくりで、見事にやられたわねw」
由結 「フフフ、さ、早く終わらせて、3人でケーキ食べに行こ!」
最愛 「よーっし、次は最愛が仕組むかんねw」
すぅ 「ここで勝ち組になるのは、厳しそうね(-_-;)」
KOBAMETAL 「お、今日はこれから3人でケーキだろ?さっき由結に招待券渡しといたからなw」
由結 「シークレット!」
年末までお仕事お疲れ様です。いろいろありがとうございました。ぜひ、貴重なお休み、満喫してください。
※LIFEさん
まだみよっちゃんが肩で風切っていた頃、らうちゃんはおとなしーくしてたのですね。もしかして反抗期の原因は…?
※ピンホさん
包丁といえば通販番組の王道ですね。そうか、マーフィー岡田はスクリームだったのか!
さてさて、今日は兼業農家のあの方がゲストにおいでくださいました。明日は、誰が登場するのでしょうか…
不評につきシリーズ化を見送ったネタですが、個人的には気に入っているので、復活させます。
由結 「さあ、今週も始まりました、包丁の『宗政』がお送りする、YUIMETALのキレっキレ。あれぇ?予算が足りなくなってアナウンサーさんが居なくなっちゃいましたね。由結一人で顔笑るのね。はい。このバンブミは、キレッキレのダンスが可愛いYUIMETALが『宗政』さんのキレッキレの包丁で色々な物を只々切りまくるバンブミDEATH!
今週切るものは〜、ジャンジャカジャーン!お肉!でも野菜もつけますYO! それでは、ミュージックスタート!」
オハヤシ 「キレ、キレ、キレ、キレ!」「キレ、キレ、キレ、キレ!」
由結 「はい。ロースにカルビにハラミにギュータン!お次は〜トマト!凄い切れる!ww」
オハヤシ 「キレ、キレ、キレ、キレ!」「キレ、キレ、キレ、キレ!」
由結 「はい。ヒレ肉、ささみに肩ロース。はい、キュウリにカボチャに白髪ネギ!はい!」
オハヤシ 「キレ、キレ、キレ、キレ!」「キレ、キレ、キレ、キレ!」
由結 「もっと、もっと〜!どんどん切るよ〜!」
番組P 「いいねぇー!何時ものことだけど、何て嬉しそうに包丁を使うんだ!この子は。」
スポンサー社長 「うん。キレがいい!絵になる!でも、売上伸びない。。。」
KOBAMETAL 「新潟ローカルだからじゃないっすか?」
由結 「そんな仕事とってくるなよ!キレ、キレ!」
うん。何が面白いのか伝わらないのが辛いネタだわね。
年末年始特番、お疲れ様です。どういう展開になるか、期待してます。
※838. LIFEさん
無茶ぶりにお応えいただき、ありがとうございます(#^.^#)。ええ、由結ちゃんがTwinklestars/Dear Mr. SocratesのMVで、最後に後だしでウィンクをするのを見たときから、この子は只の天使じゃないと思ってましたYO! らうちゃんの配役がピッタリですねw
※ぶちょー
3月からだと思いますが、大変お世話になりました。また、激務の中での日々のネタ、ありがとうございました。
お仲間に入れていただき、只々感謝です。
来年も、恋しけり部の品格を汚さないように務めてまいりますので、
宜しくお願いしますww
【EP.1-2】
リーダー「まず、鉄道関係。ウチらが曲を使ってもらってる会社から海浜幕張の会社へ聞いてもらったところ…」
もあ「び〜あんびしゃーす!」
リーダー「Su-METALちゃんは確かに電車に乗って、最寄の○○駅で下車している事はわかった」
もあ「とりあえず範囲は絞られた。…由結、模造紙に書いて!」
リーダー「次に、○○駅エリアの集配センターに連絡して、Su-METALちゃんの目撃情報を集めてもらった」
ゆい「あれぇ?おうちまであと少しなのにここで情報が途切れたYO!」
リーダー「噂には聞いていたけれど、本当にSu-METALちゃんはステルス能力が高いねえ。ドライバーさん達の記憶をたどるのは難儀やったわー」
もあ「短い時間に無理言って、本当にすみません。でもだいぶ手がかりが掴めました」
ゆい「なんでリーダーさんにお願いしようと思ったわけ?」
もあ「Mステの時の衣装が探偵さんみたいだったじゃない?リーダーさん達なら、本当に探偵さんの仕事もするんゃないかと思って」
リーダー「とりあえず今ウチらが出来る事はここまでや」
ゆい「ありがとうございました。まずは周辺を歩いてみます」
リーダー「あんまり危険な事しちゃあかんで。なんかあったらまた連絡しいや」
もあ「紅白、歌以外のコーナーもあるんでしょ?頑張ってくださいね」
リーダー「演出の事は、シークレットや。でもなあ、オッちゃんこう見えて「はぐれ刑事」だったんやで」
ゆい「タモリさんもなんか言ってたけど…それなんですか?」
リーダー「そっか…君達が産まれる前のドラマやもんなぁ(遠い目)
とりま皆様、よいお年を!
【EP.1-1】
もあ「はい…ええ、大丈夫です。紅白、頑張ってくださいね。みんなで、応援してますから」
ゆい「最愛、大丈夫じゃないじゃん。すぅちゃんいないのに」
もあ「だって、せっかくの晴れ舞台、ひめたんには紅白に集中してもらわないと」
ゆい「まったく…どこ行っちゃったのかしら。だから一緒に帰ろうって言ったのに」
もあ「何かに巻き込まれていなければ良いのだけれど」
ゆい「…すぅちゃん、昨日のマイクの事、気にしているのかな」
もあ「あれは由結のせいじゃないし、すぅちゃんは動じずに進めていたじゃない」
ゆい「そうだね。ありがとう最愛。でもさ、プロデューサーは西海岸のプロモーターとの打ち合わせだって成田へ直行したし、MIKIKO先生はPerfume姉さんと紅白リハに入ったし」
もあ「まずは、ステルス利かせてるうちのクイーンを追跡するには…そうだ、この間ご挨拶したあの方達に相談しよう」
リーダー「おや、MOAMETALちゃん、どないしたん?」
もあ「お忙しいところすみません。ちょっとリーダーさんに相談したい事がありまして」
リーダー「今日はまだ別の仕事やさかい、終わり次第そっちに寄るわ」
ゆい「ちょっと、リーダーさん達も紅白出るじゃないの!」
もあ「まあ、白組だし、今日はまだ違う仕事だっていうから」
リーダー「ふーん、そういう事かぁ。よっしゃ、オッちゃんに任しとけ」
ゆい「その格好は…」
リーダー「ウチらCMやらしてもろてる運送会社さんの繁忙期や。毎年、ドライバーの皆さんの激励を兼ねて手伝いに出とるのよ」
もあ「昨日、リーダーさんのところのドライバーさん達がすぅちゃんを見かけなかったか、情報を集めてもらうわけ」
2011年頃のさくら学院・レッスン休憩中。
自販機前でのある一コマ
ユイさん「あっ!ジュース当たった~!」
ねねどん「えっ!ユイ凄くない?」
まりっぺ「やったっすね~」
なたひー「それ、チョーだいよっw」
ラウさん「・・・」
ユイさん「いーよッ! このジュース誰かにあげる!」
ねねどん「お~っ!ユイ、気前良いじゃん?」
まりっぺ「太っ腹っすね~」
なたひー「ところで、誰にくれるのかな~?」
ラウさん「・・・」
ユイさん「え~っと..あッ・そうだ!あみだくじで決めよう! ちょっと待ってて。今書くから」
四者四様「・・・」
ユイさん「出来た!当たりが★マークで、ハズレが💀(ドクロ)マークね!4人とも名前書いて!」
寧 ま 日 來
々 り 向 麗
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ねねどん「ちょっと、全部💀じゃ~んww」
まりっぺ「やるっすね~ww」
なたひー「ユイ、マジうけるんだけどっww」
ユイさん「てへぺろっ」
ラウさん「・・・」
ラウさんは一人・笑えなかった...天使のように無邪気に振る舞っているように見えるYUIさんの掌の上で、実は皆・踊らされているだけなのかもしれないと感じていたからだ。
※834.ピンホさん
5年前から小石的な部活動が有ったらのテイで書いてみ間下w
でもその頃のYUIさんを見てブラックなネタを連想する人はいないかも?ですけどw
お手数ですが(^-^; ※821.の自分のネタ
本文、2015年11月・・の行から数えて12行目
老婆「その手紙は読んだかな?」の行
と
最愛「いや、あの・・」の行
の間に下記↓セリフ二段
由結「読みました。 なんか、親し気な応援メッセージが沢山..」
すぅ「..今でもその言葉たちが強く心に残ってて、時々思い出しては励まされてます。でも..」
を、追加して頂けたらありがたき幸せでございますm(__)m(字数制限overしていなければ💦)
過去の自分たちが手紙を読んでいなければ物語が成立しないのでw(あ、自己満足ですいません(;^ω^))
<EP.0>
ゆい「すぅちゃん、本当に一人で帰るの?」
すぅ「うん、今ならまだ海浜幕張駅も混んでないって」
もあ「さすがのすぅちゃんでも、メイトさんに見つかっちゃうかもよ」
すぅ「大丈夫、絶対バレないって。それに今日はどうしても寄りたいところがあるんだ」
ゆい「そうなんだ…気をつけてね。今年一年、本当にお世話になりました」
すぅ「3人一緒だからここまで来れたね。来年もよろしくお願いします」
もあ「ねえねえ、大晦日は紅白、みんなで観ようよ!μ'sさんも出るし、ひめたんの応援、一緒に盛り上がろうよ」
すぅ「ありがとう。また連絡するよ。じゃあ、お先に失礼しま〜す」
東京に出てきてすぐの頃に、家のすぐ近くですず香は小さな祠を見つけた。都会の雑踏からほんの少し離れた、少し暗いその場所に祀られているのは稲荷神である。メロイックサインを影絵のキツネみたいと思ったところからはじまった「キツネ様のお告げ」という設定に、すず香は因縁じみたものを感じ、それ以来折にふれこの祠を参拝していた。
世界を、そして日本中を駆け巡った2015年。そしてウェンブリー、アメリカツアー、東京ドームとどんどん大きくなるショウ・ビジネス。
祠を参り今年を振り返りながら、由結と最愛、神バンド、そしてKOBAやMIKIKO達と共に歩めば、きっと乗り切れるという確信はありつつも、すず香個人のプレッシャーを隠さなかった。
もっと美しく、もっと激しく。唯一無二のBABYMETALを完成させるために、私に力を!
"すず香よ、妾の元へ"
「へ?なに?」
何かの気配を感じる暇もなく、すず香は意識が遠のくのを感じた…
またもファンタジーに走るか、オカルトへ向かうのか?書いてる本人もわかりません(まとまるんかいな)
最愛 「うん。ちょっとドキドキしたけどねw」
由結 「うん。すぅちゃんは流石だなって思った。」
最愛 「本当だよ。全然動じないもんね。」
由結 「それは、BABYMETALの鉄の掟だね。」
最愛 「うん。ステージが始まったら、何があっても止まらない!」
由結 「BABYMETALの旅も、何があっても止まらない!」
最愛 「そうだね。来年はどんな年になるんだろうね。」
由結 「ワクワクするよね。」
最愛 「うん。ワクワクする。」
由結 「でも、チョットだけ恐かったりしてw」
最愛 「フフッ、最愛もチョットだけね。」
由結 「…最愛も?」
最愛 「でも、由結と二人なら何とかなるかなってw」
由結 「おんなじ!」
すぅ 「……あ、あのぅ。すぅも二人が居るからSU-METALをやれてると思うんですけど。さっきから、仲間ハズレみたいで。なんかなぁ。寂しいなぁ。石蹴っちゃおうかな。」
最愛 「ゴメン!ていうか、すぅちゃんがそんなこと言うなんて、嬉しい!」
由結 「うん。嬉しい!すぅちゃん、これからはもっと由結を頼りにしてね!」
すぅ 「あ、由結ちゃん、それはチョット違うかも。頼り合う関係っていうより、3人だから出せる色、みたいなネw」
最愛 「3人それぞれの個性が合わさってBABYMETALってことね。」
由結 「じゃあ、すぅちゃんが赤で、最愛が緑で、由結が白みたいな?」
すぅ 「それは違うんじゃない?三元色でいったら由結ちゃんは青よ!」
最愛 「残念でしたw 青頑張ってね!」
由結 「いーえ。由結は白DEATH! 赤、緑、白 でいいじゃん!絶対白DEATH!」
すぅ 「まあ、そういうのも個性かな? とにかく、この3人でBABYMETALだからね!」
最愛 「うん!3人なら、どこまでも行ける気がする!ね、由結。」
由結 「……あらやだ、今日パンツ青だった。(-_-;)」
すぅ最愛 「YUIMETAL!」
う〜ん。ほっこりですねぇ。こういうネタの時、YUIMETALの周りだけ不思議な風が吹いているようで、結構カッコいいんだな。
※821.822. LIFEさん
過去の皆さんの作品を見返すきっかけを与えてくれてありがとうございます。
5年前から小石みたいな部活があったら、どんな作品が出来たでしょうねw
っと、LIFEさんに無茶ぶりしてますww
※824. KAZZさん
カッコイイYUIMETALをありがとうございます。これ、なんて技法でしょうか?
ま、聞いても分かんないですけどw でも、カッコイイです!
※825. ぶちょー
カバティーって、インドの?「カバティー、カバティー」って言い続けるやつ?
どっちにしろ、すぅさんの発想力が素晴らしいww
※826. ぶちょー
これもYUIMETALの周りに独特の風を感じます。こんなYUIMETALが好きですww
※830. LIFEさん
かつて、Mチャリさんが、由結ちゃんが腹黒に思えるのは私のネタのせいに違いないと※してますが、そんなことは無い!はず。ww あのフィギュア、実物を手にしていませんが、ゆいもあの区別はつかなそうですね。でも、ブラックな由結であって欲しいという願望もあったりします。
※832. 833. ぶちょー
うん。由結ちゃんらしい。
由結ちゃんもマイクが見当たらなかったので、「あれぇ?」とは言ったとか、言わなかったとか。いや、832.833のように由結ちゃんの純粋さ故に出現した現象であるというぶちょー説が正しいと思います。
よし、第8章凸乳に1※貢献したぞ。←それだったら、別々の※にすればヨカッタ(*_*)
YUIMETAL「……いつも用意されているところにマイクが無かったの!」
SU-METAL「大丈夫よ、由結ちゃんは悪くないわ。」
MOAMETAL「それにしても何でマイクが用意されてなかったんだろう?」
KOBAMETAL「ふふふふふふふ…。」
YUIMETAL「小林さん、ロドレジですぅちゃんのマイクが無かったんですけどー。」
KOBAMETAL「当然だ、用意してなかったんだからな!がはははは!」
SU-METAL「さすがアホプロデューサー……何を血迷ってやがる!」
KOBAMETAL「これはお前達への復讐だったんだ!」
MOAMETAL「まさか、小林の車の助手席に給食で残したパンを隠したのがバレたか!」
KOBAMETAL「マジで?カビはえちゃってるかもしれないじゃん。あとで見とかないと…。」
YUIMETAL「それとも小林のカバンの中にピスタチオの殻を捨てたのがバレたとか?」
KOBAMETAL「あー、アレね。掃除が大変だったなぁ…。」
SU-METAL「ひょっとして小林の髪ゴムを全部可愛いシュシュに取り換えたのを逆恨みしてた?」
KOBAMETAL「あー、アレもね。お陰様でかなりウケたよ……二丁目でね。」
MOAMETAL「一体、何の復讐だったんですか?」
KOBAMETAL「あれは昨日、俺が必死にトイレに駆け込んだときだった……」
SU-METAL「ああ、昨日のリハの時ね。」
KOBAMETAL「なんとか間に合ってホッとしたのもつかの間、なんと紙が無いではないか!」
MOAMETAL「髪が無いのはBOHさんの仕業ね。」
KOBAMETAL「違う!直前にユイメタルがトイレットペーパーを全部持ち出してたんだ!」
YUIMETAL「あー、アレね。なんとなく積み上げてみたくなったの。」
SU-METAL「トイレットペーパーを?」
YUIMETAL「そう。」
KOBAMETAL「お陰様で俺の左手は……いや、何も言うまい。」
SU-METAL「かわいそうに……」
KOBAMETAL「…って言いながらエンガッチョするなや!」
っていうかやっぱり行きたかったなぁ…。
YUIMETAL「……………」
SU-METAL「東の空を~♪………って、ちょっとタンマタンマ!」
MOAMETAL「どうしたのすぅちゃん?」
SU-METAL「由結ちゃん、何でマイクじゃなくてこけしを渡したの?」
YUIMETAL「ごめーん、形が似てるから間違えちゃった♪」
SU-METAL「こけしじゃ歌えないでしょーが!ちゃんとマイク渡してよ!」
YUIMETAL「ごめんなさーい。」
MOAMETAL「うふふ。じゃあ、気を取り直していくYO!」
SU-METAL「東の空を~♪………って、ちょっとタンマタンマ!」
MOAMETAL「どうしたのすぅちゃん?」
SU-METAL「今度はブロッコリー渡しやがったな、ユイメタル!」
YUIMETAL「あら、カリフラワーの方が良かったかしら?」
MOAMETAL「ちょっと2人とも、マジメにリハやろうよー。」
SU-METAL「すぅはマジメだってば!この天然よそ見女がふざけてるのよ!」
YUIMETAL「由結だって一生懸命やってます!」
MOAMETAL「じゃあ、気を取り直していくYO!」
SU-METAL「東の空を~♪………って、ちょっとタンマタンマ!」
MOAMETAL「もぉ、またぁ?」
SU-METAL「……何でユイメタルがこれを持ってるんだ?」
YUIMETAL「すぅちゃん愛用のヘラじゃんかー、ひめたんに持って来てもらったの。」
SU-METAL「だからマイクを渡せや!変なもん渡さないでくれる?」
YUIMETAL「あーもーわかりましたー。すぅちゃんにはもう何も渡しませんよーだ!」
MOAMETAL「もー、マジメにやろーよー。」
そして本番、ユイメタルは本当にスーメタルに何も渡さなかったのだった…。
もあ「…マイクマイク!」
…最後まで何かがあった一年、そしてそんな事にも動じない3人!現地で貴重な機会を目撃された部員の皆様のレポ、お待ちしておりますW(`0`)W
MOAMETAL「YUIちゃん【POP!Rocks】のフィギュアありがとう!」
SU-METAL「あ、あたしにもありがとう!」
YUIMETAL「フィギュア可愛いよね~w」
SU-METAL「うんw...だけど、なんでアタシにもMOAちゃんにもYUIちゃんフィギュアなの?w」
YUIMETAL「え? アタシもYUIフィギュアだよ?」
MOAMETAL「あ、そうじゃなくて、なんで3人共YUIちゃんフィギュアだけ持ってるのかな?ってw」
SU-METAL「そうそう、SU-のフィギュアとMOAちゃんのフィギュアは無いのかな?ってw」
YUIMETAL「あ~。でも3人...三体有れば、絵的にBABYMETALとして成立するじゃん?w」
MOAMETAL「(え?..本気で言ってるのか、ボケてくれてて突っ込むべきか判断が難しい💦)」
普段、殆んど書かないのですが、ネタを考えてる時、自分の脳内に浮かんでくるYUIさんのキャラや発言が割とブラックなんです(;゚Д゚) 何故なのか?謎です(;^ω^)
他にもピンクスパイダーしたいネタ多々なので、又こっそりw
ただ部長のネタは、一見POPで間口が広く、しかし内容が奥深かったりしてホントに凄いのでオリジナルを超える事は僕には不可能だと悟り間下w(そして時折・部員のみなさんへの思いやりがさりげなくまぶしてあったりしてズルいですw)
しかし尻合ってから10年後には三姫も皆成人☆
どんなステキングな女性になってるのか?良い意味で恐ろしいです☆彡
※827.すぱさま
おはヨーコ・オノでございます(__)
今日の戦(CDJ)ご武運を(*'▽')
読み返すごとにジワジワくるネタですね(*´ω`*)
※824.世良KAZZさん
BLUE・YUIMETAL(&RED・SU-METAL)めちゃcoolでカッコ良いですね(*'ω'*)
ちなみに、どのように描かれているのですか?トレースされてからとか?かなりお上手で驚きです☆
朝からニヤケるネタありがとうございます。カウントダウンジャパン。ノンダウンジャケットで参戦して参ります。
*825 ですね×2♪ 歳を経ても常にカワイサとお肌の張りだけは失わずにお会いしたいものです。
SU-METAL「という訳で、また幕張に行くわよ。」
MOAMETAL「まさに来年へのカウントダウンが始まるのね!」
YUIMETAL「1000、999、998、997……」
SU-METAL「うーん……それは多いってつっこめばいいのか少ないってつっこめばいいのか…」
MOAMETAL「よし、明日の為に今日はもう寝ましょう!」
SU-METAL「おやすみー。」
YUIMETAL「…………921、920、919、918……」
MOAMETAL「…………由結うっさい。」
YUIMETAL「780、779、778、777……」
SU-METAL「……なんか羊を数えてるみたいだねw」
YUIMETAL「495、494、493、492……」
MOAMETAL「おおー、半分越えた。」
YUIMETAL「218、217、216、215……」
SU-METAL「ヤバい、最後まで数えるのか気になって眠れなくなってきた…。」
YUIMETAL「47、46、45、44…」
MOAMETAL「よんよん!」
YUIMETAL「18、17……16………Zzzz」
SU-METAL「あれ?由結ちゃーん。おーい。」
YUIMETAL「Zzzzz……」
MOAMETAL「嘘でしょ?やっとここまできたのに!」
SU-METAL「最愛ちゃん、こうなったら私達が由結ちゃんの意志を受け継ぐのよ!」
MOAMETAL「わかった!一緒に続きからやろう!」
SU-&MOA「14、13、12、11……」
YUIMETAL「あ、続きは15からだYO!」
SU-&MOA「起きてんじゃん!」
いよいよ今年最後!
そんな昔のぶちょーのネタにピンクスパイダーしてくださってあざます!
10年後に「そういえばBABYMETALきっかけでウチら尻合ったんだよねー」なんてJKっぽい会話が出来たらステキングかもw
SU-METAL「ウチらもさ、さくら学院のオジーとして顔笑らないといけないじゃん?」
MOAMETAL「オジーじゃなくてOGでしょーが。」
SU-METAL「お辞儀も触覚でご挨拶してさ。」
MOAMETAL「アリじゃないんだから。触覚じゃなくて直角だっつーの。」
SU-METAL「話をするときは相手の目を突いて話す。」
MOAMETAL「目潰しか。」
SU-METAL「話を聞くときも相手の目を突いて聞く。」
MOAMETAL「サミングやめい!」
SU-METAL「相手の名前を呼ぶときはお茶漬けで。」
MOAMETAL「さん付けでしょーが。さらさらっとボケないでくれる?」
SU-METAL「ぬか漬けだけにね。」
MOAMETAL「お茶漬けだっつーの。」
SU-METAL「姿勢はいつでも背筋をピン子伸ばしましょう。」
MOAMETAL「ピン子ちゃうがな。」
SU-METAL「あれ?プニ子だっけ?」
MOAMETAL「背筋はピンと伸ばすの!」
YUIMETAL「今、由結のこと呼んだ?」
MOAMETAL「呼んでません。」
SU-METAL「とにかくサーキュラー学院の名に恥じぬよう行動しましょう。」
MOAMETAL「なんかミッション系の学校名みたいになっちゃったな。」
YUIMETAL「あ、由結が来ているこの服、サーキュラーワンピースだYO!」
MOAMETAL「はいはい、白い白い。」
SU-METAL「由結ちゃんカバティー♪」
MOAMETAL「カバティーじゃなくて可愛いだろーが。」
YUIMETAL「えへへ、カバティーでしょ♪」
MOAMETAL「カバティーなんだw」
由結ちゃん、カバティーカバティーカバティーカバティー……
YUIちゃん描いてみましたが、やっぱりムズイ~!
現在の技量では、これが限界っす~
ご勘弁下され(;^ω^)>
https://pbs.twimg.com/media/CXOWn2UU0AAl-gi.jpg
>ライフさん
いえいえ、どういたまして~(^^)
すっかりド忘れしており間下が(^-^;
自分、横アリのオフ会にて、リアル【モアビタンD】が景品として当たりました( ̄▽ ̄)b
噂にたがわぬハイクオリティーな完成度に感動と共に、それを見た友人や知人も驚いてました(*´∇`*)
ありがとうございました
あの頃は、ブル管さんはじめ、だお嬢様や、RYOパパさん、マコちんさん・名無しまーとさん・TOSHIさん・OYABINさん・SHI-METALさん・するめ派さん・muさん・I-ZOEさん・トミーさん・火炎さん・さぬーさん・よんよんっさん・cazuさん・ミーハーさん・カクシさん・博多さん・OMGさん・DIE39さん・ニコニコさん・たまごさんどさん・ギンコさん・どもさん・黒メタさん・ネコさん・HDさん・熱いねさん・syocyanさん・we are?さん・みかんの酢ぅさん・IKUMOさん・MASYAさん・・・etc..(全員書いたら800字におさまりませんw)の皆さんが物凄い活力で※のやり取りされてたのを昨日の事のように思い出します(*'▽')
あ、部長のネタを見返せたら?と軽い気持ちで自由版に入り込んだら、皆さんの※に触れ当時の記憶(熱狂w)が甦ってしまい、衝動的に思わず皆さんのハンネ(書かれて無い方・他意はありませんので(;^ω^))を書いちゃいましたが、特に深い意味は有りませんのであしからずm(__)m
今も・現在進行形でアチコチのスレにて様々魅力的な方々が、物凄い活力でやり取りされている事自体、あらためてBABYMETAL(&さくら学院)と、この楽園の魅力ってパないなぁって思う今日この頃です。 長文失礼し間下w
2015年11月28日
横浜アリーナ公演に向け、リハーサルも佳境を迎えているBMスタッフ一同は、結成5周年に当たるこの日、リハは早めに切り上げて、ささやかながらお祝いをしようと近場のレストランにおもいおもいに移動していた。
主役である女子高生の3人もスタッフの車の後部座席に並んで座り移動中、フと運転手が馴染みのスタッフではない事に気づく。
その運転手の老婆は、バックミラーごしに少女達と目が合うと、人気のない道路で停車する。
最愛「えっと、あの~アナタは..?」
老婆「私に見覚えあるよね?」
由結「?...あっ!大分・前に..確かウチ等がマダ小学生位」
すぅ「あ~!思い出したっ、なんか突然私たちの前に現れて手紙を渡してきた?」
老婆「その手紙は読んだかな?」
由結「読みました。 なんか、親し気な応援メッセージが沢山..」
すぅ「..今でもその言葉たちが強く心に残ってて、時々思い出しては励まされてます。でも..」
最愛「いや、あの、なんか怖くてスタッフさんに渡しちゃって」
老婆「そっか、無理も無い。怪しいからねw...それも踏まえて今から話すこと信じてくれるかい?」
3人「???」
老婆「この、便箋に5年前の自分たちに向けて手紙を書いて欲しい」
3人「...何故ですか?」
老婆「5年前の今日、未来に対して不安を感じていたアナタ達を励ますために」
3人は瞬間的に多くを悟り、皆・堰をきったように涙が溢れた。
不思議な程、老婆を信じる事が出来た3人は、小一時間かけ、5年前の自分宛に手紙をしたため老婆に手渡す。
最愛「5年後どうなってるかは書いてませんw」
老婆「ww信じてくれてありがとう。それとこれは、5年後のアナタ達から預かった手紙だよ」
見知らぬ三つの封筒を老婆から受け取った3人は、又・涙が溢れるのであった。 おわり
アスマの箱の中身は夢と希望が詰まって間下………っていうかフードタオルでした。
※819.ピンホさん
ぶちょーは基本的に箱推しなのですが、最近はすぅさんにメロメロだったりしますw
YUIMETAL「すぅちゃん、今年は広島に帰省するのー?」
SU-METAL「うん、そのつもりだけどー。」
YUIMETAL「最愛はー?名古屋に帰るのー?」
MOAMETAL「うん、三が日は帰るー。」
YUIMETAL「ふーん………そっかー。」
SU-METAL「………由結ちゃんは神奈川だから近いもんね。」
YUIMETAL「ああ、そっちはね…。」
MOAMETAL「そっちって、他にも地元あるの?」
YUIMETAL「ユイメタル星は遠いYO!」
SU-METAL「おっと、面倒なことになってきたぞ………ユイメタル星とやらはどこにあるの?」
YUIMETAL「コリン星の近くよ。」
MOAMETAL「他力本願な設定はやめなさいw」
YUIMETAL「銀河鉄道444で行くの。」
SU-METAL「星に着くまでに凄く時間がかかりそうね。」
YUIMETAL「444年かかるわ。」
MOAMETAL「じゃあ帰省できないじゃん。」
YUIMETAL「大丈夫よ、ワープすれば一瞬で着くから。」
SU-METAL「そのワープする銀河鉄道に乗りたい!」
YUIMETAL「すぅちゃん、電車がワープできるわけないでしょ。」
MOAMETAL「じゃあどうやってワープするのさ?」
YUIMETAL「緑色の土管に入ると一瞬であっちの星の土管から出てくるわ。」
SU-METAL「マリオか。」
YUIMETAL「でも気をつけて、その土管には人食い植物が住みついているから。」
MOAMETAL「だからマリオか。」
YUIMETAL「湖には緑色の丸い植物も住みついているわ。」
SU-METAL「マリモか。」
YUIMETAL「そいつは危険な下半身を持っているから気をつけて!」
MOAMETAL「マリモッコリか。」
YUIMETAL「………なんか、こんな話に付き合ってくれてありがとう…。」
SU-METAL「……………うん、もっこり。」
MOAMETAL「ほっこりだってば。」
遠方に故郷があるのもいいもんです。
お仕事お疲れ様です。すぅさんの魅力が強力です。で、BoxingDayもしらなかった〜w
※LIFEさん
早朝から可愛いレジスタンスありがとうございます。
で、珍しく朝からニュースネタ。
最愛 「お、由結が難しい顔してネット見てる。」
由結 「日本で新しい元素が発見されたんだって。」
すぅ 「ほう。元素とな。」
最愛 「元素ってナニ?」
由結 「元素ってね、えっと……こういう時はウィキを見るのよ。」
すぅ 「知らないんじゃんw」
最愛 「ウィキの説明読んで、難しくて気絶してるし……。」
由結 「ZZZ……ゲンソッテナニ?…ZZZ…」
すぅ 「……ま、由結ちゃんはほっといて、ナニナニ?ロシアと発見を争ってた113番の元素を発見したんだって。」
最愛 「なんか大変なんだね。結構、予算も使ったんじゃネ。」
すぅ 「そんな苦労しなくても、新しい元素ならここにあるのにねw」
最愛 「うん。BABYMETALでしょww」
すぅ 「そう。SU-METAL、MOAMETAL、YUIMETALの3元素が核融合してできたBABYMETALは世界の大発見!」
最愛 「それイイね!そうだ。ウィキに書き込んどいてあげましょっと。」
すぅ 「由結ちゃんが目を覚まして、それ見たら興奮しちゃうんじゃない?」
最愛 「きっと、ピョンピョン跳ねまくるかもねww」
Wikipedia : 「BABYMETAL」
―日本で発見された重金属元素、原子番号444。SU-METAL、MOAMETAL、YUIMETALの三つの元素が核融合して出現したものと考えられている。なお、その性質は重金属元素としては、多様性に富むことから、重金属への分類については未だ議論がある。いづれにしても、BABYMETALの発見は、地球世界にとって、大きな希望である。
ロマンチックでポエティックなネタあざます(^人^)
モイモイのお二人には何時までも少女のままでいて欲しいなぁなんて切なくなり間下
※809.ぢゃぢゃさん
休暇迄取っておられたとわΣ(゜д゜;)
プロモ・イベ、リアルにニーズ有りそうな気が!おそらくtour後で現地で盛り上がってる時期かも?ですし(*´∇`*)
※815.ピンホさん
すぅさんの車のシーンほんとカッコ良さそうですね!(全身黒のキャットウーマンのスーツとかも似合いそうな気が
ちなみに、第8章の8って数字、なんか良くないですか?
※816.メロ部長
Boxing Day
(アスマの箱の中身がチョッピリ気になります
無事Mステ収録を終えたBMの三人。
帰り支度を整えたすず香さんは一人・楽屋で、化粧室からまもなく戻るであろう最愛さん・由結さんを待っていた。
やがて二人が話しながら近づいてくる気配を廊下に感じた時、すず香さんは、とっさにカーテンの陰に隠れた。
後で、わッ!っと飛び出て、二人を驚かす悪戯を思いついたのである。
ガチャッ
最愛「...あれ?スーちゃんは?」
由結「どこ行ったんだろ?」
最愛「・・・」
由結「・・・」
最愛「わんっ」
由結「...にゃ~?」
最愛「わわわん!」
由結「ふにゃにゃにゃ~」
最愛「う~~」
由結「ぐるるるる」
最愛「あお~~~んっ」
由結「ぎにゃ~~~っ」
最愛「くぅ~ん」
由結「ゴロゴロごろ」
カーテンの陰で意味不明な二人のやり取りの一部始終に聞き耳を立てていたすず香さんは、驚きのあまり、二人が楽屋を出るまで、その場から動けないのであった..。
早朝からシュールなネタですいませんw
MOAMETAL「クリスマスも終わっていよいよ12月26日、ボクシングデーだね。」
YUIMETAL「由結はこの日の為につらい減量にも耐えてきました…。」
SU-METAL「最愛ちゃん、由結ちゃん、本当にやるのね?」
MOAMETAL「もちろん!今日こそ決着をつけるわよ、由結!」
YUIMETAL「望むところよ!白黒つけようじゃないの!まぁ、由結が白に決まってるけど。」
SU-METAL「わかった……じゃあ、すぅがこの勝負しかと見届けるから!」
MOAMETAL「こっちはグローブの準備もオッケーよ!」
YUIMETAL「よっしゃ!すぅちゃん、ゴングを鳴らして!」
SU-METAL「Are you ready?……………ちーん。」
MOAMETAL「なーむー………って、おい!」
YUIMETAL「すぅちゃん、それゴングじゃなくて仏壇のおりんだYO!」
SU-METAL「ごめんごめん。それじゃあ鳴らすよ!……………グワアァァァン!」
MOAMETAL「音でかっ!」
YUIMETAL「それヘドバンギャーで使った銅鑼じゃんか!真面目にやってよ!」
SU-METAL「めんごめんご。それじゃあ鳴らすよ!……………ちりんちりん!」
MOAMETAL「自転車のベル鳴らしてんじゃねーよ、ベルリンすぅ!」
YUIMETAL「そもそもすぅちゃんってば自転車乗れないでしょーが!」
SU-METAL「ねぇ………どうして人は傷つけ合うの?」
MOAMETAL「………すぅちゃん。」
SU-METAL「どうしてヒトデは切っても再生するの?」
YUIMETAL「知らんがな。」
SU-METAL「大体ボクシングデーってクリスマスプレゼントの箱を開ける日っていう意味なのに…。」
MOAMETAL「え?そうなの?じゃあ由結、一緒にプレゼント開けようYO!」
YUIMETAL「うん、行こう!」
YUI&MOA「きゃっきゃ、きゃっきゃ♪」
SU-METAL「……………うん、もっこり。」
MOAMETAL「ほっこりだってば。」
Boxing Day なのでメロはアスマの箱を開封します♪
ちゃんとWOWOWから返送用の封筒が届いたので、壊れてカシャカシャ音のするピラミッド入封筒を返送してやりました。同じ品を入手できたとWOWOWのお姉さんが嬉しそうに言っていたそうなので、多分、新品のピラミッドが送られてくると思います。また、壊れてたらどうしましょうかね。
※801 LIFEさん
すぅさんがカッコイイ車から降りてくるところを見たいですね。本当にカッコ良いと思いますよ。次のバットマン映画があれば、主題歌をBABYMETALにしてバットマンカーをプレゼントさせちゃえ!
※802. チャリさん
フランス書院からの流れで、【注!!良い子閲覧禁止ネタ】ときたもんだから、どんな中身やと読む前はヒヤヒヤしましたが、可愛いお話しに纏まっていて、流石でした。サンタさんの事を話す子供って可愛いですよね。特に女の子は。女の子のいる家庭が羨ましいです。
※809. 810 ぢゃぢゃさん
休暇中レジスタンス。お疲れです。オリンピックでモッシュピット競技とかどうですかね。BABYMETALのステージにへのサバイバルモッシュピット!w で、Mスタは、3人とも可愛かった。録画したけど、ベビメタの部分だけリピート再生開始!
※811-813 LIFEさん
第8章に向けて、顔笑ってますね(^^♪。あと186※、皆さんご協力をww
ライヴやイベントの参戦エピが盛り沢山ですね(*´∇`*)
自分的には、SSA・幕張・横アリの三ヶ所に参戦出来た事
それと、メイトや父兄の皆さんと沢山・ご縁出来た事が一つ一つ大きなNEWSです(*^_^*)(その方逹のおかげで参戦出来たライヴも多いですし、なにより、こんなに初めましてな方と沢山お会いできたのって学生の時以来ですね
横アリでは、スマホ上で少しだけご挨拶させて頂けましたが
同世代なので、重なる作品(小説もお好きなのですね
一つ一つの作品(特にバサラ・テラフォ・ピアノ・天地・彼岸あたり
色々教えて頂いてあざます(^人^)
※788.RYOパパさん
バッジオがお好きな方がおられて嬉しいッス(*´∇`*)(トレカ持ってました
【ファンタジー】と【哀愁】なんとなくわかります
逆境に立ち向かう、儚くも美しい輝きと鮮やかな魔法とでもいいましょうか(__)今も彼のプレイと生き様が鮮明に記憶に刻まれております
BMも後で振り返った時にとてつもなく大きく眩しい存在として心に深く残りそうですね
ゲオルゲ・ハジ懐かしいッス
【けいおん
インギーの疾走感・自分も好きっす
【20世紀少年】確かに長いですね
あ、成程・空白込みだったんですね
日々、沢山ネタを書かれてるピンホさんなので、800字制限が感覚的に掴めてそうで、なんかかっこいいッス(*^^*)
すぅ「今日は物販ないし、バドガさんもいないし」
もあ「すぅちゃん!ゆい!こっちおいでよ!」
ゆい「季節外れのバッタでも見つけたの?」
もあ「ほら!お月さま!」
すぅ「おっきい!きれい!」
ゆい「そうだ、今日は満月だね」
もあ「クリスマスと満月が重なるのは滅多にないんだって」
ゆい「ちょうど満月になるのは20時11分…今のうちにゆっくり見ておこう」
すぅ「月の光が、このメタルクイーンに新たな力を与えてくれるわ。ガルルル!」
もあ「もーしもーし!今日はマンウィズさんいらっしゃいませんよぉ」
すぅ「冗談よ。なんか〜、気持ちが穏やかになってきたよ」
ゆい「そうだね。今日も顔晴ろう!」
すぅ「今日は全国のお茶の間になんじゃこりゃ?をお伝えするんだから!」
BOW「皆さん、KOBAさんが呼んでますよ〜」
もあ「送り狼じゃなくて迎えBOWさんだ!」
月の光に見守られ、今日のステージが最高になりまずように。
それでは、テレビに注目!
KOBA「JOCからmoimoiにお呼び出しなんだが」
もあ「じゃぱーん、おこめくらぶ?」
ゆい「違うってば。日本チョコレート協会でしょ?」
KOBA「ワザとらしい。日本オリンピック委員会だよ」
ゆい「早いなぁ。もう東京オリンピックの開会式オファーですか!」
もあ「それとも、リオでのプロモーションパーティかな」
KOBA「それがな、二人をオリンピック強化選手にしたいという話なんよ」
moimoi「えっ?」
KOBA「ゆいは陸上短距離、もあは新体操と幅跳びからスカウトが来ているらしい」
ゆい「その辺のアスリートには負けない身体を作った自負はあるけれど」
もあ「新体操なんて、しらさきに怒られちゃうよ…」
KOBA「どうも、Mステの後に「あの五郎丸ポーズをしている女の子達の筋力がいい」って天の声があったらしいんだよね」
もあ「だから五郎丸さんのマネじゃないってば」
ゆい「ああ、あの人か…」
すぅ「ねぇねぇ、すぅは?すぅは何の競技に出るの?」
もあ「すぅちゃんは東京大会の時はBBAだから」
ゆい「それにコーチさんの言うこと聞けないでしょ?」
KOBA「もう一人の方は自転車を…と言われたから、アレは自転車乗れませんって言っておいた」
すぅ「ぐぬぬ…」
リオ大会は夏休み。ぜひ組織委員会主催のプロモーションイベントにBABYMETALを派遣していただきたいです!
バッジオに関して言えば94W杯決勝の他にもケガで苦しんだり監督問題だったりと悲運が付き纏ってましたね。
ユーベ時代、バロンドールまで獲ったのに監督のリッピがファンタジスタ嫌いで冷遇されて放出、その後紆余曲折を経てインテルにきます。
当時インテルはバッジオの他ロナウドを筆頭にスター選手ばかり。だけど纏める人がいなくてあんまり勝てずモラッティ会長(おいらサイン持ってるw)は監督にリッピを呼んでしまうんですね。案の定バッジオは冷遇されて来シーズンの移籍が決まってしまいます。その年のセリエAはチャンピオンズリーグ出場圏内4位をパルマと同率で終了、プレーオフが行われたのですが・・
その試合のバッジオがもの凄かった!パルマキーパー若きイタリアの守護神ブッフォンから素晴らしい2ゴールを奪ってCL出場権をリッピにプレゼントしてチームを去っていくんですね~!あのゲームは泣けた!!確かガゼッタとかも敬意を込めて10点満点つけたんですよね。
そんなドラマティックなところとかも好きだったなぁ〜(*^^*)
※789.メロぶちょー、召喚悪魔シリーズ好き・・♥︎OとかPをもっと出して欲しいですw
※マコちんさん、すっぱさんの事件が10番目にくるとは今年がいかに充実していたかですね!
※チャリさん、流石フランス書院の愛読者、不覚にもワロてしまいましたがな(^^)ってか普通にクリスマスらしい良い話ですね!
横アリの日に、こんな素敵な作品を書いておられたとわ(*´∇`*)
東京ドームには、KAZZさんが参戦出来るよう影ながら祈っておりマッスル(^人^)(KAZZさんとお会いしたがってる方々が綺羅星の如く沢山おられるでしょうし
・・ちなみに【メタルはわからん!】自分も時おり拝見しております。昔からファンキーだったのですね
※702.ぢゃぢゃめたる。さん
Mステ(もう直前ですがw)自分は安定の落選でしたw
個人的にはぢゃぢゃさんと一緒に参加してTVにも写り込みたかったのですが
次々繰り出されるネタも凄いッス
※724.すぱサンタ様
昨晩・我が家に、至宝ヘラ届きましてございますm(__)m
イヴの日でしたので歓びもひとしおでした
その真心にひたすら謝謝
※754.名無しさま
素敵な※書き込んで頂いてホントにありがとうございます(*´∇`*)
※802.~806.チャリさん
ハート降るな長編あざます(^人^)
ネタにみなぎるエネルギーや勢いがゴイスーです(__)...とゆぅか、チャリさんは、いつ寝てるのですか?(^o^;)(アニメも凄い速度で沢山ご覧になってるみたいですし
ちなみに、フと今・思ったんですけど、小石スレ七章も※800を越え間下が、例えば年内(あと1週間弱)に八章に到達する事って可能ですかね?(ちょっと難しいかな?(^^;)
SU- 「もしもし!!由結!!やっぱりいた!!」
YUI 「あ、もしもし。ん?こんな朝早くに電話でなに?今ねぇ。最愛も家に泊まってるの。」
SU- 「最愛もいるの?!通話をスピーカーにして!!」
YUI/MOA 「すぅちゃん。おはよぉー。昨日遅かったから、まだ眠いよぉ。むにゃむにゃ。」
SU- 「あのね!あのね!やっぱりサンタはいるよ!!」
YUI/MOA 「うふふ。そうだね。サンタはいるね。(プレゼントに気付いたね。ヒソヒソ)」
SU- 「しかも、2人いるかも!!!」
YUI/MOA 「サンタは1人だよぉ。(ヤバ!マンションの玄関前にいたの見られてた??ヒソヒソ)」
SU- 「玄関の外にね!いっぱい栽培セットあった!!すごぉ―――い!!1人目のサンタさんのプレゼントだよ!!」
YUI/MOA 「良かったね。うふふ。・・・1人目??」
SU- 「あとね! 枕の横に赤い靴下があって、中に小さい植木鉢に小さいネギが育ってるのが入ってた!!超カワイイの!!!」
YUI/MOA 「え??なにそれ??ウソ??」
SU- 「2人の枕の横にも靴下ある??」
YUI/MOA 「そんな靴下ある訳無いって・・・えっ?あっ!!ある!!黄色い靴下と緑色の靴下がある!!!!」
SU- 「3人とも、今年も良い子だったもんね♪ いっぱい、いっぱい顔笑ったもんね♪」
YUI/MOA 「うん♪」
SU-/YUI/MOA 「サンタさん、今年もありがとう♪ 来年も良い子で顔笑ります♪」
おしまい。
YUI4TA 「よっしゃーっ♪都内の『ネギらいの小ネギ栽培セット』の買い占め成功♪」
MOA4TA 「この袋を玄関前に置けば、また すぅちゃん 夢見る少女に戻るはず!!」
KOBAKAI 「ソリで行く意味なくね?」
YUI4TA 「罰を受けろ♪ ピシッ!ピシッ!」
MOA4TA 「鞭撃ち5千回じゃーっ! ピシッ!ピシッ!」
KOBAKAI 「イテ!イテ! あっ、着いたぞ!!」
YUI4TA 「じゃー、この袋を、そぉ~っと置いてと。」
MOA4TA 「『良い子のすず香へ メーリークリスマス♪』って書いた手紙を入れて。」
YUI4TA/MOA4TA 「ミッション コンプリート!!退散!!」
KOBAKAI 「帰りは電車で帰るか。」
MOA4TA 「鞭撃ち2千回残ってるぞぉーーっ!!」
YUI4TA 「ん??えっ??」
MOA4TA 「由結?どうしたの?」
YUI4TA 「えーと?窓の外に?・・・赤い?・・・。ううん。なんでもない?!」
MOA4TA 「もう眠いから、由結の家に帰ろう。行け!コバカイ!! ピシッ!ピシッ!」
KOBAKAI 「ひぃぃぃぃっ!ヨンタ様ぁぁぁ!!」
つづく。
KOBA 「おー3人共揃ってるな。Mステの最終打ち合わせやるぞ。っとその前に、すず香の両親から俺宛てに荷物が届いてたなぁ。えーっとこの小包かぁ。どれどれ、開けちゃうぞ。ん?何だこれ?手紙と栽培セット??えーっと手紙の中味は・・・。」
YUI/MOA 「あっ!!バカ!!しまえ!!読むな!!」
KOBA 「何々?お礼の文が書いてあって、その後は『すず香は、まだサンタを信じています。どうかこのプレゼントを本人に気付かれない様に、同封の靴下に入れて、すず香の玄関のドアノブに吊るして貰えませんか?』だと・・・あっ?!」
SU- 「がぁぁぁーーーーーーん!!」
YUI/MOA 「なんでもない!なんでもない!そんな手紙ウソウソ!!」
SU- 「がぁぁぁーーーーーーん!!」
KOBA 「あっ、ヤベ。すず香の前じゃ読んじゃダメな手紙だった。てへっ。」
SU- 「がぁぁぁーーーーーーん!!」
KOBA 「18にもなって、まだ信じてたのか??」
YUI/MOA 「コバヤシィーーー!!歯をくいしばれ!!」
SU- 「・・・か・・・帰る。・・・その小包貰って・・・もう帰る。」
トボトボ。ガチャリ。
YUI/MOA 「すぅーーーちゃぁぁーーーん!!」
つづく。
SU- 「ズゥィンゴォベェーゥ♪ズゥィンゴォベェーゥ♪すず香ぁー鳴る♪」
MOA 「ジングルベルね。ネイティブ発音風過ぎて何歌ってるかわからないわ。」
YUI 「あら、すぅちゃん。朝からテンション高いね。」
SU- 「ねぇ?ねぇ? すぅ さぁ。今年も良い子だったかなぁ?」
MOA 「ん?良い子?あっそっか。24日だもんね。」
YUI 「そうだよね。すぅちゃん この日の為に顔笑ってたんだもんね。」
SU- 「うん!!正月に絵馬でプレゼントお願いしてぇ。7月に短冊でお願いしてぇ。お盆とお彼岸にお墓でお願いしてぇ。先週もベランダに横断幕渡してお願いした!!」
MOA 「うふふ。今年も、お願いする相手を間違えまくってるけど完璧ね。」
YUI 「何をお願いしたの?」
SU- 「えへっ♪今年も『ネギらいの小ネギ栽培セット』!!しかも12セット!!」
MOA 「毎年恒例のヤツね。」
SU- 「今年は25日もMステでお仕事でしょ?いつも広島にサンタさん来てくれてたけど、今年は東京。ちゃんと来てくれるか心配なんだよねぇ。」
YUI 「パパとママは東京に来てくれるの?」
SU- 「ん?仕事で来れないって言ってた。」
MOA 「えっ!じゃーヤバいじゃん!!」
SU- 「ん?なんで??」
YUI 「(最愛のバカ!) えーと、なんでもないよぉ。ヤバい事なんてないよぉ。」
MOA 「うん!な、なんでもない!!」
SU- 「変な、最愛と由結。そうだ!手紙書かなきゃ! ズゥィンゴォベェーゥ♪ズゥィンゴォベェーゥ♪すず香ぁー鳴る♪」
コソコソ。
YUI (すぅちゃんてさぁ。もう18歳なのにね。うふふ。)
MOA (そうだね。純粋な所がカワイイよね。うふふ。)
YUI/MOA (サンタさんは中学生までだよねぇ。うふふ。)
つづく。
聖なる夜にズルズルゴロリと鳴り響くソリの音。
ズルズルゴロリ?
ソリに乗るのはカワイイ女の子が2人と大量の何かが入った白い袋。
ソリを引くのは、チョビ髭ロン毛の素敵な紳士。
ピキッと空気も凍る寒空の下、大きなお月様を背にズルズルゴロンとソリが進んで行く。
国道のアスファルトの上を、ズルズルと。
Y?? 「おらぁー♪おらぁー♪ ピシッ!ピシッ!」
M?? 「こんなペースじゃ朝になっちゃうよぉーっ! ピシッ!ピシッ!」
K??? 「痛い!重い!寒い!!! 鞭はやめてくれぇ―っ!!」
Y?? 「乙女を重いとか言ってじゃねェ―!トナカイ野郎♪ ピシッ!ピシッ!」
M?? 「トナカイ畜生が、人語を会すなぁーっ!! ピシッ!ピシッ!」
K??? 「ひぃぃぃぃっ! ボロ着に足枷鉄球付けたトナカイなんかいねぇよぉサンタ様ぁ!!」
Y?? 「自業自得だぁ♪ ピシッ!ピシッ! 鉄球増やすぞ♪ ピシッ!ピシッ!」
M?? 「サンタじゃねェ―!2人だから1足してヨンタだぁ! ピシッ!ピシッ!」
K??? 「ヨンタ様達!! 車輪付けましょうよぉぉ!! ひぃぃぃ!!」
つづく。
最愛「スーちゃん運転上手だね♡」
由結「しかし、この車・戦車みたいだよね💦すれ違う人達もジロジロ見てくるし」
すず「え?アナタ達、最近までトリロジーってたのに、その元ネタを知らないの?」
最愛「バットマン?」
すず「そう、バットマンyo...で、この車は、バットモービルのタンブラーyo」
由結「バットモービル?タンブラー?」
すず「バットマンの愛車yo 最初に乗る車はコレって決めてたの☆」
最愛「そ、そうなんだ💦」
すず「しかも、本来・二人乗りの設計なのに三人乗りに改造してもらった特注品なのyo」
由結「スーちゃん、それってもしかして?」
すず「そうなの。免許(車)取ったら、BABYMETALの3人でDRIVEするって決めてたから」
最愛「スーちゃん♡...ちなみに、この車おいくらしたのかしら?」
由結「なんとなく怖いから聞くのやめとかない?」
すず「ってゆうか、クリスマスパーティーもう始まってるじゃんΣ(・□・;)」
最愛「あ!、彩未ちゃんからメール!もう皆集まってるって💦」
すず「こうなったら、近道しyoっと」
由結「...って、え~、スーちゃん、そっちは川だってばっ」
すず「タンブラーはジャンプも出来るのyo 2人共、ちょっと振動有るけど心配無いから!」
3人「っキャーーーーーッ!」
ドスンッ
すず「ふ~~これで、かなりの時間短縮になったわ」
由結「川跳び越えちゃうなんて! ス、スーちゃんカッコ良い♡」
最愛「ほんと別人だわ...普段、自転車に乗れない人とは思えない💦」
[SU-METAL]
♪シングルベーッド♪
♪シングルベーッド♪
♪くっりっすぅぅまっすぅぅっっ♪
うーーっしっ!すぅは寝るど寝るどwwww
…おーっとっとその前にメタルクイーンはメタルクイーンらしく枕元にメタルクイーン靴下をぶら下げてその時を待つのだ~~!うっほほーい♪
!!
うッッ!?
なにやらそのメタルクイーン靴下に異様な気配を感じ取っているメタルクイーンここにありけり…そんな奥様は…否、そんなSU女王様は18歳、独身…。はてさて私の石立鉄男は一体ドコにいるのかしらん…。イ、イカン、そんなことは今はどうでもよろしい…
話を戻そう
うッッ!?
なにやらそのメタルクイーン靴下が、異様な気配を携えて三角に膨らんでいるぞーーぃっ!?( ̄ ̄▽ ̄ ̄怪ッッ)
ハテ?
なんだべかー??
(ゴソゴソ)
うぎゃー、なんじゃこりゃ!!ふぁっとざふぁーっっっく!!!(◎_◎;;)
なんとまあ、靴下の中にブッ壊れたピラミッドパズルが封入されておりますぞwwwwwww♪♪
[YUIサンタ]フフフさすがはすぅちゃん、よくぞお気付きになられましたな
[SU-METAL]さてはコレ入れたのアンタたちね
[MOAサンタ]クリスマスプレゼントが壊れたピラミッドパズル1個だけなんて、すぅちゃん可哀想…
[YUIサンタ]お詫びとして、未使用の壊れていないピラミッドパズルも差し上げましょう
[SU-METAL]いらねーし…囧rz
[MOAサンタ]エイーッ!!\(`∇´)ψ
[SU-METAL]イテッ、投げ付けやがった
[YUIサンタ]でわサラバぢゃε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘
こうしてピラミッドパズルの在庫整理ミッションは、ブラックベビーメタルによってコンプリートされてゆくのであったーっ
そう言っていただきありがとうございます。大阪に行ったときは是非宜しく(^^ゞ
わたいもヨメギツネと、チーズとアンチョビをアテにメリクリ中、またお会いしたいっすが、東京ドームまではちと長過ぎやし、関西方面にお越しの節は是非お声掛け下さいなww
私の場合は、やっぱり3月にここに入部したことですね。
それからは、まーとさんの言うように、すっかり道を踏み外して楽しんでますww
もう何年もライブなど行かなかった私が、さくら学院1回、ベビメタ3回と皆さんに比べれば少ないですが、4回もライブに行ったのも驚きです。
これも、この部で、皆さんの熱く、暖かい気持ちに触れられた御陰です。(^^ゞ
由結 「靴下もちゃんと吊るしたし、さあ、寝なきゃ。サンタさんが来てくれますように。」
…あ、最愛からLINEだ。」
最愛 「由結、ゴメン。なんか、眠れなくてさあ…」
由結 「あら、ちゃんと寝てないと、サンタさん来てくれないYO!」
最愛 「そうだよね。どうしよう。全然眠れる感じがないの。」
由結 「じゃあ、由結が子守唄歌ってあげる。」
最愛 「子守唄って、そんな子供じゃないしw」
由結 「いいから。サンタさん来てくれなかったら哀しいでしょ!由結はお姉さんだから
歌ってあげるね。」
最愛 「(^^ゞ はい。じゃあ、お願いしますw」
由結 「♪きよしこの夜 星はひかり
救いの御子は み母の胸に
眠りたもう 夢やすく………」
最愛 「ありがと由結。って、寝ちゃった?」
あれ、由結の寝息が聞こえるww
ちょっと、そのまま、寝息を聞かせててね。
ありがとう由結。これで寝られそうだよ。。。」
最愛は、スマホで由結の寝息を聴きながら目を閉じた。由結のリズムが心地よかった。
後は、このリズムに身を委ねれば良い。
リズム!そう、由結と最愛の寝息のリズムに合わせるように、誰かが囁きあうような微かな響き。そんな『きよしこの夜』が、優しく星空に広がっていった。
僕は、やっぱりSSAで多くの皆さんと初対面をさせて頂いたのが一番です(*^^*)
さてと、余りにもリア充過ぎるが故に、むしろ逆にクリボッチな僕は、ピンホせんぱいの*777のネタの字数でも数える夜を過ごすしかないのでありましょうか…(。-_-。)
1. SSA新春キツネ祭でBMライブ初参戦
2. 大阪ヘドバントークイベントで大村神と謁見、直トークにハグ、サイン、2ショット写真
3. 関西べびぃめとぅ応援倶楽部発足、大阪でオフ会&デロ鑑賞会多数開催
4. 2014年度さくら学院卒業ライブLV参加し号泣
5. 武藤彩未ちゃんセカンドアルバム発売リリイベで、直至近距離で話し気絶寸前になる
6. 幕張天下一メタル武闘会参戦
7. サマソニ大阪最前1.5列目 モアメタルポジション確保するも、圧縮で死にそうになる。
8. Zepp大阪ライブ2日連続参戦で大興奮
9.横アリライブ2日目参戦、セカンドアルバム発売 東京ドームライブ発表に狂喜
10. 小石蹴り部会で、すっぱさん泥酔で大の字に 店員さんの「お連れの方が大変なことに」が部内で流行語になる。
以上w 皆さんの重大ニュースは何かな?
難しいです。他にもありそうですが、
49=1x1x7x7
225=3x3x5x5
441=3x3x7x7
1225=5x5x7x7
で、どうでしょう。つまり、奇数の2乗の和で表される数ということで。。。
自信なしでございます。
前の問題は忘れちゃいましたが、多分、由結ちゃんが模造紙に九九を書いてくれたので、
それを見て思いついたのではないかと。。。
是非、正解の解法を教えてください。
イブに一人で過ごすのも寂しくて好きなのですが、今日はこれから賑やかな所に出かける予定が入っている(といっても所詮富山です)ので、出かけてきます。オヤジ同士で出かけて何するんだか。ヤレヤレ、(-"-)
おいら、アニメは古いのしか知らないのよねぇ。
幼い頃好きだったのは、「重装騎兵ボトムズ」「1000年女王」「未来警察ウラシマン」
とかかな?
エヴァはリアルタイムで1話から見てたけどね。それ以降は、「ハートキャッチプリキュア」しか見てないなぁ。
メジャーアニメは殆ど好きっすよ。キン肉マンとかね。
漫画だったら、「BECK」「サンクチュアリ」「クライングフリーマン」「ダミーオスカー」「天地を喰らう」「B・B」「BASARA」「ピアノの森」ってのを読んできたよ。
他にも多すぎて、書ききれないな。メジャー所は殆ど読んでると思う。
連載中だと、「テラフォーマー」「有閑倶楽部」「7SEEDS」「パンプキンシザーズ」「弱虫ペダル」「彼岸島」かな?BABYMETALにハマってからは、漫画を読む時間が無くなってるかな?
小説も読み漁った時期があるなぁ。
10代の頃、フランス書院を月に10冊以上読んだ事も有ったりww。
前回のなぞなぞの答え、正解でしたけど、ゴイスー
どのように解を得たのか、おしえてくだい
答えてくださる人がいると、部活したくなります
らうらさんの生誕祭が、4月9日、キリストの生誕祭は、12月25日、これらを表す、「49」と「1225」という数は、両方ともある同じ性質を持っています
それは何か?
また、その同じ性質の数があと二個、49と1225の間にあります
幾つと幾つか?
YUIMETAL「よぉし悪魔ども、プレゼントの準備はできてるかー?」
召喚悪魔A「へい。スーメタルには蛙の詰め合わせを。」
召喚悪魔B「モアメタルにはめっちゃ怒ったママのフォトセットを。」
召喚悪魔C「由結様には本物のオバケを。」
召喚悪魔D「森先生には倉本校長を。」
召喚悪魔E「どうです?悪魔らしいゲスなチョイスでしょう……けけけ。」
YUIMETAL「お前達わかってないな……みんなキャラとして怖がってるんだぞ。」
召喚悪魔A「そうなんですか!スーメタルの怖がる顔を見ながらターキーレッグ食べたかったのに!」
召喚悪魔B「じゃあ、この本物のオバケを連れてきたけど由結様は怖くないんですね……ほれ。」
YUIMETAL「きゃあぁぁぁ!おばけぇぇぇ!」
召喚悪魔C「めっちゃ怖がってるじゃないですか…。」
YUIMETAL「ぐすん………オバケ怖いよぉ……ぐすん……」
召喚悪魔D「あら泣いちゃったよ……可愛い♪」
MOAMETAL「こら!悪魔ども……由結を虐めやがったな!一列に並べ!」
召喚悪魔E「はーい。そんなつもりじゃなかったんだけどなぁ。」
MOAMETAL「全員デコ出せや………べちん、ベちん、ベちん……」
召喚悪魔A「痛ってー!デコピンの威力がパワーアップしとるやないけ!」
MOAMETAL「由結、こいつらに何かされたらすぐに最愛に言うんだよ。」
YUIMETAL「ぐすん……最愛ありがと……………ニヤリ。」
召喚悪魔B「ああー!嘘泣きじゃんかー!」
モアメタルからのデコピンは由結サンタから悪魔達へのクリスマスプレゼントだったのです。
バッジオ、バッジオ出てくるんでちょっと仲間に入れて下さい(^^)
イタリアのサッカー選手って...サッカーは堅実で地味なのにイケメンでモデルの彼女にフェラーリ(あくまでも個人の感想です ゴメンナサイw)...
しかし'94W杯で、バッジオの『ファンタジスタ』と『哀愁』に完全にやられました。もう一人、東欧のマラドーナこと「ルーマニアのハジ」にも。(後に知ったのですが私と生年月日が全く一緒でした)
無理やりですけど、M・シェンカーやY.W・マルムスティーンも『ファンタジスタ』と『哀愁』を感じるから私は好きなんだと思います。
更に無理やり、BABYMETALも『ファンタジー』と『哀愁(もしくは刹那)』を感じるから好きなんだと思います。
これまた話し変わりますが...KAZZさんの自叙伝読んでいて、どうしても『20世紀少年』が浮かんできて(原作知らないのですが劇場版にはまってDVD3枚セットを買いました)、パロディネタを書きたいのですが元ネタが長くて全然まとまりません(^^;)
おいらもバッジオの影響デカイですね。バッジオのフィギュアやらトレカも集めたなぁ~。そもそもインテリスタになったのもバッジオが移籍してきたのとスポンサーがNIKEになったからかな(←ミーハーw)
それから10年位はシーズン中のヨーロッパのリーグをスカパーでチェックするのが日課だったけど寝る時間がヤバくなって足洗いました・・
まあ今ではベビメタちゃんやさくら学院がとって代わっただけで大して変わらないというw
あとおいらの睡眠不足を助長する原因の1つに深夜アニメがあるんだけど、アキバ系というか萌系というかそんなものばかりなのでらいふさんの趣味に合うものはあまり無いかと思いますが、京都アニメーション制作の『けいおん!』ならイケるかな?
女子中高生の間にバンドブームがおきた位有名な作品だし、極力男子を排除して女の子の友情と日常をユル~く描いたストーリーはなんとなくさくら学院に通じるものがあります。
やっぱりバンドやってた人には人気なのでメイトさんでも愛好家が多いですよ!
数えさせちゃってゴメン! (マサカカゾエルトワ(~_~;))
これは、文字数制限で引っかかる、空白も入れて、という数え方で777語になってます(-_-;)
が、しかし、
100人のところは、777人にすべきでした(・。・)
管理人さ〜ん。もし気づいたら、こっそり変えておいてくれるとお洒落ですww
アザマス(^人^)777の文字を見てたら突然ふわっと、ネタが降ってまいりました(*^^*)
※780.ピンホさん
オイシイところばかり持っていってすいませんw
あ、そのシシヤマザキさんの画集、自分も前から気になって間下(__)かなり個性的なタッチですよね(・ω・)
&※782.783.
お祝い謝謝です
先程数えたら755文字だったので、カウントの仕方を間違えてしまったようです
Su-Baby「B~」
MoaBaby「B~」
Su-Baby「A~」
YuiBaby「A~」
Su-Baby「B~」
MoaBaby「B~」
Su-Baby「Y~」
YuiBaby「Y~」
Su-Baby「S~」
Moa&Yui「S~」
Su-Baby「B・A・B・Y・S!」
Yui&Moa「B・A・B・Y・S!」
Su-&Moa&Yui「Baby~~s!!!」
↑これは、後に伝説のパンクバンド【Ramones】に匹敵する世界的成功をおさめる、無敵のスリーピースガールズパンクバンド【Babys】の曲【Babys´theme】の一節である。
メンバーは
Vo&Dr【Su-Baby】
Vo&B【YuiBaby】
Vo&G【MoaBaby】
の3人。彼女らは社会への反抗の証としてデニムをファッションの一部に必ず取り入れるとか。
Debut album【Babys】now on sale.。o○
由結 「そうだけど?」
すぅ 「それって、もしかして、彼氏へのマフラーとか?」
由結 「今の時代に、そんなことするとキモイって言われるぞ!」
すぅ 「そ、そうなの?すぅは素敵な人が現れたら、腹巻を編んであげるのが夢なのに。」
由結 「それ以前に編み物できないでしょうが。」
すぅ 「あん。痛いところを…。じゃあ、何編んでるのよ。」
由結 「靴下。」
すぅ 「あ、ありがとう。すぅが冷え性だから編んでくれてるのね。」
由結 「すぅちゃんの足、こんなにおっきい?」
すぅ 「そう言えば、やけに大きいわね。冷え性のゾウさんにでもあげるのかしら。」
由結 「そんなわけないでしょ。すぅちゃん。もうすぐクリスマスだお!」
すぅ 「ああ、クリスマスね。クリスマスと靴下って関係あったっけ。」
由結 「すぅちゃん。あのね、ゴニョゴニョミミウチ……」
すぅ 「えーっ?良い子にはサンタさんからプレゼントがあるの?!」
由結 「だから、枕元に靴下を吊るしておくと、サンタさんがプレゼントを入れてくれるんだよ。」
すぅ 「そうなの?うちにはサンタさん来たことないや。」
由結 「ちゃんとお願いしないからだよ。あ、ゴメン!18才以上は来ないんだった。」
すぅ 「そんな。ガクッ」
由結 「由結も後2回でおしまい。今年も良い子でいれたかなぁ?」
すぅ 「由結ちゃんなら大丈夫じゃない?」
由結 「でもさ、良い子の定員が100人だとして、その100人目を最愛と争ってたらどうしよう!」
すぅ 「それは厳しい争いだね。すぅがサンタさんなら定員増やすけどね!w」
最愛 「もし、そんなことになったら、サンタさん。由結を優先してください。」
由結 「いえ、最愛はとっても優しい良い子でです。最愛を優先してください。」
すぅ 「あらあら、二人とも好感度上げようと必死なんですけどww」
素早いご対応、ありがとうございます!
サスガでございます。第7賞の777. 第一章の最初のネタを書いたLIFEさんが獲得されるのも必然ですね(^^♪
ところで、これが気になってます。
http://news.mynavi.jp/news/2015/12/21/520/
BABYMETAL・宮藤官九郎・北野武… 30人の「顔」を気鋭アーティスト・シシヤマザキが描く!
上手い!一本取られました(OvO)
海外サッカーもお好きだったとわΣ(゜д゜;)
自分も、米W杯の悲劇のヒーロー、ロベルト・バッジオ氏に魅せられてから、ずっと海外サッカー大好きっすyo(^-^)/(確かに赤黒はインテル的には宿命のライバルCOLOR
(ってゆぅか、遡ること一月半前のまーとさんの※に今頃返信する御無礼をばお許しをm(__)m 今度、機会が有りましたらサッカーのお話も是非(^人^))
※636.チャリさん
過去・漫画を3000冊も所持しておられたとわ!Σ(゜д゜;)(これまた、大分・前の※への返信ホントにすいませぬ(^o^;))
そしてキングダム、もう全部視聴されたなんて凄すぎっす
そうですね、オフ会(様々ご尽力頂いてホントに感謝です(__))では、あまりお話し出来なかったので、今度お会いできる機会が有ればアニメとか色々なお話し自分もしたいです(*´∇`*)
・・ちなみに、チャリさん的に過去見たアニメの中で印象に残っている、もしくはお好きだった作品って、どのあたりですか?(もし他の部員の皆さんもアニメ好きな方おられたら教えて頂けたら(^人^))
自分は【ガンバの冒険】【ベルサイユのばら】【タッチ】あたりっす
ゆぃ「お腹空いたね」
もぁ「何食べよっか」
すぅ「7×7×7が食べたいなぁ」
ゆぃ「?」
もぁ「7×7=?」
ゆぃ「49」
もぁ「49×7=?」
ゆぃ「...343」
もぁ「343?」
ゆぃ「3(さ)4(よ)..3(さ)4(し)3(み)..刺身?」
すぅ「ゆぃちゃん凄い!よくわかったね!そぅなの、お刺身が食べた~い!」
もぁ「すぅちゃん・・回りくどい。」
あんまり※しない分際で良番GETしてすいませぬ(^^;
いやいや、カッコよさ全開ですよ。 あ、ネタについては確かに一気に書ける時が気持ちいいですね。私の場合は、最初の場面設定だけで書き始めちゃうんですけど、さささーっとオチまで勝手に出てくる時もたまにあります。ま、大抵はグダグダになって、ま、いいかって感じになりますけどww
さあ、そんなことを書いてるうちに、次の方が777ゲットです!
いつもお世話様です。大変心苦しいですが、14日に書いた※701のネタが作品集に拾われてないようです。お手数掛けてスミマセンm(_ _)m が、宜しくお願いします。
すぅ 「この間、二人でデゼニランドに言ったでしょ。」
最愛 「ああ、ディズニーランドね。行ったけど?」
すぅ 「いいわね。デゼニランドで沢山お金使って、楽しい思いをしたのね。」
由結 「そんなに使わないって。あの時はマスクもしてたのに、気付かれちゃったね。」
最愛 「ね!やっぱ二人で居ると目立つのかな?」
すぅ 「さすが、スターは大変なんでしょうね。」
由結 「って、すぅちゃんも誘ったのに、来なかったしw」
最愛 「本当だよ。どこ行ってたのさ。でも三人揃ったら、もっとバレバレだったかもね。」
すぅ----あの日、デゼニランドのゲートまで行ったのに、二人に気づいてもらえず。スマホもバッテリ切れで連絡とれなかったとか、、中に入ってからも、マスクもしてないのに誰からも気づかれなかったなんて、言えません。
「一人寂しいSU-METAL。雑踏の波に浮かんでる。揺られ揺られて帰り道。カラスの声が寂しいね。カア!」---SU-METAL純情詩集
由結 「今度は三人で行こうね!」
すぅ 「う、うん。今度は空いてるところがいいかな?」
最愛 「そうだね。空いてれば、はぐれないもんね!」
由結 「空いてるところならぁ…三人で手を繋いで歩こ!」
すぅ 「うん!」
でも、変なネタが浮かんでしまうという。
最愛 「由結、スターウォーズ見に行った?」
由結 「まだ〜。行きたいよね!」
すぅ 「すぅは、この間行ってきましたよ!」
最愛 「え〜?一人でずるいじゃん!」
由結 「どうだった?」
すぅ 「えっと、以外に中は広くて、ミラーボールもあったし…。」
最愛 「ピカピカミラーボール?って、どこ行ったの?」
すぅ 「北陸。」
由結 「どういうこと?」
すぅ 「上野で映画館が分かんなくなっちゃって、道歩いてるオジサンにスターウォーズどこですか?って聞いたら、このマッチ箱渡されて、ここだよって教えてもらったの。」
由結 「これね、『音楽酒場 スター魚津』 新潟市魚津市・・・」
最愛 「なんじゃそれ!いかにも場末のキャバレーじゃん。」
由結 「スターウオヅってww こんなの貰って、のこのこ北陸まで行くか?」
すぅ 「だって、折角紹介してもらったから。行かないと失礼でしょ。」
最愛 「まさか、歌ったりしてないよね。」
すぅ 「ちょっとだけね。歌えば寒ブリとタラバガニご馳走してくれるって言うんだもん。」
由結 「それで?」
すぅ 「うん。美味しかったよ!もう、最高!あ、社長さんの名刺も貰ってきたから、今度二人で行ってみれば?スターウオヅ!」
もいもい 「行きません!」
いやいや、3人で富山まで美味しいもの食べに来てよ。
確かに、そんな優しい気持ちになれる1年でしたね♪
SU-METAL「由結ちゃん、とうとう今年も蹴らなかったわね…。」
YUIMETAL「蹴るって……すぅちゃんを?」
SU-METAL「すぅじゃなくって、小石をよ!」
YUIMETAL「ああ、小石…。」
SU-METAL「超一部のマニアが1年以上も心待ちにしているみたいだけど…。」
YUIMETAL「そんなこと言われても…。由結が小石を蹴って何が楽しいんだか。」
SU-METAL「……そういえばそうね。いっそのことサッカーボール蹴ってみたら?」
YUIMETAL「サッカーは好きよ。」
SU-METAL「ひょっとしたら由結ちゃんなら物凄いシュートとか蹴れるかもよ。」
YUIMETAL「そうかなぁ……じゃあ蹴ってみようかな。」
SU-METAL「はいボールどうぞ。じゃあこのボールをすぅのお尻だと思って蹴ってごらん。」
YUIMETAL「そんな……すぅちゃんがかわいそうで蹴れないよぉ。」
SU-METAL「うふふ、由結ちゃんったら優しい子♪」
MOAMETAL「ちぃーっす!……あれ?ペチャとペチャがお揃いで何やってんの?」
YUIMETAL「ムカー!」
SU-METAL「今よ、由結ちゃん!このボールを最愛ちゃんのお尻だと思って、おもいっきり蹴るのよ!」
YUIMETAL「うりゃあぁぁぁ!…………ちょこん。」
MOAMETAL「うふふ、由結ったら優しい子♪」
そんな1年でしたね。
「変な話し」は私には珍しく、頭の中で突然喋り出したんっすよ!
んなもんでそのまんま何も考えずにカキコしました~
全然考えてないんですよ~
一番最後の1行だけです、考えて足したのは。
絵を描いたりする時の感覚に似ています。
絵の時も頭の中にポンっと完成したものが出て来るんです。
後はそれを頭から出してあげるだけなんですよね~
だから描く時間は意外と短いんですね~
とても衝動的なんです。
「メタルはわからん!」お読み頂きあざます~(^^)
出来るだけ記憶に忠実に、変に盛らないで書いておりますが、1つ分かった事が!
・・俺の人生、恥ずかしい事だらけっすわ(;^ω^)> www
YUI 「12月は誕生日多いよね。愛子と麻鈴は1日だったし。お祝い多いよね。」
MOA 「なたひー の次はアイリーンの26日だっけ?」
YUI 「アイリーンの前に“はい”さんが25日だよ♪」
MOA 「“はい”?」
YUI 「英語勉強中で和訳しちゃった。」
MOA 「“イエス”かよ。日本読みなら“ゼス”さんか“イエズス”さんにしとけ。」
SU- 「イエスズ香が英語上達の心構えを教えよう♪脳内日本語変換してる内は、英語上達しないよ♪考えるな、感じろ!!」
MOA 「はいはい。」
YUI 「イエスイエス。」
SU- 「大事な事なのにぃ。聞き流されたぁ。」
YUI 「そう言えば、なたひー と同じ日で“アキヒト”さんも誕生日だよね?お祝いしなきゃだね。」
SU- 「“アキヒト”さん??」
YUI 「うん。旗持ってお祝いしに行こ♪」
MOA 「“アキヒト”さんって陛下の事ですか?」
SU- 「閣下?デーモン?」
MOA 「陛下!!由結もなれなれし過ぎ!!」
SU- 「殿下?ウメボシ??」
YUI 「はい、これ旗ね♪」
MOA 「さくらフラッグじゃダメ!!日の丸!!」
SU- 「日の丸って、やっぱりウメボシ?」
MOA 「ウメ星デンカから離れろ!!」
YUI 「じゃー、ずっ友撮りに行こう♪」
SU- 「おーっ♪」
MOA 「まてまてまて!!絶対に無理だからぁ!!!」
・・・。
YUNANO 「しくしく。この間祝いメールくれたばっかなのに、みんな忘れてるし。」
ホントに音楽で世界を一つにしたら陛下に謁見出来る日も来るのでしょうか。
日本のガラナ、「コアップ・ガラナ」は、コカ・コーラ、ペプシという舶来資本に対抗するために、日本の中小の清涼飲料水事業者を保護する目的で、国主導で始められたものだそうですね。今は、北海道の「小原」と、ホッピービバレッジの製品が有名でしょうか。
そしてホッピービバレッジの旧社名は「コクカ飲料」。
ガラナこそは国家飲料かも!
ゆい「あれぇ?みんなラジオ、どうやって聞いているのかなあ」
すぅ「わざとらしくも藪から棒的な」
もあ「確かに、うちにテレビはあるけどラジオなんてないよね」
すぅ「お父さんの車にラジオはついているけれどね」
もあ「もあね、スマホで聴いてるYO!radikoとか」
すぅ「そうそう、ひめたんのラジらーは、らじるらじるで聴いてる」
もあ「パパに聞いたら、昔はウォークマンとかにもラジオが付いていたんだって」
すぅ「そういえば、『ラジオは今買え』って広告、電車で見たな」
ゆい「あれぇ?23日は、NHK-FMでヘビーメタル三昧Ⅵだって!」
もあ「あ、セーソク先生の番組か」
すぅ「マーティさんも出るみたいだよ」
ゆい「あれぇ?私たち呼ばれてないかもYO?」
ということで、なたひーの誕生日はヘビーメタル三昧です。過去にもBMは登場していましたが、今年は伊藤政則先生からどのようなお言葉が頂けるのか、そして3人のサプライズメッセージなど期待できるのか?
若い人たちは、ラジオという単語は知っていてもその機械の事も、聞き方もわからないそうです…
MOAMETAL「25日のMステも28日のCDJも幕張か………さすがに飽きたな、幕張。」
YUIMETAL「そぉ?由結は逆に勝手知ったるなんとやらで幕張に愛着が湧いてきたけど…。」
SU-METAL「そういえば、どうして幕張っていうか知ってる?」
MOAMETAL「うーん……とりあえずマーク・パンサーとハリー・ポッターが関係してそうね…。」
SU-METAL「してねーよ。」
YUIMETAL「幕を張るってことだから……シャボン玉ホリデーの収録地だったとか?」
SU-METAL「由結ちゃん、そんな昔の番組よく知ってるわね。」
MOAMETAL「わかった!……マック鈴木とハリー杉山だ!」
SU-METAL「違うってば。」
YUIMETAL「BABYMETALがメッセであわだまフィーバーを歌ったから?」
SU-METAL「由結ちゃんは泡の玉から離れよう。」
MOAMETAL「ひょっとして甜瓜(まくわうり)の栽培に適しているからとか?」
SU-METAL「あー、最愛ちゃんってば実は知ってたでしょー?」
YUIMETAL「源頼朝が立ち寄った際に馬を追加していったから馬加(まくわり)って説もあるYO!」
SU-METAL「あー、そんなの出題者は知りませんでしたよー。」
KOBAMETAL「おーい、お前達ー!例の新曲の立ち位置の目安バミっといたからなー。」
MOAMETAL「プロデューサー自ら、いつもマーク貼って頂いてご苦労様です。」
KOBAMETAL「いえいえ、なんか俺マーク貼り好きなんだよねー。」
SU-METAL「やっぱり小林が幕張好きだったのか!」
幕張の地名の由来は諸説あります。
ご対応ありがとうございました。感謝感激!
ベビメタロスを埋めるにはネタレジスタンスが一番ですもんね。
※KOH博士、お久しぶりです。ルートビアの解説、ありがとうございます。そうでしたか国家がコーラまで抑えていたとは。レジスタンスせねばww
※チャリさん、ぢゃぢゃさん。下仁田ネギ買い占めないで!鍋に入れると美味しいんだから。それにしてもチャリさんのリバウンド振幅が大きすぎる!森卓さんはメイトっぽい感じありますね。
※KAZZさんも、お久しぶり。「メタルはわからん」面白いです。さすがKAZZさん。ポンコツ屋にもメルヘンがあります。
※メロぶちょー シュールなMOAMETAL!最高!
※ちゃりさん。ネタ被ってスンマセン!でも、「あれぇ?」は、また新たな伝説ですよね。私もツボってます。
KOBA 「また、やらかしてくれたな、YUIMETAL。」
由結 「えっ?何のことですか?」
KOBA 「葉加瀬さんからメールがきたわ。『ゆる服ヨロ!』だってよ。」
由結 「さっすが太郎さん。本当に頼んでくれたんだ。」
KOBA 「当然却下!」
由結 「何でですか?そういうのも可愛いくない?」
KOBA 「可愛い可愛くないの問題じゃないだろ。お前は、ベビメタの様式美をまだ理解してないのか?」
由結 「分かってるけど…。ちょっと、言ってみたくなっちゃたんだもん。」
KOBA 「思いつきのくせに、前から考えてたんですけど、とか言い直しやがってw」
由結 「ダメ?でしたね。はいはい。すみませんでした!(-。-)y-゜゜゜」
KOBA 「謝ってるようには見えんが。ま、『あれぇ?』は評判良かったけどなww」
由結 「でしょ?太郎さんも真似してくれたし。」
KOBA 「葉加瀬さんもパパ目線で甘かったもんな。」
由結 「ふふっ」
KOBA 「ま、今回も『あれぇ?』で、ツイート数が伸びてるから、しょうがない...…ホラ、特別ボーナスだ。」
由結 「やったー!ありがとうございます!」
KOBA 「二人には内緒だぞ。」
由結 「はい。じゃ、怒られた感じで、今から泣きま〜す。」
KOBA 「エッ」
バタン!
由結 「シクシク、グスッ。」
最愛 「どうした由結。KOBAさんに叱られたの?」
由結 「グスッ。すぅちゃん、最愛、ゴメン。今日は、もうダメ。帰るね!ウウッ・・・・」
バタン!
KOBA 「あれっ?YUIMETALは?」
すぅ 「小林!由結ちゃんに何した!泣きながら帰っちゃたぞ!」
最愛 「由結を傷つけること、何か言ったろ!」
KOBA 「ええっ? そういうこと? YUIMETAL!」
由結 「KOBAちゃん、ゴメン!さてと、ボーナス入ったからルンルンを買ってお家に帰ろっと。」
…..『あれぇ?』ww また一つ、伝説が増えた。www
最愛 「すぅちゃん。昨日のパーティ楽しかったね。」
すぅ 「楽しかったけどさ。あんたたち、昨日、すぅに変なもの食べさせなかった?」
最愛 「ああ、闇鍋?」
すぅ 「うん。由結ちゃんが最後にすぅ型のネギを全部入れたやつ。あれから、お腹の調子が悪くて…二人は平気だった?」
最愛 「全然平気だよ。やっぱり、すぅちゃんには、あれは無理だったか。」
すぅ 「あれって何?」
最愛 「えっと、ホラ、ヘビかと思わせた竹輪とか。」
すぅ 「アレ、本当怖かった。ヘビ見たいな味もしたし。」
最愛 「ヘビみたいだった?」
すぅ 「うん。竹輪なんだけど、ちょっと味が変わってた気がするけど・・・」
最愛 「そっか、そっちを食べたのか。ふ〜ん。」
すぅ 「最愛ちゃん、なんか反応がおかしいよね。」
最愛 「いや、えっと、実は、ヘビみたいな竹輪も入ってたけど、その逆にね…。」
すぅ 「ちょっと待って!嫌!聴きたくない!おゲーッ!」
由結 「最愛、すぅちゃんで遊ぶのも対外にしなさい。ヘビなんて入れてないわよ。」
すぅ 「本当に?」
由結 「大丈夫だって。ちょっとカエルに当たったかな?」
すぅ 「ウソ!カエルだったの?おゲーッ!ちょっと、トイレ!」
最愛 「この、悪党!ww」
由結 「ウソでしたー。入れたのはトカゲDEATH!」
最愛 「ウソ!ちょっと、私もやばいかも。トイレ!」
由結 「あらあら、みんな弱いのね。この魔術の本には書いてあるんだけどネ!」
偽SU「ポンコツ~~ ポンコツはいらんかね~~ 出来立てのポンコツだよ~~」
YUI「ハ~イ、ポンコツ屋さん!1つ下さいな」
偽SU「へい、毎度~! お嬢さんどれにしやすか?」
YUI「ん~そうねぇ~ このデロリアンとかパフパフもいいけど、やっぱり
コレにするワ!」
偽SU「お!お嬢さんお目が高いね~ 白ワンピ一丁お買い上げ~毎度あり~!」
YUI「やっぱ白ワンピは天然物に限るわね!」
偽SU「お嬢さん嬉しい事言ってくれるね~ よし!今日はオマケだ、ボーズも
付けちゃうよ~ 持ってけ泥棒~♪」
YUI「まあ嬉しい!有難う御座います。 又来るわね!」
偽SU「あいよ~ 又来てね~~!」
SU「ラ~ラララ~ ラララララララ~ララ~~♪」
偽SU「ヤバ!本物が来た~ コソコソ~」
SU「あら、変わった屋台ね~ どれどれ~ ・・??コレって何屋さんかしら?」
偽SU「・・イラッシャ~イ・・」
SU「あら~元気無いわね! ん!ポンコツ屋!? もしかしてココって
ポンコツ売ってるの!?」
偽SU「・・ええ、まあ~・・」
SU「へえ~、じゃあすぅもお1つ頂こうかしら」
偽SU「すいやせん、お嬢さんにお勧め出来る様なポンコツはもうござんせんです」
SU「え~~!何でぇ~ すぅもポンコツ食べたいよ~~!」
偽SU「へ?食べるんですかい、ポンコツを?」
SU「そうよ!すぅはよく替え玉頼んじゃうんだから~♪」
偽SU「・・・すいやせん、やっぱ又出直して来やす。ショボン・・」
ソソクサ ソソクサ・・・
SU「あ~~ん、食べたかったのにぃ~~」
偽SU「・・やっぱ本物はスゲェ~わ・・他の町行こ・・」
それ以後ポンコツ屋を見た者はいない。
「ベビメタ経済ニュース:農業市況」
アナ「続きまして、ネギの市況です。今週(18日~21日)の高値の平均は、先週(11日~17日)の同平均からほぼ横ばいの496.8円。一方、今週の安値の平均は86.4円。先週の安値の平均からは18.0円上昇。昨年同時期と比べると2割程度高い水準となっています。解説の森○卓○さん、いかがでしょうか」
森卓「これはですね、20日のSu-METAL聖誕祭の影響ですね」
アナ「Su-METAL?金属市況と関わりあるんですか?」
森卓「Su-METALといえば、今や世界のヘビーメタルシーンに君臨するメタルクイーンにきまってるでしょ?」
アナ「あー、来年東京ドーム公演をするBABYMETALの方ですね。そのすーめたるさんがネギの市況にどう影響されるのでしょうか。」
森卓「違います、すぅめたるDEATH!。実はすぅちゃんはさくら学院という成長期限定ユニットに在籍していたのですが、その頃のエピソードで、台所でネギを育てようとしてご家族に叱られたというものがあるんですよ」
アナ「そのすぅめたるさんのお誕生日が20日だったんですね」
森卓「今朝方にかけて、桜丘の彼女の事務所には、全国のネギ農家が選りすぐった最高級のネギが続々と到着しています。最高級品の出荷が少ない分、市況に影響しているんですよ」
アナ「今後の展開はいかがでしょうか」
森卓「日本農業は、これから世界中へ輸出する方向に向かうでしょう。まさにネギ・レジスタンスなのDEATH!」
KOBA「…だってさ」
すぅ「なんかぁ、森卓さんの気迫が恐い」
ゆい「初代ミニパティも農業コラボだし、いいんじゃない」
もあ「森卓さん、お米のコラボもよろしくぅ!」
もあ「そうそう、ってあるかーい、そんなもの」
ゆい「あら、ゆいはけっこうあるのだけど、変かしら」
もあ「うん、すごーく、変な性格」
ゆい「それで、『ルートビアの分類』というテーマで研究して、模造紙に纏めてきました、本当は、『メタルの分類』のテーマにしたかったけど、ものすごくややこしくて衒学ぽくなりそうなので、よしたわ」
もあ「わー、すごく整理してあるわね」
ゆい「このように、飲料-清涼飲料-炭酸飲料のもう一つ下の分類名が『ルートビア』となります、原料には、樹木の皮や根が入ったりします、メーカー毎にそのレシピは異なり秘密にされます」
もあ「ふーん、秘密なのかあ」
ゆい「そう、それで、ルートビアの中に、様々な植物の一部を香料とする飲料が含まれ、コーラやコカの実の入ったコーラ、サルサパリラの根が入ったドクターペッパー、ガラナの実が入ったガラナ、商品名としてのルートビアなどがあります」
「因みにそれらの飲料を飲んだ際に感じるあの『アメリカっぽい』風味のもとは、ショウガとバニラなので、ジンジャーエールも同じ種類の味と言うことが可能ですが、ルートビアにはいれません」
もあ「ふむふむ、ところで、ゆいはどの種類のルートビアが好き?」
ゆい「コーラがすき、国家コーラ、政府が製造しているだけあって美味しいわ」
ゆい・もあ「♪国家コーラをのもーよ」
ゆい「もあは、どれ?」
もあ「ガラナ!札幌公演で飲んで気に入ってしまったわ」
すう「すうは、なんと言っても、ドクペよ、だって、『違う』の歌詞にもあるし、♪パーリーラ」
ゆい・もあ「ガーサス、すうちゃん、メタルクイーンだけあるわ」
もあ「そだ、忘れとった、ゆいさま、ツッコまして貰います」
ゆい「え」
もあ「コミュニズム国家かよ!」
皆さん聞いたかな?
YUI 「今、フゥっと思った事なんですけどぉ。」
SU- 「ん?」
YUI 「まぁ、前から思ってたんですけどぉ。」
MOA 「それ、関東一帯で『今じゃねぇーのかよ?!』ってツッコミ入ってたぞ!」
YUI 「ジーパンとかTEEでライブをやりたい!!」
MOA 「嘘つけ!!本心は白ワンピでライブしたいんだろ?」
YUI 「あれっ? バレた?」
MOA 「3人で白ワンピはアイドル色強すぎだろ?」
SU- 「すぅはカラフルバギーパンツでライブがしたい!!3人もバギーパンツ!!ドレスコードもバギーパンツとランニング!!」
MOA 「無理無理無理!!GOLDジム系ビルダーマッチョ大集合祭りになんだろが!!」
SU- 「えっ?バギーパンツよく穿いてるじゃん。」
YUI 「あれっ? 由結はバギーパンツ穿かないよ。レッスンの時サルエルパンツは穿くけど。」
SU- 「最愛はバギーパンツ穿くよね。黒マッチョ嫌い?」
MOA 「まぁ、チョコマッチョは嫌いじゃないけどさぁ。オイリーマッチョでモッシュシュは暑苦しくない?」
YUI 「あれっ? マッチョの話じゃなくて、衣装の話しようよ。」
MOA 「つーか、さっきから『あれっ?』って付けてるけど、流行らそうとしてる?」
YUI 「あれっ?」
SU- 「そう言えば由結『で、で、で?』に代わる名言ずっと探してた!!!」
YUI 「あれっ?」
ラジオの由結ちゃんの「あれっ?」完全においらのブームっす♪
わずか7日間で4,200g増!!リバウンド王のM-CHARIっす。
SU- 「うっきゃ♪うっきゃ♪ どうだい、みなさん♪」
KOBA 「今年は日曜だったから、翌日の今日まとめて路線便が来てるぞ!!」
SU- 「うっきゃ♪うっきゃ♪」
KOBA 「どうすんだ、コレ!!とんでもない量だぞ!!ヤバいぞ!ヤバ過ぎるぞ!!」
SU- 「えっ?そんなに? メタルクイーンですから♪ どーしましょう♪」
KOBA 「いーから、お前も手伝え!!」
SU- 「やーーだよぉ♪」
KOBA 「おい!またトラック来たぞ!!集計どうなってる??」
BONE①「ひぃぃ。えーと。えーと。1万と2万と・・・。」
BONE②「こっちの仕分け終わってねーぞ!えーーと、この箱は谷田部4箱!!」
BONE③「群馬からの直送便、仕分け終わりました!!」
BONE④「航空便からのは終わりました!!ポロ6,000にリーキ2,400!!間違って玉が1,200程有りますが種類が多過ぎてわかりません!!」
SU- 「世界のメタルクイーンですから♪」
KOBA 「いーから手伝え!!」
SU- 「だから、やーーだよぉ♪」
KOBA 「おい!BONE⑤、さっきのトラックの中身は?伝票チェックしろ!!」
BONE⑤「全部アレで、その数3万!!」
KOBA 「BONE①!ここまでの集計はどうなってる?!」
BONE①「ざっくりで、ノーブランド50,000、九条12,000、谷田部6,600、深谷25,000、曲りは一関600、仙台400、横沢300、阿久津300、万能は束で5,000、下仁田30,000、SU-様地元の観音が6,000、そして10万オーバーで断トツに多いのが・・・!!」
SU- 「アサツキだぁぁぁーーーっ!!!!」
12月20日がネギの日と認定される日も近い・・・かも?
SU-METAL「いやぁ……昨日のメタルクイーン大聖誕祭は盛り上がったわね!」
MOAMETAL「レッスン後に3人でケーキ食べただけでしょーが…。」
SU-METAL「今日はどうする?カラオケとか行っちゃう?」
MOAMETAL「行かないってば。」
SU-METAL「何でよぉ、だって今日はスーメタル18th Anniversary 後夜祭なのよ!」
MOAMETAL「すぅちゃん目を醒まして!もうあなたの誕生日は終わったのよ!」
YUIMETAL「おはよ……朝からうるさい人達。」
SU-METAL「由結ちゃん、今日カラオケ行っちゃう?」
YUIMETAL「行かなーい。明日も行かなーい。明後日もー。」
MOAMETAL「由結、寝起きで不機嫌だなw」
SU-METAL「今週のスーメタル聖誕ウィークはクリスマスもあって盛り上がるわよ!」
YUIMETAL「あ、弟にサンタさんは実は親がやってるんだよって教えなきゃ…。」
MOAMETAL「やめなさいw」
SU-METAL「そういえば、すぅも幼少の頃ひめたんにパパがサンタさんなんだよって…」
YUIMETAL「でしょ?兄姉がバラす文化なのよ。一人っ子の最愛はどうやって知ったの?」
MOAMETAL「ああ、インターネットで。」
SU-METAL「ネットですか…」
MOAMETAL「サンタさんの服が赤いのはね、無数の返り血を浴びたからなんだよって書いてあった。」
YUIMETAL「へぇー、そうなんだ…。」
SU-METAL「違いますw」
メタルクリスマス!
YUIMETAL 「すぅちゃん、逃げちゃったんじゃない?」
MOAMETAL 「ちっくしょー!せっかくのサプライズパーティなのに。」
YUIMETAL 「最愛が気合入りすぎてたから、すぅちゃんに気付かれちゃったんじゃない?」
MOAMETAL 「だって、一年に一度なんだもん。ウキウキが止まらないっしょ!」
YUIMETAL 「すぅちゃん。最愛のサプライズが怖いって言ってたYO!」
MOAMETAL 「だって、すぅちゃんをビックリさせるのって、面白いし。」
YUIMETAL 「フフッ、この日の為に色々考えたもんね。」
MOAMETAL 「今年のサプライズはスッゴイ手が混んでるかんね。」
YUIMETAL 「また、ヘビとかカエルとか?」
MOAMETAL 「さあ、それは後でね。早く、すぅちゃん現れないかな。」
YUIMETAL 「また、すぅちゃん泣いちゃうよ」
MOAMETAL 「泣かした後で、感動のプレゼントってのがいいんだな。由結のサプライズは?」
YUIMETAL 「じゃん!由結は、すぅちゃんの絵を作ってきました!」
MOAMETAL 「でかッ!へーっ、うまく描けてるじゃん。でも、色が白と緑しかないね。それに、なんか臭うし…。」
YUIMETAL 「へへッ 実は、これ全部ネギなんだ。ネギを細かく刻んでね、それを模造紙に貼り付けて作ったの。時間かかったんだから。」
MOAMETAL 「こりゃまた、手間かかってるわww」
YUIMETAL 「後で、これは鍋に入れるからw」
MOAMETAL 「食っちゃうのかww」
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KOBAMETAL 「二人ともSU-METALの為に一生懸命だな。」
SU-METAL 「ううッ 何の意味があるか分かんないけど、こんなことに一生懸命になってくれる二人には感激します。」
KOBAMETAL 「さ、行ってこい!行って、二人のサプライズを受けてやれ!」
SU-METAL 「ううっ、 嫌DEATH!」
YUIMETAL 「あ、すぅちゃんめっけ!」
MOAMETAL 「さあ、楽しいパーティーが始まるよ〜!」
SU-METAL 「う、嬉しいけど怖い!」
もあ「阿部真央さんの18歳の歌ってやつぐらいしか調べても出てこないね」
ゆい「15歳は、尾崎豊さんの名曲があるよね」
もあ「うちらの歌は、尾崎さんへのオマージュだよね」
ゆい「16歳は…」
もあ「松本伊代さんの「センチメンタルジャーニー」だね。ヒット中に伊代さん、17歳になって(モノマネ)「伊代はまだぁ、17だぁからぁ!」って歌ったこともあるらしいよ。
ゆい「さすがはアイドルおたく。17歳は?」
もあ「南沙織さんの曲は、森高千里さんとかカバーしてるよね。あと、河合奈保子さんのシングル曲もあるし、YUKIさんの曲にもあるんだよ」
ゆい「尾崎さんは「17歳の地図」もあるね」
もあ「映画とかドラマも多いみたい」
すぅ「中元すず香、17歳ですっウフっ」
ゆい「いやあなた、今日18歳になったでしょうが」
もあ「ついにBBAであることを自覚したかっ」
すぅ「すぅは17歳教に入信しました。だからこれから永遠の17歳なの!」
ゆい「確か、ここんちのママは永遠の20歳だったよね」
もあ「そういえば、ひめたんも年齢止めたいって言ってた…」
ゆい「ねぇすぅちゃん、明日からは「17歳と○○○日って数えないといけないね」
すぅ「そうなのか!」
もあ「教祖の井上喜久子お姉様は17歳と何ヶ月と何日、って数えてるね」
すぅ「…えっとぉ、17歳とひ、ふ、み、よ…」
ゆい「数えている合間にわかんなくなるね、きっと…」
あなたの笑顔と、心震わせる歌声に出会えたことに感謝。
ありがとう、おめでとう、Su!
(童話「さっちゃん」の替え歌)
♪すぅちゃんはね すずかっていうんだ ほんとはね
だけど ちっちゃいから じぶんのこと すぅちゃんって よぶんだよ
かわいいね すぅちゃん
(チェッカーズ「ギザギザハートの子守唄」の替え歌)
♪ちっちゃいときから アイドルで 15で クイーンと呼ばれたよ
(「サザエさん」の替え歌)
♪白米抱えた もあ猫 おいかけて
裸足で かけてく 陽気な すず香さん
おーめーでーとーおぉー(ジャカジャン)
ラヂヲなのに、真冬なのに、BM袖なしワンピをチャクリングと知り、ホッとない胸をなでおろした次第。
ああ、変身後だったのね.。。シャキーン!!
コバッチ「いやぁ、葉加瀬さんとのラジオ評判いいねぇ。」
すぅさん「それにしても、コバヤシ、ラジオの時ぐらいもこもこのあったかい服着せてくれ。」
コバッチ「でもさぁ、ゲストは中元、水野、菊地の3人じゃなくて、BABYMETALの3人でってことだったからさ。」
もあもあ「変身ワンピ着てないと、ふつうのアイドルとポンコツのアイドルだからだYO。」
コバッチ「変身ワンピ着用後も、ふつうのアイドルとポンコツのアイドルだけどな。」
もあもあ「たしかに、、入れ替わるけど。チラッ」
ゆいたん「ええ? ゆいがポンコツ係?」
ということで、すぅちゃんの御誕生祝いはポンコツ係の譲渡権だったのかも。。。
SU-METAL「今日~は~誕生日~♪誕生日ったら誕生日~♪」
YUIMETAL「え?何ジョヴィだって?」
SU-METAL「その訊き方だと答えはボンジョヴィしかなかろうが…。」
MOAMETAL「そっか………すぅちゃん、また一つババアになったんだね。」
SU-METAL「うっせーよ、ちーびちーび。」
YUIMETAL「でもね、すぅちゃん。誕生日が楽しいのなんてあと2、3年だけよ。」
SU-METAL「由結ちゃんってたまに大先輩みたいなこと言うわよね。」
MOAMETAL「しかし今年は18歳の誕生日なんだから期待してもいいんじゃないの?」
SU-METAL「……そっか!免許取りに行くって言えば車を買ってくれるかも!」
YUIMETAL「お、噂をすればなんとやら…」
SU-METAL「ハーイ!お父さーん!」
KOBAMETAL「……私はキミのお父さんではないのだが。」
MOAMETAL「おお……小林ってば既に危険を察知してるなw」
SU-METAL「別に車を買ってくれなんて言わないってば!とにかく何かちょーだい!」
KOBAMETAL「残念だったな、スーメタル。給料日前に生まれた運命を呪ってくれ。」
YUIMETAL「由結も20日生まれだけど小林に誕生日プレゼントもらったけどな……あれぇ?」
KOBAMETAL「くっ、ユイメタル余計なことを!」
MOAMETAL「ふーん、なんか怪しいな…。白状しちゃえよコバメタル。」
KOBAMETAL「実は一昨日、自分へのご褒美にチャンネーのいる店に……あ、しまった!」
SU-METAL「もしもし小林さんの御宅ですか?いつもお世話になってますスーメタルですけど…」
KOBAMETAL「こらー!オレん家に電話かけるのやめい!」
結局、プレゼントは叙々苑弁当で許してあげる優しいスーメタルであった。
すぅちゃんが、この時代、この日本に生まれてきてくれて本当にうれしいです。
そして、自分が、ベビメタチーム(メイト含む)と共に、その時代に居合わせることができて幸せです。
公私ともに素晴らしい18歳でありますように。
英語もそして日本語も、さらに饒舌になって行く三人。もっといろんなところで聞きたいですね!
>*742 葉加 瀬太郎さんかっつーの(´Д`)
↓
正しくは
*744 の自身に対するツッコミでございます。
☆すぅちゃん18さいおめでとー☆
ラジオのおしゃべりかわいかったー❤︎
すぅ「由結ちゃん、最愛ちゃん!すぅのバースデーイヴが終わったって事は?今日は何の日?」
ゆぃ「フッフー♪」
すぅ「って、おもいっきりテレビかっつーの、みのもんたかっつーの!」
もぁ「由結ちゃんスットボケ過ぎよ。ねぇすぅちゃん」
すぅ「そうそう」
もぁ「そうよ、今日はMステスーパーライブ出演のイヴイヴイヴイヴイヴの日よ♪」
ゆぃ「去年、由結がタモさんから『NHKのやつ見たよ❤︎』って言われたやつね」
すぅ「ちゃう、それ、ちゃう!」
ゆぃ「ん、ちがうの?」
もぁ「んじゃ今日はCOUNTDAWNJAPANLIVEイヴイヴイヴイヴイヴイヴイヴイヴかしら?」
すぅ「それもありますけど、もっと身近なやつあるでしよ」
ゆぃ「なるほど…。たしか今日は由結バースデーのイヴイヴイヴイヴイヴイヴイヴイヴ+175イヴの日だったような☆」
すぅ「…」
もぁ「チョイとお待ちぃ!由結のバースデーイヴイヴイヴ+180イヴって事は、最愛バースデーのイヴイヴイヴイヴイヴイヴイヴイヴイヴイヴイヴイヴイヴイヴイヴ+180イヴでもあるわね☆」
ゆぃ「て事は、セカンドアルバム発売日103イヴでもあるのね〜♪」
もぁ「ふむふむ、言い換えるならウェンブリーアリーナ104イヴっつー事ね」
すぅ「…このままイヴイヴ地獄でSUの誕生日が通り過ぎていってしまうのではなかろうか??…アハハッ(; ̄ ̄▽ ̄ ̄)」
すぅちゃん、いつまでも、いつまでも
番組始まって5分出て来なくて焦らされましたけど。とにかく可愛かった。
そしてSU誕祭イヴも終わる☆
MOAMETAL「も~い~くつ寝~る~と~お正月~♪」
SU-METAL「これこれ、お正月前にも大きなイベントがあるでしょうが。」
YUIMETAL「ああ、大晦日ね。年越しそば楽しみだわ!」
SU-METAL「ちゃうがな。もっと前にイベントがありまんがな。」
MOAMETAL「カウントダウンジャパンに出演するって話?」
SU-METAL「ああそれもあるよね、うんうん。でもまだまだあるんじゃないかなぁ。」
YUIMETAL「もぉ、わかってるわよ。すぅちゃんの誕生日でしょ?18歳になるんだもんね。」
SU-METAL「うぎゃー、遡りすぎだってばー!そんなん明日じゃんかー。」
MOAMETAL「へ?てっきり誕生日プレゼントを請求してるのかと…。」
SU-METAL「クリスマスを忘れちゃあかんよ!サンタさんは何をくれるんだろうか!」
YUIMETAL「お子様かw」
SU-METAL「思えば苦節17年。誕生日とクリスマスはいつも一緒にされてました…。」
MOAMETAL「射手座あるあるだねw」
SU-METAL「今年はそんなサンタさんから予告状がきたのであります!」
YUIMETAL「キャッツアイかw」
SU-METAL「18年生きてて良かった!サンタさん。すぅね、翼が欲しいの!」
MOAMETAL「レッドブルかw」
SU-METAL「とにかく今年はサンタ来訪確定よ!やっとクリスマスだけのプレゼントがもらえるぜ!」
YUIMETAL「どれどれ、予告状とやらをちょっと見せてね…………えーっと、最愛これって…。」
MOAMETAL「……うん、小林の字だね。」
さすがお父さん、痒い所に手が届く!
739だったwww
793はNEZU-METALでした。
ホントにお疲れ様でした。
楽しかったねー!
でも今回やり過ぎちゃって次が怖いわww
>>736 するめ派さん
ありがとうございました!
皆さんの「楽しかった」の一言だけで苦労が全て報われる思いです。
また機会がありましたらお気軽にご参加下さいww
※同志するめさん、13日は盛り上がったようでなによりです!自分は後ろ髪引かれつつ泣く泣く帰りました(-_-)
そしてベビメタちゃんとは関係無い事で家庭内レジスタンスに失敗して帰るなり家を追い出されました(実話w)
めちゃくちゃ盛り上がった素敵な楽園会に参加させて頂きまして、誠にありがとうございました!凄ぉ〰く内容が濃く、本当に楽しかったdeath!″乂(≧∇≦*)
広報活動して頂いたチャリさんがいらっしゃらなければ、気づく事無く後悔するところでした(・_・;) チャリさん…本当にありがとうございます(T。T) あっ…DMで送りますね
すっぱさん、切れ味ぐんばつのストラップありがとうございました<(_ _)> イカしてます♪
同志まーとさん、13日も逢えると思ったので、ちょびっと残念でした(゜Д゜;) 次回もよろしくお願いいたします。(*・ω・)ノマタヨロ
刃(は)を潰して、たてぬ様に生クラクラにして有るからなのですね。
わたくし少し調子に乗っておりました・・・
ヘラ千代のやつには歯を立ててはいけないよ、と教えたくらいでそんなやましい事など・・以下略 ホントすみません(^_^;)
だおさまありがとーっ(o^-^o)
店長、パートのわたしが言うのもなんなんですがね、心配なんですよ店長のことが。
わたしもまぁここで長いことお世話になってるし、もう店長は家族のようなものなんでね、、、よくない噂を聞いたらほっとけないんで、、お気を悪くなさらないでくださいよ。
ええ、あの娘のことですよ。千代って娘。
店長はあの娘とどんな関係なんですかね。
姉妹が多くって里子にだされたそうだけど、店長を信用して任せた親御さんのことも考えてくださいよ。
まさか、手を出したりしてないでしょうね。
ちょっと前に見かけたんだけど、なんか肩に力入っちゃって、体はカチンコチンだし、ストレスたまってるんじゃないかって。
お互い同意の上なら、まぁ、おばさんが口出しすることじゃないけど、逆さづりにしたり、鉄板に押し付けたり、変なプレイしてるんじゃないでしょうね。
これだけは言わせてもらいますが、おてんとうさんに顔向けできないようなことだけはよしてくださいよ。ヤレヤレ
※730. すっぱまん副部長
店長に意見しときました。
お会いできず残念です。13日が取れなかったのは痛恨の極みでした。
ちょーーーどファストパス物販でXL、XXLパーカーが売り切れるのを聞いてました。
TシャツはXLですが、パーカーはLサイズなんですよ(さらに上に着る事が多いので)
部内では貴重な一枚なのに、哀れ着古しぢゃぢゃパーカーにしちまいましたYO
この場で話すのはチョイとお下劣だから、だおさんだけに打ち明けますけど、まーとさんったらヘラに ”千代” って名前付けたりするんですよ。ゲスマートのパート従業員として、チョイと店長に何か苦言を呈してやって下さいww
マハリークマハーリタヤンバラヤンヤンヤン♪
マハリークマハーリタヤンバラヤンヤンヤン♪
魔法の国からやってきたちょっとチャームな女の子。
ハリー ハリー
不思議な力で会場に
夢と笑いをふりまくの
ハリー ハリー 魔法使いハリー
ハリーさんに乗ってやってきた
ちょっとポンコツなお姫さま
ハリー ハリー
魔法の言葉をとなえると
愛と希望がとびだすの
ハリー ハリー 魔法使いハリー
「ハリーハリーハリーちゃん」
ってことで、大手のダ○キンさんあたりで、「スーのハリーさん」というハンディーモップが企画に上がっているはず。
個人的に作るのは今のうち。急げ、副部長。ハリーUP!!w
※マート店長
いつも楽しみにしてます。ちょーおもろーかったです。ありがとうございます。
某1名、世界平和の使者じゃないかと思うようになりましたw。
今後ともハリーちゃんとともに、夢と笑いをふりまいていただきたいものです。合掌
するめ派さーん。
アーティスト名と曲名が知りたいでーす。
お逢い出来たのに、あまり話が出来なかったぁ。
キングダムの話とかしたかったのにぃ。(実は昨日早朝、全話見終りましたw)
アニメの話とか、色々な話がしたいっすね。
※マコちんさん
お逢い出来ると思いきや、逢えなかったマコちんさん。
次こそ飲みましょうね!!
※するめ派さん
ロッケンローラーするめ派さん。
デロ本当に感謝っす!!深夜残業中に誰もいなくなったタイミングで、即再生してますよ!!
※NEZUさん
ホントにお疲れ様でした!!
毎度毎度、NEZUさんには迷惑かけてお世話になってで、足向けて寝れないっすよ。
と言いつつ、次もお世話になっちゃいます!!
これからも、ずーーっと宜しくお願い致します♪
我が家に家宝が増えました♪
顔を映して、鼻毛が出てないかチェックしてみたり。
ベビロスでボォ~ッとした頭を冷やす為に、おでこにペチッっと付けて冷やしてみたり。
ただ無駄に、うっとり眺めてみたり。
家宝のクセに仕事車に置いて事ある毎に手に取ってますよ。
ホントに重宝しちょります!!!!
※RYOパパ&RYOくん
あーえちゃった♪あえちゃった♪
はじめて逢えて感動っす!!
RYOくんに「見知らぬオヤジが、なれなれしい!!」って思われてやしないか、ちょっち心配っすけど。
写真は色々見てるから、遠い親戚のオジサン気分なんっすよねぇ。(ソレガ,ウザイカ?)
※まーとさん
ホントになぜ??って感じで会えませんでした。
当日、色々な事をヤリ過ぎてバタバタでしたが、逢いたかったよぉぉ。
※おやびんさん
今回逢えなかったっすなぁ。時間配分を完全に見失ってました。
ドームではゼッタイに逢いたいっす!!
※博多おやじさん
博多おやじさんも今回逢えなかったっすなぁ。
ドームではゼッタイに逢いに行きます!
※FUZZさん
お逢い出来て良かったっす。颯爽と歩く姿は、リハビリ中とはとても思えなかったっす!
今度は、もっとゆっくり話がしたいっすなぁ。
横アリ前、バタバタで。
横アリ後、ベビロスで。
気付けば前回顔出してから1週間経ってました。てへっ♪
※メロ部長
13日朝、バタバタしていたばっかりに、ホントにすみません!!!!
まさか、開始数十分で瞬殺とは!ホントにさーーーせん!!!
そして、よし子・・・気になる。
※KAZZさん
ドームっすね。ドームなら5万5千。スタンディング入れりゃ6万オーバー。
TheOne入ってりゃチケットの心配なさそうだ。再会出来ますね♪
※だお姐さま
大人の打ち上げ・・・楽しそう。
お釜バーって、不健全なのか健全なのか、楽しいから健全なんだろうなぁ。
※ぢゃぢゃさん
12日おいらAM9:30~AM11:00までしかいれなかったから、逢えなかったぁ。
ホントに挨拶したかったっす。
※ピンホさん
ピンホさんとも再会出来なかったぁ。
今度、ゆっくり ゆいちゃん愛 を聞きたいっす。
そして、ゆいちゃん乳歯を松脂琥珀で固めてペンダントにしたい。
現代かぐや姫考、やっと読みました。これいいっす!すんごくいいっす!!
まさか私達がすぅ王女とお揃いのヘラだなんて…果たしてそんな事があるのだろうか、いやない[反語]。
*パパさん
結局小石とは書かずに、自分の名前だけにしたお♪
*NEZUさん
どこのオフ会もそうですが、セッティングして下さる幹事さん達には本当に頭が下がるばかりです。
◉悲報◉
幕張を終えてから、後日LIFEさんから丁寧なお電話頂いたのですが、色々話して別れ際…
LIFEさん「あ、あのう…ヘラなんですが…」
すっぱ「え、なになに?LIFEさん、ヘラ貰ってないとか?」
LIFEさん「はい…そうなんです…」
すっぱ「エーーッッ!土曜日一緒にLIFEさんとLIVE観た仲だから、てっきりあげたと思ってたーっっ!」
…という悲報を、この場をお借りして申し上げます。
タラ〜リ〜( ̄ ̄▽ ̄ ̄〜;)(;〜 ̄ ̄▽ ̄ ̄)〜タラ〜リ♪
でも、なぜだか運良く自分家に、横アリに持ってき忘れた1本があって助かる という(爆)
黒ミサ2メイク会&オフ会に引き続き、横アリオフ会にもご参加いただきありがとうございました。
前日の12日に偶然もつ鍋屋でバッタリしたのにも、なんかご縁を感じますぞーww
SU-METAL『こんばんは。お久しぶりですw』
マツコ『相変わらずお顔がちっちゃいわね。よろしく。』
SU-METAL『ではまず、私のプロフィールから。
・3歳からキッズモデル活動を始める
・広島アクターズスクールに通いアミューズ・スターキッズ・オーディションで準グランプリを授賞「可憐Girls」で』
マツコ『もういいわ!あんたの17年長すぎだから、知りたい人はWikiで調べて!
で、今日は何?』
SU-METAL『はい! マツコの知らない「オリジナル・ヘラの世界~!」
これ見て下さい。メイトさんからいただいたんですよ!』
マツコ『何これ-!ヘラに「赤子金属 焼かってこいよーっ❤」ってカワイイ~www
でも焼かってこいよーって何よ?』
SU-METAL『ライブの時に「かかってこいよーっ!」って煽っちゃうんで、それに掛けていただいてるんです!それにこれ、ただのヘラじゃなくって「携帯ストラップ」なんですって!』
マツコ『いやいやwこんなデカイの付けられないでしょうがw』
SU-METAL『そのメイトさん曰く「10年前のベッキーの携帯ストラップ」を思い出してごらん!って』
マツコ『確かにそう考えれば、無くはないけど…』
SU-METAL『お手紙も頂いたんですよ!
「すぅさん いつもありがとう☆ すぅこし早めのMerryChristmas♪ すぅこし早めのお誕生日おめでとう クリスマスケーキもバースデーケーキも切れるヘラを貰ってやって下さい。いつまでもお元気に。いつまでも素敵な歌声を
すっぱまん(小石跳り部)」』
マツコ『小石“はねり”部って何?…』
SU-METAL『何でしょうか?…』
☆伝われ~! 大丈夫 伝わりますYO!☆
ほんと東京ドーム、当選出来るのかしら。
すず香部のNEZU-METALです。
燃え尽き症候群から復活しましたので、あらためて横アリ楽園合同オフ会に参加された皆さんに幹事よりお礼のご挨拶です。
いや〜、横アリ熱かったですね!
自分、12pit・13シートで参戦でしたが、空手とラララの新曲2曲も聴けるという神セトリで、特にラララでは2日とも感極まって目汗が止まりませんでしたww
今回pitでは新規のONE会員の人が多かったのか前方ではあまり圧縮地獄にもならず、後方では超高速サークルモッシュもたのしめたのではないかと思います。
またシートでは3姫4神は勿論のこと、眼下に広がる地獄絵図もなかなか壮観で笑いと感動を覚えましたww
そんな興奮冷めやらぬ中でのオフ会。いつものメンバーに加え幕張や黒ミサ2以来の方、はるばる遠方から来られた方、初参加の方も多く68名の大所帯となりましたが、何とか盛況の内に終了することが出来ました。
また各メンバーの所属も、すず香、絶ぷに、バッタ、コイケ、神バン、夜学、メ学、さ学、自由版、Rom専、Twitterと多岐に渡っており、まさに各部・各版の枠を越えた交流がはかれたのではないかと思います。
なおプロカメラマンによって撮影された写真は、参加者の皆さんには何らかの形で配布出来るよう現在調整中です。
最後に、つたない進行にも盛り上げて頂いた各版住人の皆さま、そして抽選会・ジャンケン大会・即売会・お土産での貴重な品物をご提供頂いた多くの方々、また記録の神としてご尽力頂いた鉄さん、準備段階から諸々制作物の協力を頂いたKOHAさん・24さん・でろさん・maroさん・鎌倉さん、広報部員としてご尽力頂いたチャリさん、モッシュッシュTime用映像を神編集して頂いたZENZENさんに敬意を表すると共に改めて感謝申し上げます。
さて、次回はどこになるんでしょうかー?
ドームで抽選落ちたら笑えないですねww
財布は落としたんじゃなくて電車とコンビニ(×3)に置き忘れたんだお( ^ω^ )
※すっぱさん
数々の伝説の持ち主イケメンすっぱさんは今回どのような伝説を魅せてくれたでしょうか?
プレゼントの神として知られるすっぱさんですが、前回幕張ではゆいもあちゃん含む直筆サイン入りさくら学院卒業写真集を皆さんに配って我々のドギモを抜きました。今回更に斜め上をいくプレゼントを用意してくれて皆さんをビックリさせてくれました(*^^*)
それはナント、オリジナルお好み焼きヘラ!!
金属部分の裏面にBABYMETAL赤子金属「焼かってこいよーっ♥︎」と文字が入ってます!
これを計30個程オーダーメイドしたそうですが、いったいいくら位かかったの?と聞いたら「引かれるから言わない」と仰いました。その一言がどの程度か雄弁にものがたっておりました・・
本人は携帯ストラップと言い張ってましたが明らかに携帯よりデカイし邪魔です!っていうか合羽橋道具街で売ってる本物のヘラですww
すっぱさんは一応、ようやくマトモになったスマホに付けてましたが使用の際取り外してましたw地味に面白かったです(^^)
このすっぱさんの素敵なセンスとサービス精神には本当にビックリします!そしてマコちんさんの進言で一本すぅ様にプレゼントする事に!
もしすぅ様が使ってくれたらすっぱさんに貰った我々はナント!メタルクイーンとお揃いという事になりますっ!!そんな貴重でプレミアムな特製ヘラをすっぱさんはお昼に入ったお好み焼き屋さんで惜しげも無く使ってました!漢です(^^)
そしてすっぱさんは半袖Tで夜もウロウロ、元気ですw
今回も色々すっぱさんはイケメンでしたが、今年だけでナント財布をよんっ回落として全てちゃんと返ってきているとの事です!すっぱさんの強運と日本人のモラルが素晴らしいです。
そしてこれは前回幕張の時も言いましたが、すっぱさんは来ただけでみんな嬉しい、なのでプレゼントもそんなに頑張って気を使わなくても大丈夫よ(ダチョウ的なフリではないですw)
※LIFEさん
何故か今回あまりお話した記憶がありませんでしたが、チョットした旅行の距離のRYO君父子を車で送るという相変わらずの良い人ぶり!おかげで少しでも長く小石会が出来ました!
※マコちんさん
在宅応援団の頃の面影全く無し!ベビメタちゃんだけでも今年6回も参戦したそうです(O_O)
宴席ではご一緒出来ませんでしたがこの分だとまたじきにお会い出来そうです(^^)
※同志するめさん
毎回お会いする度オリジナルセレクトCデロを配ってくれる良い人ロッケンローラー!いつもありがとうございますm(_ _)m 曲のチョイスもお召し物も個性が光っています!
※EMOSさん
会社の部署が変わって忙しくなったそうでこちらにもなかなかいらっしゃいませんが、さくら学院やベビメタちゃんイベントではお会い出来たりします。相変わらず気さくでイカしたパイセンでした。一緒にプレイしたいです(←ギターの事ですよ)
※Mチャリさん
2日間いたのに何故か一度も会えませんでした(-_-) 物凄く忙しそうな上に多分お会い出来そうな時間帯に自分忘れ物して家に戻ってたからかもしれません・・次は宜しくお願いしますm(_ _)m
※ぢゃぢゃさん
初対面な上にご挨拶程度しか出来ませんでしたが思っていた以上にイメージとはチガウ♪チガウ♪なぢゃぢゃさんでした(^^) とはいえイメージと一致していた部員さんてLIFEさん位だったような・・
BABYMETALが繋いでくれた御縁でこんなに仲間が増えました。例えば物販列の周りなど歩いていると声をかけてくれる方がライブ毎に多くなってくれております。自分の人生にこのような事があろうとは・・
あ、そう言えばあの方がまだでしたね~
つづく
※メロぶちょー
お仕事が忙しくライブ自体残念ながら不参加でしたが12日の夜ならと職場から直行してくれてライブ後にお会いしました!イケメンスーツ姿が超浮いてましたw ぶちょーが物販代行お願いしたパーカーが瞬殺!お気の毒でした(ってか我々の誰一人ゲット出来ませんでしたが)
※おやびんさん
お会いするとホッとします。自分イヌだったらお腹見せて寝っころがっていたところです。
御本人は豚野郎である事に誇りを持っている様子ですが(^^)今回オフ会などで撮影の神として降臨!凄いカメラ持ってました、いやあれはもうキャメラでした。
※RYO君&パパさん
RYO君には既に身長を抜かれたかも⁉︎遅くまで連れ回しちゃってゴメンね!あれはRYO君の成長ホルモンの分泌を邪魔する作戦だお!
なんて嘘です、滅多に会えないから長く居たかっただけですよね(^^)パパさんお土産ありがとうございました!非常に助かってますm(_ _)m
※FUZZさん
直前まで膝を手術して入院していたけれど横アリ間に合って良かったです!っていうか間に合うように逆算して入院日を決めたそうですw
相変わらずクレバーで正統派イケメンのFUZZさんでした(^^)
※博多おやじさん
ベビメタからサブちゃんまで、懐の深いナイスダンディです。自分博多さんの川柳のファンだったりするので今回色々お話聞けて嬉しかったです(^^) しかしながら自分と年も背格好も大して変わらないのにあの風格の違いはなんなんでしょう(^_^;)
※ピンホ先輩
可愛いらしいネタやペチャなネタを量産されておりますが、実に渋いジャズマン!多分会社でも相当地位のある方かとお見受けしますがどこで道を踏み外してしまっ・・いえいえ素敵な方です(^^) つづく
たぶん、全体を巻き込むC&Rは厳しいと思うけれど、
あの現実逃避行、とっておきの場所、
えーむすて!えーむすて!ときゃわいく叫ぶすぅの姿がはっきりと見えます。
もちろん、何がかかろうと、痛いヲタと刺されようともMステという戦場を全身で戦う覚悟です(だから当たってないだろってのw)
僕、Mステは
◎ギミチョコ1点の大本命だと思ってたよ〜
すぅ『“安”心してください。教えますよ!』
もあ『そうよね!最近のすぅちゃんの英語力は“安”定感抜群だもんね!
でもテロとか世界情勢が不“安”よね…』
コバ『“安”心してください。守りますよ!
実は“安”倍首相から「政府が責任を持ってBABYMETALワールドツアーの“安”全を保障しますよ!」って直接連絡があったんだ!(なぜか関西弁だったけど???)』
もあ・すぅ『それは“安”心“安”心!』
ゆい『みんなで“安”“安”言っちゃって…
えぇ~どうせ《水野由結の“結”》は4位でしたよ~1位じゃなきゃダメなんですか💢
清水寺のお坊さん、あんな読みづらい字で“安”て書くなんて、やっぱりBOHさんを坊さんの中に忍び込ませて“結”って書かせるべきだったわ!
せっかくグラミー賞授賞式用の《セレブ白ワンピ》着てったのにー!』...グググ...
もあ・すぅ・コバ『そもそも《水野由結の“結”》じゃないのに…』
うちの娘は6つ子に夢中ですw
※706.ピンホさん
うちの娘は炬燵にも夢中ですw
※707.ぢゃぢゃさん
何気にぶちょーのMステ予想曲は本命ロドレジではなく穴であわだまです!
SU-METAL「由結ちゃん、いくよ!」
YUIMETAL「オッケー!ソイヤソイヤソイヤソイヤ!」
SU-METAL「ソレソレソレ、エイッ!」
YUIMETAL「タタタタタタッ……ってすぅちゃん、ちゃんと投げてYO!」
SU-METAL「ごめんごめん。加減が難しくってさw」
MOAMETAL「キミ達、朝からとてもファンキーな練習をしてるね…。」
YUIMETAL「すぅちゃんがメギツネで投げるお面を次はどうしても由結に当てたいって言うから…。」
SU-METAL「なんかコツつかんできたわ!もう一回いくね。」
YUIMETAL「ちゃんとココに投げてね!ソイヤソイヤソイヤソイヤ!」
SU-METAL「ソレソレソレ、エイッ!」
MOAMETAL「あらら、どこに投げとんねんノーコンw」
YUIMETAL「タタタタタタッ、シュタッ……コツン。」
MOAMETAL「由結も全力で当たりにいっとるなw」
SU-METAL「よし、当たった!」
MOAMETAL「自分が当てたみたいに言うなってw」
YUIMETAL「最愛どう?自然な感じで当たってるように見えた?」
MOAMETAL「飼い主が投げたディスクを全力で駆けてってキャッチする犬みたいだったYO!」
SU-METAL「じゃあ褒めてあげなきゃ。よぉしよぉし、よくやったねーユイメタルー♪」
YUIMETAL「………ガブッ!」
SU-METAL「うぎゃー!飼い犬に手を噛まれたー!」
MOAMETAL「……最愛はマジメに練習しよっと。」
うん、ぶちょーのことも噛んでほしい。
ブサッチさ〜ん
じ、実は、今更ながらで申し訳ないのですが、、、前章、第6章の1007〜1019に
『BABYMETAL童話〜現代かぐや姫考』というのを投稿しております。
大変、ご面倒様で申し訳ないのですが、お時間のある時に、作品集に拾い上げていただけると助かります。メンドクサクッテ、スミマセンm(_ _)m
すぅ「お父さんいないけど?」
もあ「コバヤシなら役員室に呼び出しくらってるYO!」
すぅ「で、今日のお題は?」
もあ「大喜利かっ」
ゆい「例によって、Mステで何を披露するか、うちのボンクラPは決めてない訳よ」
すぅ「なんか〜、横アリの楽曲、何を出しても良いように準備しろって言われた〜」
もあ「さすがに3年連続IDZっていうのはやめて欲しいよね」
ゆい「だから、私達でステージプランを組んじゃいましょう」
もあ「やっぱり〜4の歌で決まりでしょ?」
すぅ「すぅの出番ないし…おねだりだったらスクリーモあるけど」
ゆい「今回はBABYMETALとしての出演だから」
すぅ「ゆいちゃんはわかってるわねぇ。すぅは、RORがいいかなあ」
もあ「神バンドさん、尺削るの大変じゃない?」
ぼう「もあさん、大丈夫ですよ。どんなオーダーも任せて安心、神バンドですから」
もあ「そうかぁ。私はメギツネかなぁ…地上波で変顔ってドキドキだYO!」
あお「やばいっす、親父がサポートしてた○○さんのファンに見つかると怒られるんで」
ゆい「さすがにご迷惑はかけられませんな」
もあ「ゆいは、どの曲がいいの?」
ゆい「ゆいはねぇ…修造(仮)かな?」
すぅ「えー、まだ曲名も決まってないし!」
もあ「まだちょっと早くない?」
ゆい「来年の話になるんだから、初披露の新曲ぶつけた方がインパクトあると思うのよね」
もあ「もあ、どきどきしちゃってタモリさんとお話できないじゃない」
すぅ「もあちゃんは嶺脇社長がタモリさんに刷り込みしてるから!」
ゆい「すぅちゃんだって、ひめたんと絡むかもしれないよ」
すぅ「$€%~$€+☆k:」
もあ「やばいって。9nineとの共演は緊張するってあーちゃんいってたもん。すぅちゃんには免疫が」
こば「何やってんだ?おいSu-METAL大丈夫か?」
すぅ「だいじょばない…」
最愛 「由結、忙しそうに何してるの?」
由結 「最愛、一人でおこたに入って、いい御身分だこと。」
最愛 「だって、由結が炬燵出してくれたし、おミカンも持ってきてくれたし、こうなるでしょ。」
由結 「今日は、すぅちゃんの学校の先生がスタジオにお見えになるのよ!」
最愛 「えっ?先生がスタジオに?」
由結 「家庭訪問でしょ。すぅちゃん、住所がここになってるし。進路指導もあるんじゃないかしら。えっと、お花はここでいいかな。あ、誰よ、こんなところに脱ぎっぱなしのパーカー!」
最愛 「ふ〜ん。進路相談ねぇ。どうすんだろ、すぅちゃん。」
由結 「大学行く気があるのかしら。あ、最愛、こたつの天板ひっくり返してよ。麻雀卓じゃダメよ!あ、それからミカンの皮片付けて!」
最愛 「由結、気合入ってるね〜、床も雑巾がけですか?ww」
由結 「ふう、これでいいかな? えっと、先生にはこっちに座ってもらって、由結が正面で、両側にすぅちゃんと最愛かな?最愛、座布団をちゃんと揃えて置いて!」
最愛 「はいはい。って、由結が先生の正面?」
由結 「だって、進路の話とか、学校での様子とか、聞かないとね。」
最愛 「由結がお母さん役かよww」
由結 「だって、うちら3人で家族でしょ?」
最愛 「ま、まあねw でも、その設定に先生がついてこられるか?」
由結 「最愛、すぅちゃんの先生だからって、ポンコツじゃないわよ。」
最愛 「いや、ついてこられる方がポンコツな気がww で、お茶とお茶菓子は?おかん。」
由結 「あ、そうだよね。ここは、お茶とお茶菓子を出さなきゃ駄目よね。…急須と湯のみも忘れちゃってるし…。最愛、この企画無しだわ。炬燵、片付けるよ!」
最愛 「片付けるの? ねぇー、寒いからこのままでイイじゃん。」
由結 「完璧症なのよ!」
確か、サリーちゃんでしょうか。なんとなく記憶の片隅に。。。あれ?幼少の頃の女の子との思い出がw
グループ交際・・・・ダメです!よし子ちゃんに邪魔してもらいましょ!
キタキタ!スミレちゃんとサリーちゃん、カブと続きますな。
小石部、二次小説ブーム到来かしら?
今日、仕事で豊洲に行ってきました。仕事が終わって、気がついたらららぽーとに。
そう…ここはさくら学院の聖地のひとつ、リリイベ会場です。
クリスマス装飾が飾られたステージ。こんな小さなステージで、すぅちゃんのマシュマロとか、もあゆいのハートの地球とか…
ベビロス、かえって悪化中です。帰りに、ついに買ってしまいました。
…2014年度卒業写真集。
見つからないいうにしなきゃ(汗)
もあもあ「すぅちゃんはだれがいい?」
すぅさん「うーん。もあちゃん、すぅ知らないし。」
もあもあ「えー知らないの?」
「三つ子なんだけど、ちょい悪なんだ。顔はうりざね顔でぇ、、、」
ゆいたん「おいおいおい、ゆい抜きで男子の噂ですか~。」
「ま、ゆい入れちゃうとなにかと女子的に不都合でしょーが。オホホ」
もあもあ「どーゆーことかしら? ダイナマイトボディーではまけないわ。」
すぅさん「す、す、すぅだって、まけないわ。」
もあもあ「すぅちゃん、たしかにゆいちゃんには負けてはないけど、どっちもどっちだYO。」
すぅさん「あ、もあちゃん、ゆいちゃんいれたらこっちも3人だし、グループ交際とかどう?」
ゆいたん「なに? その昭和の匂いのするフレーズは。」
もあもあ「うーん、いたずら好きの面白い兄弟なんだけど、、ちょっと付き合うのは問題かも。」
「気はやさしくて面倒見がいいんだけど、口うるさい小姑がいるんだ。」
そう、その名はよし子。
とんでもございません。アレだよなあと思いながらペリスコをインスコして、予想通りのエンディングに涙して、どうして13日が取れなかったのかと!
ずっと頭の中をらららが響き渡り、職場ではまともに仕事は手につかず、もあもあ…じゃなかったモヤモヤをかき消そうと書いても、かえって悪化するばかり…
28日、幕張に行きそうな勢いです(しかし、すでに予定あり)が、Mステに賭けてます。
乳歯かぁ…(遠い目)
由結 「最後の”The One”、すぅちゃん最高Death!」
すぅ 「フフッ、アリガト!」
由結 「でもさー、”The One”の最初の方、なんて歌ってるか聞き取れなかったww」
最愛 「あー、最愛も聞き取れなかったなぁ。勉強足りないや。」
由結 「ダッテ、すぅちゃん、英語みたいな歌い方するんだもんww。聞き取りにくいよ!」
すぅ 「えっ?」
最愛 「ハイ!最愛は英語だと分かってますから、安心してください。」
由結 「……何手ぇ上げて、自慢してるのよ。チッ、そういうことだったの?英語だったとは、こりゃまたビックリだわ。あーあっ、拗ねちゃおうかな。」
すぅ 「お、手を後ろに組んでる!」
最愛 「足を後ろに引いたぞ!小石蹴りか?」
由結 「うん?……蹴りませんから。…でも横アリ2days! 楽しかった!」
最愛 「って、そこに戻るのねww」
すぅ 「すぅはね、今日歌ってて、この3人ならどこまでも行けるなって自信がついたよ!」
最愛 「そう!由結とすぅちゃんと3人だから、最高!って思えるんだよね!」
由結 「3人!3人!」
すぅ 「なあに、いきなりww」
最愛 「こりゃまた、嬉しそうな顔!」
すぅ 「本当、赤ちゃんみたいな笑顔!」
由結 「だって、3人って聞いただけで嬉しいんだもん!……って、歯が抜けた!」
最愛 「嬉しくて、歯が抜けたって、いったい??」
すぅ 「由結ちゃん、大丈夫?」
由結 「あは、大丈夫だよ、これ、乳歯だから。」
すぅ最愛 「ぇえ〜!?」
由結 「きっとね、一つ願い事が叶ったからだ!」
最愛 「願い事ねえ、どんな願い事だったんだろうねww で?あと乳歯は何本あるの?」
由結 「さあ、それは秘密w!あと何回願い事が叶うかな…ウフフッ」
京都と言えば、鞍馬山に登った時、由岐神社というのがあって、疲れた目には由結神社と見えて一人で爆笑してました。あ、由結の『結』の方ですね。どうせですから『由』も入れて下さいw
そして、聖地巡礼ダーツの旅もネタいっぱいで、笑わしていただきました。
そしてそして、ネタに迷いが生じているメロぶちょーの3作。いつもに増して、3姫が可愛く描かれているようね。それでいて、いつも通りの笑いの冴え!サスガDeath!
で、ライブの後は何時もネタを書けなくなる私は、どうしよ('_')
ゆい「スペイン!バレンシア地方なんてどうかしら?」
コバ「ほう、スパニッシュメタルか?!」
ゆい「いや、バレンシアといえばブニョールのトマティーナでしょ?」
コバ「トマトくんの聖地じゃねぇ!」
もあ「やっぱりもあはドイツかなぁ」
コバ「そうだな、もう一回リベンジしたいよなぁ」
もあ「うん、ソーセージぃソーセージぃ」
コバ「まったく歴代食いしん坊キャラは開き直るから困るわw」
すぅ「北欧はまだ行ってないわね。あるいは、ロシアなんてどうかしら」
コバ「さすが、年長者は見方が違うね」
すぅ「なんだって?すぅがババアだって?テメエふざけんな小林!」
コバ「お前らさ、例えばニューヨークのMSGとか、ウェンブリーでもO2アリーナとか、シドニーのオペラハウスとか、そういうの思い浮かばないわけ?」
すぅもあゆい「シラー」
コバ「そうか、お前らがそういう態度なら、お父さんにも考えがある!ここで待ってろよ!」
すぅ「だってぇ、東京ドームだってまだ実感わかないのに…」
コバ「来年の聖地はこれで決める事にしたからな。」
もあ「なんだ?テレビクルー連れてきたYO!」
ゆい「やだぁ小林さん、取材入るならちゃんと白ワンピ着るのにぃ」
コバ「あったま来たから、来年のワールドツアーはダーツが刺さったところにするからな」
すぅ「チョチョチョ、インドとかアフリカとか南極とかあるけどぉ」
コバ「ちょうど「修造(仮)も出来たことだし、なんとかなるだろ?」
もあ「メイトのせいじさんにガイドになってもらわなきゃ」
ゆい「ちょっとぉ、学校とかどうすんのよ。せいじさんと行くと帰ってこれなくなるよ」
すぅ「ヒック…何か触らされたり、変なもの食べさせられたくないよぉ」
ところさん「BABYMETALの聖地巡礼ダーツの旅、わらってコラえてw」
ロシアも人気高いし、プーさんとずっ友撮ってもらって世界平和!
ゆい「新曲もとりあえず披露できたし、あとはMステとCDJだけね」
すぅ「英語詞、緊張したよぉ〜」
ゆい「英語かぁ。来年はどこに行くんだろ」
もあ「おやおや、何でも先読みのゆいPがご存知ないなんて!」
ゆい「とりあえず今決まっている2本以外は知らないよ」
コバ「さささっ、お嬢様方、会議をはじめるよ〜」
もあ「ん?今日はミーティングって聞いてないけど」
コバ「会長から、東京ドーム前にどこ回るんだって聞かれてさ」
すぅ「そうよね、聖地巡礼ってどこ行くのかしら?」
コバ「一応頭の中にはいくつあるんだけど」
ゆい「やっぱり見切り発車か…」
コバ「そこでだ。一応君達の意見を聞こうかと」
すぅ「はいはいはい!MAZDA Zoom-Zoomスタジアム!民生さんやったし」
コバ「でもPerfume姉さんもやってないぞ」
ゆい「赤レンガ倉庫!」
コバ「あのキャパじゃ落選祭りどころじゃなくなるわ」
もあ「じゃあ日本ガイシホール!」
コバ「あのさぁ…君達の地元ばっかりゃないか。ワールドツアーなんだから、海外はないのか!海外は!」
(会議は続く)
こちらこそありがとうございました。皆さんと会えて良かったです!
そんな私はユイメタル。昨日までの横浜アリーナ2daysを無事に成功させ、一夜明けた今日は普通の高校生をやってるの。1限目からずっと空気椅子で授業を受けてるけど余裕だわ!さてといよいよ昼休みね。みんな大きいお弁当持ってきちゃって、さすが育ち盛りの食べ盛り。よし子なんてさっき早弁してたのにまた食べるのかしら?ダイエット中って言ってたのに…。由結はこの小さいお弁当箱でがまんがまん。さてと、今日のお弁当は何だろな♪………って、鶏のささみにプロテインがふりかけてあるし…。でも由結はプロテイン……じゃなかった、プロだもん!これでいいの。体脂肪率も10%台をキープしてキレッキレのダンスを踊るんだから!セクシーダイナマイト部門は最愛にまかせて、ストイックな由結はマッスルに徹するの。だから最愛はこれからも巨乳のままでいてね。
YUIMETAL「この変な文章書いたの最愛でしょ?」
MOAMETAL「えー、違うよー。由結が書いたんでしょー?もお、お茶目なんだからー。」
YUIMETAL「よし子って誰よ?」
MOAMETAL「由結の高校のクラスメイト。」
YUIMETAL「で、誰がセクシーダイナマイトだって?」
MOAMETAL「もちろん最愛よ!」
YUIMETAL「……誰が巨乳だって?」
MOAMETAL「最愛と…よし子。」
YUIMETAL「だから、よし子って誰だよ!」
そしてぶちょーは参戦できなかったダメージでネタに迷いが生じてマッスル…。
もあ『ゆっくり休めるぞー!
って学校行けってかっ!w』
すぅ『アラ?由結さんはどちらかへお出かけの準備かしら?』
ゆい『えぇごめんなさいw。ピンのお仕事が入りそうなので、ちょっと“きよぶた”までw』
もあ『あぁ“清水の舞台”ねって昭和かーっ!』
すぅ『何のお仕事かしら?』
ゆい『えぇなんか~w
明日発表される「今年の漢字」に《水野由結の「結」》が選ばれるみたいで~w
私が京都に行かない訳には~w お~ホホホw』
すぅ・もあ『いやいや~w』
もあ『確かに「結」は有力候補みたいだけど、
・芸能人の「結」婚が多かったから。
(福山先輩&吹石一恵さん・爆問田中さん&山口もえさん・堀北真希さん&山本耕史さん・眞鍋かをりさん&吉井和哉さん・菊地凛子さん&染谷将太さん・ジュニアさん・ザキヤマさん等々)
・羽生「結」弦さんがフィギュアスケートで活躍したから。
・新幹線開業で北陸と「結」ばれたから。
等の理由のようですが…』
すぅ『先週ZIP!で桝アナも予想してたけど、《水野由結の「結」》とは言ってなかった気が…』
ゆい『桝太一…由結推しメイトの組織票を甘く見るなよ...』…グググ…
BABYMETAL『ZIP!さん 今朝も私たちのライブ映像を放送していただいて、ありがとうございます!』ペコリ<(_ _)>
思い出しながら、寂しさを拭いきれずに働く日曜の夜・・・
そんなベビロス、コイケロスを吹き飛ばしてくれたのはあなたでした・・・
大好きな『あるあるネタ』で爆笑したら元気になりました。
ぶちょー!
本当にありがとう!
MOAMETAL「2年振りの2ndアルバムか…。」
YUIMETAL「ゲッツーの時、ファーストへの送球が右の方へ流れ気味よね。」
MOAMETAL「……それって2ndアルバムじゃなくてセカンドあるあるだよね?」
SU-METAL「タオルを投げ入れようか迷っていたらラウンド終了のゴングが鳴ったりするよね。」
MOAMETAL「……それはセコンドあるあるでしょ?」
YUIMETAL「子犬の時に可愛いから飼ってみたら数ヶ月でこんなに大きくなるなんて!」
MOAMETAL「それ、シェパードあるある。」
SU-METAL「カラオケでドラゲナイって検索入れちゃってありませんって言われるよね。」
MOAMETAL「それ、セカオワあるある。」
YUIMETAL「セカンドぱみゅぱみゅ。」
MOAMETAL「言いたいだけでしょ?」
SU-METAL「セカンドぱむぴゃむ。」
MOAMETAL「言えてないし。」
こんな調子で果たして本当に2ndアルバムは出るのか!(出ます。)
みんなが浮かれてる時に、花の子シリーズありがとうございますw
ドームでは是非、お会いしましょう。
昨日は、開演前、開演中、開演後と、それぞれ楽しい時間を過ごすことが出来ました。
これも、チームベビメタと小石の皆さんの御陰であります。謝謝!
スタンドのテッペンからの景色は、ステージ上の3姫が本当に小さくしか見えませんが、それでも、ずっと見続けていると脳内ではズームアップされ、3姫のダイナミズムを感じることができます。HBGでのYUIMETALは、私のネタの如く5mもジャンプすることはありませんでしたが、普段より10cmは高く飛んでくれたのではないかと思います。その証拠に着地のタイミングはMOAMETALよりも0.1秒程度遅かったのを確認しております。そして、そのジャンプの直前、YUIMETALが私の方向を向き、「飛ぶよ!」というかのような、鋭い視線を送ったのを私は見逃しておりません。
そんなこんなで、昨日の余韻を引きずり、今日も行きたかったな〜と横浜アリーナを電車から眺めながら、体は富山に戻ってきたわけでありますが、意識を現実に戻さなきゃと焦っているところでもあります。只々、ありがとう! BABYMETAL!
なんてヨタ話を書いていたら、だおねえさま、ぢゃぢゃさん、ぶちょーがちゃんとしたネタ書き込んでるのを見て、えらく反省中Death! で、寝ます。
YUIMETAL「ブンッ!ブンッ!」
MOAMETAL「由結……何してんの?」
YUIMETAL「東京ドームでやることが決まったんでしょ?………野球。」
MOAMETAL「やるのはライブだってば。」
SU-METAL「……スパーーーンッ!」
MOAMETAL「ここにもアホがいた。投球練習してるし…。」
SU-METAL「ねぇ最愛ちゃん!バット持って打席に立ってくれない?」
MOAMETAL「断る!……っていうかお前まで何やっとんじゃ、キャッチャー。」
KOBAMETAL「スーメタルはなかなか速いボール投げるぞ!……ノーコンだけど。」
MOAMETAL「どーでもいいけどキャッチャー似合わないな、小林w」
KOBAMETAL「あ、痛たたたた!ずっとしゃがんでたから足が痺れちった!」
YUIMETAL「………ツンツン。」
KOBAMETAL「痛たたっ!こらぁ!痺れた足をバットでツンツンするんじゃねぇよ、ユイメタル!」
4番セカンド、ユイメタル。
もあ「どーよっ、もあの主張通りパーカーは完売よ。次こそ枝豆パーカーを出すよ」
ゆい「ゆいだってハズセメガネType-Y完売させたからね」
すぅ「もうセンテニアルホールは大変だったんだから」
ゆい「何見てきたような事言ってるのよ」
すぅ「だって、初日は20分で売り切れたっていうから、始発で並んだんだよ」
ゆい「だからメタルクイーンがそのような事はおやめなさいな」
すぅ「だって、メイトさんの嗜好を確認するには、物販コーナーが一番だと思うの」
もあ「まさに現場主義のマーケティングを心がけているのね」
すぅ「そうね。やっぱりメイトさんはプレミアムなものを望んでいるのね」
ゆい「でもロットが少ないってみんな怒るよ」
もあ「だから、今のラインナップでも特別なものを用意すればいいんだYO!(ささっ)
すぅ「そうなの、やっぱりゆいちゃんの力が今こそBABYMETALには必要なの」(ささささっ)
ゆい「ちょ、二人ともなんで近寄ってくるのよ」
すぅもあ「お脱ぎなだい!」
ゆい「修羅脱姫か!」
コバッチ「あー、横アリも終わったし。俺も業界人らしく正月休みはワイハーにでも行っちゃおっかなぁ? そんでもって、‘$#&*‘$%&##%♪♪」
ゆいたん「金つば キャンディ プリン?」
もあもあ「パツキンのチャンネーがプリンプリンだYO。」
ゆいたん「あら? どういう意味? ゆいちっともわかんない。」
すぅさん「すぅおねえさんが教えてあげよう。」
「ええと…、散髪は金曜日にちゃんとね。」
ゆいたん「ふーん。お父さんボサボサだし。賛成だYO。」
「じゃ、ぷりんぷりんは?」
すぅさん「散髪っていえば、シャンプーのぷ。リンスのりん。ってことでしょ。」
ゆいたん「えーすぅちゃん。ゆいもトーゼン知らないんだけど、、パツキンのチャンネーって、金髪のねーちゃんってことだよタブン。」
すぅさん「ゆいちゃん、やっぱり知ってたのね。」
「じゃ、プリンプリンって?」
ゆいたん「やだ、ゆい、しらなーい。」
すぅさん「このカマメシめ。。」
ゆいたん「それを言うなら、峠のカマトトだYO。」
もあもあ「べつに峠にいなくてもいいし。ヤレヤレ」
コバッチ「え? これからオネエとメシでシリコンのプリンプリン?」
すぅゆいもあ「……」
やっぱり、大人だけの❤打ち上げもあるんでしょうねぇ。。。
ドームは何としても行きますよ~~!!
そん時お会いしましょうね~~(^O^)/
やるときゃやるよ~!!ww
特選metalで元気もらいました♪その節はありがとうございました。<(_ _)>また、お会いしたいです!
おひさ~~!!(^O^)/
WE ARE Rock'nRoll MEN!!
MOA「元々クリスマスは欧米から来たものでしょ。 その時点でクリスマスのカラーは
赤・緑・白の3色だったのよ。
ヨーロッパでは古くからクリスマスに赤い物を飾る習慣があったし、葉の形が星に
似ているのと、もう一つポインセチアの樹液は白いのよ」
SU「お~~!クリスマスカラーが全部入ってるんだ!」
MOA「そう言う事ね! じゃあ、この植物の原産国はどこでしょう~?」
YUI「え~~分かんないなぁ、北欧とか寒い国なのかなぁ?」
MOA「所がね、何とメキシコなのよ! 母国では”ノーチェ・ブエナ”聖夜って名前なの。
17世紀にこの国に渡って来て住み着いたフランシスコ修道会は、この植物を見て
”ベツレヘムの星”を想像したんだって」
YUI「へ~、最初っからクリスマスに縁のあった植物なのね」
SU「っで、いつからポインセチアって呼ばれる様になったの?」
MOA「いい質問ね! 1825年に初代駐メキシコ公使として任命を受けたポインセット
と言う人が、母国のアメリカに戻る際この花を見つけて持ち帰り広めた事から
彼の名前を取ってポインセチアと呼ばれる様になったのよ。
そうだ!いつもの花言葉も言っとかなきゃね!」
SU「は~~い!じゃあすぅは赤い花~! 聖なる願い・私の心は燃えている です!
紅の騎士にはピッタリね!」
MOA「ジブンデイウカ じゃあ私はピンクね。思いやり・純潔 だよ!」
YUI「ハ~イ私は勿論白い花です! 慕われる人・貴方の祝福を祈る で~す」
SU「何かさ~私達のイメージにもピッタリなんじゃない!?」
YUI「うん、決まったね!!」
MOA「さあ、それじゃ~2日目の準備と行きますか~!!」
BABYMETAL「それじゃ~皆~待っててね~~~!!」
重大発表気になる~~(*´ω`*)
この隙に~~
MOA「もうすぐだね~」
YUI「そうだねぇ」
MOA「楽しみだね~」
YUI「うん、楽しみ~」
MOA「どうしようか~」
YUI「どうしようねぇ」
SU「ねえねえ、何の話し~?何が楽しみなの~?すぅも混ぜてよ~!」
MOA「さて、なんでしょう~~」
SU「え~~、当てるの~! ・・・う~ん、そ~だな~ツアーは今日で終わりだし~
25日のMステかな!?」
YUI「それも楽しみだけど、違いま~す」
SU「え~~違うの~、じゃあ28日のカウントダウンかな~?」
MOA「回答出来るのは、後1回です」
SU「え~~!これも違うの~~!・・・クリスマスとか~~??」
YUI「へへぇ~、半分当たったよ(^^」
SU「え~~それでも半分なの~ なんだろう~~??」
MOA「ポンコツすぅちゃんだね~w」
YUI「ポンコツだお~w」
SU「もう降参! 教えてたもれ~~」
MOA「・・すぅちゃんの誕生日だよ♡」
YUI「聖誕祭だよ~♡」
SU「あ!・・・2人共・・うっ有難ぉ~ 嬉しいよ~ グスン」
MOA「ハイハイ、泣かないの!今年は3人で集まってクリスマスも兼ねてお祝い
しようと思って由結と話してたのよ。 どう、すぅちゃん?」
SU「うん、有難う 嬉しいよ~~ ビエ~~~ン」
YUI「はい、ティッシュ」
SU「・・ズビ~~~! やろうね~~ そりゃ~楽しみだ~!」
MOA「ケーキ用意して、プレゼントもね!」
YUI「私、お花持って来る! ポインセチア(*´ω`*)」
SU「iine! iine! クリスマスも兼ねてるならピッタリだね~!」
YUI「うん! でもさ、ポインセチアってどうして誂えた様にクリスマスっぽいのかな?」
その2へ~~
Twitterフォローありがとうございます(^-^)b
一瞬、どなたかわかりませんでした(^^;(確かにピンホさんと数字が被っておられますねw)
今日の横アリライヴ、小石部の皆さん(自分も含む)沢山参戦予定ですので、もしタイミングが合いそうでしたら、是非・ご挨拶させて頂きたいと思いますので4ろしくお願いしマッスル(^-^)/
(T-T )ヨカタ
ぶxほーのツイ垢、見つけましたが…制限いっぱいまでフォローしていて、余裕がないのです。
あとで少し見直しして、フォローさせていただきます。
…実は私のアカウント、ピンホ先輩とちょっと被るんです、数字が。
というわけで、急遽病欠者の代理で始発出勤になってしまいましたので用意して寝ます…。
明日、横アリでお会い出来たらよろしくお願いします。
YUIMETAL「最愛ー!大変よ!」
MOAMETAL「どうしたの?ストレートパーマに失敗したトイプードルみたいな顔しちゃって…」
YUIMETAL「ほっとけ!…っていうかすぅちゃんが変態…じゃなかった、大変なの!」
MOAMETAL「すぅちゃんが?」
YUIMETAL「もう既に物販に並び始めてるのよ…。」
MOAMETAL「……変態だな。」
YUIMETAL「どうする?先生に電話する?」
MOAMETAL「あの暴走機関車め!何で物販に並んじゃうかなぁ?」
SU-METAL「……それはね、メイトさんの気持ちを知りたいからよ。」
YUIMETAL「あ、変態が帰ってきた!」
SU-METAL「誰が変態やねん。」
MOAMETAL「世界のメタルクイーンが物販に並ぶとか…もうやめてくれませんか?」
SU-METAL「……だって、欲しいモノがあるんだもん!」
YUIMETAL「すぅちゃん、欲しいモノならスカートの裾をちょこっと上げて上目遣いで…」
SU-METAL「色仕掛けでゲットする方が問題だと思うけどw」
MOAMETAL「とにかく明日は体調万全でライブに臨んでもらわないといけないんだから自重してね。」
SU-METAL「はーい、じゃあ並ぶのは早朝からにしまーす。」
MOAMETAL「だから並ぶなっちゅーの!」
SU-METAL「いや、これだけは譲れません!」
YUIMETAL「そっか、すぅちゃんに色仕掛けは無理だもんねー。」
SU-METAL「こら!赤ちゃんの由結ちゃんに言われるとは驚いたねこりゃ。」
MOAMETAL「最愛なら物販全種類もらえちゃうけど……すぅちゃんじゃ無理か。」
YUIMETAL「だから並んじゃうんだね……憐れ。」
SU-METAL「あったまきた!やってやろうじゃんよ色仕掛け!すぅの底力見せてくれるわ!」
KOBAMETAL「何だよ騒がしいな、明日はライブなんだから早く寝なさい!」
SU-METAL「ねぇ~、コバた~ん。すぅね、物販のグッズ欲し~の。ちょ~だ~い。」
KOBAMETAL「パンの屑が欲しいのか?変な声出して余程飢えちゃってるんだな、可哀想に。」
SU-METAL「小林てめぇ!歯を食いしばれや!」
どれどれすぅさん、メロおじさんが買ってあげよう。
※674.ぢゃぢゃさん
探したけれど見つけられませんでしたw
メロスピ見つけられたらフォローお願いします。明日の残業が早く終わればご挨拶させてください!
なるほど、Twitter狼煙ですか!
やってますけど…
ぢゃぢゃってわからないだろうなぁw
ツイッターは、おやりですか?メロスピ部長他、分かりやすい方を見つけて芋づる式に小石部員をフォローいただければ、DMで連絡とりやすいかと思います。
きれいなキャプテンには、それはもう惹かれてますよぉ。
※だおねえさま
多くのメイトが引き寄せられたプニプニですから、実は見えないものがすでに吸い付いていたかもしれませんねw
※ピンホ先輩
二人でなんとかしちゃうBBM!3人が揃えば最強というのも納得ですw
さて、いよいよ明日…またも雨の心配が。部淫の皆様は何時頃から現地に行かれるのでしょうか。実は今晩、別件がありまして、そのまま車で新横浜のパーキングを1日占拠するか、一度帰宅してから電車で向かうか、目下迷い中です。
ゆい 「あ、すぅちゃんなら今日は補習と追試があるから遅くなるって。」
KOBA 「あいつ、この大事な時期に。」
もあ 「だから勉強しとけって言ったんだけどね。」
KOBA 「じゃあ、しょうがないな。今日は優等生のお二人さんでやってもらうか。」
ゆい 「なんか、お仕事?」
KOBA 「ああ、海外からのインタビューだ。横アリ前の心境とか聞きたいらしいぞ。」
もあ 「海外?って外人さん?」
KOBA 「勿論。ついでに言うと、今日は通訳さん来てないから。じゃあ、よろしく!」
ゆい 「って、KOBAさん居るんでしょ?通訳してよ。」
KOBA 「俺は、日本男児だからな。あっと、打ち合わせの時間だ!じゃ、アバヨッ!」
もあ 「チェッ、コバ逃げやがった。由結、どうする?」
ゆい 「最愛は英単語、顔笑って覚えてるんだよね!」
もあ 「といっても、一日一単語だから、今年の4月からまだ200単語ぐらいだし…由結は、さくらの時から英語顔笑ってたから大丈夫じゃネ?」
ゆい 「ま、まあ、カタカナを英語っぽく言えるぐらい?」
もあ 「そ、そっか。まあ、二人でなんとかしましよ!」
ゆい 「うん。二人ならなんとかなるかもね!」
インタビュアー 「Hello!」
ゆい 「モイー!」
もあ 「タジャハオ!」
インタビュアー 「?……Nice to meet you!」
ゆい「モイモイ!」
もあ 「ツアイゲン!」
インタビュアー 「??……」
ゆいもあ 「See You!」
ゆい 「うまく行ったね!あ〜ドキドキした!」
もあ 「私たちって、スゴクナイ?通訳なしでインタビュー受けちゃったよ。」
ゆい 「すごいよね〜やったね、最愛〜」
----------------------------------------------------
森セン 「これって、僕が責任取らないとダメなパターンですか?」
対応ありがとうございます(=^0^=)
※チャリさん
いつも集計ありがとうございます!今回はちゃんと投稿せねばと思いつつ、チャリさん※で慌てて投稿したせいかしら、殆ど愚痴になってしまいましたm(_ _)m 次こそちゃんとした川柳を...。
※だお姐さま
プニ、くっついちゃうんですよね。
由結さんが、ほっぺについた机をぶん回しながら踊る!ぶん回る机にぶん回されて由結さんが回る。そんなダイナミックな踊りが脳内で繰り返されております。
カワイイお話にニヤケてしまいました(*^^*) その一方でイザベル=アジャーニ主演のポゼッションという映画を思い出してしまいました。
集計を取りましたので、結果報告です。
データ報告の為、敬称及びMETALは付いていない事をご了承下さい。
尚、集計対象は川柳大会各賞作品に項目に入った下記4賞のみとします。
・最優秀賞
・最優秀ワロタ賞(以下ワロタ)
・それは言わないはずで賞(以下言わない)
・最優秀お下劣賞(以下お下劣)
・最優秀ベビロス賞(以下最ロス)
・最優秀Mステ賞(以下Mステ)
なんとなく集計ですので、間違っていたらお知らせ下さい。
【第15回部内受賞者】
最優秀賞:メロ部長、だお姐さま、RYOパパ、LIFE、ピンホ
ワロタ賞:博多オヤジ、M-CHARI
ベビロス賞:博多オヤジ
【コイケ部内受賞合計数】
最優秀賞 :63
最優秀ワロタ賞 :50
それは言わないはずで賞:1
最優秀お下劣賞 :2
最優秀ベビロス賞 :1
合計:117
【コイケ部内集計】
メロ部長 最優秀: 8 ワロタ: 8 お下劣:2 計:18
すっぱまん 最優秀: 3 ワロタ: 6 計: 9
博多オヤジ 最優秀: 1 ワロタ: 9 最ロス:1 計: 11
だお姐さま 最優秀: 6 ワロタ: 6 計:12
LIFE 最優秀:14 ワロタ: 1 計:15
RYOパパ 最優秀: 11 ワロタ: 0 計: 11
するめ派 最優秀: 2 ワロタ: 0 計: 2
NO.4 最優秀: 1 ワロタ: 1 計: 2
TOSHI 最優秀: 0 ワロタ: 1 計: 1
まーと 最優秀: 7 ワロタ: 3 計;10
バッファ 最優秀: 1 ワロタ: 1 計: 2
火魔人 最優秀: 1 ワロタ: 1 計: 2
マコちん 最優秀: 2 ワロタ: 3 言わない:1 計:6
ピンホ 最優秀: 1 ワロタ: 2 計: 3
KAZZ01 最優秀: 2 ワロタ: 2 計: 5
M-CHARI 最優秀: 3 ワロタ: 6 計: 9
もあもあ「おや、ゆいちゃんどうしたの?」
ゆいたん「テーブルに顔伏せて寝てたら、くっついちゃったのよ。」
もあもあ「うわー、ほんとだ。ゆいちゃんのプニプニが吸盤になってる。hahahaha。」
ゆいたん「もー。笑ってないで助けてよ。」
もあもあ「じゃ、引っ張ってみるYO。」
「うーん。ビクともしないなぁ。」
「あ、すぅちゃん、すうちゃんも一緒に引っ張って。」
すぅさん「ゆいちゃん、引っ付いちゃったの? hahahahaha。」
ゆいたん「笑ってる場合じゃないよ。」
もあすぅ「せーの。うんとこしょどこいしょ。」
もあもあ「まだまだビクともしないね。」
すぅさん「あ、MIKIKO先生。先生も力をかしてください。」
MIKIKO先生「ゆいちゃん、引っ付いちゃったの? hahahahahaha。」
ゆいたん「先生、笑ってる場合じゃないんですぅ。」
もあすぅMIKIKO先生「せーの。うんとこしょどっこいしょ。」
MIKIKO先生「ぜーんぜんだめだね。」
もあもあ「あ、おとうさーん。あんたの金づるが大変だよ。」
コバッチ「水野、引っ付いちゃったの? hahahahahahaha。」
ゆいたん「この&%+@オヤジめ!! 早くして!!」
もあすぅMIKIKO先生コバッチ「せーの。うんとこしょどっこいしょ。」
コバッチ「無理だね。しかたない。今日のところはこのままにして帰ろうか。」
「もしくは、、、そのテーブルくっつけたまま帰るか。」
もあもあ「ゆいちゃん、どっちか選んで。」
というわけで、横アリではYUIMETALのダンスの切れに少々問題があるかもしれません。
左頬が重たくて。。。重心狂っちゃうもん。
巷では、斬新な演出だと話題になりそう。これぞ前衛芸術。
MIKIKO先生も新境地開拓か?!!
管理人さ〜ん、ブル菅さ〜ん、ポン菅さ〜ん、ブサ菅さ〜ん
ブサッチさ〜ん
すいませんけど、※666の
下から6行目から4行目まで、ガバっと以下の三行と張り替えてください。
由結 「いいじゃん。特別編とか企画すれば。それに由結、カタカナ英語得意だゾ!」
KOBA 「いいこと教えてやろう。あれは、カタカナ英語じゃなくて、カタコトのカタカナだ!」
由結 「えっ?カタカナエイゴとカタコトカタカナは、チガウノデスカ、コバサン?」
以上。お手すぅをおかけしますが、よろしくお願いしますm(_ _)m
由結 「ところで、さっきのバカンスの話だけど。」
KOBA 「ああ、パツキンのチャンネーがプリンプリンってやつか?」
由結 「すぅちゃんも行きたそうだから、いいんじゃない?行こうYO!」
KOBA 「でもなー、予算を申請する理由がパツキンのチャンネーがプリンプリンじゃ、通らないしな〜」
由結 「えっ?バカンス費用じゃだめなの?」
KOBA 「お前らとの契約には、バカンス条項は入ってません。」
由結 「えっ?学校でも修学旅行があるのに…」
KOBA 「大人の世界は厳しいんだよ。」
由結 「そうなんだ、BMはブラック企業だったのね。きっと有給もないのね。」
KOBA 「そうかも。俺も何日も休みもらってないし。」
由結 「じゃあさ、あ、そうだ!閃いた!」
KOBA 「なんか思いついたのか?」
由結 「すぐ、さまぁ〜ずに電話して!」
KOBA 「あ、さまぁ〜リゾートに出演するつもりか?」
由結 「うん。由結、現地レポーターの女の子で出る!」
KOBA 「あれは、現地の女の子がでるんじゃねえの?」
由結 「いいじゃん。特別編とか企画すれば。それに由結、カタカナ英語得意だゾ!」
KOBA 「いいこと教えてやろう。あれは、カタカナ英語じゃなくて、カタコトのカタカナだ!」
由結 「えっ?カタカナエイゴとカタコトカタカナは、チガウノデスカ、コバサン?」
KOBA 「ソノチガイグライ、ワカレヤユイメタル!」
由結 「ミムチャン、タケチャンハ、カタカナナノカ?ユイニハカンケイネーッテカ」
KOBA&由結 「バイバーイ!」
ゆい 「ツイッターで毎日物販の紹介出てるね。」
もあ 「なんか、メイトさんのお財布が心配になっちゃうねw」
すぅ 「まあ、でも、買ってもらわないとねぇ。」
もあ 「すぅちゃんの写真。『買わないなんて、有り得ないよね!』とか、言ってそうだよねw」
ゆい 「まあ、恐ろしいこと!確かに目がそう言ってそうで怖いわ。」
すぅ 「そっかなぁ、そんなメイトさんを脅すつもりはないんだけど…。じゃあ、最愛ちゃんは?」
もあ 「最愛は、『買ってくれたら、嬉しいな!』って感じかな?」
ゆい 「まあ、もっと恐ろしいわ。そんな笑顔に逆らったら、後でどんな目にあうか分かってるわよね的な?」
もあ 「そ、そんな事思ってないって。ただ、本当にイイ物だから、お薦めしたいなって気持ちを込めただけよ。」
すぅ 「じゃあ、腹黒な由結ちゃんは、どんな気持ちを込めたのかしら?」
ゆい 「えっ?由結は腹黒じゃないし。お腹も色白だよ。だから………言わない。」
すぅ 「何よ、一人だけイイ子になろうってわけ?」
もあ 「チチチッ すぅちゃん、違うな。きっと由結は、何も考えて無かったんじゃねーの。」
ゆい 「考えてたって!この角度で撮られたら可愛いかな?とか?こんな表情も可愛いかな?とか。色々考えてたんだから。」
すぅもあ 「だろうね!だろうね!」
ゆい 「由結の可愛さは伝わりましたか?」
すぅもあ 「もう、いいって!」
BABYMETAL 「買って!ww」
横アリには、大きな風呂敷を持っていかねば。
最近、ちゃんゆいのぺーほーは絶滅が危惧されてますからねw
ぶちょーは個人的には痩せてるちゃんゆいのお顔も大好きです。
※663.すっぱさん
NEWスマホとりま順調そうでおめでとうございます。らしくないけどw
SU-METAL「大変よ!来年の5月にアメリカでフェスが決まったらしいわ!」
YUIMETAL「アメリカのどこ?」
SU-METAL「ノースカロリーナ。」
MOAMETAL「ノースカロライナだろうが…。」
YUIMETAL「うーん、キャロライナとなるとちょっと迷うわね。」
SU-METAL「何が?」
YUIMETAL「フェスの後のバカンスでNYに行くかフロリダに行くか…。」
MOAMETAL「フロリダがいい!」
SU-METAL「すぅもマイアミでバカンスがいい!」
YUIMETAL「じゃあ決まりね。」
KOBAMETAL「お前ら、バカンスなんて行かせんぞ。」
MOAMETAL「バカ……じゃなかった、お父さん連れてってよ~ん。」
KOBAMETAL「おねだりの時だけお父さんと呼びやがって…。」
YUIMETAL「マイアミのビーチはパツキンのチャンネーがプリンプリンだYO!」
KOBAMETAL「むむっ!それはいいかも!」
SU-METAL「すぅもおニューの水着とか着ちゃおうかなぁ♪」
KOBAMETAL「あ、そ。端っこの方で勝手にやっとれ。」
SU-METAL「小林てめぇ!歯を食いしばれや!」
YUIMETAL「すぅちゃん、ここはじっとこらえて!」
MOAMETAL「お父さんもお疲れ気味なんだからたまにはアホンスもいいんじゃない?」
KOBAMETAL「バカンスだろーが。」
YUIMETAL「でも由結は日焼けしないようにパラソルの下でじっとしてるわ。だってプロだから。」
SU-METAL「……さすがです、美白委員長!やっぱりバカンスやめますか。」
MOAMETAL「そだね。」
KOBAMETAL「えー、オレ今ちょー行く気マンマンになってたよー。」
バカンス行きたい!
いまだにメール返信の仕方が迷宮入りしてはおりますが、完全に百パー使いこなせている自分がとてもコワイーです。
こうなったらもうおやすみさい!
先ほど外に出てみたら、金星、しっかり見えました。きっとあかつき、いい仕事してくれると思います。
金星といえば又の名を明星。明星といえば…と思ったのですが、アミューズ勢といえばKindaiですし、トシがバレますw
あと、ゆいTは私がスーパーキャッチしますのでw
※ぶちょー
そこに刺したらしぼんじゃいますw
MOAMETAL「あれ?誰か最愛の買ってきた豆腐を食べちゃったでしょ?」
SU-METAL「ああ、そいつなら縦横に切り刻んで熱々の味噌の汁の中にぶちこんでやったわよ!」
MOAMETAL「つまり味噌汁の具に使ったってことね。」
SU-METAL「ごめん……でも名前とか書いてなかったから…」
MOAMETAL「別にいいけど……針供養に使おうと思ってただけだから。」
YUIMETAL「折れた針を持ってきたけど、豆腐の味噌汁が食卓に並んでるってことは…。」
SU-METAL「だって、豆腐に名前が書いてなかったんだもん!」
MOAMETAL「作っちまったもんはしょうがない。何か代わりになるモノを探そう。」
YUIMETAL「豆腐の代わりかぁ……はんぺんとかがんもどきとかかなぁ?」
MOAMETAL「…………………」
SU-METAL「…………………」
YUIMETAL「………え、何?」
SU-&MOA「プニプニしてるモノ見っけ。」
そこはダメよ。
もあ 「お、由結、両肩にバズーカ担いでカッコイイじゃん。」
ゆい 「でしょ!ファルコンみたいじゃない?」
もあ 「イヤ、ファルコンとは大分違うけど、何すんの?」
ゆい 「うん。横アリで使おうと思って、借りてきたんだ。」
もあ 「横アリ、大爆破?」
ゆい 「ち、違うってw これ、さくらの卒業式で友那乃と白サキが使ったやつだYO!」
もあ 「あ〜、何かサプライズ?TEEプレゼント?」
ゆい 「そう。ステージから遠いメイトさんにも喜んでもらいたくて。」
もあ 「グッドアイデアだね。みんな喜ぶと思うよ。」
ゆい 「ククククッ!これに、くちゃーっくなった発酵由結Tを詰めて、スタンド席の一番後ろに狙いを定めてやるわ!」
もあ 「?」
ゆい 「長年のネタの恨み!晴らすにおくもんか!」
もあ 「ああ、一番後ろのあの人ね。でも、喜ばせるだけかもよ。」
ゆい 「ま、それは分かってるけどww」
もあ 「喜ばせたいのかよ!」
んなわけないだろうけど、ありがとう!YUIMETAL!
朝方だと金星、逆三日月、カタリナ彗星の揃い踏みとなるはずだったようです。
あかつきも5年間がんばってるんですよね。金星周回軌道に入って欲しいな!
タイムリーな良ネタ、ありがとうございますw
もあ「やっぱりだめかぁ」
すぅ「二人とも寒いから部屋に戻ろうよ」
ゆい「そうだねぇ、残念っ」
すぅ「今夜はなんだっけ?サンタさんはまだはやいよぉ」
ゆい「今日はね、細いお月様と金星が接近して、並んで見えるはずなんだよ」
すぅ「前に、火星と木星に挟まれたなんて日もあったけど」
もあ「その金星の周りを、日本の観測衛星が回り始めようとしているんだよ」
すぅ「へぇ。でも金星って500度近いんじゃなかったっけ?」
ゆい「自転も逆だしね。でもそも理由はわからないんだよ」
もあ「その謎を調べるための衛星なんだけど、5年前に一度エンジンが故障して、5年がかりでようやく軌道に乗りそうなんだって」
すぅ「そうか、BABYMETALのデビューの頃から、その衛星も顔晴ったんだね」
ゆい「ちょっとポンコツなんだけど、他の機械は無事なんだって。すぅちゃんに似てるね」
すぅ「ちょっとぉSu-METALを侮辱したわね!」
もあ「なんせ、名前からしてすぅちゃんぽいもんね」
すぅ「え?」
ゆい「そうそう」
すぅ「ちょっとぉ、イミワカンナイんですけど」
もあゆい「あかつきだぁぁぁぁぁ!」
正式発表はこれからのようですが、あらゆる困難を全身で乗り越えたあかつきのエピソードは、BABYMETALの5年間に重なるような気がします。
ノーベル賞ネタ、被ってましたか。LIFEさんとは何かの縁で結ばれているのかしらww
すぅ 「こらぁ、あんた達なにスタジオで炬燵入ってんのよ。誰が持ってきたの!」
もあ 「由結だYO!」
ゆい 「最愛、ずるいよ。炬燵が欲しいって言ってたじゃん。」
もあ 「そうだっけww」
すぅ 「どっちでもいいけど、スタジオに炬燵はダメ!」
ゆい 「だって、寒いんだもん。寒くてお肌カサカサになっちゃうし。あ、ミカンも一箱持ってきたYO! 揉んでから食べると甘いよ〜」
もあ 「それ、本当みたいだよ。すぅちゃんもドウゾ!」
すぅ 「アンタ達!そんなことでイイの? 横アリもうすぐだよ!」
もあ 「ありゃ怒られちった。じゃあ、立ちますか。ホイッと。」
すぅ 「ほら、由結ちゃんも立って。」
ゆい 「は〜い。そうよね。顔笑らなくっちゃね。よいしょっと。」
もあ 「由結、炬燵しょったまま立ち上がってるしww」
すぅ 「由結ちゃん!」
ゆい 「だって 、寒いんだもんnnnn」
もあ 「……由結!お尻が焦げてるZO!」
ゆい 「えっ? あらやだ!スェットが焦げて、お尻丸出し!」
もあ 「シャッターチャーンス!」
ゆい 「イヤーン!」
すう 「……あのさ、練習始めるよ!」
ゆいもあ「ハーイ!」
KOBA 「えっ?お尻丸出し?」
すぅ 「何時もの嘘っこ遊びだから。はい、KOBAさんは帰った帰った!」
ゆいもあ 「残念でした!See You!」
キングダム11話に突入しました!!
激熱っす!!
※88.でろMETALさん
あ、今更ですが初めましてでは無かったですね(^^;
なんとなく記憶の中で引っかかっていたので過去スレを読み返していたら、なんと第3章の※223.にて、でろさんがアンサイクロペディアを小石部に紹介してくださったあたりで少し※交わさせて頂いて間下(__)
もう、でろさんも覚えておられないかもですが?
その節はありがとうございました(^-^)b
又、いつでも遊びにいらしてください(^^ゞ(でろさんの味の有るネタも又・拝見させて頂けたら幸いです^/^)
※133.ピンホさん
大分、最近の曲だったのデスね
もう発見していたら&こんなに遅い返信になってしまいすいません(^^;
ちなみに※138.のノーベル賞ネタですが自分の川柳ネタと被っていて思わず赤面してしまい間下(≧∇≦)(自分の方が投稿したの大分・後ですw)最近、全くROMれてなかったので知らなかったのですが、こおゆう事も起こるのか?と少し新鮮でした
この時に、前のスマホで使っていたアカウントのメールアドレスとパスワードを入力すると、引継ぎが完了しますよ。(たぶん)
ついに機種変したんっすね!!
削除したいアカウントのログイン時に必要なメールアドレスとパスワードは分かってますか?
判っていれば、アカウントの削除スマホからも出来るみたいですね。
Twitterアプリではなく、インターネットのパソコンサイト側からログインして削除するようですよ。
スマホでTwitterを開くとモバイルサイト (https://mobile.twitter.com) が表示されるので
ブックマークに保存とか有る所の[PC版サイトを見る] をチェックします。
そしてURL にhttps://twitter.comを入力します。
そうすると、パソコンサイトが開けるんですって。
で、右上のアカウントマークをクリックして、設定をクリックすると、画面が変わって一番下にアカウント削除を行えるんだけど・・・。
ハッキリ言って、パソコンを持ってる友達の所ややネットカフェでこの作業をした方が万倍楽です。
又は、削除したいアカウントのメールアドレスとパスワードをパソコン持ってる人に教えて削除してもらうか。
スマホで、やろうとすると、おいらでも途中で挫折しかけました。
ボタンが小さくて指で押せないし、いちいちモバイルサイトに戻っちゃってパソコンサイトにするのが面倒なんす。
なので、「パソコン持ってる人に、やってもらう」が正解です。
なんちゃってスマホで活用していたマイツイッターを、機種変後に自分で乗っ取ろうとしたところ、それが全く出来ずに数時間経過…。すでにヘトヘトのすっぱでもございます。
どこでどう間違えたのか、いつの間にか新たに実名で自分のtwitterを作ってしまい、それの消去の仕方が分からないtwitter音痴のすっぱでもございます。
だおさま、なんちゃってスマホトリビュートネタ(←そんなもんあるのだろうか?笑っ)、切にありがとうございますm(__)m
らくらくフォンで良かったんじゃないかのすっぱでございます。爆っ
メロぶちょーのオーダー承りました。
しかしコレを書くのにもそこそこ四苦八苦。
メロぶちょーのオーダーはてなんだっけ?のお茶目なすっぱでもございます。
いじょっ!
もあもあ「なにブルーになってんだYO.」
なんちゃってS「ボク、お払い箱になっちゃいそうなんです。。」
もあもあ「まぁ、あんた、ずいぶん前から、肩たたかれてたもんね。」
なんちゃってS「ボクだってわかってるんです。色んなこと頼まれると頭が混乱してワァーってなっちゃうし。自暴自棄にもなるし。」
もあもあ「でも、大事にされてたじゃん。」
なんちゃってS「だから、余計につらいんです。ご主人様のお役にたてなくて、失敗ばっかり。。」
もあもあ「そっかー。。。」
なんちゃってS「こんなふうに落ち込んでても、お腹だけはすぐすいちゃうんです。」
ピクピクピク
「う”ーーーーーーーー腹減ったゾ、ゴラァ!!」
もあもあ「うわっ、お腹がすくと性格まで変わった。」
なんちゃって「ゴラァ、コンセントを今すぐもってこい!!」
もあもあ「コイツ、コンセントって、まさか。。。」
なんちゃってS「よくわかりましたね。そうです。わたしはSU-METALの生まれ変わりなんDEATH。あなたが失くしたのはこの金のヘラですか? 銀のヘラですか?」
もあもあ「ポンコツの訳がたった今判明~。」
ゆいたん「すぅちゃん。。。」
すぅさん「なにぃ? 呼んだ?」
ゆいたん「幽体離脱??」
ってことで、まだお払い箱にはできません、すっぱ副部長。w
ぶちょーはてりやきパーカーが好きです!
SU-METAL「あかりをつけましょボンボリに~♪」
MOAMETAL「……おい、季節おもいっきり間違ってるぞ。」
SU-METAL「今日12月7日はクリスマスツリーの日なんだって。」
MOAMETAL「何故ひなまつりの歌を歌ったんだ?」
SU-METAL「お金を借りましょ百々子から~♪」
MOAMETAL「……おい、歌詞おもいっきり間違ってるぞ。」
SU-METAL「ほ~れ小林と神バンド~♪」
MOAMETAL「五人囃子と笛太鼓だってばw」
SU-METAL「か~ざるモノ無い暇なツリー♪」
MOAMETAL「ああ、そういうこと!」
貧乏で 裏の林の 裸ツリー
っておいら、さっき気付いて慌てて投稿しました。
さくら5周年行かれた皆様、お疲れ様です。
ホントに今回色々あったようで、情報を得る度に裏山小屋で枕を濡らしておしました。
裏らー裏らー裏山でぇー♪ ラウラー、ネネドン、麗らかよぉー♪
・・・ねねどん、可愛くなってるなぁ。
SU-METAL「話変わるけどね。昨日のさくらのLIVE観て思ったんだけど、やっぱ彩花ちゃんてベシャリでアンニュイ醸し出してくるよね~♪」
YUIMETAL「どこっ!?どこどこっ!!すぅちゃん昨日どこでさくらの5周年見てたの!」
SU-METAL「それだけは言えません。なぜならSU-METALは秘密のベールに包まれていなくてはならないのですから~♪」
YUIMETAL「めんどくさい事言ってないで教えなさいよ~!」
SU-METAL「代わりに中元すず香ちゃんが昨日どこでさくらの5周年を見ていたのかなら教えてあげてもよくってよ♪」
YUIMETAL「申し訳ありません!遠慮させて頂きます!そればっかりは知りたくもありません…ペコリ」
SU-METAL「随分とまた深めのお辞儀で辞退してくれるのね…。」
YUIMETAL「しかし…ほんとアンニュイよねえ彩花ちゃん☆」
SU-METAL「うんうんSU-METALも、新章開始と共にアンニュイを前面に押し出していこうかしらんっ♪」
YUIMETAL「例えば?」
SU-METAL「うんとね、自己紹介の時だとね…………スゥ…スゥ、メトォォル、………デ、デス…………とか。」
YUIMETAL「声小っちゃ!…そして無駄にスローテンポ!」
SU-METAL「新章始まったら曲の方もボソッと歌おうと思ってるのん♪」
YUIMETAL「エーーッッ!それだけはマズイ!」
SU-METAL「あっは~ん!やっぱりそれだと色っぽ過ぎるかしら~ん♪」
YUIMETAL「ううん。それだと爆音ですぅちゃんの声、完全に掻き消されると思うwwww」
カワイイを漏れなく浴びる事が出来るのがライブビューイングだと知った昨夜でした。楽しかった
それではそのチキンタツタパーカー、このすっぱが代行してさしあげましょう。すでに小石部屋で先約ありましたらあしからずです。今回は早朝から並ぶ予定ではないので売り切れ御免でもございますm(__)m
手書きロゴパーカーの前例からすれば追々買えるとは思うんですけれど、前例はアテにならないですもんね。
しかし今更ジローですが横アリ物販のパーカー欲し過ぎるわ。アスマート再販やるかしら?
YUIMETAL「横アリの物販にパーカーが登場した理由が判明したわ!」
MOAMETAL「何なの?ちなみに最愛は関係無いけど…。」
YUIMETAL「最愛よ!最愛が裏で手を引いてたのよ!」
MOAMETAL「だから関係無いってば…。」
YUIMETAL「最愛ったら物販スタッフにまであの笑顔でアピールしてたのね!」
MOAMETAL「まぁ、それはしてたけど…。」
YUIMETAL「そんなにパーカーが好き?ねぇ、そんなにパーカーが好き?」
MOAMETAL「2回訊かれてもパーカーは好きです。」
YUIMETAL「パーカー物販採用の煽りを受けて、由結の白ワンピ案はまたしても棄却されたわ!」
MOAMETAL「さすがに白ワンピはちょっとw」
YUIMETAL「メタルっぽくないって言うんでしょ?別に色は白じゃなくても妥協するのに…。」
MOAMETAL「黒とかでもワンピはどうかと思うよ。」
YUIMETAL「骨ワンピはどう?ねぇ、骨ワンピはどう?」
MOAMETAL「そんな2回言われても……小林さんにプレゼンしてみたら?」
そして「骨ロンパース」がラインナップに加わりました!
色々とおつかれさまです。
「下ネタネギネタを書け」との指令は、M茶さん方面からだったのですね…。w
なんか今更感満載のお返事ですが。ww
各部への御手配ご苦労お察しいたします。年末でもあり無理をなされず願笑て下さい。
楽しいオフ会となりますようにw
〓〓横アリ楽園合同オフ会より大切なお知らせ〓〓
以下の、『オフ会開催専用板』にオフ会参加者にとって重要なお知らせを書き込みました。
参加される方は、必ずご確認下さい。
http://rakuenmetal.blog.jp/archives/47230138.html?1449321017#comment-form
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オフ会広報担当:M-CHARI-METAL
すぅ 「由結ちゃん。このページ見てよ。ほら、こんなに物販品が沢山!」
由結 「あー、横アリの物販ページ見ちゃったんだ。」
すぅ 「すぅは、全部買うにはいくらかかるか、何回も計算したわ。」
由結 「それで?って、全部買う必要は無いと思うけどww」
すぅ 「それが、何回計算しても何百円のところが違うのよ!」
由結 「落ち着いて計算しないからよ。」
すぅ 「由結ちゃん。お願い、計算してみて。」
由結 「OK!こういうときは、大きな模造紙を用意してっと。升目を書くでしょ。それから、このページを印刷して。物販品それぞれの画像を切り取って、升目の縦に並べて貼るの。」
すぅ 「はあ、やっぱりちゃんと計算するって大変なのね。」
由結 「そりゃそうよ。これだけの数を足さなきゃいけないんだから。それでね、各物品の横の升に、その値段を書いていけばいいの。」
すぅ 「ほう。綺麗に並べて書きますね。」
由結 「そう。大事なのは奇麗さよ。綺麗に書けば間違わないわ。」
すぅ 「さすが由結ちゃん。全部の値段を書き終わりましたね。それで?」
由結 「あとは、この縦に並んだ数字を足すだけだよ。」
すぅ 「えっと、まさか、ここで終わり?」
由結 「チッ、数字見てたらイライラしてきたわ。すぅちゃん、電卓持って無いの!?」
計算すると60,400円にもなりますよ〜
JKメロっ娘は今日まで試験です。
MOAMETAL「よっしゃあっ!期末テスト終わったから遊びに行こうぜー!」
YUIMETAL「タワレコのさくら学院 5th Anniversaryミュージアムに行こうYO!」
SU-METAL「行きたいところだけど、さすがのすぅでも目立っちゃうでしょ…。」
MOAMETAL「じゃあ、いっくんにお願いして閉館後に観させてもらっちゃう?」
YUIMETAL「……いっくんって誰よ?」
MOAMETAL「嶺脇しゃちょー。」
SU-METAL「キャバクラじゃないんだからw」
MOAMETAL「でも父兄さん達が展示物を見ている反応を見たいんだよなぁ…。」
YUIMETAL「いいこと思いついちゃった!由結にまかせて!」
SU-METAL「お、さすがプロテイン委員長。」
MOAMETAL「すぅちゃんったらプロテインじゃなくてプロデュースだってばw」
SU-METAL「いっけね。メタラー間違いあるあるだね♪」
YUIMETAL「まず最愛は例の枝豆パーカーを着てきてちょうだい。」
MOAMETAL「ああ、言われなくてもローテーション的に枝豆パーカーの予定だけど…。」
YUIMETAL「すぅちゃんは茶色い服でコーディネートしてきて。」
SU-METAL「ひめたん最近茶色の服、買ってたかなぁ。」
YUIMETAL「そんな2人が組体操のサバトンをすれば、みんな木だと思って気付かないはずよ!」
MOAMETAL「由結ったらサバトンじゃなくてサボテンだってばw」
YUIMETAL「いっけね。メタラー間違いあるあるだね♪」
SU-METAL「でもその間、由結ちゃんは何をしてるの?」
YUIMETAL「別室からモニターで会場の様子を観察しとくわ。」
SU-&MOA「じゃあ、ウチらも別室で良くね?」
明日は5周年ライブがあるので混みますね。
リアルにモイモイで表情の研究はしてる気するなぁ。
ライブ中の表情は3姫共にどんどん豊かになってますよね。
横アリでも楽しみだなぁ・・・。
Cブロックからじゃ見れねぇか。
最愛 「なんかな〜」
由結 「最愛、どうしたの?PC見て悩んだふりしてみたりして。」
最愛 「私ってさ〜、笑ってないと可愛くないのかな?」
由結 「そ、そんなことないよ。最愛は何時も可愛いって。」
最愛 「でもさ、笑顔がカワイイ!ってのバッカ。今度の横アリ、一回も笑わないでやってみよっかな。」
由結 「由結だって一生懸命色んな表情してるんだけど、ダンスがキレッキレッとかしか言われないしな〜今度の横アリ、ユルユルのダンスでもしてやろうかしら。」
最愛 「そんなの、由結には無理でしょ!ww」
由結 「そんなの、最愛には無理でしょ!ww」
最愛 「だいたいさ〜、由結のダンスがキレすぎるからでしょ!」
由結 「最愛の笑顔が小悪魔すぎるからでしょ!」
最愛 「…でも、由結はいいじゃん。ポカーンとしてても、キョロキョロよそ見してても、由結ちゃん可愛い!って言われてさ。」
由結 「そんなぁ。由結だって一生懸命やってるよ。ライブの時には必死な表情とか、色んな表情の変化で、曲の緊張感だったり、スピード感を高めているつもりなのに。」
最愛 「それは最愛だってやってるよ。笑ってるばっかりじゃないんだから。」
由結 「うん。分かってる。でも、どっちかって言うと、笑顔が可愛いって言われる方がいいな…」
最愛 「そっかなー、よそ見して可愛いって、なかなか言われないぞww」
由結 「それ、絶対、褒めてないよね。馬鹿にしてるよね。」
最愛 「違うって、褒めてるって。ていうか羨ましいわ。」
由結 「本当?」
最愛 「そうだよ。だって、本番中に居眠りとか、最愛には無理だもんww」
由結 「褒めてないよね!」
最愛 「うん。尊敬してるww」
由結 「…なんかムカツクけど、言い返せない…。」
最愛 「だから、可愛いんだってwww」
すぅ 「由結ちゃん、鏡に向かって何してるの?」
由結 「あ、すぅちゃん。メギツネの時の表情を少し大人っぽくしようと思って、今変更中なのよ!」
すぅ 「へぇー、色々考えるんだね〜」
由結 「これでどう?変えすぎかな?」
すぅ 「えーっと……そ、そうねぇ。」((って最愛チャン。どこが変わったの?ワカンナイ…))
由結 「随分変えたんだから。えーっと、顎の突き出しを1cmアップさせて、口角5°アップ、口の開口度は5mmダウンね。それから鼻腔1mmアップ、瞳孔2mmアップ、目蓋左2mmアップ、右1mmダウンぐらいかな。ね?変わってるでしょw」
最愛 「ちょっと、大人っぽくなりすぎじゃネ?左目蓋アップを止めてみて。」
由結 「こう?」
最愛 「あ、あと、鼻腔はもう1mm開けた方がいいな。」
由結 「こうかな?」
最愛 「うん。とってもいいと思う。それで行こう!」
由結 「ありがと。アドバイスもらって助かったわ。」
すぅ ((最愛チャン。違いがわかるの?))
最愛 ((ちょっとだけだけどね、これで由結の気が済めばいいかなってw))
すぅ 「あんたたちって、なんだか分かんないけど、とっても凄いわ!」
最愛という良き理解者を得て、表情の研究に余年の無いYUIMETALであった。
実際には、色んな表情を楽しませてもらってます。ありがとうYUIMETAL!
アニメは全部見てないっすね。
で、恥ずかしながら原作すら読んでないのが、
【キングダム】
・・・ヤンジャンで1話を読み飛ばし、それ以来今日まで読んでない。面白いらしいね。
【蒼天航路】
・・・ゴンタ氏の地獄の家は読んでたので、読みたいと思ったまま読めてません。
【おおきく振りかぶって】
・・・球技が致命的に苦手なおいらは、野球漫画はジャストミート以来避けてました。
スラムダンクは大好きなんですがね。
【アルスラーン戦記】
・・・田中芳樹にハマってた学生の頃、創竜伝や銀河英雄伝説あたりと一緒に小説で読んだような。漫画もアニメも見てないっす。
漫画は結構な数読んでるんすよねぇ。物欲で漫画集めて3,000冊越えてた時期もあるし。
まぁ、9割売られちゃいましたが。
って事で、キングダムから見てみます!!
※メロスピ
JCはとっくに期末終わってるけどJKはちょうど今かぁ。
らうちゃん達もテスト顔笑るってつぶやいてたなぁ。
『拭きたてもあタオル』は前からフードをカブるのが正式と聞きましたが、正しいでしょうか?
※すっぱまん
律儀なおいらは、前回を探すために、すっぱさんの作品集①から読み直すのであった。
※だお姐さま
だお姐さまのお上品な下仁田ネタ大好きっす。
「下ネタネギネタを書きなさーーーい♪」
「だっちゅーねん」じゃなくって、「だっちゅーの」でしたね。w
部長の命令じゃないとしたら…
「下ネタネギネタを書きなさい。」という声はどこから聞こえてきたのか……。
ありがとう下仁田ネギ★
※633.おばさま
気のせいですYO!
YUIMETAL「おろしたてのトレーニングウェアと新品のジャージ持ってきたYO!」
MOAMETAL「ぬほーっ!」
YUIMETAL「………なんちゅう声出してるのよ…。」
MOAMETAL「いやあ、それらの服が夕方には全部脱ぎたてになるのかと思うとついテンションが…。」
YUIMETAL「アホか……あ、最愛のフードタオルって来年のTHE ONEのやつじゃん!」
MOAMETAL「へへへ、早速ですが使っちゃおうと思って。」
SU-METAL「ひやっほぅい!」
YUIMETAL「………だから、なんちゅう声出してるのよ…。」
SU-METAL「いやあ、そのタオルが夕方には拭きたてになるのかと思うとついついテンションが…。」
MOAMETAL「あちゃちゃ、すぅちゃんに見つかっちゃった…。」
SU-METAL「最愛ちゃんそのタオル、夕方になったらちょうだい♪」
MOAMETAL「あげません。」
SU-METAL「菊地先輩が使ったタオルは今日、洗濯当番の自分が洗濯しますんで!」
MOAMETAL「けっこうです。」
SU-METAL「緑の菊地さんのタオルが赤の中元さんに移ります!」
MOAMETAL「100万円クイズハンターかw」
SU-METAL「拭きたてもあタオルは何とだったら交換してくれるのでしょうか?」
MOAMETAL「もちろん脱ぎたてゆいTとだったら交換しますけどー。」
SU-METAL「由結ちゃん、そういうことなんで夕方に今着てるTシャツください。」
YUIMETAL「あげないってば。」
SU-METAL「今夜 あなたの脱いだTシャツを 頂きに参ります 怪盗ネギー」
YUIMETAL「予告状っぽく言ってもダメ。」
SU-METAL「由結ちゃん、これは大統領の命令なの。早くそれをこっちによこしなさい!」
YUIMETAL「どれをだよ…。」
MOAMETAL「……ねぇ、そんなこんなでもう夕方になっちゃったYO!」
SU-YUIMOA「あー………お疲れっしたー。」
結局ジャージも着なけりゃ汗も拭かなかったとさ。
すぅさん「11月の第3木曜日はボージョレヌーボーでしたわね。」
もあもあ「あら、すぅちゃん何お姉さんぶってるの? 未成年のくせに」。
すぅさん「ほほ、もちろん、わたくしはぴちぴちの美しき十代。お酒はまだ口にできませんわ。これは前振りですの。」
ゆいたん「ゆいの方がぴちぴちだYO。」
すぅさん「ところでチビッ子のおふたりさん、ボージョレヌーボーの意味はご存じ? ボージョレ地方の新酒ってことですのよ。」
もあもあ「知っとるがな…」
すぅさん「はーい。突然ですが、すぅの大人への階段クイズです。」
「12月1日は何ヌーボーでしょうか?」
もいもい「めんどくさいので、とりあえずわかりませーん。」
すぅさん「ヒントはすぅおねえさまが・・・。」
ピンポーン
すぅさん「問題の途中ですがいいですか?」
ゆいたん「ネギ!!」
すぅさん(早っ!! なんでわかったのかしら?)
「ネギはネギでも下仁田産の下仁田ネギです。」
「つまり『下※た%ーボー』です。」
もあもあ「ん?なに? 『下ネタ乳房』?」
すぅさん「『し・も・に・た・ぬー・ぼー』だっちゅーねん。」
ゆいたん「すぅちゃんにだっちゅーねんは無理だっちゅーねん。」
もあもあ「どんぐりの背比べだっちゅーねん。」
すぅゆい「ガルル。背では勝ってます!!!」
ロード・オブ・下ネタンス、、、オッサンへの道。
お下ネタ解禁中。トホホ
─前回までのあらすじ─
突如として熱発したSU-METALはその大事な喉の粘膜を腫らしてしまった。寝込むSU-METAL。SUの介抱へと向かうYUIMETALとMOAMETAL。はたしてSU-METALの風邪は快方へと向かうのか。
SU-METAL「由結ちゃん…最愛ちゃん…来てくれたんだ…ゴメンね…もう、すぅ、先長くないみたい…風邪んなっちゃったんだ…。」
YUIMETAL「すぅちゃん早く良くなって。風邪で寝込んでるすぅちゃんなんてすぅちゃんらしくないよ」
MOAMETAL「そうよすぅちゃん。今日は下仁田ネギの日よ。すぅちゃんがネギの日に寝込んでいたらネギのネの字は寝の字になっちゃうよ…」
YUIMETAL「…というワケで下仁田ネギを首に巻いてあげましょう」
SU-METAL「うっぷ、臭ッッ!ネギくさっっ」
MOAMETAL「冷やしコルセットも巻いてさしあげましょう」
SU-METAL「つべたっ、つべたっ、」
YUIMETAL「冷やし下仁田ネギも首に巻いてさしあげましょう」
SU-METAL「くっさ、つべたっっ、くっさ、つべたっっ、」
MOAMETAL「ついでにすぅちゃんのお好み用マイヘラでオデコを冷やしてみましょう」
SU-METAL「あ、コレはなんかいいかも。最愛ちゃん、ヘラでオデコをペッタンペッタンしておくれ~♪」
MOAMETAL「ペッタン、ペッタン。大きくな~れ~♪大きくな~れ~♪」
SU-METAL「だから最愛ちゃん、オッパイじゃなくてオデコにしてって…。」
YUIMETAL「ねえねえ、御見舞いの差し入れに買ってきたミルクレープみんなして食べようよ~」
MOAMETAL「いいねえ」
SU-METAL「でも、一枚一枚剥がしてすぅの首に貼るのは無しだよ」
YUIMETAL「えへへ」
MOAMETAL「バレたか~♪」
SU-METAL「アンタたちといるとたくさん汗掻くから熱も引くわ~♪」
─数分後そこには、SUのマイヘラの上に乗せたミルクレープを、代わり番こにSU-METALの口許へと運ぶ、YUIMETALとMOAMETALの献身的な姿が、賑やかな笑い声と共にあったそうな─
SU-METAL「あ、ここはね……エックスに代入するのよ。」
YUIMETAL「ああ、エックスに入るのか……なるほどね。」
MOAMETAL「(うわ!マジですか!誰かに報告しなきゃ!)」
SU-METAL「………うふふ、ゼッタイ最愛ちゃん騙されたよねw」
YUIMETAL「うふふ、すぅちゃんが由結に数学を教えてるフリしてただけなのにねw」
MOAMETAL「うー、ヤバいもん見ちゃったなぁ…。」
KOBAMETAL「どうしたモアメタル?」
MOAMETAL「あ、小林さん。すぅちゃんが大変なんです!」
KOBAMETAL「何を今さら、前から大変じゃないか。」
MOAMETAL「違うんです!どうやらすぅちゃん、トシさんの代わりにX JAPANに入るみたいなんです!」
KOBAMETAL「何だって!」
んなわけあるかい!
こちらこそ12日宜しくでございます(*'▽')
THE ONEでは自分も落選続きDEATHが、来期も、又・申し込もうと思ってますw
※614.RYOパパさん
幕張以来・お二人にお会い出来るの、自分も楽しみにしておりマス(^^ゞ
※622.623.チャリさん
【夜ノヤッターマン】少しだけ視聴してみ間下が、絵がとても綺麗で、ハートフルなストーリー?っぽくて面白そうですね(*'▽')
自分のお薦めは
【蒼天航路】(曹操が主人公の三国志)
【ベルセルク】(骨太なダークファンタジー)(最近上映された劇場3部作もUPされて間下(^^;))
【おおきく振りかぶって】(心理描写がユニークな野球もの)
あたりっす(*'ω'*) どれも数年前にTV放送されてた1~25・26話位の作品です。
それと現在進行形で
【ジョジョの奇妙な冒険】【うしおととら】【キングダム】【アルスラーン戦記】あたりも次々UPされてるみたいです。 7作品とも、かなり有名どころなので、ご存知だったり、原作読まれてたりしたらすいませんw
お薦めしておきながら、自分も最近は時間が無くて殆どアニメを見れてないのDEATHが(^^;)
TVの深夜枠等で、続々とハイクオリティーな新しい作品が放映されてるみたいで、あらためてジャパニメーションは元気だなぁなんてしみじみ思っちゃったりしてる今日この頃デスw
・・・ちなみに、チャリさんが以前おっしゃってた、奥華子さんの歌・自分も好みっす(*'ω'*)良曲多々ですよね(^^♪
エンジェルナンバー初めて知りました。
ちなみにおいらの13PITは、
「アセンデッド・マスターがあなたの新たなプロジェクトの共同制作者として働いています。
彼らはあなたと興奮をともにしていると言っています。
そしてすべてがあなたにとってうまくいっていることを知って欲しいのです。
彼らはあなたの未来がすでに望む幸福で満ちていると保障しています。
あなたのこの新たな人生の段階を楽しんでください。 」
アセンデッドマスター・・・イエスやブッタの様な天界にいる高尚な方々
アンデット・マスターならメタルっぽいのに!!
大変、失礼いたしました!(・・;)
SU-METAL「ふっふっふ、待ちに待ったこの日がやってきました…。」
YUIMETAL「えっと、今日は12月1日だよね?」
SU-METAL「そうよ、今日はなんと!下仁田ネギの日なのよ!」
MOAMETAL「……あー、そーですか…。」
SU-METAL「今日いよいよ下仁田ネギの出荷が解禁されるの!」
YUIMETAL「下ネタ解禁?すぅちゃんもとうとうエロクイーンになるのね。」
SU-METAL「下仁田だっちゅーの!」
MOAMETAL「すぅちゃん………だっちゅーのはペチャには無理だってば…。」
SU-METAL「とにかく今から市場に行くわよ!」
YUIMETAL「行かないってば。」
SU-METAL「さて今年の下仁田ネギの出来はどうかしら?太さと固さが気になるわ!」
MOAMETAL「下ネタかよ…。」
SU-METAL「だから下仁田だっちゅーの!」
YUIMETAL「元イタリア代表のサッカー選手ね。」
SU-METAL「それはシモーネだっちゅーの!」
MOAMETAL「すぅちゃんが歌の考古学で歌ったやつだ!」
SU-METAL「それは島唄だっちゅーの!」
YUIMETAL「毎日毎日僕らは鉄板の上で焼かれて……やんなっちゃうYO!」
SU-METAL「それは子門真人だっちゅーの!」
そんな12月1日…。
YUIMETAL「最近コーヒーの美味しさがわかるようになってきてさー。」
MOAMETAL「コーヒー美味しいよねー。砂糖は入れない方がいいよねー。」
YUIMETAL「砂糖入れないよねー。本当はミルクも入れたくないけど入れるよねー。」
MOAMETAL「本当はブラックがいいよねー。でも胃に悪いから仕方なくミルク入れてるー。」
YUIMETAL「だよねー。胃を守るためには仕方ないよねー。」
MOAMETAL「そうそう。そんで胃も守るんだから、脳も守りたいところだよねー。」
YUIMETAL「脳にも栄養を与えないといけないからねー。だから入れちゃうよねー、砂糖。」
MOAMETAL「だよねー。脳には糖分が必要だから仕方ないよねー。」
YUIMETAL「ウチら本当はブラック派だけど入れちゃうよねー、ミルクも砂糖も。」
MOAMETAL「ま、仕方ないよねー。コーヒーをたしなむ身としてはジレンマだよねー。」
SU-METAL「……2人とも早く飲まないと冷めちゃうわよ。」
コーヒーをブラックでたしなむすぅさんに、ちょっぴり憧れる16歳の少女達であった…。
ありがとうございます。私のシートNoのエンジェルメッセージは、
天界と地上の天使が
あなたを物質的にサポートしてくれています。
彼らは、とくにあなたが
スピリチュアルな道に専念しているときには
あなたが必要とするものが
確実にもたらされるよう
手をつくします。
天使に感謝の気持ちをいだくほどに
さらにサポートが流れ込んできます。
でした。幸せになれる気がしてきましたww
※624. 名無しさん
新人さんでしょうか。これからも宜しくお願いします。
MOAMETAL「あざます。」
レポーター「力の差を見せつけての見事な勝利でした。」
MOAMETAL「そうですね。全力を出し切ることができたので良かったと思います。」
レポーター「何か気をつけたところはありましたか?」
MOAMETAL「相手のペースに合わせず、いつも通りの自分を出そうと心掛けました。」
レポーター「優勝まであと1つです。」
MOAMETAL「はい、明日の決勝が終わるまで気を抜かずに顔笑りたいと思います。」
レポーター「決勝の相手は水野選手に決まりましたが?」
MOAMETAL「水野さんも強敵ですが、決勝も自分のスタイルを貫くだけです。」
レポーター「以上、菊地選手でした。ありがとうございました。」
MOAMETAL「あざした。」
アナウンサー「解説の中元さん。決勝は予想通り、菊地選手と水野選手が勝ち上がりました。」
SU-METAL「そうですね、順当な結果と言っていいと思います。」
アナウンサー「決勝はどのような戦いになると思いますか?」
SU-METAL「序盤は菊地選手がガンガン攻めていくんじゃないでしょうか。」
アナウンサー「やはり攻撃力は菊地選手が一枚上ですか?」
SU-METAL「そうですね。水野選手は攻撃に耐えて、カウンターを狙いたいところですね。」
アナウンサー「決勝の模様は明日正午より、ご覧のチャンネルで放送いたします。」
SU-METAL「そうなんですか、録画予約しなきゃ…。」
アナウンサー「それではこの辺で失礼いたします。解説は中元すず香さんでした。」
SU-METAL「ありがとうございました。」
アナウンサー「全日本にらめっこ選手権高校生女子の部をお送りしました。さようなら。」
安定のタコチュー、菊地か!それとも水野のカウンター攻撃、白目が炸裂するのか!
9歳のドロンジョの末裔が主人公で、ヤッターマンにデコピン・・・。
が正しいっす。
アニメで全話視聴したのはハートキャッチプリキュアを娘と毎週見てた時以来でした。
BMとさくらの動画ばかり見ていたので新鮮だったなぁ。
なにか、ツベ等で無料で見れるおすすめアニメ無いですか?
夜ノヤッターマンってのが面白くって。
9歳のドロンジョの末裔が主人公がヤッターマンにデコピンしに旅に出る話しなんだけど、なかなかでした。
ここ何年もアニメをちゃんと見るって事をしていなかったので、一気に見ちゃいましたYO。
なぜかしら「コメ返遅れてもかまへんかまへん!」
という、パパさんの優しげな声も聞こえて来そうなすっぱでもございますm(_ _)m
幻聴でしょうか…( ̄▽ ̄;)
いいえ、だれでも。
…というワケでふむふむ。
成長期真っ只中のRYOくん。これは横アリでは予想以上にRYOくんを見上げてしまうことなりそうで今からワクワクさせてよ中山ミポリンの心持ちでございます。
滞るといえば、
…チケット発券しなくてわww
そういやトドって氷の上でも凍りませんなあ。
いじょっ!
ユイ・モア「スゥ〜ちゃんスゥ〜ちゃん い〜ち円貯金は溜ま〜ったの♪」
スゥ「そ〜れは おおやけにはで〜きないわ〜♪」
ユイ・モア「スゥ〜ちゃんスゥ〜ちゃん どう〜してポンコツなの♪」
スゥ「そ〜れは わたし〜が教えてほし〜わ♪」
KOBA「MIKIKO! ええかげん止めたれや!」
MIKIKO「無理やね(呆れ)」
ユイ・モア「スゥ〜ちゃんスゥ〜ちゃん お〜首が長いのね♪」
スゥ「そ〜よ メイト達の顔見渡すためよ〜♪」
ユイ・モア「スゥ〜ちゃんスゥ〜ちゃん お〜耳が大きいのね♪」
スゥ「そ〜よ メイトの声聞きもらさない為よ〜♪」
ユイ・モア「スゥ〜ちゃんスゥ〜ちゃん が〜ん光が鋭いのね♪」
スゥ「そ〜よ メイト達を屈伏させる為よ〜♪」
ユイ・モア「スゥ〜ちゃんスゥ〜ちゃん お〜胸がペチャなのね♪」
スゥ「そ〜よ 牛乳爆睡みしてもこの程度なのよ〜♪」
ユイ・モア「スゥ〜ちゃんスゥ〜ちゃん ネ〜ギ栽培はどうなったの♪」
スゥ「あ〜のね その話には触れないでほしいのよ〜♪」
続く)
もあ「おなじみのメイトさんたち、最後列とからしくて」
ゆい「ん〜、あのチケットの意味、伝わってないかぁ」
もあ「え、あれ整理番号や座席番号でしょ?」
ゆい「その番号にだって、ちゃんと意味があるのよ。エンジェルナンバーって知ってる?」
もあ「よく見かける番号は、天使からのメッセージ、っていうやつよね」
ゆい「そう。つまりチケットの番号は私達からのメッセージなのよ」
もあ「私達からって」
ゆい「エンジェルナンバーの4の意味は…」
もあ「エンジェルナンバーってゾロ目だけじゃないんだ」
ゆい「そうなのよ。4の意味は…『天使の存在』」
もあ「なんとベタなw」
ぢゃぢゃのエンジェルナンバーは「自分が選んだ道を信じ、そのまま歩み続ける」でした。
まさに、ROR!
最愛 「由結に言われたからさ、最愛も、横アリのスタンド席の10列まで届けるには、どうしたらいいかなって考えてたの。」
由結 「それで?」
最愛 「やっぱり、大きく見せるしかないかなってね。でね、これ見て!ww」
由結 「何、この人!普通の身長なのに腕が3mぐらいあるよ!」
最愛 「うん。この人、自撮り棒は恥ずかしいからって、自撮り腕を開発したんだってww」
由結 「これだぁ!」
最愛 「でしょ!早速連絡したら、ウチらの分、作ってくれるって!」
由結 「やったね!最愛!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
最愛 「という訳で、自撮り腕を付けて見ました。」
由結 「手だけ3mあるよ!これなら横アリの一番後ろまで届けられるね!」
最愛 「じゃ、すぅちゃん。歌お願いします。」
すぅ 「ハイ。」
♪’ い〜ちごのよ〜るを、忘れはしない♪ (ピョ〜ン、ピョ〜ン)x2
最愛 「結構、自撮り腕を上げ下げするのしんどいね!」
由結 「それに、最愛ともっと離れないと、腕同士が絡まっちゃうYO!」
すぅ 「それ以前に、不気味すぎない?」
KOBA 「うん。すげー不気味だ。なので、採用!」
ゆいもあ 「ううん。無理!」
おしいけど、アリガトウ! MOAMETAL!!
最愛 「ちょ、ちょーっと、ストーップ!何よ今の?」
すぅ 「由結ちゃん、凄い高く飛んでたね!スゴイワ!」
最愛 「凄いなんてもんじゃないでしょ。5mぐらい飛んでたでZO!」
由結 「横アリでスタンドの10列目まで届けるには、どうしたらいいか考えてたのよ。」
最愛 「それで?」
由結 「やっぱり、動きは大きく、ジャンプは高く飛ぶしかないという結論になったの。」
最愛 「それにしても、今のジャンプはいったい、どうやって???」
由結 「簡単。お立ち台をトランポリンに改造してもらったの。今日試して上手くいきそうだから、明日には最愛用のも手配するYO!」
最愛 「えっ?最愛もやるの?ウソ、ムリムリ!コワイコワイ。」
由結 「じゃ、由結だけでもいいや。もう一回やってみるね。すぅちゃん歌お願いします。」
すぅ 「ハイ。」
♪’ い〜ちごのよ〜るを、忘れはしない♪ (ピョ〜〜ン、ピョ〜〜ン)x2
最愛 「すっごいわ〜。でも、、、、、Xポーズでピョ〜〜ンって、由結、カワイイwww」
KOBA 「あれだけ跳んでテンポが狂わないって、何故なんだYUIMETAL!」
ありがとう!YUIMETAL!!
まあ、おこのようなお上品なおネタをお書きにおなりおあそばれるとは。
なんてお素敵なんざんしょ。って、おシモネタ書いてる意識すら既に無くなっておりましたw
※すっぱさん
朝からありがとうございます。
昨日の私のネタを振り返って見るに、
記念日に投稿するネタぐらい良く考えろ!と自責しております。(スグワスレチャウクセニ(_ _ )/)
で、深刻申告ごっこって… あ、同じこと書いちゃったww
で、お麩製のうどん型タオルって…
きっと、KAZZさんなら作ってくれそうなww
重音部五周年おめでたいですね。数々のプレッシャーやアクシデントに打ち勝ち、本当に世界征服に近づいている現実。いったい彼女たちは、どんなモチベーションで努力し辛い事にも耐えてきたのか?それは私たちの想像を遙かに超えているのでしょう。
はっきり言える事は、我々メイトが生きて行く上で、大きなモチベーションを与えてもらっている事実ですね。
改めて『チームBABYMETALの皆様有難うございます』
※土曜横アリ参戦の皆さんよろしくお願いします。
ピンホさん、私も「東スタンド8列目(後ろから3列目)」でした...まあ上から会場全体を見渡して楽しみましょう!
ぢゃぢゃさん、お時間があったらぜひお会いしてみたいです!
LIFEさん、幕張小石蹴り会ではお話し出来なかったので半年ぶりの再会楽しみにしています!
すっぱさん、横アリ諦めていた私の背中を押してくれて有難うございました。しかーし…半年ぶりにRYO-METALと背比べをするあなたは想像以上の衝撃を受ける事でしょうw
YUIMETAL「どしたのすぅちゃん?」
SU-METAL「どうやらTHE ONEの首脳陣達に裏切られたようだぜ~い、ブルータルだろwwwwっ!」
MOAMETAL「その内容、私達に話してスッキリしちゃいなさい」
SU-METAL「すぅの企画発案全面プロデュースによる2016年のTHE ONEアイテム "麩うどんタオル" がいつの間にかにフードタオルにすり替えられていたんだぜ~い、ブルータルだろwwwwっ!」
YUIMETAL「形だけの悲しき全面プロデュースだったのね…。」
MOAMETAL「そもそも麩うどんタオルって何すか?」
SU-METAL「すぅが精根込めて考えた様々な不正防止効果を持つお麩製のうどん型タオルの事よ♪」
YUIMETAL「麩製……そしてうどん型……謎は深まるばかりだわ…」
SU-METAL「ちなみに日本製、ていうか京都製だよん♪」
MOAMETAL「…とにもかくにもナイスジャッジ首脳陣!」
SU-METAL「えー、言わずもがなお麩で出来たタオルですから汗だくメイトさんにもバッチリと対応しております!」
YUIMETAL「むむ、抜かり無しね。あっ!となると、それをそのまま味噌汁の具材としてもイケルね~☆」
SU-METAL「おー、さすがは由結ちゃん!!そこまでは考えつかなかったYO♪」
YUIMETAL「よしじゃあもいちど掛け合ってこ~~い!」
SU-METAL「ほ~~い♪」
MOAMETAL「この二人って…何?」
昨日は重音発足5周年記念日だというのに時間取れず部活に参加出来ませんでした…無念。
──すぅ「あの二人ったらレッスン場の片隅で何を深刻な表情で話してるのかしらん?どれどれここは息を潜め二人の会話にSU-EARを澄ましてみよう…」──
ゆぃ「ゴメンね最愛…ブラックベビーメタルはもうお終いよ。。。由結、あれからというもの4の歌が上手く歌えなくなっちゃたの…。」
もぁ「ううん…最愛もおんなじ…。最愛もおねだりを上手く歌えなくなっちゃったし…。とにかくブラックベビーメタルが昨日おとといあたりから機能しなくなってしまったのは確かだわ。」
ゆぃ「嗚呼…。GQの表彰式に五郎丸様と同席さえしなけりゃこんな事にならずに済んだのよ!泣っ」
もぁ「そうよ…五郎丸様にお会いしてなけりゃ、どうしても"トライしちゃお♪" って歌っちゃう最愛は出現しなかったのよー!」
ゆぃ「うう…。由結だって五郎丸様の魅力に打ちのめされていなけりゃ今でも正確無比に "5の前はウーッ4!!"って歌えていたはずよ。今じゃすっかり5の前は6よ、6っ!」
もぁ「むむむ!そこいるのは誰ッッ!?」
ゆぃ「耳が見えてるぞ、すぅちゃんね!出で来なさ~い!!」
すぅ「へーい注文通りお惣菜屋さんで御新香買って来たぞ~い♪」
もぁゆぃ「すぅちゃんありがとー^^」
すぅ「ところで今何してたのん?」
ゆぃ「深刻申告ごっこだYO」
もぁ「ほいじゃ新香食うっぺ、新香食うっぺ」
深刻申告ごっこって…何?
以上っっ!
投稿のクオリティからして、昨日参加出来なかったのは逆に良かったかもという…ム,ムネン( ;  ̄ ̄__ ̄)
5周年おめでとー♪
すぅさん「わたくし、結成5周年を記念してかわいいすぅちゃんから、綺麗なおねーさんすぅになることにしました。」
「よって、身のこなしは優雅に、言葉遣いは丁寧に精進してまいりますことよ。」
もあもあ「そんなに簡単に言葉遣いを変えられるものかしらね?」
すぅさん「あら、簡単ですわよ。『お』をつければなんとなく丁寧っぽくなりますでしょ。」
「たとえば・・・ 『ねぎ』は『おねぎ』」
もあもあ「じゃ『下仁田ネギ』は?」
すぅさん「『お下仁田ネギ』かしら?」
もあもあ「なんかへんなんですけど。」
すぅさん「あらまぁ、もうこんな時間。お子ちゃまと遊んでる場合じゃございませんわ。」
「わたくし、これから、『アカツキ』のおねえさまバージョンの個人レッスンに行ってまいります。」
「もあちゃん、もうしわけないのですが、そこの黒いマ、失礼、お黒いおマント取ってくださる?」
もあもあ「すぅちゃん、そこには入れない方が・・・」
ゆいたん「ブーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」
お下ネタ風。
ああ、わたくしの立ち位置が。。。
もあ 「あれ、すぅちゃんは来てないの?」
KOBA 「ああ、さっきビデオメールが届いてたZO!」
すぅ 「今日は、病欠Death!」
ゆい 「全然元気そうじゃん。」
もあ 「絶対怪しいわね。」
ゆい 「あれっ? このすぅちゃんの後ろに写ってるのって、隣のスタジオじゃネ?」
MIKIKO先生 「すず香なら、さっき、さくらフラッグ持って隣のスタジオに入ってたぞ。」
もあ 「何やってんだかww。ちょっと見に行きますか。」
・・・・・・・・・・
KOBA 「すず香のやつ、椅子に座って旗ふり回してるけど、何やってんだ?」
ゆい 「さくらフラッグの練習ね。来週の5周年記念ライブを客席で見るつもりなのかしら。」
もあ 「すぅちゃん、もしかして自力でチケット取った?」
ゆい 「まあ、すぅちゃんなら、一般席に入っても大丈夫かもw」
MIKIKO先生 「しかし、あのダイナミックな動きは目立つだろうw」
KOBA 「ま、そういうことだったら、ほっとくか。今日はBBMの新曲を仕上げるぞ!」
ゆいもあ 「ハーイ」
ゆい 「由結に聞いてくれたら、セトリ教えてあげたのに。今練習してた曲は、やらないよ〜ww」
もあ 「ま、いっかwww」
MOAMETAL 「そう言えば、『夢に向かって』で、‘チッパイ恐れない心で’って、歌ってた。」
YUIMETAL 「やっと思い出したのね、最愛。」
MOAMETAL 「うん。あの時の二人の誓いだった。」
YUIMETAL 「そうよ。あの頃、『二人は大人の女になんかならない。一生天使でいようね。その為にはチッパイを恐れちゃいけない』って誓いあったわ。」
MOAMETAL 「ああ、私はそんな誓いをいつしか忘れ、なんてことを!」
YUIMETAL 「最愛、大丈夫だよ。最愛はまだ、それほど巨乳になってない。今なら引き返せるわ。」
MOAMETAL 「まだ、間に合うかな?」
YUIMETAL 「うん。最愛がその気なら、由結は一生懸命応援するよ!」
MOAMETAL 「由結〜!」
YUIMETAL 「最愛〜!」
SU-METAL 「ちょっと、あの〜、いつまで続けるんでしょうか〜?」
YUIMETAL 「すぅちゃんも混ざろうよ〜」
SU-METAL 「いえ、遠慮します…。」
やっぱ、ネタのせいかもな〜
YUIMETAL 「ホントに申し込んでるし。」
MOAMETAL 「一回も当たってないのにねww」
SU-METAL 「そんなんだけどね。 でも、そんな人沢山いるでしょ。そういう人の苦しみも分かち合いたいのよ!」
YUIMETAL 「偉い!サスガはSU-METALのすぅちゃんだわ。」
MOAMETAL 「そうだよね。ペチャの苦しみも由結と分かち合ってるしww」
YUIMETAL 「なんかムカツク!」
MOAMETAL 「そういう由結だって偉いじゃん。」
YUIMETAL 「どういう意味?」
MOAMETAL 「ポンコツの誹りをすぅちゃんと分かち合ってるしww」
SU-METAL 「最愛ちゃん。それはあんまりじゃない?私思うんだけど、由結ちゃんほどポンコツじゃ無いと思うの。」
YUIMETAL 「ヒドイ!由結はすぅちゃんに憧れているからこそ、時々ポンコツのふりをしているだけなのに。」
SU-METAL 「あら?憧れていただいてアリガトウ!でも、その言い草じゃあ、私に憧れてペチャになったとか言いそうね。」
YUIMETAL 「だって…そうなんだもん。すぅちゃんはちっちゃい時からの由結の憧れよ!」
(つづく)
5周年ネタありがとうございます。
12日宜しくです。
今日発券しましたけど、スタンド西10列って、一番後ろやん。
The Oneでは一度も当たらず、やっとHP先行で当たった席が一番後ろとは。。。
もう、一番後ろで地蔵モードで静かに観戦しますだ。
といいつつ、何の恩恵もなかった The One にまた申し込んでしまいましたとさ((笑)ワライナキ)
やっぱり、書くネタのせいかな。
ぢゃぢゃめたる。さま
大分・遅くなってしまい真に恐縮ですが(^^;) 入部本当にありがとうございます(*'▽')
次々と繰り出される多彩なネタ、ただただ凄いです(*´ω`*)
横アリ12日・13日、部内から参戦される方も沢山おられるのですね(*'ω'*)
自分は13日のオフ会にも参加させて頂く予定ですので、お会い出来た方は、是非・ご挨拶やお話しさせて頂きたいと思っておりますので、その節は何卒シクヨロでございます(^^ゞ
※604.チャリさん
全12話っすか!!相変わらずのバイタリティー、ゴイスーっす(;゚Д゚)
MIKIKOMETAL「BABYMETALも、もう5歳なんて感慨深いわ」
MOAMETAL「もう5周年かぁ」
YUIMETAL「なんか長かったような短かったような」
SU-METAL「色々な事あったから夢中で駆け抜けてきた感じ」
MIKIKOMETAL「3人とも時間が経つの速く感じた?」
MOAMETAL「感じたかも」
MIKIKOMETAL「でも、まだ10代だから感覚的にはそれ程の速さでも無いかもyo」
YUIMETAL「???」
MIKIKOMETAL「20代なんか、時間が経つのもっと速く感じるわyo」
SU-METAL「えっ?...そうなんだ?」
MIKIKOMETAL「30代なんか、毎日があっとゆう間に感じるわyo」
MOAMETAL「じゃあ、40代は?」
MIKIKOMETAL「.・・まだ30代なのでわかりません。」
自分が小学校の頃の担任の先生の印象的な言葉をモチーフに、このネタ書かせて頂き間下。
とゆうか、先日・小石蹴り部も発足1周年だったのDEATHね(;゚Д゚)
遅くなってしまい間下が(^^;)皆さま本当におめでとうございもあすう(*'▽')
皆さんの尽きせぬ旺盛なネタの創作意欲(BM愛)いつも素晴らしいデスm(__)m
(しかし、もう1年経ったのですね(;^ω^) 個人的には皆さんと【あけおめ】【ことよろ】※を、ついこの前交わさせて頂いた感覚なので、時間が過ぎ去る感覚的速度に恐ろしさを感じておりマッスルw)
知らぬまに朝になってる。
今日はBABYMETAL結成5周年の日DEATH !!ね。
各地で、祭りが発生することでしょう。
おいらは、先日のネタを書いた時に見つけてしまった「夜ノヤッターマン」なるアニメを全12話ツベで見続けてしまい、ヘロヘロっす。
よーし、今日もM-CHARI顔笑っちゃうよ♪
ゆい 「う〜、今日は寒いね〜」
もあ 「うん。北陸とか、雪だって言ってたよ。」
ゆい 「こんな寒い日は、このフードタオルを頭から被って、首に巻きつけると暖いYO!」
もあ 「今日から予約始まってま〜す。結構、可愛いんだYO!」
すぅ 「う〜、寒い寒い!すぅは、これからポチります。」
ゆい 「すぅちゃんも貰えば良かったのに。」
もあ 「そうだよ。ちょっとオネダリすれば、貰えたのにねw」
すぅ 「SU-METALがオネダリ出来ないでしょ。それに、メタルネームを貰わなくちゃ意味ないし。」
ゆい 「なるほど…それで、もし、SU-METALってメタルネームが誰かに取られてたら、すぅちゃん名前変わっちゃうのかな?」
もあ 「そうだよね。希望通りのメタルネームが貰えない場合もあるみたいだね。」
すぅ 「えーっ それは困るな。すぅはすぅだからSU-METALなのよ。」
ゆい 「意味わかんないけど。すぅちゃんって、本当はすず香だし。」
もあ 「じゃあ、SUZUKA-METALでもいいじゃん。」
すぅ 「えーっ、それはヤダなー!スズカメタルデスって、言いにくいし。」
ゆい 「じゃあ、スズは、錫だから・・・」
もあ 「英語でTinね。」
ゆい 「はい、TIN-METALに決定!」
すぅ 「チンメタルデス! チンメタルデス!うん。ま、いっか。」
ゆいもあ 「もうちょっと、こだわれや!」
これやったっけ、3連発、最高です。3で割り切れる法則、知らんかった〜
※すっぱさん
防具の表彰式って… あ、同じこと繰り返しちゃった〜
※チャリさん
寒そうでしたよね。由結ちゃんが細く見えたし。でも、インタビューで着てた葡萄館の時の衣装かな?は、素敵でしたよ。
※RYOパパさん
そうですよね。見たいですね。仮の姿で、色々やって欲しいな。掛け持ちでいいやん。
※だお姐さま
何じゃこりゃ感から〜強烈に引き込まれるのがベビメタですからね。2枚目のアルバム含め、わたしからも宜しく、KOBAさん。(ネタもそうありたいんですけど、難しいです。)
※ぢゃぢゃさん
すぅ様も、作詞作曲活動してるのかな。もし、やっているなら、ベビメタの次のアルバムにいれて欲しいです。SU-METAL単独でのシングル出してもいいと思うし。
12日、宜しくDeath!
客B「どんな曲歌ったんだい、その子」
客A「結構昔のロカビリーっぽい曲だったな。ポニテにしてて、ステップ決めてたわ」
客B「普段はバンドでやってるのかねぇ」
もあゆい「?」
客A「たださ、歌詞はメチャクチャだったよ。一円玉がどーとか」
もあゆい「!!」
すぅ「とほほ…」
客B「なんだそりゃ?名演奏が泣くな」
客A「でもな、その子とにかく歌がうまくってさ。歌になったら人が変わるっていうか」
ゆい「すぅちゃん、どういうこと?」
すぅ「なんかー、インスト曲のテープがあったから、すぅが自作の詞をつけてみたの。夢に向かっての、すぅの修行なのよ」
もあ「いくらステルスのすぅちゃんでも、バレるって!」
客B「俺も見てみてーや。どんな子だったのさ」
客A「それがさあ、「なんじゃこりゃ?」が多すぎてさ、どんな子か覚えてないんだよ。あの声、聞き覚えがあるんだけどさ」
すぅ「orz.」
ゆい「とりあえずセーフかしら」
もあ「こんなドッキドキは、勘弁して!」
12日に参戦の先輩方、どうぞ宜しくお願いします!
すぅ「3人でまたファミレス行かない?」
ゆい「もうゆいの店予約してあるYO!」
すぅ「ペ○ちゃんの、でしょ!」
もあ「この間のお店?また私たちの事知っている人がいたらドッキドキだね」
客A「ストリートで歌ってる若い子いるじゃん」
客B「昔のゆずみたいな?」
客A「CD手売り達成したら武道館、とかな」
もあ「2度ある事は続かないかっ」
すぅ「…もう少し聞いてみようよ」
ゆい「うん」
客A「この間さ、すんごいインパクトのある子いたのよ」
客B「ギター?ピアノ?」
客A「それがさあ、ラジカセなんだよ!」
客B「カラオケかよ!せめてiPodで流すとかして欲しいよな」
客A「でも、カラオケっていってもオリジナルのでさ、やったら演奏がうまいんだよ。知り合いのアマチュアに弾いてもらったなんてレベルじゃないぜ」
ゆい「いろんなミュージシャンがいるね」
もあ「ラジカセなんてうちにないよ」
すぅ「うちはお父さんのがまだあるけど」
つづきます。
もあもあ「すぅちゃん、なまってるんですけど。」
すぅさん「え? なまってないでしょ。ボーグでしょ?」
ゆいたん「ヴォーグだYO。」
すぅさん「だからさっきからそう言ってるじゃん。ボーグって。」
もあもあ「すぅちゃんの歌がうまいのは、耳がいいからだと思ってたんですけど……。」
「まぁどうでもいいや、そんなことよりお腹すいたな。」
ゆいたん「うん。ぺこぺこペコちゃんだYO。」
すぅちゃん「うっわー。ぶっこんできたよ~。」
もあもあ「今日の給食係はすぅちゃんだよね。」
すぅちゃん「そう、今日の給食係は世界のメタルクィーンのすぅですが、なにか?」
ゆいたん「・・・」
もあもあ「今日のお昼はなに?」
すぅちゃん「ハンヴァーグ定食でーす」。
ゆいたん「そこに使う?」
そろそろ「TIME」の表紙とか、、、w
音楽系、ファッション系、アート系雑誌に留め置くのはもったいない気がします。現象ですから。
(ああ、でも、何じゃこら感が薄れてくると現象じゃなくなる気がします。ボーダーレスこそ命。お父さん、よろしくお願いしますぅ。)
~ GQ Men of the YEAR 2015 にて ~
─鈴木亮平さん─
…そうだねぇ《朝ドラ》のおかげで僕のイメージは180°変わったようですね。
なにしろ僕の代表作と言えば…パンツ被った「変態仮面」だったからねw
今では俳優以外にも、「英検1級」「世界遺産1級」を生かした仕事もいただいてるよw
─吉田鋼太郎さん─
…そうだな《朝ドラ》のおかげで舞台俳優の俺が、TVドラマやソフトバンクのCMで、こんなに有名になるなんて思ってなかったからなw
~ VOGUE JAPAN Women of the Year 2015 にて ~
─吉田 羊さん─
そうねぇ《朝ドラ》のおかげかしら、特に「純と愛」でのクールなイメージが「HERO」につながったのかな。
アラフォーでブレイクするなんて想像もしてなかったわw
─広瀬 すず さん─
《朝ドラ》のオーディションはもちろん全部受けますよ。
同世代なんだから一緒に受けましょうよw
YUIMETAL『《朝ドラ》出たいよう~ 能年玲奈ちゃん超えって呼ばれたいよ~!』
MOAMETAL『そうねぇ、私も有村架純さん超えって呼ばれたいかも!』
YUI・MOA『よ~し、一緒にオーディション受けてダブルヒロインYO!』
SU-METAL『ちょっちょっと!私は?』
YUIMETAL『もちろんSU-ちゃんにもオーディションを用意して有ります。
SU-METALと言えば…ASHで鍛え上げられた安定力抜群の歌唱力とダンス...そしてその性別を超越した美貌…まさに宝塚歌劇団のような完璧なエンターテインメント!』
SU-METAL『まあまあ..それ程でもございませんわよw
世界のメタルクィーンってだけですからww』
MOAMETAL『でも...ちょっと天然でお子さま向き!』
YUIMETAL『そんなSU-METALさんの受けるオーディションは…
「おかあさんといっしよ」の〈うたのおねえさん〉!』
MOAMETAL『狙うは〈はいだしょうこ〉おねえさん超えだYO!』
毎朝三姫が見られたら…
♡夢のようですね♡
削除あざーーーす♪
おいらも、VOGUEネタをガッツリ書きたいが、今日は短いのしか無理!!
つーか、月末月初に突入なんで・・・。
あぁ、VOGUEの3姫可愛かったなぁ。
インタビュー動画の衣装も良かったなぁ。
MOA 「ずーっと腕をもんでるけどどうしたの?」
YUI 「うん。筋肉硬直したまま直らなくて。」
MOA 「あぁ、VOGUEのレッドカーペットの時ね?」
YUI 「ちょっと、あの衣装であの寒さは無いよねぇ。寒くて腕に力入ったままだったから硬直しちゃって。」
MOA 「うん。寒イボ出ない様に、寒さに鳴らす為に表彰前からずっとあの衣装だったじゃん。マジ風邪引くわ。」
YUI/MOA 「思い出すだけで寒くなるわ。」
SU- 「おはよぉーーっ♪」
YUI/MOA 「げっ、今日も半袖短パン?」
SU- 「一年続けると朝礼で表彰されるから♪」
YUI/MOA 「昔の小学生かっ?!?!」
今の小学校では、半袖短パン表彰って無いみたいね。
ってかKOBA!クソ寒いんだし、あの長袖衣装でレッドカーペット歩かせてやれよ!!
怒濤の"これやったっけ?シリーズ"。めちゃオモローなんで"やったかやらないか"は、もうどうでも良いという(・∀・)v
僕も先週、コンビニ焼きそばを縦入れされたんですけれど、まだ店員さんが新人だったぶん部長より救いがある気がしますwwww
そして、ぶちょー&ピンホせんぱいに続いてVOGUEネタ被っちゃいます
SU-METAL「鎧っ!」
YUIMETAL「どうぞ」
SU-METAL「ついでに胴っ!」
MOAMETAL「ついでにどうぞ」
SU-METAL「兜っ!」
YUIMETAL「被っとけ、そしてどうぞ」
SU-METAL「面もだ!」
MOAMETAL「今日の授賞式はMENのじゃないけどどうぞ」
SU-METAL「最後に籠手っ!」
YUIMETAL「はいどうぞ」
SU-METAL「よし!じゃあ行こうか!」
MOAMETAL「あ、すぅちゃん、盾も忘れずにね」
SU-METAL「おー、最愛ちゃんありがとーっ♪」
YUIMETAL「すぅちゃん、ついでに鎖帷子も着込んで行きなよ~」
SU-METAL「由結ちゃんサンクスです~♪」
YUI&MOA「じゃ、いってらっしゃーい♪♪」
─そして30分後─
SU-METAL「ヴ、ヴ、ヴギャーッッ! VOGUEの表彰式と間違えて防具の表彰式に来ちゃったYO!!!」
防具の表彰式って…何?…ホワイ( ̄▽ ̄??)
SU-METAL「2人ともー、買ってきたよー!」
YUIMETAL「わーい♪……って、すぅちゃんったらまた3で割り切れない数を買ってきたの?」
SU-METAL「あ、面目ない…。」
MOAMETAL「すぅちゃん、3で割り切れる数を簡単に判別する方法とか知らないの?」
SU-METAL「え、そんなのあるんですか?ぜひ教えてください!」
YUIMETAL「それぞれの位の数字を足した数が3で割り切れれば元の数字は3で割り切れるんだYO!」
SU-METAL「へぇー……12なら1足す2で3だから割り切れて、55なら5足す5で10だからダメ…。」
MOAMETAL「そう。小学校で習わなかったの?」
SU-METAL「うー、残念ながら広島の学校じゃ教えてくれないみたいね…。」
KOBAMETAL「おっ、スーメタルがまた3で割り切れない数を買ってきたようだなw」
YUIMETAL「そうなんです。すぅちゃんったらたこ焼きを152個買ってきたんですYO!」
KOBAMETAL「……そんだけあったら別に3で割り切れなくても良くね?」
これやったっけ?
SU-METAL「2人とも……準備はいい?」
YUIMETAL「うん……すぅちゃんお待たせ。」
MOAMETAL「あ、ちょっと待って。……まぁいいや、別にお米の研ぎ汁じゃなくても…。」
SU-METAL「………ちょっとそれ気になるわね。何の話?」
MOAMETAL「いやいやいや、どうでもいい話だから。」
YUIMETAL「でも、その研ぎ汁を使わないとダメなんじゃないの?」
MOAMETAL「別に平気でしょ?大丈夫よ。」
SU-METAL「でもすぅはなるべくそういうことにはこだわった方がいいと思うの。」
YUIMETAL「そうね、こだわることって大事だわ!」
MOAMETAL「はぁ……そうですか。」
SU-METAL「ところでその研ぎ汁とやらは何の料理に使うの?」
MOAMETAL「……洗顔です。美白の為に研ぎ汁で顔を洗うんです。」
SU-&YUI「なんだぁー、美味しい料理に使うんじゃないのか…。」
これやったっけ?
頭脳パン98円計算まで見透かされて恥ずかしいw
小さな頃から2人は一緒 2人で入試も受けました
時には親友 時にはライバル 「ゆいいつもあに」の相方です
2人で笑って 2人で泣いて 走って跳ぶのも2人は一緒
そんな2人で作った曲を 今日も2人で歌います
それでは聴いてください
BLACK BABYMETALの2人で 2…じゃなかった、「4の歌」どうぞ!
YUI&MOA「……なんなら2の歌とか作りましょうか?」
これやったっけ?
KOBA 「はい、ご苦労さん。VOGUEの表彰式楽しかったか?」
SU-METAL 「楽しかったよね!」
MOAMETAL 「いろんな人に会えたし。」
YUIMETAL 「……まあね。」
KOBA 「あれっ?由結は不満か?レッドカーペットを歩くなんてなかなかないぞ!」
SU-METAL 「そうだよ。写真も沢山撮ってもらえたし。」
MOAMETAL 「うん。写真見たけど、綺麗に撮れてるよね。由結の横顔アップも可愛く撮れてたYO!」
YUIMETAL 「う、うん。そうなんだけどさー」
SU-METAL 「何が不満なのかしら?」
MOAMETAL 「さあ、分かりません。」
YUIMETAL 「まあ、いいんだけどね。」
SU-MOA 「???」
KOBA 「もう、情報入ったのか……。」
昨年もですが、なんか、釈然としない日です。
色々ご意見は有ると思うんだけど、NHKが音楽を文化として捉えるならば、是非ともBABYMETALを出さないといけないと思うんですよ。
結局、日本には芸能はあっても、文化としての音楽への感心は無いのかと悲しくなる日であります。
そう、VOGUEの写真、いいですね。インタビューも衣装がいつもと違うこともあって、すっごく可愛いですね。
で、ペチャネタ?
Death, death, death, death, death, death
「SU-METALです。」
Death, death, death, death, death, death
「YUIMETALです!」
Death, death, death, death, death, death
SU-METAL 「ハイ、ストップ!」
MOAMETAL 「ちょっとー、モアメタルデフって言わせてよ!」
SU-METAL 「そんなことより、あんたたち、今飛んでなかったよね!」
YUIMETAL 「飛んでないけど?」
SU-METAL 「BMDが一番疲れるんですとか、インタビューで言っておきながら、どういうこと?」
MOAMETAL 「随分前から、Deathジャンプ止めてますけど、今頃気づきましたか。」
SU-METAL 「この間、フェスの動画見てたら、すぅだけピョンピョンしてんだもん。違和感アリアリだわ!」
YUIMETAL 「うん。すぅちゃんは高く飛んでるもんね。目立ってイイじゃんw」
SU-METAL 「そういう問題じゃないでしょ。説明してちょうだい。」
MOAMETAL 「えっとですね。女の子が成長してくると、ピョンピョンすると揺れるじゃないですか。お胸が。それってベビメタとしてどうなのかなってことで、止めさせていただきました。」
SU-METAL 「そんなこと言ったら、すぅだって、Death, death, death,,,,あれっ?揺れない…。」
MOAMETAL 「ねっ、すぅちゃんは大丈夫。昔から、無い胸は揺れないって言うでしょ。」
YUIMETAL 「ホントハ、無い袖は振れない、ダヨ」
SU-METAL 「じゃ、じゃあ、由結ちゃんはどうなのよ。全然揺れないでしょうが。」
MOAMETAL 「そうなんだけど……最愛と一緒じゃなきゃヤダってきかなくてww」
YUIMETAL 「うん。キカナイ! (キッパリ)」
会場によっては、3人そろってジャンプしてますけどね。理由は分かりませんが、海外では飛んでないことが多いみたいです。
そのアナウンス付きで紅白に出て欲しかった。。
※だお姐様
発酵由結Tを拾っていただき、ありがとうございます。青い納豆は毒も臭い強そうで、高値を呼びそうです。
※すっぱさん
相変わらず、可愛い。。。
※再び、ぶちょー
コンビニでそんなことやられたら、声震えちゃいますね。見なかった振りをした部長は大人です。念のため、買い物の合計額を確かめて見ましたが、計算あってましたw。冷静ですね(#^.^#)
※チャリさ〜ん
忙しい中、ネタありがとうございます。夕日を背に自転車を漕ぐすぅ様は、素敵な情景です。
MOAMETAL「うー、衣装がキツくなってきたなぁ…。」
SU-METAL「最愛ちゃんも背が伸びてきたもんね♪」
MOAMETAL「そうじゃなくて胸がキツいのよ、胸が…。」
SU-METAL「あー、そーですか。そりゃよーござんしたね。」
MOAMETAL「ブラも新しいのに替えなきゃ……由結、お古いる?」
YUIMETAL「け、いらねーよ。売りゃあいいだろーが、脱ぎたてを売っちまえよ!」
SU-METAL「それはダメだってばw」
MOAMETAL「でも真面目な話、これ以上大きくなるとダンスに支障が出そうで怖いわ…。」
YUIMETAL「……深刻そうに話してるけど自慢だろ、それ。」
MOAMETAL「最愛は今日からミロ飲むのやめるね。」
SU-METAL「勝手にせい!」
MOAMETAL「由結、残ったミロいる?」
YUIMETAL「け、いらねーよ。売りゃあいいだろーが、飲みかけを売っちまえよ!」
MIKIKO先生「………ちょっといいかしら?」
MOAMETAL「何ですか?」
MIKIKO先生「世間的に言うと、最愛の胸も決して大きくはないんだからね。」
MOAMETAL「ヒドい!そんなこと言っちゃったらこの2人が物凄くペチャみたいじゃないですか!」
SU-&YUI「ムカつくー!」
月イチでペチャネタ書いてるけど、平和な証拠ってことで…。
SU- 「着てみたかった、この衣装♪ちょっと似合い過ぎじゃない? ってあれ?モイモイの二人はまだ衣裳部屋から出て来てない? 早く部屋から出てこないかなぁ。」
ガチャ、バン!!
MOA 「ヤッターマンがいる限り、この世に悪は栄えない!!ヤッターマン1号!!」
SU- 「え?ツナギ??」
ガチャ、バン!
YUI 「ヤッターマンがいる限り、この世に悪は栄えないわよ!!ヤッターマン2号!!」
SU- 「うそ?」
YUI/MOA 「覚悟しろ!!ドロンジョ!!」
SU- 「ひょぇぇぇっ!!」
ガチャリ。
KOBA 「なに仮装して、騒いでるんだ?」
SU- 「ボヤッキー??」
KOBA 「誰がボヤッキーだ?!このマスクをかぶれば・・・。」
SU- 「げげっ!」
KOBA 「お仕置きだべぇぇ~っ!」
YUI/MOA 「ドクロベェー!!」
SU- 「みんなして、すぅ をいじめて!スカポンターーーン!」
おっきな、おっきな、夕日を背にし。
「エッホ、エッホ」と自転車をこぎながら逃げ続ける一人の少女。
おめでとう!!やっと自転車に乗れるようになったね。
ガラガラガラガラ。
・・・って補助輪付きかーーーい!!
おしまい。
SU- 「ブルンブルンブルン、ワオーーン!!って事ではーじめーるよぉーっ♪」
MOA 「はぁ?何を?」
YUI 「あら、勘が悪いわね。すぅちゃんがあのテンションの時は、あれじゃない。」
MOA 「だから、何が?」
SU- 「ウー、ワワンワン♪ウー、チチンチン♪」
MOA 「あら、ち○ち○だなんて、お・げ・ひ・ん。」
YUI 「最愛ったら、ホントにわかって無いの?ではでは、おっほん。 説明しよう!この歌で始まるアニメといえば、タツノコプロ制作のタイムボカンシリーズの第2作目、」
MOA 「ヤッターマンごっこかぁ。」
YUI 「って、せっかく気持ちよく高速説明してるのにぃぃ。知ってて とぼけてたな!!」
MOA 「言わせねーよ♪」
SU- 「って事で、すぅ はドロンジョやりまーーす♪」
MOA 「あら、ペチャのクセにドロンジョは荷が重いんじゃない?劇場版はフカキョンよ?」
YUI 「たまにポロリもあるからドロンジョは人気なのに、すぅちゃんがあの衣装だと横から常に丸見えよ?」
SU- 「でも、やりたーーい!蒲生兜かぶって『やっておしまい!ボヤッキー!!』って言いたーーい!!」
MOA 「出た、末っ子わがまま。」
YUI 「面倒だから、ドロンジョは すぅちゃんに譲るか。」
MOA 「そうね。ドロンジョは すぅちゃんでいっか。」
SU- 「え?うそ?いいの?ドロンジョやっていいの?ブツクサ・ボヤッキーとスタコラ・トンズラーはどっちがヤルの??女の子好きの最愛が『全国の女子高校生のみなさ~ん!』って言うの?逃げ足早い由結が『アラホラサッサー』って言うの??」
MOA 「フルネーム知ってやがるし、なんかムカ付くね。」
YUI 「ほらさっさと始めましょ。」
SU- 「はーーい♪!」
つづく。
YUIMETAL「いらっしゃいませー、こちらのレジへどうぞ~♪」
SU-METAL「あ、お嬢ちゃんカワイイねー。」
YUIMETAL「ええ、いつも言われてます。」
SU-METAL「うふふ。私も最近キレイになったねって言われるんです♪」
YUIMETAL「98円が一点。」
SU-METAL「………無視かよ。」
YUIMETAL「78円が一点、98円が一点………依然、百円以下の商品が続きます。」
SU-METAL「今月ピンチなもんで……。」
YUIMETAL「食べるだけで頭が良くなるという触れ込みの頭脳パンが一点。」
SU-METAL「何故それだけ商品名を言うんでしょうか?」
YUIMETAL「58円が一点……お会計、332円になりまーす。」
SU-METAL「はい、340円出すんでお釣りは全て1円玉でお願いします。」
YUIMETAL「本当はイヤですけどわかりました。何かに使うんですか?」
SU-METAL「すいませんねぇ、1円玉貯金やってるもんで…。」
YUIMETAL「また労力に見合わないことを……では、1円玉8枚のお返しです。」
SU-METAL「ありがとう。これね、何かが起こってしまった時に寄付するんです。」
YUIMETAL「………えろい!」
SU-METAL「すぅはどちらかというとノーマルです。」
YUIMETAL「間違えた、偉い!有り金全部出しなさい!全部1円玉に両替してあげますから!」
SU-METAL「……今月ピンチだって言ったでしょーが。」
善意も無理のない範囲で。
まだ恒例の下ネタその他満載おもろーメール読んでおりません!m(_ _)m
…というか本当に申し訳ありません、わたくしアホのすっぱ…というかゲスすっぱ…というか略してゲスッパ…またやってしまいました。気付かずに完全削除してしまったようでございます( ̄▽ ̄;)汗っ
…ですので、まーとセンパ~~イ(←猫撫で読んでちょ♪)、よろしければもう一度送信済みメールBOXの中から、そのメールを復活させて送ってちょ^^;>
本当に×2 お手数お掛けして申し訳ありませんm(_ _)m
※580メロぶちょー、そのシリーズも大好きです(^^)
※だお姉様、発酵ゆいフードいいですね!ゲスマートで置かせてください!仕入れ値は売値の1掛けで(←だいぶアコギ)
あ、あとゆゐばあさんのお給金決めなきゃ!ひと蹴り0.5円で(←かなりアコギ)
※すっぱさん、第1期卒業生から~のゆいもあチャクリTもゲスマートで置かせてください!ま、店長が私的流用して店頭には並ばないけどね(^^)
あとメール読んでくれたかな?お返事くださいねー
ピンホせんぱいも土曜参戦ですか!8月のカラオケ以来となりますね~♪
メロぶちょーの"これやったっけシリーズ"は今後もぷりぃずでお願いいたします^^
ゆぃ「エイッヤーッ!」
すぅ「(ジロリ……由結ちゃんガンバ♪)」
もぁ「ドリャー、トォーッ!」
すぅ「(ジロリ……最愛ちゃんも負けるなYO~っ♪)」
ゆぃ「ウリャーッッ!」
もぁ「チェーッスト!」
すぅ「(…二人ともガンバ!…ガンガンガンバ♪)」
ゆぃ「ふぅ…。最愛、また腕を上げたわね!」
もぁ「ふぅ…。由結の方こそ、前にも増してキレッキレよ!」
ゆぃ「だけどこの服着てるとメッチャ闘いにくくない?」
もぁ「うん確かにね。ブカブカだし何より袖が超長いww」
ゆぃ「よし、もう一丁!」
もぁ「ウリャー!くらえ袖ぐるぐるーっ!」
ゆぃ「何をー!由結も負けじと袖ぶらんぶらんーっ!」
すぅ「(…どっちもガンバルンだYO~♪っ)」
もぁ「わわわーっ!!」
ゆぃ「アーン、袖と袖が絡まっちゃったYO~!」
すぅ「ぐふ~♪」
─こうして、彩花ちゃんと愛莉ちゃんからのお下がりを着用した由結と最愛のイジメダメゼッタイのダンストレーニングは和やかに終了したーっ!─
もあもあ「すぅちゃん、もうけばなしだYO。」
すぅさん「これまた怪しい。今度はなにを企んでいるのさ。」
もあもあ「ここは何も聞かずに、もあに任せてほしいんだけど。」
すぅさん「じゃぁ、ヒントをちょうだい。」
もあもあ「脱ぎたてゆいTの派生商品だよ。」
すぅさん「それ、のった。」
もあもあ「じゃ、今から、もあとすぅちゃんの秘密のがっぽり大作戦始めます。」
すぅさん「おー!!」
もあもあ「すぅちゃん、この間のゆいちゃんの発酵Tが入っていたロッカーってどれだったっけ?」
クンクン。クンクン。
すぅさん「ここに間違いないわ。」
ガチャ
すぅさん「なーんだ。何も入ってないじゃん。」
もあもあ「星の王子様も言ってるでしょ? 肝心なものは目に見えないのよ。見えないけどこのロッカーは宝の山。フフフ」
すぅさん「もあちゃん、それなに?」
もあもあ「ゆでた大豆よ。」
「見えなくても発酵ゆいTのゆい菌がここにはどっちゃりあるはず。」
すぅさん「ハッ!! わかったわ、もあちゃん。納豆をつくるのね。」
もあもあ「その通りよ。お味噌にもチャレンジするつもり。発光ダイオードならぬ、発酵ゆいフードだよ。」
すぅさん「青色の作ったらノーベル賞狙えるかもね。ヒヒ」
ノーベル飴の社長賞なら可能性はあるかもです。
ゲスマートで取扱い希望します。
管理人さーん
コイケ第3遺跡(過去ス第3章)の
1094. M-CHARI-METAL
これを消して下さい!!!
書き途中で内容を変えようとしてたヤツまで貼ってしまいました。
お願いします。m(_._)m
おっちょこちょいで可愛いあの子が 今や世界の歌姫に
メタルクイーンの肩書き背負う 性は中元 名はすず香
あなたの心の奥まで響く 歌声真っ直ぐ届けます
それでは歌っていただきましょう!
曲はもちろん「BABYMETAL DEATH」
SU-METAL「………………歌うとこ無いしー。」
これやったっけ?
MOAYUI 「はーい!」
SU- 「いよいよ、オズフェスも終わり、今年も最後の一ヶ月です」
MOA 「うん。今年は良く顔笑ったな」
YUI 「そうだよね。忙しかったな〜。ね、年末、温泉行こっか」
SU- 「こらっ!まだ、CDJも横アリも終わってないんだから、気を抜いたらダメよ!」
MOA 「でもさ、すぅちゃんが持ってるの、温泉旅行のパンフレットじゃネ?」
YUI 「湯布院って書いてあるし」
SU- 「バレましたか。というわけで、年末慰安旅行の打ち合わせをしまーっす」
MOAYUI 「わーい!」
YUI 「でもさ、年末年始って芸能人はハワイに行くもんじゃないの?」
MOA 「ちょっと湯布院はシブすぎるかもww」
SU- 「だ、だって、カープの選手が湯布院でキャンプするって書いてあったし」
YUI 「あー、それならもう終わりましたけど。」
SU- 「そんな馬鹿な!昨日ネットで見たからパンフ貰ってきたのに」
MOA 「すぅちゃん。情報古いからな〜」
YUI 「じゃあ、やっぱりハワイね」
SU- 「ハワイでもいいけど。由結ちゃん水着持ってるの?」
MOA 「スクール水着!ww」
YUI 「違うわよ!失礼ね。けっこうイケイケだZO!」
SU-MOA 「…ハワイは辞めよう!」
YUI 「どうして?」
MOA 「本気でイケイケ水着着そうで怖いわ!」
SU- 「…それよか、神バンドの皆さんとも一緒行きたいよね」
MOA 「そうね。スケジュール見てみよっか」
YUI 「えーっと、BOHさんは年末渋谷?大神様も渋谷N?小神さんが渋谷H?青神さんが渋谷K?なんじゃこりゃ」
SU- 「みんな忙しいみたいね。じゃあ、年末は渋谷のカラオケにしますか?」
MOAYUI 「決定〜!」
KOBAMETAL 「まあ、一応、そうしておいて」
ゆい 「えっ?大丈夫だよ?」
もあ 「由結が痩せてるってネットに書いてる人いたから、チョット心配で」
ゆい 「って、最愛は由結のこと毎日見てるでしょうに」
もあ 「そうなんだけどさ。毎日見てると気付かないってこともあるじゃん」
ゆい 「最愛のお腹がちょっとずつ成長してることとか?」
もあ 「ちょ、ちょっと!最愛は太って無いって」
ゆい 「でもね。由結が思うに、最愛は食べ過ぎだと思うの。もうちょっとダイエットとか考えた方がいいかも」
もあ 「って、アイスくわえた由結に言われたくないわ!」
ゆい 「でもね、由結が痩せたって書かれたのは、最愛が太ったからかもよ」
もあ 「いやいや、絶対そんなことないって」
ゆい 「冗談よ。由結が痩せたって書かれたのは、由結が綺麗になったからじゃないかな?」
もあ 「はい?」
ゆい 「由結もカワイイは卒業かな」
もあ 「それはダメだよ。ベビメタはすぅちゃんがメタで、由結と最愛がカワイイだから、カワイイとメタルの融合なんだし」
ゆい 「えーっ?じゃあ、由結、綺麗になれないじゃん」
もあ 「由結は可愛いでいいじゃん。最愛は、可愛い由結が好きだし…」
ゆい 「おばさんになっても?」
もあ 「うん。可愛いオバサンでいいじゃんw」
ゆい 「じゃあ、70のお婆さんになっても、可愛いって言ってくれるの?」
もあ 「うん。ずっと言うからw… それに、きっと可愛いお婆さんになるYO!」
ゆい 「じゃあ、最愛も可愛いお婆さんになるよね!w」
もあ 「うん。多分ね」
ゆい 「多分じゃなくて、きっとだYO!」
もあ 「ありがと!」
ゆい 「じゃあ、ダイエット止めよっかな。綺麗よりプニプニの方が評判イイみたいだし」
もあ 「やっぱ、コイツ、隠れダイエットしてやがった…」
すぅ 「……すぅも可愛くたっていいじゃん」
本当は三人とも、可愛く、そして美しいです。
すっぱさん、ぶちょー、だお姐様、すっぱさんの黒トリュフの流れに乗ればよかった。あーあ。
※まーとさん。BBM専門チャネル欲しいですね。(BM専門も)短くてもいいから、毎日なんか発信してチョーダイ!
※TMさん。情報ありがとうございます。全部読みましたよ!熱いっすね。
※まこちんさん。うん。3姫でSWもいいかも。なんか、親指スターウォーズを思い出しましたw
ところで、横アリは12日に参戦します。本当は13日も行きたかったけど、当たらなかったので、大人しく富山に帰ります。
えーっと、すっぱさん、ライフさん、RYOパパさん、おやびんさん、まーとさんと、お会いできるのかな?宜しくDeath!
チャリさんとまこちんさんは、13日でしたっけ?
ゆぃ「ふごふごっ、ブヒィィーッ♪」
すぅ「どしたの由結ちゃん、急にブタさんの真似なんかしちゃって…。なんか良い事でもあったの?」
ゆぃ「フゴフゴ、ふごふごふごふご~ッ、ブヒィィーっ♪……あっ!今由結ついつい我を失って映画"ミザリー"で主人公を自宅に監禁する女性ファンが豚の真似をする所を真似しちゃってた~ブヒィィーッ♪」
すぅ「…ってどーでもいーわ!」
ゆぃ「ほら由結っていっつも世の殿方を"ブタ野郎呼ばわり"してるじゃないですか~っ」
すぅ「…って1回だけですよね~」
ゆぃ「だから由結反省したの。ブタ野郎達の気持ちを理解するために、この由結自ら豚さんになってみたの!この気持ち…すぅちゃんにわかって?」
すぅ「わかろうにもわかるはずもありましぇん…。」
もぁ「ふごふごっ、ブヒィィーッ♪」
すぅ「(…あちゃちゃ…めんどくさい人現れちゃったよ…)」
ゆぃ「オーッ、この世に最愛の加勢ほど心強いものは他に無い!ふごふごっ、ブッヒィィー♪」
もぁ「ブッヒィィーー♪♪」
ゆぃ「ブッヒィィーー♪♪♪」
もぁ「ブッヒィィーー♪♪♪♪」
ゆぃ「ブッヒィィーー♪♪♪♪♪」
もぁ「うっほほーい!見て見てこんな所でピッカピカの黒トリュフ見つけたよ~っ♪」
ゆぃ「最愛それ摘まんでるけど、干からびた犬の ン ・ コ ・ だ ・ お ♪」
もぁ「ヒィーーーーーーーーッッ!!!!!!」
すぅ「ふぁぶりーず・あんど・れでぃんぐwwwwwwww」
─すず香の機転の利いた処方により最愛の指先は瞬く間に消臭されたのであったーっ!─
KOBA「さしずめベビーメタルのキャラあてはめるなら、スゥがジェダイの騎士ルーク・スカイウォーカー モアが後に妹って発覚するレイア姫やなw」
たったったたたた〜~ユイちゃん登場
KOBA「お~来たか R2D2!」
ユイ「ぽか~~ん コバヤシ何言ってんのよそれ何かの方程式?」
KOBA「まぁお前が生まれるずっと前に封切られた映画やから知らんのも無理ないか」
たったったたたた〜~BOHさん登場
BOH「コバヤシさん!俺に白塗り辞めて金塗りにしろって言われたんで取りあえずしましたが? 何か意味あるんすかコレ?」
KOBA「やはり思ったとおりそのまんまやなC3PO!!」
BOH「???」
ウソです。スッパくなりません。
本物の脱ぎたて汗だく由結Tは、20時間で発酵を完了し、芳醇な香りと金色の光を放ち、そこにいる全ての人々を幸せにしてくださるそうです。そんな発酵由結Tを有難く祀った祠が、日本のどこかにあるはずです。それは、〇〇府にある平(ピョン)寺でしょうか、あるいは、△△市にある宗平(むねたいら)寺でしょうか。
あ、ウソです。
YUIMETALが何時もより10分早くスタジオに到着し、ロッカールームを開けると、SU-METALとMOAMETALが居た。いつもより20分早く。。。その手には、YUIMETALが昨日脱ぎ忘れたTシャツが。
SU-METAL「昨日、家に帰ってから思い出したのよね。由結ちゃん、多分、Tシャツ忘れてったなって。」
MOAMETAL「最愛もそう。もっと早く気づけば脱ぎたてTがゲット出来たのにね。」
YUIMETAL 「ふ、二人ともいつもより早い。早すぎるよ!」
SU-METAL 「でも、残念でしたね。」
MOAMETAL 「残念!既に、発酵由結Tと化してたわ。」
SU-METAL 「由結ちゃん。脱ぎたてはいい匂いだけど、発酵するとスッパイわね。」
MOAMETAL 「うん。スッパイ!」
YUIMETAL 「うううッ… 秘密を知られてしまった。だから、何としても回収したかったのに。」
脱ぎたて由結Tは、冷蔵庫に入れておかないと発酵Tになってしまうらしい…・
で、走るYUIMETALシリーズDeath!
夕闇迫る街並みをYUIMETALが走っていく。
「今頃気づくなんて。急がないと。」
YUIMETALは焦っていた。誰かが気づく前に、何としてもアレを回収しなくてはならない。昨日のダンスレッスンが終わった後、あろうことか、YUIMETALは着替えたTシャツをそのままロッカーに忘れてきたのだ。
YUIMETALの汗が染み込んだTシャツは、常に誰かに狙われていた。だから、YUIMETALも相当の注意を払っていたし、脱いだTシャツをそのまま忘れてくることなど有り得なかった。しかし、昨日は。。。。
YUIMETALは、昨日のレッスン後のことを思い返していた。ロッカールームで着替え終わった瞬間、プ〜ンと、あのどうしょうもなく魅惑的な臭いがYUIMETALの鼻に飛び込んできた。
「肉マンだ!」
YUIMETALは思わず、ロッカールームを飛び出していた。ロッカーに脱ぎたてTを掛けたまま。あの時、肉マンを買ってきたのは誰だったか?「KOBAMETAL!」そうすると、今回はKOBAMETALの仕掛けた罠だったのだろうか?KOBAMETALは由結Tに興味を示していた兆候は無かったが。それより、あの時、MOAMETALやSU-METALはどこに居た?ロッカールームだ!彼女たちは、YUIMETALが脱ぎたてTを忘れたのに気付いただろうか?いや。彼女たちがロッカールームを出てきた時の様子は特に変わったところは無かった。もし気づいていれば、「由結Tゲットー!!」とか、得意げに言ってくるに違いない。だとすれば、まだあのTシャツはあのまま、ロッカーに掛かっているだろうか。
SU-METAL 「由結ちゃん。この間はゴメン!」
YUIMETAL 「エッ?なんのこと?」
SU-METAL 「ほら、この間のGQでのインタビュー。すぅは、由結ちゃんを守ってあげられなかったもん。」
YUIMETAL 「??…?」
MOAMETAL 「ほら、すぅちゃん。大丈夫だって言ったじゃん。由結はセクハラに気付いてないって。」
YUIMETAL 「セクハラ? あ、確かに。メンズにあげる賞ならすぅちゃんだけで良かったのにね。そうだ、セクハラだ!プンプン!」
SU-METAL 「いやいや、確かに無理やり感のある賞だったけど。あれは、すぅがメンズだからじゃないのよ。由結ちゃん。」
YUIMETAL 「?!なーんだ。すぅちゃんは女の子でいいんだ。よかった!」
MOAMETAL 「由結、そこは微笑むとこじゃないからw」
YUIMETAL 「じゃあ、セクハラって?」
SU-METAL 「ほら、由結ちゃんの隣にいたオジサンが、ズボン脱いだとか言ってたでしょ。いやな気分にならなかった?」
YUIMETAL 「ああ、あの鍋太郎さん?どこでズボン脱いだんだろうね。 変な人ww」
MOAMETAL 「鍋じゃなくて鋼だけどね。」
SU-METAL 「そう?それなら良かったけど。でも、由結ちゃん、鋼太郎さんをポカーン
と見てたよね。」
YUIMETAL 「あぁ、あれはM字ヘアの生え際ってどこかなーって。」
MOAMETAL 「ソコか?ww」
YUIMETAL 「それに、パンツ脱いだって言わなかったから、気を使ってたんじゃないかな?鍋太郎さん。」
SU-MOA 「サスガ、分かっていらっしゃる…。」
フー「お!! そうだな。」
ブー「おまえら、この匂い、何の匂いかわかるか?」
ウー「お兄ちゃん、おいらわかんない。」
フー「お兄ちゃん、これってまさか。」
ブー「豚に生まれてきたからにゃ♪」
フー「きたからにゃ♪」
ウー「?」
ブー「見つけてみなさいみなさいな♪」
フー「アニキ、例のあれだよね。」
ウー「あ、もしかして、うわさの『黒T』?」
ブー「よくわかったな。とりま匂いのしてくるとっておきの場所を発見するぞ!!」
フー「ガッテンだ。」
ウー「ガッテンガッテン。」
……ところ変わって幕張方面
ブー「どうやらオズフェスが怪しいな。」
フー「うわー。頭がくるくるするぜ。」
フー「ベビメタちゃんのシャツ着てるおやじから強烈に匂うようだな。」
ウー「……そうか。」
ウー「……『黒T』って黒トリュフのことだったんだね、お兄ちゃん。」
ブー「そうかもしれないし、そうでないかもしれない。」
フー「アニキ、ほんとは知らないんだろ。」
ブー「おいらたちはオスだぜ。トリュフ探しはメスブタの仕事さ。」
フー「じゃ、なんの匂いにつられて来たんだよ?」
ブー「ゆいちゃんまじゆいちゃん。ブツブツ」
フー「ゆいちゃんのいい匂いスプレーかよ。。。」
ウー「お兄ちゃん。。。」
トリュフに含まれる化合物が、オスブタの性ホルモンと類似しているそうです。
みなさん、ベビメタオズフェスTチャクッテの夜道はメスブタさんに気をつけて!!ww
うーん、小石を蹴らないネタだ。。。申し訳ない。。。
MOAMETAL「すぅちゃんどうしたの?ファブリーズしまくっちゃって。」
SU-METAL「オズフェスで買ったTシャツが臭いのよ……トリュフ臭みたいなのがしてさ。」
MOAMETAL「買ったばかりのTシャツって薬品臭いよねw」
YUIMETAL「そんな貰ったばかりのオズTを着て由結が颯爽と来ましたYO!」
SU-METAL「クンクン……いい匂い!由結ちゃんもう洗濯したの?」
YUIMETAL「由結のいい匂いスプレーを吹きかけただけよ。」
SU-METAL「いつもながら凄いのね由結スプレー……貸してくださいな♪」
YUIMETAL「すぅちゃんになら1本1万円で売ってあげてもいいけど。」
SU-METAL「本当はいくらするの?」
YUIMETAL「1万2千円。由結のサイン入りなら1万8千円。」
SU-METAL「安い!買った!はい1万円♪」
YUIMETAL「8千円足りないわ。」
SU-METAL「あ、サイン無しの方で結構です。早速すぅに吹きかけまくって!」
YUIMETAL「シュッシュッシュッ……」
SU-METAL「ちょっと由結ちゃん、さっきから急所ばかりに吹きかけてない?」
MOAMETAL「……それドラッグストアで千円で買えるぞい。」
SU-METAL「いい匂い!さすが高級由結スプレーだわ!」
YUIMETAL「でしょ?最愛もパーカー用にいかが?」
MOAMETAL「いらんがな。」
SU-METAL「お部屋用にあと3本くださいな♪」
YUIMETAL「5万4千円になりまーす。」
SU-METAL「あ、サイン無しの方をください。」
YUIMETAL「………やっぱさっきのお金返すわ。」
SU-METAL「え?どうしたの?」
YUIMETAL「だって、すぅちゃんアホだから騙されてお金払っちゃうんだもん…。」
SU-METAL「由結ちゃん……」
YUIMETAL「まるで由結が転売屋みたいじゃん……すぅちゃんアホだから…」
SU-METAL「ごめん……すぅのせい?」
YUIMETAL「うん、すぅちゃんがアホなせい。だからスプレー全部あげる。お金はいらないわ。」
SU-METAL「由結ちゃんありがとう…。でもこのサイン入りのやつはいらないから返すね。」
MOAMETAL「すぅちゃんも意地悪だわw」
SU:「なんだか騒がしいね。」
YUI:「何処が?絶ぷに部?」
SU:「違う。」
MOA:「じゃあ、バッタ部?」
SU:「それも違い。」
YUI:「え〜、じゃあどこ?」
MOA:「単に違う違う言いたい年頃なんじゃない?」
SU:「だから違うの、メタル学院で物凄い勢いで書き込んでる人がいるのよ。」
MOA:「誰?」
YUI:「ああ、ゆい贔屓のKOHAさんでしょ?」
SU:「あっ、オズフェスで送り人で流れてきたところ、目があったわ。あたし。」
YUI:「なんですって?すぅちゃんが?ウインクしたの?」
MOA:「そ、それは私の専売特許よ!ズルい。」
SU:「何がじゃ。」
YUI:「そうか、KOHAさんがあの熱い語りを展開しているんでしょう〜、こりゃ見に行かなきゃ。」
MOA:「やだやだ、どうせすぅちゃんが、ゆいちゃんがとか言っているんでしょ。」
SU:「そんな事ないよ。最愛の事も書いてあるって(NO.15までは書いてないが・・)」
YUI:「(小声で)KOHAさん、最愛の事も書いてね。宜しく。^_−☆」
MOA:「あれ、何人か倒れたぞ!由結なにかした?」
YUI:「いいえ、何にも?じゃあ、後で読みに行きましょうね。(KOHAさんよろしく。)」
MOA:「何よ、自分で行けるって。」
SU:「という具合で楽しそうだから、是非、観に来てね。シーユー!」
ゆいちゃん「この前ね超絶可愛らしいゆいの動画が観られるYUI TUBE 略してユイツベと言うのを作ったら好評なの〜」
もあちゃん「もあもビックリする程美少女なもあの動画が楽しめるDaily MOAtionと言うのを作ったらイイ感じなんだぁ。で、すぅちゃんは?」
すぅ様「すぅは唯一無二のメタルクイーン、SU-METALの日常をお届けするインすぅタグラムと言うのを作ったんだけど何故か視聴が伸びないの・・」
もあちゃん「うーん何でだろう?すぅちゃんの日常なんてレアだからみんな見たいと思うんだけど」
ゆいちゃん「じゃあコメント見てみよう!えーとなになに・・『すぅさんはどこに映ってますか?』『Where is SU-METAL?』『何処須宇金属?』などなど・・だって」
すぅ様「えーっ?私しか映ってないのに?」
もあちゃん「どんだけステルス強いのよっ⁉︎」
ゆいもあの二人は勢いに乗ってBLACK BABYMETAL専用チャンネル「4コ4コ動画」と言うのを開設して大成功を納めました。
SU-METALは次に「ぺリすぅコープ」と言うSU-METALの日常を生配信するツールを作ったんだけどあまり変わらなかったそうです・・
YUIMETAL「ダメだ…BABYMETALはもう終わりだ…。だってどう足掻いてもLIVEやる度に大赤字の連続なんだもの…」
MOAMETAL「オズフェスもあれだけ限定TEEを売り捌いたっていうのに大赤字だなんてどう考えても変ね…何か理由がある筈だわ!」
YUIMETAL「理由は、その売れに売れたTEEにあるという事を私は知っているのです…」
SU-METAL「どゆこと?」
YUIMETAL「大量の高級黒トリュフをTEEの生地に練り込むよう、このYUIMETAL自ら製作サイドに指示したの!」
MOAMETAL「オーッ…ホワット・ザ・ファーック!」
YUIMETAL「もちろんフランス産直輸入よ!」
SU-METAL「…W…T…F…。ファック・ザ・ホワッート…」
YUIMETAL「その結果が生んだ大赤字よ!」
MOAMETAL「ヒィ…」
YUIMETAL「このオズフェス限定TEEは黒トリュフを練り込んだ事により間違いなく虫食い被害に悩まされるだろうからきっと保存するのにも大変よ…」
MOAMETAL「ネズミやゴキブリもかじりつきそうだね」
SU-METAL「ところでYUIちゃんコリャナンジャ?」
YUIMETAL「黒トリュフをペースト状にした物よ!」
SU-METAL「ふーん、オリャー!練ーり♪練り♪練りっ♪」
YUIMETAL「こらこら練ってんじゃねーブタ野郎っっ!」
MOAMETAL「…というワケでオズフェス限定TEEの保存には、防虫・防鼠、それプラス、防ブタ剤の使用もオススメいたします。しーゆー☆」
さくら5周年は、日曜池袋LVをチョイスいたし間下好み焼き~♪すぅちゃ~~~ん!!!
ベビメタちゃんのチケ取れなかった代わりにさくら学院5周年ライブの同会場でやるLVチケが両日取れました!(同じ敷地でやってるのにスクリーンで観るというw)確かおやびんさんは本会場当たってたけどコイケ部からは誰かいるかな?
オズフェス・BM公演前・楽屋にて
YUIMETAL「ねぇねぇ、二人はもう【はなび】見た?」
MOAMETAL「【はなび】って?」
YUIMETAL「ほら、あの芸人さんの」
MOAMETAL「...あ~、映画の【HANA‐BI】の事?」
YUIMETAL「チガウよ、それは北〇武監督の作品でしょ?」
SU‐METAL「YUIちゃんが言ってるのはピ〇スの又〇直樹さんの【花火】の事じゃない?」
Mr.OZZY「チガウyoキミタチ。【花火】ジャ、ナクテ【火花】ダyoッテユウカ君タチ、モウ出番だyo」
またまたご無沙汰しておりマッスル(^^;) もうオズフェス終わっちゃったんですね(;゚Д゚)
最近、BMや楽園、ツイッターの流れに着いていけておらず(汗)チケットも落選続きで今年のBMライブは諦めかけていたのDEATHがw ある神メイトⓈ様のご厚意により、横アリ12日に参戦させて頂ける事になり間下ので、土曜日集われる予定の皆さま4ろしくお願いいたしマッスル(*'▽')
SU-METAL「大変ですね、中の人…。」
ふなっしー「中の人なんていないなっしー!」
MOAMETAL「オジーさんに液体ぶっかけられてましたねw」
ふなっしー「大丈夫なっしーよ。」
YUIMETAL「あれ……梨汁ですよね?」
ふなっしー「そうかもなっしなー!」
SU-METAL「そういえば、船橋を捨てて引っ越したんですよね?」
ふなっしー「いきなり何なっしーか?」
MOAMETAL「何でも代官山に引っ越したとか……?」
ふなっしー「その件に関しては事務所を通してくれなっしー!」
YUIMETAL「えー、そこは見逃してくだせぇお代官様ー!…でしょ?」
ふなっしー「うっ……オジーさんに言いつけてやるなっしー!」
SU-METAL「ふっふっふっふっふ、ふなっしー。」
ふなっしー「………。」
MOAMETAL「既にオジーさんは我々がオトした。ずっ友写真も撮影済みだ!」
ふなっしー「ぐぬぬ……色仕掛けとは卑怯なっしー!」
YUIMETAL「さぁ、あなたも観念して……」
SU-YUIMOA「私達と一緒に写真を撮りなさい!」
ふなっしー「普通に言ってくれれば撮るなっしーけどな…。」
ちなみに現時点でのオジー&ふなっしーとのずっ友写真は無しなっしー!
ご新規の皆様にあわ玉、どう届いたんでしょうね。ジワジワと脳内ヘビロテになっていることでしょう!
もあ「終わったぁ!」
すぅ「気持ちよかったね」
もあ「人間椅子さんも渋かっこよかった」
すぅ「オジーさんも凄かった!来年は本国のオズフェスにおいで!って誘われたよ」
ゆい「その来年なんですが」
もあ「まだイギリス以外は決まってないですな」
すぅ「そもそも年内のお休みもまだ決まってないのにw」
ゆい「ゆいは、旭川でライブがしたいの」
もあ「北海道の?」
ゆい「他にないわよっ」
すぅ「旭川は、Zeppみたいな大きなライブハウスはないわ」
ゆい「大雪アリーナなら9,000人はいけるわ」
もあ「でも…」
ゆい「もあ、ペンギンが飛ぶの、見たくない?」
もあ「あ…」
ゆい「カピバラいるよ」
もあ「うっ」
ゆい「コアラはいないけど、フラミンゴはたくさん」
すぅ「アニマリズムの動物並べて…動物園に行きたいだけでしょ!」
ゆい「へへー、そういうこと」
すぅ「ゆいちゃんはどうして旭山動物園に行きたいの?このメタルクイーンが相談に乗ろうじゃないか」
ゆい「新しく来たキリンさんにあいたいんだ」
もあ「キリンさんなら近くの動物園でも見れるじゃない」
ゆい「だって…その子に逢いたいんだ。今日、その子の名前が「ゆい」に決まったの」
すぅもあ「キリンの名前が「ゆい」だってぇ?」
ゆい「正しくは「結」なんだけどね。「みんなを結ぶ楽しい動物園になってほしい」という願いを込めて、「ゆい」なんだって」
もあ「いいなあ。名古屋の動物園、コアラに「もあ」って付けてくれないかなあ」
すぅ「すぅにも!」
もあ「紅いカエルさんに「すぅ」ってつけてもらえば?」
すぅ「カエルイヤァぁぁ!」
大雪アリーナ、有りだと思います!
KOBAMETAL「よっしゃお疲れ!この後はオジーのステージ観て勉強させてもらうんだぞ!」
SU-METAL「オーケー、ボス!予習はバッチリですよ!」
MOAMETAL「ちゃんと生きている鳩を持って来たYO!」
YUIMETAL「それから本物のコウモリも持って来たYO!」
KOBAMETAL「やめなさい!」
SU-METAL「大丈夫ですよ、狂犬病のワクチンも持って来てるから。」
KOBAMETAL「ダメだっつーの!間違っても鳩やコウモリをステージに投げ入れるなよ!」
MOAMETAL「わかりました。それはフリですね?」
KOBAMETAL「フリちゃうわ!」
YUIMETAL「え?由結はどうしたらいいの?わかんない!とりあえずコウモリ投げちゃっていいの?」
KOBAMETAL「だからダメだっちゅーの!」
SU-METAL「あ!そろそろ始まるよ!じゃあ小林さんこれ預かっといてください。」
MOAMETAL「……っていうかあげます!」
KOBAMETAL「いらんわ!……あれ?鳩もコウモリもオモチャじゃん。」
YUIMETAL「当たり前でしょ!一応、鳥の丸焼きも用意してあるんだけど……食べる?」
KOBAMETAL「……ちゃんとオジーの予習してきたんだね………エロい!」
SU-YUIMOA「偉い、だろーが!」
梨汁の用意は忘れてました。
※すっぱさん!
人間椅子見るのね~~!
お目が高い~(^^v
・・成程、オジーさんに捕まるですね~
・・それは、それで嬉しい~~!
そして、オジー・ベビメタに混じってのずっ友~~(^O^)/
・・・オ~~!メタル・パラダイ~~ス(*´ω`*)
アフォな妄想が止まらな~~い!ww
無事お帰り下さいね~~(´▽`*)/
ふなっしーになりすまして「ベビメタちゃんドコドコ?」ってやってたら、激ふなっしー推しのオジーさんの臭覚に捕まってしまい離してくれなくなっちゃうと思うww
今日は人間椅子からの参戦予定なので遠くから屋台を楽しみながら見守らさせて頂きます~♪
※すっぱさん
本日オズフェス参戦ですね~!
裏山~~!
・・良い事教えます。
ふなっし~になりすまして、バックヤード行けば、うまくいくと
姫達とずっ友撮れるかもですよ~~(^^
※メロ部長
ザックのギター、ギーザーのベース・・・聴きたいっすよね~~!!
ヘヴィメタル=オジーですもの!!
MOAMETAL「口笛はなぜ遠くまで聞こえるの?」
YUIMETAL「……すぅちゃん知ってる?」
SU-METAL「うーん、周波数の違いとかかな?」
MOAMETAL「あの雲はなぜ私を待ってるの?」
YUIMETAL「……すぅちゃん、わかる?」
SU-METAL「そもそも待ってないんじゃないかな?」
MOAMETAL「教えてオジーさん!」
KOBAMETAL「実際に会ってそんなこと訊かないように。」
YUIMETAL「じゃあ、おじいさんが答えてあげてYO!」
KOBAMETAL「こら、お父さんでしょーが。」
SU-METAL「そういえばオジーさんってどういう方なんですか?」
KOBAMETAL「メタルの帝王……またの名を、プリンス・オブ・ダークネス!」
MOAMETAL「股の名がプリンス・オブ・ダークネス!」
KOBAMETAL「ちゃうがな…。」
YUIMETAL「すぅちゃんだって股の名はメタルクイーンだYO!」
SU-METAL「ちゃうがな…。」
KOBAMETAL「とにかく失礼のないように頼むよ。」
SU-YUIMOA「へへ~い♪」
KOBAMETAL「……おねだりするなよ。」
SU-YUIMOA「へへ~い♪」
KOBAMETAL「心配だわ…。」
観に行きたいわ…。
でも会場にはいくけどね
しかも焦点をメロっ子ちゃんにズラしておやびんさんから〜の指導も避けているという荒技!流石です!
※マコちんさん、新境地開拓ですね!ばか殿風なネタかと思いきやテロ問題に言及してベビメタちゃんの可能性から日本人の心意気まで含んだ深いお話でした、感動しました。
SU-METAL「いよいよオズフェスね。」
YUIMETAL「また幕張だね…。」
MOAMETAL「6月ワンマン、サマソニ、オズフェス、カウントダウン……幕張しまくり。」
SU-METAL「幕張しまクリスティって感じだね♪」
YUIMETAL「は?それってラクリマさんと掛けたの?その必要性ある?」
SU-METAL「…………」
YUIMETAL「さっさと質問に答えてくれない?ねえ……ちゃんと由結の目を見てくれる?」
MOAMETAL「しかし年に4回も幕張でやるんだから、もうホームみたいなもんね。」
SU-METAL「そういうことだね、ワトソンくん♪」
YUIMETAL「何それ?シャーロック・ホームズってこと?あまりにも稚拙すぎない?」
SU-METAL「…………」
YUIMETAL「駄洒落ってただ言えばいいものじゃないの。もっと背景とか絡んでないとさ。」
MOAMETAL「まあまあw……とにかく明日も千葉で顔笑ろう!」
YUIMETAL「チバリヨ!」
SU-&MOA「…………」
YUIMETAL「ちょっと2人とも、何で大爆笑しないの?ウチナーグチ知らないの?」
SU-&MOA「…………」
YUIMETAL「チバリヨって沖縄の方言で顔笑れって意味で超ハイセンスな駄洒落なんだじゃれ?」
SU-&MOA「…………」
YUIMETAL「あ……今のはゴメン。」
空から由結ちゃん降ってこないかなぁ…。
MIKIKO乳母「ならば、恐ろしき騒乱で心が疲弊しきった欧州の民達に、あえて自身の身を顧みず民達に姫様方の演舞を見せてやることで、勇気と希望を与えてやることこそ、この日の本にすう姫、もあ姫、ゆい姫ありと世界に知らしめることになりますまいか!?」
KOBA爺「MIKIKO殿!言葉が過ぎるぞ、ひかえ~!」
すう姫「よい!爺 MIKIKOよそなたの諫言耳が痛かったぞよ。そうよのわらわ達は民達に喜びを与える為に、これまで歌と舞の修練を続けてきた、ここで何の力にもなれんようでは何のために歌と舞を続けてきたのか意味が無いよのぉ。わかった例えわらわ一人でもエゲレスで歌い、民達を勇気づけてくれようぞ!」
もあ姫「何をおっしゃるすう姫様、すう姫一人だけ行かせるなど・・私めも勿論お供しいっしょに、民達の為に力の限り演舞を披露する所存!」
ゆい姫「むろん、私めも同意、わたくしの命はお二人と一蓮托生、どこまでも付いていきまする!」
KOBA爺「姫・・・(涙涙涙)」
MIKIKO乳母「姫様・・ それでこそこのMIKIKOが手塩にかけお育てした姫様方でございます。姫様方に狼藉を働く者あらばこのMIKIKO盾になり姫様方のお命はお守り致しまする。」
KOBA爺「何を申されるMIKIKO殿 それは男のわしのお役目そなたは、姫様方の演舞指導に専念してくれればそれで良いのじゃ」
KOBA爺「上様にお願いし、エゲレスへの船旅用に専用の黒船を用意し、国中から集めた百人の剣客を警護に備えさせる故、安心めされぇ」
こうして日の本からエゲレスへすう姫、もあ姫、ゆい姫は旅立った。
そして18✕✕年 うえんぶりぃ大演舞場で歴史に残る三姫の演舞会は無事終演、欧州の民に感動と大きな勇気を与えた・・ だが日本史上この事実を語る書籍は残っていない。
すう姫「じぃ!じぃ!はおるか!」
KOBA爺「はっ、すう姫いかがされましたか?」
すう姫「聞くところによると、来年弥生の月にわらわ達が演舞会を催すエゲレス国の隣国仏国で罪もない多くの民が惨殺されるという騒乱が起こったというが真か?」
KOBA爺「はっ残念ながら真でございます。その惨状はとても姫様にお伝えすることができず伏せておりました。」
もあ姫「なんというむごい事を・・」
ゆい姫「そんな恐ろしゅうところ、わらわは行きとうないわ!!」
すう姫「ゆい姫の言うことも もっともようのうわらわも、この日の本から遠くエゲレスまで、危険な目に会うのが判りながら演舞を披露しに行くつもりはないわ!」
KOBA爺「三姫方のご意見ごもっとも、それでは来年のエゲレスでの演舞会は中止するとの親書を送りまする。」
MIKIKO乳母「お待ち下され KOBA殿!」
KOBA爺「なんと、MIKIKO殿この決定に不服があるのか!?」
MIKIKO乳母「はっ恐れながら三姫様に申し上げます。三姫方がこれまでの厳しい修練に堪え歌と舞の技術を築き上げてこられたのはいったい何の為だったのでしょうか?」
すう姫「言うまでもない、この日の本ならずわらわ達にしかできない歌と舞を世界に知らしめる為じゃ!」
続く)
またどこかの現場でふらっと会えそうな気はしてますYO!
SU-METAL「あ、最愛ちゃん。さっき例の彼が向こうに歩いていったよ。」
MOAMETAL「例の彼?」
SU-METAL「うふふ、不器用なファイターよ。」
MOAMETAL「メロ…………ああ、召喚悪魔Pか……別にー。」
SU-METAL「あれー?そわそわしてるーw」
MOAMETAL「してないってば!」
SU-METAL「ほんの1分前のことだからまだその辺にいるんじゃない?」
MOAMETAL「何ですって!………あ、いや……別に…。」
SU-METAL「ニヤニヤ……でも最愛ちゃんもおっさんキラーよね。彼、41歳らしいじゃない?」
MOAMETAL「マジで?……39歳くらいだと思ってた…。」
SU-METAL「あまり変わらんがなw しかも娘さんが最愛ちゃんと同級生なんでしょ?」
MOAMETAL「そうなの。メロっ娘は身長も最愛くらいで、眼鏡をかけるとそよそよに似てるのよ♪」
SU-METAL「へぇー。」
MOAMETAL「特に髪型と眼鏡がそっくり!」
SU-METAL「まぁ、そうでしょうね…。」
MOAMETAL「最愛と一緒でアニメ好きだし、紅茶を作ったのに飲み忘れちゃうドジっ娘なんだYO!」
SU-METAL「ふーん、やけに詳しいわね。まさか……狙いはそっちか!」
MOAMETAL「………………ニヤリ。」
友達になってウチに遊びに来ないかなぁー。
プニ山プニ子の悪魔召喚ネタありがとうございます。ww
そうそう、まーと店長のおっしゃってた、もあちゃんと召喚悪魔Pとの恋の駆け引き的、部長俺特風味なのもぜひお願いします。
そんでもって、おやびんさんに教育的指導風のツッコミ的なことをしていただきたいみたいな。w
※545. TOSHI-METALさま
わたしはもともと現場に現れないので、同じですね。w
しっかりしないといけないのも同じです。なんのこっちゃ。w
いつもお世話になりっぱなしですが、それでも、これからもヨロシクお願いいたしま~す♪ワーイ(・∀・)/
成程、そうですか~
でも自分も似た様な境遇ですわ、今。
次回いつライヴに行けるか、現時点では見当もつきません。
色々ありましてね~~(;^ω^)>
とりま、在宅同志応援顔笑りましょう~!!
私事もろもろの都合で現在はツイのみですが、大変多忙なので情報を得るのに助かっています。
さて、来年の卒業式を目途に一旦活動に一区切りつけてすべて基本は在宅に変更しようと思います。具体的にはBABYMETAL,さくら学院、武藤彩未さんですね。本来、自分がやることが後回しになっているのでそろそろかな~と。来年の3月でそろそろメイトになって3年なんですが、ぶっちゃけBABYMETALがこんなに続くと思いませんでした。←コラコラ!
やっぱりね、さくらの子がしっかりしてるんで大人もしっかりせい!と思うんで。
まあ、今でも現場にはあまり行きませんが(行けない)応援はそのまま続行DEATH!そういう訳でたま~にしか現場には現れなくなります。皆様にお知らせでした。
追伸 武藤彩未さんの武道館ライブは行きますw 大切な節目ですから。
※KAZZ先輩、美味しそうです。料理やら色んなモノを作れて歌も歌えるKAZZ先輩は一家に一人欲しいなあと幕張で夜を共にした時以来思っております(^^)
リポーター「すいません、ちょっとお話しを伺ってもよろしいですか?」
SU-METAL「むっ、すぅの気配に気付くとはあなた只者ではございませんね?」
リポーター「あ、ありがとうございます…。」
SU-METAL「メタルクイーンでよければ何でもお答えしますよ。」
リポーター「あの…差支えが無ければお名前を教えてください。」
SU-METAL「メタルクイーンです。」
リポーター「………では、あなたの好きな野菜は何で…」
SU-METAL「ネギです!」
リポーター「………即答ですねw」
SU-METAL「はい。食い気味に答えるくらいネギが好きです。」
リポーター「そんなにネギが好きなんですか?」
SU-METAL「はい。部屋で育ててしまうくらい好きなんです。」
リポーター「え!部屋でネギを育ててるんですか?」
SU-METAL「あれは部屋中がネギ臭くなるので、あまりお勧めはできませんけど。」
リポーター「そんなネギ好きのメタルクイーンさん、逆に嫌いな野菜は何…」
SU-METAL「蛙です!」
リポーター「あのぅ……野菜を訊いてるんですけど…」
SU-METAL「食い気味に答えるくらい蛙が苦手です。………あ、食いませんよw」
リポーター「はぁ、そうですか………ありがとーございましたー。」
SU-METAL「あ、いま面倒臭くなってインタビュー打ち切ったでしょ?」
もちろん放送では使われませんでした。
MOAMETAL「さてと……チャンネーでもパンナーしてくるか…。」
SU-METAL「ダメよ最愛ちゃん。今日は第101回由結ちゃん会議の日でしょ?」
MOAMETAL「へーい……この会議ってさ、第何回までやるのかね?」
YUIMETAL「お待たせ!早速ですが会議を始めましょう!」
SU-&MOA「らうだ~!」
YUIMETAL「まずはすぅちゃん、いつもの報告お願い。」
SU-METAL「らうだ~!先月の推し比率は、由結35%最愛12%すぅ10%箱42%その他1%でした。」
YUIMETAL「うん、やっぱり由結が1位ね。でもあなた達もかなり顔笑ってきてるんじゃない?」
MOAMETAL「こそこそ……ちょっとすぅちゃん、集計の数字間違ってない?」
SU-METAL「こそこそ……一番平和な形になるよう改竄したに決まってるでしょ。」
YUIMETAL「じゃあ次、先月のベストオブ由結ちゃんは?」
MOAMETAL「らうだ~!アリアナ歌ってと言われて恥ずかしがる由結ちゃんです。」
YUIMETAL「やっぱりー?あれは自分でも超カワイイと思うもん♪」
SU-METAL「個人的にはチーカマの赤いテープが上手くむけずに舌打ちする由結ちゃんがベストだけどねw」
YUIMETAL「らうだー!」
SU-METAL「……すいませんらうだ~。」
YUIMETAL「じゃあ、今回はこんなところかしら?それでは日直。」
MOAMETAL「起立、気をつけ、らうだ~。」
YUIMETAL「……今、気付いたんだけどさ………この会議って由結のこと馬鹿にしてない?」
MOAMETAL「あ、101回目でやっと気付いたかw」
101回目のなんとやら。
結い(祝い)のコメ遅くなり誠にさーせんw
最近はもっぱら秘密の小部屋でしか、コメしておりませんが、あまりに文才秀でた皆はんの作品に感嘆するばかりで、凡人のわたいめは皆さまの作品を閲覧し、日々癒されておるばかりです。
決して退部・休部する気はありまへんので、また創作意欲が湧いてきたら、駄作をコメしますんでよろしくですm(_ _)m
へへ~イイ所つくな~♪
自分で書いてて、このコーナー段々YUIちゃんがマインちゃん化してるな~って
思って間下ww
あんまり無理なダイエットはリバウンドが怖いよ~~
MOA 「なるほどね。そりゃ怖いわ。じゃー 最愛は するめ族ね。で、すぅちゃん はお好み焼き食べ過ぎだから、お好み族。よくもまぁ、お好み焼きばかり食べれるよね。」
SU- 「はぁ、すみません。いつもの事なんで。」
YUI 「寝てたし、いっぱい話ししたし、なんか喉が渇いちゃったよ。キンキンに冷やしたトマトで喉を癒したいなぁ。」
MOA 「冷やしトマトとするめが食べれる所かぁ。居酒屋ランチにする?じゃー、今から食べに行こう!!」
インタビュアー 「え?あっ?あのぉー、インタビュー撮影中なんですが、そろそろインタビューに戻っても良いでしょうか?」
YUI/MOA 「あっ、忘れてた!!」
SU- 「はぁ、ホント、すみません。いつもの事なんで。」
おわり。
MOA 「ん?どうした?」
YUI 「あっ、ごめん。寝てた。」
MOA 「悪夢でも見たのか? また、すぅちゃんが夢に出て来たか?」
SU- 「はぁ、すみません。いつもの事なんで。」
YUI 「うん。すごく怖い夢を見たよ。」
MOA 「『うん。うん。』って言ってたのは、返事じゃなくて悪夢にうなされてたからなんだね。声かけて起こせば良かったかな?」
YUI 「『うんうん』言い出したら、今度からそうして。ところで今見た夢の話をしていい?」
MOA 「結構長い話になりそう? すぅちゃん の“力うどん”や“ハリーさん”の適当説明みたいに捲し立てる様にベラベラ早口で話すならいいよ。」
SU- 「はぁ、すみません。いつもの事なんで。」
YUI 「出来るかなぁ。じゃー話すよ。」
MOA 「どうぞ。」
YUI 「なんか、アレルギーってあるじゃん?ほら、花粉症ってその花粉が許容範囲を越えちゃった時になっちゃうでしょ?いっぱい、いっぱい花粉を吸っちゃって、なんか体がもうこれ以上無理ってなると花粉症になる訳。頭では大丈夫、でも体がギブしちゃうのね。でね、でね。あるメイトの話なんだけど、その人は卵が大好きだったの。小学校の自由研究でゆで卵の研究で表彰されちゃう位に卵が大好きだったの。毎日TKGしちゃう位に。なのに、ある日急に体が受け付けなくなっちゃうの。もう卵を見ただけで吐き気が止まらなくなるの。卵の絵ですらダメ。まぁ、この人ポンコツだから、1日グロッキー覚悟でTKGを定期的に食べ続けてるんだけどね。でね、ここからが夢の話なんだけど。」
MOA 「やっと、本題入るのかよ。前置きなげーわ。」
つづき。
あぁ、ダイエット中なのに、KAZZさんのクッキングアイドルゆいちゃんネタ呼んでると、超腹がへるっすよぉ。
YUI「次はカレールーとお水を器に入れてレンジでチンっと」
MOA「やっぱカレーも使うんだ」
YUI「そうだよぉ、では下拵えが出来た所で作って行きましょう!
フライパンにチョット多めに油を敷いて、刻んだ材料を入れて炒めま~す。
軽く火が通ったらボールのTKGを入れて手早く炒めるよ!
塩胡椒を振って全体に回したら、それを片側に寄せといて空いた所に醤油と牡蠣油を
混ぜたものを投入、少し焦がして香りがたってきたらご飯と混ぜて味を全体に回し
ま~す。 最後にゴマ油をチョット垂らして2・3度振ったらOK!」
SU「それって炒飯じゃね!?」
YUI「そうだよ、っで次に別のフライパンで卵焼きを作るよ!」
MOA「もしかして~?」
YUI「その通り!炒飯を巻いてオムライスにするの」
SU「お~~既に美味しそう~!」
YUI「もし巻くのが難しかったら上に乗せてもいいよぉ。
最後にチンして溶かしておいたカレールーをかけて出来上がり!
もしクミンとかオレガノとか香辛料があれば、少し混ぜると香りが増すよ!」
SU「由結さん、しかしてこのお料理のネーミングは如何に?」
YUI「由結特製オムカレーチャーハンだよ!」
3人「いっただっきま~~す!」
SU・MOA「ん~~~お~いしぃ~~!!」
YUI「へへ~今回も大成功ね!」
・・・美味いよ!
今月のお献立でふ。
SU「さ~て、今日は私が何か作ろうかな~!」
MOA「え?すぅちゃんお料理何か出来るの?」
SU「あら失礼な!出来るわよ~ちゃんと」
MOA「例えば?」
SU「そ~ねぇ、お好み焼きとかお好み焼きとかお好み焼きとか~」
MOA「もういいわww でもね~お好み焼き作れる様な材料がないかもよ」
SU「え~~~!!じゃぁ無理」
MOA「・・・あっさりと!」
YUI「ハイハイ!ご飯作るよ~ 今日は何にしようかな~♪」
MOA「よっ!待ってました! ねえねえ、何作ってくれるの~(*´ω`*)」
YUI「チョット待ってよ~・・・ご飯・卵・余り野菜・ベーコンかぁ」
SU「おっこっちにカレーのルーを発見~!」
UYI「う~~ん、・・・よ~し!決まったー!」
MOA「お~しかしてどんなものを??」
UYI「それじゃ、いっくよ~!」
SU「いぇ~~い!!」
MOA「・・本っ当調子いいわ~・・」
YUI「まず、ボールにご飯を開けて、次に溶き卵を入れて混ぜちゃま~す。
最愛やってくれる?」
MOA「ほ~い」
YUI「次は、長ネギを細かく切ってベーコンも合わせて適当にきっちゃいます。
すぅちゃんやってくれる?」
SU「いぇ~~い、任せといて!」
MOA「由結、瓶詰のザーサイがあるよ!」
YUI「いいね!すぅちゃん、これもお願~い」
SU「オッケー!」
その2へ~~!
─C.W.ポチル─
ー 藤○ニコル ー
─C.W.ニコル─
デビルサマナーゆいネタ来ました!!
メロ部長とだお姐さまの召喚士ゆいちゃんは、おいらの中のゆいちゃんのイメージに多大なる影響を与えてるっすなぁ。
ちょっぴり腹黒ゆいちゃんのキュートさ最高っす♪
YUIMETAL「ニントスハッカッカー、ヒジリキホッキョッキョー♪」
MOAMETAL「久し振りに見るなぁ…プニ子の悪魔召喚。」
SU-METAL「なんか懐かしいね。」
MOAMETAL「すぅちゃん、生贄のくせにトロピカルジュース片手に寛いじゃってるけどいいの?」
SU-METAL「すぅレベルのベテランになると、ながら生贄もお手の物なのよ♪」
MOAMETAL「そうですか…。あ、悪魔出てきた!」
召喚悪魔達「ガァー!……由結様、お久し振りでございます。」
YUIMETAL「……お前達、その変なポーズは何だ?」
召喚悪魔A「由結様ご存じないのですか?私は一郎丸DEATH!」
召喚悪魔B「二郎丸DEATH!」
召喚悪魔C「三郎丸DEATH!」
召喚悪魔D「五郎丸DEATH!」
YUIMETAL「…………悪魔うざい。」
SU-METAL「あれ?四郎丸さんはいないんだw」
召喚悪魔A「ええ、4は不吉な数字なので…。」
MOAMETAL「4は幸せの4だっつーの。」
召喚悪魔B「同じ理由で9とか13は皆やりたがりません。」
MOAMETAL「悪魔辞めちゃえよ…。」
召喚悪魔C「そういえば由結様、今日はどういった御用件でしょうか?」
YUIMETAL「お前達にしばらく会ってなかったから……元気してるかなぁって。」
召喚悪魔D「ゆ……由結様ー。我々のことを気にかけてくださってたんですね!」
MOAMETAL「うんうん、ええ話や。」
YUIMETAL「で、まさか手ぶらで来てないよね?」
召喚悪魔A「あ!………家の鍵しか持って来てないや。」
YUIMETAL「ほぉ……土産なしでのこのこやって来るとはいい度胸だな。」
召喚悪魔B「そっちが呼んだんじゃんかー。」
YUIMETAL「黙れ!お仕置きだー!」
召喚悪魔C「ヒドい!鬼!悪魔!」
召喚悪魔D「それ逃げろー!」
YUIMETAL「待~て~。悪魔ども~、待~て~。」
MOAMETAL「……うん、お約束だね……って、おい生贄!」
SU-METAL「Zzz…Zzz…」
ぶちょーも寝ます…。
“脱ぎたてゆいTネタ”に“ステルすぅネタ”と、コイケにて脈々と語り継がれるおいらの大好きネタ、あざーす♪
※だお姐さま
・・・はい。増量中っす。禁煙も合わせて行ったら、ヤバい位に体重が増える。って事で、昨日から禁煙を断念。そして、従来の82kgに戻るまで、体重表記を自粛しちゃいました。てへっ♪
※ワインさん 及び、ROMのみなさま
ざっくり、よくネタに登場するワードは
すぅちゃん:コンセント、1円玉、ネギ、自転車、土地を抱け、ハリーさん、デロリアン、ステルすぅ機能、ペチャ・・・etc
ゆいちゃん:「で、で、で?」、「寝てんじゃねー豚野郎!」、模造紙、赤ちゃん、ぷに、白ワンピ、ひらがな英語、寝る、トマト君、ペチャ、脱ぎたてゆいT、白目・・・etc
もあちゃん:お猿のポーズ、変なおじさん、パンツ飲料、菊地プロ、草、ワカメダンス、いらん事、ヘドバンしすぎた、こやじ、もあタオル・・・etc
う~ん、ホントにごく一部だなぁ。ネタにされる事が多過ぎるっす。
ツベ等で見ておいた方が良い動画は、
さくら学院系
「さくら学院sun」、「学年末テスト 各年度」、「卒業式 各年度」、「光の天使」、「LoGiRL」、「公開授業」、ヤベっきりねーな。
BABYMETAL系
・・・これこそきりねーな。誰かに聞いてね。
ゆいちゃん推しなら、「新しいこども番組」もですかね。
正直、おいらも今年の3月末まで、アイドル完全拒否な人だったし、3姫のBM以前の過去動画を見まくったのも入部後からだから5月以降かな。
おいらも、いまだに勉強中っす。なので、みなさん一緒に勉強しましょう♪
いつもありがとうございます!!
奥が深いですね…。
まずは動画から追いかけますっ♪٩(ˊᗜˋ*)و
526.メロスピ部長さま
ありがとうございます!①から絶賛拝読中DEATH!
どれも由結ちゃんは勿論、3人が可愛くって、うれしい楽しい大好きって感じDEATH!
₍₍ ( ๑॔˃̶◡ ˂̶๑॓)◞
527.おばさんだおさま
こちらこそよろしくお願いします!
部員にゼットン(笑)いいねっ♪いいねっ♪
…ぜひ仲間を探してトリオ組みたいDEATHww
⁽˙³˙⁾◟(๑•́ ₃ •̀๑)◞⁽˙³˙⁾
でたー!!
一周年記念にふさわしい「脱ぎたてゆいTネタ」!!!
さっすが部長!! 降りてきた感じですわね。無駄がなくてキレがありますわ。
プニ山プニ子の悪魔召喚ネタもどーかひとつ!!w
※ワインさま
どーぞよろしくお願いします。
YNさまの法則ですと、VNは部員でZNはゼットンだぁー!!
とか思ったりしました。w
※Mちゃりさま(増量中?w)
集計おつかれさまでございます。
あと、店長、わたしは偽物の小石は扱っておませんよ、そんなあこぎな。。
あれはれっきとした本物。近所のユイばーちゃんがしっかり蹴ってますんで。
部室訪問あざます!ちなみに過去作品を読んでいただけるのはうれし恥ずかし朝帰りみたいな気分なのですw
※Mチャリさん
毎度の集計&ぶちょーの盛り上げ役、あざます!おかげさまで顔笑れマッスル!
YUIMETAL「さてと……そこに隠れてるのはわかってるのよ。出てきなさい!」
MOAMETAL「ふっ、さすがは由結ね。こんなに簡単に見つかるとは思わなかったわ。」
SU-METAL「最愛ちゃんったら、そんな細いロッカーに隠れてたの?」
YUIMETAL「あれ?すぅちゃんもいたんだ…。」
SU-METAL「おい!……すぅはさっきから隠れもせずに堂々とここにいたでしょーが!」
MOAMETAL「とにかく見つかってしまった以上、正攻法でいくしかないようね!」
YUIMETAL「うー、何かめんどくさそーだなー。」
MOAMETAL「由結、一年越しの悲願よ!もういい加減、脱ぎたてゆいTをください!」
YUIMETAL「……まだ諦めてなかったの?」
MOAMETAL「当たり前でしょ。手に入れるまでは諦めないわ!」
YUIMETAL「あ、そ。絶対にあげないけどね。」
MOAMETAL「くれくれくれくれくれ!」
YUIMETAL「やだやだやだやだやだ!」
SU-METAL「うーん、このままじゃラチが明かないわね。」
MOAMETAL「あれ?すぅちゃんいたんだ…。」
SU-METAL「おい!……ついさっき会話しただろーが!」
YUIMETAL「あれ?……すぅちゃんの声がするけど姿が見えないわ!」
SU-METAL「由結ちゃん、南に3歩、東に2歩進んでごらん……そうそう……ほら、こんにちは。」
MOAMETAL「そうか!その手があったか!オーラを消したすぅちゃんなら由結に気付かれずに…」
YUIMETAL「……最愛、作戦聞こえちゃってるんですけど。」
MOAMETAL「しまった!へたこいたー!最愛ってば何てポンコツなの!」
SU-METAL「あー、それすぅのなんですけどー。」
ポンコツの称号は誰にも譲らない!
http://www.fujiya-peko.co.jp/cake/christmas/
確かにトナカイがなんか、すぅちゃんっぽい!!
手足が細くて長い所や、おでこの感じが特に!!
ぢゃぢゃさんの3姫があまり登場しないシリーズは安定で面白いなぁ♪
社員A「ハロウィンは大成功だったね」
社員B「ちょっとやりすぎましたかね」
社員A「いや、あのくらいやったから、社員の中にも認知が進み、メイトさんも増えたわけで」
社員B「売り上げもよかったし、ゆいちゃんさまさまですわ」
社員A「去年からのレジスタンス活動が、ようやくここまで来たわけだ!」
社員B「天使のカットは「光の天使」の写真を使い」
社員A「巻き髪のバリエーションを増やし」
社員B「ハロウィンの大展開ではゆいPにもお力をお借りして!」
社員A「でも、クリスマスはドル箱だし、さすがに無茶は通らなかったな…」
社員B「へへ〜、実は今回も仕掛けてあるんですよ!」
社員A「まさか、あのポ○ちゃんがもあちゃんで、トナカイのすぅさんってオチか!」
社員B「それもまああるんですが…どうだ!」
社員A「このセットのパッケージ、見覚えあるかも!」
社員B「そうです、卒業写真集のプライベートショットをイメージして書いてもらいましたよ!」
社員A「ケーキは買わない野郎共も、こっちのセットなら買いやすい…でかした!社長賞だ?」
すぅ「ちょっとぉ、この紅の騎士がなんでトナカイなのよぉ!」
もあ「トナカイといえば赤鼻、赤いといえば紅、紅といったらすぅちゃんでしょ」
ゆい「もあとすぅちゃんも使ってねっF社さんにお願いしたのよ。それとも、ペットの犬の方がよかったかしら?」
すぅ「くぉぉーん(涙)」
えー、毎度のフィクションですが、クリスマス用のカタログ見ていたら…
またしてもゆいちゃんまじ○こちゃん!絶対メイトはターゲットになってると思い真下。
メロ部長の17受賞もですが、LIFEさんとRYOパパさんの最優秀の多さ、そして博多オヤジさんのワロタの多さにも驚きっす♪
※YN-METAL さん
コイケのネタは、読む側の知識の深さに比例して面白さが増加して行きます。
書かれてた当時に、BABYMETALに何が起こっていたのか?さくら学院で何が起こっていたのか?
このオチは、過去の言動からの引用か?それとも最新の出来事からの引用か?等々。
最新の自分ネタの解説は、恥かしくって出来ませんが、過去の作品集から「あの時のこれってどういう意味ですか?」って質問なら、みなさん答えてくれるかもしれませんね。
で、ここでコイケをROMってる皆様向けに、コイケCM!!
コイケの流行りネタ満載の長編小説と言えば、もちろん
メロスピ部長【CMIYC】
ですね。ホント元ネタ知ってると10秒に1回笑える名作中の名作。小石蹴り部の歴史も詰まった逸品です。
では、元ネタを知らないからイマイチ理解出来なかったYOって方々へ。
3姫の過去からの引用を短期集中であっさり勉強出来ちゃう動画があります。
そ・れ・は、コイケレジェンドのB a.k.a METALさん(現:火魔人 Deathさん)の以下の動画っす。
有名動画ばかりなので、見た事あるかもしれませんが、もし見た事なかったら、どうぞお薦めです。
中元すず香ポンコツ伝説
https://www.youtube.com/watch?v=jUkg6jyZqXI
水野由結プニプニ伝説
https://www.youtube.com/watch?v=vnRdyBX3boM
菊地最愛 小悪魔×天使 伝説
https://www.youtube.com/watch?v=cCXlHfc0Lyo
あげぱんギャー!!
https://www.youtube.com/watch?v=fdsyxGgeaE0
ゆいちゃん可愛いの日(嘘字幕)
https://www.youtube.com/watch?v=0MVuaaR477M
エミネムさんがBABYMETALについて教えてくれるそうです (嘘字幕)
https://www.youtube.com/watch?v=0DkJVOU6pDs
ありがとうございます。マコトくんからスーパーひとしくんまで、大御所揃いで恐縮DEATH♪どうぞよろしくお願い島倉千代子!
あ、そしてスマホから見られました〜♪٩(๑^o^๑)۶
文豪揃いで凄いですね…仕事そっちのけで次々読んでしまいそうな自分が怖い(^^;;
私もにやけちゃいますww
517.520.M-CHARI-METAL(只今84kg)さま
ハイ!見られました⁽⁽٩(๑˃̶͈̀ ᗨ ˂̶͈́)۶⁾⁾
更新時間だったのですね。お騒がせしてすみませんでした(^^;;
そしてもひとつハイ♪ワインと申します。
Yuiちゃん、N(私の名前)ちゃんのYN…と私の親友が考えてくれました♪
そしてワイン好きなので無理やりそう読むことにした私ww
…更に、「その歌何ですかぁ〜?」と可愛く首を傾げてお聞きしたい所ながら、
すぐに私の頭の中でメロディーが流れたの、見えちゃってますよね(笑)…orz
作品集見れる様になってますね。
メロ部長15日の作品も追加されていたので、管理人さんの作品集更新時間に重なっちゃったんだと思いますYO。
管理人さん更新アザマス!!
ワインさんって、読むんすね。
L、L、LはLOVEのエル♪
L、L、LはLipのエル♪
と歌いたくなる年代のチャリ男でした。
おめコメ寄せて頂いた方々ありがとうございましたm(_ _)m
※メロぶちょー、同志するめさん、わたくし如きのBDを家族より先に気づいてくれて(笑)ありがとうございました❗️思えば1年前、誰にも気づかれない寂しさに創部で賑わうコイケ部スレにポロっと書き込んでしまった事を思い出します。
あれからここは家族のような繋がりで穏やかに過ごせてきた事がわたくしの人生に彩りと安らぎを与えてくれております(^^)
※KAZZ先輩、月に一度の楽しみ大好きな花の子もあもあシリーズありがとうございます❗️
青い薔薇素敵ですね(^^)
※すっぱさん、今年もまたテンションの上がって吹き出しちゃうコメありがとうございました❗️
※だお姐様、今年もおめコメ頂きありがとうございますm(_ _)m 加えてご心配かたじけないです。この齢になると中年膝小僧で急に右足が痛くなっちゃってそれを庇う左あちくびも痛くなっちゃって機動力が半減しちゃいました💧
※ぢゃぢゃさんもありがとうございましたm(_ _)m ゲスマートはだお姐様がその辺で拾ってきた小石をゆいちゃんが蹴った小石と称して売りさばいたりする夢がギュウギュウパンパンに詰まったコンビニですよ(^^)
※チャリさん、此方でもありがとうございます❗️そして集計お疲れ様ですm(_ _)m
コイケ部大活躍ですね(^^)受賞した皆さんおめでとうございます❗️
このたびは小石蹴りにお越しいただき、野々村マコトにありがとうございます。板東エイジと黒柳テツコもきっとスーパーヒトシ君人形を抱えながら喜んでいることでしょう。これからもヨロシクお願いいたしますm(__)m
現在、僕のなんちゃってスマホからでもメロ部長の作品集は閲覧出来る状態ですので見られるようになたかしら(・∀・??)
僕もメロ部長の作品集①を読み返したら、ちょうど1年前の投稿だったので、休憩時間中めっちゃニヤケてしまいました。ありがとうございます!
※チャリさん、川柳の集計ありがとうございますm(__)m
そしていつのまにやら勧誘もされているなんてサスガっす( ̄^ ̄)ゝ
まーとさんお誕生日おめでとう♪(1日遅れた)
YN-METALさん コイケ散策楽しんでください♪
コメ遅れ過ぎて、すみませんm(__)m
知らぬ間に第15回川柳の結果が出ましたね。
集計を取りましたので、結果報告です。
データ報告の為、敬称及びMETALは付いていない事をご了承下さい。
尚、集計対象は川柳大会各賞作品に項目に入った下記4賞のみとします。
・最優秀賞
・最優秀ワロタ賞(以下ワロタ)
・それは言わないはずで賞(以下言わない)
・最優秀お下劣賞(以下お下劣)
なんとなく集計ですので、間違っていたらお知らせ下さい。
【第15回部内受賞者】
最優秀賞:RYOパパ、LIFE
ワロタ賞:メロ部長、すっぱまん、KAZZ、M-CHARI
【コイケ部内受賞合計数】
最優秀賞 :58
最優秀ワロタ賞 :48
それは言わないはずで賞:1
最優秀お下劣賞 :2
合計:109
【コイケ部内集計】
メロ部長 最優秀: 7 ワロタ: 8 お下劣:2 計:17
すっぱまん 最優秀: 3 ワロタ: 6 計: 9
博多オヤジ 最優秀: 1 ワロタ: 8 計: 9
だお姐さま 最優秀: 5 ワロタ: 6 計:11
LIFE 最優秀:13 ワロタ: 1 計:14
RYOパパ 最優秀: 10 ワロタ: 0 計: 10
するめ派 最優秀: 2 ワロタ: 0 計: 2
NO.4 最優秀: 1 ワロタ: 1 計: 2
TOSHI 最優秀: 0 ワロタ: 1 計: 1
まーと 最優秀: 7 ワロタ: 3 計;10
バッファ 最優秀: 1 ワロタ: 1 計: 2
火魔人 最優秀: 1 ワロタ: 1 計: 2
マコちん 最優秀: 2 ワロタ: 3 言わない:1 計:6
ピンホ 最優秀: 0 ワロタ: 2 計: 2
KAZZ01 最優秀: 2 ワロタ: 2 計: 5
M-CHARI 最優秀: 3 ワロタ: 5 計: 8
M-CHARI-METAL(只今82kg)さまに自由板にてオススメをご紹介いただき(自由板9章243.244.)、EMOS-METALさん作品集から「由結夏の旅」を早速拝読させて頂きました。
…最後はホロリと涙しちゃいました( ; ; )
LIVEに行けないベビメタロス、由結ちゃんロスの心に温かく沁み入りました。ありがとうございます(^^)
ちなみにメロスピ部長さまの作品集等クリックしたのですがら見られなくて残念でした。スマホからだから、とかでしょうか…(^^;;
PCからもトライしてみようと思います♪
限定グッズって、買いに行くととっくに大人買いされて真下このみ…
ゲスマートはメイトさんがみんな行くから、競争率たかそう…
おめでとうございます!
ペチャン湖はUPした後で、「屁張湖」ではなく「屁知安湖」にすればよかったと思ったわけで…。w
なーんだ、ないのか、北海道には。w
あの美しい2羽の白鳥の棲むという、天使の涙でできた聖なる湖、ペチャン湖はいずこに。
※まーと店長
お誕生日おめでとうございます。パート一同、心よりお祝い申し上げます。
……コソコソ ※498の「負傷したり辛かったり」という部分がやけに気になりますが、気にしないでおこうと思いますがドウシタノカナ?ダイジョーブカナ?……コソコソ
すぅ「See You!」「See You…」
もあ「すぅちゃん、どうしたの?英語のレッスン?」
すぅ「最近、街中でいっぱいSee Youを見るんだよ」
ゆい「あれだ。閉店するマク○ナルドでしょ?」
すぅ「そうなの。私たちは「またね!って気持ちでSee You!だけど、○ナルドさんのSee Youはどんな気持ちなんだろうって」
もあ「閉店の時は前に働いていた人なんかも集まってお別れパーティしてるんだって」
ゆい「他のお店で働く人も多いけれど、バラバラになっちゃうんだね」
すぅ「じゃあ、またどこかで会おうねっていうSee Youなんだね」
ゆい「でも、景色は変わっちゃうんだ」
もあ「お店もライブと一緒なんだね」
すぅ「なんかー、卒業式を思い出すね」
ゆい「おや、すぅちゃんが 涙ぐむなんて、ねねどんが知ったら大騒ぎだ」
すぅ「ステージじゃないからいいの!ゆいちゃんだってはけてから大号泣だったでしょ」
もあ「言葉って、人によっても、その時々でも、まったく違うものになるねー」
すぅ「私たちは、私たちのSee You!を続けていこう」
ゆい「うん」
すぅ「See You!」
ゆいもあ「See You!」
永年通っていた場所から、見慣れたお店が無くなっていくのは寂しいものです。また、どこかで。一期一会の出会いを大切に。BABYMETALに教えられた気がします。
14日だったですね。訂正あざます!ちなみに6月15日が千葉県民の日ですね。
MOAMETAL「今日11月15日は、なんかめでたい日だったような気がしたんだけどなぁ…」
YUIMETAL「七五三だからめでたいんじゃないの?」
MOAMETAL「うーん、そりゃめでたいんだけどちょっと違うんだよねー。」
YUIMETAL「昆布の日だYO!よろこんぶ。」
MOAMETAL「なんかめでたい感じだけどそれでもないなぁ。」
YUIMETAL「それ以外にめでたい感じと言えば……かまぼこの日でもあるけど。」
MOAMETAL「それもちょっと違うなー。」
YUIMETAL「あと由結が知ってるのは生コンクリート記念日くらいしかないや…。」
MOAMETAL「それだ!そうそう!今日は生コンの日だったわ!いやーめでたいなー。」
YUIMETAL「何でやねん…」
MOAMETAL「だって1949年の今日、生コンクリートが日本で初めて市場に出荷されたんだYO!それまでは工事現場でセメントなどの材料を混ぜてコンクリートを作る方法しかなかったのに、工場で混ぜた生コンの状態で現場へ運ぶことによって現場での作業負担が大幅に軽減されるようになったんだもん!メッチャめでたいでしょ?」
YUIMETAL「……最愛も意外とおめでたい奴だったりするよね。」
今年も残すところ1か月半…。
埼玉県民の日は11月14日、15日じゃありません。
そういえば去年のこの時期はまだ部員の皆さんと直接お会いしていなかったんだなぁと。おお…、お、お、ぉぉぉおーーっ
(ちなみに最後の「おお…、お、お、ぉぉぉおーーっ」は、感動の「おお…、お、ぉぉぉおーーっ」ですからね)
( o^_^) まだ、いろいろ身辺整理が残ってるんで中々コメ出来ずにおるんですが落ち着いたらカムバックしたく存じます<(_ _)>
これからもよろしくお願い申し上げます。
(部長、安心して下さい…アッテマスヨ!)小声
同志まーとさん、お誕生日おめでとうございます!素晴らしい1年になりますよう、お祝い申し上げまする🎉(^^*)
皆様、お祝いのコメントあざます!ぶちょーはぶちょーのくせにすっかり忘れて徹夜で仕事しており間下このみー。結婚記念日を毎年つい忘れてしまうぶちょーなので仕方ないですね。ちなみに嫁も忘れるので支障はありません。短いようで長かったこの1年間、皆様ほんとうにありがとうござい間下&今後ともよろしくお願いいたします。
ということは、今日はまーとさんの誕生日だったような違ったような…。とりま、おめでとうございますだったような違ったような…。あ、11月15日は埼玉県民の日だという噂もあります。
これからも小石蹴り部はBABYMETALと共に…。
MOA「はい、それもいい質問! あれは白い薔薇に青い色素を茎から吸わせて色を付けている
のね。 だからあの色で咲いた訳ではないのよ~」
YUI「ふ~ん、そうなんだ~ 勉強になるなぁ~」
SU「流石、花の子もあもあちゃんね!」
MOA「へへ~、因みにね、青い薔薇の花言葉は今話した様な経緯から”不可能・あり得ない”
だったんだけど、品種として作る事に成功してからは”奇跡・夢は叶う”に変わったん
だよ! 素敵な話しでしょ!」
YUI「本当だねぇ! それじゃ今度お祝で頂く花束は青い薔薇がいいなぁ」
SU「そうだね~!それステキ~!」
YUI「所で最愛その薔薇の花束どうしたの??」
MOA「あっこれ!?スタジオ来る途中に花屋さんでコレ見つけて見てたらさ、小林さんが
通りかかって”余程気に入ったんだね!買ってあげるよ”って頂いたのよ」
SU「どんな顔しておねだりしたのよ~?」
MOA「ううん、別におねだりなんてしてないよ。 普通にしてただけだと思うけどなぁ」
http://sp.sakuragakuin-ouen.com/images/schoolguidance/students/1.jpg
SU「・・・菊地プロ、恐るべし!」
私の買いますね!キッパリ
SU「寒くなったね~」
YUI「そうだねぇ、北海道はもう雪が積もってる所もあるみたいだよ」
SU「そりゃ、紅葉とか言ってる場合じゃないね!」
YUI「うん、だって朝は氷点下の所も結構あるみたいだよ」
SU「ひぇ~~、日本広いなぁ~!」
MOA「おっはよう~♪」
YUI「あっ最愛おはよう。 あら、お花?」
SU「最愛ちゃん、おはよう! それは薔薇だね!」
MOA「その通り!綺麗でしょ!」
YUI「でもその薔薇変わった色だね、青紫って言うのかしら?」
SU「そうね、私も初めて見た気がする」
MOA「そうね、確かに近年までお花屋さんには無かった薔薇だからね」
SU「やっぱそうなんだ~」
MOA「これはね、品種として初めて作られた青いバラなのよ」
YUI「私あんまりよくは知らないけど、青い薔薇って作れないって聞いた事あるけど・・」
MOA「その通りよ、由結。 とても長い間青い薔薇を作る事は愛好家の夢とされていたわ。
でも品種として作る事が出来なかったのね。 近年遺伝子技術が発達して調べて
見たら、薔薇には青い色素の遺伝子が無い事が分かって絶対作れない事が科学的に
分かってしまったのよ」
SU「じゃあ、その薔薇は??」
MOA「いい質問ね! その遺伝子技術が発達したお陰で、薔薇の遺伝子に青い色素の遺伝子を
組み込む事に成功したのよ。 唯まだ問題はあって、薔薇には元々赤い色素の
遺伝子があるんだけど、真っ青な薔薇を作るにはその赤い遺伝子を抜かなきゃいけない
んだけど、そうすると今の技術では薔薇として成立出来なくなっちゃうんだって」
YUI「でもさ、たまに真っ青な薔薇売ってるよねぇ?」
その2へ~~
祝1周年!
そまそ、安心してガッツリ休んでました~(;^ω^)>
っで因みにだお姐さま、北海道に「ペチャン湖」は御座いませんですww
いいとこ倶知安でしょうかね~
では、ネタいってみますかね~
ぢゃぢゃの3ヶ月目は、己の父兄化を実感する日となり真下このみ(スピカの夜2ndリリイベUST)。
※このネタ懐かしく、つかってみたかったんDEATH!
どうしたってBABYMETALとさくら学院や可憐Girl'sは切り離せない歴史です。全く別のものであり、まったく同根のものでもある以上、後追いでも理解を深めずにはいられません。
メロスピぶちょーはじめ、先輩方の発想力と、TeamBABYMETALの活躍に刺激をもらい、拙いカキモノを綴っていきたいと思います。
しまった!
☆小石蹴り部1周年おめでとうございました☆…になってしもーた!!
部員の皆さん、たま~に立ち寄ってチラ見したりソッ閉じして舌打ちして下さる皆さん、ソッ閉じしないでプッと噴いて下さる皆さん、本当にありがとうございますm(__)m
そしてメロスピ部長、素敵な居場所をこしらえて下さりありがとうございます。
コウ博士に負けじとすっぱも数学だ!
小石 → 5・1・4 → 5=1+4 ← おー!スゲェーッ!!w(° o° )wユイチャン蹴ルナラ今ダーーッッ!!!
楽園の要な部活ですので、今後の発展を期待しております。
謎の全国大会を目指して切磋琢磨していたのがついこの間のように感じます。
ポン管さま(超死語)、メロぶちょー、並びに同志の皆さん、ありがとうございましたm(_ _)m これからもよろしくお願いします(*^^*)
一昨日まで気にしてたのに~(>.<)
一周年バンザ~イ!
泣けるぜメロスピぶちょー!!!
あと1分。
今日は11月14日。
いい石の日ということは、、、
小石蹴り部、生誕日ですなぁ。。
めでたいですなぁ。
っていうか、ここまで続くとはビックリ。
これもひとえに管理人様及び、部長並びに部員のみなさま、読んでくださる方々のおかげでございます。
今後ともよろしくお願い申しあげゆいもぁすぅ。
って、あと十分かよ。。。w
お饅頭し合う仲になり間下ねw
※480.新参者さん
ご無沙汰でした。またライブ会場で会いましょう!
※489.まーとさん
正直忙し過ぎてヤバいですが顔笑るのみであります。でもライブには参戦したかった…orz
※490.コウ博士
人類は神様の出したなぞなぞを今までに幾つも解いてきたけど、まだまだ解けない謎もあるんですものね…。七五三の問題とか考えるの楽しいですよね。
※491.ピンホさん
そして、考えようとしたら答えが書かれてたというw さすがです!
SU-METAL「私達ってベビーメタルっていうジャンルを確立しようとしてるでしょ?」
MOAMETAL「うんうん。」
SU-METAL「でもまだ浸透してないよね。」
YUIMETAL「もっとアルバムとか出してフォロワーもいっぱい出てこないと…。」
MOAMETAL「ただベビーメタルってバンド名だから難しいかな…。」
YUIMETAL「ウチらのジャンルが確立されたとしても違う名前になるかもね。」
SU-METAL「えー、違う名前かぁ……例えばどんなの?」
MOAMETAL「カワイイメタルとか。」
YUIMETAL「ダンスメタルとか。」
SU-METAL「ベビーメタルがいい!」
MOAMETAL「美少女メタルとか。」
YUIMETAL「さくらメタルとか。」
SU-METAL「ベビーメタルがいい!」
MOAMETAL「頑固だなw」
YUIMETAL「じゃあ、クイーンメタルとかどう?」
SU-METAL「それ採用!」
MOAMETAL「わがままだなw」
メタルはジャンル分け過ぎー。
もあ 「本当、由結ってそういうの沢山作るよねw」
すぅ 「ゆいたん、ゆいゆい、由結我独尊」
もあ 「ゆいちゃんまじゆいちゃん。まじ赤ちゃん。まじペコちゃんww」
ゆい 「そんな。由結が作ったんじゃないのに。。。みんなそうやって由結を悪い子みたいに言うけど、由結悪く無いもん。」
もあ 「別に悪いとは言ってないけど。ほら、そうやってイジイジと砂場に絵を描くポーズやめなさい。」
ゆい 「だって、何もしてないとヒマだし。。」
すぅ 「あれっ?ヒマだからなんだ。イジケテるのかと思った。」
ゆい 「えっ?なんかイジケルことあったっけ?」
すぅ 「ガクっとしちゃうわ。そんなことするぐらいなら、小石でも蹴ってなさい!」
ゆい 「あ、それはしない設定なので………」
もあ 「………ところで、オズフェスでは、どこで対決しますか? すぅ姉さん。」
すぅ 「さあ、どこで仕掛けるかは、言えないわね。」
ゆい 「あ、変顔対決? 由結も混ぜてよ。」
もあ 「由結は、まず青山神に勝ってからね。」
すぅ 「あれっ? 由結ちゃんもやってたの?」
もあ 「青山さんは、ただ可愛いってニコニコしただけだけどね。」
すぅ 「それじゃあ、私たちの戦いには入ってこられないわね。」
もあ 「そういこと。Yuiniverseの中で踊っててね。」
ゆい 「は〜い。って何よ。偉そうに。つまんないから鏡に向かって変顔しよっと。」
鏡 「www.可愛いwww.」
ありがとうございます。
※491は、私でしたー
名無しさん賢いーっ!
…っと、言いつつ491の名無しはワタスです。
…ッテ嘘ヲコケーイ!!\( ̄▽ ̄;)
九四三十六
七五三十五
八六四十八
この並びに何の意味が隠されているのでしょうか?単純には、36+35+48=119か、イヤ、これ以上近づいたら怪我をしそうな(^_^;)
>「と部」=飛べ
その「飛べ」は、「きつね、とべ」のほう?それとも、「グラスホッパー」の「とべ」、かしらん
メロスピさん
>祝詞
きつね様の実在を疑っていないのは、すうさんだけのよーな気がします
きつね様も、そのことは、少し悲しいかも
>なぞなぞ部
好きなのです、まー、数学の未解決問題って、神様の創ったなぞなぞを、いろいろな工夫をして解決するのがおもしろいわけです
部活しMath
十一月十五日は「七五三」の日
七歳、五歳、三歳のお祝いなので、七、五、三を足して十五、ゆえに十五日になったのです
「七五三、十五」なのですが、区切りを変えて、「七五、三十五」と読むと、九九としても正しく読めます
こういうのは、レアケースで、普通はうまくいかない
例えば、「三七、二十一」だけど、「三七二、十一」じゃない
他に、足しても、九九としても正しく読める例が、二つあります
答は、何と何?
パロディとかアンソロジーとか同人誌なんかもそうだけど対象への思い入れとか愛が人それぞれ色んな方向に飛んでいるところが面白いですよね。RYOパパさんのネタはそれが良い感じのユーモアで包まれていて好きです。あとおんなじようにすっぱさんいぢりのネタも好きです(笑)
※ピンホ先輩、安定のネタ投稿、メロぶちょーと共に恐れ入りますm(_ _)m
自分も忙しかったり負傷したり辛かったりバンドのライブが2週間後なのに1曲しか覚えてなかったり息子にムスコの大きさを抜かされたり月曜ロガール始まった途端に嫁に呼び出されたりその他諸々でネタ書きとか遠ざかってしまっていたけど、メロぶちょーやチャリさんとかも忙しくても顔笑っているので自分もなんかしなければな、と久々にネタ書いてみました。
やっぱり妄想している時って楽しくて落ち着きます(^^)
※まーとさん
「エンジェル・ハート」ネタお待ちしてましたよ。シャンイン役で、すぅさんが大神様に負けるところ、特にそうそうって思いました。
私はネタを考える時、これ誰にも伝わらないかなぁ..でもまーとさんは解ってくれるかな..まーと基準に頼ってます(^^;) 感謝感謝。
メイト・父兄内の視聴率すごく高いようなので、皆さんの「エンジェル・ハート」ネタ期待できそうですね!
ゆい「ん〜オズボーンズのデロだよ」
もあ「もうすぐオズフェスだもんね、さすがゆい、オジーさん攻略対策も熱心ね」
ゆい「でも、もういいや。これ、もあにあげるよ」
もあ「これコンプじゃない。もらっちゃ悪いよ」
ゆい「実は、シャロンさんの研究だったのYO!」
もあ「シャロンさん、ってオジーさんの奥さんでしょ」
ゆい「そして、敏腕マネージャーでオズフェスのプロデューサーでもある」
もあ「なんか狙ってるね、さては」
ゆい「オズボーンズのノウハウを教えてもらうつもりだったのよ」
もあ「ゆいちゃん、家族を売ろうっての?」
ゆい「まさか!うちらにはうってつけの人がいるじゃないの」
もあ「あ、すぅちゃん!」
ゆい「すぅボーンズとして中元家のリアリティ番組を作れば、M○Vジャパンが放っておかないと思ってね」
もあ「さすがプロデュース委員長!でもなんで『だった』なの?」
ゆい「すぅボーンズでパパたんをデビューさせようと思ったのに、パパたん昔メジャーデビューしてたなんてさ、ゆいショックだよ…」
もあ「バンドやってたのは知ってたけどね」
ゆい「もう、長老さんったらおしゃべりなんだからぁ」
もあ「(あぶないあぶない、ゆいの野望は想像より巨大だった…アニソン方面だからまりなちゃん経由で長老さんにコンタクト取っておいて正解だったよ)」
すぅ「ふたりともどうしたのぉ?」
もあゆい「なんでもないよ〜」
ゆいもあすぅ 「は〜い!」
KOBA 「あれっ?みんな素直じゃん。」
ゆい 「いつも素直ですよ。それで、何の話ですか?」
KOBA 「実は、BABYMETAで映画を作ろうと思う。」
すぅ 「スゴイね〜、映画作るなんてビートルズぐらい凄くない?」
KOBA 「う〜ん。どっちかっていうとモンキーズ的な映画かな。」
もあ 「モンキーズはTVドラマだよ。映画じゃないぞ。」
KOBA 「クっ、妙に詳しいな。じゃあ、連ドラにします。」
ゆい 「ナニ〜?そんな企画も固まってないのに皆んなを集めたの?」
KOBA 「うん。実はストーリも決まってない。」
すぅ 「オヨヨ…。」
ゆい 「じゃあ、3人が毎週事件を解決するみたいなのがいいかな。」
もあ 「おっ、探偵ものか。」
すぅ 「少女探偵団、Babymetal!」
ゆい 「30分ものにして、番組の真ん中あたりと最後に、ストーリとは関係なくBabymetalが歌うのね。」
もあ 「それで行こう!」
すぅ 「すぅは、格闘シーンでキックを披露してもいい?」
ゆい 「あ、いいYO!カッコ良く決めてーな。」
もあ 「じゃあ、最愛は毎週ニコって笑って、悪者がデレっとなるみたいな感じがいいな。」
ゆい 「それも入れましょ。最愛も毎週、笑顔を工夫してね。」
すぅ 「じゃあ、由結ちゃんは何するの?」
ゆい 「由結の場合は、毎週、カッコイイ男の人が現れてイイ感じになるんだけど、やっぱり由結は、可愛いし〜美しすぎるから、泣く泣く諦めて去っていくみたいな?ま不幸な役だけど、由結が引き受けるわ。」
もあ 「うわっ、そうきたかw。でも、それイイネ!」
すぅ 「良く出来てると認めるわ。」
ゆい 「ありがと。由結も由結の可愛さが伝わるように顔笑るわ!」
KOBA 「・・・・・・・・・・・・・」
ゆい 「じゃあ、KOBAさん。今の線で進めてください。」
KOBA 「あ、はい。異論ありませ〜ん。」
ゆい 「なんかくれるのか〜」
もあ 「おいしいものあるの〜」
すぅ 「こらこら、そんなイジワル言わないで集まってあげましょ。」
ゆいもあ 「は〜い!」
KOBA 「あれっ?みんな素直じゃん。」
ゆい 「ちょっと反抗期に憧れてみました。」
もあ 「ウチら、反抗期なんて暇なかったから、やってみたいんだけど、上手くできないや。」
すぅ 「そういえば、すぅも無いや。今度やってみよっかな。」
ゆい 「すぅちゃんがグレたら、マジで怖そうだから、止めて下さい。」
もあ 「そ、すぅちゃんはいつも通りにしてればいいのよ!」
すぅ 「そっだね。って、いつも通りってどういうすぅよ。」
ゆい「ククッ どういうすぅって可笑しくない?w そういうすぅww」
もあ 「そうっすww」
ゆい 「それ、まりまりじゃんw」
すぅ 「ねえ、こおゆうすぅて可笑しいの?」
もあ 「可笑しいww 可愛い!すぅすぅ!w」
ゆい 「なんか可笑しくって、楽しいね!こおゆいすぅw もあゆいすぅww」
すぅ 「そんな笑われたら、 困りますぅ〜w」
すぅもあゆい 「ケラケラ……キャッキャッ……」
KOBA 「あの、打ち合わせしたいんですけど…本当に何が楽しいんだか…。」
ゆい 「今、盛り上がってるから、明日にしてくれません?」
KOBA 「あ、反抗期か。」
久々のご登場なのに、流石でござんす。由結ドラマ見たいー!
もあちゃん「フフフ、じゃあもあはもう1人のヒロインの香役で決まりね!」
監督「却下!香役の相武紗季君は回想シーンの別撮りが多かったからピンピンしてます」
もあちゃん「ゲッ⁉︎そうなんですか?」
監督「じゃあ君が常連客のオカマ役でいいや」
もあちゃん「微笑みの天使、美少女モアメタルが何故オカマ役⁉︎」
すぅ様「すぅもイマイチ自信が無いわ〜」
ゆいちゃん「甘いわね、二人共。どんな役だってガラスの仮面を被って成りきらないと」
もあちゃん「あんた何処の劇団月影で習ったのよ⁉︎ってかゆいちゃん何よそのおぼこい格好っ⁉︎」
すぅ様「ランドセル背負ってる!」
ゆいちゃん「ファルコンに懐いてるJSのミキちゃんよ」
監督「採用っ!」
もあちゃん「ゆいちゃんの奴プライド捨てて本気出してきたわね」
すぅ様「メイトさんに父兄さん、それに特殊な趣向を持った人は一発でヤられるわ!」
もあちゃんすぅ様「「ゆい、恐ろしい子・・」」
そんな訳でナントカ撮影に漕ぎ着けたものの、本物のキャストさん達が思ったより早く快復したのでこの映像は陽の目を見ることはありませんでした。
もあちゃん「なんかチョット残念だけどこれで良かったのかな」
すぅ様「そうね、私達にはまだまだかな。やっぱり彩花ちゃんや愛莉ちゃんは凄いよね。」
もあちゃん「うん、そうね。私達は私達の出来る事を顔笑りましょう!」
すぅ様「よーし、気合い入れてベビーメタルぞー!」
もあちゃん「おーっ!」
ゆいちゃん「・・・」
しかし後日、ヨウツベにゆいちゃん演じるJSのミキちゃんの登場シーンだけ編集した動画がアップされました。数日で『ギミチョコ!』の再生回数を抜かしたそうです。なお投稿者は元P委員長と言う名前だったそうです。
由結、恐ろしい子・・・
「演じるハート」前編
監督「えー、撮影がおしているにもかかわらず殆どのキャストがインフルエンザでダウンしてしまいました。そこでなんとなく似てそうな人で撮影して適当に誤魔化す為にシャンイン役の三吉彩花君の後輩及びその関係者の方々に来てもらいましたので今から役を割り振りたいと思います」
すぅ様「彩花ちゃん演じるメインヒロインのシャンイン役はそこそこ身長が近くてスタイル抜群のすぅできまりね!」
監督「えー、胸の傷を見せるシーンで物足りなさを感じるので却下です」
すぅ様「なんじゃとっ!メタルクイーンをなめたらいかんぜよ!」
監督「はい、あなた高島礼子さん演じる冴子役ね」
すぅ様「しまった、つい極妻風になってしまったわ!」
もあちゃん「でもデキるオンナ風のおいしい役よ」
うみBOHず「あのう・・」
監督「ファルコン決定!」
うみBOHず「ありがとうございます」
大神様小神様「では我々はキャッツアイの常連客のオカマ役を・・」
監督「却下」
大神様小神様「ええっ⁉︎女装までしてきたのに〜。今日のあたい達は大カマ様に小カマ様よ」
監督「大きい方の人は美し過ぎ、むしろあんたシャンインね」
大カマ様「何故かメインヒロインに⁉︎」
すぅ様「男子に負けた〜」
監督「小さい方の人は可愛い過ぎ、診療所の看護婦の子の役ね」
小カマ様「オカマ役以上に笑えない結果に・・」
つづく
こちらこそまたお会い出来るのを楽しみにしております(・∀・)♪
─ベビーボーン達は、1ヶ月後に控えた横アリ公演に向けて焦っていた!─
ホネ「嗚呼…彼女が欲しい。SU-METALさんの様なマイナンバーONEな刀剣女子ってどこかにいないのかしら」
ベビー「僕はYUIMETALさんと北陸新幹線に乗って彼女が切れ目の無い対応で手作りしたおにぎらずを食べたいっす」
ボーン「僕はMOAMETALさんの様なラブライバーなプロ彼女をゲットして結果にコミットしたいです~」
ホネ「ところで君達ーっ!!横アリに備えてラッスン……いやレッスンはしているのかい?」
ベビー「あのうホネさん…アゴクイしながらそういう質問するのやめてもらえます?モラハラですよ…今すぐ粛々と白紙撤回して下さい!」
ホネ「す、すまん…。」
ボーン「僕の場合はもうスーパームーンの頃から毎朝5時起きで自主練してますよ。まず壁にぶら下げたまいにち修造に挨拶をし、ドラゲナイをBGMにドローンを飛ばしたのち、『1億総活躍社会ぃぃっ』とか『大阪都構想ぉぉっ』とか叫びながらするんです」
ホネ「また随分と変わったルーティーンだね…」
ボーン「えへへ、ルーティーン界のトリプルスリーとお呼び下さい」
ホネ「そういやベビー君はマシャロス対丈夫?」
ベビー「ダメです。昨日もアスマートで火花が出そうなほど爆買いしちゃいました」
ボーン「ベビー君の懐はいつもあったかいんだから~」
ホネ「だけどベビーメタルのインバウンド力って凄いね~」
ベビー「ホント、世界中のメイトが日本へ向かって駆け付け警護って感じ!まさにクールジャパンの旗手だね」
ボーン「なにそのいけすかないレッテル貼りわ…。」
ホネ「しかしアレだね。日が暮れると寒くて手がかじかむねー」
ベビー「あ、それ五郎丸ポーズに見えますよ!」
ホネ「かんちょカンチョ浣腸ーッ!」
ベビー「わわわ、そのカンチョー、とりま廃棄ww」
すっぱまん殿
お久しぶりーふ。新参者です。Twitterにて、
お名前を発見しましたので、勝手ながらフォローさせていただきました。コイケ部の人達には、オズフェスや横アリでまたお会い出来ればと思っております。
ネット社会って怖いわよねぇ、一晩でベーシストだって事もバンド名も解っちゃうなんて...』
YUIMETAL『そうね...でも、血は争えないって言うか、二世の宿命って言うか...』
MOAMETAL『そうなのよ、ビックリよ!
あの〈フリッパーズギター・コーネリアス〉の「小山田圭吾」さんのお父さんは、〈和田弘とマヒナスターズ〉のボーカル「三原さと志」さんだったのよ!
《ムード歌謡の第一人者》の息子が《渋谷系でレディング・フェスの先輩》だったのよ!』
YUIMETAL『私も見つけちゃったわよ!
〈Cook DoのCMでぐっさんの娘役〉の「杉咲花」さんのお父さんって、〈レベッカの初期リーダー・RED WARRIORS〉の「木暮“shake”武彦」さんだったのねぇ!
《伝説のギタリスト》の娘が《回鍋肉の美少女》だったとわぁ!』
SU-METAL『あなた達も他人事じゃないわよ。
そのうちスクープされちゃうから!』
BABYMETAL『有名人って辛いわよねぇ・・・』
もあ 「あぁ、今日は靴下の日なんだって。それで靴下を贈ることになってるらしいよ。」
ゆい 「靴下?2足揃えて?でも、靴下って1には見えないし。くくくく。(ΦωΦ)フフフ…」
もあ 「どうしたの?」
ゆい 「だって、靴下2足並べたら、くくくく、じゃん。可笑しいww」
もあ 「しししし、かもw」
ゆい 「?! あっ、そーだよ。11月11日って、1111? つまりローマ数字でIIIIなんだから4の日でいいじゃん。」
もあ 「そだね。じゃあ、11月11日は4の日ということで、BBMの日にしよう!」
KOBA 「あのね。残念ながら4はローマ数字ではIVと書くので、1111で4は無理かと…・」
ゆい 「そんな五卓、どーでもいいし!由結の中でのローマ数字の4はIIIIなんだから、BBMの日でいいの!」
もあ 「そーだ、そーだ!」
ゆい 「四の五の言ってないで、早くBBMの新曲作ってよ!」
もあ 「由結ちゃん上手い!KOBAさん、新曲、新曲!」
KOBA 「かなわんな。YUIMETALがキレると怖そうだから、そろそろ披露するか。」
ゆい 「なんだ、出来てるんなら早く見せてよ。」
KOBA 「はい。これが楽譜。」
ゆい 「あ、ちょっと、ここだけ直していい?」
KOBA 「ダメ!有名な作家に頼んだんだから。」
ゆい 「チェッ、共作にして印税貰おうと思ったのに。」
もあ 「でも、ここ、最愛は声出ないよ。」
ゆい 「ホラ、ホラぁ。ここは直しましょう。じゃあ、ここは一音下げてっと。」
もあ 「歌詞も、ここが今市感が。。。栃木かってw」
ゆい 「そうね、歌詞も直しましょうね。KOBAさん。そういうわけだから作詞家さんと作曲家さんと交渉してくださいね。」
KOBA 「二人してズルイぞ!もいもい。」
もいもい 「今日はBBMの日だもんね!」
KOBA 「仲良しなんだな…」
あっと、日付変わってたww
ほんとだ似てる。なんか ウ ・ レ ・ シ ・ イ ♪(・∀・)&気になるメギツネちゃんにツネられるのもこれまた嬉しいーっ
※すっぱさま
抓られたホネさんは「ヒィ!ヒィ!ヒィ!ヒィ!」もある的な11月11日!!!!
(「つねる(抓)」って漢字、キツネさんに似てるんだ。。。なんか嬉しい。w)
「男にとっての二番は、一番の次であるが三番の前でもあるよん」
ペッチャ・アルワケネーゼ侯爵(イタリア系)
「ある者にとっての二番は、またあるものにとっての一番でもあるし」
オムネ・ナイホーガスキー男爵(ロシア系)
広大な北海道には、どこかに……
「ペチャン湖」(屁張湖)
とかありそうです。w
確認事項:くどいようですが、わたくしはBABYMETALをクリスペプラーしています。もとい、リスペクトしています。
すぅ「ゆいちゃん、755はじめたの?」
ゆい「まさかぁ。あれなりすましYO!」
もあ「ななごーごって何?」
すぅ「アイドルとも会話できるSNSだよ。最近は3代目J SOUL BROTHERSさんがやっているのかな」
ゆい「確か、ホリエモンさんが作ったんだよね」
すぅ「そうなの。755って、ホリエモンさんが刑務所にいる時に呼ばれていた番号なんだって」
もあ「プリズナーナンバー755、ってなんかメタルっぽいw」
ゆい「それにしても、すぅちゃんが755の事詳しいって意外だな」
すぅ「だって、ひめたんもやってたもん」
もあ「わかった、あれか!ゆい、そのまま公式になっちゃいなよ!確かAmebaでやってるんじゃなかった?」
ゆい「メイトさんと会話するの、面白そうだね」
すぅ「すぅも…いや、やっぱりやめとく」
ゆい「ここで乗ってこないとは、どうしたクイーン!」
すぅ「ひめたんも面白かったって言ってたけど、2ヶ月でやめちゃったんだよ。」
もあ「まあ、ひめたんはブログもマメに更新しているし、握手会とかのリアルな機会もあるしね」
すぅ「それに…」
もあ「それにぃ?」
すぅ「ひめたん、絶対すぅには無理だからって言ってた」
ゆい「そうだよねぇ、メールの返信が3日後の人には向いてないよw」
学業やレッスンに支障のあるコミュニケーションは望みませんが、ちょっと飢餓感煽りすぎの結果起きたことだと思います。
でも、メイトにもメンバーにも迷惑なことは、ダメ、ゼッタイ!
「ふぅ…。もしも今日、赤子金属のライブがあったら、本当にヤバイところだったわ…」
─その左隣で同じく日向ぼっこを楽しんでいる最愛金属は、由結のその、気になる呟きを聞き逃す筈も無かったーっ!!!!─
「(由結、一体何の事言ってるのかしら…どれどれ…。)」
続けて由結は呟いた。
「ふぅ…。本日11月11日は紛れもなくチンアナゴの日。もしも今日、ライブがあったとしたら、BABY METAL DEATHでの登場時、危うくチンアナゴの真似をしてステージ上に設けられた穴からスルスルと登場しなくてはならない所だった…。」
「……」
最愛は、由結の呟きに聞き耳を立てた自分を恥じると同時に気を取り直し、自分の左隣でこれまた寝っ転がって日向ぼっこをしている涼香金属に目をやった。
「すぅちゃん。今日は何でホネさんを連れて来たの?」
「それはね♪っ」と、すぅは左隣でこれまた仰向けに寝っ転がっているホネさんの方に視線を移しながら「こうして4人で寝っ転がっていると、そこはかとなく11月11日っぽいからよ♪」と魅力的なウインクをした。
最愛は「どーでもいいわッッ!!!!」という言葉を何回も何回も呑み込んだ。
「最愛ちゃん見て見て♪」
と言いながら、涼香金属はホネさんの腕を、カワイク4回つねった。
「イーッ!イーッ!イーッ!イーッ!」
良いのか悪いのか、とにかくホネさんは呻いた。
そんな11月11日だったーっ!!!!
あいうーはメロっ娘世代どストライクです。
※468.ピンホさん
私服がいちいち話題になる……すごいグループですよねw
YUIMETAL「あれ?すぅちゃん今日すごいお洒落じゃん!」
SU-METAL「そぉ?最新の姉コーデなの。でも由結ちゃんは毎度毎度おしゃんてぃよね。」
YUIMETAL「ありがと。」
MOAMETAL「すぅちゃんが姉コーデで由結がオシャレ番長なら、最愛は何?」
SU-METAL「うーん……最愛ちゃんはパーカーコレクターかな。」
MOAMETAL「パーカーコレクター……。」
YUIMETAL「由結目線から言わせてもらうと、そうね………パーカーコレクターかな。」
MOAMETAL「2回言わなくてもいいじゃんか…。」
SU-METAL「っていうか、何でそんなにパーカーが好きなの?」
MOAMETAL「だって楽チンなんだもん。」
YUIMETAL「その時点でお洒落を半分放棄してるわねw」
MOAMETAL「最愛もお洒落にパーカーを着こなしたい!」
SU-METAL「それでもパーカーは諦めないんだw」
YUIMETAL「とりまフードかぶるのはやめなさい。」
MOAMETAL「えー、フードってかぶる為に付いてるんじゃないのー?」
SU-METAL「とにかく今着ているパーカーは枝豆にしか見えないから脱ぎましょう。」
MOAMETAL「はーい、先生方がそう仰るのなら……脱ぎます!」
YUIMETAL「最愛………それひょっとして…。」
MOAMETAL「ああ、インナーもパーカー着てますけど何か?」
SU-METAL「なぜw」
本当のモアメタルはお洒落さんです。
サイリウムのことでしょうか?
※459.ぢゃぢゃさん
私もあの写真を見たとき「この娘誰だ?黒澤さんじゃないし…」って思い間下このみ。
※462.Mチャリさん
ネギの形状にもよるでしょうね。千住ねぎなんかは棒状のものと見なされそうですが下仁田ねぎやリーキの類いなら長い形状とは言いにくくひょっとし
※461.おばさま
ボイン川………嗚呼、ボイン川。
KOBAMETAL「まさか東南アジアツアーを反対されるとは思わなかったなぁ…。」
SU-METAL「今は……すいません。」
YUIMETAL「もっと成長してからじゃないと行きたくないんです!」
KOBAMETAL「今のお前達で充分にお客さんを満足させられるはずだけど…。」
SU-METAL「そういうのじゃないんです。」
YUIMETAL「何ていうか……とにかくもっと大きくなってから…。」
KOBAMETAL「まぁ、わかった。それもまた一興だろう…。」
MOAMETAL「じゃあ、最愛が一人で行っちゃおうかなぁ……東南アジア♪」
SU-METAL「………チッ。」
MOAMETAL「で、乗ってきちゃおうっかなぁ………ペチャに。」
YUIMETAL「ギクッ。」
KOBAMETAL「何それ?」
MOAMETAL「東南アジアにはペチャっていう人力車があるんですYO!」
SU-METAL「YO!じゃねぇよ!一人で勝手に乗ってこいや!」
MOAMETAL「えー、3人一緒に行こうYOー。で、ペチャに乗って写真撮ろうYOー。」
YUIMETAL「YOーじゃねぇよ!一人で勝手に撮ってこいや!」
MOAMETAL「あら?2人とも同じツッコミしちゃって……ペチャの間で流行ってんのそれ?」
SU-METAL「うぐぐぐ、ムカつくわ!」
KOBAMETAL「そういうことか…じゃあアイルランド公演にするか?ボイン川があるぞ。」
SU-&YUI「うーん……それもちょっとねぇ…。」
MOAMETAL「わがままなペチャだなぁw」
男にとって胸は一番ではない、むしろ二番目だ。 アルトイーナ伯爵
祝詞をあげるすぅさんが妙にハマりました。
それにしても、なぞなぞ部まであったんですねw
11月11日は〇ッキーの日ですYO!
MOAMETAL「すぅちゃん、今日11月11日は配線器具の日です。何故でしょう?」
SU-METAL「簡単よ。コンセントの形状を1111に見立てたからよ。」
MOAMETAL「じゃあ、今日11月11日は電池の日です。何故でしょう?」
SU-METAL「簡単よ。漢字で書くと十一十一でプラスマイナスになるからよ。」
MOAMETAL「じゃあ、今日11月11日はサッカーの日です。何故でしょう?」
SU-METAL「簡単よ。11人対11人で戦うスポーツだからよ。」
MOAMETAL「ぐぬぬぬ、無駄に物知りな奴め!じゃあ、ラグビーの日はいつでしょう?」
SU-METAL「簡単よ。15人対15人で戦うから15月15日よ。」
MOAMETAL「ああ、ホッとした。すぅちゃんはいつまでもすぅちゃんのままでいてね。」
ちなみにラグビーの日は8月24日です。
臭いしちゃうシモネタ、ダメダメw。
もあ 「しっかし、見事に真ん中、センターとりますね。」
ゆい 「うん。写真の真ん中に赤い帽子かぶった色白の由結が映えるわね。」
もあ 「自分でいうかww」
すぅ 「ちゃんと色の効果も考えてるんだから、由結ちゃんの計算力はすごいわw」
ゆい 「ちょっと、まりまりが計算外だったけど、現役と見分けつかない格好だったから良かったw」
もあ 「その帽子も急に売れたみたいね。」
ゆい 「うん。その効果で、もうじきAMAZENさんから連絡が来ると思うんだ。」
KOBA 「お〜い。電話だ!AMAZENさんが由結に会いたいって言ってるぞ。」
もあ 「お、本当に来た!」
ゆい 「由結とタイアップしてファッションコーナーを作るつもりね。」
もあ 「なるほど。じゃあ最愛の枝豆パーカもプッシュしてよ。」
すぅ 「じゃあ、すぅの巣鴨パンツも。あ、ネギコーナってどお?」
ゆい 「ま、ダメだと思うけど話はしておくね。あ、KOBAさん。由結が直接話しま〜す。」
すぅ 「YUIMETAL恐るべし。ここまで計算してたのね。」
もあ 「私はAMAZENさんが心配です。」
すぅ 「確かに。由結ちゃんに乗っ取られるかも。」
久しぶりなので、ほのぼの話を。
もあ 「おや、誰かと思えば、色白なペタンコ天使じゃない。」
ゆい 「ふん? なんだか分かんないけど、色白とか天使とかって言ってくれてありがと。」
もあ 「いやいや、ポイントはペタンコなんですけど。」
ゆい 「うーん。由結はペタンクしたことないけど……」
もあ 「あー、鉄の玉を転がすやつね。」
ゆい 「やーね、最愛ったら。女の子はあんまりタマ、タマ言わないの。」
もあ 「えっ? 何でそういう展開になるんだっけ?いや、だからペ・タ・ン・コ、ね。」
ゆい 「ふ〜ん。どうしても、そっから離れないのね。」
もあ 「ゴメンゴメン。まあいいじゃん。由結はペチャが可愛いと思うしww ネットに色白のペタンコ天使って書いてあって、ちょっとイイなって思ったんだw」
ゆい 「あーあ、そういうイメージを保つのって、大変だな。」
もあ 「えっ?まさか、わざとのペチャとか言わないよね。そういえば、今日は大きく見えるけど。」
ゆい 「ふふっ、本当は大きかったりしてww」
もあ 「どれどれ。あら、確かに大きいかもって、アッタカイZO!」
ゆい 「あーっ。本当に触っちゃダメだって。ズレちゃうじゃん。」
もあ 「ハハッ、ずれちゃったから、食べよ!」
ゆい 「うん。肉マン二つ買ってきたんだ。」
もあ 「臭いしてたもんww 肉マンここにあるなってバレバレ!」
ゆい 「こらっ!シモネタダメだよ。」
もあ 「あっ!」
レジスタンスの時代の幕開けの地ですか。そして天文学的な遺跡!ごいすーなストーリーが…
私、日本史だったのでまったく知らないんですorz
※コウ博士
「と部」を「とべ!」と読んでしまいました(ーー;)
※RYOパパさん、mチャリ先輩
おかあさんといっしょは、ぞうさんのあくび派ですが、あ・い・うーも歌えます(しかし、輪島・瀬戸口世代(^^)
※MOA車掌さん、mチャリ先輩はじめ、オフ会関係者の皆様
お疲れ様です。参加したかったのですが、途中脱出はつらいが、在来最終はもっと辛い、ということで今回は見送りましたが、ぜひ盛り上がってください!
♪ えんちょう せんせい えー?!
♪おこった おおかみ おー!!
あぁ、歌えてしまう。お風呂でいっぱい歌ったからなぁ。
あの頃のチャリ子は
「とうちゃん、大好き!」
って毎日言ってくれたのに、くれたのにぃ。
JC1ってヤツは、
「とうちゃん、うざい!」
を口癖の様に使いやがる。しくしく。
まぁ、ウザいんだけどね。
正解 ゴイスーDeath
Iron Maidenの歌う、「Aces High」とか、U2、Red Zeppelinなどの、グループ名から想像すると、ふつーは、METAL学院とか言ってしまいますが、実は・・・・
「Aces High」は、WW1の英戦闘機の映画のタイトル、U2は、後継機のSR-71が引退しているのになお現役の偵察機、Zeppelinは、ご存じのようにドイツの飛行船、ということで、正解は、夜さ学の部活の「ヒコーキ部」でした KAZZさんも部員だよ
しかし「と部」=「飛ぶ」のほうが、おしゃんてぃ
YUI・MOA『ハイッ!誰も観たことの無い〖ワイヤーアクションLIVE〗を実現してみせます!』
KOBA『ヨシ!期待しているぞ!
では彼らに登場していただこう!』
・・・やあ!YUI&MOA、エレンだ。ミカサとハンジも一緒だよ!...よろしくね!...私たちの訓練は厳しいわよw・・・
YUI・MOA『三浦春馬先輩・水原希子さん・石原さとみさん、よろしくお願いします!』
SU-『ちょっとちょっと皆さん?立体機動装置は無いでしょうwいくら何でもw
あれは「進撃の巨人」の中の架空の兵器でしょw』
KOBA『【立体機動装置】はあります!!』
SU-『そんなO保方風に言われても...』
三浦『SU-ちゃん、立体機動装置は実現したんだよ!アミューズとNASAの共同開発で!(てきとーw)』
SU-『えー!マジですか!
じゃあ..SU-は?SU-のアクションは?...』
KOBA『や.やっぱりアクションしたいの?
も.もちろん...自転車に乗れない〈世界のメタルクィーン〉にもやってもらいますよ!
...国民栄誉賞級のアクションを...
それでは、せんせー!お願いしま~す!』
・・・♪ あ い うー !
♪からだ からだ からだ(からだ)
♪からだ からだ からだ(からだ)
SU-『何か懐かしい...』
♪ あわてた あひるが あー!
SU-『あー!』
♪ いたずら いるかが いー!
SU-『いー!』
♪うさぎが ころんで うー!
SU-『うー!って... 弘道おにーさんだー!ワーイ!』
佐藤弘道おにーさん『さぁSU-ちゃん!
森光子さんの〖でんぐり返し〗を引き継ぐのは君しかいないぞ!(仲間由紀恵さんは側転だからw)』
SU-『はーい!90歳まで顔笑りま~す!』
・・・まずは反復横跳びから・・・
※11月10日は「森光子さん・高倉健さん・森繁久弥さんの命日」ですね。
私がもうこの世にいなくなっても「平成のスターと言えばBABYMETAL」となっていますように。
あわてて、ぱかぱか打ち込みました。
※メロ部長
ネギ振りたい!!ライブでネギ振りたい!!
会場にネギ持ち込みは「棒状の物」扱いで禁止なのか?
※コウ博士
「神降臨」って便利な言葉だなぁ。
仕事でミスしたら、「神降臨中だったもので」って使ってみようかなぁ。
※ぢゃぢゃさん
珍しく、すぅちゃんステルス機能OFFにしてるんだよなぁ。
アリリのブログの方の写真も良い笑顔だしね。
※だお姐さま
ボイン川にボイン渓谷・・・ボインはいねが?!?!
と画像検索しましたが、ボインがいない。(T_T)
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/51/80/62c6c946368d3bb1fe5a1c621abcee2d.jpg
これが、ボインか?!
ゆいたん「メタルレジスタンス第3章ももう終わりだね。」
すぅさん「来年のウェンブリーアリーナの大勝利で、わたしたちのレジスタンスも達成されたも同然だわ。」
ゆいたん「英吉利は陥落ね。次、何処を責めるべきかしら。」
コバッチ「ぜひ、お父さんの脇の下を。ポッ」
ゆいたん「・・・」
すぅさん「すぅは前々から、行きたかったところがあるの。」
ゆいたん「どこどこ?」
すぅさん「アイルランドよ。」
ゆいたん「アイルランドはすばらしいミュージシャンがいっぱいいるよね。」
すぅさん「なんといってもアイルランド民謡は郷愁を誘うわ。」
ゆいたん「そうだね。」
すぅさん「ケルトの心がうずくわ。」
ゆいたん「すぅちゃん、ケルト人だったっけ?」
すぅさん「すぅはその土地になじみたいの。だからロンドンにいるときはエログロナンセンス人よ。」
ゆいたん「アングロサクソンのことかしら?w」
すぅさん「実を言うと、アイルランドに行ったら、訪れたいところがあるの。」
「聖なる川。。。お参りしたら、ご利益があるかしら。。。」
「ああ、それはボイン川。」
ゆいたん「すぅちゃん、そんなに思いつめていたとは。。。ゆいもお供するYO。」
もあもあ「不憫なふたり。。。」
ボイン渓谷もあるでよ。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9C%E3%82%A4%E3%83%B3%E5%B7%9D
個人的には現状維持を望みます。
※TMさま、Mちゃさま、車掌さま
業務連絡、お疲れさまでございます。
※まーと店長
バイト代、お手当、手間賃。。。妙に感心しました。w
※すっぱさま
今回も「淫」ネタでござるよ。w
※ぢゃぢゃさま
ぢゃぢゃさんのネタはかわいらすぅ。w
初めての投下がネタではないことを心よりお詫びしつつ、横アリオフ会の幹事より、ご案内させていただきたく今夜はおじゃいたしました。
暫し隙間をお借り致しますm(__)m
オフ会申込についてのコメントを本スレと自由板に投下させていただきました。
すでにお申し込みになったかた、これから申し込もうと思っていた方、
お手すぅですが1度お目通しいただけたら恐縮でございますぅ。
それでは、失礼いたします。
板汚し、申し訳ありませんm(__)m
もあ「やっぱりあの場所に行くと「にこっ!」が止まんないのYO!」
すぅ「うーん…そうねえ」
もあ「ねえゆい、在校生の列で、自然に溶け込んでるねえ」
ゆい「ほんっとに久々だったからうれしくって!」
すぅ「…まあねえ」
もあ「ちょっと、また話聞いてないでしょすぅちゃん!」
ゆい「まあ、今のすぅちゃんは完全に世をしのぶ仮の姿だから」
すぅ「なんかしっくりこないのよね、この写真」
ゆい「すぅちゃんの存在感を含めてまったく正常だと思いますけど」
すぅ「そうかなあ。今の在校生って何人?」
もあ「在校生が6人で、転入生も6人で、久々の12名なはずだよ」
すぅ「おかしいなぁ、13人いるよ!」
ゆい「やだ!脅かさないでよ(涙)」
もあ「ゆい怖がりすぎ…って、あれぇ」
すぅもあゆい「ひー、ふー、みー、よー…」
ゆい「なんだ、まりなちゃんじゃないの、脅かさないでよ」
もあ「卒業して2年経ってるのに…」
すぅ「まりっぺ、違和感なさすぎ」
まりな「どうかしたっすか?」
「と部」っすか?w
ある部の部活を覗いてみると、「U2」、「Aces High」、「Zeppelin」などのワードが飛び交っていました
この部は何部か?
今、夜さ学では、なぞなぞ部の部活がいまいちです
部員一名が課外活動しているためかな
なので、こちらで部活します
‥‥「もあがインタビューで神が降臨していると答えるのは、プロフェショナルとしてベビメタの設定に沿ったトークを返すのはとうぜんだけど、ゆいが『神降臨しているから覚えていない』と答えていたのには、本当、おどろきだわ、ゆいなら、つい本音を答えてしまって設定をぶち壊す、というのが父兄さん、じゃなくて、メイトさんたちの楽しみなのに、そうだ、聞いてみよう」
もあ「ねえ、ゆいもついにベビメタの設定どおりのトークをするようになったけど、それは、チームベビメタの一員として任務を遂行する覚悟ができたっていうこと?まあ、今頃じゃあ遅すぎなんだけど」
ゆい「えっ何?そのヘヴィーな問いかけ、任務って、あれは、ただ、ケリ-・キングさんの坊主ヘドバンがかっこよくて、それを見習ってゆいもベビーメタルのユイメタルに成りきろうと思う、と言うのが面倒なので一言『神降臨しています』って言ったのよ」
もあ「そゆことか、今までどおり上の空の路線で行くわけね」
ゆい「・・・・」
もあ「もう、うわのそらか」
すうはこんな風に考えていました
‥‥「KOBAMETALを通してじゃなくて、直にきつね様のお告げを聞きたいものだわ、そうだ、巫女さんのように祝詞を挙げてまじ神降臨してもらおうっと」
すう「高天原におわします大神様、なにとぞきつね様が降りられますよう、天の斑駒の耳振り立てて聞し召せと願うことの由、御願い立祭りますう」
もあ「すうちゃんは、まじに、祝詞挙げているし」
もあは、想います
‥‥「森先生が言っていたように、今もなお、もあがチームベビメタの全てを背負いこんでいるのよ、ああ、つらいわ、けど、顔笑らなくちゃ」
コウ博士としては、あまり言わなくなっていた「神降臨」を、また、ゆい・もあが言い始めたのが、なんか、気になります
あざます!!
自分の事ばかり話してしまい、BABYMETALの宣伝があまり出来ませんでした。
「誕生日で娘達と過ごした話しを放送中にインタビューさせて下さい」って言われてから始まった放送だったので、仕方ないのですが。
横アリ、ウエンブリーの宣伝が出来なかったのが、悔やまれます。
生中継ならカット無しで放送されたんですねえ。さすが82㎏さま!持ってるな~♪
※メロぶちょー
ネタ版ポンコツ伝説!笑っ
ネギをペンライトにしたり(←ペンライトの別の言い方って何でしたっけ?…ハテ( ̄▽ ̄??)←ドーデモイーワッ!!汗ッ)、スタンドマイクにしたり、メギツネの刀型マイクにしたり・・・ぐふぅ( ̄ж ̄#)
MOAMETAL「すぅちゃん、お話があります。」
SU-METAL「何でしょうか?」
YUIMETAL「BLACK BABYMETALの新曲が完成したYO!」
SU-METAL「え!本当に?聴かせて聴かせて!」
MOAMETAL「オッケー!……ワン、ツー♪」
YUIMETAL「YO!YO!YO!YO!」
SU-METAL「お、今回もラップメタルなんだね。」
MOAMETAL「HEY!YO!そこのポンコツー♪」
YUIMETAL「気配消したそこのポンコツー♪」
SU-METAL「誰のことかしら?」
MOAMETAL「右手にコンセント、左手に10セント♪」
YUIMETAL「一円玉貯金コツコツー♪」
SU-METAL「誰のことかしら?」
MOAMETAL「靴を左右反対に履いてないかーい?」
YUIMETAL「スカートの下にズボン穿いてないかーい?」
SU-METAL「誰のことかしら?」
MOAMETAL「水をやれ!水をやれ!」
YUIMETAL「部屋のネギにもたまに水をやれ♪」
SU-METAL「だから、誰のことかしら?」
MOAMETAL「ネギを振れ!ネギを振れ!」
YUIMETAL「ペンライトの代わりにネギを振れ!」
MOAMETAL「ネギをしょえ!ネギをしょえ!」
YUIMETAL「鴨の代わりに焼いたネギをしょえ!」
YUI&MOA「YO!YO!YO!……」
SU-METAL「あれ?………なんか、いい曲かもw」
BLACK BABYMETAL、新曲鋭意製作中!
ってコーナーに生中継インタビューされてしまいました。
娘達と過ごした誕生日の話しを色々と話しまくった挙句、スタッフがOK出しているのに御構い無しで、その後BABYMETALにハマっている事や、自分がM-CHARI-METALなるメイトである事など、話し過ぎました。
放送後も調子に乗り、新行市佳アナにキツネサインをさせて一緒に写真を取ったりと・・・。
まぁ、10時10分頃から2.3分ラジオで話しただけなので、誰も聞いていないと思いますが、ちょっと、今テンション上がりまくってます。
正倉院展は今日までなんですよね…。年明けに奈良に行く予定があったので私も行きたかったです…orz
※449.すっぱさん
中学時代の同級生が平等院鳳凰堂を「びょうびょういんほうほうどう」と言ってたのを思い出し間下w
※450.Mチャリさん
こ~んやも一人、ペ~チャパイになる♪
MOAMETAL「困った…。曲は出来たんだけどいい歌詞が思いつかないんだよね…。」
YUIMETAL「まずは曲の世界観から考えてみたらどう?」
MOAMETAL「じゃあ……目立つのに白いワンピース着てお出掛けしちゃう女の歌とか…。」
YUIMETAL「誰のことかしら?」
MOAMETAL「インタビューに集中しないで晩御飯のおかずの予想をしている女の歌とか…。」
YUIMETAL「誰のことかしら?」
MOAMETAL「自分を可愛く見せる為にあえて英語を上達させない女の歌とか…。」
YUIMETAL「誰のことかしら?」
MOAMETAL「毎晩マッサージしてるのに思った効果が全然得られない悲しい女の歌とか…。」
YUIMETAL「だから、誰のことかしら?」
MOAMETAL「うーん、由結は何かいいアイデアないの?」
YUIMETAL「例えば、誰にでも愛想を振りまいて質より量でランキング1位を目指す女の歌とか?」
MOAMETAL「誰のことかしらw」
いやぁ、しかし凄い2人が出会ったもんだ…。
444おめでとうございます♪
YUIが たちつくす 森の奥深く♪
うんうん正倉院展にイキたい焦燥が焦燥淫となって、文化とエロの融合となってネタに現れているのですね
…
…
…
ッッてチガウワボケーーツツ!!!ヽ( ̄▽ ̄;)♪っ
「秋だね~♪」
もあもあ「すうちゃん、まさか本気でそう思ってはいないよね。」
すぅさん「法隆寺だってことぐらい知ってます。」
もあもあ「だとは思うけど、常識では測れないポンコツクイーンだし・・・」
すぅさん「奈良と言えば、今、正倉院展してるね。」
ゆいたん「おやま、すぅちゃんがまた意外な発言。」
すぅさん「正倉院の目録みたいなものの名前知ってる?」
「こんな漢字なんだけど・・・」
「『こっか』と『ちょう』は読めるんだけど、、、ねぇゆいちゃんどう読むの?」
ゆいたん「『こっかちんぽうちょう』じゃない?」
すぅさん「だから、間の2文字だけでいいの。」
ゆいたん「『ちんぽう』じゃない?」
すぅさん「え”? すぅ、よく聞こえなかった。もっと大きな声でん❤」
ゆいたん「だから『ちんぽう』だってゆっとろーが!!」
すぅちゃん「ニヤニヤ」
もあもあ「すぅちゃん、、、飲み屋のおやじかよ。。。」
秋なので、文化とエロの融合レジスタンス。
正倉院展、いきたーい!!!
お疲れ様です。
おっと、あぶねー、忘れてました。今送りました。宜しくです。(笑)
すぅ「ちょっと聞いて!」
ゆいもあ「何よ何よ。」
すぅ「結構集まっちゃってるんで締切り早くなるみたいよ。」
もあ「そら大変だ。」
ゆい「パパ間に合ったかな。」
すぅ「楽園にカキコしてないからね。どうかな〜・・ってことではなく、皆さん申し込みは早めにね!。」
もあ「早めにって抽選じゃないの〜?」
ゆい「早いもの順ね、私行ってくる。」
もあ「負けるものか!まて〜。」
すぅ「あれ?どこに?・・」
オフ会に参加予定の皆さま
オフ会参加登録完了メールは届いていますでしょうか?
6日以前に申込みを行いメールが届いていない方は、未登録のままになっております。
【申込方法】
下記メールアドレスへメール
yokoarikitune199974@yahoo.co.jp
件名:「横アリオフ会参加の件」
本文:
1行目:ネームのみ(公開可能なもの)
2行目:Twitterアカウント(公開希望者のみ)
以上、宜しくお願い致します。
おかげさまで、起きぬけに渇いた喉をお茶で潤しつつ読んだらブブッ( ̄ж ̄#)と噴き出したスッパにございます←ドーデモイーワ!!!ッッ
>お前 "も" …って事は、既に被害者アリなんですね!
そして >お前もペチャ人形にしてやろうか…。を2回繰り返したということは……おー次はSUさんピーンチ♪
ちなみにご存知の事かと思いますが、私すっぱは、あのペチャ王国ペチャイタマ出身の者にございますm(_ _)m
一見 何の変哲もない新しいスレ
ただそのスレからは毎夜毎晩
少女の嘆きにも似た
あの音が聞こえるとか
聞こえないとか…
お前もペチャ人形にしてやろうか
お前もペチャ人形にしてやろうか!
MOAMETAL「っていう台詞から始まる、ペチャ人形の部室って曲を作ったんだけどー。」
YUIMETAL「パクリだし、ムカつくし、ペチャじゃないしー。」
BLACK BABYMETAL、新曲鋭意製作中!
SU「ブッ、ブー。はい、残念。締め切りは11月30日でした。不参加確定!」
★参加回答期限:11月30日 23:59時まで(参加者多数の場合は早めに閉め切りあり。募集人数に達しなければ延長もあり)
YUI「ひぇ〜、締め切りがあったか〜。」
MOA「あれ?由結、何焦っているの?まさか・・・、由結も参加するつもりだったとか。」
YUI「だって、ほらこれ。」
★会費:全て税込み
一般/4,000円
学生&女狐/2,500円
会費にはプレミアムなお土産代も含みます。
MOA「女の子かつ学生は2500円で安い上に、お土産が付くって。凄くない?アスマートよりすご〜い、すご〜い、行こう、行こう!」
SU「コラ、アスマート様より凄いとか言うな。それにゼッタイダメです。あなた達まだ未成年でしょ。断じて許しませんよ。ポチッとな。」
YUI「あ〜、すぅちゃん何ポチってるの?すぅちゃんだって未成年でしょう?」
SU「すぅはもう18だから〜いいの。へへん。」
MOA「ブー、すぅちゃんの誕生日は20日でしょ?まだ13日じゃ17じゃない?大体18はまだ大人じゃないから飲酒はダメ ゼッタイよ。」
SU「・・・いきなり崖から突き落とされたくらいショックよ。18なら24時まで出演可能だけど17じゃ22時まで。天と地の差よ。あら、参加見送りだわ。」
YUI「本気で考えていたんだ〜、おバカさんね〜、すぅちゃんったら。・・・MOA、何ニコニコしてるの?」
MOA「社長を参加させて商品ゲットさせようかと思ったわけよ。」
SU「まさか、社長って峰脇さん?」
YUI「凄い発想力、そこに一気に行くところが流石は最愛よね。」
KOBA「こらっ!お前らいい加減にせんか。ライブに集中せい!横アリ、CDJと連戦が続くんじゃ。レコーディングもあるし、ウェンブリーじゃ。飲み会とか言ってねーで働け、勉強せい。」
3人「行こう、パパが怒ったら怖いからね。」
KOBA「ってこってポチるか。」
お役目ご苦労様です。この情報の大洪水、大変だ〜。一度じゃ理解できません。てなことでまた3人に来てもらいました。いつに無く真剣な3人のトークをお楽しみください。
【横アリ楽園合同オフ会概要】
★日時:12/13(日) 19:30〜22:30(3H)
(途中退出可能。新横浜駅が近いので当日新幹線でのお帰りを考えてらっしゃる方、終電まではらくらく間に合います!!)
SU「横アリオフって私たちのライブが終わった後にやるわけね。この時間に終わるのかしら。」
YUI「日曜日は早いスタートだから間に合うのよ〜、だから日曜にセットしたんでしょうね。時間もたっぷり3時間取ってあるわ〜。」
MOA「これならある程度の人なら終電には間に合う時間ね。」
SU「例えば大阪に帰る高速バスが横浜から23:30に出るから、それに乗ることもできる時間ね〜。」
YUI「最愛の為にも高速バスが名古屋までのが0:00に横浜から出てるから良いわよね。」
MOA「なるほど。それより遠方は?」
SU「潔く泊まれ。」
YUI「朝の便で良くない。」
MOA「そうね。そうしてもらっちゃおう。」
SU「オフ会、横アリはさすがに最大規模になるだろうし、3時間なんて、あっと言う間よ。」
YUI「Dデロ、Bデロ、モアって、LIVE DAMのカラオケ、モアってみんなで熱唱してWODしてたらあっと言う間よね。」
MOA「ふ〜、そんな楽しいこと残して帰れないわ〜、最愛は残るは〜。」
SU「え?まさか最愛出る気まんまん?」
YUI「そう言えば、さっき調整さんを見ていたけど・・・書いたの?」
MOA「ニコっ!書いた。てへ。(笑)」
SU「ぶ〜、残念でした。それではまだ参加になりません。」
YUI「へっ?どう言うこと?調整さんに参加不参加書き込めるじゃん。」
MOA「すぅちゃん意地悪!」
SU「だって仕方ないじゃない、調整さんはみんなのスケジュール管理だけで、申し込みはメールでなんだから。いい?このメールよ。
【申込方法】
yokoarikitune199974@yahoo.co.jp
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横アリ楽園合同オフ会 広報宣伝担当のM-CHARI-METALと申シュシュ。
突然の菊地、あっ!間違えた。
突然の告知をお許し下さい!!
幕張で41名、黒ミサⅡ37名参加した楽園合同オフ会を横アリでも開催致します。
ご案内させて下さい!
〓横アリ楽園合同オフ会開催のご案内〓
【横アリ楽園合同オフ会概要】
★日時:12/13(日) 19:30〜22:30(3H)
(途中退出可能)
★場所:横アリから徒歩10分かからない近場のパーティールーム。
★コース:コース料理、アルコール含む3時間飲み放題、Dデロ、青デロかけ放題!!LIVE DAMのカラオケあり!
★恒例のプレゼント抽選会も行います。
ウキャ♪ってなるグッツ目白押しっす!
メイトで景品を持ち寄っている為、只今プレゼント量も毎日成長中♪
★会費:全て税込み
一般/4,000円
学生&女狐/2,500円
会費にはプレミアムなお土産代も含みます。
★会場内禁煙(喫煙ルームあり)
★参加募集人数40名前後
★参加回答期限:11月30日 23:59時まで
★参加資格:幹事さんに申込メールが送れるメイト又は同伴者(住人でなくても可)。
尚、申込方法や詳細は、BABYMETAL自由板第9章のコメント39と41を参照願います。
http://rakuenmetal.blog.jp/archives/47094111.html
みなさんの申込、お待ちしてます♪
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そして、そして、オフ会とは完全に別件ですが、自由板のmaroさんが、こんなのを作ってます。
オフ会申込用ではなく、住人がいつ横浜にいるかの自己申告用です。
(※注 ここに入力しても、オフ会申込にはなりません)
楽園 横アリ参戦&オフ会参加予定表
https://chouseisan.com/schedule/List?h=123c118fed974447896dc268ec773a58
両日落選の住人様方、両日△で入力してみては?
拾う神のみなさん!
もし、同伴者が行けなくなったとか有ありましたら、両日落選の住人を拾って貰えませんか??
以上、M-CHARI-METALでした。
see you!!
ゆい「まだ2カ月あるよ、すぅちゃん」
すぅ「まちどおしいのは、お、お、みっそ、かー!」
もあ「カウントダウンジャパンが28日ってことは、あのイベントのリハにもバッチリ参加できるってことだYO!」
すぅ「え〜、意味わかんなーい」
ゆい「すぅちゃん、出たいって言ってたじゃないの」
もあ「楽屋でずっ友撮りまくるよ!」
すぅ「観覧できそうな気がするの。だって…大阪、福岡、札幌、名古屋、東京で往復ハガキ投函したから、一枚くらい当たるんじゃないかと」
ゆい「ツアー中、リハの合間にいなくなると思ったら、ポスト巡りかよっ」
もあ「落選通知の山が見える…」
どんな結果になろうと、そのプロセスも含めて楽しんだもの勝ちかなと思います。
メイトはもちろん本人達も。
ちなみに436のネタの訂正は作品集だけで結構ですので。誰も見てないと思うけどw
MOAMETAL「うん……今日も可愛い。」
SU-METAL「ちらっ………見ちゃった♪」
MOAMETAL「あ、すぅちゃんおはよう。」
SU-METAL「うへへへ……ごめん、見ちゃった♪」
MOAMETAL「え?何を?」
SU-METAL「最愛ちゃんってば鏡を見て自分で可愛いって言っちゃってたでしょ?」
MOAMETAL「……うん。」
SU-METAL「恥ずかしい~。」
MOAMETAL「なんで?可愛いもんは可愛いんだからしょうがないじゃん?」
SU-METAL「うぉ!言うねー。今の発言、録音しとけば良かった。」
MOAMETAL「すぅちゃんは最愛のこと可愛いって思わないの?」
SU-METAL「へ?……そりゃあ……可愛いと思うけどさ…。」
MOAMETAL「じゃあ、合ってるじゃん。何も恥ずかしくないYO!」
SU-METAL「でもさぁ……自分で言っちゃうかねぇ?」
MOAMETAL「なんで?自分でそう思うなら自信を持って言うべきだよ。」
SU-METAL「そうなんだ……最近の若い娘は堂々としてるわね…。」
YUIMETAL「おはよう。」
MOAMETAL「おはよう、由結。調子はどう?」
YUIMETAL「由結は今日も色白で清楚で可憐で、白いワンピが超似合うちょっぴりお茶目な16歳よ。」
SU-&MOA「それは言い過ぎ。」
言い過ぎじゃないけどねw
確かにこのネタ、 「ウ○コ踏ンダ」でも「シ○コ飲ンダ」でもなく、「チ〇コ切ッタ」がカニコさん的正解ですね。
このネタ・・・好きだ!!
SU-METAL「これからはメタリカさんのようにクイーンオブメタルを目指すべきだわ!」
MOAMETAL「リンプ・ビズキットさんみたいな踊りたくなるメタルを創ろうYO!」
YUIMETAL「やっぱりカンニバル・コープスさんの世界観がいいと思うんDEATH!」
KOBAMETAL「……よし、お前達の意見はわかった。しかし三者三様で面白いな。」
SU-METAL「メタリカさんはピッチャーでいうところの直球ストレートです。」
MOAMETAL「リンプさんはさしずめ多彩な変化球ってところね。」
YUIMETAL「カニコさんは……ビーンボールかしら?」
KOBAMETAL「ビーンボールは投げちゃいかんだろw」
SU-METAL「メタリカさんはお寿司でいうところの中トロなの。」
MOAMETAL「リンプさんはさしずめ、あん肝軍艦って感じ?」
YUIMETAL「カニコさんは寿司詰めの満員電車内でおならをするようなものね。」
KOBAMETAL「さっきから性質悪いな、カニコさんw」
SU-METAL「メタリカさんはデザートでいうところのパンナコッタよ。」
MOAMETAL「それならリンプさんはナンテコッタって感じよ。」
YUIMETAL「じゃあカニコさんは……死ンジマッタ…かしら。」
KOBAMETAL「やめんかい!」
結局はOnly the Fox God Knows!
あ”、昼休み終わってら。
YUI 「ん?チャーリーゲームって何だっけ?どっかで聞いたなぁ。う~ん。」
MOA 「今年の6月に北は北海道から全国的にJC、JKに流行ってたゲームよ。結構問題になったよね。」
YUI 「あ゙っ!!・・・あぁ、チャーリーさんが来ちゃうヤツね?アセアセ。」
SU- 「ごめんくさい。あなた ゆいさん?僕チャーリー。」
YUI 「ほら、チャーリーさん来たよ。チャーリーゲーム楽しいねぇ。アセアセ。じゃー違うゲームしようか?アセアセ。」
SU- 「もあさんじゃ、あ~りませんか。」
MOA 「・・・ってそれチャーリー浜だろ!なんか由結誤魔化してるし、チャーリーゲーム怖いの?帰ってくれなかったらって思うと怖いんでしょ?」
YUI 「ぜんぜん怖くないよ。ねぇ すぅちゃん。」
SU- 「怖い訳ないわな。ねぇ ゆいちゃん。」
MOA 「??ん??・・・はっ!!チャーリーゲームって今年の6月から急に流行ったよね??」YUI 「う、うん。」
MOA 「メヒコ伝来のゲームって言われてるよね?うちらがメヒコ行ったのって5月だよね。」
SU- 「メヒコ楽しかったよね♪」
MOA 「チャーリーって悪魔は、テスカトリポカって神様だよね?」
YUI 「そ、そうだったかなぁ?」
MOA 「テオティワカン遺跡に観光に行った時に、ケツァルコアトルとテスカトリポカの2神について、いっぱい説明を受けたよね? あの後、すぅちゃんと ゆい で部屋に籠って何かしてたよね?」
SU- 「設定考えるの楽しかったね♪ ゆい のは思った以上に広まったよね♪」
YUI 「コラ!すぅちゃん、しぃ~~~っ!!」
SU- 「ん?なにが? ゆい から受けた倉本イズム継承講座の話しはダメ?」
MOA 「倉本校長って・・・『新しいこども番組』流れでの ゆい 発祥かっ?!」
ネタを書いてたら、昔旬が過ぎボツにしたネタにくっ付いたっす。
MIKOちゃん元気ですか?
MOA 「なんか、すごく暇ね。」
YUI 「今年の冬以来のゆったり感だよね。こんなにダラダラしてて良いのかな?罪悪感すら感じるよ。」
SU- 「どうしょうも無く暇な時は何して遊ぶ?」
MOA 「外に出る?風そんなに冷たくないよ。」
YUI 「ヤダ。部屋の中が温かくていい。天気が良いのに部屋の中っていう贅沢を噛みしめたい。」
SU- 「じゃー、プロレスゴッコは?」
YUI 「ヤダ。すぅちゃん手足長いの活かしてグラウンド技ばかりだからつまらない。」
SU- 「ゆいの部屋でスタンド技は無理じゃね?」
YUI 「よく弟にベットや机からルチャってるよ。でも、今日はダラダラモードだからヤダ。」
SU- 「ヤダばっかりだねぇ。う~ん。部屋で、手軽に遊べる事って無いかなぁ。」
MOA 「じゃー、こっくりさんでもする? また、FOX GODでも呼んでみる?」
SU- 「昭和交霊術ね。OK。まずは窓とカーテン締めますか。」 ガラガラ、シャーーーッ!
YUI こっくり。こっくり。
MOA 「うわっ。薄暗くなった途端に、船漕ぎ始めた!!」
SU- 「こっくりさん降霊ね♪」
MOA 「とりま、カーテンと窓を開けて明りを!!そして除霊して!!」
SU- ガラガラ、シャーーーッ!「睡眠退散!!喝ァーーーッ!!」
YUI 「むにゃむにゃ。秋は眠いにゃ。ぽかぽかだにゃ。」
つづく。
一応、アミュモバも行っとくかな。
ゆい 「ちょっと、なんなのよ。その嫌味な挨拶は。」
もあ 「あは、怒った?その怒った顔も可愛い〜ww」
ゆい 「最愛、言っとくけど、由結の方が背も大きいし、年上なんだからね。」
もあ 「でも、最愛は赤ちゃんとは言われないしw」
ゆい 「由結だって、大人っぽく見えるって。」
もあ 「でも、ペコちゃんだしな〜w」
ゆい 「クッソー!今に大人っぽい役でドラマに出てやるんだから。」
もあ 「う〜ん。20年後ぐらいなら出来るかな?」
ゆい 「え〜っ? 20年も待つのヤダヨ〜」
もあ 「じゃあ、こんな役でもやる?」
ゆい 「役って、そんなお話が?」
もあ 「はい。小林さん。教えてあげて。」
KOBA 「実は、ミューズ通してYUIMETALにドラマ出演依頼がありました。」
ゆい 「はい。よろこんで!」
KOBA 「小学生の役だけどねww」
ゆい 「小学生?それは、サバ読みすぎでしょ。いくらなんでもね〜最愛。」
もあ 「由結、せっかくだから引き受けたら?」
ゆい 「でも、今更、ランドセル似合うかしら?大丈夫?」
もあ 「結構、乗り気じゃん。 やりなさいよ。その為のペチャでしょうがww」
ゆい 「今日はずっと、嫌味な最愛ね。」
もあ 「クククッ (`L` )」
実は、わたくしもなのよ。
いつも、気付くと募集が終わってますの。
困りますわね。おほほほほほ。
あら、ピンホさんもエンゼルハート見れて無いの。
出張多くて大変なのかしら?
わたくしも忙しくて、まだ社内におりますの。
片道1時間10分の通勤なのに、仕事がおわりませんの。
ホント、目標の25時なんて夢の股夢でしたわ。
ではでは、みなさま、ごきげんよぉぉ~ん♪
ZZZ・・・ZZZ・・zzz・zzz・・・んがっ。
MOAMETAL「どうもー、こんにちはー。」
YUIMETAL「あ、こんにちはー。今週もよろしくお願いしまーす。」
MOAMETAL「こちらこそお願いしまーす。」
YUIMETAL「今日は新曲のフリを確認でしたっけ?」
MOAMETAL「あ、そうだったかな?……ちょっとMIKIKO先生に訊いてきましょうか?」
YUIMETAL「いえいえいえ、大丈夫ですよ。後でわかることですので…。」
SU-METAL「しかしさっきから黙って聴いてりゃあなた達の会話、妙に購買部ですな。」
MOAMETAL「これはこれは中元さん。本日も顔笑りましょうね。」
YUIMETAL「ところで、何バイブって仰ってました?」
SU-METAL「購買部だってば!2人の会話が購買部だっつってんの!」
MOAMETAL「さて?そんなに震えてた覚えはないのですが…。」
YUIMETAL「やだ、私達くねくねしてたかしら?」
SU-METAL「下ネタ、ダメ、ゼッタイ。今の購買部って誰がやってるんだっけ?」
MOAMETAL「吉田さんと白井さんです。」
SU-METAL「普段の呼び方で言いなさいってば。」
YUIMETAL「そよそよとしーちゃんです。」
SU-METAL「そよそよとしー。つまりあんた達の会話は、よそよそしいってことよ!へへん。」
MOAMETAL「中元さん、今なんでドヤ顔されてるんですか?」
YUIMETAL「購買部のメガホンで中元さんを叩いてもいいですか?」
SU-METAL「なんか普段の倍ムカつくんですけどー。」
そういえばまだ今期のさくら観に行ってないや…。
ドラマーが痛風っておじさんバンドあるあるみたいで面白いですw
MOAMETAL「どうもー、こんにちはー。」
YUIMETAL「あ、こんにちはー。今週もよろしくお願いしまーす。」
MOAMETAL「こちらこそお願いしまーす。」
YUIMETAL「今日はオズフェスの通しを確認でしたっけ?」
MOAMETAL「あ、そうだったかな?……ちょっと小林さんに訊いてきましょうか?」
YUIMETAL「いえいえいえ、大丈夫ですよ。後でわかることですので…。」
MOAMETAL「それにしても水野さん、今日も素敵ですね。」
YUIMETAL「いえいえいえ、菊地さんの方が可愛いじゃないですかー。」
MOAMETAL「いやいやいや、私なんて背もちっこいですし…そんなことないですって。」
YUIMETAL「でも細くってスタイルもいいし羨ましいですー。」
MOAMETAL「えー、私なんかちょっと食べたらすぐ体重増えちゃって大変なんですよー。」
YUIMETAL「わかりますー、私も食べるとすぐ太っちゃうから…。」
MOAMETAL「しかし中元さんって超細いですよねー。」
YUIMETAL「うん、細い細い。生まれつき細いタイプの人ですよねー。」
MOAMETAL「羨ましいですよねー。あんなに細いのに歌が上手ですし…。」
YUIMETAL「そういえば小林さんも細いですよねー。」
MOAMETAL「そうそう!あれ困る!細い男性の隣りとか立ちたくないですよねー。」
YUIMETAL「ですよねー。少しくらいガッチリな体型じゃないと私達が細く見えないですもん。」
MOAMETAL「あと長髪と髭がなんか、違和感ありません?」
YUIMETAL「わかります。メタラーの方でも似合う人と似合わない人っていますもんね。」
MOAMETAL「そうそう、小林さんは似合わない人ですよねw」
YUIMETAL「うふふ。」
KOBAMETAL「そんなまどろっこしい言い方されても髪も切らんし髭も剃らんぞ!」
ぶちょー、瞼が重いっす。
※すっぱさん
オズフェス参戦ですか~~!!
オジーさん、もうステージでコウモリ食べたりしないと思うから
最後まで見て来てね~~(^O^)/
少しでもお役に立てれば何よりです~(^^)
エンジェルハート、ネタは書いたけど、実はまだ第3回から見れていないという。。。すんまへん。
Mチャリさん。今日は25時までにって、それ今日じゃないよ〜w 明日早く帰れたなら、ネタはいいから、家族の顔見てゆっくり休んでね。
ラーメン二郎 新代田店は12/12-13は午後4時閉店ww 店長さん、物販はあきらめかな?
実は、あんなに楽しみにしてるのに第一話しか見れてない。ビデオはたまる一方っす。
何とか、チア☆ドルはスマホで3話まで見たぞ。
今週末こそ、エンジェルハートまとめて見てやる!!
只今の記録ぅ~、81.8㎏ DEATH!!
昨日、BABYMETALタワレコポスターが3枚も貼ってある、ラーメン二郎 新代田店に行かなければ、もうちょっと痩せてたなぁ。
月末月初の仕事地獄も今日でおさらばだ!!
今日こそ、家に25時までに着ける様に帰るぞ!!
みなさま、すみません。
明日からネタUPして行きます。
ほんといつかさくら関係者が出てくれると嬉しいですね(^^)
僕、日曜リアルタイムだとついついサンデースポーツを優先してしまうー!汗っ
と付け足したら、字数制限でダメでした。結構削ったのに。。。
もあ 「あ、ダメだよ!彩花ちゃんに甘えて、エンジェル・ハートに出してもらおうってのは。」
ゆい 「だって、出たいじゃん。」
すぅ 「いいんじゃない。由結ちゃん、お芝居上手だったもんね。」
ゆい 「一応、舞台女優ですから。」
もあ 「由結だけなんて、ずるいよ。すぅちゃんと3人で出ようよ。」
ゆい 「まあ、3人で出るとして、すぅちゃんは、レギオンからの刺客ってとこね。」
もあ 「うん。やたら目付きの悪い女って感じね。」
すぅ 「そんなの、好感度が落ちません?」
ゆい 「で、すぅちゃんが失敗すると、次は最愛が登場ね。」
もあ 「えっ?最愛も刺客なの?」
ゆい 「可愛い女の子の振りして、ファルコンを騙して、キャッツアイに入り込むわ。」
もあ 「ファルコンさん、いい味だしてるよね〜」
ゆい 「で、スキを見てリョウを刺そうとするけど、彩花ちゃんに気付かれて、ファルコンが泣きながら最愛を撃つのよ。」
もあ 「死んじゃうのかよ。」
すぅ 「すぅはどうなるの?」
ゆい 「失敗して、レギオンに戻るんだけど、裏切ったと思われて酷い拷問にあうわ。」
もあ 「ねー、もう少し、マシな役はないの〜」
すぅ 「じゃあ、由結ちゃんが最後の刺客?」
ゆい 「由結は、レギオンに捕われた可愛い女の子とか、可憐な感じの役が似合うと思うの。」
もあ 「はいはい、そうですか(-。-)y-」
KOBA 「おーい!由結にエンジェル・ハート出演のオファーが来たぞ!」
ゆい 「ヤッター!彩花ちゃん、さすが!」
もあ 「コイツ!自分だけ頼んでたのか・・・」
KOBA 「最終回に、レギオンの本当の黒幕がチラッと映るんだけど、そこに由結の後ろ姿を使いたいらしいぞ。」
ゆい 「ナニソレ!可愛くないじゃん!(‘x’)ブリブリ………こんな感じ? (。◣‿◢。)ニヤリッ」
すぅもあ 「謎の微笑みが怖すぎるww……さすが、ゆいゆい!」
SU-METAL「今度横アリでオフ会をやるって聞いた?」
YUI-METAL「聞いた。自由板でNEZU-METALさんが書いてたの見たからね。」
MOA-METAL「アレって毎回やってるんでしょう?」
SU-METAL「そうね、楽園さんの有志の方々が集まってされていて、今回で9回目らしいよ。」
・新宿ピカデリー上映会:9人
・メトロック:6人
・幕張巨大天下一武闘会:41人
・幕張反省会&MOAMETAL生誕前夜祭:10人
・シークレット2days:延べ24人
・黒ミサ2メイク会:28人、オフ会:37人
・レディング/リーズ&ベルリン報告会:7人
・Zepp Diver city最終日:9人
YUI-METAL「やっぱ幕張の41人ってすごくない?。」
MOA-METAL「海外分もフォローされているのね。すごっ。」
SU-METAL「そうなのよ。まだチケット争奪戦真っ只中だけど計画は着々と進んでいるようね。」
YUI-METAL「これって絶ぷに部も参加するの?」
MOA-METAL「バッタ部も参加するってロン毛のおじさんが言ってた。」
SU-METAL「な、なんでMOAが詳しいわけ?そう、今回は各部活動の枠組を超えてやるから、幕張超えをするんだろうねって、すず香倶楽部のNEZU-METALさんが言ってた。」
YUI-METAL「そう言えば自由板でmaroさんが参加者のリスト作成をお願いされていたわね〜。見た〜?」
MOA-METAL「見た見た!調整さんでやっているのよね〜。これでしょ?」
https://chouseisan.com/schedule/List?h=123c118fed974447896dc268ec773a58
SU-METAL「ありがたいよね。私たちの活動の原動力がメイトさん達だから、みんなが仲良く交流しているのはとても嬉しい。」
YUI-METAL「本当に!そうね。」
MOA-METAL「参加したいくらいよ。」
SU-METAL「ということで後日詳細は発表になるので、みんな〜。」
YUI-METAL「首の準備は出来ているか〜?」
MOA-METAL「はじまるよ〜。リアに行きたい。」
SU-METAL「コラコラ。」
YUI-METAL「さすがは最愛ね。緊張しちゃう。」
MOA-METAL「てへ。」
以上、コイケ部住人の皆様へとりまご報告でした。
See You!
※KAZZさん、すっぱはオズフェス参戦にございます。僕みたいな者にピッタリの企画ありがとうございます。
そんな中でもおもしろネタをアップしてくるぶちょーはまじリスペクトっす!
ハロウィンは終わったけれど今月バンドのライブでハロウィン1曲だけやりますYO。ドラマーが痛風になっちゃってイーグルフライフリーのツーバスが無理なのでアイウォントアウトです。
※ぢゃぢゃめたる。さん、404.409のネタもオチが見事で好きです。ゆなのちゃんが何気に出てるのも好きです(^^)
※らいふさん、ネタあざっす!海外サッカー10年位前までは寝食忘れて観てましたよ。セリエのインテルのオフィシャルファンクラブにも入ってたりしました。なのでその頃の習性で赤と黒のモノを避ける癖があったのですが、ベビメタちゃん効果ですっかり治りました。
※だお姐様、そろそろ秘密のヴェールが解除されないとゲスマートのバイト代とか大家さんのお手当てとか寮母さんの手間賃とかお支払い出来ませんなり〜〜(^_^;)
コチラには、メタル聴いた事けどオズフェス行くよ!って方おりますか~?
そんな方々のお助けにチョットでもなればと思いまして
メタル学院※257~267に優しいオズフェスガイドみたいなものを
投下しました~(^^
宜しければご覧下さいませ~
ではでは(^-^)
お久しぶりのネタありがとうござい鱒。モウリーニョでも勝てない事があるんですね。
私は休日で賑わうお台場で仕事中。。
スー「最近、チェルシーの不調が心配だわ」
モア「何の話?」
スー「海外サッカーの話yo」
ユイ「スーちゃん、それ、さっきも言ってたよね」
スー「そういえば、ユイとモアはクリロナとメッシに相通じるものが有るわね」
モア「誰それ?」
スー「二人とも、世界最高レベルのストライカーyo」
ユイ「その二人が何故・私たちに相通じるのかしら?」
スー「ここ数年のサッカー界年間最優秀選手は二人のどちらかが受賞してる宿命のライバル同士」
モア「...なる程、アタシたち二人は各年代ごとのアイドル選挙で毎年人気の頂点を競い合う関係」
スー「しかも、二人とも、長いサッカーの歴史上でも最高レベルの選手たちなのyo」
ユイ「...なる程、アタシたち二人は長いアイドル界の歴史上でも最高レベルの逸材同士」
スー「これからも二人は切磋琢磨しながら、より高みを目指して顔笑ってne」
モア「ところで、スーちゃんは、サッカー界に例えると誰に相通じるのかしら?」
スー「アタシはアナタ達、選手を意のままに操る監督。さしづめモウリーニョってところかしら?」
コバ「モウリーニョはワタシだyo」
三娘「!?!」
コバ「スーは本田かな。で、ピッチ上の司令塔としてクリロナやメッシを自在に操れる様な男になって欲しい!」
スー「(・・・ってゆうか、アタシ、男じゃ無いし(・.・;))」
さっき、海外サッカーのニュース見てこのネタ思いつき間下wサッカーに興味無い方すいません(__)
とゆうかご無沙汰しております(^^;
最近・ちょっぴり忙しくてROMれて無い状況なのですが、後日・皆様のネタも楽しみに拝見させて頂きマッスル(*^▽^*)
でわでわ、お休みやすzzz
今回は更に色々と良品が飛び交う予定っす。
おいら、チャリ男のマボロシグッズも2名分出す予定っす。
まぁ、当日はあっちこっちでオフ会が開催されそうなので皆さん既に予定が入っていそうですがまだ予定が立っていない方がいましたら、チャリ男まで連絡くださーい♪
横アリのチケ争奪戦がまさに佳境を迎えてきておりますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?w
すでに当たってる人、おめでとうございます!
残念ながらハズレた人、勝負はこれからこれからー!諦めたらいかんぜよーッ!!
ということで、ちょっと気が早いですがww
12/13(日)横アリ最終公演後に楽園住人にて各部・各版の枠を越えたオフ会を行います。
過去にも
・新宿ピカデリー上映会:9人
・メトロック:6人
・幕張巨大天下一武闘会:41人
・幕張反省会&MOAMETAL生誕前夜祭:10人
・シークレット2days:延べ24人
・黒ミサ2メイク会:28人、オフ会:37人
・レディング/リーズ&ベルリン報告会:7人
・Zepp Diver city最終日:9人
の各部、各版の枠を越えたオフ会が実施されておりますが、今回も楽園住人の有志の皆様で話しを進めております。
会場は既に押さえておりますが、詳細をいま詰めているところです。詳細決定後、参加者を大募集しますので皆さんお楽しみに!
なお今回も恒例のお楽しみ企画で凄いのが集まって来てますよ♡(俺も欲しーぃww)
公演最終日に行われるであろうベビメタの大発表(希望w)について、その興奮冷めやらぬままオフ会になだれ込んで同志と語り尽くしましょう!
「そんな事言っても、チケも取れてないのに予定立てられるかよ!」という方、分かりますよー (´Д` )
なので、最後まで諦めず必ずやチケをgetしてご参加下さい。勿論場外参戦の方でも大歓迎!友達沢山連れてのご参加をお待ちしております。
以上、楽園住人の皆様へとりまご報告でした。
2015年11月02日 18:01
すぅ「ゆいちゃん、明日から私のお弁当作ってくれないかなっ」
ゆい「そんな、急に言われても。だいたいどうやってすぅちゃんに届けたらいいの?」
もあ「すぅちゃん、急にどうしたの」
すぅ「なんかー、おこづかい足らなくって」
ゆい「私のお弁当でおこづかい浮かそうなんて、失礼しちゃうな!」
もあ「だいたい、この秋は出張手当がついたからお給料よかったのに」
すぅ「だって…SSAのCデロに、BABYMETALドール、そしてクリスマスTeeでしょ…」
ゆい「さすがはBABYMETALのひとり購買部w」
もあ「あれね、単品じゃ送料無料にならないようにしてるのよね」
すぅ「そうなのよ。もう、だいたいのグッズは持ってるし、他のアーチストさんのグッズも眺めて何とか5,000円にするんだけどさ」
ゆなの「すぅさんは典型的なカモですなw」
もいもい「だからネギ育ててるのか!」
販売再開と聞いた数分後には決済完了してました…ものすごい勢いでアスマートのポイントが貯まりそうDEATH!(涙)
もあもあ「もう随分前からすっかり秋なんですけど。」
すぅさん「だーれかさんがだーれかさんがみーぃつけた。すっかり秋すっかり秋すっかり秋みぃつけた。」
ゆいたん「メチャクチャな歌詞でも歌唱力でなんとかなるもんだね。」
もあもあ「あ、チューボーですよのおじさんだ。」
すぅさん「だーれかさんがだーれかさんがだーれかさんがみぃつけた。さーかいまさあき、さーかいまさあき、さーかいまさあきみぃつけた。」
もあもあ「うわぁ、すうちゃん、芸能界の重鎮さまを呼び捨てにするなんて。しかもフラメンコ踊りだしたし。」
ゆいたん「え? なんでなんで?}
すぅさん「オレ!! なーんでか。なんーんでか。なんでかフラメンコ~♪」
もあもあ「堺すすむかよ。」
ゆいたん「あんたも呼び捨てかよ。」
すぅさん「はい。お遊びは終わり。サッサと片づけて!!お部屋を撤収します。」
もいもい「今度は引っ越しのサカイかよ。」
すぅさん「ブー。警告です。あなたたちも呼び捨てにしましたね。」
もあもあ「『引っ越しのサカイさん』っていうとなんか意味違ってくるんですけど。。。」
すぅさん「あらまぁ、さかいさん、ご主人ご栄転? どちらに? まぁ、沖ノ鳥島? 寂しくなりますわ~。」
ゆいたん「なんかやってるよ。」
SU-METAL「良かったねー、さくら学院際。」
YUIMETAL「あれ?すぅちゃん来てたの?」
SU-METAL「おいおい、最愛ちゃんの真後ろに座ってたでしょっつーの!」
MOAMETAL「全然気づきませんでした。相変わらず普段はオーラ無いっすね。」
SU-METAL「話しかけても無視されるなと思ってたら認識されてなかったのかい…。」
YUIMETAL「でもみんな、すぅちゃん今日来てないねーって言ってたよ。」
SU-METAL「こら、由結ちゃんとは会話したはずでしょーが!」
YUIMETAL「え?まさかあの時のラップ音が………心霊現象かと思ってた…。」
SU-METAL「由結ちゃんの方が真っ白けっけで幽霊みたいでしたけどー。」
MOAMETAL「すぅちゃん、本当は来てなかったでしょ?」
SU-METAL「来てたっちゅうねん!モアメタルと彩未メタルの真ん前におったがな!」
MOAMETAL「うそ………あの何だかぼんやりとした物体って……すぅちゃんだったの?」
SU-METAL「ああ、そうだよ!」
YUIMETAL「すぅちゃんってやっぱり幽霊なんじゃ……足ありますか?」
SU-METAL「ありますよ、ほれ。」
MOAMETAL「でも胸はないみたいね…。」
SU-METAL「ほっとけ。」
YUIMETAL「あ、みんなで撮った写真に写ってるか見てみよう!」
SU-METAL「ちゃんと写ってるはずだよ。右の二列目あたりに。」
MOAMETAL「………これ?……すぅちゃん透けちゃってるじゃん!
SU-METAL「マジで?そんなセクシーな服、着てましたっけ?」
YUIMETAL「違うってば、身体が透けちゃってるっての!」
SU-METAL「そんなバカな!」
MOAMETAL「ペチャンコで薄べったいから透けちゃってるのかな?」
SU-METAL「こら、呪っちゃうぞ♪」
今回も相変わらず目撃情報の無いすぅさんでした…。
※405
改めて読み直すと、またまた誤解を受けそうなコメントでした。
単独で読むとますます分かり辛くて、すみません。<(_ _)>
秘密の分厚いベール包まれているのは自分(おばさんんだお)のことですので、よろしくお願いします。ベールっていうようなかっちょいいのんではなく、段ボールのシェルター的な感じかな。ビビり万歳!!w
ハードルがめっちゃ高くなっている気がします。ww
向こうずね強打して、ぴょんぴょん飛び跳ねるの必至。
ただのおばさんでツライ。プッ。
ちょっと小忙しかったりして、PCから離れていたら、ハロウィンもおわっちゃってるし、
ハロウィンねたも書かずにおわっちゃったし。
ベビメタちゃんが「パンプキン」て名のトリオ漫才だったら、だれが「パン」でだれが「プ」でだれが「キン」?とか無駄に悩んでいたし。
「三波春夫でございます」は、ゆいちゃんに言ってもらいたいとか。。。
Tシャツは「在庫確認中」だし。。。フッ。
では、おやすみなさいませ。そして、おはようございます。
みなさま、今週もがんばりませふ。
ゆい「3公演とも無事に終わってよかったぁ」
もあ「あら、ゆいはどこに行ってたの?」
ゆい「忙しかったんだよいろいろ」
もあ「ゆいもでぇとに来ればよかったのに」
ゆい「遊んでる暇なかったわよ」
もあ「ねえゆい、先輩風吹かせるのもいいけど、やりすぎはだめだよ」
ゆい「先輩風なんて吹かせてないってば」
もあ「その割にゲネプロからずっと会場に詰めてたんでしょ」
ゆい「そりゃ、先生たるもの当然ですわよ」
在校生「ゆい先生、ありがとうございました〜」
もあ「げ、ゆい先生って…本当に職員になったのか!」
ゆい「へへ、5周年ライブまでの臨時職員だけどねw」
その頃楽屋口では…
すぅ「これ、しらさきに届けてあげないといけないんでSu!」
警備員「ここは関係者以外立ち入り禁止だよ、お嬢ちゃん」
すぅ「私、アミューズの契約アーチストなんですけど」
警備員「ダメダメっ」
ねねどん「すぅ、何やってるの?」
すぅ「なんで茨城のJKでも入れるのに、Su-METALたるこの私が突破できないとは…」
すぅちゃん、露出が足らないじゃないですかね、ホント。
SU-METAL「11月になりましたね。」
YUIMETAL「今年も残りわずかですね。」
MOAMETAL「ってことはもうすぐすぅちゃんも18歳か…。」
SU-METAL「あー、すぅも大人になっちゃうのね。」
YUIMETAL「オバンだね。」
MOAMETAL「オバンだね。」
SU-METAL「オバンちゃうわ!18歳言うたらピッチピチや!」
YUIMETAL「ビッチでしょ?」
MOAMETAL「これこれw」
SU-METAL「ふふっ、由結ちゃんはまだ赤ちゃんだもんねー。いくちゅでちたっけー?」
YUIMETAL「今まで黙っててごめんね。実は由結、もう20歳なの。」
MOAMETAL「でかい赤ちゃんだなw」
SU-METAL「だって20歳ならお酒とか飲めちゃうんだよ?」
YUIMETAL「あ、お酒は飲まない主義なの。」
MOAMETAL「タバコとかも吸えちゃうんだけど?」
YUIMETAL「あ、タバコも吸わない主義なの。」
SU-METAL「選挙とかも行かなきゃいけないんだよ?」
YUIMETAL「あ、投票とかやらない主義なんで。」
SU-&MOA「それはダメだろ!」
むしろ立候補したりしてw
※すっぱさん
デックス気に入っていただき、嬉しいです。
そして、カボチャパンツのお話し、ありがとうございました。カボチャパンツを履いた由結ちゃんの服装も気になるところ。で、クルクルと排水口に流されちゃったのね?うう、可愛くも切ない、美しいお話しでした。
湯舟に浸かったまま、最愛は胸の鼓動が収まるまで暫くの間、排水口を見つめていたが、二度と小人の姿をした由結は現れてはくれなかった。
ようやく一息ついた彼女は、下唇までお湯に浸かり、独りの時間を楽しんだ。
ブクブク…ブクブク……うふふ…。
「でも、あの小人の由結ったら…可笑しい…。あはっ」
最愛は、今さっき見た小人の由結の姿を頭の中で何度も何度も再生していた。
その由結の姿を思い浮かべてみると、何故かカボチャパンツを履いていたのが最愛にはたまらなく可笑しかった。
きっと空気でパンパンに膨らませているのであろう、そのカボチャパンツを浮き輪代わりにして、お湯に浮かび、クルクルと回りながら、あの由結は排水口に消えていった。不思議な事もあるもんだ。
「さあてっと。あがろう」
もう一度、排水口に目をやり、最愛は浴室を後にした。
「うー、さっぶい、さっぶい」
─おわり─
そう言って菊地最愛は、41度設定にした湯舟に浸かった。
─熱いお湯の方がむしろ湯冷めをしてしまう─という事を最近知った彼女は、ここ数日間38度設定のお湯に浸かっていたものの、今夜のこの冷え込みが、彼女を元の熱いお湯好きの女の子にさせていた。
「は~~ふ~、やっぱりこれぐらいのお湯の熱さが気持ちいい~」
肺に溜まっていた空気もろとも、至極の溜め息が、最愛の口から漏れた。
「あらま…」
どうやらお湯を多く貯め過ぎたようだ。
浴槽から勢いよく溢れ出たお湯は「ざっぶーん」と浴室の洗い場に水かさを作りながら排水口へと流れてゆく。
とそのとき…
「んっ!?」と、最愛は"ソレ"に気付いた。
「由結!?」と"ソレ"に気付いた。
洗い場に溢れ出たお湯に浮く"ソレ"に気付いた。
まさかそんな事があり得るだろうか。
最初、最愛は見間違いだと思い、顔を横に向けて"ソレ"から一瞬目を逸らした。
しかし、確かに"ソレ"は最愛の視界にいた。
逸らした目の端っこで、最愛は"ソレ"をしっかりと捉えて離さないでいた。
そして"ソレ"は、排水口へと流されて消えていった。
やはり"ソレ"は、最愛の見知った姿だった。
いくら小さくとも、見間違いようのない"ソレ"は…
水野由結の姿をした小人だった。
─つづく─
しかし決勝トーナメントに入ってからというもの、日テレの試合中継する気の無さに怒り鬼頭っ…いや心頭。鬼頭滅却しても火にかざす勇気僕に無し!ッッてナンノコッチャ…オホホホホ~( ̄▽ ̄;)
2024大会からはカムバックNHK求むww
※ぶちょー
ZONEに入った時の由結ちゃんの天然の爆発力はハンパないっすね♪
※ピンホさん
"カボチャパンツのくだり"がメッチャ気になりますけど"カボチャパンツのくだり"無しでも充分だと感じられる様な素敵で不思議な作品ありがとうございます。
You Don't Know What Love Isで最も知られているのはエリック・ドルフィー客死4週間前のアルバム"ラスト・デイト"のフルートによる物となりましょうか。「音楽は聴いた瞬間空気の中に消えてしまい、もう二度とつかまえる事は出来ない」と本人による最後のくだりにもえぐられます。
そしてピンホせんぱいのオススメ盤、初めて聴きましたメッチャ良いですね。「デクスター=ゴードンのような男性的なテナーはワンホーンでこそ」と、狭い視野で聴いていた自分は、まず三管編成に驚きましたがホントこれは気持ちイイですね♪これはポチってしまいます、ありがとうございますm(_ _)m
そして今日も学院祭。
参観される皆様楽しんで下さいませ~^^/
いや、意味は無いお話しの、もっと意味のないくだりなので、このまま割愛します。
どなたか、カボチャパンツのお話しをお願いします。(-。-)y-゜゜゜
YUIMETALは、背後から慎重に近づくと、一瞬のジャンプで飛び蹴りをやつの後頭部に命中させた。「やった!」と思った瞬間。YUIMETALはいきなり跳ね返されていた。見ると、いつ現れたのか、ドデカボチャの前にはSU-METALが仁王立ちしており、ドデカボチャはゆっくりと後ろに倒れていった。SU-METALの強烈な前蹴りが決まった瞬間であった。「SU-METAL!」YUIMETALが叫ぶと、SU-METALは、YUIMETALを見て頷くと「こいつが、ハロウィンにかこつけて、若者たちを洗脳してた悪党だね。これで、街も綺麗になるよ。」と言うと、サッと踵を返して闇の中に消えていった。「良かった。これで、明日、最愛たちもゴミだらけの街を悲しむこともなく、ハロウィンの賑わいを楽しむことができるだろう。」月はまだ雲に隠れていた。さ、月が出ないうちに家に帰ろう。
そのころ、渋谷のセンター街では、馬鹿騒ぎに興じていた若者たちが、夢から醒めるように彼らの心を取り戻していた。彼らは、街の惨状を恥じると、我先にとゴミ広いを始め、街は清潔さと知性を取り戻していった。
翌朝、TV局は、若者たちの道徳心を称えた後、ハロウィンの楽しみ方に詳しいなどという胡散臭いオッサンのヨタ話を悪びれることなくリピートしていた。そんなTVを見ながら、由結はいつにも増して眠かった。深夜からYUIMETALとして往復50kmを走っているのだから、それも当然だろう。「もう一眠りしたら、渋谷の馬鹿騒ぎを見にいってみよっか。すぅちゃんは来ないかな。いや、来るわね。気配を消しても絶対探してやるから。」そういうとニコニコとほっぺたを膨らませながら、カボチャと遊ぶ夢の世界に吸い込まれていった。
〜完〜
〜その1
漆黒の闇の中、いや、正確には頼りない薄雲が月の明かりを遮る暗がりの中をYUIMETALが走っている。細身の黒いパンツを履き、上半身は黒いパーカに身を包み、頭はすっぽりとフードを被っている。遠目には何やら黒い霧が移動しているようにしか見えまい。YUIMETALは焦っていた。まさか、明日、最愛が彩未ちゃんとデートするとは思っていなかった。何としても、今日のうちにやっておかねばならない。明日、最愛が起きる前に。
「あと、15kmか。」YUIMETALは、はそう言うと走るスピードを速める。YUIMETALの仮の住み家から代々木公園までは、およそ25km。90分踊り続けるアスリートにとっては、たいした距離ではない。問題は月明かりだ。月明かりがYUIMETALの白く輝く頬を照らす前に、勝負をつけなければならない。それにしても、頼りない雲だ。もっと厚い雲ならば良かったのに。とにかく急ごう。
代々木公園に入ると、闇は更に深くなる。YUIMETALにとっては好都合であるが、この闇の中、相手よりも先に、あいつを見つけねばならない。「いた!」そいつは、ドデカボチャを頭に被り、闇に向かって、何やら不気味な踊りを続けていた。YUIMETALは慎重に間合いを詰めていく。勝負は一瞬で着けなければ。体力勝負に持ち込まれたら不利なのは目に見えている。
You don’t know what love is—いい曲ですよね。タイトルだけで、いい曲だって分かりますもん。ただ、私はこの曲のVocal物は、Chet Bakerぐらいしか、あまり印象が無かった。w 詩が良いのにね。Dexter Gordon がSlide Hamptonと共作した、A Day in Copenhagen の中での演奏が、この曲としては珍しいアップテンポで気持ちが良いです。
※393 ぶちょー
メロスピの意味が漸く分かったという…(#^.^#) 最初メロスビと書いてたしね。
Helloweenもyoutubeで聞いてみました。またメタルのイメージ変わっていくww
メタルってジャンルは、私の中では、まだ謎が深い。
※394
ぶちょーに激しく同意!
MOAMETAL「君と……アニメが見たいな♪」
YUIMETAL「断る。」
MOAMETAL「何でよぉ~。ラブライブ一緒に見ようよ、水野っち~。」
YUIMETAL「一人で見なさいよ、菊地っち。」
MOAMETAL「あ、菊地っちって初めて言われた…。」
YUIMETAL「こちらこそ水野っちだなんて初めて言われたわ。」
MOAMETAL「じゃあ、ランバイクって10回言って!」
YUIMETAL「めんどくさいな……ランバイクランバイクランバイク…。」
MOAMETAL「ちょい!今9回しか言ってないじゃん!」
YUIMETAL「ランバイク!」
MOAMETAL「このアニメのタイトルは?」
YUIMETAL「ラブライブ。」
MOAMETAL「なんだよぉ~、ちゃんと間違えてよぉ!」
YUIMETAL「これから遊びに行く予定があるから、また後でね。」
MOAMETAL「えー、最愛を置いて行っちゃうのー?」
YUIMETAL「じゃあ、最愛も連れて行っていいかメールで訊いてみるね。」
MOAMETAL「誰と遊ぶの?」
YUIMETAL「彩花ちゃん家に行くの。」
MOAMETAL「え?由結………ここイギリスだよ。」
実はすぅさんよりも由結ちゃんの方が天然なんじゃないか説。
YUIMETAL「ハロウィンだねー。」
MOAMETAL「いいよね、ハロウィン。」
YUIMETAL「ハロウィンと言ったら?」
MOAMETAL「メロスピでしょ!」
YUIMETAL「げ!メロスピと過ごすの?」
MOAMETAL「だってハロウィンだもん。」
YUIMETAL「あんなおっさんのどこがいいの?」
MOAMETAL「渋いじゃん、おっさんだからいいのよ。」
YUIMETAL「最愛っておっさんが好きなんだ…。」
MOAMETAL「別におっさんが好きな訳ではありません。」
YUIMETAL「変わった趣味ね。」
MOAMETAL「変わってないってば。メロスピとかクサいの王道じゃん!」
YUIMETAL「メロスピ臭いの?」
MOAMETAL「クサメタル。」
YUIMETAL「由結は臭いの嫌メタル。」
MOAMETAL「そうかなぁ、IDZだってメロスピでクサいと思うんだけど…。」
YUIMETAL「あれ?……HALLOWEENの話だよね?」
MOAMETAL「うん、HELLOWEENの話ですけど。」
YUIMETAL「メロスピって……誰だっけ?」
MOAMETAL「メロディックスピードメタルの祖はHELLOWEENだとも言われています。」
YUIMETAL「ああ、なるほどね。最愛が変態じゃなくて安心したYO!」
MOAMETAL「最愛は変態じゃありません!BABYMETALに変態は2人もいらないでしょ。」
YUIMETAL「???」
HALLOWEENに思い出したようにHELLOWEENを聴くミーハーなぶちょーw
・・・あら、大変!
375. OYABIN-METALさん
これは、お気を害された様で、大変申し訳ございません。
深くお詫び申し上げます。m(__ __)m
すぅ 「えーっとね、ACTシアター―のHPによると、千代田線の赤坂駅から徒歩1分ね。」
ゆい 「う〜ん。赤坂からサガスまで逃げ場ないからな〜。すぅちゃんは気配消しちゃうから、それでイイかもだど〜、私たちはね〜」
もあ 「可愛いし、オーラあるから目立っちゃうもんね。」
ゆい 「地下鉄で乗り換える時も、結構、気づかれちゃうんだよね。」
もあ 「千代田線に乗り換えるのは、青山一丁目か、ここも人多いな〜」
ゆい 「やっぱタクシーじゃね?シアターの裏口に着けてもらうしかないっしょ。」
もあ 「そだね。領収書もらって、後で請求しよ!」
ゆい 「じゃあ、タクシー予約しま〜す。」
すぅ 「ダメよ!」
もあ 「なんで?すぅちゃんもタクシー乗ってけあげるって。」
すぅ 「知らない男の人の車に乗せてもらうなんて、すぅは許しません!」
ゆい 「大丈夫だって。広島の田舎じゃないんだから、都会はどこも人の目があるから安全なのよ。」
すぅ 「タクシーの中に盗撮カメラが仕掛けられてたら?由結ちゃんの間抜けな居眠り姿がヨウツベにアップされちゃうのよ!」
もあ 「由結は、涎たらすかんな〜w確かにまずいかもw」
ゆい 「マスクしてますから、涎は見えません!」
もあ 「その場合は、最愛がこっそりマスクを外してあげるわ。」
ゆい 「何で!」
もあ 「だって、由結の寝てるとこって、可愛いじゃんw」
ゆい 「まあ、やだ、最愛ったら。でも、可愛いなら良かった!」
すぅ 「由結ちゃんってww・・・やっぱ、すぅもタクシーに乗ります。」
ゆい 「えーっ 皆んなで由結の涎見るの? なんか、ヤダなww」
すぅもあ 「いやいや、そこまで変態じゃないから。涎たらさなきゃいいでしょがww」
ゆい 「見ないの? (ナンダツマラナイ) ナイチャオ(--,)」
すぅもあ 「見るから。。。泣くな!」
さて、そろそろ、赤坂はさくらフラッグで賑わっているのでしょうか?
ゆぃ「あ、ありがと…。で?…でもコレ何?」
すぅ「見ての通りカボチャよカボチャ」
ゆぃ「でけーし重ぇーし固ぇーし菓子じゃねーしでイラネーし!」
すぅ「生で素材の良さを存分に味わってお召し上がり下さい。でわ、スタスタスタスタ~εε≡┏( ・-・)┛」
ゆぃ「げっ、スタスタ逃げんじゃねーっ!」
すぅ「おーい最愛ちゃん、はい逆トリックオアトリートーッッ!」
もぁ「あ、ありがとー☆…でもコレ何?」
すぅ「ウイスキーボンボンよウイスキーボンボン」
もぁ「どれどれ……。う!!チョコのやつと違うww。残念っ!」
すぅ「とは言えウイスキーボンボンよウイスキーボンボン」
もぁ「うわぁ…このウイスキーボンボン…ビンの部分が砂糖のやつのウイスキーボンボンで、まさにウイスキーボンボンの中のウイスキーボンボンみたいなウイスキーボンボンだわww。チョコのやつが良かったなぁ。残念っ!」
すぅ「それでもウイスキーボンボンよウイスキーボンボン。でわ、すぅはこれにて…スタスタスタスタ~εε≡┏( ・-・)┛」
もぁ「げっ、逃げるようにスタスタと…」
こうして、SU-METALの頂き物の在庫整理プロジェクトは完遂された。
さらば巨大カボチャ。
さらばウイスキーボンボン。
RYO-METALの父さまも(←こうして改めて眺めてみると、味わい深いハンドルネームだ~っ)、今では誰もフルネームで呼びませんね。
※383 ぶちょー
由結ちゃんに白目剥きながらゴネられたら・・・・されたこちらも白目剥いて他界他界しちゃう事でしょふ。
※ピンホさん
この世のどこかに由結ちゃんが通うコンビニが存在しているんですもんね。それなのにバイトは更に時給まで貰っちゃってるそうですよ。
今年の秋は、こちらでは久し振りにとても長く感じられて良いですよ。御盆明けたら秋めいて、そろそろ冬へと切り替わって行きそうです。僕はこの季節、もう20年以上の付き合いになるカサンドラ=ウィルソンのアルバム"Blue Light 'Til Dawn"を。1曲目のスタンダードナンバー"You Don't Know What Love Is?"を聴くと、最愛ちゃんの声質に合うなあと。
ところでクリTee。
今アスマ確認したら"在庫確認中"との事。←絶対確認作業してないなコイツ…嘘ツキメ(-_-;)
ま、まあ、ぜ、ぜ、全っ然っ、僕、クリTeeなんか…ち、ち、乳、ちっとも…ほ、ほ、頬、欲しくな淫だからね、あ、あんなバッタもんみたいな…デザ淫のやつ…。ぐぐぐ
※ぢゃぢゃさん
僕はダンプや軽トラの中で眠って首を痛めてしまいますww
由結ちゃんは、LAWSONのリラックマガラスボウルプレゼント用のシールをちゃんと集めているのだろうか…。
すぅ「ゆいちゃん、ヤンキースタジアム予約してくれない?」
ゆい「イチローさんはともかく、松井さんは知り合いじゃないよ」
もあ「カープ女子のすぅちゃんが黒田さんに頼めばいいんじゃないの?」
すぅ「違うわよっライブの日程を抑えてって意味なんですけど」
ゆい「ウェンブリーもまだだし、国内ドームツアーが先じゃない?」
もあ「さすがに海外公演はKOBAに相談した方がいいと思うよ」
すぅ「ダメ!これは自主公演のベビフェスじゃないとダメなの」
もあ「ベビフェスって…オズフェスみたいだね」
すぅ「そうよ、オズフェスはおじいさんが好き勝手にやってるでしょ」
ゆい「いや、オジーさんだし」
すぅ「今年、何のためにラウドパークやオーストラリアを断ったと思う?」
もあ「オズフェスは前に出てるし、オーストラリアはプロモーターさんが胡散臭いって
KOBAが言ったからでしょ?」
すぅ「わかってないなぁ。オジーさんのフェス運営ノウハウを丸々いただくために決まって
いるじゃないの!」
ゆい「なぜニューヨークなの?」
すぅ「だって…ニューヨークの大きな会場だったらりほちゃんもいるだろうし、Perfume
姉さんも、ワンオク兄さんも、彩未ちゃんも、さくら学院も、でんぱ組.incさんだっ
て、℃uteさんだって、乃木坂46さんだって、みんなで伝説を作るの!」
もあ「でもCDJ15-16もプロモーターイベントだよ」
ゆい「みんなのスケジュール取るのも大変だし」
すぅ「やだやだやだやだ、ベビフェスできなきゃやだ!」
ゆい「…とうとうメタルクイーンに反抗期がやってきたか」
鞘師さんの卒業理由がダンスと語学力のための留学と聞いて、国内トップアイドルでも海外で伝説を作るBABYMETALとSu-METALの存在が、多少なりとも影響しているのかなと感じました。
そういえば、クリスマスT買いましたか?
そういえば、学院祭ですね。私も、11/21に某大学の学祭には行く予定です(カンケイナイナイ)
https://www.youtube.com/watch?v=NO2Ij1eO-GQ
チキンクリスプをチンクリとは略しちゃいけないんだろうなーw
※卵をご飯にかけるか髪にかけるかで、ぶちょーとすっぱさんは喧嘩しないでね。By YUIMETAL
もあ 「なんか、寒くなってきたね。」
ゆい 「うん。由結もコート出しちゃったよ。」
もあ 「最愛は、ヒートテック来てるZO!」
ゆい 「ヒートテック暖かいもんね。あ、暖かいと言えば、肉マンが食べたくなったZO!」
もあ 「最愛も。これから、肉マンの美味しい季節だよね。」
ゆい 「じゃあ、そこのコンビニで買っていこっか。」
もあ 「そうしよう。そうしよう。」
ゆい 「……あ、ショック!肉マンが温め中ですショボ--(´・ω・)」
もあ 「えー! じゃあ最愛はピザマンでいいや。」
ゆい 「あの〜、肉マンはあとどれくらいで出来ますか?」
店員 「あー、すみません。あと30分ぐらいかかっちゃいますね。」
ゆい 「じゃあ、待ちます。その肉マン一つ予約していいですか?」
もあ 「えっ?待つの?じゃあ、最愛も待とうっと。その由結が予約した隣の肉マン予約しまーっす。」
店員 「えっと、こっちがプニプニさんで、こっちがバッタさんですね。」
もいもい 「えっ、その暗号を使うとは、ひょっとして……」
店員 「いや、えーっと。もいもい様ご予約と書いておきましょうね。」
もいもい 「完全に父兄さんねw とりま、お願いします。」
こうしてレジの前にしゃがみこみ、自分が予約した肉マンをジーッと見つめるもいもいであった。
ゆい 「ねぇ、こうやって肉マン見つめてるのって、幸せだね!」
もあ 「いや、そうでもないけどねw・・・でも、そんな由結を見てるのは好きかもww」
店員 「僕は幸せですけどね。でも、邪魔です!」
>白目剥き 時たまゴネる 君が好き
>白身むき 溶き卵練る 黄身が好き
由結ちゃんと「たまごかけごはん」の相性はバッチリだと思い間下このみ。
SU-METAL「あ!モー娘。辞めちゃうんだぁ…。」
MOAMETAL「ああ、鞘師さん?すぅちゃんは広島で一緒だったんだよね?」
SU-METAL「留学するんだね……いつか一緒の舞台に立つ日が来るかもね…。」
MOAMETAL「ブロードウェイとか?マジソンとか?だったら凄いよねー。」
SU-METAL「ううん、広島厚生年金会館あたりで。」
MOAMETAL「まぁ………それはそれで凄いけどねw」
これでモー娘に知ってるメンバーがいなくなりました…。
ふざけんなっつーの!!!』
YUIMETAL『まあまあ、すぅちゃん抑えて抑えて..』
MOAMETAL『ねえ~ まだ~』
SU-METAL『“モー娘。”じゃないわよ!モーニング娘。です!
“オリラジ”じゃないわよオリエンタルラジオでしょ!
どうして日本人は何でも略すのよ!』
YUIMETAL『短くした方が、言い易いし覚え易いからでしょ。ミスチル、セカオワ、ももクロ...私たちの曲だってド・キ・モとかロド・レジとか言われるじゃない。そういう文化なのよきっと...』
MOAMETAL『早くしてよ~』
SU-METAL『ああそうですかぁ!じゃあ聞きますけど~
ナインティナインは“ナイナイ”、ウッチャンナンチャンは“ウンナン”、じゃ何でダウンタウンは“ダンタン”じゃないんですか~
“愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない”は何て略すんですか~!』
YUIMETAL『・・・・・』
MOAMETAL『腹減った~』
店員『あの~お客様...そろそろご注文はお決まりでしょうか?』
SU-METAL『あっハイ!
“エグチ”と“バベポ”と“ハムタス”を1個づつお願いします♪
やっぱり“マック”はあげぽよ~♪♪♪
ちなみに広島東部では“マクド”~♪♪♪』
YUI・MOA『・・・💢💢!!!』
風吹く荒野で向き合っていた。
・・・・ッッてナンデヤネーーン!!汗っ
「ねえ、すぅちゃん」
「なあに最愛ちゃん」
「は~くま~い♪」
と言うが早いか、MOAMETALはSU-METAL目掛けて勢いよく生卵を投げつけた。
それをSU-METALが「なめたらイカンぜよ!」と、お茶碗で受けたのは言うまでもない。
その時、そのSUのお茶碗目掛けて走り寄る一陣の風があった!!
…と思ったら、風の正体はYUIMETALで「ハイすぅちゃんお醤油☆」との事。
「ありがとう由結ちゃん」とSU-METAL。
そうである。本日ここにひとつの新たなる卵かけ御飯が誕生したのである。
「うぐぐMOAMETALめ許せん!ハッピーハロウィーンッ!」と、今度はSUがMOAMETAL目掛けて卵を投げつけた!しかしそれを苦もなくお茶碗で受け切るMOAMETAL。そこに醤油持って走り寄るYUIMETAL。
「ありがとう由結」
「どういたしまして最愛」
さらなる卵かけ御飯創造の瞬間。
「やるな最愛ちゃん。トリックオアトリートーッ!」とSU-METALは卵攻撃の手を休めない。
「ウギャー!!」と荒野に響くYUIMETALの悲鳴。
YUIMETALの黒髪は、割れた生卵によりその光沢を増していた。
「ごめ~ん由結ちゃん。手が滑っちゃった…。ぐすん…。ペコリ…」
「ううん気にしないですぅちゃん。由結はこれからトリックオアトリートメントよ!!」
YUIMETALはそう言って、汚れた黒髪を生卵でトリートメントをしはじめた。
そうである。今日荒野で、また新たなる友情が生まれたのである。
…
…
…
…ッッてナンデヤネーーン!!汗っ
白目むき ときたまごねる キミが好き
↑
↑
ぶ( ̄ж ̄@)すっ、好きなんか~い!笑っ
※ショートスリーパーのぶちょーが最近6時間睡眠!?おー、なんかホッとします。今日はTGKの日でしたか。最愛ちゃん朝から食べてるかな~☆…からーのTGKネタ乗っかってけー^^
チャリさんもKAZZさんもおやびんさんも死んだらアカンww
※ピンホさん
高校の時、学校帰りに友達の家に寄ってよく麻雀やりました。その友達必ずBGMはメタリカを爆音で流していたなあ♪
わ!MIKIKO師匠がTV出てる!
YUIMETAL「ご飯できたよ~。」
SU-METAL「ひゃっほーい!今日のおかずは何だろな♪」
MOAMETAL「は~くま~い♪ おかずまだー?」
YUIMETAL「おかずなら目の前のカゴに入ってるでしょ?」
SU-METAL「え?…………これって卵だよね?」
MOAMETAL「これだけ?生卵がおかずなの?」
YUIMETAL「今日10月30日はTKG、たまごかけごはんの日だYO!」
SU-METAL「TKG………とりにく、きのこ、ごぼう。」
MOAMETAL「TKG………とろ、かつお、ごまさば……おかずも食べたい!」
YUIMETAL「TDZ………たまご以外、ダメ、ゼッタイ。」
SU-METAL「今日が何の日かだなんてどーでもよくね?」
YUIMETAL「言っとくけど、料理作るのがめんどくさい訳じゃないから!」
MOAMETAL「……自分から言っちゃったよ、この人。」
YUIMETAL「あと、料理作れない訳でもないから!」
SU-METAL「じゃあ作れよ!」
YUIMETAL「由結はTKGとトマトなら汁を一滴もこぼさずに食べられます!」
MOAMETAL「あ、この卵ってば美味しいね。」
YUIMETAL「由結は普段トゲトゲとか付けないし、TKGも食べません。」
SU-METAL「本当に美味しいから由結ちゃんも食べなよ。」
YUIMETAL「この白いワンピに黄色いシミが付くと困るから…」
MOAMETAL「こぼさずに食べられるんじゃなかったっけ?」
YUIMETAL「でもオシャレな白いワンピースにTKGって似合わないと思わない?」
SU-METAL「もう白ワンピ脱げや!」
白目むき ときたまごねる キミが好き
最近「寝た」の大切さに気付きましたYO!6時間睡眠のなんと快適なことかw
※344.ピンホさん
あざます!お酒を飲みながらネタを書く30分~1時間は、仕事のことも忘れることができて1日の中でも好きな時間になっておりますw
※355.まーとさん
このままの予定だと横アリの日は早番(8時~22時)と遅番(8時~22時)なので……orz
※374.KAZZさん
私はなんとか生きております。毎日がギリギリアウトのライン上でお仕事戦ってます!
※377.ドMチャリさん
ぶちょーは家に帰られるだけマシなんですねw
はい、はい、まだ会社にいたりします。
えぇ、住んでませんよ。住んでません。
だって、月末なんだもの。
DEATH!DEATH!DEATH!
もあ 「ただいまー。あれ、もう炬燵出したの?早くね?」t
ゆい 「でも、なんか寒くなってきたし〜、蜜柑も出始めてるし。蜜柑と言ったら、おこたが無いとね(^^♪」
もあ 「そうだよね。蜜柑は炬燵よね〜って、ここ最愛の家だったよね。なんで由結が勝手に炬燵出して、蜜柑食べてるのか、…私には分かりません。」
ゆい 「えッ?ママに言ったら、おこた出してくれたYO!」
もあ 「いや、そういう問題じゃなくて…」
ゆい 「何か問題?ちゃんと、ママのお手伝いしてお味噌汁も作ったし……」
もあ 「そのママって、ウチのママってことね? ま、イイけどw」
ゆい 「最愛が帰ってきたところで……チョット寝よっと。」
もあ 「えっ? あら、本当に寝ちゃったよw」
すぅ 「あれ、由結ちゃん寝てるの?」
もあ 「うん。寝てるよって、すぅちゃんまで居るし。」
すぅ 「まあ。3人揃うとは奇遇ですね。」
もあ 「奇遇って、すぅちゃん何の用なのよ?」
すぅ 「すぅも由結ちゃんに呼び出されたのよ。」
もあ 「はい?なんで最愛の家に…あ、由結が起きますね。」
ゆい 「う〜ん。さて、あ、すぅちゃんも居るね。じゃあ、始めますか。」
すぅ 「由結ちゃん、何を始める気?」
ゆい 「おこたがあって、蜜柑もあってーの、3人いれば?」
もあ 「雀ね!」
すぅ 「三マ!」
ゆい 「ね、たまにはいいでしょ!今日は徹夜よ!」
もあ 「徹夜って。テンション高いしw それで、さっき寝てたのか…」
もあママ 「今日は3人で勉強するからって言ってたのに (#^.^#)。ま、夜食を用意しましょうかねww」
人の家に麻雀しに上がり込むってパターンは、最近ないのかな?一人っ子の家って、何かと使われやすいんですよ。
俺は本気ですけど?
2人共顔笑ってますかーーー!!
ちゃんと生きてますかーーー!!
こっちは、なんやかんやとドタバタやっておりますので
お体大事にして、休める時はちゃんと休んでね~~(´▽`*)/
そろそろインフルエンザの季節ですからね~
しっかり予防してね~
いや~~おやびんさん&トシさんのお陰で、かな~り楽しいひと時を過ごさせて
頂きましたよん(^^
因みにトシさんの為に、I was born 1963でふ。
※ピンホさん
とんでもないっす~
面白かったんで、アッちゅう間でしたYO(^-^)
昨日ね、久々に時間があったんでデロ見てたんだけど、しみじみ思ったんだ。
BABYMETALってユニットは奇跡ですね。
もう自分が生きている間には、これ以上のものは二度と出て来ない気がするです。
いや、マジで。
※まーとさん
私真ん中の脚の事は何にも触れてませんけど~ww
ず~~っと柔らかい訳でも御座いませんでしょ??
刺激が足りませんかな~??
・・・近くに住んでればね~~ フッフッフ
※すっぱさん
ほ~、トシさんに勝負を挑むとは~~
中々チャレンジャーですなぁ~
っでね、破壊してからナデナデしても遅いよね(^^;
っだそ~なんで、トシさんヨロシク~~(^O^)/www
※だお姐さま
検証の結果が楽しみです。ニヤニヤ
そしてナデナデせねば~~っっ♪
↑
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↑←←←←ダカラナンデヤネーーンッッ!!
>倉敷おば様 お年めしたる⇒おとしめたるだよんw 自分でも古いネタ好きで年ばらしたもんね とみーおじちゃんと1歳違いであります。KAZZさんとは同じじゃないか?
なんと、わたくしが話題の中心に? ニヤリ ニヤリ
倉敷には、おばさんが佃煮にするほどいますYO.ケケ
とりま、眠いので、明日コメント遡って大貫検証ぢゃ。
なお、TOSHIさんをおとしめたり、命名した記憶はないような。w
なお、自分の記憶力はキューカンチョーにも及びません。(-"-)
ってゆうか、TOSHIさんおひさしブリでございます。
では、おやすみまさいませ。
【お詫び】今回は私の、勘違い・早とちり・先走り・その他により
おばさんだおお姉さまには、寝耳に水のコメをしてしまい、申し訳ありませんでした。
また、多大な期待を持たせてしまった部員の皆様、申し訳ない。
だお姉さんにお会いできる!という嬉しさが生んだ間違いだと思って頂ければ救われます。
秘密の小石部屋は一時お祭り状態でしたからねww さぞかしだお姐様はクシャミが止まらなかった事かと思います(*^^*)
でも卒業生トシさんに会えるのはらうちゃん回のlogirlみたいで嬉しいですよね!
と、言いつつ9月のライブ、ほぼ一緒にステージ観てたから懐かしさは無いけどw
今回着席だからゆっくり楽しみましょう!!
※KAZZセンパイ、おいら足柔らかいんです!ええ、3本とも・・(まさかの下ネタ)
長いのに読んでくれてありがとうございます。(「現代かぐや姫考」というお話。読み返してみたら、一話毎の切り方が絶妙なんだなw)
YUIMETALのダンスは細かいんだけど、どの瞬間で切り取っても美しく見えるのが凄いよね。
一方では、自分の強みを生かしながらも、YUIMETALの動きをほぼマスターしてきた、MOAMETALの上達も凄いです。
HIMEMETALのお話し読んだお~
彼女達、多少はドンくさいのかもだけど、MOIMOIが超絶過ぎるんだよ~~ww
しか~も、YUIちゃんの場合その辺のダンサー連れて来ても完コピは無理だろ~な~
天才が努力すると、あ~なっちゃうんだよね~
既に孤高のダンサーになりつつあるですよ~
彼女のダンススタイルを見ていると、私ど~してもマイケル・ジャクソンと
重なっちゃうんですね~(^^
一切無駄の無い洗練された動き・・・ゴイスー杉でふ。
※356・358.トシさん
面白かったっすよ~~!
部淫の皆さんの吸った揉んだをご想像下され~ww
自分も最初お!って思ったんだけどね~(;^ω^)>
とりま参観おめでとうございます~
初代生徒会長はきっと来るものね~~(^^
※ぢゃぢゃさん
何かぢゃぢゃさんは知識のすそ野が広そうで、奥の細道が深そうっすね~(^^
奇態が・・・期待が高まりまふ。
※すっぱさん
あらま!すっぱさんも「孔雀王」でしたか~(^^
っで、やっぱ間違えちゃったんだね~~!
でもチョット沸いたよね~~(^-^)
そして僕の※363は、3時休憩の時間に書き上がらなかったものを、帰宅後に完成させて投稿したため、なんとなく後手後手を踏んでる感じになっとりますが気にしないで下さいませ。尚、日曜午前中は当初の予定どおり庭仕事に充てまーす…( ̄^ ̄)ゝ。尚、5周年記念は当てまーす
はい、独鈷杵という物の存在を知ったのはもちろん孔雀王からです~
※そしてまさかの だおさん学院祭電撃参観っ!ビックリしましたー^^。僕は午後に予定入れちゃいましたけど、お昼の部でしたら開場時のお見送りをしに、場外参観の形でお会いしに行きますね♪(・∀・)ゞ
だおさんはTwitter開設されないのでしょうか?普段は使用しなくとも、今後ベピメタちゃんのチケットが欲しいとき等、何かと便利ですよ。
孔雀王といえば裏高野。
裏高野といえば立川流。
立川流といえば荼枳尼天。
荼枳尼天といえば稲荷神
稲荷神とくれば…狐!
いつか稲荷信仰を絡めたお話を書いてみたいと思ってました!
商売ごとから争い、艶っぽい話まで、いろいろ広がりすぎちゃう神様ですが…
……まぎらわしいくないかい?卒業生( ´△`)
なんだよΣ(´□`;)www
お~~!だお姐さま遂に関東進出っすか~~!
こりゃ~その界隈に在住の部淫達が今頃吸った揉んだになっている事でしょう~ニヤニヤ
心ゆくまでお楽しみあれ~~
※おやびんさん
きぃーーー!詰めが甘かった~~
そ~ね、でふ!ね でふ!
く・・・悔すぃ~~ww
※ピンホさん
今アマゾンに行ったらまだ予約やってなかったよ~~
私YUI-MODELとMOA-MODEL買うっす~~!
SU-MODELは履いて歩けないから結構っす。
ゴイスーな情報でしたので、クラッシュロゴ入りのSHOW点座布団3枚
後程YUIちゃんがお届けいたしま~す(^O^)/
※すっぱさん
どっこいしょ・・・独鈷杵ですか~!
「孔雀王」ってマンガ思い出しちゃった~
ステージ上のすぅさんはさしずめ阿修羅の化身ってとこっすかね~
闘神インドラの方がいいかしらん~
※まーとさん
お~~!柔らかいっすね~(^^
「ドラゴンへの道」のリー先生の様ではないですか!
まさかの、だお姐さん参観!www
なんとか連絡とってお会いしましょう(°▽°)
俺も昼の部です♪
拝啓 小石蹴り部の皆々様方につきましてはますますご清栄……や~めた!
11/1のさくら学院、昼の部のチケットをおやさし~い方に譲って戴けそうDEATH!おそらくその辺にいま~す!コイケ部からは何人だべ?おやびんさんは聞くまでもないけど おほほほほ~
で、場所は?時間は?イソイソ……
【追伸】 何がI.D.Zキックじゃw
※ピンホセンパイ、345思わず世界の知能コウ博士のネタかと思ってHN見直してしまいました(^^)
351ミ○ノの靴はどこで予約出来ますか?w
でもゆいちゃんにはいつまでもアキレスの瞬足シリーズとか履いてて欲しいな(←児童かよ!)
小石会、やはりメロぶちょーがいないと意味が無いので時も場所も最大公約数的なものを調整して・・ってそれも難しいかな?
日にちは調整でぶちょーを含めた来れる人が集まる会と、横アリに絡めて関東圏以外の人も参加出来る会と開催するのが妥当ですかね・・
ネタに登場させていただきありがとうございます。嬉しいです!
一日後れになっちゃったけど、もうこうなったらメロぶちょーの読書の日ネタ(※341)に乗っかっていくしかないー!
すぅ「読書読書、昨日10月27日は読書の日…」
ゆぃ「一日遅くね?」
すぅ「…という事で、すぅはこれから読書をします。でわ御静聴下さい」
もぁ「ご、ご…御静聴って…」
すぅ「♪さ~く~ら~♪さ~く~ら~♪い~ま~咲~き~ほこ~るふ~♪」
ゆぃ「すぅちゃん、それ読書じゃなくて、森山直太朗"さくら[独唱]" ね」
すぅ「♪す~ぎ~て~ゆ~く~♪」
もぁ「それ読書じゃなくて、紅月[独唱] ね」
すぅ「♪森の中っ♪」
ゆぃ「それロンド独唱…」
すぅ「♪泉の中っ♪」
もぁ「それもロンド独唱…」
すぅ「♪ぜ~つ…」
ゆぃ「それ、止まない雨独唱…」
すぅ「早っ!!ツッコミ早っっ!!」
もぁ「なんだか今日のすぅちゃん、悪霊にでも取り憑かれてるみたい…。こうなったら由結!…アレを用意して!!」
すぅ「由結ちゃん。その手に持っているのは何にごさいましょうか!?」
ゆぃ「独鈷杵にございます。今からマントラを唱えつつ、コレをすぅちゃんの額に突き立てて~の悪霊退散となります。おめでとうございます☆」
すぅ「やり方がエゲツなっっ!ワレェ、どこ小の出身じゃいwwww」
2本目まではTV観戦出来ていたのですが…無念の寝落ち。はふーん(* ´ 3`)≡3…からーの現在洗濯中のすっぱにございます…。
起きたら顔を蚊に刺されてるし…( ̄▽ ̄;)
※ピンホさん
12月は、すぅさんのボン=ジョヴィ月間ですので鉄板系のお店で小石蹴り会(…という名のお食事会)をしたいかもです。あとは皆さん時間調整との戦いですねえ。
すっぱはロゴ入りヘラを沢山作っての横アリ参戦を今決めました~(・∀・)♪
私基本、MOA挨拶の使い手なので活字以外ではDEATH!言いまへんわwww
もあ 「由結、おっはー!って、何この靴の山は?」
ゆい 「あ、最愛、いいところに来たわ。早速、実験よ。」
もあ 「実験って?」
ゆい 「今ね。シューズメーカのMIZUN※さんとタイアップして、新しいダンスシューズを開発してるの。」
もあ 「あー、サイドビジネス?」
ゆい 「まあね。来年にはYUIモデルを発売するわ。」
もあ 「えー、イイな。MOAモデルは無いの?」
ゆい 「そーだね。どうせだから、SU-モデルと合わせて3モデル同時発売にしよっか。」
もあ 「やったー!SU-モデルは右左を逆にするのね!」
ゆい 「うん。絶対売れないけどねww」
もあ 「で、YUIモデルは、どんなのにするの?」
ゆい 「デザインはこれから。まずは徹底的に機能を追求するわ。どんな動きにもバランスを崩さない由結だからこそ履きこなせる、低μソールモデル。これで、流れるような美しい動きが可能になるわ。」
もあ 「なる程。じゃあ、MOAモデルはグリップ力とのバランスタイプかな?」
ゆい 「それも大事ね。さ、最愛、そこに立って。」
もあ 「えっ?」
ゆい 「ピョーン!」
もあ 「イテーッ!頭蹴られた〜」
ゆい 「う〜ん。低μすぎて、踏切が弱くなるわね。次!」
もあ 「ね〜、いきなりIDZの飛び蹴りで試さなくても良くね?」
ゆい 「ダメよ!これが一番靴の実力が試せるわ。さ、今度は飛び越えるからね!それ、ピョーン!」
もあ 「危ねーって!それにしても、凄い蹴りの切れ味。こりゃ、命懸けね。」
ゆい 「良し、次!」
こうして、YUIMETALとMOAMETALの命懸けの実験は続くのであった。
科学技術の進歩には、いつも、このような若者の献身が求められるのだ。
MIZUN※、YUIモデルダンシングシューズ来春発売!
住んでないっす。会社に住んでないっす。
今会社だけど。
ピンホさん、IDZ蹴りとは羨ましい・・・オイラモケラレタイ。
※NAONYAさん
折角の遠征、欲張っちゃいましょうよ♪
そういえば、NAONYAさんともズッ友写真撮って無い。
是非、横アリではズッ友写真撮りましょうね♪
12日、家族には仕事と偽って日中横アリまで遊びに行くか。
※マコちんさん
サブライズ登場あったら最高ですよね!!
世を忍ぶ仮の姿が見たいっす!
※メロ部長
カウントダウン見に行きたいっすね。
年末なんて行ける訳ないけど。
最近、常に眠いっす。そして、やたらエロい夢を見ます。
※ぢゃぢゃざん
別で小説UPされるのって嬉しいんですよね。
あ゙っ、早く完結させなきゃ。イソイソ。
※ピンホさん
Π乙も平均化されるとは!
恐るべし、トンネル効果!!
横アリでの小石会はどうしましょうかという話が、すっぱさんが入れないTLで、出始めております。ぶちょーがお仕事というのがねー
でも、折角ですから、少人数でも集まりたいな。といいつつ、私、12日に日本に居ない可能性がまたまた浮上!その場合って、チケットどうなんなの?
う、酷い。すっぱさん。いいな…………
KAZZ「はい、次の人~ まーとさん!」
まーと「やば!パトカーだ・・」
KAZZ「wwwリアル~!ワロタ~!座布団2枚差し上げて!」
MOA「はい、どうぞ~ ニコッ」
まーと「オーー!有難う御座います。出て良かったーー!」
KAZZ「はい、次の人~ ではピンホさん」
ピンホ「私、ペチャじゃありませ~ん!」
KAZZ「おーー!YUIちゃんいきなり出て来てIDZばりの飛び蹴り~~!
ピンホさん後ろの客席まで吹っ飛んじゃいましたよ~! 座布団も回収された~」
チャリ「すいませ~ん、KAZZ丸師匠すっぱさんが大変な事に~~!」
KAZZ「あれま~本番中に寝落ちしちゃったよ~~YUIちゃ~ん出番で~す」
YUI「寝てんじゃね~!この豚野郎~~~!!」
KAZZ「YUIちゃんの決め台詞が入った所でSHOW点お開き、又来週」・・ネ~ヨ
おやびんさん・ピンホさん、残念でふ。ヒッヒッヒ~
KAZZ「はい、SHOW点大喜利のコーナーです。私本物に額がかなり似てきた
司会のKAZZ丸です、ど~ぞ宜しく。メンバーの自己紹介はすっ飛ばしまして
今日のスペシャル座布団運びをご紹介します。お嬢さん方ど~ぞ!」
SU「SU-METAL DEATH!」
YUI「YUI-METAL DEATH!」
MOA「MOA-METALでふ!」
SU「私達、BABYMETAL DEATH!」
KAZZ「はい!素晴らしいです~ 今日は宜しくお願いしますね」
BM「宜しくお願いしま~す」(90°お辞儀)
KAZZ「それでは問題です。お嬢さん方、例の物を皆さんにお配りして下さい。
それでは、お配りしたツインテのヅラを被って何か一言仰って下さい。
お!早い、ではすっぱさん」
すっぱ「あの、僕手ぇ挙げてないんですけど~ まーとさんが勝手に・・・」
KAZZ「いいから早くやって!」
すっぱ「いや~・・チョット恥ずかしいです・・」
KAZZ「う~ん、中途半端にカワイイぞ!座布団1枚」
すっぱ「あっYUIちゃん、ど~もです(^^」
KAZZ「次の人~ はい、おやびんさん」
おやび「OYABIN-METAL DEATH!」
KAZZ「はい、座布団持ってって~」
おやび「あ~すぅさん、それだけは~~膝が痛くて~」
SU「問答無用じゃ~~!」
その2へ~~
恥ずかしいのも最初だけ。だんだん、恥を感じなくなりますww
そうなると、こんなネタでも投稿できちゃうww
KOBA 「最近、MOA/YUIのダンスが凄くないか?」
MIKIKO先生 「確かに。シンクロ度が半端無いわ。」
KOBA 「踊ってるとき、時々顔まで似ているような気もするんだが。」
MIKIKO先生 「それは共鳴トンネリングよ!」
KOBA 「何だ?それ。」
MIKIKO先生 「MOAMETALとYUIMETALの動きが完全にシンクロして、量子力学上、それぞれの空間状態を表す波動関数が一致すれば、完全でなくても、10のマイナス21乗の精度をもって相似性が成り立った場合、お互いの波動関数が共鳴トンネル状態となるの。」
KOBA 「はい?さっぱり分からん。」
MIKOKA先生 「つまり、YUIMETALがMOAMETALに、その逆も、お互いにトンネル効果で移動しあうようになるって訳。」
KOBA 「いよいよ、分からん。」
MIKIKO先生 「つまりー、MOAMETALがYUIMETALになったり、YUIMETALがMOAMETALになったりするって訳。それが光速で起こるから、二人の顔が似て見えたりするのよ。」
KOBA 「えっと。つまり、二人が光速で入れ違ってるということか?」
MIKIKO先生 「そういうこと。ほら、そろそろ共鳴し始めるよ。」
KOBA 「おー、二人がなんか光り始めたぞ。」
MIKIKO先生 「これは凄い!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
KOBA 「終わったようだな。」
MIKIKO先生 「パチパチパチ。二人とも良かったぞ。凄いシンクロを見せてもらった。」
YUI 「今、すっごい気持ち良かったもんね!」
MOAMETAL 「うん。あれ!?なんか、最愛の胸が縮んじゃったZO!」
YUIMETAL 「あれ?由結のお胸がちょっと重たいんですけど。ワーイww」
MIKIMO先生 「うーむ。π軌道トンネル効果か・・・」
YUI/MOA/KOBA 「だから、意味分かんないって!!」
でも、今日のネタ。二つとも好きです。「どくしょのひ」と入力すると「どっこいしょの日」と変換するように辞書登録しておきます。
※マコちん首相・ぢゃぢゃさん
本当の所ど~なんでしょうねぇ~??
3人共出てくれるのでしょうか~??
私服のすぅさん見たいわ~~(´▽`*)
※メロ部長
いいです、寝て下さい!
※おやびんさん・ピンホさん
分かりました。
チャンスを差し上げます。
「小説」別掲ありがとうございました。
先輩方の小説を読んで、自分も書き始めたのですが…こうして別掲されると恥ずかしいですw
もあ「ねえゆい、5周年記念ライブの衣装どうしよう?」
ゆい「私はとっておきの白ワンピのつもりだけど」
もあ「え〜!さくら学院だよ、制服で揃えようよ」
ゆい「だって、うちらの制服すら、転入生がお下が
りで着ているんだよ。それに、彩未ちゃん達は高校も卒業してるし」
もあ「でも、なんかツルシで着るのはつまんないよぉ」
ゆい「ドキモの時みたいに、アレンジしようか。あの時は先生達に
お任せだったけれど、今回はあいりーんに教えてもらおう」
すう「あら、あなた達なにやってるの?」
ゆい「5周年ライブの衣装の準備だYO!」
もあ「すぅちゃんはどうするつもりなの?どうせまだ決めてないんでしょ?」
すぅ「甘いMOAMETAL!この私を見くびるのもいい加減になさい!」
ゆい「まさか、BABYMETALの衣装だったら、私たちは着ないわよ」
すぅ「ま、まさか。そんなことないよ」
もあ「怪しい…じゃあどんな衣装にするの?ひめたんの私服ってわけにはいかないよ」
すぅ「ちゃんと衣装は準備しますよ!アイドルっぽくね」
ゆい「へ〜、どんなコーディネートするのかしら?」
すぅ「髪はポニテにして…」
もあ「ほう、すず香さんのポニテは久々。父兄さんも喜ぶよ!」
すぅ「衣装はタータンチェックの…」
もあゆい「ちょっとまて、それ、乃木坂46さんのひめたんの衣装じゃないか!」
すぅ「ばれたかっ、すずたんビーム‼︎」
もあゆい「やっぱりすぅちゃんはSu-METALで出なさい!」
もあ「もあは菊地最愛として出るけどね」
ゆい「ゆいも水野由結として出るから」
すぅ「エェぇ〜」
もあゆい「ポンコツが悪化した卒業生のありのままも仕方ない…」
ぶちょー、寝た大事です。ご無理なさらないでくださいね。
SU-METAL「今日10月27日は、どっこいしょの日です。」
MOAMETAL「……一体、何をすればいいんだろうw」
SU-METAL「すぅは考えました。重い物を持つときってどっこいしょってなるよね?」
MOAMETAL「日本人が全員なりますね。」
SU-METAL「以前から事務所にある不要な机を粗大ゴミに出しちゃいましょう!」
MOAMETAL「なるほど、外に運んでどっこいしょってことですね。」
SU-METAL「そうですね。では、最愛ちゃんはそっち側をお願い。」
MOAMETAL「はいよ、どっこいしょ!」
SU-METAL「意外と重いわね…。由結ちゃん、本とか読んでないで手伝ってくれませんか?」
YUIMETAL「今日は読書の日だよって、さっきすぅちゃんに教えてあげたでしょ?」
MOAMETAL「読書?どっこいしょ?………まさか…」
SU-METAL「ねー、なんかおかしいと思ったのよー。てへぺろ!」
MOAMETAL「もぉ、しょーがないなー……どっこいしょ!…………………ポイ。」
YUIMETAL「あれ?もう終わったの?」
MOAMETAL「うん、すぅちゃんを捨ててきた。」
KOBAMETAL「あれ?スーメタル、こんなところで何してるんだ?」
SU-METAL「あ、アッシはただの粗大ゴミですけぇ、ほっといておくんなさいまし。」
実際のスーメタルは世界の至宝でございます。
KOBAMETAL「みんなー!カウントダウンジャパンに出るぞー!」
SU-METAL「えー。」
MOAMETAL「マジー。」
YUIMETAL「あちゃー。」
KOBAMETAL「……どうした?いつもなら、やったねお父さん!って言って抱きついてくるクセに…」
SU-METAL「抱きついたことないし。」
MOAMETAL「むしろ逃げるし。」
YUIMETAL「髪切れ、ヒゲ剃れ。」
KOBAMETAL「この反応は……まさか、年末に予定入れただろ?」
SU-METAL「ええ、3人でしっぽり温泉にでも行こうかと。」
KOBAMETAL「温泉ダメー!覗かれちゃうからダメー!」
MOAMETAL「あとスキーにも行くんだよねー。」
KOBAMETAL「スキーもダメー!骨折したら困るからダメー!」
YUIMETAL「で、旅館のおコタでミカン食べながら紅白を観るの。」
KOBAMETAL「ふははははは!むははははは!ぬははははは!」
SU-METAL「あ、コバメタルがコワレタル。」
KOBAMETAL「お前達、紅白は観るもんじゃない……出るもんだぜ!」
MOAMETAL「え!…ってことは、紅白に……」
KOBAMETAL「うん、紅組のトップバッターで申し込んでおいた。」
YUIMETAL「はい?……申し込んだんですか?」
KOBAMETAL「抽選に当たれば出演できるよ。」
SU-METAL「おいおい、チケットじゃないんだから…」
厳正なる抽選の結果、お客様の……
久々ネタでのご登場、ありがとうございます。
サプライズ出演ありましたら、詳しいレポートお願い!です。
※KAZZさん
座布団一枚は、残して〜!私も膝悪いんで。
(アイドル、歌謡曲にはメチャ弱なんです(´・ω・))
ですんで、だお姐さまに、「あー、それ⁉️」ということに訂正しておきます(^^♪
すう「二人とも大変大変〜〜っ」
もあ「どうしたのすうちゃん?」
すう「12/5、6にさくら学院5thアニバーサリーライブがあるらしいのよ!」
ゆい「それなら、とっくに知ってるよ」
すう「なら話が早いわ、私たちもOGってことで、スペシャルゲストで出演するわよ〜!」
もあ「すうちゃん、それがダメなのよ」
すう「二代目会長のわたしと、四代目のもあ、プロデュース委員長のゆいが、何故ダメゆのなのよ(怒)」
ゆい「コバヤシがさあ、ベビーメタルとして活動してるから、素の姿で公けの場に出ちゃいかんって偉そうに言ってるのよ。」
すう「あいつらしい嫌がらせだわ、こうなったら強行出演しかないわ、当日押し掛けて勢いでそのまま出るわよ!」
もあ「って言うけど、すうちゃんリハ無しでぶっつけ本番、アドリブできるの〜⁇」
すう「まかせなさい、今や世界のメタルクイーンSU-METALに不可能の文字は無いわ! 二人とも私に任せてもらえば、1ミリの不安も無いわ(ドヤ顔)」
・・っと、すうちゃんの自信満々の言葉を聞けば聞くほど不安が募る、ゆい・もあなのでした。ww
でも、どんな形でも良いから三人のサプライズ出演期待したいっすねw
そーDEATH、12ですよん。欲張っちゃああ、いけねえよ。
もしダブルで当たっていたら両日参戦のつもりでしたが
そこまでする気もないっす。他の方の為にも、ね。
KAZZさん、
座布団持っていくのはずうとるびですねw
寒さが厳しくなってきましたので、一枚だけでも残しておいてはくれませんかね?膝と腰が悪いもんで…ww
そちらは初雪ですか?
※だお姐さま!
有難う御座います~~m(__ __)m
その通りでやんす~
フォーリーブスですよーー!!
にっちもさっちもど~~にもブルド~~ック WAO!でございますよ~!
良かった~~!分かってくれる方がいらっしゃって~(^O^)/
※おやびんさん
ず~とるびはないっしょ!
山田君、おやびんさんの座布団全部持ってって~
※ピンホさん
「あー、それ⁉️」じゃねぇ~よ(三村)
山田君、ピンホさんの座布団も全部持ってって~
※まーとさん
昨日1日かけてYUIちゃん描いてたんだけど、YUIちゃん難しい~!
失敗した~~(´・ω・`)>
フィギュアは作るよ~色々落ち着いたらやるからね~
※チャリさん
嘘でも会社になんか住んでないよ~って言っとこ~よ~
悲しすぐるよ~~(ノД`)・゜・。
そーです。
にっちもさっちもどーにもブルドッグ ハッ!!
でございます。w
まぁ、見に行けませんが。
ホントに幕張メッセが多い年だなぁ。
※ NAONYAさん
あれ? NAONYAさんは夫婦仲良く12参戦では?
折角の遠征だから両日狙いかな?
※だお姐さま
御祝いコメントありがとうございます♪
フォーリーブスってブルドックでしたっけ?
あと、別件ですが、、、
「だって地球は丸いんだもん」は
「ずーとるび」ではなく、、「フォーリーブス」の「地球はひとつ」でございます。w
すなわち「THE ONE」、
ベビメタちゃんの「世界征服」と同義(たぶん)でございますYO。ww
はい、モチロンございます![←テキトーかーいッッ!ヽ( ̄▽ ̄;)]
アミュモバその他諸々、細々と小分けにして…。
僕は "ある" と決めて掛かっております。
皆さんの参戦が叶ったら良いですね(・∀・)ゞ
アミュモバ先行はやらないのかな?
素朴な疑問。
ホムペ先行を落選してしまったらのっぴきならない状況になってしまいそうでしたので、少しでも当選確率の高そうな土曜日をチョイスいたしました。が、今後どちらに参戦するかは、現在のところ流動的な状況であります。
横アリ当選おめでとうございます。
すっぱさんは、12日ですか?13日ですか?
※KAZZさん
おいらが、会社に住んでるかって?
ある意味住んでるかも・・・。
お誕生日お祝いコメありがとうございます♪
※ぢゃぢゃさん
お誕生日お祝いコメありがとうございます♪
フィギアポチれず。ぬーーーん。と眉間に皺が寄ってます。
※OYABINさん
ネタ付お祝いコメありがとうございます♪
見た目は気の良いオッサン。
その実態は、ガキンチョ下ネタ大好き星人っす!!
3姫の「う○こ!」発言ネタを企んでいますが、下品になり過ぎてボツ連発の日々。
ホントにみなさん上品に仕上げるよなぁ。
※すっぱまん
お祝いコメ、あざます!!
今日寒いっす。って思ったら小錦1号が転がって来てたのですね。
※RYOパパさん
諦めたら、そこで試合終了ですよ。
セブンイレブン先行の募集が間もなくスタートします!!
横アリ当選おめでとうございます!
我が親子は、初の二連敗を喫しこれにてゲームオーバーと致します。
しかしZEPP DIVERCITYには参戦出来たので、WORLD TOUR IN JAPAN 参戦者として悔いはありません。
当選した皆さんと共に楽しんで来て下さい!
願わくば「小石蹴り忘年会or新年会」が実現し、皆さんと楽しめたらと思っております。
※KAZZセンパイ、グッスマやバンプレストのフィギュアに見慣れた我々には洋物は大雑把過ぎますが、三姫初の2.5次元化は嬉しすぎたので飛びついちゃいました!KAZZセンパイが制作したら多分ビックリする程の出来かなと期待してます!!
※まーとさん僕も横浜アリーナ当選と相成りました。&フィギュアもポチらせていただきました。&最初USアマゾンで「クレカ払いじゃ買えん!」と嘆きながらもカートに入れて悲しい御満悦気分を味わっている自分がいました事をここに御報告させていただきます(←どーでもいーわ!!っ)。&314の綺麗にオチが付くネタ噴きました。&綺麗なオチなのにうんち関係とはこれいかに~♪笑っ
すぅ「最愛ちゃ~ん、昨日木枯らし1号吹いたよね~♪はいっ、じゃあシューマイあ~げる~♪」
最愛「わーいありがとー☆パクッ…♪もぐ…もぐ×2…!?うげぇぇーッ!!辛っ辛っっ辛ーーっっっ!!…な、なにコレすぅちゃん!?」
すぅ「フフフ…和辛子1号たっぷり付けてお召し上がり下さい」
最愛「すぅちゃんブルータル過ぎるだろww」
すぅ「ゴメン最愛ちゃん、メタルクイーンの戯れに付き合わせちゃって。はい、お茶っ♪」
最愛「うんありがとー☆ゴクっ…ゴクっ×2
…ん!?何気にこのお茶、薄過ぎじゃない…( ̄▽ ̄?)」
すぅ「フフフ……出涸らし1号……ぬるめで淹れてみました。存分にお召し上がり下さい」
ずーとるびかYO!www
SU-「えっと、なんか今日は”M”について考えたいと思います」
YUI「はい、水野の”M”じゃない?」
MOA「いやいやいやいや、MOAの”M”でしょ?普通w」
SU-「わたしには関係ないわねw」
YUI「中元の”もと”のMOってのは?」
MOA「結由、それ無理あり過ぎww」
SU-「なんか、メイトさんだからやっぱりMETALの”M”なんじゃないの?」
YUI「うーん・・・M」
MOA「Mねぇ・・・」
SU-「性癖・・・」
MOA「ヘイヘイ!メタルクイーン!年上だからって何を言う!」
SU-「まあまあ、少しくらいはいいじゃない」
MOA「あのひとの好きな下ネタはそういうのじゃないの!もっと簡単に下品な・・・」
SU-「見た目は気のいいお兄さんなんだけどねw」
YUI「はい!時間切れだYO!せーの」
SU-YUIMOA「M-CHARI-METALさん、お誕生日おめでとうございます♪」
こんなもんで申し訳ないw
Mチャリさん、お誕生日おめで
今日、所用で群馬の某温泉地の先の山中を車でかっ飛ばしておりました。
前方を横切る細長い影が。猫?狸?
否、キツネさんだ!
もちろん減速しましたが、危なげなく道路を横断して、山の中へ消えて行きました。
その道は、もうかれこれ10年近く走っていて、鹿だの猪がいるのは知っていますが、キツネさんに遭遇したのははじめてでした。
昔、北海道に住んでいた頃は二頭でクルクル回るキタキツネなど、日常的に見ていましたが。
※チャリさん~!
お~バ~スデイでしたか~~!
それはそれは、コチラに又一歩近づいてきましたね~ヒッヒッヒ~
どんなに逃げたって毎年歳は取るんだよ、だって地球は丸いんだも~ん!
って・・・誰も分かんねぇか~ ・・・ピンホさ~~ん!!(ノД`)・゜・。
ありがとうございます♪
今年は、あちらこちらから御祝いコメント頂いちゃって、ホントにメイトになって良かったと実感してます!!
みなさん、ありがとう♪
おめでとうございまぁ~す!
(o^-^)ノ
※メロ部長
ほっこりかもっこりかは別にして、2つ共大爆笑でふ!ゲロリ
※ピンホさん
私凝り性ですからね~
ちゃんとスコッチのシングルモルト置いてたんですよ。
ラフロイグ・グレンフィディック・タリスカー・ラガブリン等々。
通の方はショットグラスで2フィンガーとか言っちゃうんでしょうけど
私はロックが一番好きっすね~(^^
※すっぱさん
成程、早朝だけにもっこりした話しだったんですな~ww
私は100頓ハンマーの方が気になります~
※チャリさん
ねえ?もしかしてチャリさん、会社に住んでないよね~??
何か激し杉ません!?
40数年前のモ~レツ社員の様でふ。
お体お大事にね~~(*^^)v
※まーとさん
私はfunko買わないっす。
絶対自分で作ってやるっす~!
・・・全部ビンボーが悪いんだ~~~!グスン
っで、ピンホさん・まーとさん当選おめでとうございます~~!(^O^)/
※kazzさん、キツネのユイちゃんは、きっとスゥちゃん、モアちゃんと仲良く元気ですよね!
※ピンホ先輩、まーとさん、ぴあ先行おめでとうございます!どうぞよろしくお願いします。
りのん「しーちゃん、当然BABYMETALフィギュアは注文済みなんでしょ?」
しらさき「あー、アスマートの人に聞いておけばよかった!」
おーが「今日は機嫌悪いらしいよ。さっきそよが怯えてた」
しらさき「だって…ヤ○ーのお店に注文した値段より、アスマートの方が安いんだもん。それで到着は一緒だよ!」
りのん「…ゆなのちゃんがしーちゃんの動き見てから仕入の契約結んだな…」
おーが「気分変えて学院祭の打ち合わせするよ。もあちゃんとゆいちゃん来てくれるって」
しらさき「うん…でも乳花ちゃんとあいりーんのトークイベントと重なったからね」
りのん「きっと2人も2日目に顔出してくれるよ」
しらさき「昼の部は男性限定だし、夜の部は学院祭と重なったし…会場限定グッズもお土産も、現役父兄としては見逃せないのにぃぃぃ!」
おーが「…そうだ!あの人に並んでもらえばいいよ。あの人ならうまくやれるから」
しらさき「でも、あの人も卒業生だよ」
すぅ(ば、バレてたか(汗))
りのん「どうせ学院祭来てもオーラ0で、神降臨しないといるんだかわからないんだから」
すぅ「こらぁりのん、先輩に対して失礼だぞ!」
中3生(すぃに気がつかずにミーティング突入)
すぅ「………」
すぅ様「ヤバイわ!ついに出るわ!」
ゆいもあちゃん「??」
すぅ様「例の私達のフィギュアの事よっ!」
もあちゃん「それな!確かにヤバイわ・・私達の分身であんな事やこんな事をされちゃうかも!」
ゆいちゃん「いやあーっ、きっとスカートをまくられたり丑三つ時に五寸釘刺されたりしちゃうのよーっ!」
すぅ様「そんな事はどうでもいいのっ!」
ゆいちゃん「えっ?いいの?」
すぅ様「早く予約しないと無くなっちゃうわ!」
もあちゃん「あんた本人なんだからナントカなるわよ!」
すぅ様「こういうのは自分で買いたいの!それによんっ体買わないと送料が無料にならないからYUIMETAL2体とMOAMETAL2体をポチっとな」
ゆいちゃん「なんで私達よ⁉︎」
すぅ様「YUIMETALは白ワンピバージョンとペコちゃんバージョンにカスタマイズ!」
もあちゃん「もあは何されちゃうの?」
すぅ様「1体は森センセコス」
もあちゃん「MOAMETALフィギュアの意義はどこに?」
すぅ様「で、もう1体は手をついて足でう○こ玉を転がしてるポーズね」
もあちゃん「・・それはfunkoろがしね・・」
おいらはダッシュボードという名の神棚に秘匿したいと思います
しかしいつになったらバスケをやるのかな?と思っちゃいました(←黒子のバスケと混同してる)
※KAZZさん、おいら『帰ってきた〜』の乞食の少年と宇宙人の老人の話が泣きネタです😢
※すっぱさん、エンジェルハトww豆鉄砲喰らいました(^^)平和の象徴過ぎますぅ〜!ツボですクルックー
おいらも昨日やっと第2話観たけど三吉パイセン良い演技してるわぁ〜(*^^*)
横アリ、ナントカ当たりました!
いい子にしてた甲斐があったのか、12日、当選DEATH!,
切ない系がタマに出るのもコイケの良い所。
KAZZさんの「狐のユイちゃん」やピンホさんの「白いロケット」とか
ホントおいらにゃ絶対書けないジャンルなんで、読んでてホッコリするっすよねぇ。
そうそう、すっぱさんと同様においらも寝落ちしてました。
徹夜で仕事すんぞ!!と21時にカップ麺とおにぎりを食って気合い入れたら、満腹満足で会社のイスで7時間も爆睡してしまった。
もう、首と背中の激痛がとんでもない事に、右手なんて3時間経ったのに痺れっぱなしっす。
録画してはいるものの未試聴のドラマ版エンジェルハートにおいて主人公のもっこりが再現されているのかどうかがとても気になるところです(…おそらくされていない事でしょう)。
はたして再現されるのであれば、それはCG再現なのでしょうか?
それとも上川隆也さんが役者魂を見せられてリアルもっこりを披露されているのでしょうか?(おそらくされていない事でしょう)
はてさて私も21時前に寝落ちして4時前に起きてしまいましたが…こんなコメントを残して一体何をやっているのでしょうか…(;  ̄ ̄__ ̄)
ちなみに最初『エンジェルハート』と書き込もうとしたら間違えて『エンジェルハト』と入力してしまいました…あははっヾ( ̄▽ ̄;)
天使の鳩…
オーーッ!…テンシノハト(・∀・)b
PEACE ON EARTH!…ナンノコッチャヾ( ̄▽ ̄;)
以上
うっかり、ぶちょーのネタに乗せられてモッコリネタを書きそうになるし。
アブネエアブネエ。あと少し、下ネタを書かず、ペチャとか書かずにイイコでいれば、HP先行に当たるに違いないのだから。あと少し寝ることにしよう。
※KAZUさん
ショットバーの名前がノンモルトだと悲しい(^^;; ノンマルトは哀しさを味わえる素敵なモルトがありそうな気がする。
MOAMETAL「ねぇ由結、ちょっとここに座ってくれる?」
YUIMETAL「はーい……………ブブブーッ!」
MOAMETAL「いぇーい!ひっかかったー♪ ブーブークッションでーす!」
YUIMETAL「…………やられたー。」
MOAMETAL「ごめんごめん、仲直りの印にガムあげるよ、ほれ。」
YUIMETAL「わーい…………ベチンッ!」
MOAMETAL「いぇーい!ひっかかったー♪ パッチンガムでしたー!」
YUIMETAL「…………うわー、やられたー。」
MOAMETAL「ごめんごめん、お詫びにこのボールペンで字を書かせてあげる!」
YUIMETAL「字ってw…………ビリビリリッ!」
MOAMETAL「いぇーい!ひっかかったー♪ ノックすると電流が流れるボールペンだよーん!」
YUIMETAL「…………あちゃー、こいつは一本とられたー。」
MOAMETAL「ごめん、もうしないからさ。キャラメルあげるから許してー。」
YUIMETAL「わーい、いただきまーす…………マズッ!」
MOAMETAL「いぇーい!ひっかかったー♪ ジンギスカンキャラメルだよーん!」
YUIMETAL「…………くそー、北海道土産まだ残ってたのかー。」
MOAMETAL「……ねぇ由結、いつもわざとイタズラにひっかかってくれてありがとね。」
YUIMETAL「最愛…………いいのよ。それで最愛が楽しんでくれれば。」
MOAMETAL「そんな由結に感謝の気持ちを込めましてお手紙を書きました!はいどうぞ。」
YUIMETAL「ありがとー、開けるねー…………バララララララッ!」
MOAMETAL「いぇーい!ひっかかったー♪ ガラガラヘビの卵でしたー!」
YUIMETAL「…………まさか修学旅行のお土産でそれを買う人がいたとはー。」
うん、ほっこり。
SU-METAL「それ以上近づくんじゃねーぞ、もあゆい!」
MOAMETAL「なによ、そんな大きな声出しちゃってさ。」
YUIMETAL「ケロケロしてて可愛いじゃない………蛙。」
SU-METAL「しっしっ!あっちいけチビども!」
MOAMETAL「そんなに嫌われたら近寄りたくなっちゃうケロよ。」
YUIMETAL「よぉく見てみなYO!結構可愛いケロよ♪」
SU-METAL「うぎゃー!……ぐすん……もぉヤダ…ぐすん………………プッツーン!」
MOAMETAL「あ、ヤバい。スーメタル制御が切れちゃった…。」
YUIMETAL「蛙ちゃんが殲滅されてしまうわ!逃げなきゃ!」
SU-METAL「うー……メタルクイーンを怒らせたな…。覚悟は出来ているだろうな?」
MOAMETAL「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい!」
YUIMETAL「蛙ちゃんの命だけはお助けをー!」
SU-METAL「ピッポッパ………あ、もしもしアスマートさんですか?」
MOAMETAL「へ?何故アスマートに電話を…?」
SU-METAL「蛙を丸呑みする大蛇を一匹ください……はい、明日まで待ちます。」
YUIMETAL「これひょっとしてアスクルじゃないのw」
SU-METAL「ふっふっふ、蛙ども!お前達の命もアスマーデじゃ!」
MOAMETAL「ぐっ……恐ろしきメタルクイーンめ!」
YUIMETAL「というわけで、昨日頼んだ大蛇が届いてたYO!」
SU-METAL「ひゃっほーい!早速開けてみよう♪」
MOAMETAL「もう開けといてあげたYO!………ほれ。」
SU-METAL「うぎゃー!ヘビー!怖いー!近寄らないでー!」
YUIMETAL「もう………アホだね。」
ぶちょーには心がほっこりするネタは無理みたい…。
ネタからBABYMETAL愛を感じ取っていただけたらなら本望でございマッスル!ぶちょーは日々、ベビメタを馬鹿にするなと勘違いされることを恐れながらネタを書いていますのでw
※301.ぢゃぢゃさん
早速の長編あざます!私には書けない素敵で神秘的な作品ゴイスーです。
※305.KAZZさん
ケロロ軍曹はちゃんと観たことないです。戦車に乗ったりビームを出したりしてるのは見たことあるかもw
そのネタってまさかケロロ軍曹を引っ張ってくる為の撒き餌じゃないっすよね~?
ヤツん所に居るモアちゃんも、持ってる杖でチョンっと地面つつくだけで
地球をパッカ~~ンと真っ二つにする程の力を持っているんっすよ~
きっとこのネタ読んでケロロ、ウズウズしてると思いますよ~ww
※ピンホさん
ご近所で一体何があったのですか??
ネタはと~~ってもほのぼのしてて素敵でしたよ~(^^
っで、ガ~サスですね~
ノンマルトをご存知とは~!
ピンホさんの仰る通り、ノンマルトとは、ウルトラセブンの第42話「ノンマルトの使者」
から拝借したネタです。
私このお話しとても大好きで、以前お話しした自営でやっていたショットバーの店名が
実は「ノンマルト」だったのですよ~
※すっぱさん
すっぱさんも野球お好きなんですね~
私野球の事はさっぱり分からんちんでござんす~
でもネタはスタイルが斬新で面白かったよ~(^^
いいお話ですね。養狐場の話は実話でしたか。実際の写真も見ましたが、舗装道路の上は似合わないように思っちゃいますよね。
それにしても、KAZZさんは、ノンマルトの生き残りでしたか。ウルトラマンと深く関わっていたかっww モンマルトルの丘なら、行きましたが。。。。
ヤバイ!激ヤバっす~~~~~~~~~!!
すんばらすぃ~~~じゃあ~りませんか~!
このお話し読んでて、以前自分が書いた狐のユイちゃんの話しを思い出しちゃった(^^
後、この黒狐様がノンマルトの姿と重なっちゃった。
ノンマルトって言うのは、今の人類が地球に存在する前からこの地球にいた
本当の地球人の事なんだ。
後の地球人が文明を持ってこの星を席巻する様になってノンマルトは仕方なく
海底に居を移したんだけど、彼らが垂れ流す有害物質でその殆どが死んでしまったんだ。
初めて告白するけど、私実はそのノンマルトの最後の生き残りです。
黒狐様に仲間の姿を見てしまい涙が止まりませんでした。
本当にいいお話しでした。
全てのノンマルトに成り代わってお礼を言います。
ありがとう。
もあ「私達、どうしてこんな格好してるの?」
ゆい「すぅちゃん、外でそんなに大きな声出したら、また先生に怒られるよ」
すぅ「ゆいちゃん!もあちゃん!気がついたんだね!」
黒狐「バカナ!オイラノマジュツガ、ニンゲンニヤブラレルナンテ!」
すぅ「黒狐さん、ゴメンね。でも、2人がいなくなったら私もあなたをゆるせなくなる」
黒狐「Su-METAL、キミノウタノチカラヲ、オイラミクビッテイタヨ」
すぅ「黒狐さんにこれ以上さびしい思いはさせたくない」
黒狐「マケハ、マケダ。オイラハ、ジブンノヤクメヲステテ、ワルイコトヲシテシマッタ」
すぅ「黒狐さんがさみしくならないように、いつも一緒にいようよ」
黒狐「ソレデイイノカ」
すぅは黒狐を抱き上げると、黒狐の全身が光だし、天空に向かう一筋の光の柱となり、やがて社も、鳥居も、 消えてしまった。
ゆい「黒狐さんは死んじゃったの?」
すぅ「ううん、黒狐さんは、私達といつも一緒にいるよ。さあ、遅くなっちゃったから急いで帰ろう!」
もあ「あ、北斗七星!」
北斗七星は、3人の道筋を照らすように、普段よりもはっきりと輝いていた。
Fin
お粗末様でした。
黒狐「ダカラ、フタリニキヅイテモラウタメニ、マタニンゲンノマエヲウロツキ、シンブンニノッタ」
すぅ「確かに、あの記事が無ければ私達はあなたを知らなかった」
黒狐「キガツイテクレタBLACK BABYMETAL二ハ、オイラノイモウト二ナッテモラウ」
すぅ「そんな事勝手に決めてもらっちゃ困ります」
黒狐「ニンゲンタチカラ、BLACK BABYMETALヲウバウ。コレガ、オイラノフクシュウダ」
すぅ「ひとり残される私はどうするのよ!」
黒狐「Su-METAL二ツミハナイガ、オマエモニンゲンダ。アイスルモノヲウシナウカナシミヲ、ニンゲンモアジワウガイイ」
すぅ「黒狐さん、考え直して!私、キツネさんとは戦いたくない」
黒狐「ダメダ。モウキメタコトダヨ。オイラハ、MOAMETALトYUIMETALト、ズットクラスンダ」
すぅ「わかった…じゃあ、1曲だけ歌わせて」
静まり返った社の森に、NO RAIN,NO RAINBOWが響き渡る。
すぅ「人間達への、仕返し…」
黒狐「ソウダ、ニンゲンタチハ、オイラノスベテヲ、ウバッタ」
すぅ「黒狐さんの、すべて?」
黒狐「ニンゲンタチハ、オイラタチノ、スミカヲ、ウバッタ。タベモノヲ、ウバッタ。そして…」
すぅ「そして?」
黒狐「オイラノトウチャン、カーチャン、イモウトタチ、カゾクヲ、ウバッタンダ!」
すぅ「家族?どうして?何があったというの?」
黒狐「オイラタチハ、ニンゲンニツカマッテ、ソダテラレタ。ヤマカラオイダサレ、ヨウコジョウニ、イレラレタ」
すぅ「養狐場?」
黒狐「ソウダ。ニンゲンガキツネノケガワヲトルタメノ、シセツダヨ」
すぅ「毛皮…」
黒狐「ケガワヲハグタメニ、トウチャン、カーチャン、キョウダイタチハ、ミンナ、コロサレタ」
すぅ「そうだったんだ…」
黒狐「ニンゲンノメヲヌスミ、オイラトイモウトハ、ヨウコジョウヲ、ヌケダシタ」
すぅ「殺されずに済んだんだね。で、妹さんはどうしたの」
黒狐「マエニ、ニンゲン二ミツカッテ、シンブンニショウカイサレタトキ、オイラタチミタサ二アツマッテキタニンゲンノクルマニ、イモウトハヒカレタンダ」
すぅ「そうなんだ、黒狐さん、かわいそう…つらかったんだね」
黒狐「オイラハ、ヒトリボッチ二ナッテシマッタ。ソンナトキニ、BLACK BABYMETALノコトヲシッタンダ」
すぅ「あのー、BABYMETALは3人組なんですけど」
黒狐「4ノウタデハシャグフタリ、オネダリダイサクセンノダダッコスルフタリヲミテイタラ、イモウトタチノコトヲ、オモイダシタ」
すぅ「まあ、あの2曲のもあゆいのかわいさは認めざるをえない」
千本鳥居の奥の小さな社には、メギツネコスチューム姿に、キツネの耳をつけたもあゆいと、一匹の黒いキツネがいた。
すぅ「ちょっと!ハロウィンにはちょっと早いぞ。もう遅い時間だから帰ろう!」
ゆい「カエラナイ…黒狐サマト、ココニイル」
すぅ「ずいぶん手の込んだイタズラだなぁ。もあちゃん、ママに叱られるよ」
もあ「黒狐サマノ、トナリガ、トッテオキノ、バショ」
すぅ「さっきから二人とも…くろこさま、って誰よ?」
もあゆい「黒狐サマハ、ココニイル」
すぅ「どこにいるのよ、なんなのよ!おしえろぉぉぉぉ!」
黒狐「ココニイルヨ」
すぅ「黒いキツネさん、私達と話せるの?」
黒狐「モチロンダヨ…Su-METAL」
すぅ「あなたがキツネ様なの?」
黒狐「オイラハ、黒狐ダヨ。キミタチノイウ、キツネサマジャナイ」
すぅ「黒狐さん、もあとゆいを帰して。」
黒狐「ソレハ、デキナイ」
すぅ「どうしてこんなことするの?黒いキツネさんは、平和の象徴なんでしょ!」
黒狐「ソレハ、ニンゲンガ、カッテニキメタコトダヨ」
すぅ「二人をどうするの?」
黒狐「YUIMETALト、MOAMETALハ、コレカラズット、オイラトクラスンダ」
もあゆい「ズット、イッショ」
すぅ「ふざけているとすぅだって怒るよ!二人ともいい加減にしなさい!」
もあゆい「カエラナイ…黒狐サマト、ズット、イル」
すぅ「黒狐さんが、ふたりに何かをしているのね。どうしてそんな事するの?」
黒狐「シカエシダヨ。ニンゲンタチヘノ、シカエシダヨ」
黒狐(1)
もあ「黒いキツネさんがいたんだって!」
ゆい「しっぽだけは真っ白だね」
すぅ「黒いキツネさんは北斗七星の化身で、平和の象徴なんだって」
もあ「そっか、平和の象徴かあ。でもいたずらっ子ぽくてキャワイイね!」
ゆい「BBMのキャラクターにしたいな。後でおとうさんに相談してみよう」
もあ「あれ?なんかいるよ」
ゆい「黒くってしっぽが白い…」
すぅ「ちょっと二人もからかわないでよ!」
もあゆい「イカナクチャ…黒狐サマノトコロ二、イカナクチャ」
すぅ「ちょっと、ゆいちゃん、もあちゃん、どこ行くのよ!」
もあゆい「イカナクチャ」
すぅ「あっちかな?、こっちかな?…もうすっかり暗くなっちゃったし…」
すぅ「ここどこなんだろう…みぎひだり?きょろきょろり?」
すぅ「おーい!もういいかい?もういいかーい⁉︎」
もあゆい「マアダダヨ!」
すぅ「ん?もあゆいの声!よし、もう一回だ。おーい!もういいかい?もういいかーい⁉︎」
もあゆい「マアダダヨ!」
二人の声の方を向くと、そこには千本鳥居が。
すぅ「暗い中に、こんなにたくさんの鳥居があると、ちょっと怖いな」
もあゆい「マアダダヨ…」
すぅ「でも、二人の声はこの鳥居の向こうから聞こえるし…行ってみよう」
※292 だお姐さま ネタも
すぅ様の愛に溢れてますねw カボチャとさくらを愛し、くじびきともあゆいを愛し、もあゆいに愛され・・・・この現実の世界にも、もう少しの愛があればと、最近良く思います。(特に自宅あたりで・・・・)
もあ 「あ、由結も来てたんだ。」
ゆい 「毎日来てるよ。最愛も毎日来てるじゃんw」
もあ 「そだねw 毎日ダンスの練習と筋トレは欠かせないもんね。」
ゆい 「なのに、何で『由結も来てたんだ』って、毎日言うかな〜w」
もあ 「フフフっ…安心するんだよね。ここに来て、由結を見つけると。」
ゆい 「安心?」
もあ 「うん。ホッペ見て、じゃなくて、ホッとして、『由結も来てたんだ』って言っちゃうんだよね。」
ゆい 「じゃあ、明日、遅く来てみようかな。そしたら、最愛、どんな顔してるかな。」
もあ 「きっと、凄く怒った顔してるかもw」
ゆい 「怒るんだw」
もあ 「だって、由結が居なかったら、心配するじゃん。そういうの嫌だもん......」
ゆい 「あ、だから、わざと遅く来てるってこと?」
もあ 「うん。だから、由結が居なかったら、怒る。」
ゆい 「な〜んか、勝手な気がするけどw ま、由結は明日も早目に来ますよw」
もあ 「うん。そうしてーなw」
ゆい 「その代わり、最愛が5分以上遅れたら、由結も怒った顔してるかんね!」
もあ 「うぉっ そう来たか。」
ゆい 「由結だって、最愛が居ないとイライラするしww」
もあ 「そっか、そうだよねw で、怒った顔ってどんな顔かな?」
ゆい 「えっ、えーっと。ほら、こんな顔。ね、怖いでしょ?」
もあ 「う、うん。毎日、遅刻したくなっちゃっうww」
ゆい 「えーっ?怖くない?鏡で見てみよっと。あら、やだ、可愛い!!」
もあ 「由結ちゃん…ww」
夏の甲子園を制した小笠原慎之助君はドラゴンズ
オコエ君は東北楽天
高校NO.1内野手の平沢大河君は千葉マリ
高校NO.1右腕の県岐阜商の高橋純平君は3球団競合の末阪神へ。
同期の皆…顔笑って
すぅは…
すぅは…
すぅにはオコエが掛からなかった…
否ッッ!!
すぅにはお声が掛からなかったけど…
もしカープから指名されたらどうしようかと迷っちゃうところだったけど…
指名されて…
説得されて…
契約金を…積みに積まれて…
カープに入団して…
今までのサインをマイナーチェンジして…
カープ伝統のハードな練習で一杯汗かいて…
体の柔軟性をカープの首脳陣達に目を付けられて…
アンダースローに改造されて…
オールスターに選ばれて…
日本シリーズ戦って…
新人王選ばれて…
MVPに選ばれて…
12球団対抗運動会に出場して…
12球団対抗運動会で仮装して…
12球団対抗運動会で優勝して…
12球団対抗運動会でMVP取って…
男性アナと結婚して…
って事は、どうやら無くなったゃったけど…
同期の皆、顔笑って。
すぅも…。
すぅも…。
すぅも…。
─なぜかドラフト会議当日、意味なくドキドキしていたSUさんなのでした─
SU-METAL「大変よ!衝撃の新事実よ!」
YUIMETAL「何ですか?悪いけど由結、大抵のことは知ってるんだからね。」
SU-METAL「菊地最愛って知ってる?」
YUIMETAL「その人ならお互い身体中のほくろの数を知ってるくらいの仲ですけど。」
SU-METAL「アンタ達、風呂場で何やってるのさ?」
YUIMETAL「うふふ、知りたい?」
SU-METAL「別に。……でね、最愛ちゃんってば実はアンゴルモアの大王かもしれないのよ!」
YUIMETAL「何を今更。知らないのってすぅちゃんだけなんじゃないの?」
SU-METAL「へ?由結ちゃん知ってたの?さすが仲良しさんだね。」
MOAMETAL「ちーっす。」
SU-METAL「ひぃーっ!大王様ー!」
YUIMETAL「すぅちゃんがね、最愛のことアンゴルモアの大王じゃないかって…。」
MOAMETAL「何を今更…そんなの小学生の時から散々言われてたわ。」
SU-METAL「あのぉ……大王様。まさか地球を滅ぼしちゃったりなんかしないっすよね?」
MOAMETAL「うーん、どうしようかなぁ。」
SU-METAL「ひぃーっ!どうかそれだけはご勘弁を!この星も捨てたもんじゃありませんぜ!」
MOAMETAL「本当に?……あ、なんか肩こっちゃったなぁ。」
SU-METAL「お揉みいたしやす、大王様。」
MOAMETAL「あーそこそこ、気持ちいいねー。何だかノドも乾いてきちゃったなぁ。」
SU-METAL「はい、大王様。暴暴茶です、どうぞ!」
MOAMETAL「あ……こんなマズいの飲ませちゃって、ひょっとして大王を殺す気?」
SU-METAL「滅相もございません!すぐ、せんぶり茶と取っ換えます!」
MOAMETAL「……苦いの飲まされたら地球滅ぼしちゃうかもー。」
SU-METAL「ひぃーっ!それだけはご勘弁をー!えっと……この苦丁茶ってやつでいいっすかね?」
MOAMETAL「……ドーン!」
SU-METAL「うぎゃー!地球が滅びるー!」
MIKIKO先生「……あの2人、何やってるの?」
YUIMETAL「人間っていつも一緒にいると飽きないように、新しく変な遊びを生みだすんですよ。」
それが摂理。
※ピンホさん
マイナンバー、私も4がいいです(^^
チョット見て来ました~・・・うん長い!
お休みのお楽しみに取っておきま~す(^-^)
※すっぱさん
すっぱさん参りました~m(__ __)m
マジスゲ~~!
いいよ~ステキ杉っす~~!
この雰囲気・世界観好きだわ~~(´▽`*)/
※メロ部長
ライナス君が言ってました。
ハロウィンと言うのは、その夜カボチャ畑にカボチャ大王が降りて来て
良い子にプレゼントを配って歩くんだって~
未だにライナス君は、ハロウィンの夜になると、一人毛布にくるまって
カボチャ畑でカボチャ大王を待っているのですよ。
っつーか、寝なさ~~い!!ww
※だお姐さま
それでこそすぅさんです!(*^^)v
すぅさん「わたしたちも台湾でやったよね。カエルさんでも入ってたのかしら。懐かしいなぁ。。」
ゆいたん「すぅちゃん、あれは『箱の中身は何じゃろな』じゃないYO。」
すぅさん「え? じゃなんだったの?」
もあもあ「あれはくじ引きだYO。」
すぅさん「ふーん。」
もあもあ「当たりは一つしかないんだけど、、その当たりもほんとの当たりじゃなくて。」
ゆいたん「当たりになるかもしれない権利の当たりみたいな。。」
すぅさん「ふぅーん。」
もあもあ「わたしたちもやろうよ、くじ引き。」
ガサゴソ ガサゴソ
ゆいたん「あ、すうちゃん、いきなり当たりだYO。」
すぅさん「やったぁ。ところで何の権利があたったのかしら?」
もあもあ「やったね、すぅちゃん。コバッチに賃上げ交渉する権利の大当たりだYO。」
ゆいたん「よかったね、すぅちゃん。」
すぅさん「ラッキー♪ すぅがんばる❤」
すぅさん、またもや、ふたりにまんまとやられたようです。
♪東の空WO~~w♪
「うぐぐぅ…流れ星さん、いい加減出ておいで」
♪真っ赤に染め~る~♪
「間もなく流れ星どころじゃなくなるわ…。だって私一刻も早く…おトイレに行きたいんだもの…」
♪狼煙の~光が~♪
「コンビニのブラックコーヒーを両手に…20分だけ絶好の夜空を見上げていたけれど…」
♪終わりを告~げる~♪
「よし、今夜の観察は早くも終わりだわっ!」
♪新たな~道標~♪
「願い事は明日に取っとこっと♪っ」
…こんな感じで引きの弱いスッパは、流れ星を見れませんでした。
もうチョイ寝ねば★
SU-METAL「いよいよハロウィンの日が迫ってまいりました!」
YUIMETAL「すぅちゃん、気合い入ってるね。」
SU-METAL「あたぼうよ!なんてったって年に1度のイベントだからね!」
YUIMETAL「年1のイベントなんて他にもいっぱいあるけどねw」
SU-METAL「ハロウィンの何がいいってさ………カボチャだよね。」
YUIMETAL「仮装とかお菓子とかパーティーとかじゃなくて?」
SU-METAL「そんなのダサいっしょ、断然カボチャ!」
YUIMETAL「カボチャ……食べるの?」
SU-METAL「当たり前でしょ。まさかカボチャでポートボールとかやらんでしょーが。」
YUIMETAL「ポートボール懐かしいw」
MOAMETAL「おっつー!もうすぐハロウィンだね。今年はどんな仮装をしてやろうかしら!」
SU-METAL「来たなド素人!どうせ仮装してお菓子せびってパーティーとかするつもりなんでしょ?」
MOAMETAL「ハロウィンってそういうイベントだよね?」
SU-METAL「違います。カボチャと共に過ごす日です。」
MOAMETAL「じゃあ、その役目はすぅちゃんに任せた!ところで由結、皆に声掛けてくれた?」
YUIMETAL「うん、さくらの関係者のほとんどが参加してくれるYO!」
SU-METAL「ん?何の話だい?」
MOAMETAL「ハロウィンパーティー。さくらのメンバーと卒業生で集まるんだYO!」
SU-METAL「すぅ、聞いてないんですけどー。」
YUIMETAL「でもさっきの感じだとその日はカボチャと過ごすんだよね?」
SU-METAL「カボチャと一緒にパーティーに参加できますけどー。」
MOAMETAL「でもそれじゃド素人になっちゃうよ?」
SU-METAL「あ、スーメタルは史上最強のド素人目指してますんでー。」
YUIMETAL「じゃあ、すぅちゃんも参加するのね?」
SU-METAL「しょうがないなぁ、ぜひ参加させてください!」
MOAMETAL「ブレまくりだな、スーメタルw」
寝ないと死んじゃうんで寝まーす。
月に行かせてからが、妙に長くなっちゃったww
昨日書き出しました、275.276.のつづきを書き終わりました。ふー。
思いの外長くなってしまったので、前スレ(第6章)の1007からに貼ってあります。
最初から貼り直してあります。つづきが気になる方、お暇な方(イナイナw)は、ドウゾ!
※すっぱさん
素敵なポエムをありがとうございます。暖かいな。由結ちゃん。起きて! ww
「ねえねえ最愛ちゃん」
「なあに、すぅちゃん」
「もう由結ちゃん起きるの待つの止めにして…。あの雲がさ、あっちのビルに隠れたら…」
「…うん、そうしよう、そうしよう」
今宵、何処かのビルの屋上から
ゆったりとした由結ちゃんの寝息が
聞こえてくるよな、こないよな
「すぅちゃん…雲、隠れたよ」
「うん…もうちょっとこうしていようか」
「えー」
「じゃあ、あっちの雲が、そっちのビルに掛かったら帰ろ」
「うん、そうしよう、そうしよう。」
─おわり─
オリオン座流星群を待ちわびる
すぅちゃんと最愛ちゃんの囁き声が
聞こえてくるよな、こないよな
「ねえねえ…最愛ちゃん」
「なあに」
「ほら…見て」
「ん」
「ほら…由結ちゃんが…」
「あーっ」
「あははっ」
「由結ったら……うふふ」
「ほんとスヤスヤしてるね」
「うふふ……もう……由結ったら…」
雲に覆われた夜空の下、ビルの上
向かって左から由結、すぅ、最愛ちゃんの順に、三人は川の字になって寝ていました。
「ねえねえ、すぅちゃん」
「んー」
「流れ星、今日はダメそうだね」
「うん、ダメそうだー、オリオンの三ツ星ベルトさえ見えないやー」
「でも、こうやって屋上で大の字、気持ち良いね」
「うん確かに」
「明日は見えるかなー」
「うーん、どうだろー」
「もうすぅちゃん…『見える』って言ってよー」
「あははっ、うん見えるよ見える。きっと見える」
「もうすぅちゃんテキトー。あっ、見て…由結が笑ってる」
「わっホントだ、由結ちゃん何夢見てるんだろう…。」
「ねえ、すぅちゃん」
「なあに」
「由結を真ん中に挟んで寝ちゃおうよ」
「うん、じゃあ毛布三枚掛けにして皆で入ろっか」
「うん」
「よーし」
由結ちゃんは二人の真ん中で、まじぐっすり由結ちゃんでした。
「あったかいねー」
「うん、あったかいねー」
「由結が起きるまでこうしていようか」
「なんかー、でも由結ちゃん全然起きる気配無いよー」
「すごいね由結って」
「うん、すごいねー」
次第にボリュームを上げてゆく二人の声を子守唄にして
由結ちゃんは暫くの間、星の降り注ぐ夢を見ていました。
─つづく─
KOBA 「はい、みんな集まってください。」
ゆいもあ 「はーい。なんだろう。ワイワイ。」
KOBA 「皆さん、ニュース等でご存知だと思いますが、マイナンバーについての説明をします。」
もあ 「マイナン?」
ゆい 「最愛知らないの?ダイエットにいい話よ。」
もあ 「あー、コンニャクか。」
KOBA 「違います。マイナンバーです。」
もあ 「はい!」
KOBA 「なんで手を上げてるww」
もあ 「最愛と由結は4にします。」
KOBA 「そういう、システムじゃないから。二人で同じ番号じゃダメだしww とりま、、黙って聞いててください。」
・・・・・・・・
もあ 「難しくって、良く分かんなかったZO!」
ゆい 「困ったわ。」
もあ 「うん?」
ゆい 「マイナンバーって、副収入も会社にバレちゃうじゃん。」
もあ 「そうなの?でも、うちらバイトしてるわけじゃないし。」
ゆい 「それが・・・不二家のコンサルタントしてるって、黙ってたから。」
もあ 「えっ?あのペコちゃも由結がプロデュース?」
ゆい 「実はそうなの。結構、儲かって〜、月に一度『ペコちゃんのホッペ』が届くの。」
もあ 「え、スゴいじゃん。由結、稼ぐね〜(^^♪」
ゆい 「最愛、バレたらどうしよ〜(;>_<;)」
KOBA 「それぐらいならww てか、もっと金取れって。(会社通してネ!)」
マイナンバーって上手くいくんかいな?
昭和ですねww 私は、生ガキ×、納豆◎、生意気なガキ・・・以外と〇かも。
※279. チャリさん
納豆コーヒーゼリーサンド。画像見ただけでも、クリームがドロドロですげーわww
でも、鈴鹿から売りに来てるのねww。これから納豆食べるよ〜
※283, KAZZさん
275.276 月に行きますよ。これから続き書きま〜す。(つもり)
※284. ぢゃぢゃさん
2015/10/21はそんな日だったんですね。THE ONEも、わざわざ合わせたのかな。
あの映画から25年経過してるんですね。それ考えると、あんまり進歩してないような気がします。
もあ「すぅちゃんから歳時記ネタ、それも今日限定のヤツがでるなんてびっくりだね」
ゆい「私たちが生まれる前に描かれた未来、結構本当になっているね」
もあ「3Dホログラムはあるし、顔認証システムなんて私達のライブ入場でも使ってるもんね」
ゆい「もう少しすると私達が嫌いなメイトさんはみんな入場禁止にできるかもよw」
もあ「そりゃ可哀想だw」
ゆい「あと、空飛ぶスケボーも本当にできたらしいよ」
もあ「そうそう、ト○タさんに貸してもらって、横アリで飛び回っちゃおうよ!」
ゆい「いいね!空中からCO2噴霧だ!」
もあ「さすがにデロリアンは生ゴミでは動かないけど、天ぷら油で動く車もあるよ」
ゆい「水素で動くデロリアンはできたみたい」
すぅ「二人とも、デロリアンが着いたよ!」
もいもい「え?本当にすぅちゃんのところに来ちゃったの!」
すぅ「ほら、THE ONE限定のSSAのCデロ。」
もいもい「…そっちのデロリアンかいw」
我が家にも来たようですが、不在票が…最寄のコンビニで引き取りしてきます。
※ピンホさん
確かにMOIMOI双方の字、似てますね~
っで、月行くんっすか~?この後?(^^
※おやびんさん
ネタじゃないっすか!
っで4カ月後に追いつくと・・・な~る(^^
※マコちん首相
274.ピンホさんの※を受けまして~
そうなんですか~!?
・・・ようこそ50'sの世界へ~ヘッヘッヘ・・
ピンホさん、仲間が増えてきましたね~ヘッヘッヘ・・
※だお姐さま
姐さま、そもそもココって痛ん痔・・・痛ん児の集まりでは~??(;^ω^)>
フランク永井は 低~音の魅力~♪
大正テレビ寄席 見てましたww
※チャリさん
納豆好きなんですね~!
いいなぁ~
私、納豆には何の恨みも御座いませんで、只々体が受け付けないのでありんす。
安くて栄養もあって食べられたらいいなぁ~と思い、何度か挑戦したのですが
安定の惨敗DEATH(´・ω・`)>
お酒をまぜまぜするってのは、一種のカクテルでありますよ~🍸
唯混ぜてクルクルするだけのは、ステアーカクテルって言うんですよ(^^
でもね、日本酒ベースのカクテルって少ないんだよ~
お誕生日おめでとうでした♪
これからも、宜しくお願いします♪
実は、おいらも日曜日になったら誕生日だ!!
家族が祝ってくれるか心配だなぁ。
小ネタ交えての祝いありがとうございます。おそらくこの章からこのスレ見てる人は何のこっちゃさっぱりわからんかと・・ww
ピンホさん、だお姉貴さん
無事50代を迎え、このタイミングで明日健康診断です。Ken・Beenを採取し馬・劉夢を流し込み、回転台のうえでグルグル回される荒業に行ってきますw
じゃじゃさん
全く絡んだことなく、挨拶もしておりませんでしたのに祝いの言葉いただき恐縮です。これかもよろしくですw
って最近はほとんどネタ書いてないけど・・
最近、日本酒に色々ぶち込んで飲むのにハマってます。
醸造アルコールの入っていない米だけの酒だと悪酔いしないなぁ。
安いのだと3Lで1,200円程度だし、お得です。
昔から邪道飲みが大好きで、日本酒に三ツ矢サイダー入れたり、リンゴジュース入れたり。
もちろん、日本酒のストロングゼロ割りも良く飲みます。
みなさん納豆苦手なんですね。
おいら納豆に色々入れて食べたりします♪
YUI 「納豆♪納豆♪ネバー、ネバー、ネバァー♪」
SU- 「うわっ!由結が納豆の歌を歌ってる。おぇぇ。」
YUI 「えっ?納豆ごはん美味しいじゃん。」
SU- 「すぅ は西の人間なので、納豆はちょっとねぇ。最愛も名古屋だからあまり食べないんじゃない?」
YUI 「広島って納豆あまり売っての?」
SU- 「エイショクってメーカーの広島納豆はあるかな。関東のと比べて豆が大粒でパックも1.5倍の大きさだよ。でも、すぅ は食べないなぁ。」
YUI 「納豆の何が苦手なの?」
SU- 「えーと、何だろう?うーーん。糸引くところ?」
YUI 「何が苦手かわからないのに嫌いって言ってるの?実は食べれるんじゃない?」
SU- 「そうなのかなぁ?」
YUI 「納豆を洗って、ネバネバ無くしてから作る納豆チャーハンは?あと引き割り納豆で作る納豆汁は?納豆オムレツも美味しいよ♪」
SU- 「ネバネバじゃなければ食べれるのかな。」
YUI 「ネバネバ納豆に色々入れても美味しいよ。北海道風に砂糖をぶち込むでも良いし、マヨネーズやヨーグルト。刻んだ沢庵も。他には、ご飯の代わりに千切り野菜にかけてるのもヘルシーで有り♪やっぱり、最強は・・・知らないのか?納豆に、ネギを刻むと美味いんだ♪」
SU- 「ネギ!!じゃー今度、由結が色々納豆料理作ってよ。」
YUI 「いいよ♪」
MOA 「ん?何を作ってもらうの?」
YUI 「あっ、最愛!最愛は納豆ご飯好き??」
MOA 「納豆ご飯、無理ぃぃぃぃ。・・・あっ、でも“鞍馬サンド”は食べるよ♪」
SU-/YUI 「鞍馬サンド???」
MOA 「知らないの?サンドイッチの中身が、納豆とぉ・・・。」
SU-/YUI 「納豆とぉ?」
MOA 「生クリームとコーヒーゼリー!!」
SU-/YUI 「おぇぇぇ。」
MOA 「名古屋で売ってるよ。美味しいんだから♪糸引く生クリームがデロデロで最高♪」
SU-/YUI 「な、名古屋恐るべし!!!」
生ガキ、納豆は大好きです。
そんなワタクシは、小石蹴り部では、異端児のようですわね。。。ケケケ
ゆいたん「あら、すぅちゃん、そこにいたん児?」
すぅさん「おや、ゆいちゃんこそ、お胸が板ん児?」
ゆいたん「そういふあなたも、まな板ん児ぢゃん。1歳年寄りのくせに。」
すぅさん「年寄りゆうな。もっと敬意を表した言葉つかえないかなぁ。」
ゆいたん「ぢゃお年寄り。」
もあもあ「二人のお世話が、あ~んヤンなっちゃった。アアアア~ 牧信二?」
あゝ昭和ネタ。。。ww
※マコちんはん
というわけで、1歳お年をめされたようで。おめでとうございますぅ。w
すぅ 「最愛ちゃん。これは由結ちゃんじゃない。ペコちゃんにすり替えられたのさ。」
もあ 「えっ? 本当ダ!しかも秋限定ハローウィンバージョン。じゃあ、本物の由結はどこ?」
すぅ 「あそこだ!ほら、月に向かって馬車が飛んでいるのがみえるでしょ。」
もあ 「そんなの、全然見えないって。すぅちゃん視力いくつよ。」
すぅ 「確かに、20ぐらいだったかな」
もあ 「完全にマサイ族を超えてますね〜〜」
すぅ 「これは、かぐや姫の仕業だな。」
もあ 「えっ?かぐや姫って、あの性根の悪い? イケメン5人も侍らせて、無理難題を押し付けた挙句、皆、廃人にしてしまったという?」
すぅ 「まあ、そうね。由結ちゃんとの腹黒対決?ww」
もあ 「そんな呑気なことこと言って〜、由結が帰ってこなかったらどうすんのよ。最愛は、由結が居なけりゃベビメタやめるかんね(~_~;)。」
すぅ 「そりゃ大変だ。う〜ん、乙姫にでも聞いてみるか。どうせ、かぐや姫も乙姫も同じ穴のキツネだろうし……」
(乙姫と関わりについては、第4章119へ)
(つづくかも)
<その1>
ゆい 「最愛、起きてる? ねえ、ねえ、起きてる?ってばぁ〜」
もあ 「うぉっ? 起きましたよ…そんだけゆすられりゃ、起きるでしょうが」
ゆい 「ゴメン。なんか、寝られなくて…それに、なんか変な事が起きる様な気がして……」
もあ 「昼間のインタビューで寝すぎなんだよw……?」
ゆい 「このまま寝たら、もう、最愛と会えなくなっちゃうみたいな…………」
もあ 「何言ってんだか、この子は。そんなことあるわけないでしょ。」
ゆい 「そうだよね。でも、ちょっとだけ、ねっ、由結と一緒にいて。」
もあ 「はい、はい。しょうがないね。で、何する?」
ゆい 「ちょっと、月を一緒に見て欲しいの。」
もあ 「また〜、ロマンチックなこと言っちゃってww。さっすが、ゆいゆい」
ゆい 「そうじゃないの。さっき、チラッと月見たんだけど、なんかやけに月が青い気がしたの。それで気になっちゃって…」
もあ 「青い月?どれどれ? 雲に隠れて見えないじゃん。」
ゆい 「あれ… 隠れちゃったんだ。そっか、じゃあ、もおいいよ。きっと由結のお思い過ごしだ。」
もあ 「そう言えば、最近、月の裏側の写真見ちゃったじゃん。最愛、秘密基地がなくて残念だったな〜」
ゆい 「秘密基地なんて、あるわけないでしょ。由結は、ウサギさんがお餅食べたり、お昼寝してたりすると思ったのに。地球から見えないからって油断してるんじゃないかなって。」
もあ 「はい? …ま、いいか。あ、月が見えてきた!確かに青っぽいかも。なんか、いつもよりキレイ!」
ゆい 「……………………… 」
もあ 「うん? 由結、由結!どうした、白目向いて舌出して、由結!!」
すぅ 「何騒いでるんだ? あれ、由結ちゃんが固まってる。」
もあ 「すぅちゃん。どうしよう。由結、息してない!!!」
昨日TLで書いたけど、誕生日おめでとうございます。50代凸乳かな?
いつか、私も発明品とコラボできるようなSci-Fiを書いてみたいと思っています!
※RYOパパさん
ダイバーシティお疲れ様でした。演じ手と観客商売の関係とはいえ、人として越えてはいけないことがあると思いました。演奏中止という最悪の事態は、誰もしあわせではありませんからね…大事にならなかったことは幸いです。
※KAZZさん
予言というか、書く事で少しでも実現しないかなあという(普通は自己実現のためなんでしょうが、私はあくまで他力本願w)感じですね。
私なりにあったらいいなあな企画を書いていきたいですね。
※ピンホ先輩
LoGIRLから2時間、Wi-Fi求めて街を彷徨ううちに端末がZzzに成りかけましたw
※おやびんさん
こんな時間…グハっw
※マコちんさん
お誕生日おめでとうございまーす!
SU-「えっと、なんか、今日はなんの日?」
YUI「えっとね、フィジーだかフジーいう人が膝の手術を受ける日だね」
MOA「由結、あれはフゾもしくはフゾゾって読むんだよw」
YUI「えーっ、ファゾじゃない?」
MOA「ファゾゾ!」
SU-「二人ともファジーな会話だわwそうじゃなくて、なんか、お偉いさん絡みのヤツよ」
YUI「あーっ、総理と呼ばれる!」
MOA「首相と呼ばれる!」
SU-「呼ばれてるだけなんだけどねw」
YUI「うーん、呼び名は大事だYO!総理・首相、素敵だYO!」
MOA「同い年でもおやびんなんて呼ばれてるのとは大違いだねwww」
OYA「………」
SU-「もう、こんな時間に会社から小石のネタ書いてるようなヤツはどうでもいいから!」
OYA「………」
YUI「あるときは一国の総理!」
MOA「またあるときは気のいい関西のおっちゃん!」
SU-「またまたあるときは謎の中国人マア・クォウチン!せーの♪」
SU-YUIMOA「マコちんさん、お誕生日おめでとうございます♪」
SU-「Happybirthday to you♪」
YUI「あーっ、抜け駆け…にしては簡単な英語だわw」
マコちん首相、おめでとうございます♪4ヶ月後に追い付きますw
ゆい 「さて、しばらく間があくから、勉強しなくっちゃ。えーっと、最初は・・・体育、なんちって。(^^♪」
もあ 「由結って独り言好きだよね〜って、なんで最愛んちに居るのさ?」
ゆい 「てへ、久しぶりに一人で勉強しようとしたら、なんか寂しくって」
もあ 「まったく。じゃ、一緒に勉強しますか」
ゆい 「うん!邪魔して、ごめんねw」
もあ 「いいけど。でも、最愛の勉強についてこれるかな?」
ゆい 「お? 悪いけど、それはこっちの言う台詞よ!」
もあ 「じゃあさ、お互いの宿題を交換して、どっちが先に終わるか競争しようよ」
ゆい 「いいよ。全然OK!」
もあ 「よーっし、スタート!」
(一時間後)
もあ 「うわ、結構あるな。まだ終わんないぞ!」
ゆい 「ZZZ・・・・」
もあ 「しまった。由結タイマーが起動して寝ちまいやがった。由結って30分座ってると寝ちゃうからな〜」
ゆい 「ZZZ・・・・」
もあ 「くっそ、これじゃ宿題やリ損じゃん。どこまでやってくれたかな・・・」
ゆい 「うん?あ、最愛。もう終わったの?」
もあ 「えっ?ウッソ。私の宿題、全部終わってるじゃん」
ゆい 「あー、ゴメン!実は、さっき、最愛が来る前にやってたんだww」
もあ 「えっ?」
ゆい 「最愛がどんな勉強してるのかなって、学校でどんなかなって、知りたくて・・・w」
もあ 「……まったくww じゃあ、最愛、もう少しだから、由結の宿題やっちゃうね」
ゆい 「じゃあ、お願いします。お互いの字も完璧に真似できる仲だしね」
もあ 「うん?それって、危険じゃね?契約書のサインとか…」
ゆい 「確かに、危険な関係だ!」
もあ 「ギョ!」
ゆい 「ギョギョ!」
もあ 「ギョギョギョ!」
ゆい 「ギョギョギョギョ!
もあ 「ギョギョギョギョギョ!」
ゆい 「ギョギョギョギョギョギョ!」
お互いに目を見開き、息を切らして見つめ合う二人であった。
スピカの夜、見れてないです。オレンジ頭のBOWさんは蛍光塗料にすると、ステージで映えそうです。
※ぶちょー
YUIMETALは手加減なしな気がして、とっても危険な感じが素敵ですww
※ぢゃぢゃさん
ぢゃぢゃさんのネタ、予言めいた所あるからな~
私はMOIMOIは出るのではないかと思っておるのですよ~
唯問題は、2代目っすよね~?
はたして、長い沈黙を破って「中元すず香」登場なるか!?
・・だったら是非みたいわ~~(^^
※メロ部長
え~~、コレってぇ私が読みながら想像した所によると~
・・・下仁田っすよね~(;^ω^)>
因みに、手足が長いつまり飛び道具が得意なストライカーには、一発貰う覚悟で
懐に入り超接近戦が常套ですよ。
由結ちゃんの様にグラップラーの場合は、試合ではなく実戦なら本当に
くすぐる作戦は有効DEATH!
え?本当かって~?
・・・一度成功してまふ。フッフッフ
MOAMETAL「すぅちゃんって歌もダンスも凄いじゃん?」
YUIMETAL「そうだけど……急にどうしたの?」
MOAMETAL「いやぁ、どうすればスーメタルに勝てるのかと思って…。」
YUIMETAL「そうね……ハイキックに気をつけながらローを撃ちこんでいけばいいんじゃない?」
MOAMETAL「……でもスーメタルってば手足が長いからなぁ。間合いを取るのが難しそう…。」
YUIMETAL「すぅちゃん細くて軽いから投げ技とかあっさり決まりそう!」
MOAMETAL「うん、そこから寝技に持ち込んだとしてやっぱりあの長い手足がネックね。」
YUIMETAL「うふふ、最愛ったら。手足はネックではないわよ、うふふ。ネックって首のことよ、うふふ。」
MOAMETAL「……あの長い手足を身体に絡めてこられると厄介だな…。」
YUIMETAL「ちょっと卑怯かもしれないけど、すぅちゃん脇腹とか弱いよね。」
MOAMETAL「そっか、別に競技じゃないんだからくすぐるっていうのもアリだな!」
YUIMETAL「こちょこちょしてガードが甘くなったところで、七年殺しでとどめを刺す!」
MOAMETAL「……由結とはマジで戦いたくないわw」
SU-METAL「おっはよー♪」
YUI&MOA「来た!」
SU-METAL「え、何?ギャー何すんの!ぎゃははは!くすぐったいやめれー!………うぐぁ!」
MOAMETAL「……ユイメタルw」
ユイメタル最強説。
LoGIRLでの発表ということで、日テレ系で活躍中のみよまつの登場はあるのか…
そして何より、横浜アリーナ前週というスケジュールで二代、四代生徒会長と唯一無二のプロデュース委員長の出演はあるのか!
しばらくは小石蹴り部の妄想…いや、独自スクープは止まりそうもないですねw
もあ「スピカの夜、今日も楽しかったねぇ」
ゆい「ゆいかちゃん、らうちゃんに負けちゃった…」
もあ「というからうらお嬢様、ヤンキーパワーが溢れてましたねえ」
ゆい「新曲のタイトル、グラスホッパーだって!」
もあ「バッタ部のテーマ曲にしちゃおうかな」
ゆい「さすが、バッタと言えばMOAMETALw」
もあ「ところでさあ…」
ゆい「なんすか?」
もあ「ハロウィンクイズのコーナーで、『お坊さんが全員オレンジ頭の寺ハロウィン』ってあったじゃない?」
ゆい「ああ、らうちゃんが頭にペンキ塗るの?とか言ってたね」
もあ「らうちゃんわかってないよねえ」
ゆい「そうそう、うちのメイトさん達、ペンキは使ってないよw」
もあ「それにしてもまいったなあ…」
ゆい「なにに失望する?」
もあ「だって、ハロウィンにライブができた時に、BOWさんの頭オレンジにしてもらおうと思ってたのに、ネタ被りでできないじゃん」
ゆい「ああ、BOWさんの頭がオレンジのハロウィン、ってことか!」
…ちょっと見たかったです、オレンジのBOW神w
※メロ部長
ガーサスで御座います。
スマートですのにロケンロール&レジスタンスを感じるでやんす~
私、牡蠣は食べられますが、熱を通したものでないと無理です。
生は食べた事がありません。
私の中のゴーストが「それはダメ!」っていつも囁くのでふ。
※すっぱさん
ダイバーに78があるって今回のライヴで知ったのよ~
ん~~~見てぇ~~!!
「さあ、見せて貰おうか!連邦のモビルスーツの実力とやらを!」・・・(;^ω^)>
※RYOパパさん
パパさんの※読んでたら私もつい、ほろっと来ちゃいました・・
そ~だったんですね~、知りませんでした。
若い人が多かったんっすね~
新規さんが多そうって声はツイでも見ていたのですが、そう言う事でしたか・・
色々語れはしますが、私はパパさんの涙に感動しました~!
やっぱ小石蹴り部はいいなぁ~~(´▽`*)/
性懲りもなく今日もビール&ストロングゼロ買っちゃい間下このみ。
SU-METAL「あなた達、デキちゃってるでしょ?」
MOAMETAL「は?……何をいきなり…。」
SU-METAL「この前、ライブでホテルに泊まったじゃん?」
YUIMETAL「え?……部屋ならウチらいつも一緒なんだけど…。」
SU-METAL「ごめんなさいね、あたし見ちゃったの♪」
MOAMETAL「もしかして……黒い電話帳?」
SU-METAL「違う違う。もあゆいがベッドでくんずほぐれつ……きゃー、これ以上言えないわ!」
YUIMETAL「くんずほぐ………でもまだ11月22日まで1か月以上あるけど…。」
SU-METAL「うーん…いきなり解りづらいけど、もうすぐオズフェスってこと?」
MOAMETAL「わかった!最愛好きだYO!ふわふわの卵にとろーっととろけたチーズが…」
SU-METAL「それチーズオムレツじゃね?そうじゃなくて、くんずほぐれつだってば。」
YUIMETAL「すぅちゃん、くんずほぐれつは長過ぎてボケづらいYO!」
SU-METAL「そっかー、ごめーん。」
MOAMETAL「……っていうか、それっていつの話ー?」
SU-METAL「実は……一回使ってみたかっただけなの、くんずほぐれつって言葉を。」
MOAMETAL「なんじゃそりゃ。じゃあ意味も知らずに使ってたんかい?」
SU-METAL「うん、知らなーい。」
YUIMETAL「由結も知らなーい。」
MOAMETAL「じゃあ宿題ね、数年前ベッドでくんずほぐれつしてたでしょ?って両親に訊いてこよう!」
SU-METAL「うん、親なら知ってそうだもんね。」
YUIMETAL「そうだね、そうしよう!」
MOAMETAL「……………ニヤリ。」
取っ組み合ったり離れたりして、激しく争うさま。
「熱狂的なガンダム信者なんだな~、スゴイな~」から~の『いってらっしゃーい』でした(…てコラコラ!!)。そして金曜朝7時の2分から、お互いのコメがカブってしまうという偶然にビックリしてしまい…から~の『いってらっしゃーい』でもありました。そしてZEPPお台場2日目がある事、起床後すっかり頭から抜け落ちていたという…ぶぶ、オハズカシイ( ̄ж ̄@)
しかし、RYOパパさんとRYOくんお二人の先輩メイトさんからの視点によるレポートは本当色々為になります。ありがとうございますm(_ _)m
あの日のZEPP DIVERCITYは、始まる前からいつもとは全く違う雰囲気でした。開場まで二時間くらいZEPPの入口に近いフードコートで待っていたのですが、六割くらいは二十代って感じで、いつものようなおじさん軍団は皆無でした。最初から年齢フィルターがかかっていたのですね。
これはかなり荒れるだろうなと思っていたら予想通りの結果になってしまいました。一概に若い人たちが悪いわけではないけれど、冷静な大人たちも必要ですよね。
横アリはどうなるんでしょうか。
でも、どんな状況でも全力で歌い踊る彼女たちを見て、NHKホールでのまだ幼かった三人の姿や、武道館でのYUIちゃんが消えた時の心配で胸が張り裂けそうだった事を思い出してしまい、初めて涙を流してしまいました。
とにかくステージも客席も「安全第一」を、運営・メイト共に考えてほしいですね。
※メロぶちょー
私もストロングゼロの500缶を三本飲みながら、ZEPP での事をあれこれ思い出していたら、かなり酔ってしまいました。
安上がりな一人翌日オフ会w
※すっぱさん
金曜日の朝、一番最初に『お台場に行ってらっしゃーい!』と言ってくれたすっぱさんは、私たち親子が何をしに行くと思って送り出してくれたのでしょうか???w
私にとっての牡蠣ですねw
昔は大好物だったのですが生牡蠣に3回目あたってしまった後、火の通った牡蠣を口に入れても飲み込めなくなってしまいました。たぶん身体に拒否されたんでしょう…。ぶちょーが今、唯一食べられないのが牡蠣だったりします。
MOAMETAL「すぅちゃんお待たせー。」
SU-METAL「ちょっと最愛ちゃん、そのスカート短すぎやしませんか?」
MOAMETAL「えー、そうかなぁ?でもスパッツ穿いてるから大丈夫だYO!」
SU-METAL「そういう問題でもなかろうに…。」
YUIMETAL「2人ともお待たせー、はぁはぁ。」
SU-METAL「ちょっと由結ちゃん、そのミニスカでランニングワイルドしたらパンツ見えちゃうじゃん!」
YUIMETAL「安心してください、スパッツ穿いてますから。」
SU-METAL「……あのね、男という生き物は我々の想像以上に助兵衛なのですよ。」
MOAMETAL「すぅちゃんってばアイアンメイデンのくせに男を語ってやがる…。」
SU-METAL「スパッツがチラッと見えたらパンツと勘違いして大喜びするような連中ですよ。」
YUIMETAL「知らんがな…。この丈なら中身が見えないスレスレイヤーと思うけどー。」
SU-METAL「とにかく2人は有名人なんだからミニスカでパンテラだけはNGよ!」
MOAMETAL「でも今日11月18日はミニスカートの日なんだよねぇ。」
SU-METAL「そうなの?それならすぅもミニスカに着替えようかしら…。」
YUIMETAL「あと今日はフラフープ記念日でもあるわね。」
SU-METAL「マジか!じゃあ、ミニスカ穿いてフラフープぐるぐる回してやろうかしら!」
MOAMETAL「あ、そういう捨て身芸とか結構です。」
YUIMETAL「ミニスカは若い私達に任せて、すぅちゃんは裏起毛ジーンズとか穿いててください。」
SU-METAL「え、そうかい?すまないねぇ。」
最近、朝晩冷え込んできましたからねぇ。
BABYMETALのLIVE参加条件に『納豆好き』ってのが無くて良かった。。。
おー、RYOくん&パパさま2日目参戦してらしたんですね~(←気付くの遅っ!)
Ohイイナイイナー☆(・o・)♪
納豆は嫌いと言うか、体が受け付けません。
何度かチャレンジしましたが、戻してしまうのでアウトであります~(´・ω・`)>
・・・唯アレルギーではない様ですが~
じゃあきっとまだ起きてるんだな~?
私、寝ます。zzz
いつもやる気をありがとうございます!
※254.RYOくんパパ
ビールはもはや水ですが焼酎やウイスキーは酔い易い気がしますね。ちなみに今日飲んだのはストロングゼロでしたw
※258.KAZZさん
納豆嫌いなんですねw
SU-METAL「探し求めて、早3年。」
MOAMETAL「なんか演歌調で語り始めましたが…」
SU-METAL「すぅのコンセントは、まだ見つかりません。」
MOAMETAL「……もう諦めてください。」
SU-METAL「そんなアナタが姿を見せてくれないの騎士だから。」
MOAMETAL「もう無理でしょうな。」
SU-METAL「つい出来心で浮気をしてしまいました。」
MOAMETAL「言い方w」
SU-METAL「っていうか、乗り換えました。」
MOAMETAL「ほら、いやらしい感じになっちゃったじゃんかー。」
SU-METAL「今度の方はとってもスマートなんです。」
MOAMETAL「まあ、スマートフォンだからね…。」
SU-METAL「顔が大きいんです。」
MOAMETAL「スマートフォンだからね。」
SU-METAL「ついつい指でイジっちゃいます。」
MOAMETAL「スマートフォンだからね。」
SU-METAL「そして、すぐにお腹を空かせます。」
MOAMETAL「??……電池の減りが早いってこと?」
SU-METAL「もうアナタが再び現れても、アナタじゃ穴には刺さりません。」
MOAMETAL「まどろっこしい言い方だな…。」
SU-METAL「もうアナタのモノでは満たされなくなってしまったのです。」
MOAMETAL「だから言い方w」
SU-METAL「さようなら、あの時のコンセント…。」
MOAMETAL「そうですね、もういい加減に忘れちゃいましょう。」
SU-METAL「だからお願い。新しいコンセントさん、出てきておくれ。」
MOAMETAL「また失くしたんかい!」
SU-METAL「股はあるわよ、ほれ!」
MOAMETAL「うっさいわ!」
こんな時間に嫁からの洗濯命令が………しくしく。
※メロ部長
やっぱスゲ~なあ!
・・・あの~ちゃんとしたネタって~どの様な~?(;^ω^)>
※ぢゃぢゃさん
改めまして、乳撫おめでとうございます~🎊
はい~~、いつもより多めに回しております~~クルクル
※ピンホさん
ナイロンネタ、サイコーっす!
・・ナイルなトトメス・・・私シュシュトリアンがオキニでした~(;^ω^)>
※RYOパパさん
パパさんは優しい~~っす!
今回の一軒、実は昨日ツイで深夜まで激ってました。
私の一番嫌いなものは、納豆・・・じゃなくて~弱い者いじめDEATH!
特に抵抗も出来ない者への攻撃など問答無用!!
しかもよりによって、ウチの娘達に危害を加えるとはーーー!!
・・・このオサン、キレたら手ぇ付けらんないよ!
そんな輩一人残らず破壊してくれるわ!
・・・失礼致しましたm(__ __)m
すぅ 「由結ちゃん。あの写真出ちゃったわね。ヒューヒュー!」
ゆい 「あの写真って?」
すぅ 「ほら、前にパンストじゃなくって・・・」
ゆい 「NYLONね。」
すぅ 「そう、ナイルなトトメス?のミッチー?」
ゆい 「エジプトの話?」
すぅ 「えっと、星は何でも知っている。ナイルも何でも知っている。で、ミッチー出てたっけ?」
ゆい 「わしゃ、知らん!」
すぅ 「あれ?何の話してたっけ、わかんなくなっちゃった。またね。」
ゆい 「ふー、アブネェ、アブネェ。」
もあ 「確かに、あの写真は危ないよね。」
ゆい 「最愛、何なのよ、いきなり。」
もあ 「あれ、私とすぅちゃんを無理やり入れて撮ってるけど、どうみても2ショットだもんね。ミッキーさん、真っ赤になってるし。」
ゆい 「あれは、ミッキーが、強引に……」
もあ 「その割には、由結もキツネサインしちゃって、ノリノリに見えるけど?」
ゆい 「そんなことないって…」
もあ 「私見ちゃったんだよね、インタビュー中に由結とミッキーさんが見つめ合ってるの。」
ゆい 「だって、ミッキーって由結が飼ってたトイプードルの名前なんだもん。なんか、なつかれちゃったみたいで・・・」
もあ 「可愛く見えちゃったんだ。由結って、なつかれると弱いからな〜」
ゆい 「そ、そうかな?でも、だから、ミッキーは只の犬なのよ。犬、犬。」
もあ 「?? あ、電話だ。あ、はい。NYLONさん。エッ?ミッキーさんが自分を由結の飼い犬だと言い張って、使いものにならない?」
もあ 「・・・アブねーのは、由結の破壊力か。」
*NYLONインタビュアーのMickey StanleyさんはSenior Editorとなってますから編集デスクって感じですかね。
よく見える席だったみたいですね。楽しいのに泣けるんですよね。(^^♪
ただ、ペットボトルやビールは酷いですね。最愛さんが怪我しなくて良かった。
2度とそんな事は起こって欲しくないですね。本当に、そういう輩は来ないでくれよな〜!代わりに行きたい人は、いくらでも居るんだぞー!ヽ(`Д´)ノ
YUIMETAL『熱気に溢れてたけど.青春の汗のニオイだったよねぇ』
MOAMETAL『明らかに平均年齢.低かったよねぇ』
SU-METAL『でも...ペットボトル飛んできたね...』
YUIMETAL『ビールの入った紙コップも飛んで来た...』
MOAMETAL『ペットボトルの水で私、尻もちついちゃった...』
SU-・YUI・MOA『ちょっと、臭うけど...大人のメイトさんに来てほしい...DEATH!』
と思っているはず・・・
KOBA-METAL『集合!ZEPP 最終日の反省会するぞ!』
SU-METAL『は~い、MOAMETALが“ドキモ”のお立ち台に横たわるところで、過剰なももチラしてました!』
YUIMETAL『は~い、MOAMETALが“ROR”の出だしで、過剰なパンチラしてました!』
KOBA-METAL『確かに...MOAMETAL!
あれは佐藤健ねらいなのか、それともマイケル・アモットねらいなのか、どうなんだ!』
MOAMETAL『そんな...私は必死に顔笑ったのに...ゥゥゥウェ~ン(*≧Δ≦)』
メイト生活約三年...初めて私も泣きました(いろんな思いが込み上げてきて)
...ウェ~ン(≧Д≦)...
あれ、ちゃんと挨拶してなかったかも。。。快調なペースでネタ書いてますね。
それにしても、貴重な情報をありがとうございます。
※250. ぶちょー
全部に賛成なYUIMETALが可愛いw 三連荘でもネタが崩れないのが流石です。
すぅ 「さて、ZEPPツアーも終わったし、暫くは仮の姿、普通の女子高生に戻るとするか。」
もあ 「気配を消すの?」
ゆい 「消えちゃうんだね。じゃあ、サヨナラ!」
すぅ 「あのー、普通の女子高生になるだけで、消えませんけど…」
もあ 「これで、暫くすぅちゃんに会えないね。」
ゆい 「寂しいけど、しょうがないよ。消えちゃうんだから。」
もあ 「すぅちゃんって、私服に着替えた瞬間にいなくなってるもんね。」
すぅ 「こら、ここにまだ居ますよ〜」
ゆい 「じゃあ、すぅちゃん居なくて寂しいけど、最愛と二人でケーキバイキング行こうか?」
もあ 「そうだね。本当、すぅちゃんいなくて残念だけど。」
すぅ 「分かったわよ。そんな小芝居もういいから、さっき貰ったペア招待券で行ってくれば!」
ゆい 「ゴメン!やっぱりバレちゃうわよねww」
もあ 「本当ゴメン。由結の腹黒に乗せられて心苦しかったYO。」
ゆい 「おい!二人で行っちゃおって言ったの最愛でしょうに。」
すぅ 「もういいよ。すぅが自腹で行けばいいんでしょ。」
もあ 「あ、すぅちゃんは、払わなくて大丈夫かも。」
ゆい 「うん。影薄くて気づかれないかも。」
すぅ 「そこまで言うかい!」
KOBA 「おい、すず香が居ないから言っとくけど、横アリでは、二人の新曲でサプライズだからな。すず香には、まだ内緒だ!」
すぅ 「だから、居るってば。」
MOAMETAL「ツアーも一区切りついたし、美味しいモノいっぱい食べに行こうぜ!」
YUIMETAL「なんか逆行してるね、今日11月17日は貯蓄の日なんだけど…。」
MOAMETAL「そうなの?貯蓄しないと逮捕されちゃうの?」
YUIMETAL「逮捕はされないけど…。」
SU-METAL「20時33分、貯蓄侮辱罪でモアメタルを現行犯で逮捕する!」
MOAMETAL「出たな、妖怪一円玉貯金!」
SU-METAL「こら!一円玉をなめんじゃねーよ!」
MOAMETAL「別になめてなんか…」
SU-METAL「いや、なめてるね!」
MOAMETAL「ごめんなさい。っていうか、なめんなさい。」
YUIMETAL「かんなめさい?さすが最愛!そういえば今日は神嘗祭でもあるわね!」
SU-&MOA「はぁ………そうですか…。」
次からはちゃんとしたネタ書かなきゃ…。
YUIMETAL「Zeppツアー終わっちゃったね。次はどんなツアーやりましょうか?」
MOAMETAL「身体中が悲鳴をあげてるから、次はシップツアーだね。」
YUIMETAL「臭いから却下。」
SU-METAL「コーラで乾杯して、次はゲップツアーだね。」
YUIMETAL「汚いから却下。」
MOAMETAL「リンプのカバーとかやろうよ、次はラップツアーだね。」
YUIMETAL「マイジェネレーション却下。」
SU-METAL「またモアメタルにキツネ面投げるからさ、次はチョップツアーだね。」
YUIMETAL「最愛ばかり目立つから却下。」
KOBAMETAL「アイダホポテトでやっぱりさっぱり、次はチップスターだね。」
YUIMETAL「話に入ってくるなよ、小林。」
KOBAMETAL「モトリークルーの代表曲、それはキックスタート・マイ・ハートだね。」
YUIMETAL「もっこりーくるーって誰?」
MOAMETAL「あ、もっこりと言えば明日みよっちゃんのドラマ観なきゃ!」
SU-METAL「エンジェル・ハート面白いよねー。」
YUIMETAL「海坊主がさー。」
SU-YUIMOA「きゃっきゃ、きゃっきゃ。」
KOBAMETAL「……俺、シティハンターまでしか知らないや…。」
オー!イェー!きーんたまはるほどねばったー♪
入部あざます!我々の活動は自己満足かもしれませんが、そこから派生する人との繋がりや更なるエンターテインメントがあることを既に証明しているんじゃないかと自負しております。これからも共に人生を楽しみましょう!
KOBAMETAL「BABYMETALの3人ってさ、なんか凄いじゃん?」
MOAMETAL「いやいやいや、有能なプロデューサー様のお陰ですってば。」
KOBAMETAL「……そんな3人にメタルだけやらせてるのが何だか勿体なく思えてきちゃってさ。」
SU-METAL「それなら新種のネギの開発なんてどうです?きっといい種が誕生すると思いますよ!」
KOBAMETAL「うーん………却下。」
YUIMETAL「じゃあ、世界中を白く染めてやりましょうYO!きっと心があらわれますから。」
KOBAMETAL「うーん………なんかちょっと危険な思想のような気がw」
MOAMETAL「じゃあ、さくら学院高等部っていうのを創ってアイドル的な活動とかしちゃいますか?」
KOBAMETAL「なんかすごい執念だね………まだ諦めてなかったんだ。」
SU-METAL「却下ばかりですけど、小林さんは何かいい案があるんですか?」
KOBAMETAL「うーん、もっとメタルを掘り下げてデスメタルとかやりたいなぁ……なんて。」
YUIMETAL「賛成ー。」
MOAMETAL「却下。」
SU-METAL「却下。」
KOBAMETAL「じゃあ、悪魔崇拝のアイドルグループにリニューアルするとか?」
YUIMETAL「賛成ー。」
MOAMETAL「却下。」
SU-METAL「却下。」
KOBAMETAL「じゃあ、反抗期限定ユニットあくま学院でも創ろうか?」
YUIMETAL「賛成ー。」
MOAMETAL「却下。」
SU-METAL「却下。」
KOBAMETAL「……ユイメタルw」
由結ちゃんはドSに育ってほしいというぶちょーの願望も却下でしょうか?
ほんっとにすみません!ありがとうございます。
叶わぬ夢故の妄想がついつい…w
先輩方から頂きました※、ありがとうございます。それから管理人さんもお手数をおかけしました。
「中元家の誕生会」
ひめたん「今年のすぅのお誕生会は、家族みんなで泊まりがけでやるよ」
すぅ「え?すぅは横浜アリーナの後だし、ひめたんは武道館の後なのに、大丈夫?」
ひめたん「そう、武道館の後だから、武道館の近くにお姉ちゃんもパパも呼ぶんだよ」
すぅ「えー、期末試験だよその頃。なんかー今年はあんまり学校に行ってないからあ、自信ないのに…」
ひめたん「私だってサンエトの取材もあるし、忙しい中家族の調整してるんだけど」
すぅ「ああ、パンやさんのお仕事大変だね」
ひめたん「パン屋 ちゃうわー(怒)」
すぅ「でも、なんで武道館の近くにしたの?」
ひめたん「じ、実はアンダーライブの日付間違って予約しちゃったのさw」
すぅ「やだーひめたん、何やってんの〜(笑)」
ひめたん(あれ〜彩未ちゃんから聞いた情報、間違ってるのかな、それともまたすぅには話が言ってないのかな…)
さくら学院5周年記念ライブ、12月の週末は、どこのホールも埋まっているんですよねえ。最近さくら学院と卒業生と縁が深いテレビ朝日のEXシアターも、平日ですらほぼ予定が入っている中で…
奇跡的に1日だけですが空いているんですよ、ええ。
もあ 「お疲れー、これで暫く間が開くね。」
ゆい 「次はオズフェスだから、一ヶ月あるもんね。」
すぅ 「寂しいな〜」
もあ 「そう、毎日ライブやりたいくらいだよね。」
ゆい 「じゃあ、そうする?」
すぅ 「えっ 由結P、そんなことできるの?」
ゆい 「えっと、神バンドのスケジュール抑えるのが無理ね。」
もあ 「皆んな忙しいもんね。」
ゆい 「ライブ会場を抑えるのも無理ね。」
すぅ 「最低でも1年前に抑えないとって言ってたもんね。」
もあ 「じゃあ、無理じゃん。」
ゆい 「でも、遊園地の特設ステージとか、公民館とかなら、なんとかなるんじゃね?」
すぅ 「あ、いいかも。地元のお爺ちゃんたちとも仲良くなってね。」
ゆい 「バンドは、ラジカセか骨バンドかな? あ、小石バンドってのもあるけどねww」
KOBA 「おいおい、お前らアングラじゃあないんだぞ。そんなことしたら、公民館の周りとか大変なことになるし。ダメDEATH!!!」
ゆい 「そっか、じゃあ、やっぱBABYMETAL専用アリーナ作りましょ。」
KOBA 「そう思って、ザハさんに設計を頼んである。3千億かかるって言ってたけどな。ハハッ」
もあ 「3千億ってことは……えーと、沢山ってことね。」
ゆい 「3千円が一億個ってことよ。つまり、千円札が3…億個。」
すぅ 「一万円札なら、3千…万個。」
もあ 「お札数えるのに個を使わなくてもwww」
ゆい 「そうだよ、すぅちゃん。シモネタ禁止だお!」
すぅ 「あ、キッタネー!また、由結ちゃんにハメラれた!」
KOBA 「おいおい。」
ゆい 「あ、だから、もっともっと顔笑れってことだよね!」
すぅもあ 「ハイ!顔笑ります!!」
KOBA 「まあ、良い方向に纏まったかなww」
THE ONE抽選は高齢者迫害という噂。公民館でいいから、老人優先ライブをやって欲しいDEATH! (^^♪
コロンブスの卵的発想だ~。(←コロンブスの卵的発想の意味をよく分かって使っていないで使用しているといふ話・・・確かにあります!) 乳撫に「撫」を使うとは!(←まだ言ってるww)
その一方、センスに恵まれぬ僕は、たしか三日ほど前に・・・「煮湯ウブ」・・・ですって…ブブブ( ̄ж ̄#)
おまけに朝、RYOパパさんに返信した時には今夜もZeppライブがあっただなんてすっかり忘れてたもんな~♪(…昼前に気が付く)
そして、ネタも無く去ります。
いじょっ!
乳撫ありがとうございます。
「撫」をお使いとは、おぬしも結構悪よのぉ。ブハハハッ。
思った通り、その撒き餌に心をむんずとわしづかみにされた旅人(帰宅済)がひとり。
今更、誰とは言うまい。
※横アリ当選されたみなさま、おめでとうございます。
落選の方は残念でしたが、何度もチャンスぅは有りそうです。
わたしには落選メール届きませんでしたYO。申し込んでないんで。。。ね、部長♪(とはいうものの、、部長は色々都合がついて、行けそうな気がしているのですが、、、w)
※アムRYOくんとおやぢさん、行ってらっしゃい♪
って、もう終わっちゃいましたね。お疲れさま~♪♪
※コウ博士、お久しぶりです、、、なんかすいません。ww ぷぷ
はじめまして
以前、世界一のスーガク者ですと言ったら、コイケ部の皆さま真に受けてくださって、下へも置かない扱いをしてくださるのが心地よくて、遊びに来ています
もし、気が向いたら、夜さ学にも、遊びに来てください
641.に、クイズ部の部活もあります
入部おめでとうございます♪ (祝 妄想旅団仲間入り)
実力を見せつけてーの乳舞、お見事な乱舞で御座いました!
おやびんさん、ぢゃぢゃさん、横アリ参戦おめでとうございます♪
おいらの口からの報告遅れましたが、13日PITにて参戦する事になりました!ウキャ♪
そして、参戦未定の皆様、まだまだ横アリへのスゥチャンゥスは山盛りで御座います。諦めずに願います!
ゆい「あっそうか、かえるの子はオタマジャクシだね、こいつあ一本取られたわい」
もあ「おやじか」
すう「じゃあ、すうの作ったクイズ答えて」
ゆい・もあ「いいよ」
すう「いま、器の中に、太いうどんが3本と、細いうどんが2本が入っています、もんだい、さて、子供のうどんは何本か?」
ゆい・もあ「あーっ、Logirlのパクリ」
すう「パクリじゃなくて、オマージュよ」
もあ「やっぱ、細いうどんが子供かなあ?うどん子?」
ゆい「うどん粉はお好みやんか」
もあ「えーと、わかったー、細い麺類は素麺だから、うどんの子供は素麺、細いうどんは細くてもうどんだから子供じゃない」
ゆい「オタマジャクシが育ってかえるになるように、素麺が育ってうどんになるんだべ」
もあ「そうそう、だから、子供のうどんは0本」
すう「せいかーい」
ゆい「ほんと、なんとか冷や麦まで育てるのが大変なのよね、冷や麦になればあと、うどんまではすぐね」
もあ「そうそう」
JKの会話って、まれに、わけわかめになります
うどんの太さの麺を、のばして細くして冷や麦にし、さらにのばして細くしてついに素麺の太さになる、という経過を逆に、しかも、麺自らが辿ると、いう幻想文学
というか、例えを、ぶりの子がわかし、という生物の範囲内に収めておけばよいものを、無生物まで広げてしまったコウ博士がいけない
さーせん、もうしません、T_T
これからもよろしくお願いしますm(_ _)m
横アリでお会いしませう(自分は落選組ですがこれから顔笑ります)
RYO君とパパさん、生憎の天気ですが御武運を!横アリよりもレアなお台場ライブを堪能してきて下さいね(*^^*) そしてレポもよろしくDeath!
ありがとうございます。気持ちを切り替えてHP先行顔笑りましょうね。
では、行ってきまーす( ^o^)ノ
残り香が残るって日本語もヘンですね
三人の 残り香残る お台場へ
アポカリから続く、RYOパパさん当選伝説に傷が付いてチョイとショックなワタスです~♪
それにつけてもぢゃぢゃ。さんが乳撫届をどのように提出されたのかが気になるところです。
やはり優しくサワサワと提出したのだろうか?
はたまたモミモミ提出したのだろうか?
もしモミモミだったとしたら…
乳撫届をどのような強さで、揉みしだきつつ提出したのだろうか?…と。
いや、その答えを求めるのはやめておこう。なぜならその答えは、私達一人一人の心の中にあるのだから。
(あ、8.14の三ヶ月後の11.14は、たしか創部記念日ですよんっ)
翻って、おやびんさん!チャリさん!ぢゃぢゃ。さん!横アリTHE ONE先行当選おめでございます☆そして落選の皆様も、もうちょっとのところで当選でしたのにまことに惜しかったですね。HP先行で、そこそこ良い席いただきましょう。オーッ♪
〈何度もぶたれた事のあるアムRYO〉と〈親父〉は本日、
ガンダムの立つ場所に行きまーす!
正式に入部されたということで、これからも宜しくお願い致します。
そして当選おめでとうございます!
私も大人しく「イングヴェイやジョン・サイクスのギターを聞いていたい」タイプですが、BABYMETALのLIVEではじっとして黙っているのは無理です。体も心も反応してしまいます。そして直ぐにでも次のLIVEに行きたくなります。
私も12/12当選目指してリトライです。
ぜひ横アリでお会いしましょう(^_^)/
いくつになっても乳撫届を出すときは緊張いたします。改めまして、どうぞよろしくお願いいたします。
私の中の、メイトのスイッチが押されたのが8月14日の事でした。一ヶ月後にはTHE ONE Teeをポチり、二ヶ月後には小石蹴り部へ届を出し…三ヶ月後は何があるのやら。
ちなみに四ヶ月後のイブイブ、バッテリーの日であり、「今年の漢字」が発表される日、そしてMOAMETALがだーい好きな明太子の日が、ワタクシのモッシュッシュデビューの日となる事が決まりました!
メタルであってもリッスンリッスンリッスン!なワタクシ、どっちかというと地蔵でいたいくらいなの(もちろん、全身全神経で楽しんでいるのDEATH)が、物欲には勝てずw
ピット初心者ですが、メタル暦は長いですので、先輩方のご迷惑にならないように楽しみたいと思います。
落選通知を見て、「えっ?ウソ!」と現実を受け入れられず、ゆいもあが出ていたLogirlなどを茫然自失状態で見ておりました。9時になり、ハッと気づいて、慌てて肉じゃがを作り出したのさ。北海道のジャガイモと牛肉だぁ。ジャガイモ、うめえな〜、「北海道ありがとー! KAZZさん、ありがとー」
チャリさん、おやびんさん。オメデトウございます!!
某関西集団によると、若者偏重、高齢者迫害という話が出ていましたが、そうでもないかな。
気を取り直して、HP先行申込みましたとさ。
※229 催眠術のお話ありがとうございます。大オチまでの展開がメリーゴーランドのようにクルクルとしてて楽しいです。
※230 お台場までメッチャ近いんだけど音漏れ聞ける近さじゃないのが惜しいっす!
MOAMETAL「いよいよZeppツアー最後のお台場に来たねー。」
YUIMETAL「長かったようで短かったねー。」
SU-METAL「近いと思ってたけど遠かったねー。」
MOAMETAL「はい?……すぅちゃん、ここまでどうやって来たの?」
SU-METAL「歩いてきたよ。」
YUIMETAL「家から?歩いて?」
SU-METAL「だって、始発電車前に物販に並びたかったんだもん。」
MOAMETAL「日本ツアーTシャツはもう手に入れてなかったっけ?」
SU-METAL「うん。3㎞くらい歩いたところで気付きました。」
YUIMETAL「じゃあ、一旦お家に引き返せば良かったのに…。」
SU-METAL「7㎞ほど歩いたところで気付いたが、時すでに遅し。」
MOAMETAL「その内に始発が動き出しただろうから途中からでも電車で来れば良かったのに…。」
SU-METAL「20㎞以上歩いたところで気付いたけど、もう意地になってましたよ。」
YUIMETAL「……疲れたでしょ?」
SU-METAL「35㎞地点のコンビニで給水に失敗してからちょっと大変だったかな。」
MOAMETAL「マラソンじゃあるまいし何でコンビニで給水し損ねるかね?」
SU-METAL「だってお水が買えなかったんだもん。」
YUIMETAL「……すぅちゃん、今いくら持ってるの?」
SU-METAL「15円。」
MOAMETAL「だから歩いてきたんだw」
1円玉貯金ならいっぱいあります!
MOAMETAL「すぅちゃんならコロッと簡単にかかっちゃいそうだよねw」
YUIMETAL「確かに…。すぅちゃん、催眠術かけてみてもいい?」
SU-METAL「うふふ、どうぞやってごらんなさい。」
MOAMETAL「あなたはだんだん眠くなる~。」
YUIMETAL「眠くなるったら眠くなる~。」
SU-METAL「最近忙しかったし、眠いかも…。」
MOAMETAL「あなたは由結と最愛にお小遣いをあげたくなってきま~す。」
SU-METAL「……はい、二人とも可愛いからお小遣いあげるね。」
YUIMETAL「わーい!10円もらっちったー……って、すぅちゃん催眠かかってないでしょ?」
SU-METAL「当然かかる訳ないでしょw」
MOAMETAL「すぅちゃんなら簡単にかかると思ったんだけどなあ。」
SU-METAL「あら、そんなもあゆいは既にすぅの催眠術にかかってるけどね♪」
YUIMETAL「え?本当に?」
SU-METAL「大阪のテレビのインタビューの時、ヘドバンギャーのフリ踊ったでしょ?」
MOAMETAL「うん、踊ったー。」
SU-METAL「実は2人ともすぅが歌うと踊ってしまう催眠にかかっているのよ!」
YUIMETAL「そんな、まさかー。」
SU-METAL「い~ちごのよ~るを♪」
MOAMETAL「え?嘘っ!身体が勝手にー!」
SU-METAL「忘れはしない~♪」
YUIMETAL「意に反して踊ってしまうわ!」
SU-METAL「泣~き虫なや~つは♪」
MOAMETAL「ぴょーん、ぴょーん」
SU-METAL「ここから~消え失せろ~♪」
YUIMETAL「ダメー、止まらないYO!」
MOAMETAL「これが…メタルクイーンの実力なのね!」
KOBAMETAL「??………お前達、何やってるんだ?」
YUI&MOA「催眠術ごっこー。」
SU-METAL「かかっとらんのかい!」
伝説の♪までやりかけるユイメタルが可愛かった…。
すっぱを高い声の設定で再生していると思いますけれど意外と声低めなのですよんっ♪
※ぢゃぢゃさん
入部届ありがとうございます!
我が部としては、春の連続入部祭り以来約半年ぶりの侵入部淫ですのでメチャンコ嬉しいDeath!
私達、部長をはじめ何気にシャイニングボーイ・シャイニングガールの集まりだったりしますので、塩対応その他(…"ソノ他"ッテ何…笑…)、御迷惑を掛ける事多々あるかと思われますが、自由にマイペースで楽しんで下さいな^^
※ピンホさん
なんですってー!!
「で?」まで10.11ですかーっ!?
あやうく""で?部""になっちゃうところでしたねー
※しはいにーん!(←ポン管さんのことですねハイ)
☆ぢゃぢゃめたるさま煮湯ウブ毛でございますよ~っ☆
はい、入部~!
管理人えも~ん、名簿の追記お願いします。
とりま帰宅したばかりなのでまた後程、書き込みしマッスル。
※だお姐さま
大事な事を一つ言い忘れておりました。
ばかちょんとたんちょうづる。
ついでに、もう1つ。
「塚本く~~~ん」
以上
管理人さん、部長は今とんでもなく忙しいので、とりまぢゃぢゃさんの名簿記入
だけでも早々にお願い致します~
※メロ部長
ぢゃぢゃさん入部で~す(^O^)/
時間空いたら例のヤツお願いしますね~~(^^
※だお姐さま
想像していただいていると思うと・・・嬉しくてシモネタに走りそうなww
だお姐さまは、……私の想像が素敵すぎて、書けませぬ。。。(^^♪
※メロ部長
ん?んん?んんん?
入部届キターーーーッ\(^o^)/!!!!
部長!部長!いつものお願います!!!!
「部活動」
もあ「久々のミニパティだったけど、覚えてるもんだねえ」
ゆい「愛子から「特打お願いします!」ってメール来た時は何事かと思ったけど」
もあ「私たちの時と違って、3代目は引き継ぎしてあげられなかったからね」
ゆい「卒業生として、在校生に教えるためにさくら学院に戻ってくるなんて、体育会みたいだね」
もあ「体育会といえば、次はバトン部の稽古つけてください!っだって」
ゆい「バトン部はビシビシ鍛えるぞぉ」
もあ「愛子は、ゆいのそういうところ見習ってるのね。厳しすぎると転入生逃げちゃうよw」
ゆい「そうだね!そろそろ下校しようか。そうそう、すぅちゃんは誰とレッスンしてるの?」
もあ「麻鈴ちゃんとだと思う」
ゆい「へ〜、意外な組み合わせだね」
もあ「たぶん英語じゃないかな」
ゆい「そっか、さすがSu-METAL、英語力向上への向上心は半端ないな」
もあ「いや…たぶん学校の宿題見てもらってるんだと思う」
ゆい「小学生に高校生が教えてもらってるのかぁ…」
すぅ「あいねーむいずすずかぁぁ!」
まりん「Oh,no!(ダメダコリャ)」
入部届、こんなんで許していただけますかw
げすおばさんも、一応一通りはゲスの勘繰りしましたよ。グヘヘッ。
※みなさま
いつのまにやら小石蹴り記念の日を過ぎ、小石蹴り部発足記念日=11月14日(いい石の日)まであとひと月となりました。つまり、今日は11回目の月迷日。1臭気まで中田カウスボタンが始まりましたわよ。え? カウントダウン?
これもひとえに、
部長はじめ、部淫のみなさま、並びに、部室にいらしてくださったり、小石の陰からこっそり覗いたりしてくださっている方々のお蔭でございます。
わたしの場合、みなさまのコメントは、文字を目で追うと、声で聞こえてきます。もちろん、お目にかかったことも声をお聞きしたこともありませんので、勝手な想像上の声です。ヒッヒッヒッ おそらく、実は全く違うんだろうなぁと思われます。www
ご苦情は受け付けかねます。。。
各数字は正しいっす。
すんませーーーん。
それにしても、部受賞数3桁ってホントに凄いっす!!
それにしても、なかなか管理人とおいらの共通のツボに合う作品が作れないなぁ。
力の入った作品は必ずスルーされてしまう傾向っす。(下品なのかな?)
【第14回部内受賞者】
最優秀賞:メロ部長、ROYパパさん、LIFEさん、M-CHARI
ワロタ賞:まーとさん、KAZZさん、ピンホさん
【コイケ部内受賞合計数】
最優秀賞 :56
最優秀ワロタ賞 :44
それは言わないはずで賞:1
最優秀お下劣賞 :2
合計:103
【部内集計(川柳参戦順)】
メロ部長 最優秀: 7 ワロタ: 7 お下劣:2 計:16
マコちん 最優秀: 2 ワロタ: 3 言わない:1 計:6
まーと 最優秀: 7 ワロタ: 3 計;10
だお姐さま 最優秀: 5 ワロタ: 6 計:11
博多オヤジ 最優秀: 1 ワロタ: 8 計: 9
火魔人 最優秀: 1 ワロタ: 1 計: 2
すっぱまん 最優秀: 3 ワロタ: 5 計: 8
RYOパパ 最優秀: 9 ワロタ: 0 計: 9
TOSHI 最優秀: 0 ワロタ: 1 計: 1
するめ派 最優秀: 2 ワロタ: 0 計: 2
NO.4 最優秀: 1 ワロタ: 1 計: 2
LIFE 最優秀:12 ワロタ: 1 計:13
バッファ 最優秀: 1 ワロタ: 1 計: 2
KAZZ01 最優秀: 2 ワロタ: 1 計: 3
ピンホ 最優秀: 0 ワロタ: 2 計: 2
M-CHARI 最優秀: 3 ワロタ: 4 計: 7
※217 24さん
永遠のなんちゃって父兄の私ではありますが、めぐちゃんとしーちゃん贔屓をさせていただいておりますですはい。
しかし…
ぢゃぢゃさん、入部届はいつお出しになるのであろうか…ソコントコ焦ラスヨネ~~♪笑ッッ
つづき書いてくれて嬉しいっす!
危険物乙4を持つ おいらとしては、終始ニヤニヤ読んじゃいました!!嬉しいな♪楽しいな♪
あっ!ぢゃぢゃさんのネタと同等にニヤニヤさせられたのは、「Mチャリ“先輩”」の一言っす!
これって!これって!期待しちゃって良かですか??
※ピンホさん
すみませーーん!
川柳集計抜けてた!
データは会社に有るので明日朝データ確認して再編するっす!
※KAZZさん
昭和なホームドラマ風っしょ♪
男兄弟に挟まれると、家の中では男勝りだったりして?とか、いまだに喧嘩が絶えなかったりして?
てな兄弟しか知らない一面ってのがあるはず!って妄想が膨らんじゃいました♪
※24さん
おいらも今日の日ネタ、大好き♪
一緒にワクワク期待しちゃいましょうか?
うぅ。スマホでネタ作りしてたら、目がショボショボっす。おいらも毎度ですが誤字脱字も多いなぁ。もう文字がにじんで見えないので、まとめコメ明日書こうっと。
ゆい 「やだ。」
B 「そんなこと言わないで、蹴ってくれって。」
ゆい 「イヤです!」
C 「頼むって。ホラ、俺って首がズレてるだろ?そこをチョコントさ。」
ゆい 「逆にずれたら、頭が落っこちちゃうよ!」
D 「俺たち蹴ると、イイことあるかもよ。」
ゆい 「結構です。」
E 「一人一回でいいんだけどな。」
ゆい 「一人一回でも多過ぎだし。」
F 「じゃあ、俺だけでも」
ゆい 「そういう、狡い人も由結、嫌いだし。」
A 「蹴られたら気持ちいいんだろーな。」
B 「きっと、いい臭いがするよ。」
C 「臭い?ああ、そうだね。由結の蹴りで風がおこるんだ。その風が薫るんだよ、きっと。」
D 「きっとバラの香りさ」
E 「いや、頭の中に桜の花びらが舞う感じじゃねえか?」
F 「あー、なんで蹴ってくんないんだよ〜」
ゆい 「だって、小石じゃないし。あなたたちお地蔵さんでしょ!そんなの蹴ったら、足痛めちゃうって。」
A 「地蔵だって、蹴られたら、踊り出せるかも♫」
B 「地蔵だって、蹴られたい♫」
C 「地蔵だって、蹴られたら、ライブに繰り出す、ヤッホー♫」
D 「地蔵だって、蹴られたら、幸せになれる♫」
E 「地蔵だって、石でできてる。だから♫」
F 「小石が蹴れれば、地蔵も蹴れるさ!♫♪」
ゆい 「歌っても、蹴りませんから!」
KOBAMETAL 「さっきから、YUIMETALはお地蔵さんと何話してるんだ?」
もあ 「さあ、あの子、何にでも話しかけちゃうからww」
こうして、地蔵たちは、由結に蹴られることなく、ぶつぶつと不満を言いながら帰っていったとか。この時、由結が蹴ってあげていれば、その晩には、地蔵たちが列を作って、由結の家の前に現れ、貢物を積み上げていったことであろう。
*このお話は「笠地蔵」から連想したものです。(ゼンゼンカンケイナイジャn)
お邪魔します・・
あざーす。小石蹴り部命名の歴史的出来事、初耳でした。10月11日なんですね。
そして10月11日は、ウインクの日となっておりますね。頭に叩き込んでおきます!
すっぱまん様・・・・髪を切った生徒会長・・気になる感じですかね?ww
きょうは何の日?ネタでメロ部長様がネタを書いていた頃ありましたよね・・あれ、好きでしたが・・また、復活のイデオンしてくれないですかね?部長様むちゃぶりすみません。
お邪魔しました!
その小石蹴りポーズがなければ、小石蹴り部は違う形になっていたのでしょうし、ワタクシが書かせていただく事もなかったのかもなあと、ただただ由結Pには感謝です。
にしても電車で下書きし、そのまま掲示板に貼り付けちゃったので、誤字だのコピペミスだの連発でお恥ずかしいです。
※kazzさん
まさか、あのナパーム・デスとずっ友するとは思いもしませんでした。
ドラフォは「コラボしましたが何か?」的な意味合いでしょうか。いずれにせよ、パーカー着用とはいえ、比較的素の、オフショット的な写真は嬉しいサプライズでした。
個人的にはフレデリクさんのトロけっぷりが予想通りでありますw
※チャリさん
すみません、せっかくの続編の合間に妙なの入れこんじゃって(汗)
なんですってー!!
由結ちゃんが小石蹴りポーズを披露した日が10月11日だったなんて…今の今まですっかり忘れてましたww…アーリマー~( ̄▽ ̄~;)(;~ ̄▽ ̄)~
(確かワタクシ…先月あたり…10月11日の事も含めて小石蹴り部のプチ歴史を語っていたよな…いないよな…うぐぐ…)
ちなみに10月12日は豆乳の日。
で、莉音ちゃんは紅茶味の豆乳が好き。
そして今日は何の日か…
詰めの甘さだけには定評のあるスッパは調べずにコメント書き×2させていただいておりますm(_ _)m
いじょ!
※チャリさん
いいわあ~~ いい!!
古き良き時代のホームドラマみたいだったよ~
又は三丁目の夕日みたい(^^
一時はYUIちゃんの脚力で蹴られたら、弟君吹っ飛ぶんじゃないかとヒヤヒヤしたけど。
公園のブランコと綺麗な夕日の中3人のシルエットがハッキリ見えましたよ(#^.^#)
※ピンホさん
そちら野菜高いですか~
それは大変!
こちらでは、キャベツ1玉98円で買えましたよ~
後、野菜が高い時はもやしとキノコですよ~(^^)
養護施設のバザーで原木栽培した椎茸を買ってみたのですが、とても美味しかったです!
明日は素焼きにして、醤油をサッと垂らしてたべたいな~(^^
・・・小石蹴り記念日だったのね(;^ω^)>
自分の誕生日も忘れる記念日音痴の私でふ。
※ぢゃぢゃさん
相変わらず発想が面白い!
それと、こないだのネタ、かなりリアルのビンゴだった様ですね!
姫達ラウパには行ってたみたいじゃないですか~
ナパーム・デスとずっ友写真見ましたよ~
ヤバイ~~Σ(・ω・ノ)ノ!
兄妹弟編、ありがとうございます。
女の子の居る家族っていいなぁ。私は男兄弟ですし、我が家は息子が一人っ子と、女の子の居る家族は憧れです。2歳下の従姉妹がいて、その子から「お兄ちゃん」と言われると、ムズムズしたのを思い出しました。今でも、繁華街で、「お兄さん」と呼ばれると、ムズムズして逃げ出しますww
弟 「あっ!肉マンだ!」
兄 「母さん達には、内緒だぞ!」
弟 「わーい!あれ?1個だけ色が違うぞ?」
YUI 「もしかして♪」
兄 「由結はピザマンだろ?」
YUI 「お兄ちゃん、大好き♪」
兄 「ほら、そこの公園のベンチで食べるぞ。」
YUI 「3人で並んで食べると、美味しいね。」
弟 「ピザマン一口くれよ。」
由結 「じゃー、肉マン一口頂戴♪」
弟 「一口だぞ!って由結の一口大き過ぎぃ!」
兄 「こらこら、喧嘩するな。兄ちゃんの残りを二人で分けていいから。」
YUI/弟 「わーい!」
兄 「ほら、遅いと母さんも心配するから、そろそろ行くぞ。」
YUI 「うん。ブルブル。」
弟 「あれ?由結寒いの?」
YUI 「大丈夫。」
兄 「ホントか?」
YUI 「ホントは、ちょっと寒いかも。だから、3人で腕組んで帰ろう!えい!」
兄 「相変わらず、由結は甘えん坊だな。」
弟 「ぶら下がるなよ!重いぞ!」
YUI 「あははは。由結、ぶら下がってるから、家まで連れてってww。」
兄 「行けるか?」
弟 「大丈夫!」
兄/弟 「よーし!由結、手を離すなよ!!それーっ!」
YUI 「二人とも、大、大、だぁーーい好き♪」
おしまい。
・・・。
弟 「由結、あのさ・・・」
YUI 「え?」
弟 「・・・さっきは邪魔とかしてゴメンな。」
YUI 「ううん。こっちこそ・・・ゴメンね。ドロップキックからの連続蹴り、痛くなかった?」
弟 「ははっ、痛かったw。由結のキックって、しなるんだもん。・・・俺はいつになったら由結に勝てるんだろう?身長だって、ほら。なのに。・・・あっ!兄ちゃんだ!スーパーの隣の公園にいるよ!おーい!」
YUI 「あっちょっと!あぁあ、走って行っちゃった。・・・いつの間にか、由結より背も高くなったんだね。・・・いつも、負けてくれて、ありがとう。」
つづく。
母 「まったく、喧嘩ばっかり!罰として、明日の牛乳が切れてるから、駅前のスーパーまで、買いに行ってきて!」
弟 「えぇ~っ?!俺悪くないのにぃ。」
YUI 「由結だって、悪くないよ!」
兄 「ははっ。」
母 「お兄ちゃんも笑ってないで、一緒に行って!こんな時間に高校生の女の子と中学生の男の子じゃ危ないでしょ?」
兄 「えぇ~?ったく、しょうがねぇなぁ。」
・・・。
YUI 「こんな時間に、3人で歩くのって久しぶりだね。」
弟 「そうか?」
YUI 「夜歩くって、ちょっと楽しいな。ねぇ、久しぶりに手を繋いで歩こうか?」
弟 「バカッ、恥ずかしいからヤだよ!誰かに見られたら、学校で馬鹿にされるだろ!」
YUI 「いいから、いいから♪」
弟 「絶対にイヤだ!そんなに手を繋きだいなら、兄ちゃんと繋げばいいだろ!」
YUI 「えぇ~?恥ずかしいよぉ。」
弟 「何で兄ちゃんだと恥ずかしいんだよ?」
兄 「おーい!何だ?また喧嘩してるのかぁ?兄ちゃん先に行ってるぞ!」
弟 「あっ!兄ちゃん、あんなに先を歩いてる!由結、急がないと置いてかれちゃうよ。・・は、は、ハクション!」
YUI 「くしゃみ?なに、寒いの?もう秋だってのに、Tシャツ1枚で出てくるからだよ。ほら、このパーカー貸してあげるから着なよ。」
弟 「いいよ。由結が風邪引いたら大変だろ?大丈夫だって。」
YUI 「お姉ちゃんは、鍛えてるから大丈夫DEATH !!体だって金属で出来てるのだ!なんてね♪ほら、実はパーカーの下に2枚着てるの。だから、ほらほら。・・・どう?あたたかい?」
弟 「う、うん。あたたかい。」
YUI 「ふふふっ。正直でよろしい!」
・・・。
つづく。
ゆい 「突乳って言わないのね。それで由結に気をつかってるつもり?」
もあ 「いや、そういう訳じゃないけど。由結のプニプニって凄いんだなって、相棒としても嬉しいYO !」
ゆい 「そ、じゃあ、ありがと。」
もあ 「あれっ? なんか機嫌悪そうだね。どうした?」
ゆい 「あのさ、今日は何日?」
もあ 「確か、10月13日かな?」
ゆい 「そうだよね。もう、2日も過ぎてるよ・・・」
もあ 「エッ? 2日も? ということは11日がなんかあった?」
ゆい 「楽園にさ、小石蹴り部ってあるよね。」
もあ 「あー、あの格調高くて、お上品な部活ね。」
ゆい 「まあ、そうかもって、嘘コケ!」
もあ 「それで、どうした?」
ゆい 「あの部ってさ、私が小石蹴りしたのが始まりでしょ?」
もあ 「そうみたいだけどね。」
ゆい 「だったら、私が小石蹴りした一周年に、なんで何のお祝いもないのさ!」
もあ 「あ、そうか。公開授業で由結が小石蹴りポーズ決めたのって、10月11日だぁ。」
ゆい 「ずっと、何かあるかなって、静かに期待してたのに……皆んな、冷たいもんだわ!」
もあ 「まあ、そういうこともあるよ。皆んな忙しいし。」
ゆい 「キャーッ!!!」
もあ 「由結、大丈夫?派手に転んだねww」
ゆい 「イテテ、誰よ!こんなところに小石おいたやつは!?」
もあ 「見て、由結。道に小石で文字が出来てるよww」
ゆい 「『蹴って』って………フフフッ ヤーダYO!蹴らないモーン!」
もあ 「ふふっ 由結、嬉しそうww」
そうなんです。一周年過ぎてました。由結ちゃんは無理なので、ペコちゃん人形でも囲んで、小石記念パーティーでもやりたいですね。
昨晩のLoGiRL、見逃してしまいましたが、ハイテク悪魔の下部でございますので、何か書けないかと思っておりました。
それにしても蒲生兜、参りました!
もうちょっと続けさせていただきますね。
MOA 「それにしても、16ミリの映写資格なんて、よくゆいは取ったね」
YUI 「やっぱり将来、さくら学院の先生を志すなら、このくらいは持ってた方がいいかなって。ステージの演出にも使えそうだしね。
MOA 「さすがはプロデューサー。他に何か取ったの?」
YUI 「危険物取扱者甲種は合格したよ。これでBABYMETALのステージ特効にも意見できるYO!」
MOA 「そういえば、私も持ってるんだった」
YUI 「もあは何を取ったの?」
MOA 「猛獣取扱猛獣取扱主任者資格だけど」
YUI 「アニマリズムでいろんな動物が出てきたのは、もあ生徒会長のおかげかぁ」
MOA 「それもまああるんだけど、さ」
YUI 「やっぱり、アレ対策?」
MOA 「そうそう、アレだよ。」
Su 「あー、山猿とかこけしとかいろいろいるもんねぇ」
MOIMOI 「最凶の猛獣はSu-METALっていうんだよ」
Su 「…ウッキッキっ!」
しかし、新メニュー開発だったり資格取得だったり、オフもお忙しいみたいですね〜w
ラウバの舞台袖には居たみたいですけど。妄想尽きませぬね。
嫁にWOWOWのギミチョコ見せたら、五郎丸じゃんと言って、そこだけは見ていたようです。
※186.187.197.198 賢くなる花の子から美味しくなるシリーズ、ありがとうございます。最近、野菜が高いよねー、野菜イッパイのパスタはもはや贅沢。レタスが買えん!
※ ぢゃぢゃさん
反応早いですね。ちなみに、ベビメタの姫たちに正座させて富山弁で語ると、もの凄い怒られますww
※195 だお姐さま
「びじゅチューン」最高です。NHKって、変な奴も社内でしぶとく生き残っていて。時々、妙に面白い番組やりますよね。特に子供番組に多いww 教えていただきありがとうございます。清水義範さんのお薦めもありがとうございます。
※すっぱさん
広島まで行ってたんですね。カープに私の残念な気持ちを伝えに行っていただき、ありがとうございます。チガウナ キット. 火事に巻き込まれなくって良かったです。ダカラチガウッテ。
※チャリさん
いや、話の筋より、由結さんの姉弟喧嘩が気になってww 弟君を蹴る由結さんの足が見たかった。弟さんを大事にねw
大人になると酒を飲みながら「兄貴ヤリすぎぃww。」とゲラゲラ笑って話せるんだから、兄弟って良いよなぁ。
MOA 「ん?LoGiRLに誰か出てきた。私服??かぶってる帽子を しらさき にかぶせた。かぶせ方がカッコいい♪・・・って らうちゃん じゃん?!?!
・・・由結の怒鳴り声でまったく音聞こえねぇし。あっ、そりゃ由結言い過ぎだよ。ほら、弟君また泣いちゃったじゃん。・・・あっ、終わった。」
YUI 「どうだった?」
MOA 「うん、一人っ子で良かったかも?って思えてきた。」
YUI 「そっちと、ちゃうちゃう。らうちゃんの事よ。」
MOA 「あぁ、喧嘩が凄まじくて、飛んでたわ。で、らうちゃん 何で出てきたの?帽子をかぶせるの、カッコよかった♪」
YUI 「かぶってた帽子を しらさき にかぶせる姿、カッコよかったよね♪ チア☆ドルの番宣で出てきたのよ!ついに卒業生解禁っよ!!横アリの宣伝で乗り込むわよ!!帽子はブルータルキャップでいいわね!!」
プルプルプル。プルプルプル。
MOA 「あれ?LoGiRLのスタッフから携帯に電話だ。おっ?!オファーかも?!スピーカーにしてと。 ピッ! お久しぶりです、最愛です!!」
LoGiRL-STAFF 「あっ、最愛ちゃん?お久しぶり。ちょっと、最愛ちゃんと由結ちゃんにしか止められない暴走機関車が突入してきちゃって、もう大変!!暴走機関車に携帯スピーカにして向けるから、説得してくれないかなぁ。すんごい量の兜を持参で大暴れなのよ。」
YUI 「うっ・・・ヤな予感しかしない。」
SU- 「LoGiRL全番組の出演者に蒲生兜をかぶせるのは、すぅ の仕事だぁぁぁぁぁ!!」
YUI/MOA 「そこの、ちみぃー!!なにやってんだぁーーっ!!」
YUI 「平気平気、昨日頭の方だけだけど、撮影できてるかどうか確認してるから。ほら、画面出た!!」
MOA 「あっ、ちゃんと写ってる。けど、もう少し画面をアップで撮影しても良いかなぁ。
パソコンのモニター後ろに食卓も見切れてるぞ。ふーん、夕食はコロッケだったのね。
ってかLoGiRLの音、小っちゃ!!ボリューム最大でもよく聞こえないなぁ。由結の家族の話声の方が良く聞こえてるよ。
あっ、弟君の顔がドアップに。笑顔でダブルピースしてますねぇ。
あっ、足が飛んできた。誰かの足が弟君をゲシゲシ蹴ってる。遠慮無い蹴り方だね。
・・・弟君泣いてるね。泣きながら「由結のバーカ!」だって。あぁ、そのまま画面からはけて行く。
・・・弟君が消えてパソコンの画面は見える様になったけど、由結と弟君の言い争いで、LoGiRLの音はまったく聞こえないや。
うわぁ、凄まじい罵り合いが始まった。ちょっと、ちょっと、由結ってば言い過ぎ!
・・・はぁ・・・この状態45分続いてるし。ある意味見応えあるわ。けど、LoGiRLの内容は全く頭に入って来ない。」
つづく。
YUI 「ソワソワ、ウズウズ、ガクガク、ブルブル。ガタガタガタガタ。」
MOA 「ど、どうしたの?めちゃくちゃ縦揺れで震えてるけど、なに?」
YUI 「き、緊張してきた。」
MOA 「は??何に緊張してるのよ。LoGiRL第1回目レベルの緊張感じゃない?顔色、白通り越して青くなってるよ。」
YUI 「まさに、そのLoGiRLよ。どうしよう。どうしよう。帽子だ、帽子!帽子どうしよう。」
MOA 「えっ?由結LoGiRL出るの?オファーあったの??最愛には無いよ。」
YUI 「オファーなんて無いよ。でも、出るよ!!ついに解禁したからね!!」
MOA 「か・い・き・ん??何が解禁??」
YUI 「えぇ~~っ?!見てないの?昨日のLoGiRL見てないの?ダメでしょ、見なきゃ!大事件よ!!」
MOA 「え?え?え?大事件って何よ?解禁って何よ?3連休は家族で旅行だったから見てないのよ。って旅行する事、由結にも言ったよね?知ってたよね?」
YUI 「くっくっく。モチのロンで知ってたよ。最愛君たった今、昨日のLoGiRL見るかね?」
MOA 「え、テレ朝さんに行かなくても見せて貰えるの?」
YUI 「最近ついに、LoGiRLの録画方法を発見しましてね。クックックック。」
MOA 「ろ、録画??由結が悪に染まった!ダメよ、ハイテク悪魔の手下になっちゃ!・・・でも、見る♪」
YUI 「最愛君もこれでコチラ側ですな。ガチャガチャ。これが、問題のテープだよ。最愛君。そして、これで再生する。」
MOA 「テ、テープ??テープでかっ!ビデオカメラ古っ!でかっ!何これ?」
YUI 「これはね、祖父から受け継いだ16mmビデオだよ。これで、パソコンの画面を撮影してしまいました!このカバンサイズのカメラは当時の最新なんで、テレビにも繋げる事が出来ます!ではではさっそく、テレビに繋げて再生してみましょう!」
ガチャリ。
つづく。
そうそう、おいらラグビー選手と言えばイソップです(←選手なのか?)
※部長、3連休も、終われば空しいだけです。ブルーチューズディっす。
※すっぱさん、日曜午後、5:55よりEテレでご覧ください。
※182. Pinwheel87さま
「やっとかめ」と教養は全く関係ないっす。w
清水義範さんは、「やっとかめ探偵団」より、「国語入試問題必修法」「蕎麦ときしめん」「永遠のジャック&ベティ」のようなパスティーシュ(パロディみたいなもん)がおすすめです。w
ベビメタと通じるものがありまする。ww
MIKIKO先生「はいストップー!ちょっと集合ー!」
YUIMETAL「ギミチョコで止めるなんて珍しいですね。」
MIKIKO先生「もあゆい、やだやだやだやだのところで五郎丸選手のポーズやってただろ?」
MOAMETAL「あれ、バレちゃいましたか?」
YUIMETAL「ダイバーシティ限定でやろうかと思って…。」
MIKIKO先生「ダメだ。違和感あり過ぎる。」
MOAMETAL「ちぇ……じゃあ封印しまーす。」
MIKIKO先生「あと、スーメタルもやってたな!」
SU-METAL「ギクッ!」
YUIMETAL「あれ?すぅちゃんは五郎丸さんポーズの振り付けないよね?」
MIKIKO先生「もあゆいがやってるドサクサに紛れてすぅはヘスケス選手の顔マネしてたんだよ。」
YUI&MOA「渋っ!」
本当はリーチ・マイケルのモノマネもやってたけど細かすぎて伝わらなかったという…。
※だおさん推薦『びじゅチューン』のHPが面白き事間違いなしの佇まいでして、"そっ閉じ"ならぬ"そっ開き"をして動画を見てやろうとしたら─この動画は再生出来ません─って言われちゃいました。ホント駄目ですねえ僕のなんちゃってスマホったら…( ̄▽ ̄;)
※ぶちょーは安定の仕事刑事貴族でございますか…はふーん(* ´ 3`)≡3
お休みとラウパ開催日が重ならなかったのも残念だったことでしょう。こりゃまた、お酒の量増えちゃいそうですね。
KAZZさんの優しい味のしそうな賄いパスタを。酒の肴に^^/
なんだかんだでもう横浜アリーナまで2ケ月かあ
材料~パスタ適量・余り野菜(今日はキャベツ、ピーマン、人参、椎茸を入れたよ)
ハム(どんなのでもOK!ベーコンとかでもいいよ)
卵(1人前に対し1個)・塩・胡椒・コンソメ顆粒
作り方~パスタを茹でておきます。
茹で上げじゃなくても直後にサラダ油等を少しかけて絡めておけば
多少さめても大丈夫!
キャベツは適当にざく切りに、人参・ピーマンは細切りで。
椎茸は茎を取って薄切り、ハムは1cm位の幅で切っておきます。
この時野菜にレンジで軽く熱を通しておくと、この後の調理が手早く進みます。
フライパンに油を敷いて、野菜・ハム・椎茸の順に入れて軽く炒めます。
次にパスタを投入、手早く炒め具材と絡めます。
塩胡椒を振って、コンソメ顆粒をパラパラ~一度全体に回して最後に
上から溶き卵をかけて手早く炒め、卵がパラっとなったら完成で~す!
野菜はお好みで似合いそうな余り物でいいですよ~
他の具材も色々工夫してみると面白いかもですよ~(´▽`*)/
ではでは~
MOA「あ~~お腹空いた~! YUI何か作ってよ~」
YUI「えっ!食事って又私が作るの~~?」
MOA「そうだよ、ミニパティさん。
材料は冷蔵庫に何か入ってるからさ~」
YUI「え~~!即興の有り合わせで~ ・・・つーかMOAもミニパティでしょ?」
SU「まあまあ、ここはメタルクイーンの顔に免じて由結シェフお願いしま~す!」
YUI「もう、でもすぅちゃんのその無防備な笑顔には弱いんだなぁ~
よ~し、何とかしてみるよぉ!」
SU・MOA「お願いしま~す(^-^)/」
YUI「う~んとぉ、パスタ・・卵・・ハムと野菜が少々かぁ・・OK!」
MOA「お!由結シェフ何か閃いた様ですな」
SU「ふふ~、楽しみ~~♡」
・・・・・
YUI「さあ、出来たわよ~! 頂きましょう」
MOA「ん~イイ匂い!しかしてコレは何と言うメニューですかな?」
YUI「う~ん、有り合わせで作ったからぁ、由結のあっさり風味賄いパスタって所で
どうかしら」
SU「OK!何はともあれ頂きましょう!」
SU・MOIMOI「頂きま~す!」
SU「お~いし~~!!塩味であっさりしてるし、野菜も一杯でサイコーじゃない!」
MOA「モグモグ ん~コレはいけますなぁ モグモグ」
YUI「良かったぁ、今回も上手くいったね!」
SU・MOA「あ~~満足!ご馳走様でした~!」
YUI「ハイ、お粗末様でしたぁ」
コレ、今日の家の晩御飯でした~(^^
MOAMETAL「由結、この前の休日って何してたの?」
YUIMETAL「ひとり旅してたYO!」
MOAMETAL「わお!自分探しの旅ってやつですか?」
YUIMETAL「ううん………他人探しの旅。」
MOAMETAL「へ?……他人を…探しに行ったの?」
YUIMETAL「そうよ。パッパッパラッパ♪」
MOAMETAL「金井克子かw」
YUIMETAL「白い由結が赤の他人を探す旅に出ました。」
MOAMETAL「ふーん……で、赤の他人は見つかったのかい?」
YUIMETAL「大漁、大漁♪」
MOAMETAL「…でしょうな。会う人のほとんどが他人だったことでしょう。」
YUIMETAL「そういえば、ふと入ったスーパーで赤の他人が赤いきつねを買ってたの、うふふ。」
MOAMETAL「別に珍しいことでもなかろうに…。」
YUIMETAL「そうだ!最愛にお土産を買ってきたの。はい、どうぞ。」
MOAMETAL「ありがとう………赤いペン?もし最愛が赤ペン先生だったら大喜びしてたでしょうな。」
YUIMETAL「そのペン………赤い水性だYO!」
MOAMETAL「赤い彗星?もし最愛がシャアだったら大喜びしてたでしょうな。」
YUIMETAL「あと赤いきつね、略してあかきつも買ってきたYO!」
MOAMETAL「もし最愛がスーメタルだったら大喜びしてたでしょうな。」
YUIMETAL「自分へのお土産は白い恋人なの。」
MOAMETAL「あ、ずるいw」
ぶちょーもひとり旅に行きたい…。
※まーと店長、女子と一緒だとネットカヘはいかんでしょ。ネットカヘは。。。ww
なにげにTV見ていたら、NHKの「びじゅチューン」で「紅白倍図屏風グラフ」をやってました。
その中で、背景に「梅アンセム」という6thシングルがでてきて、「テクノと讃美歌の融合」って書いていて、ダンスもPerfumeっぽくて、ニタリニタリの3連休最後の午後。
画面が小さくて荒いので、上記の文字などは見にくいですが、どれも面白いのでひつまぶしに、、おや? ひまつぶしにどーぞ。
http://www.nhk.or.jp/bijutsu/bijutune/
あと、「LOVEタージマハル先輩」のタージマハル先輩がゆいたんと重なりました。(笑)
しかし、びじゅチューンこんなにたくさん作品があったとは!!
しかも、もとの作品も好きなものばかりでムッチャ嬉しい❤ ❤ ❤
おはよう、まーとさん!
・・・既に今から来月にネタど~しようか考え中でふ。
既に1・2月は当たりを付けたんだよね~
問題は来月~~・・・う~~ん(^^;
いっそ沖縄に引っ越すか~~ww
でも、やるよ~~(^-^)/
※すっぱさん
お帰んなさ~い(^O^)/
お好み焼き食べにわざわざ広島まで行かれるとは~
まるでバイク野郎みたいでござんすね~ エッチガウノ?
・・・成程、「ラウパ」ですか~
っつ~事は、次回の小石蹴り部会はラウパって事っすかね~(^O^)/
う~ん、中々シュ~ルな部会になりそうな予感がぁ~ww
あとゆいちゃん式ラウパ、参加したいです(^^)
※KAZZ先輩、賢くなれるシリーズ花の子もあもあ好きです、来月もよろしくです(←ムチャ振り)
※Mチャリさん、戦竜集計ありがとうございますm(_ _)m 結局三姫は出ませんでしたね〜(なんか色々ドラフォと混ざってる)
※ぢゃぢゃめたるさん、メロぶちょー、流石ネタが早いです!しかもオモロです(^^)
自分も早いんですよ、3分もたないくらい・・(←なんか色々混ざってる)
※ROYパパさん、つまり略すとロイパ?ラウパ的な何かかも!
SU-METAL「わたしたちぃ、ラウパへのサプライズ出演はしませんでしたけれど~、今日こそ絶対ラウパしちゃいましょう♪」
MOAMETAL「イェーーイ♪」
YUIMETAL「あのう…昨日でラウパ終わっちゃったんですけどー」
SU-METAL「由結ちゃん、そんな元も子も無いこと言っちゃダメーッ!私達ラウパするっつったらラウパするの~!」
MOAMETAL「そうよ由結、タコパ、ハロパに次ぐ第三のパーティー。それがラウパよ!」
YUIMETAL「──」
SU-METAL「ほれっ、由結ちゃん。チョイと『らうだー、らうだー』言ってみてちょーだいなー」
YUIMETAL「──」
MOAMETAL「ほらっ、ほらっ、由結。ためらってないで早く『らうだー』をちょうだいな!」
YUIMETAL「──」
SU-METAL「ちょーだい!」
MOAMETAL「ちょーだい!!」
SU-METAL「『らうだー♪』」
MOAMETAL「ちょーだい!!!」
YUIMETAL「ううむむむぅ…どうやら由結の『らうだー』をたしなむパーティー。それが "らうぱ" のようだわね……。イヤダワ、マダソコヲイジルナンテ…ヒドイ…。」
早速来ましたね~早い~~!
今ツイTL見てましたが、彩花姉さんの評価も上々ですなぁ~(^^)
エンジェル・ハートどうやら人気出そうですね~
良かったですね~(^^
ゆい「彩花ちゃんのアクション、格好よかったねえ」
もあ「やだドキドキとまんないYO!」
ゆい「今日は急いで帰ってきて正解だったね」
もあ「ラウドパークもすごかったけれどね」
ゆい「名古屋に来てくれたイケメンさんのお礼にね」
もあ「お互い、客席でパフォーマンスを見て、楽屋で秘密のずっ友撮ってねー」
ゆい「もあったら、またフレデリクさんメロメロにしてたね」
もあ「でも、今日はエンジェル・ハート正座して見るってみんなで約束したからね」
ゆい「みんなといえば…うちのクイーンはどうした?」
もあ「さいたま新都心駅までは一緒だったよね」
ゆい「物販並ぶから後でね、って別れたまま…」
ゆいもあ「き、え、た!」
…その頃、SSAのインフォメーションで一人泣いている少女が、まさかあの、スペシャルオファーを蹴っ飛ばしたスーパーユニットのメタルクイーンだとは、ラウドパークのスタッフさえも気がつかなかったというw
すぅ「もあちゃーん、ゆいちゃーん…どーこー(涙)」
ブラザートムさんの海坊主、最高でしたね!
広島のネットカフェの一室にコンセントを差したまま忘れてしまいましたが、これが俗に言う≪コンセントの呪い≫なのですね、すぅさん(・∀・)♪
MOA「実はね、花じゃないんだけど、・・・モミジなの」
SU「あ~~2時間サスペンスによく出て来る~」
MOA「って推理作家の娘ちゃうわーー! 紅葉DEATH! ではまず説明からね!
元々は秋になって色づく楓の葉の事を言うんだけど、現在では紅葉する植物を
総省して”モミジ”と言っているわ」
SU「成程、元は楓だったのね」
MOA「そうね、因みに楓の名前の由来は万葉集にあるの。
葉の形がカエルの手足に似ている所から”蛙手”と呼ぶ様になって、現在の楓の
語源とされているのよ」
YUI「最愛スゴ~イ!っで花の子もあもあさん、葉っぱなのに花言葉はあるの?」
MOA「それがあるんだよ~! 節制・遠慮・自制・大切な思い出となっているわ」
YUI「ふ~ん、モミジに”大切な思い出”って花言葉が付いてるなんて、なんか
ロマンチックだねぇ」
SU「あ~~っ由結ちゃん、紅色のパートはすぅに言わせてくれなきゃでしょ~!
ズルイぞ~~」
MOA「まあまあ、そろそろお腹空かない!? 食欲の秋でもある事だし、そろそろ
お食事にしようよ」
SU・YUI「賛成~~~~!」
さて、今月の献立は何でしょう~?
何はともあれ、「花の子もあもあ」でふ。
MOA「10月だね~」
YUI「そうだねぇ、今年はジャパンツアーがあったから色んな所に行けたし
各地の美味しいモノも頂けたし、楽しかったねぇ」
SU「そして、あっと言う間に10月ですよ~ 北海道の時はまだ9月だったけど
天候のせいもあって、もう寒かったよね~」
MOA「そうなのよ~、台風直撃で花も木の葉も実までキレイに落ちちゃったらしいのよ」
YUI「そっかぁ~、・・今回どうするの?」
MOA「心配いらないわ!まだ有りました~・・・菊よ!」
SU「あ~~、いなかっぺ大将の~」
MOA「菊ちゃんじゃないわよ! 上下茶色のピッチピチの服着た西一じゃあるまいし。
お花の菊よ!疲れるツッコミは勘弁して頂戴」
SU「そんなに言わなくても~シクシク」
MOA「ハイハイ、それじゃ~行きますよ。
菊はキク科の多年草で、世界中で2万種以上が自生しているとても品種の多い花なの。
北海道では、主に室内園芸用として親しまれていて、先月には北見で”菊祭り”も開催
されていたのよ」
YUI「っで、花言葉でしょ!?菊は色や品種によって花言葉が違うんだよね」
MOA「おっ由結やるじゃな~い! ではまず一般的な黄色から。
黄色の菊の花言葉は、高潔・わずかな愛 なんだけど私のモットーとしては
僅かでは困るのよね!」
YUI「ハ~イ次は私ね! 白い菊の花言葉は~、誠実・実直なんですって~
私にピッタリだなぁ(^^」
SU「自分で言うか! っですぅは、紅色の菊よ。 紅よ、紅!
っで、え~っと花言葉よね、・・・愛情よ!キッパリ」
MOA「ハイ、2人共アリガトね(^-^) 実はもう1つ見つけて来たのよ」
YUI「え?まだ他に咲いてる花があるの?」
その2へ~~(^^
スタッフA「大変だ!ドラフォ機材不良で曲を2曲ほど削らないといけなくなってしまった…。」
SU-METAL「じゃあ、私達の出番を丸々カットしちゃってください。」
スタッフB「え!それは出来ません!せっかくお越しいただいたことですし…。」
YUIMETAL「元々はわざわざ来日して頂いたドラフォさん達のステージですから。」
スタッフC「でもベビメタを楽しみに来てるお客さんもいるんじゃないかと…。」
MOAMETAL「メイトさん達なら尚更わかってくれますYO!私達は今日は出演しません。」
スタッフD「でも楽しみだったしなぁ…。やっぱり出て欲しいよなぁ…。」
SU-METAL「では私達はドタキャンします。音響に不満を持って帰っちゃったっことにしてください。」
スタッフE「そんなのムリー。」
YUIMETAL「とにかくドラフォさんが消化不良にならないようにしたいんです。」
スタッフF「おーい!やっと音響が回復してきたぞ!」
MOAMETAL「じゃあ残りの時間はドラフォさんの時間ですね。よろしくお伝えください。」
スタッフG「……ありがとう!来年は是非ラウパに出演してくださいね!」
SU-YUIMOA「うふふ、Only the FOX GOD knows!…………See you!」
スタッフ達「See you!」
メロスピ部長「っていうのが真相じゃないかと睨んでるんですけど…」
KOBAMETAL「え?彼女達なら今日はマザー牧場で羊と戯れた後にジンギスカン食べてるよ。」
不思議と妄想は尽きない…。
MOAMETAL「家のしゃもじを落として踏んじゃったら折れちゃったのよ……しゃもじが。」
SU-METAL「あらまぁ大変!なんとも炊き立てのお米がかわいそう!」
MOAMETAL「……いきなりテンション高いな、スーメタル。」
SU-METAL「だって、しゃもじと言ったら台所三種の神器だもん!」
MOAMETAL「そうだっけ?……でね、とにかくご飯がよそえないから買いに行きました。」
SU-METAL「何を?」
MOAMETAL「しゃもじをだよ!」
SU-METAL「宮島に?……わざわざ宮島まで買いに行ったの?」
MOAMETAL「そんな遠方にまで行くわけなかろうが。」
SU-METAL「何でよ?しゃもじと言ったら安芸の宮島でしょ?」
MOAMETAL「我が家ではしゃもじと言ったらホームセンターですけど。」
SU-METAL「最愛ちゃんってド素人……ううん、何でもないわ。気にしないで。」
MOAMETAL「気にしないけど、なんかムカつくわ!」
SU-METAL「しゃもじって漢字で書くと杓文字だから……しゃん文字なのよ!」
MOAMETAL「ふーん………あ、由結!ねぇ、聞いて聞いて!ウチのしゃもじがさぁ…」
SU-METAL「………もっと、しゃもじトークしたかったのに…。」
YUIMETAL「我が家では、しゃもじと言ったら鎌倉だYO!」
なんとーー!!
「ベビメタンEX」ですと~~Σ(゚Д゚)/
ん~これも中々効きそうなネ~ミングですなぁ(#^.^#)
是非とも試飲してみたい所であります~
因みに私、今日の午前中は「モアビタンD」を大量生産しておりました~
・・・いや、ホントに(;^ω^)>
お疲れ様&ありがとうござい鱒。で、私もワロタもらったみたいですw 笑いねらってないんですけど。。。
※ぶちょー
くるくる回って欲しい、すぅさんが最高!です。
※RYOパパさん
こころ君、ありがとうございます。知らなかった。そう言えば全然TV見てないな。これ、ベビメタのせいかも。。。
※だお姐さま
川柳の件は、外から見て、全然問題なかったと思いますよww
因みに、やっとかめも知らなかった。教養ないね〜、その探偵団、読んでみたい気がします。
ありがとうございます。
実はわたくし、そのむかし「ベビメタンEX」というのを発明し、ネタにしております。
よって、おすすめの3品はライバル商品ですので、欲しくてもいただくわけにはいかないのでございます。w
※まーとさん
仲間がいて良かったっす~(^^
※メロ部長
実のところど~なんでしょうねぇ~??
※ピンホさん
上手い~!
ショートバレルでこの精度、ゴイスーDEATH(^^
※RYOパパさん
素早い~~!
早速こころ君出して来ましたね~~!
TVフィードバック、安定のワロタでふ(^-^)
※だお姐さま
何?燃料切れですと~~!
それは大変、すぐにユインケルを1本お飲み下され!
それとのモアビタンDの方が良いですかな~!?
エスゥカップも御座いますYO(^^)
※チャリさん
集計お疲れ様でふ。
私何か受賞してたんっすね(;^ω^)>
いっつも誰かの※で知る呑気者でふ。
川柳ではご心配をおかけしました。<(_ _)>
実は、最初わたしは自分が川柳を詠み飽きたと誤解されるのを心配したのですが、PC画面で、ずらっと川柳が並んでいるのと、マコちんさんのコメを見て、あ、そっちの誤解もあったとやっと気が付きました。で、お二人が続けて「飽き」を使ってらしたので確信いたしました。ほんと、かたじけない。汗 っていうか、ありがとうございます。w
それから、Mリさん、集計ありがとうございます。今回もコイケのメンバーはすごかったですね。わたしは燃料が底をついたみたいです。w
もあもあ「すぅちゃん、それを言うなら錦だYO。」
ゆいたん「名古屋のあきらは俳優よ。名古屋章さん、日本の俳優、東京府東京市麹町区、現東京都千代田区出身だけど。」
すぅさん「やけに詳しいんですけど。」
もあもあ「その錦とやらの節は、ありがとう。それもこれもこの3人のお蔭だYO。」
ゆいたん「ん? 3人? さすがもあちゃん自分もいれてんのね。」
すぅさん「ときにもあちゃん。名古屋にめずらしいかめがいるの?」
もあもあ「え? そんなの知らないよ。」
ゆいたん「すぅちゃん、だれにきいたの?」
すぅさん「名古屋のじっちゃんやばっちゃんが言ってた。」
「同窓会でもあったのかなぁ? 駅でお迎えのばっちゃんが…かめ…かめって。」
ゆいたん「あ、ゆいも聞いたYO。たしか『やっとかめ』って言ってた。」
もあもあ「あ、そのかめ、絶滅危惧種。」
その昔、清水義範さんの本をよく読んでいました。(『やっとかめ探偵団』は未読。w)
川柳のデータ集計本当にお疲れさまでした。
今回の受賞者には、ROYパパ
SU-METAL『明日のラウパ、私たち出るの出ないの?未だにOTFGKなんですけど!』
MOAMETAL『まぁ今の私たちなら、急に出てくれって言われても余裕余裕w』
YUIMETAL『ドラフォの皆さんとコラボも良いけど、去年のラウパに出てた「amaranth」って知ってる?スウェーデンのバンドで、男女のクリーンボイスとグロウリングの男性。つまり男女男のトリプルヴォーカルなのよ。』
SU-METAL『オイオイ..ちょっとドキドキしてきちゃったぞ!』
MOAMETAL『ヤバイヤバイと思っても、私たちも”お・と・し・ご・ろ“だぞ!』
YUIMETAL『それでは〖男性ボーカル〗の新加入をここに発表いたします。
こちらへどうぞ!』
SU-・MOA『マジかー!!!』
『こんにちは。「てらだこころ」ともうします。あの~ぼく..お歌のほうはまだまだなので、べビーメタルのお姉さんご指導よろしくお願いします。』ペコリ...
SU-・MOA『あっ..ハイ...一緒にがんばりましょうね...』
YUIMETAL『純粋な気持ちを忘れちゃダメ・ゼッタイ...』
早速のデータ更新、ご苦労様でし
SU-METAL「……という訳で、明日のラウドパークに乱入するよ!」
YUIMETAL「シー!……すぅちゃん、声が大きいってば!誰かに聞こえちゃうでしょ。」
MOAMETAL「ドラフォとのコラボ再びか……楽しみだなぁ。」
YUIMETAL「こら!最愛もまだ秘密なんだから軽々しく口に出さないでYO!」
SU-METAL「由結ちゃん、もう世間にはコラボすること知られちゃってるわよ。」
YUIMETAL「ええっ!どうして?……まさかスパイが!」
MOAMETAL「ラウパの公式パンフにそれらしいこと書いてあるからじゃない?」
YUIMETAL「どれどれ…………あのメタルユニットとコラボ?……ってバレバレじゃんか!」
SU-METAL「明日は正門から堂々と入りますかw」
YUIMETAL「うーん、こうなったら…………やめるか、明日。」
MOAMETAL「ええー!そんなドタキャンしちゃダメだってば!」
YUIMETAL「ふふふ、ドタキャンするっていうニセ情報をわざと流すのよ…。」
SU-METAL「わかった!それで本当にドタキャンするっていうサプライズよね?」
MOAMETAL「あほか。そうじゃなくて来るか来ないかわからなくしちゃうってことよね?」
YUIMETAL「そう。来るだろうと思っているけどひょっとしたらとやきもきさせるのよ!」
SU-METAL「なるほど………つまり、来る来る詐欺ってことね!」
MOAMETAL「あー、そんな言い方したら悪い奴みたいじゃんかー。」
YUIMETAL「詐欺とか言われたら萎えるわ。ヤル気なくしたー。」
SU-METAL「あれ?………なんかごめん。すぅが来る来る詐欺とか言っちゃったせい?」
MOAMETAL「別にいいけど……すぅちゃんがここでクルクル回ってくれたら許してあげる…。」
SU-METAL「はい?」
YUIMETAL「高速でクルクル回ってるすぅちゃんを見たら顔笑れるかも…。」
SU-METAL「わかったわ!すぅがクルクル回れば解決するのね!」
YUI&MOA「うん!」
SU-METAL「……って、それこそクルクル詐欺だろ?」
さてコラボはあるのか!
集計を取りましたので、結果報告です。
データ報告の為、並びはデータ順、敬称及びMETALは付いていない事をご了承下さい。
尚、集計対象は川柳大会各賞作品に項目に入った下記4賞のみとします。
・最優秀賞
・最優秀ワロタ賞(以下ワロタ)
・それは言わないはずで賞(以下言わない)
・最優秀お下劣賞(以下お下劣)
なんとなく集計ですので、間違ってたらお知らせ下さい。
【第14回部内受賞者】
最優秀賞:メロ部長、ROYパパ、LIFE、M-CHARI
ワロタ賞:まーと、KAZZ
【コイケ部内受賞合計数】
最優秀賞 :56
最優秀ワロタ賞 :44
それは言わないはずで賞:1
最優秀お下劣賞 :2
合計:103
【部内集計】
メロ部長 最優秀: 7 ワロタ: 7 お下劣:2 計:16
マコちん 最優秀: 2 ワロタ: 3 言わない:1 計:6
まーと 最優秀: 7 ワロタ: 3 計;10
だお姐さま 最優秀: 5 ワロタ: 6 計:11
博多オヤジ 最優秀: 1 ワロタ: 8 計: 9
火魔人 最優秀: 1 ワロタ: 1 計: 2
すっぱまん 最優秀: 3 ワロタ: 5 計: 8
RYOパパ 最優秀: 9 ワロタ: 0 計: 9
TOSHI 最優秀: 0 ワロタ: 1 計: 1
するめ派 最優秀: 2 ワロタ: 0 計: 2
NO.4 最優秀: 1 ワロタ: 1 計: 2
LIFE 最優秀:12 ワロタ: 1 計:13
バッファ 最優秀: 1 ワロタ: 1 計: 2
KAZZ01 最優秀: 2 ワロタ: 1 計: 3
ピンホ 最優秀: 0 ワロタ: 2 計: 2
M-CHARI 最優秀: 3 ワロタ: 4 計: 7
小石蹴り部 :
最優秀:56 ワロタ:44 言わない: 1 お下劣: 2 計:103
この沈黙を破る勇気が、、、無い!
今日は、3姫も静かにお休みしている様です。
すぅ 「ZZZ・・・・」
もあ 「スヤスヤ・・・・」
ゆい 「ゴロゴロ、ゴロゴロ。。。
ファー!昼間寝すぎだあ、寝れない。。。。
ゴロゴロ、ゴロゴロ。。。。」
※ャ
ですね!(^^;;
※エ
よね!(^^)
※チ
用事があって日付変わってからの帰宅になりましたので、ZEROはオンタイムで見ること叶わずでした。
そういや♪
※130のおやびんさんのネタ。
完全に僕、あの日ソレやりました。
整理番号呼ばれて入場しようとしたら、係の人が…
「(さくら学院のLIVEはアッチですよ…このタコww)」
…と優しく無言でアッチを指差し教えて頂いたのも、今では良ひ想ひ出death
ネタ投稿してから出掛けようとしたのですが時間的に無理でした。
コメント消える現象、進行してる?!
「Mチ」ってぇ。FOX God暴れ過ぎ!!
幼き頃、ういろう食った時に
「名物に美味いモノ無し!」
って思いましたが、今の名物って美味いモノだらけだよなぁ。
(昔は不味いものだらけだったのに。)
MOAMETAL「ザクザク……しるこサンド、美味しい!」
YUIMETAL「最愛どう?久し振りの地元は。」
MOAMETAL「うん、快適だよ。由結は気に入ってくれた?」
YUIMETAL「うーん、変な食べ物が多くて困惑しているところよ。」
MOAMETAL「えー、美味しいものだらけだがや?ひつまむしとか天むすとか…。」
YUIMETAL「ああ、美味しいよね。」
MOAMETAL「あんかけスパとか小倉トーストとかどて煮とか…。」
YUIMETAL「その辺はあまり食指が動かないわ。」
MOAMETAL「ういろうとか鬼まんじゅうとかシロノワールとか…。」
YUIMETAL「ピクッ。」
MOAMETAL「お、食指が動いたかw」
YUIMETAL「その………白ノワールとやらが気になるわ。」
MOAMETAL「さすがです。白いモノには目がないのねw」
YUIMETAL「とにかくその、そこはかとなく真っ白い感じが気に入ったわ。」
MOAMETAL「シロノワールのシロはズバリそのもの、白って意味よ。」
YUIMETAL「よっしゃ!こいつは期待大だわね。」
MOAMETAL「でもね、ノワールってフランス語で黒って意味なの……。」
YUIMETAL「あちゃちゃー………そんなグレーな感じの食べ物は由結には似合わないわ!」
MOAMETAL「そうかな?美白だけど腹黒い由結にピッタリだと思うけどー。」
YUIMETAL「えっ………相方にまでそんな風に思われてるなんて……由結、悲しい。」
MOAMETAL「うん……嘘泣きだね。」
YUIMETAL「お詫びにコメダでシロノワおごってくれたら許してあげる…。」
MOAMETAL「うわっ、腹黒っ!」
YUIMETAL「クロノワールって呼んでちょうだい、けけけ。」
シロノワール美味しいよ、けけけ。
【経済ニュース】BIG ONE GIRLS、さくら学院卒業写真集の近代映画社、破産
YUI「こまったなぁ…2015年度の卒業写真集の帯文、もう用意してあったのに…」
MOA「こまったなぁ…『菊地最愛ファーストソロ写真集』お願いしてあったのに…」
Su「こまったなぁ…あの時のあんな写真とかこんな写真、流出しなきゃいいけど…」
YUIMOA「ないないw」
その頃、桜丘では。
しらさき「こまったなぁ…小林先生から頼まれたBABYMETALワールドツアー写真集が発注できないよ…」
ゆなの「こまったなぁ…せっかくOLとして潜り込ませたしらさきを使って、5周年記念で歴代写真集を増刷してご新規メイトから一儲けと思ったのになあ…」
その腹黒に乗りたかったDEATH(涙)
※Mちゃりさん、
※ぢゃぢゃめたるさん、ネタへの取り込みが早いです!ゆいP的な視線もメロぶちょーチックですね!
北関東連合の方でしたか、高崎辺りだとコイケ部員だとバッファさんがいますよ(^^)
※最近すっぱさんとカワイイの融合が進んでますね(*^^*)
※だお姐様、川柳はそういう事でしたか(^_^;)
なんかちょっと安心しました
※RYO君とパパさん、もうそろそろですね!首の準備をしておいて下さいね(^^)
※Mケッタさん、しょ
なんかメロぶちょー~チャリさん~ピンホさんのネタの流れで便通がすごく爽やかで、今日も心地良い朝を迎えております。
その中に完全に溶け込んでいる、 ぢゃぢゃめたる。さん
Su「もっと、こえ、だせぇぇぇぇぇぇぇぇ(怒)」
あっ!“声”だったのですね。失礼しました。
これからもよろしくお願いします。
私事ですが、NEWS ZEROは録画予約してあるので、これから帰宅したらすぐ見ようと思います。
すっぱさんは、生放送ではご覧になったという事でしょうか?
※M-KETTA(2日限定)さん
でも可愛いかった~♪
僕もメロぶちょー※163のネタの書き出し部分のSUさんの何気ない発言にグッと来ちゃいました
※158・159 ← まるでSUさんの「もっと肥え出せー!」を予期していたかのようでございもぁすぅ。
※ピンホさん
カープ駄目だったんすね。
来年優勝しましょう!
※M-ケッタマシーンさん
SU-METAL「この3人だからBABYMETALなんだろうなってすごく思える自信がついたのかなって…。」
MOAMETAL「一瞬感動しちゃいそうになったけどさ、当たり前のこと言ってるよね。」
SU-METAL「だって、もあゆいが彩未ちゃんとゆいかちゃんだったら可憐ガールズになっちゃうでしょ?」
YUIMETAL「そっか………って、それも当たり前のことのような…。」
SU-METAL「人間はお腹が空いたらご飯を食べます。」
MOAMETAL「ええ、当たり前ですな。」
SU-METAL「すぅもお腹が空いたら食べるわけですよ、お好み焼きを。」
YUIMETAL「まあ、広島人だから当たり前……なのかな?」
SU-METAL「だからお腹が空いたらいつでも食べられるように、お部屋でネギを育てているのです。」
MOAMETAL「かなり変わり者ですね…。」
SU-METAL「で、一番身についたなって思うのは、なんかステージに立つ勇気っていうかー。」
YUIMETAL「部屋でネギを育てる勇気もすごいけどね。」
SU-METAL「お部屋でネギが元気に立つのを見てすごく自信がついたのかなって…。」
MOAMETAL「混ざってる、混ざってるw」
SU-METAL「私達の目標はやっぱりネギーメタルっていうオンリーワンのジャンルを…」
YUIMETAL「だから混ざってるってばw」
ディレクター「えっと……撮り直しましょうか?」
KOBAMETAL「……編集でうまくやっといてください。」
こんなネタ書いてるけどすぅさんが最近しっかりしていて好きですw
家ではよPiPiPiPi(自主規制)に白い眼で見られ、会社では後輩に引かれ…
皆様からの暖かいお言葉、感激いたし真下!
ぴくんっ(負けてるだとぉ?なにやってんだオラーっ!)
MOA(やばい、またこっち飛んでくる!うぉりゃー きつねチョーップ!)
ぴくんっ(負けただとぉ、完封だとぉ!イライライライラ…)
Su「もっと、こえ、だせぇぇぇぇぇぇぇぇ(怒)
YUI「さすがすぅちゃん、舞台袖で小さく 流していた野球中継、聞こえていたのね。
最愛の凱旋でデレデレの名古屋のメイトへの喝入れには最高ねっ」
MOA「YUIMETAL、お前の仕業かぁ!」
カープファンの皆様、残念でした。来年のマツダ開幕まで、みっちり練習していただきましょう!
すぅ 「あーあっ!何しとん、カープ!」
ゆい 「あれっ?まさか・・・・負けちゃったの?」
すぅ 「残念だな。あーあ。」
もあ 「でも、すぅちゃん野球のこと知らないでしょ?どっちでもいいじゃんw」
すぅ 「良くないわよ!折角、日本シリーズでの始球式のチャンスだったのにー!」
ゆい 「ガンバって練習してたもんねw ピッチングフォーム。」
すぅ 「そうよ!あんなに顔笑って、完璧に美しいフォームを作り上げたのに・・・」
もあ 「フフッ 真っ赤に萌えるマツダスタジアム!」
ゆい 「お人形のように可愛い由結がマウンドに上がると、球場全体が萌え萌えだわ!」
もあ 「最愛の笑顔がバックスクリーンに映しだされれば、みんな釘付けだね!」
ゆいもあ 「うん。いいかも。真っ赤な萌え燃え!来年、二人でやっちゃおうか!」
すぅ 「ちょっとー。すぅはどうなるのよ!」
ゆい 「だって、すぅちゃん、ボールをちゃんと投げられないじゃんww」
もあ 「そうだ、そうだぁ!うちらBBMの二人でやろ!」
ゆい 「じゃあ、すぅちゃんはキャッチャー?」
すぅ 「ヤダヤダー!ピッチャーがやりたいんだってば!」
もあ 「じゃあ、すぅちゃんノーバンで投げられる?」
すぅ 「そ、それはちょっと・・・パンツ履かないとお腹冷えちゃうし。」
ゆい 「じゃ、そういうことで。最愛と由結にまかしてネ!」
すぅ 「そ、そうなの。あ、あの、ちゃんとモザイクはかけて貰うのよ。」
ゆいもあ 「はい、はい。(ハア/'∀`)」
コメなんだったのか、気になるぅぅ。
爽やか抜きの、おいら好みのお下品アザーース♪♪
SU- 「名古屋はホントになに食ってもうみゃ~な!」
MOA 「ね?名古屋って都会で食べ物美味しい素敵な所でしょ?」
YUI 「名古屋飯さいこぉーっ!!」
MOA 「最愛の卒業式のモノマネで、良いこと言うわね。ちょっと、地元褒められて気分良いわ♪」
SU- 「豚肉も美味しいよね!」
YUI 「味噌カツさいこぉーっ!!」
MOA 「愛知の系統豚の開発は世界一ぃぃぃ!!三元肉豚はモチのロンだけど、黒豚も美味いのよ。」
SU- 「鶏肉だって美味しいよね?」
YUI 「なんだっけ?名古屋の鶏って?」
MOA 「・・・名古屋種でしょ。」
SU- 「はぁ?名古屋種??」
MOA 「今は、名古屋種って言うのよ!!」
YUI 「流通名称は何よ?以前のままでしょ?教えなさいよ。」
MOA 「知らない!忘れた!」
SU- 「じゃー、由結。代わりに教えてあげなさいな。連呼してあげなさいな!」
YUI 「がってん!名古屋コーチン、名古屋コーチン、名古屋コーチン!」
SU- 「名古屋を抜いてぇ連呼!!」
YUI 「コーチン!コーチン!コーチン・・・コー・チン、コー!チンコー!」
MOA「やめんかい!!」
最後のツッコミパクっちゃいました。てへっ。
Mチャリさん宛てのコメが消えちゃい間下w
何て書いてあったのかは……Only the FOX God Knows!
YUIMETAL「どう?すぅちゃん見つかった?」
MOAMETAL「それが物販にも並んでなかったのよ…。」
YUIMETAL「まさか……野球を観にマツダスタジアム……広島に行ったとか?」
MOAMETAL「いや、すぅちゃんはインフィールドフライも知らない野球オンチだから。」
YUIMETAL「由結もそのなんとかフライ食べたことないし…。」
MOAMETAL「はっ!まさか……エビフライ!スーメタルのやつ、エビフリャー食べに行きやがったな!」
YUIMETAL「えー、まさかー。すぅちゃんが共食いするとは考えにくいわ。」
MOAMETAL「……共食い?」
YUIMETAL「なんかすぅちゃんってエビに似てると思わない?」
MOAMETAL「その感覚はわからないけど何か名古屋グルメを食べに行った可能性は高いかも。」
SU-METAL「2人ともどうしたの?なんか騒がしいけど?」
YUIMETAL「あー、いた!やっぱ共食いじゃなかったんだー。」
SU-METAL「共食い?何の話だがや?」
MOAMETAL「すぅちゃんいなかったから名古屋グルメ食べに行っちゃったのかと思ったよ…。」
SU-METAL「ふふふ、名古屋グルメなら午前中に食べてきちゃったわよ。」
YUIMETAL「何を食べたの?」
SU-METAL「味噌煮込みうどん。」
MOAMETAL「ふーん、じゃあ今はどこで何をしてたの?」
SU-METAL「あー、トイレで食べた分のミソを出…」
YUI&MOA「やめんかい!」
ネタが偏ってるのはライブに行けない僻みなのかもしれません…。
MOAMETAL「確かに最愛は名古屋出身だけどさぁ…。」
SU-METAL「お、いきなり何ですか?」
MOAMETAL「名古屋名古屋名古屋って………もう、いい加減にして!」
SU-METAL「メッチャ怒っとるがな…。」
MOAMETAL「ライブをどこでやろうが毎回変わらず一生懸命やりますから!」
SU-METAL「でも、地元でのライブは感慨深いものがあるんじゃないの?」
MOAMETAL「地元地元地元って、その話はもう758回も聞いたっつーの!」
SU-METAL「……いい所じゃん、名古屋。エビフライとか美味しいし。」
MOAMETAL「エビフリャーなんざ、今までに758本くらい食べたっちゅーの!」
SU-METAL「……じゃあ、今日の名古屋ライブも100%の力を出せるわよね?」
MOAMETAL「それじゃ生ぬるいわ!758%の実力を出し切ってやるっての!」
SU-METAL「……最愛ちゃん、何気に名古屋をメチャクチャ意識してるでしょ?」
MOAMETAL「実はそうなの……緊張でお腹痛くなってきた。いっちょ……いや、八丁ミソ出してくる。」
SU-METAL「やめんかい!」
実はぶちょー、名古屋に住んでたことがあるのですYO!
無茶し過ぎちゃダメですよぉ!
3姫もDEATHは連続ジャンプがあって一番疲れるって言ってますし。
初っ端から飛ばし過ぎには、気を付けて楽しんで来て下さいね♪
※だお姐さま
川柳で早とちりしちゃった。てへっ。
2倍に育つって・・・。部分使用の使用方法想像しただけで、笑いが止まらんっす。
※すっぱさん
ガングロゆいちゃん・・・。
黒さ引き立つ白ワンピなのか?闇にまぎれる黒ワンピなのか?
そして、三人ドロンジョの三連ケッタww。ドクロベェ様もお仕置き免除で許してくれそう。
名古屋ネタ三連荘さすがっす♪
※ぢゃぢゃめたる。さん
名鉄百貨のナナちゃんって、イベントで色々仮装するんっすね。
悟空の仮装まで・・・。
今日明日、BABYMETALの仮装してくれないかなぁ。
※ピンホさん
すぅさんのイヤモニには、中継が流れていたりしてww。
いきなりライブ中にすぅさんが、ガッツポーズしたら?うなだれたら?
※メロ部長
おいら、別の飴も好きです。
「だ~か~ら コイケは おもしろい イェイ♪
部長 おもしろい イェイ イェイ♪
は~ちみつきんかんのど飴♪」
地元民に囲まれると言葉が戻ると言いますし、「くつ」に続き、最愛ちゃんのアクセント等も注目ですよね。
名古屋のテレビインタビュー動画もUPされるかな?
楽しみ、楽しみ♪
名古屋2DAYSではサプライズがあるのかな?
YUI 「クリーム食べるみゃ~。うみゃ~。うみゃ~。コメダのシロノワールはデラうみゃぁ~。さっき食べた、えびふりゃーも、うみゃ~みゃ~♪」
MOA 「何?その言葉。今の名古屋の人は“みゃ~みゃ~”言わないし“えびふりゃー”はタモリ語よ。ちょっと、やめてくれない!プンプン!」
YUI 「そうだみゃ~か?ダメみゃ~か?ウルウル」
MOA 「ドキッ!ちょっとかわいい・・・ん?由結の頭に付いてるのって・・・猫耳?」
YUI 「みゃ~♪」
MOA 「キャーッ♪カワイィ!もう、名古屋人代表して由結が“みゅ~”使うの許可しちゃう!!なでなでさせてぇ~♪」
YUI 「くすぐったいみゃ~♪」
MOA 「なでなで、ぷにぷに♪」
SU- 「だがや!!」
MOA 「うわっ!耳元で大声で誰??あっ、すぅちゃんか。」
SU- 「呼んどいて遅れて、すみゃ~だがや!」
MOA 「変なキャラで来た・・・。」
SU- 「おみゃーさんコーヒーとシロノワール一つ追加してちょ~よ。」
MOA 「頭に変なの付けてるし何そのキャラ?女性は“だがや”じゃなくて“だがね”だし。みゃ~みゃ~言わないし!!ちゃんとスマンって言うし!プンプン!」
SU- 「うるさいがや。コーヒーも来たし“世界征服”ならぬ“ちたま征服”会議を始めるだがや!」
MOA 「“ちたま”って・・・あっ!もしかして、その頭のピヨーンって伸びた緑の管は・・・。」
SU- 「鼻だがや。」
MOA 「ニコチャン大王で来ましたか。アラレちゃんキャラはコイケで十分なのに。」
SU- 「何だがや?」
MOA 「流して、流して。それにしても“みゃ~みゃ~”言い過ぎ!名古屋人は言わないよ!」
YUI 「みゃ~♪?」
SU- 「みゃ~!?」
MOA 「もぉ、えらい。リハの前に名古屋案内してあげるから、はよコーヒー飲みゃ~!そんで遊びに行こみゃ~!!」
YUI/SU- 「みゃ~~~~~っ♪♪」
なんか皆さんのネタの流れがすごく爽やかで、心地良い朝を迎えております。
その中に完全に溶け込んでいる、 ぢゃぢゃめたる。さん素晴らしいです。これからもよろしくお願いします(^_^)
私事ですが、二日連続のノーベル賞受賞で、会社の同僚と同じ山梨県立韮崎高校出身の大村氏、大学の友人と同じ埼玉県立川越高校出身の梶田氏に、勝手に便乗して喜んでいます。
そして本日は〈スーパーカミオカンデ〉のある岐阜県のFUZZさんが『Zepp NAGOYA』参戦!
お身体大事に楽しんで来て下さい(^_^)ゞ
SU-METAL「ふーん、ノーベル賞か……由結ちゃん、すぅにもノーベル賞ちょうだい。」
YUIMETAL「はい、どうぞ。由結が普段使ってるやつだけど。」
SU-METAL「ありがと……って、これバーベルじゃね?」
YUIMETAL「じゃあ、これどうぞ。すぅちゃんフェンシングでもやるの?」
SU-METAL「うーん……って、サーベル渡されても困るわ。」
YUIMETAL「ピーターパンに出てくる妖精だっけ?」
SU-METAL「それティンカーベル。」
YUIMETAL「ヨロレリヒ♪」
SU-METAL「それヨーデル。」
YUIMETAL「魔法少女?」
SU-METAL「ララベル。」
YUIMETAL「そもそもすぅちゃんはノーベルさんみたいにダイナマイトとか発明したの?」
SU-METAL「そこはこのダイナマイトバディで勘弁してちょうだい。」
YUIMETAL「もう飽きたからノーベル賞あげるよ……はい、どうぞ。」
SU-METAL「わーい!……のど黒飴だー♪」
ノーベル♪
※ぢゃぢゃさん
そろそろ入部なさったらいかがでしょうかw
ナナちゃんの画像見ましたが、結構、不気味ですねww
※チャリさん
まだお忙しいようですが、復活お待ちしてました。イキナリ、飛ばしてますねww
※すっぱさん
快調に名古屋3部作。流石です。コパトーンの香りを振りまくガングロ由結ちゃんも確かにアリかもww いやいや…ダメです!!
※だお姐さま
ウルトラファインバブル情報ありがとうございます。この技術は石油合成などでも注目されてますね。私の知り合いも、ファインバブルの研究をしてるので、今度ベビメタのBDを送ってやりますYO!
すぅ 「明日のライブだけど、テンション低かったらゴメン」
もあ 「すぅちゃん、テンション低かったことないじゃん」
ゆい 「そうだ、そうだ」
すぅ 「そうだけど、ライブ開始が19:30でしょ。そこまでに、カープが負けてたらテンション低いかも。」
もあ 「でも、ライブやってる間に逆転することだって、あるでしょに」
ゆい 「そう、そう」
すぅ 「そう?でも、負けてたら、名古屋のお客さんをすっごい睨んじゃうかも」
もあ 「いつも睨んでるでしょうが」
ゆい 「そ…」
すう 「そ…って、そんなに睨んでるつもりないんだけどなあ。」
もあ 「つもりなくても、目力凄いからねw」
ゆい 「………」
すぅ 「さっきから由結ちゃん、気のない相槌は何なの?って思ってたら寝てるし」
もあ 「由結ぐらいマイペースなら、テンションなんて気にしなくてすむかもねww」
すぅ 「そうねw、由結ちゃん見てたら落ち着いてきちゃったよ」
ゆい 「そう、そう…・・・由結は・・・寝てませんよ…・すぅちゃんは、天才・・・大丈夫だお・・・」
もあ 「フフッ、由結ったら寝ててもすぅちゃんの心配はしてるみたいよ!」
すぅ 「ちぇっ、やられましたねww 明日もめいっぱい顔笑りますYO!」
ゆい 「そう、そう・・・・・」
MOA 「ナナちゃーん!」
YUI 「…」
Su 「ななめーとぅるDEATH!」
MOA 「すぅちゃん残念っ!ナナちゃんの身長はそれほど大きくありませーん」
Su 「そっかー。でも、なんかー、恥ずかしいね」
MOA 「ナナちゃんのしたなら、『とっておきの場所』らくしょーなんだけどなあ」
Su 「ハイハーイ、もあちゃんは成長中ですからね(怒) でもすぅだって、てゆいちゃんどうしたの?」
YUI 「すらっとした長身、青磁のような美しい白い肌!ナナちゃんはゆいのライバルねっ」
MOA 「でも頭はBOWさんとペアルックだよぉ…」
Su 「そうか、ナナちゃんさんはコスプレしてBOWさんを歓迎してるのか!」
BOW 「それ、オイラへのネタ振りっすか(汗)」
ちなみに、ナナちゃんの身長は6.1mだそうですwikipedia調べ)
SU-METAL「名古屋にぃぃっ」
YUIMETAL「着いたどーっ♪」
MOAMETAL「ここは是非、この最愛におもてなしさせてね~☆」
SU-METAL「よっ!サスガBABYMETALの滝川クリステル担当っ!」
YUIMETAL「ねえねえ、久し振りかもだけど、滝川クリステルの物真似やってみせて~」
MOAMETAL「いいよ~。 O ・ MO ・ TE ・ NA ・ SHI。。。オ モ テ ナ シ ♪」
YUIMETAL「手の動きが実にいい☆ じゃあ今度は、もっと自分をアピールする感じで!」
MOAMETAL「モ ・ ア ・ メ ・ タ ・ ル ・ が ・ O ・ MO ・ TE ・ NA ・ SHI ・オモテナシ!」
YUIMETAL「じゃあ更に、字数を増やす感じで!」
MOAMETAL「キ ・ ク ・ チ ・ モ ・ ア ・ が ・ スー ・ メ ・ タ ・ ル ・ と ・ ユ ・ イ ・ メ ・ タ ・ ル ・ を ・ O ・ MO ・ TE ・ NA ・ SHI ・ オモテナシッ。うわっ、字余りし過ぎたせいで1回転してもうた ーーッッ!!」
YUIMETAL「おーほっほっほ♪それを見てクスッと笑うのが、最近の由結の楽しみなの~ん♪」
SU-METAL「ふぅ~っ。YUIMETALが味方で良かったぜーぃ!」
MOAMETAL「どう考えても今からじゃもう、明日のLIVEに間に合いそうにないーっ! もうこうなったらケッタマシーンで行くしかないーーっっ! 特注したBABYMETALカラーの三人乗りケッタマシーンで、地元名古屋に突入する以外に、もう術が無いーーっっ!!!!!!」
SU-METAL「ねえねえ由結ちゃん…。この最愛ちゃんの案を容れると…私達益々ドロンジョっぽくなるよね~」
YUIMETAL「それにしても最愛ったら……ケッタマシン ケッタマシンて……けたたましい人ねww」
ゆいたん「うん。」
すぅさん「シーー。耳寄りな情報を得たわ。これぞまさにあわだまフィーバー。」
ゆいたん「例によって、わけわかめなんですけど。」
すぅさん「ズバリ、ウルトラファインバブル!! ようするに、ウルトラでファインなあわ玉よ。」
ゆいたん「さっぱりわかんないんですけど。」
すぅさん「そのあわの水で魚を育てると2倍に育つんだって。」
ゆいたん「ふーん。」
すぅさん「ゆいちゃん、わたしたちが共に大きくに育てたいのはズバリなに?」
ゆいたん「あ、投資信託? 金融商品?」
すぅさん「わたしたちはアイドルよ。お金のことは大好きでも口にしちゃダメ。」
ゆいたん「BBMはマネーマネーいってるし。」
すぅさん「あれはいいの。使う方だから。ためる方はだめ。ほかにあるでしょ?」
ゆいたん「あ、プランターのプチトマト?」
すぅさん「プチだからプチトマトなのよ、ゆいちゃん。」
ゆいたん「じゃぁ、、のこりはあれしかないわね。」
ニヤリ
ニヤリ
すぅさん「すぐに作戦開始よ。今夜9時お風呂にてまつ。」
ゆいたん「ところで、すぅちゃん、全身浸かったら、全体的にでっかくなっちゃうんじゃない? ジャイアントなゆいって、ありえなーい。スノーマンかっての。」
すぅさん「うっ。そういわれればそうね。っていうか、何気に色白を自慢したわね。」
ゆいたん「お胸専用ウルトラファインバブル発生装置の開発が待たれるわね。。。」
がんばれニッポン。がんばれ町工場。がんばれ頑固おやじ。がんばれいじわるばあさん。がんばれおむね。なんのこっちゃ。。
今日のクローズアップ現代
http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail_3712.html
「ねえ、由結にすぅちゃん。名古屋に着いたら最愛に"矢場とん"でおもてなしさせてね」
…と最愛がクシャッとした笑顔で二人に話し掛けると、由結は、最愛にギリッギリ聞こえない声でこう呟いた。
「こっ…ここにきて、まさか最愛の口からヤバトーンとは…。しかし知らなかった…。最愛にヤバトーンを使用した過去があっただなんて…。なんだかんだ思わず由結も語り口調がやばいトーンになってしまうわ…。でも、これを機会に自分を変えてみるのもアリかもしれない…。うんうん、逆にアリかも…。先週のLoGIRLでも、後輩たちが『美白がイイ』みたいな事言っていたし…。うんうんそうだわ、逆にアリだわ、アリなんだわ……""時代に逆行し日焼けサロンに通いつめるガングロゆいちゃん""……逆にアリなんだわっっ!!」
由結のその、メッチャ長いつぶやきを、SU-METAL EARが聞き逃す筈もなかった。
「あははっ、ねえ由結ちゃん…。もしかして"矢場とん"を"コパトーン"と間違えてるでしょー♪」
あららららーーーーーーーーー
注意喚起ではないのですよ。w
あとで誤解を受けそうだと思って、さっき川柳スレにコメント書いここに来たら、マコちんさんにコメントいただいてました。
ぜんぜん注意喚起の意味はございません。いつまでやっても全然なんとも思いません。すーだら女ですから。ぷっ。
っていうより、マコちんさん、わたしが大阪はずれてぶーたれていたので、ライブのこと書くの遠慮されてたんじゃないかと気になってました。
ほんと申し訳ないっす。汗
それにしても、慣れないがらけーから投稿すると、画面が小さい分、全体的にみられなくて、配慮がたりなくなりがちです。もうがらけーからの投稿はやめときます。冷や汗
だお姉貴様へ
本すれ川柳、姉貴がやんわりと注意喚起してるのに、未だ投稿続けてますなぁ。
まぁわたいも過去面と向かって、反論コメしたらどえらい荒れてもうたんで、わからん輩は何言うてもわからんから、ヘタに突っ込まず静観が一番、本すれ投稿はホンマに注意必死なんで、わたい最近ではもっぱらロムセンっすw
まっ、いっか。
色々ありましたが、今日から復活っす♪ ザオリク!!
※部員の皆さん(1人1人にコメ書く時間はまだないっす。ゴメーンネ)
みなさんのネタ、まとめ読みしたっす!!
ホント、コイケのネタを見れば、BABYMETALに何が起こっていて、どこが見所かってのが分かるよなぁ。
ホントにタメになるなぁ。
おいら、ネタを書いてない間に、文章能力が低下している気がする。 アセアセ。
寒くなってきちゃったよ。アレの続きも手を付けねば。アセアセ。
※ぢゃぢゃめたる。さん
はじめまして、M-CHARIっす!!
ぢゃぢゃさんのネタって新鮮っす!3姫も神も出ないネタってホント斬新!!
しかも、メチャ笑えるっす。
もっと、ぢゃぢゃさんのネタ色々見たいっす♪
ネタ出来たら、投稿 4露4苦っす♪
SU- 「昨日テレビ付けなかったっけかなぁ?リモコン失くしてたっけかなぁ?」
MOA 「そう言えば、すぅちゃんWOWOW加入したの?」
SU- 「ギクッ!・・・したよ。WOWOWってるよ。全力でWOWOW歌ってるよ!」
YUI 「はいはい、RORは置いといて。SSAの時は、由結の家に来て見てたよね。あの時、すぐに加入するって言ってたよね?」
SU- 「う・・・うん。」
MOA 「先日のサマソニの放送は、モチのロンで見てるよね?」
SU- 「う・・・うん。」
YUI 「じゃー、質問です。先日放送のサマソニですが、2曲目ですぅちゃんが困り顔風になります。どのタイミングでしょうか?」
SU- 「・・・RORでWOWOWってる所?」
MOA 「ぶぶぅーーーっ!やっぱり、見てない!!」
SU- 「ごめぇーーん。手続き面倒なのよぉ。で、なによ?“困り顔風”って何よ??」
YUI 「サマソニで、すぅちゃん汗だくだったでしょ?」
SU- 「うん。前髪が右おでこに張り付いて痒かった。」
MOA 「ギミチョコの神バンドのソロの後・・・バウバウ!」
YUI 「左のおでこにも張り付いて・・・バウバウ!」
YUI/MOA 「八の字眉毛の困り顔風♪ バウバウ!!」
SU- 「すぐに加入するから、その前に由結の家で録画見せてぇぇぇ!!」
YUI/MOA 「バウバウ! すぅちゃん、バウ♪」
KOBA 「北野ファンクラブって、あいつらが生まれる前じゃねーのか??」
SU- 「松村さんのモノマネうまーい♪」
MOA 「違うわ!猫背具合まで真似してるから、オリジナルのマネじゃい!」
SU- 「オリジナル?」
YUI 「すぅちゃん、先生の事知らないの? 最愛、その感じだとオールナイト時代の先生でしょ?」
MOA 「ラジオじゃ猫背かどうか、わからないでしょ?ファンクラブ時代の高田先生でした。」
SU- 「先生?オールナイト?ファンクラブ?誰よ高田先生って。」
MOA 「すぅちゃん、マジか?高田先生って言ったら、高田文夫先生に決まってるでしょ?」
SU- 「良い子のすぅは、下品な番組見てません。」
YUI 「ふーん、知らないんだ。知らないなら。亀有ブラザーズのセンターとして歌って貰おうかしら。」
MOA 「海パン刑事でもいいかもね。」
SU- 「引っ張れ―♪なんて歌えません! パンスト刑事すら出来ません!!」
MOA 「なんだ、知ってんじゃん。」
SU- 「たけちゃんバウ。」
YUI 「で、最愛は、なんで先生のモノマネしてたのよ。」
MOA 「えー、6月の幕張ライブをWOWOWで10月18日に放送するっていうCMが始まったと。バウバウ。」
SU- 「あぁ、それで先生のモノマネなのね。」
YUI 「由結も見たよ。あの下ネタ散りばめたCM。」
MOA 「下ネタなんか、ねーだろw。バウ!」
YUI 「ほら、メキシコでは割礼してるとか。」
MOA 「“メキシコを皮切りに”だろwバウ!」
YUI 「幕張で、25,000人ピンコ立ちとか。」
MOA 「“25,000人総立ち”だろwバウ!」
YUI 「もう最愛が、先生のモノマネで来るから、ついつい話しを下品にしちゃうじゃない!いい加減戻ってよ!」
MOA 「はいはい。ところで、すぅちゃん大人しいけど、CM見てるよね?」
SU- 「え゙?」
つづく
…といいたいところなんですが、すぅ推しからのハコ推しとしては祝ひめたん新ユニット決定!にしようと思ったところ、雲行きが怪しくなってまいりました。もう少し経過を見守ります。
某クライアントさま従業員の方の声…
最近店頭展示用○ コちゃんの修理依頼が多いんです。
首が折れちゃうんですよね。
以前はお子様のいたずらが多かったのに、近頃は大人のお客様が壊しちゃうみたいなんです。
ちょっと予備の○コちゃんのストックが少なくなってきたんです。
で…私なりに考えたんですよ。
○コちゃんの首にコルセットつけておけばいいんじゃないかって。
○コバンギャー!!
そっかぁ~大変な旅行だったんっすね~
・・・まさかサイコロ振って四国で八十八か所回ってたとか~ ウソウソ(;^ω^)>
すぅさんには、マジな話し凱旋ライヴさせてあげたいですよね~
これは私もアミューズさんにお願いしたいですわ!
よ~しピンホさん、二人でアミューズの株買い占めて言う事きかせましょう!!
私今8000円持ってますよ!(^O^)/ ・・・ダメダコリャ~
もいもい 「なあに?」
すぅ 「10月7日のライブですが。すぅは名古屋に居ません!」
ゆい 「どうしたの?すぅちゃん。」
すぅ 「だって、10月7日はカープの最終戦なの。これに勝てばCSに行けるの。ね!大事な一戦じゃない。だから、SU-METALは、マツダスタジアムからの中継で出演することにします。」
もあ 「まあ、おちつけSU-METAL!」
ゆい 「その試合って、確か相手はドラゴンズだYO!」
もあ 「ニャルホド。名古屋を敵に回す気だニャー!いい度胸だギャー!」
ゆい 「おちつけMOAMETAL!」
ゆい 「すぅちゃん。マツダスタジアムで野球見ながらじゃ、歌えないわよ!w」
すぅ 「えーッ!ダメ? じゃあ、すぅはZEPP出ない!」
ゆい 「まあ、まあ。7日はカープが勝つわよ。きっと!だから、10日からのクライマックスシリーズに3人で行きましょ!」
すぅ 「うーん。どうしよっかな〜」
もあ 「名古屋のひつまぶし〜!味噌煮込みうどん〜!手羽先〜!」
ゆい 「7日の夜は楽しそうだね!www」
すぅ 「ウウッ、負けたわ。名古屋に行きます!」
もいもい 「よしよしっとwww」
KOBA 「おーい、SU-METAL!カープから始球式のオファーが来たZO!」
ゆい 「こらー!なんで、そんな寝た子を起こすようなことを!」
KOBA 「いや、違うって。日本シリーズに出た場合の話だYO!」
すぅ 「キタ━(゚∀゚)━! よおっし、それを励みに顔笑るわね!」
もいもい 「そうそう!その意気!」
KOBA 「---その日程がハッキリしないと、マツダスタジアムでのライブがアレンジできないんですよ…。早く、ハッキリしてくれよ。。。」
顔笑れカープ!って、個人的すぎてスミマセンm(_ _)m でも、広島でSU-METAL凱旋公演やらないのかしら。。。
※ぶちょー。 風邪、お大事に。
----部長の川柳で "年波に 抗う意固地な" の部分に反応してしまうワタシww
すぅ 「ノーベル賞かぁ。また日本人が受賞だって。」
もあ 「ノーベル賞って、何か発明したら貰えるの?」
KOBA 「まあ、そうだな。その発明が凄いものならね。」
ゆい 「じゃあ、コバさんも貰えるかもしれないじゃん。」
KOBA 「エッ?俺が?」
ゆい 「そう。ノーベルメタル賞とか? だって、BABYMETALって、すごい発明だよね!」
KOBA 「そ、そういって貰えるなんて。なんか、泣けてきた。」
すぅ 「じゃあ、ノーベル賞目指して顔笑りますか!」
もあ 「でもさ。BABYMETALを作ったのってキツネ様じゃん。てことで言うと、ノーベル賞貰うのはキツネさまじゃネ?」
すぅ 「そうなるわね!」
ゆい 「可哀想なコバさん。一生、日陰の道なのね。」
KOBA 「エッ? そうなのか?そうだよな。俺は只、キツネ様のお告げを伝えているだけ。表に出てはいけない身なんだな。。。。」
もあ 「でもさ。結局、キツネ様も表に出てこないから、代理人でコバさんが受賞すれば良くネ?」
ゆい 「それが〜、申し訳ないのですけど。代理人は由結に決まってまして。はい。」
すぅ 「え、えぇっ?そんなこと何時決まったの?」
ゆい 「こういうことは設定なので〜、由結が個人的にキツネのお爺ちゃんと親しいという話も既にリークしてありますし〜、ついでに、委任状も由結が持ってたりして〜ww」
もあ 「さすが由結。抜かりないわww」
すぅ 「あら、最愛ちゃんは納得なのね。じゃあ、すぅもそれでいいヤ!」
KOBA 「あれッ? みんな納得なの? やっぱ俺は日陰者なのね。シクシク」
ゆい 「で、何か問題でも? (と得意のおすまし顔)」
すぅもあ 「パチパチパチ。さすがゆいゆい!」
※ピンホさん
お帰んなさ~い(^O^)/
ヨーロッパの旅はど~でしたか~?・・・えっ違うの?(;^ω^)>
早速のネタ、ガ~サスでございまふ。
楽器ですか~ う~む・・・カスタネット10個位送ってみましょうか~ww
上手くいったら、横アリでツインテのゴム代わりに使って貰えませんかね~ ゼッタイネ~
・・・いや~YUIちゃん、育ってますよ~(^^
※おやびんさん
成程、収穫も大きかったと!
ぽんすけそよそよちゃんは如何でしたか~?
※だお姐さま
不二家さんからのYUIちゃんへのプレゼントは、是非直接お店の前で贈呈式を~!
Wペコのツーショット&ずっ友写真が見たいでふ。
※メロ部長
寝てなさいって!
・・・オモロイけど~(^-^)
SU-METAL「えー、お集まり頂いた皆さん…………この中に犯人がいます!」
YUIMETAL「嘘?この中に?由結は犯人じゃないYO!」
MOAMETAL「最愛もやってないYO!」
SU-METAL「まずは由結ちゃん、あなたのアリバイを教えてちょうだい。」
YUIMETAL「由結は40人の盗賊たちと財宝を奪い合ってました。」
SU-METAL「由結ちゃん、それアリババじゃない?」
MOAMETAL「最愛は今のベビメタという仕事にとても満足しています。」
SU-METAL「それはやりがいってことかしら?」
YUIMETAL「しかし思ったんだけど、Aカップってそんなに悪いことなの?」
SU-METAL「それはペチャパイね。」
MOAMETAL「今後はベビメタグッズを作って個人的に売りまくりたいと思います。」
SU-METAL「それ、商い。」
YUIMETAL「エグザイルの…」
SU-METAL「マキダイ。」
MOAMETAL「聖母たちの…」
SU-METAL「ララバイ。」
YUIMETAL「子は?」
SU-METAL「かすがい。」
MOAMETAL「アドナン?」
SU-METAL「ヤヌザイ。」
YUIMETAL「……ということで私達3人には誰にもアリバイが無いわね…。」
SU-METAL「じゃあ、次にこの部屋に入ってきた奴を犯人にしよう!」
MOAMETAL「そうしよう。」
KOBAMETAL「ちーっす。今日もしくよろー。」
YUIMETAL「お、お前が犯人だったんだな小林!」
SU-METAL「1時間前のアリバイを聞かせてもらおうか?」
KOBAMETAL「??……君達へのお土産に叙々苑弁当を買ってましたけど……ほれ。」
MOAMETAL「わーい、お父さんありがとう!早速いただきまーす。」
YUIMETAL「やったね……って、あれ?すぅちゃんの分が無いんだけど…。」
KOBAMETAL「実は腹が減ったから来る途中で1個食べちゃったんだよねー。」
SU-METAL「やっぱりお前が犯人か、小林!」
叙々苑早弁事件(完)
YUIMETAL 「企んでるなんて、人聞きの悪い。どうして、由結を腹黒にしたいかなー」
SU-METAL 「まあ、まあ。最愛ちゃんには内緒にしておくからさ。ちょっとだけ教えてよ。」
YUIMETAL 「色々楽器のことを勉強したいと思っただけよ。」
SU-METAL 「それって、将来的にバンドをやるとか?」
YUIMETAL 「ちょっと違う。」
SU-METAL 「じゃあ、神バンドと一緒に演奏するつもり?」
YUIMETAL 「違うよ〜w 」
SU-METAL 「じゃあ、何よ!」
YUIMETAL 「そう言われてもな〜」
MOAMETAL 「私が思ったこと言っていい?」
YUIMETAL 「ダメ、最愛は本当のこと言っちゃいそうだから怖いわ。」
MOAMETAL 「思わせブリッ子でいたいのねw」
SU-METAL 「何だかわかんないから、もういいわ。でも、クリスマスには楽器が沢山届いちゃうわよww」
YUIMETAL 「だ、だから、大きい靴下編んでるから。。。。。大丈夫よ、きっと。。。。」
KOBAMETAL 「トラック一杯の毛糸が届いたけど。誰だ?頼んだの?」
MOASU-METAL 「YMY!!」
よりによって、ミネストローネをフードに溜めてじゅるじゅるしちゃうMOAMETALが可愛い。。。
※124. すっぱさん
「ちゃぽん」「あは」だけで、なんでしょうか、幸せな気持ちになれました。ありがとうございますww
※116. 122. ぢゃぢゃめたる様
おいでいただき、2作も素晴らしいネタをありがとうございます。
ここは、気楽になんでも書けますので、どんどん実験作も投稿してくださいね。
※129. KAZZさん
♪~YUIです シリーズは色々使えそうですね。
で、それ言っちゃったのね。ペチャじゃなくなったら、どうしたらいいのかドキドキしちゃいますよwww
※130 OYABINさん
レポネタ、ありがとうございます。オチも流石のおやびんさんです。(^^♪
※132. だお姐さま
由結さんには、不二家から相当の貢物があっても良いですよねw
先日、車で不二家の前を通りかかったら、「ペコちゃんのほっぺ」という看板が出ていて笑いました。今度買いに行かなきゃ♪♪
※96 LIFEさん
えーっと、曲のことなんですけど。2年前ぐらいに聞いたと思うんですけど、–A, B, C, クリック—とスローなラップが入っていたような。。
※98,99,100 LIFEさん
100番ゲットおめでとうございます。三段ネタでの心情描写、面白い形式と思います。
※103 LIFEさん
ようするにを掘り下げていただき、ようするにの深さを楽しませていただきましたww
※メロぶちょー
ダウンしたとか言ってても、ネタレジスタンスしてるし(笑)。早く出汁とって、ちゃうちゃう、風呂入って、早く寝て、ちゃんと回復して下さいね!
※114ぶちょー&※126. LIFEさん
カープはまだBクラス確定していません。マダ、粘ってます!!
※102 RYOパパさん
LIFEさんへの素早い反応力がスゴイです。由結ちゃんが楽器集めて何するつもりか、気になります。
もあもあ「あー、甘いもの食べたいなぁ」
「キリギリスくんはいいなぁ、すぐに食べられて。」
「こっちは、働けるだけ働かされて、いっつもおあずけだよ。」
「あーあ、お腹すいたなぁ。。。疲れたなぁ。。。」
ゆいたん「もあちゃん、なにブツブツいってんの?」
もあもあ「ゆいPがクライアントクライアントっていうからさ、クライアントになってみたんだYO。」
ゆいたん「わけわかめなんですけど。」
もあもあ「だから、暗いantだってば。」
ゆいたん「は? 暗いアリってこと?」
もあもあ「イエッサー❤」
ゆいたん「すぅちゃん、もあちゃんがクライアントが暗いアリってだゆうの。ナサケネー」
すぅさん「え? もあちゃんそんなことも知らないの?」
「すぅは知っとる。クライアントは暗いおばさんのことじゃけん。」
ゆいたん「あんぐり。開いた口がふさがらないってこのことね。」
すぅさん「ゆいちゃん、いっつも舌出してるからふさがらないんじゃない?」
もあもあ「ほんと。べろ乾いちゃってドライマウスになっちゃうYO。」
すぅさん「げ!! 乾燥ネズミ?! コエー!!!」
ゆいたん「あんたたちのほうがある意味コエーし。そもそもぺこちゃんぢゃねーし。っていうか、そろそろミルキーのひとつやふたつ送ってきてもよかろーに。ブツブツ」
はじめまして♪ スイッチオン、おめでとうございます。
スイッチが入ったニカワって、はやく取り出さないとONのままで引っ付いちゃいますよ。w あ? ニワカ? ここでは「ニワカ」も「ニカワ」も「強力わかもと」も関係ございませんYO。ww
自分のネタ褒められるより、コイケ部を褒められる方がなんだか嬉しいのはなぜ?
今後ともよろしくお願いもあゆいしますぅ。
MOA「今日のさくらのライブも良かったね♪」
YUI「ほんとに、皆お姉さんになったよね」
MOA「転入生もすっかり馴染んで、個々のキャラも見えてきたしねw」
YUI「まだ余裕はないけどねw
MOA「最愛的にはメグの動きに目がいっちゃったんだけど、ダンシングマシーン由結としてはどうよ?」
YUI「マシーンって…ダンシングエンジェルとでも言ってもらおうかしらw」
MOA「はいはい、エンジェル様wで?」
YUI「そうね、キレもあるんだけどしなやかさを持ち合わせてるんだよね、メグの場合。良いよね。」
MOA「また先輩の娘達がフォーメーションの中で後輩を気にしてる姿が萌えるわ!」
YUI「おやじかw」
MOA「シラサキセレクトのセトリがまた父兄泣かせよね」
YUI「私のとはひと味違って…流石元父兄w」
MOA「さて、そろそろオチにしたいんだけど、すぅちゃんは?」
YUI「なんか、隣の会場の列に並んでたよw」
MOA「教えてやれよ!ってならぶんかーいw」
父兄泣かせの良いライブでした。
♪~YUIです。
「よかね~」って言ったのにメイトさんから「お金~」って
言われたとです。
お金なら、もう持ってるとです。
・・YUIです。
最近ペコちゃんに似てるって言われるとですが、喜んでいいのか
リアクションに困るとです。
・・YUIです。
メイトさんの一部で「ペチャ」で通っているとですが、最新の画像良く見て欲しかとです。
大分育ってきているとです。
・・YUIです
・・YUIです
・・YUIです・・・・♪~
↑
こういった言葉にも、皆様のBABYMETALへの愛を
感じます。
※すっぱまんさん
『アワまじりの渦が…からの輪舞を舞っていた』
ここ、痺れました!
実は昨晩のネタは数週間前からの脳内ストックでした。
まさか自分でも投稿することになるとは思っていません
でしたので、すでに大方のネタはアワアワと飛んで行って
しまいましたw
どうも、脳内でちょこんと蹴られた小石が、転がって
転がって大変なことになっているみたいDEATH?
※らいふさん
社会派だなんてそんな(苦笑)
関係の皆様にもニヤリとしていただけるよう精進いたします。
※KAZZ01さん
実はあのPOPが出る前から、密かに思ってたのです。
YUIMETALって、似てるんだよなあと悩んでおりました。
ふ~ん、そ~だったのか~、この挨拶ってそ~言う事だったのか~
気に入っててよく使っておりますよ~(^^
※122. ぢゃぢゃめたる。さん
やっぱそ~だったのか~
若しくは不二家にメイトさんが居るのかと思ってたんだ~
私毎朝血糖値を上げて強制的に頭の回転上げる為にミルキーチョコ食べて
会社行くんですよね~
我が家には、首振りYUIちゃん・・・ペコちゃんが3体御座います~(^-^)
にしても、面白い発想のネタでやんすねぇ~
ぢゃぢゃスタイルって所ですな~!
楽しみでやんす~(´▽`*)/
※すっぱさん
お休みの朝にふさわしい、ふんわり温かい透明感もあって私大好きでふ(#^.^#)
すっぱさんだけの世界観を感じます。
ん~何て言うか、すっぱさんの作品って3人の笑顔みたいでふ。
※ライフさん
そ~だったのか~(;^ω^)>
私変な所にカンが良かったりするのですが、普段はかな~りの鈍感さんなのでふ。
ラウダーさんの「面白い恋人」私の策に見事に乗っかってくれた素晴らすぃ~作品
でやんすねぇ~(^^
彼はとてもシャレの分かる素敵な方であります~
※105.メロ部長
そ、その様な状況だったのデスね
たずさわる殆どの方の願いかと思いますが、一日でも早く部長や140~150名の方々の心身が健康でいられるような状況に改善されて欲しいですね(・・;)
※114.竜は今期、引退する選手が多いのは寂しいですが、逆に来期は新しい竜に生まれ変わる予感が
※106.MIKOさん
※108.KAZZさん
あ、白い恋人と面白い恋人では味にどんな違いが有るのだろう?って、軽くボケたつもりだったのですが
白い恋人は、自分・好みで時々いただいてます
親戚(岩手&福島在住)に会いに行く時等、パーキングで、おみやで購入する機会も有ったりします
教えて頂いてありがとうございます(__)お二人の※見てたら、又・食べたくなっちゃい間下(^人^)
※109.チャリさん
※119.まーとさん
も、お忙しいみたいですね
※116.122.ぢゃぢゃめたる。さん
書き込みありがとうございます(^人^)
お二つともネタのクオリティーが素晴らしいです
「あれれー」
「全然思い通りに行かないね」
「あははっ」
笑顔の三人が、洗濯機を縁取った。
「もっかい、してみよっか」
「うん」と、すず香と最愛。
「じゃ、もっかい由結がイチニイサンて言うね」
「ここはやっぱりワン・ツー、ワンツースリーフォーで行こうよ」と、最愛が由結に言った。
「あはっ。うん」
外は雨。
夏の終わり。
どこかのコインランドリーにて。
顔に泡を付けて笑い合っている、少女たちがいた。
─おわり─
大きな二層式の洗濯機。
洗濯をしているのは、BABYMETALのYUIMETALこと水野由結さん。
彼女は、洗濯機が時折立てる
「ちゃぽん」
という音が、お気に入りのようです。
「ちゃぽん」
「あは」
「ちゃぽん」
「うふ」
「ちゃぽん」
「うふふ」
何が楽しいのか、由結は、ずうっとそこで泡まじりの渦を見つめていた。
「由結ちゃん」
BABYMETALのSU-METALこと中元すず香が声を掛けてきた。
「なあに、すぅちゃん」と由結。
「洗濯任せちゃって、なんか悪いなあ」
「ううんいいの。最近由結洗濯好きだから」
「洗濯してる最中、ずうっとそうしているの」
「なんかね、楽しいよ、この中見てると」
「ふーん、どれどれ」
洗濯機の縁に、二人の顔が並んだ。
二人の視線のすぐ先には、洗濯機が起こす泡まじりの渦が、赤と黒の洗濯物を巻き込んで、輪舞を踊っていた。
「最 愛 も な か ま に 入 れ て」
MOAMETALこと菊地最愛が、ワザと声を弾ませて二人の間に割って入ってきた。
そうして、洗濯機の縁に三人の顔が並んだ。
「三人一緒に『ふーっ』てやって、あわだまフィーバーしちゃおうよ」と最愛が提案するやいなや、「おー、いいね。じゃあ由結ちゃん音頭取って」と、すず香が続いた。
「じゃ、イチ、ニイ、サンで『ふーっ』って吹いて、三人で泡を飛ばすよっ。イチ…」
「ニイ」
「サン」と由結が明るく声を発して、皆して洗濯機が作る渦の泡へと息を吹き掛けた。
─つづく─
そういえば※116で…
>「この夏、突如スイッチが入ってしまった」
…と仰っていましたが、
それはベビメタちゃん?
小石蹴り魂?(←ソンナ魂アルノダロウカ…ハテ??( ̄▽ ̄;))
それとも両方??
もし、小石のみのスイッチでしたら(─見事に道を踏み外してると思われますので…ぶ( ̄ж ̄#))…ウーンこれはかなりヤバイですよwww♪
※まーとさん
【小石蹴り部第2章の章末において連載中のお話】が衝撃的展開っ!!!
でもベビメタちゃんてダークヒロインであるがゆえにピンチに映える一面も持ち合わせていますよね^^
朝起きて、まったく川柳が出て来ずボーッとしていたら、なぜだか代わりに※124が出て来ました。
クライアントA 「おかげさまで今回の商戦は非常に好調です。」
クライアントB 「店頭の○コちゃんコスチュームのデザインが、普段お買いにならないお客様にも大変好評で、ぜひ12月もご協力をお願いしたいと思いまして。」
コバヤシ 「ありがとうございます。すでにご準備しております、こちらが資料一式です。」
クライアントA 「おお、黒と赤のバランスが実によいですね。かわいらしさと大人っぽさがこれまでにない。」
コバヤシ 「プロデューサーイチオシですので、ご検討のほどよろしくお願いいたします。」
ゆいP 「おはようございます。大変お世話になってます。」
クライアントB 「あ、水野プロデューサー、お世話になります。キャンディのパッケージの方もおかげ様で上々です。」
ゆいP 「御社も私も、横浜つながりですのでうれしいです。」
クライアントA 「ところで商品開発のご提案のほうはいかがですか。」
ゆいP 「私はすでに資料とか出来上がっているんですが、ほかのメンバーがねえ・・・」
コバヤシ 「その件はウェンブリーまでに結論が出れば。」
もあ 「ゆい、最近すごいよねえ、」
すぅ 「福山先輩のご結婚で株価が下がっちゃったでしょ。コンサルティングを本格的に進めることになったらしいのよ。」
もあ 「ゆなのと購買部を動員して会議室に籠っているよ。」
すぅ 「完成したらウェンブリーで先行販売するんだって。」
もあ 「だから並ぶなってのw」
すぅ 「ゆいの資料って見せてもらった?」
もあ 「秘密らしいよ。」
すぅ 「私だったらお好み焼き味かなあ・・・」
もあ 「じゃあ、もあはスルメ味がいい!」
ゆいP 「やめろぉぉぉ!!」
コバヤシ (さすがに商品提案はまだ厳しいか・・・ゆいもトマト味だろうしなあ)
あのキャラクターのサンタコスは恒例ですが、もしかするとブラックサンタクロースかもしれません・・・
※ ぢゃぢゃめたる。さん
ほほう、いわゆるスピンオフネタってヤツっすね~(^^
面白い~
ぜひ次回作も~(^O^)/
※メロ部長
あんまり顔笑るな~~!
ほどほどでいいぞ~~!
金は欲しいと思ってる内が華だぞ~~!
※まーとさん
お陰様でテイクオフはせずに済みました(;^ω^)>
でも、背中から風受けてる時走ったら速い速い~~ww
※メロぶちょーさん 本当にご多忙のようで、どうぞお身体大事に、BABYMETALでリフレッシュを!(ちなみに私も高崎在住で、時々日光方面に出没しております)
※すっぱまんさん フェイク、ジョークとはいえ「通貨偽造」は重罪ですのでね・・・しかしレジスタンスは県警にも波及してるのです(笑)
※まーとさん オチに登場させるはずが、慣れないものでその前に投稿してしまったという(汗)
小石蹴り部はほんわかしていて、よそで見たこともない居心地のよい板ですね。
今後も何か思いついた時に投稿させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。
※メロぶちょー、労災使っちゃって下さい!(ー ー;)しかしそんな時でもネタおもろいです(^^)
※すっぱさん、微笑ましいネタありがとう(*^^*)
おいらもゆうべは帰るなり洗濯機回して干す前に寝てまんたよ・・
※KAZZさん、体重100キロに満たないKAZZさんは離陸したんじゃないかと心配になります(^_^;)
※チャリさん、余暇が信号待ちしか無いとは過酷過ぎます!自分もここのところチョイと忙しいけどそこまでではないかな💦でも公開授業とか日曜のライブとかレポ書くんだけど書ききれないうちに旬を過ぎちゃって下書きが無駄になっちゃってます・・
まあお互い無理はキンモツです、気を付けて顔笑りませう!
※ぢゃぢゃめたる。さん、本人出ない系のネタ好きです、面白かったです。これからもよろしくお願いしますm(_ _)m
どうやら福岡公演終了前に寝落ちしてしまったスッパでございます。で今は午前の休憩中のコメでございます。
※メロぶちょー、辛子明太子食べて養生して下さい(…扁桃腺腫れてたらダメですけど)。
三姫の出身地球団が揃いも揃ってBクラスとは。来期は彼等もレジスタンスなのですね。
※ぢゃぢゃめたる。さん
もしかして福岡県警の者でわ!笑っ
ナイスな投稿ありがとうございます。
ネタ投下あざます!お見事です!また新作できたら投稿してくださいね。
※115.KAZZさん
明日もおはようからおやすみまで顔笑ってきます。
YUIMETAL「福岡もよかったねー。」
MOAMETAL「よかねー。」
SU-METAL「そういえば由結ちゃん本番の時、おかねーって言ってなかった?」
YUIMETAL「ううん由結、お金で世間の大体のカタがつくだなんて思ってないYO!」
MOAMETAL「お金好きだもんねー、由結ってばw」
YUIMETAL「………まあね。」
SU-METAL「うわ、あっさり認めたw」
YUIMETAL「だって、世間一般の大体の事はお金でカタがつくからね。」
MOAMETAL「さっきと言ってることがw」
SU-METAL「でもね由結ちゃん、お金でもどうにもできない事だってあるのよ。」
YUIMETAL「うん、知ってるYO!だから毎日一生懸命努力して顔笑ってるんだもん。」
MOAMETAL「なんか由結、すごいなw」
YUIMETAL「でもね、おかねーって言った後のメイトさん達の笑顔が……なんか申し訳なかったな…。」
SU-METAL「やっぱ、おかねーって言ってたんだw」
えー、小石蹴り部のネタは全てフィクションです。
この夏、突如スイッチが入ってしまったニワカでございますが、夏休みひたすら研鑽のため小石蹴り部の皆様の作品を拝読いたしました。
駄作ではございますがお時間ありましたらお読みいただければ…
福岡県警本部にて。
課長 「これが例のブツか」
捜査員A 「はい、日中堂々と配られておりました…」
課長 「なぜその場で検挙しなかったのか」
捜査員B 「他にも複数の容疑者により、会場で散乱させるとの情報がありまして」
捜査員A 「そのまま内偵して現場を収拾させようという事になりまして」
捜査員C 「黒幕と見られる骸骨男が、取引の合図を送らなかったようです。勘の良い奴です」
課長 「ロンドン警視庁からの協力要請での捜査だが、メキシコやアメリカでも一暴れしているようだが…しかし、なんでそんなに汗だくなんだ?」
捜査員A 「場内は大変な混雑でして」
捜査員B 「しかも走り回ったり土下座したりする奇妙な輩もおりまして」
捜査員C 「交通整理が下手な男がいたので、手信号で整理してやりましたw」
課長 「けしからん!」
捜査員A 「ええそうですとも」
課長 「けしからんのはお前らだ!」
捜査員A 「へ?」
課長 「ピットで楽しんでたんだろうが!職権濫用だ!」
捜査員C 「そ、そんなことないですっ」
課長 「じゃあなんでそこにグッズがあるんだ!」
捜査員B 「そりゃ、あんな時間から何もしないでうろうろしていたら内偵とバレるじゃないですかっ。領収書切れないし自腹ですよ」
課長 「じゃあ、ちょーだい! ちょーだい!」
捜査員一同(なんなんだ…まさか課長)
課長 「俺が行きたかったのにぃ、チケット外れちゃったしぃ、グスン」
※チャリさん
いつも※は元気でいっぱいですが、本当はヘロヘロなのかな~?
くれぐれも体には気を付けてね~!
きっとチャリさんって結構やり手なんでしょう!?
そんな気がします~(;^ω^)>
※すっぱさん
・・・「たま」ね(^^
釧路は風がすんごかったのよ~!
100Kgの荷物を載せた台車が勝手に走り出したんだよ~!Σ(・ω・ノ)ノ!
でも、もう大丈夫!
※メロ部長
あれま~とうとうダウンですか~
休んどけ~!
会社が先に限界来るならいいんですよ。
それはしょうがない事だし、失業保険もすぐ出るしさ~
私は部長自身が心配なのでふ。
元気があれば何でもできる!
1・2・3だーーー!(^O^)/
・・・お気楽にね~
因みに私野球の事全然分かりませんよ~(^^
あざます!私の限界より先に会社が限界を迎えそうですw
※110.すっぱさん
前厄っすね。Zepp~横アリ不参戦でとりま厄落としですw
MOAMETAL「福岡ってホークスじゃん?」
YUIMETAL「パ・リーグだね…。」
SU-METAL「ああ、パッパラカキーン・リーボールグね。」
MOAMETAL「すぅちゃん……それ、まり菜ちゃんに教えてもらったでしょ…。」
YUIMETAL「由結はベイスターズだしー。」
SU-METAL「すぅはカープだしー。」
MOAMETAL「最愛はドラゴンズだから、みんなセ・リーグだね。」
YUIMETAL「本当だ……しかも揃ってBクラスだしー。」
SU-METAL「なんか…切ないね。」
MOAMETAL「ライブがはねたら中洲に繰り出すか…。」
YUIMETAL「そうね……しっぽり残念会やりますか…。」
SU-METAL「やろうやろう。」
KOBAMETAL「こらこら、そのテンションでライブ始めるなってばw」
MIKIKO先生「大丈夫、彼女達はプロよ!」
ちなみにぶちょーは最愛さんと同じドラゴンズです。
SU-METAL「さあ、いよいよ福岡公演よ!」
MOAMETAL「明太子パワーで顔笑るぜぃ!」
YUIMETAL「あ、あそこの壁に大きな蛾がとまってるー。」
SU-METAL「………ヘイ!ユイメタルったらヤル気あんの?」
YUIMETAL「私を誰だと思ってるの?……ミルキーならいつでも持ってるわYO!」
MOAMETAL「ペコちゃんか。」
SU-METAL「とにかく3人で力を合わせてメイトさん達に最高のライブを味わってもらおう!」
YUIMETAL「うん、ベビメタはママの味だからね!」
MOAMETAL「ペコちゃんか。」
SU-METAL「今日はメタリカさんのように熱いステージにするぞ!」
YUIMETAL「今日はスレイヤーさんのようにカッコよく舌を出すぞ!」
MOAMETAL「だからペコちゃんかっつーの。」
SU-METAL「よし行くぞ、ペコちゃん!」
YUIMETAL「おおー!ちなみに東北地方の牛の方言であるベコからとって名前をペコにしました。」
MOAMETAL「さすが本人w」
YUIMETAL「え?ミルキーは好きよ。白いから。」
【誤】
もぁ「ミネストローネの美味い!」
↓
【正】
もぁ「このミネストローネ美味い!」
…で読んでちょ。
ゆぃ「幸か不幸か福岡に着いたっ☆」
もぁ「最愛…福岡に着いた早々飲み物こぼしちったー!(…それも頭から…。)」
すぅ「あらあら…不幸か…( ̄▽ ̄;;)」
ゆぃ「拭こうか?拭こうか?最愛拭こうか?」
もぁ「拭こうか拭こうか、自分で拭こうか」
すぅ「おー!なんと最愛ちゃん!!幸か不幸か、こぼした飲み物がパーカーのフードに運よく貯まってるww」
ゆぃ「ありえないわっ!!…けど由結の推理では、最愛のパーカーが新しい為に飲み物を弾いてるせいでこうなったんだわ……多分だけど……」
もぁ「二人ともー、見て見て☆」
すぅ「?なになに?」ゆぃ
もぁ「じゅるっ。じゅるじゅるじゅるじゅるwwww♪っっ」
すぅ「ほんと便利なストローね…( ̄▽ ̄;)」
もぁ「このミネストローネ美味い!…ジュルジュル♪」
すぅ「ミミミ、こぼしたのミネストローネだったんかーーい!!!ヽ( ̄▽ ̄;)」
ゆぃ「……幸か不幸かで言ったらコレは……幸で良いのかしらん……あははっ( ̄▽ ̄;)ゞ」
─Zepp福岡、間もなく─
横浜アリーナ申込み早いですねえ。自分はまだ悩み中のままです。
※KAZZパパさんMIKO娘ちゃそさん
爆弾低気圧がコワイですけど、被害大丈夫ですか。
※LIFEさん
いつも独特な世界観がサスガです!オオーw(・o・)w
※RYOパパさん
いつもながらの破壊力サスガです!ワァーオw(° o° )w
※メロぶちょーは確かこれから厄年関係を迎えられるような覚えが。健康でいられる事を願うのみでございます(ー人ー)
SU-METAL「着いたっ着いたっ♪」
YUIMETAL「福岡に着いたっ☆」
MOAMETAL「十月の一日にっ!(←憶測)」
SU-METAL「福岡駅構内に着いたっ♪」
YUIMETAL「『福岡駅構内なぅ』って思わずTwitterに書き込みしたいくらい福岡駅構内に着いたっ☆」
MOAMETAL「口内炎痛いけど駅構内に着いたっ!」
SU-METAL「今日~人類が初めてぇ♪」
YUIMETAL「福岡に着いたYOーっ♪」
SU-METAL「着 ・ い ・ た ぁぁぁーっ☆」
MOAMETAL「…ってアンタたち、たまかーい!」
YUIMETAL「し、しまった…!由結、白ランニング着ないまま、たまの真似しちゃった…(汗)」
SU-METAL「お?そんなことよりあの行列なんだべか?」
YUIMETAL「なになに?ミニクロワッサンとな」
MOAMETAL「おーしコレは並ぶっしょ。」
─約20分後─
SU-METAL「美味かったー、ミニクロワッサン一気に食べちゃったねー☆」
YUIMETAL「食べはじめたら止まらなくなっちゃうね☆」
MOAMETAL「最愛、口内炎が痛くて…1個しか食べられなかった……シクシクシクシク…サンジューロク…。」
※チャリさん
僕はまったくネタが思いつきませーん^^
おいらは、死の決算処理で、シルバーウィークから死に続けています。
ちゃんと、信号待ち時にROMってるのですが、書き込む暇が無い。
うぅぅ、ネタは思い浮かぶのに、スマホでチマチマやってると、旬を過ぎたり、かぶったり。
今週さえ乗り越えれば!!
※ライフさん
白い恋人が食べてみたいのですか?
羽田空港で売ってましたよ。
後多分東京のアンテナショップなんかでも購入可能なのでは?
又通販もやっている様です。
結構美味しいよ~(^^
※メロ部長
自分の限界だけは知っておこうね。
それ以上やっても何にも良い事ないよ。
自分を守ってくれるのは、自分だけなので。
※RYOパパさん
やっぱエレキの最初は「スモーク・オン・ザ・ウォーター」っすかww
自分もそうでしたけど~(;^ω^)>
アナウンス「緊急連絡です。緊急連絡です。」
YUIMETAL「あれ?……何だろ?」
アナウンス「BABYMETALの3人以外は至急、会議室にお集まりください。」
MOAMETAL「……なんか感じ悪いな…。」
SU-METAL「こっそり覗きに行っちゃおうっか?」
YUIMETAL「うん、行こう行こう!」
KOBAMETAL「えー、皆に集まってもらったのは他でもない。」
スタッフA「まさか……解散!」
KOBAMETAL「ちゃうちゃう。いつも顔笑ってる3人にサプライズでプレゼントを贈りたいと思って…。」
スタッフB「まさか……手料理を振る舞うと見せかけて大量のワサビを入れるドッキリを仕掛けるとか?」
KOBAMETAL「ちゃうちゃう。結成から5年の区切りも経ったことだし。」
スタッフC「まさか……やっぱり解散?」
KOBAMETAL「ちゃうちゃう。」
スタッフD「ちゃうちゃうちゃうん?」
KOBAMETAL「ちゃうちゃうちゃうんちゃうん?」
スタッフE「いや、ちゃうちゃうちゃうんちゃうんちゃう?」
KOBAMETAL「あー!お前今、最初にいやとか言っちゃってるしー。」
スタッフE「いや、ギリギリ言ってないしー。」
KOBAMETAL「あ、また言ったしー。」
MOAMETAL「不毛だな……コイツら小学生か?」
SU-METAL「チャウチャウじゃないんじゃないのチャオガールなんじゃないの?って意味かしら?」
YUI&MOA「ちゃうちゃう。」
福岡、サプライズはあるのか?
白い恋人は、MIKOもあんまり食べたことないんですけど、ホワイトチョコをちょっとしっとりしたクッキーではさんだ感じです(*^-^*)
購入してみては?
※102.RYOパパさん
200人は欲しいところですが実際には150人でやってます…。
そして今月からとうとう140人にw
ぶちょーのやってる仕事ができる社員は現在8名しかおらず、来月2人退職するのでトレーニング中の人間を含めて6名。順番に公休日があるので実質的には5人で24時間体制をとらなければならなくなります。徹夜勤務中は一人でこなします(これもキツいw)が日中帯は3~4人でやらなければならないので残業で対応。つまり相当キツいです…。
お~めちゃタイムリーな時事ネタ&リアルなネタてんこ盛りっすね(*'▽')
流石デス(__) 例文あざます('◇')ゞ
SU-METAL「...ようするに、そおゆう事なのよ」
YUIMETAL「ん? 結局ちんぷんかんぷんなんだけど!」
MOAMETAL「SU‐ちゃん、ようせて無いから!」
SU‐METAL「もうイライラする、コレとコレがココで繋がってるから、ようするに」
YUIMETAL「アレ? 説明聞いたら、更にわけわかんなくなってきたんですけども?」
MOAMETAL「SU-ちゃん自身が説明したい事の全体像、見えてないんじゃないの?」
SU-METAL「ちょっと待ってよ!アタシはアナタたちに解りやすく伝えようと、ようしてるのに」
YUIMETAL「結果的に、ようせてないとゆう」
MOAMETAL「てゆうか、そもそも、ようしてくれなくても、それぞれが自分的なようし方するし」
SU-METAL「アタシは・・・ようするに、ようしたいの!」
YUIMETAL「?、それ、主旨変わって来てるじゃん?ただの自己満足じゃん」
MOAMETAL「そうだよっ、SU-ちゃんが、ようするのは自由だけど、一人でやってよ!」
SU-METAL「ようするに、アタシの説明は聞きたく無いって事?」
YUIMETAL「ようするに、そおゆう事!」
MOAMETAL「ようするにって、言いたいだけじゃないの?SU-ちゃん。もしかして?」
SU-METAL「ようするに・・・そ~ゆうことかもしれないかも。」
全く中身の無いネタを書いてしまい間下。 何が言いたいかを一言にようすると、すいませんでしたw
三姫&KOBA氏の頭(心)の中
SU-METAL「忙しいなぁ...進路相談どうしよう...」
MOAMETAL「忙しいなぁ...福山先輩のお祝いどうしよう...」
YUIMETAL「忙しいなぁ...続々楽器が送られて来ちゃってどうしよう...」
KOBAMETAL「忙しいなぁ...アミューズ株価の変動激しくってどうしよう...」
【公演中】
三姫&KOBA氏の頭(心)の中
SU-METAL「英語かなり上達したし、年間何ヶ月も外国に行ってるしなぁ..」
MOAMETAL「新婚さんに何あげたらいいのかなぁ..」
YUIMETAL「とりあえず〈スモーク・オン・ザ.ウォーター〉から練習しようかなぁ..」
KOBAMETAL「サラリーマンは辛いよな、メイトさん達はどうなのかなぁ..」
【公演後】
三姫&KOBA氏の頭(心)の中
SU-METAL「早見優さん、クリスタル・ケイさんみたいに〈上智大の帰国子女枠〉狙おうっと!
..安藤優子さんに怒られるかしら..」
MOAMETAL「やっぱり変顔からの超小悪魔顔でお祝いしようっと!
..吹石一恵さんドン引きかしら..」
YUIMETAL「直接リッチーおじ様に教わっちゃおっと!
..ハーマン・リさん、ジェラシーしちゃうかしら..」
KOBAMETAL「OH!ナイス LIFE-METAL!
...やっぱりメロスピ部長の会社...気になるよね~... 」
※LIFEさん
良い例文にならなくってごめんなさいね(^^;)
※ぶちょー
答えられる範囲で(^^;)
新しいスレ案
ライヴの<前><最中><後>
三姫やKOBA氏、神々はどんな事を考え(感じて)ているだろう?ってお題はいかがですか?(^-^)b
楽園には面白い妄想力をお持ちの方々が沢山おられるみたいですので、選択肢の一つとして(^人^)(あまり面白くない企画でしたらスイマセンw)
※97.メロ部長
デスよね(^^;(と言ったら語弊が有るかもですが、部長の職場のお話をお聞きしていると、むしろ体調を壊さない方が不思議な位の過酷な状況みたいですので
・・・ちなみに、退職なさる方がおられると時々お聞きするのですが、部長の職場って、本来・人手が何人必要な所を、現在・何人でまかなってる状況なのですか?(^^;
三姫&KOBA氏の頭(心)の中
SU-METAL「(また、MOAちゃんの変顏で動揺しペースが乱れてしまった。まだまだねアタシ
MOAMETAL「(今日は何を食べまくろうかしら?ワクワク
YUIMETAL「(そうだ、藤岡さんにギターを習えば良いんだ
KOBAMETAL「(新曲の存在知ったら、3人とも露骨にとまどうだろうなぁ...今回の曲も振り付け超激しくて難しいから...)」
三姫&KOBA氏の頭(心)の中
SU-METAL「(次の曲、英語詞に変えて歌っちゃおうかな?)」
MOAMETAL「(変顏は決まったけど、曲のフリ間違えちった
YUIMETAL「(ギター上手くなったら、藤岡さんのポジションで演奏してみたい
KOBAMETAL「(そぅそぅ、このタイミングで新曲はさめば、流れ最高なんだが...)」
三姫&KOBA氏の頭(心)の中
SU-METAL「(・・・・・・・(無我の境地))」
MOAMETAL「(今回の変顏、かなり難易度高いから披露するタイミングに細心の注意をはらわなければ...ブツブツ)」
YUIMETAL「♪
KOBAMETAL「(新たな調べ<新曲>の事、はやく3人に言わねば...)」
実はもう一週間ほど体調を崩してたりしますw
なのでネタも荒れ気味になることも…。
SU-METAL「ねぇねぇ、福岡でのライブがはねたら中洲で鮭とかどう?」
MOAMETAL「すぅちゃんってば鮭、鮭、言うようになってまるで大物ミュージシャンみたいだね…。」
SU-METAL「だって、ライブ後の一尾って最高じゃんかー。」
YUIMETAL「由結は付き合うわよ。」
SU-METAL「さすが大熊!深鮭とことん付き合ってもらうぜ!」
MOAMETAL「うーん、すぅちゃん鮭グセ悪いからなぁ…。」
YUIMETAL「そうなの?」
MOAMETAL「銀鮭の皮を無理矢理食べさせようとしたり、ムニエルの衣を剥がして食べたり…。」
SU-METAL「ごめんごめん、福岡ではチビチビとやるから一緒に行こうよー。」
YUIMETAL「他にも誰か誘う?」
MOAMETAL「神々は神同士でやるだろうし、福岡だからさくら関係は来ないかもしれないし…。」
SU-METAL「某百々子ちゃんの父上様に案内してもらおっか?」
YUIMETAL「某って……名前しっかり出しちゃってるしw」
MOAMETAL「じゃあさ、某1000年に1度の環奈ちゃんとかは?」
YUIMETAL「某って……やっぱり名前出しちゃってるしw」
SU-METAL「1位と4位が3位を呼ぶなんて……これで上位4人が揃い踏みになる感じね!」
MOAMETAL「おい!すぅちゃんってば、しれっと2位のフリしてないか?」
YUIMETAL「すぅちゃんはランク外だからね。」
SU-METAL「けっ、ムカついたから絡み鮭してやる…。」
KOBAMETAL「俺は名前さえも上がらないのか……。」
面白い恋人どんな味?なのかメチャ気になります
※79.KAZZさん
EDM界隈の方々は、そんなノリなイメージが少しw
ちなみに、あのネタ・翻訳機が訳してくれたまま書き起こしただけで、英会話としてちゃんと成立してるのか自分では判別出来てないですw
ホワイトぽんすけ美味しそうっすw SU-さんとソヨソヨには合い通じるナニかが
※82.ピンホさん
人だかりホントに出来そうですよね
SKRILLEX大好きで、昨年・最も聴いた音楽がBMとスクリでした
そのタイピングの曲、気になりますね!(ボカロとかですかね?)何年頃の曲か覚えておられますか?(確かバックストリートボーイズにイントロにタイピング音がする曲があったような記憶が有るのですが?)
※83の由結さん、なんとなく複雑なキャラな感じが魅力的です(・∀・)
※93.ピンホさんもお忙しいのですね
※88.でろさん
あ、直接やりとりさせて頂いたのは初めてだと思うんですが、自分もはじめましてな感じはしないですw
アイリーンも三吉さんも最近、活躍しまくってるので、各御家庭のお茶の間レジスタンスが今後も加速していきそうな気が(^人^)(余談ですが八潮在住の友人をフと思い出してしまい間下^/^)
※92.スッパムンさま
レポも内包した、ほっこりするネタあざます(*´∇`*)
(ゆぃさんのプレゼント6択に対して、③と④は始めから存在すらしていなかったかのような、その後の3人の空気感が個人的に壺で、笑いがとまりませんでしたw)
※95.メロ部長
深夜(明け方?(^^;)レジスタンスありがとうございます
ぶちょーは知ったかぶりが得意ですw
※93.ピンホさん
了解しました。
※94.KAZZさん
10月は更にヤバそうです…。
YUIMETAL「福岡か……やっぱ明太子かな?」
MOAMETAL「うーん……豚骨ラーメンがいいんじゃない?」
SU-METAL「福岡といえばトンコツラーメンとか言っちゃってる素人はどこのどいつだ~い?」
MOAMETAL「……あたいだよ!」
SU-METAL「福岡の人はラーメンよりうどんをたくさん食べてるんだよ。知らないのー?」
YUIMETAL「じゃあ、すぅちゃんは一人でうどん屋さんね。」
SU-METAL「おっと、そいつはどういう意味ですかい?」
MOAMETAL「福岡ライブ後の夕食どうするか決めてたんだけど、うどん派はすぅちゃんだけだね。」
SU-METAL「何を言ってるんだいチミは。すぅは昔からラーメン派だっつーの!」
YUIMETAL「じゃあ、ポンコツラーメンにする?」
SU-METAL「あれれ?由結ちゃんったら、クイーンに説教されたいのかなぁ?」
MOAMETAL「だってポンコツうどんなんて無くない?」
SU-METAL「あー、無いだろうさ。」
YUIMETAL「じゃあ、ポンコツスーメンに決まり!」
SU-METAL「由結ちゃん、ちょっとここに正座しなさい。」
MOAMETAL「ポンコツスーメンかぁ…………うん、マズそうだな…。」
SU-METAL「あら、すぅは意外といいダシ出すぜよ。」
YUIMETAL「本当に?……なら湯船に浸かって試してみようか?」
SU-METAL「望むところよ!」
MOAMETAL「じゃあ、お湯ためてくるねー。」
MIKIKO先生「…………風呂に入るまでの前フリが長過ぎる!」
ヤバい、こんな時間だ。寝なきゃw
おっ、ぴんほさんお忙しいのですね。
私も例によって月末は死にそうなのですが~
ま、部長よっかマシって事で~(;^ω^)>
チケ当選しましょうね~!
※すっぱさん
最近ネタがカワユス~(#^.^#)
真骨頂ですなぁ~(^^)
我儘をお聞き頂き、有り難うございます(^^;;
ちょっと、申し訳無いのですが、諸事情により、今週末までお休みをいただきます。
見ることはできると思いますが、書き込むことは難しいと思います。すみませんが、
よろしくお願いします。
─とある9月28日月曜日─
すぅ「ずっとSU-METALの衣装でいたせいかしらん…日曜日の記憶が無いわ」
ゆぃ「同じく由結も記憶が無い…。とにかく白さき…誕生日おめでとう」
もぁ「私達、日曜は後輩たちを見に行ったような…見に行ってないような…うーんなぜだか都合よく記憶が無い」
すぅ「都合よくつながりで言えば…開場後の白さきプレゼンツの開演前ラジオの選曲でNegiccoを掛けたのは…まさしく中元リスペクト以外の何者でもないと受け取らせて頂きました」
ゆぃ「あ、そうだすぅちゃん!①白い恋人と②白い変人と③エロい恋人と④エロい変人と⑤白い沙樹と⑥白うさぎだったらどれをプレゼントされたい?」
もぁ「⑤でお願いします」
ゆぃ「最愛に聞いたんじゃありません!」
すぅ「⑥の白うさぎでお願いします」
ゆぃ「でわ、みんなしてお月見をしましょう☆」
もぁ「わースゴーイ。今宵の月は特に心を奪われちゃうね☆」
すぅ「由結ちゃん。素敵なうさぎさんのプレゼント…ありがとー☆」
メロぶちょーのネタ見て
「メロぶちょー実は参観していたんじゃないか説」発生しとります^^
作品集③を作っていただき、また、「夏休みの宿題」を纏めていただき有り難うございます。と言いつつ大変厚かましいのですが、第5章の.545-547に投稿した「音楽の世界」を見出しに出していただけると大変嬉しいです。出来たら、お願い!であります。
最初に泡玉を聞いた時から、妙な感じが引っかかってたのですが、今日、その理由が分かりました!こんな事言うと、多方面からお叱りを受けそうですが、泡玉の最初の1小節が、私が中学の頃に夏休みの宿題として作曲した曲と、結構、似ていたのです。その曲を今日、ふと思い出したのです。そのことに気づいて、少し興奮気味ですが、やはり、BABAYMETALとは、何かの縁があったに違いないのです。因みに、由結さんの名前の一文字が、私の名前にも入っているのです。
ということで、横アリのチケットは当たるハズ!出張予定もずれてくれるハズ!と思えた今日であります。12日の一点勝負で、第一希望:ピット1枚、第二希望:シート2枚で申し込みました。
※メロ部長
そのネタ今度会社の集まりの時、断る口実に使わさせて頂きます。
ゲロゲ~~ロ(^^
※でろさん
中々愉快なご家族な様で~(;^ω^)>
妄想ネタではなく現実ネタを一つ
で ろ「あ、アイリーン出てる」
女房狐「また例のグループの・・・乙女塾?」
で ろ「???」
女房狐「八潮乙女塾」
で ろ「??????」
女房狐「間違えた、八潮じゃなくて八重洲だ!はははは!」
で ろ「?????????」
女房狐「違う違う違う、八重洲じゃなくて鮫洲!はははははは!」
で ろ「?????????ハハハ?」
最後まで「さくら学院」の名前は出てきませんでした。
あとで調べてみたら、スカンチという嵐の映画に出てくる弱小暴走族の名前が「鮫洲乙女塾」でした。また、八潮ではなく八塩らしい。
北野→武
北の→酒場通りには~♪
MOAMETAL「あれ?……来たの?」
SU-METAL「来ちゃ悪いかね?」
MOAMETAL「いや、別にいいんだけどさ……すぅちゃんの分ないよ。」
SU-METAL「あ、スーメタルは食が細いんでいらないっす。」
MOAMETAL「美味しいのに……蛙。」
SU-METAL「ギャー!昼間っから何ちゅうモン食べてんだー!」
MOAMETAL「何で?美味しいよ……蛙。」
SU-METAL「いや、アッシは結構でござんすから…。さようなら。」
YUIMETAL「あ、すぅちゃん!一緒に食べない?珍しいモノ買ってきたの。」
SU-METAL「……それって…まさか…。」
YUIMETAL「違うってばw…………蛙だYO!」
SU-METAL「蛙じゃねーかよ!」
SU-METAL「……っていう悪夢を見たんで、蛙だけに帰るってことでいいっすか?」
KOBAMETAL「二次会の誘いの断り方が下手糞すぎるな…。」
蛙が鳴くからか~えろ♪
www 大丈夫です、文脈から分かるですよ~(^^
やっぱYUIちゃんのイメージって天然さんなんですね~(事実と言う説もw)
白ワンピーであのメガネ・・・ん~YUIちゃんらしいですな~
しかも真顔でね(^-^)
まあ、味付けということでwwww
ぽんすけ、知らんかった。ありがとう!ヒグマ描いて猫に見えれば、すぅさんにしては上出来ww
雑踏の中、由結が左右の雑居ビルを見渡しながら、急ぎ足で歩いている。
----あれっ?何か道間違えちゃったかな? O-EASTってこの辺を曲がってと。
----ダメじゃん。ここはホテル街だっつーの。ま、O-EASTには近いってことね。
----あーやだやだ。こんなホテル街をマスクにサングラスした若い娘が歩いてたら、変に思われるじゃない。
----って、なんでTV局のクルーがこんなとこに。
----なんか撮ってたよね。夕方のニュースに出ちゃったりしてw
----ダメ!笑い事じゃないわ。もう!ヤダヤダ!
----でなんで、お巡りさんまで出てくるわけ!補導されちゃうかも。。。(ドキドキ)
お巡りさん 「O-EASTはそこ右ね!」
由結 「あ、はい!ありがとうございます。ペコ」
----エッ?今、お巡りさんキツネサインしてたよね?バレたのかしら。
----まったく、どこでも「はい。ありがとうございます。ペコ」って笑顔になっちゃう自分が面倒臭い気もしてきたわ。
----あ、O-EASTがやっと見えたZO!
由結 「ふーっ やっと着いた」
最愛 「あ、由結。遅いよって、あんたソノ格好で着たの?」
由結 「そうだけど。サングラスしてたら景色が違うく見えて、迷っちった(テヘッ)w」
最愛 「そりゃあそうでしょ。それ、メガネハズセメガネだし。」
由結 「そうなの、それでかな。来る途中にバレてたみたいだし。。。」
最愛 「いやいや、その白ワンピで着たらバレバレだってw」
由結 「ヤッパリ?」
最愛 「-----------(ー―゛)」
由結 「------------ フフッ」
すぅさんがカラオケBOXで歌ってたら、声だけでドアの外に人だかりができそうな気がしますw
Skrillexの情報、曲紹介ありがとうございます。こんな感じの曲で、キーボードのタイピングを織り込んだ曲を昔FMで聞いて気になってたのですが、ご存知ありません? (~_~;)
※MIKOさん
お久しぶり&ネタありがとうございます。面白い恋人を買いに、すぅさんはどこまで行ったのかしらww
※78.80 ぶちょー
彼女たちがどんな気持ちで見てるのかなと、色々想像しちゃいますね。
と油断してるとブラック由結ちゃんが登場するんですよね〜w
YUI「良かった~白い恋人ファクトリー来れちゃったよぉ!嬉しい~♡」
MOA「いや~中々素敵な所ですなぁ~」
SU「あれ見てぇー、飴作りながら販売してるよ~」
MOA「お~カワイイ!お土産に買っちゃお~よ~」
YUI「いいね!いいね!さくらの後輩たちのお土産にしよ~っと」
・・・・
YUI「さ~てこれが本日のメインよ! 自分だけの白い恋人を作れるんだよぉ」
SU「美味しい上に楽しいとは、サイコーね~!」
MOA「さてさて、どの様にすればよいのかな、由結さん?」
YUI「このハート型のクッキーにね、ホワイトチョコを絞って好きなモノを描くの。
楽しいでしょ!」
SU「オッケー!それじゃ~やってみよ~!」
・・・・
MOA「よし、出来たわよ!」
SU「どれどれ~、”最も愛を大切に”ですかー まっ最愛って言えばコレよね」
MOA「何か引っかかるわね~ まあいいわ」
YUI「私も出来たよぉ~」
SU「どれどれ~、お~ペコちゃんですかー 上手く描けてますな~」
YUI「酷いよ~すぅちゃん、自分の顔描いたんだよぉ!」
MOA「そう言うお姉様は何を描いたのかしら~?」
SU「はい、ど~ぞ」
YUI「ん?・・・ぽんすけぇ??」
MOA「何?・・・Ahahahaha~ ぽんすけだ~!」
SU「??ぽんすけって何よ~? 私これでも北海道なんでヒグマを描いたつもり
なんですけど~」
YUI「やだな~すぅちゃんったら、ちゃっかり後輩思いなんだから~」
MOA「なんだ、そ~だったのか~ やるね!2代目生徒会長も~」
SU「えっ あっ・・え~~そうよ! 分かっちゃったーまいったな~ ぽんすけよ
ぽんすけ!流石でしょ~」
YUI「やっぱりすぅちゃんにはかなわないなぁ」
MOA「そうね!さてっと~ そろそろお暇しますか~」
YUI「そうだね~ 楽しかったねぇ!」
SU「・・・ぽんすけ?・・・何??」
TKまではあるですか~~!ww
ぶちょー、沖縄本島ならナビ無しで大概のところは行けちゃいますYO!
SU-METAL「なんかさぁ、今回しらさきプロデュースでライブやってるじゃん?」
YUIMETAL「うん。」
SU-METAL「元プロデュース委員長としてどうなの?」
YUIMETAL「とてもいいことだと思います。」
SU-METAL「水野由結プロデュースと銘打ったライブやらなかったでしょ?」
YUIMETAL「やらなかったね。」
SU-METAL「なんか悔しかったりとか……しないの?」
YUIMETAL「うーん、別に由結の名前が冠に付かなくても全然構わないし…。」
SU-METAL「プロデュースはしてたんだよね?」
YUIMETAL「っていうか、今回のしらさきプロデュースもプロデュースしてるしー。」
SU-METAL「はい?」
YUIMETAL「由結はさくら学院もプロデュースしてるし、コバメタルもプロデュースしてるし。」
SU-METAL「おいおいw」
YUIMETAL「小室哲哉もプロデュースしてるし、マイクタイソンもプロデュースしてるし。」
SU-METAL「マジか!」
YUIMETAL「……嘘に決まってるでしょ。」
SU-METAL「あの……どこからが嘘なんでしょうか…?」
TKまでならあり得る…。
※ピンホさん
分かる~~(^^
新車のテスト走行のビデオとかって正にそんな感じですよね~ww
YUIちゃんに70サバンナは怖すぐる~~
あのロータリーは、足回りガッチリ固めないと異常な程凄かったっす!
かなりの暴れん坊将軍でありました~
私個人的にはコスモスポーツ好きでふ。
※ライフさん
彼らならきっとリアルにそれ位のノリですよね~ww
にしても、イングリッシュがご堪能ですなぁ~(^^)
やりますな!
※メロ部長
沖縄20回って~~!!
・・もう地元じゃんww
北海道はど~でしたか~?
今度又来る機会があったら是非釧路へも~(^^)
ご案内しますよ~(^O^)/
今回のネタ、本当に3人が喋ってそうですね~(^-^)
私は北海道にはまだ2回しか行けてません。沖縄は嫁が好きなので20回以上行ってますけどw
※72.ピンホさん
ポンデはなかなか美味しいですYO!でもしばらく食べてないなぁ…。
※76.ライフさん
自慢じゃないけどぶちょーの知識は広く浅くなので超薄っぺらいですw
YUIMETAL「最愛ー、早く行こうよー。」
MOAMETAL「え?もう着替えたの!相変わらず早いなw」
YUIMETAL「だって今日は待ちに待ったさくらのワンマンライブだもん♪」
MOAMETAL「由結ってば、乱入しそうなくらいテンションが高いんですけど…。」
YUIMETAL「乱入なんかしないってば。正式にオファーが来るのを待っております。」
MOAMETAL「来ねーよ。ウチラはもう卒業したんだからおとなしく観てればいいの。」
YUIMETAL「ちぇっ。せめてセトリくらい考えさせてくれてもいいのに…。」
SU-METAL「はい、お待たせー。早く行きましょう!」
YUIMETAL「あれ?珍しくすぅちゃんがバッチリお化粧してるじゃん…。」
SU-METAL「だって急にステージに上がるかもしれないでしょ?」
MOAMETAL「お前もか…。変な心配しなくてもお前らの出番なんか無いっつーの。」
YUIMETAL「そうよね……潔く諦めて後輩たちの成長を見守りに行くか…。」
SU-METAL「そうだね………って最愛ちゃんはさっきから何のメモをチラチラ見ているの?」
MOAMETAL「これ?前生徒会長の挨拶があるかもしれないから考えてきたの。」
SU-&YUI「ねーよ!」
本日参戦の方、楽しんできてください。
Y「何さね?」
S「ゆいの好きなもの買って来たよっ!!」
M「私には?私にはないの?」
S「はいっ!白い恋人!」
Y「ありがとぉ~♡」
M「えっ?無視?無視なの?!」
Y「ガサゴソガサゴソ……わぁ~♡……んっ?」
S「どーしたの?」
Y「…これぇ、面白い恋人って書いてある……」
S「えっ?そんなわけぇ…ホンマや!」
M「じゃぁ私がもらう♡」
S「えっ?ちょっ…」
M「おいしぃ~~♡」
Y「ねぇ、これどこに売ってたの?」
S「空港。」
Y「ふぅ~ん。もあ、私も食べるぅ~♡」
S「すぅも食べるぅ~!」
あ、何かの会員証とかも難しい的な事、スタッフのお兄さん言ってたような(^o^;)(でも顔写真入りだとダイジョブなのかも?ちょっと曖昧なニュアンスでした)
住民票とか戸籍謄本とかなら確実的な事言ってた気がしますが、とにかくどんどん厳重になってきてるのは確かデスねw(確かPerfumeはファンクラブ会員同士ならチケット譲渡可みたいなシステムが有ると噂で聞いたのですが、BMもそんな感じになったら良いなぁなんて思い間下。万が一の場合のチケットが勿体無い気がするっす(^^;)
そうなんです、その女性の霊の意図は結局わからずじまいなのですが気になりますよね。とにかくその怪談、展開が唐突過ぎですし霊のファンキーなたたずまいも含め、どうしても笑ってしまうんですw
※40.ピンホさん
※44.だお嬢さま
ネタが実験的で素晴らしゅうございます。自分・好みで有ります(^-^ゞ
※43.でろMETALさん
初めまして(^-^)/
前の章でネタ等も書かれておられたの知りませんでした(__)(素晴らしいです
※51.52.すぱ様
ネタかわゆすデス(*´∇`*)
すっぱさんは時に少女の様に時に哲学者の様に変幻自在な文章のタッチや世界観のレパートリーをお餅ですね^/^
※56.コウ博士殿
博士の※は毎回、実に含蓄が深く読み応えが有りますΣ(゜д゜;)
いつも※ありがとうございます(^_^ゞ
※64.KAZZさん
あの番組、カズさんファミリーやトシさんのために有るような素敵な特集でございましたね(^人^)
ユイさんはホントに白がよく似合います(*^^*)
※メロ部長
ネタを拝見するに、年齢は少ししか変わらないのに、知識がとても幅広くて毎回・感心いたしておりマッスルm(__)m
あ、最後貼り間違え間下w
【Summit】静かめな美しい曲なのでご興味がお有りな方は聴いてみてください(*'▽')
それと【Sonny】とは【Skrillex】名義で活動中の人物の本名です(__)
ある日の渋谷の某カラオケ店
manager「It was late, wasn`t it?(遅かったわね) 」
Sonny「A wonderful song is a good girl in the next room.(隣の部屋にめちゃ歌上手い女の子が)」
manager「?」
Sonny「Over a door, I was listening a song.(扉越しに歌聴いてたんだ)」
manager「You, Doubtful person?(^^;(あなた不審人物?(^^;)」
Sonny「【Summit】I was singing.(【Summit】歌ってたんだ)」
manager「Your song.(あなたの曲ね)」
Sonny「Don`t you go out to my live broadcasting of tomorrow? please.(明日の俺のライブに出てくれないか?って)」
manager「Was it heard? For the girl?(聞いたの?その娘に?)」
Sonny「ok.(okだってさ)」
manager「Unbelievable!(信じられない)」
Sonny「She seems to be a professional singer.(彼女プロの歌手らしい)」
manager「name?(名前は?)」
Sonny「SUZUKA NAKAMOTO?」
manager「A singer of BABYMETAL!(BABYMETALのシンガーよ!)」
Sonny「???」
こんな偶然の出会いから翌日のUltra Japanにて【SKRILLEX feat. BABYMETAL】が実現?
(時にはこんな軽いノリがあっても良いかも?w)
ちなみにSkrillexの【Sammit】は、こんな美しい曲DEATH。https://youtu.be/-e_3Cg9GZFU
最後のお辞儀2度が最高でしたねww
※66. ぶちょー
色々と物知りですね。北海道も、沖縄も、ハワイもいいな。沖縄にBABYMETAL専用ライブハウスを作ったら、観光も盛り上がらないかしら。
※67 ポン・デ・リングも知らなかったよ〜。でも調べたら分けたくなるのが分かったww
数学の問題に良いと思いましたww
YUIMETAL … 不安そうに車に近づいていきますね。あ、後ろ振り返っても、誰も助けませんよ〜 こわごわとドアを開けて、中を覗いてますね〜。あ、MOAMETALが走ってきて、後ろから車内に押し込みドアを閉めましたYO! 「バタン!」
車内でギャーギャー言って泣いてるみたいです。しょうがないのでメカニックが助手席に乗って落ち着かせます。ちょっと落ち着いたYUIMETAL。なんか、嬉しそうにアチコチいじってます。多分、説明聞いてないですね。で、エンジン掛けて思い切りアクセルペダル踏んでます。絶対、説明聞いてないですね〜。さっすがロータリー、10000回転の軽い音がいいですね〜って、そのままギアをぶっ込もうとしてますね。あぁ、タイヤスモークを上げながら、由結サバンナが疾走します。速い!まさにキチガイサバンナ!…しかし、コーナリングも完璧だし、直線ではローリング走行まで楽しんでます。10000回転でローギアのまま完走です!
YUIMETAL談 「すっごく楽しかったよ。サバンナって最高じゃん!うん?何か問題でも?」
ってまだ、助手席のメカニックは白目剥いてますけど〜♪
おわり
サバンナGT(RX-3)は、半端なく速かったですよね。キチガイサバンナと呼んでましたよww
というわけで、BABYMETALの3姫にサーキットに来てもらい、RX-3を運転してもらいましょう。
SU-METAL … お、すんなりと乗り込むとシートを合わせ、ミラーを調整して〜の、降りちゃった。
SU-METAL談 「外から見たら普通の車かなと思ったんですけど、座ってみるとすっごくスポーティーで、すっごいカッコイイ気分を味わえました。えっ?運転? それはちょっと…今度にしておきます。」
MOAMETAL … お、いきなりメカニックにボンネットを開けてもらってますね。エンジンルームの説明を受けて〜の、運転席に座り〜の、色々質問してますね。エンジンを掛けてっと。アクセル踏んで、エンジン音を確認し、ギアを入れたね〜! おぉ、走り出しましたよ。真剣な表情がいいですね〜。シフトアップも慎重にこなしていきますね〜
途中、ギクシャクしたとこもありましたが、無事一周完走です!
MOAMETAL談 「ちゃんと一周しましたよ。上手かったでしょ。最愛は、もう運転も大丈夫DEATH!!」
あれ?サバンナについてのコメントは無しでしたね。
432Rって~ まぼろし~ 流石に実車一度も見た事ないっすわ!
日産が各ディーラーに面接員置いて、乗るに相応しい人にしか売らなかったと言う
レア中のレア車ですなぁ~
オレンジと黒のツートンですよね~
ヨタ8と言えば浮谷東次郎、っで「黒いカラス」ですね~(^^)
カラスはS600ですけど~(;^ω^)>
あかん、もうこれ位にしときます~
すんまそん(;^ω^)>
ぶちょ~やっぱスゲ~~面白れーー!
そ~ですか~沖縄ねぇ~・・・いってらっしゃい!ww(無責任)
私ポン・デ・リングは黒糖が好きです。(だから?)
え~※がいつにもまして変なのは、酎ハイ飲んで調子良くなって
良い気になってるからでふ。
ご容赦くだされ~
YUIMETAL「……ってことは誰か一人だけが2個しか食べられないのよね。」
MOAMETAL「すぅちゃんのトンチンカン!また3で割り切れないモノ買ってくるんだから!」
SU-METAL「金欠なもんで……面目ないっす。」
YUIMETAL「じゃあ、その責任を取ってすぅちゃんが2個。由結と最愛が3個ずつね。」
SU-METAL「ちょ待ってよ!すぅのお金で買ってきたんだからすぅは3個食べる!」
MOAMETAL「すぅちゃんお姉さんなんだから2個で我慢してよぉ。」
SU-METAL「あ、いま言っちゃったね。お姉さんは大きいので4個食べます!」
YUIMETAL「すぅちゃんってお姉さんか?」
MOAMETAL「まったく、末っ子はわがままだな…。」
SU-METAL「一人っ子も相当わがままだろ…。」
MIKIKO先生「ねえ、ドーナツの分け前で揉めてるわよ。」
KOBAMETAL「どうやらスーメタルが8個買ってきたみたいだな…。」
MIKIKO先生「それが違うの。買ってきたドーナツは1個だけらしいわ。」
KOBAMETAL「え?だって二人が3個で一人が2個って言ってたじゃん。」
MIKIKO先生「それどうやらポンデリングの丸の数みたい…。」
KOBAMETAL「1個のポンデリングを三人で分けてるのか……いい話だ!今度の紙芝居で……」
MIKIKO先生「やめんかい!」
夢の中でキツネさんが教えてくれた。3で割るときは12分割するといいよって。
MOAMETAL「北海道の牛乳とコーラを飲みたい…。」
SU-METAL「北海道のコーラって………ガラナのことよね?」
MOAMETAL「そう。あと北海道のオレンジソーダも飲みたい…。」
SU-METAL「北海道のオレンジソーダって………リボンナポリンのこと?」
MOAMETAL「そう。あと北海道のカップ焼きそばも食べたい…。」
SU-METAL「おおー、やきそば弁当!中華スープの素が入ってるのよね。」
MOAMETAL「北海道の乳飲料。」
SU-METAL「ソフトカツゲン。」
MOAMETAL「北海道のインスタント袋やきそば。」
SU-METAL「やきっぺ。」
MOAMETAL「他にもなかったっけ?」
SU-METAL「じゃあ、ホンコンやきそば。」
MOAMETAL「食べたいなー。」
SU-METAL「ジンギスカンも食べたいなー。」
MOAMETAL「あと寿司ー。」
SU-METAL「あーあ、どこかの優しいプロデューサーさんとかが連れてってくれないかなー。」
MOAMETAL「お父さんみたいな人とか連れてってくれないかなー。」
KOBAMETAL「あれはもう一回、北海道に連れてけってアピールだな…。」
YUIMETAL「私はハワイに行きたいわ。」
ぶちょーは沖縄に行きたいわ。
いやいやいやいや、ネタじゃなくてBABYMETALからのお祝いですよ(気持ちは)w
ホントは水戸黄門絡みで、「お銀」「色白」「オヤジのアイドル」コノ辺りでもっていきたかったのですが…無念w
実は、27大好きですw
※57.カズさん、
ホントは86には興味ないんですよw
27とかRX-3とか240ZG.432R…ヨタ8w
エンジ・オレンジ・モスグリーン!
MOA「由結、イチオシのインタビュー狙ったでしょ!?」
YUI「え?何がぁ?」
SU「え~い、まだ白を切るってのかい!ネタは挙がってるんでぃ!」
MOA「あら、すぅちゃん今日は冴えてるじゃない。
”白”を切るとか言っちゃって~」
SU「(グウゼンウマクイッタゼィ!)へへ~なんのなんの~」
YUI「っで何を狙ったのかな?」
MOA「も~とぼけちゃってぇ、「白い恋人」よ!ウマイ事言ったわよね~」
SU「何せメイトさんの間じゃ、”美白”で通ってるし~、こないだは”白ワンピー事件”も
あったしね~」
YUI「えっそ~なの?知らなかった~嬉しいなぁ♡」
MOA「出たーー!弩天然娘~!こりゃ~一杯やんないとやってられんわー!
グビグビ・・プハ~~!ガラナうめぇ~~!」
SU「これで売り上げUPしたら石屋製菓さんから”白い恋人”送ってくるかもよ!?」
YUI「えっ、本当!それはうれC~なぁ。
だって本当に好きなんだもん!2人の食べた事あるでしょ?美味しいよぉ」
MOA「ん~すぅちゃんもかなりのモンだけど、やっぱ由結が一等だわ」
YUI「ん?何が一等なの?でも何か”一等賞”って言うのは嬉しいよねぇ♡」
SU「参った~~!降参ですぅ~」
MOA「お後が宜しい様で。グビ~~ ガラナうめぇ~~!」
最後のお辞儀がぁ~~www
※ピンホさん
え~~ケンメリも乗ってたの~~!スゲ~~!裏山~!
L型はZにも搭載されていたエンジンだけど、ブロックが分厚いからボアップして
ソレックス付けて・・・まあそれ位で~(;^ω^)>
なんか~ピンホさんってば~結構やんちゃさんだったのかな~!?
これは2人で「北関東連合」に入れて貰いますかね~
ピンホさん特攻隊長ね!ww
私後部座席で窓開けてさくら学院のフラッグ振ってまふ。
※チャリさん!
ん~~~わかるわかる貴方の気持ちぃ~~!
アノ挫折感たるや~・・・泣けてくるでありますよ~~(ノД`)・゜・。
先日なんか、瞬間「キャ~~」って言っちゃ間下モン!ww
KAZZさん同様に書いてたチョークを保存せずに落としちまった。
TXTだから、リカバリ出来ねェ。2400文字分飛んで回るぅうぅう~♪
しゃーない、寝るか。
※ピンホさん
40.サイフ忘れても肉を頼み、サイフを使われても怒らず安心してデザートを頼む すぅちゃん においらクビったけ♪
※KAZZさん
いっぱい書いた時に限ってなんですよねぇ。心折れますよねぇ。
おいらも、スマホのテキストエディタで書く事が多いので、保存せずに消しちゃう事多々あるっす。
前と同じものをまた書こうとすると、手抜き感満載になっちゃうので、オチを変えてやる!って思いながら再度書いたりします。
※だお姐さま
月刊「ヘラ」wwwww.
すぅちゃん表紙じゃなくても買いたくなる特集っす。6月号欲しいなぁ。我が家のヘラをカスタマしたい。
※おやびんさん
ビンヒールに憧れた中学の頃、スポーツ刈りをしに駅向うの美容院に通ってました。
黒のタイトロングにピンヒールのオネサマ。いまだにその姿にときめきメモリアルっす。
※すっぱさん
へら鮒釣りって楽しいっすよね♪鯉釣りもブラックバスも楽しいよなぁ。夜中に出発して湖に行ったなぁ。
・・・釣り堀以外で釣れた事ないけど。
※メロ部長
ニョロン3部作さすがっす。ホントにニョロンのゆいちゃんカワエエなぁ。3姫共に自然な笑みが出てたし。
・・・ん?読み方違う??
※コウ博士
あの回は、颯良ちゃん推し且つしーちゃん推しのおいらにとって大満足な回でした。
しーちゃん見たい!しーちゃん見たい!とジラし作戦から~の最後に一瞬顔が出ちゃった所で満足しながら終了。最高な回です♪
ケンとメリーと聞いて、あのCMの曲が聞きたくなってyoutubeで見たら、、、
なんと1:15分から登場の車のナンバーが30-44でした♪
https://www.youtube.com/watch?v=EjJ-KxZ3zVY
なんか嬉しい。
それにしてもいい曲は色あせないし、70年代っておしゃれだったなぁ。。。
※50. でろMETALさま
知ってますよ。有名なテニスプレイヤーでしょ? アンドレ・ハガシ。
(ハガシ→はがす→日めくりだと想像してましたが…w)
※51. すっぱまんさま
新見南吉さんのような、、コウ博士のような、、かわいい童話ですね。
実はケンメリにも乗ってたりして。GT-Rじゃないけどね。あのケンメリは、エンジンのL-20は、吹き上がらないし、低回転でのトルク細いし、サスはローリング酷いしと、今思えばダメダメでしたけど、人気はありましたね。ダブルクラッチ必須でしたし、ケツ降りまくりのヨーイング酷いので、運転は上手くなった気がしますww
あの会のLogirlは見ました。颯良ちゃんと莉音ちゃんは無敵の境地に入ってますね。大丈夫かいなww
しかし、このUMA、漢字にすると下痢裸五蘊ですか? う〜む。仏教的宇宙におけるS&(N-1)ということでしょうか。
※ぶちょー、すっぱさん
NYLONは、YMY炸裂インタビューでしたね。でれでれテレポーズや声をやや潜めての「おばけ!」といった見せ所に加え、安定のキョロ目、よそ見、おねむ、と大サービス。早速保存しました。最愛ちゃんは、すぅさんのリボンが気になっていたようですが、いつもの確認作業なんでしょうね。
MOAMETAL 「あ、すぅちゃん。学校どうだった?」
SU-METAL 「もう、授業が進みすぎてて、チンプンカンプンよ!」
YUIMETAL 「あらあら。補習お疲れ様です。」
SU-METAL 「って、あんた達、やけに余裕な表情でムカつくんですけど。」
MOAMETAL 「うちら、普段からちゃんと勉強してるし。」
YUIMETAL 「ツアー中も友達にノートのコピーを送ってもらったりね。」
SU-METAL 「そ、そうなの。JKって大変なのね。インタビューですぐ寝ちゃうのは、そういうことか。」
MOAMETAL 「って、すぅちゃんもJKでしょうがww」
YUIMETAL 「由結、寝そうにはなるけど、寝てないもん。」
SU-METAL 「由結ちゃん。それは、どうでもいいの。問題は、すぅがJKかどうかってことよ。」
MOAMETAL 「はい?」
SU-METAL 「私は只のJKじゃない。私はSU-METAL。略せばSMよ。SM-JKよ!」
MOAMETAL 「すぅちゃん。そこから勉強しなくていいという方向には行かないと思いますけどww」
SU-METAL 「ううッ、諦めちゃダメ。そうだ、宿題無限JK…って、余計悲惨じゃん。」
MOAMETAL 「墓穴掘ってるしww」
YUIMETAL 「エッ ヤダ、SM好きなJKなのね?」
MOAMETAL 「これこれww」
YUIMETAL 「さらし巻いてるJK?」
SU-METAL 「巻いてません!」
MOAMETAL 「スリムな胸のJK(^^♪」
SU-METAL 「くっそー、勉強しますよ。ジグゾー!」
只者ではないサレンダー関係者でふ。
※ピンホさん
へえ~ピンホさん27レビンにのってたんだ~
時代ですなぁ~(^^)
あっしらのアンチャン時代の憧れはケンメリGT-Rっすかね~
後240Z-Gかな~(^-^)
実のところ今でもお金持ちだったら欲しい位ですよん。
※すっぱさん
ネタ可愛い~(#^.^#)
※メロ部長
ナイロンって何の事?
オイラ知らナイロン~
※おやびんさん
ダウンヒルなら86最強~土屋圭一が運転してればね~(^^)
藤原巧でもいいよね~ww
でもクレイジー文太がホントは一番速いんだよね~
「ゲリラゴウン」の姿かたち、リアルに思い浮かべてくださってうれしいです
このお話には、さくら学院の生徒の言ったことを十個くらいネタとして仕込んであったのですが、全ては伝わってはいないだろうなあと思っています
次回は詳しく解説つけたほうがいいかしらん
皆様には、Logirl30回のさらさんとりのんさんのバカ絵をみて、少なくともこのUMAが地球外生命体ということを理解してほしい
death!!繰り返し3回見ちゃいました☆
そういや二・三日Twitter見てないかも
SU-METAL「なにはともあれNYRONの読み方に悩むわー」
YUIMETAL「ナイロンじゃないの」
MOAMETAL「ニイロンも捨て難いわね」
SU-METAL「ニシが8…ニゴ10…ニイロン12」
YUIMETAL「それを言うならニイロクじゃないの?…あ、違うか、それを言うならニロクか…」
MOAMETAL「ニロク12。そういや十五夜は明明後日ね…。あ、違うか明後日か…。」
SU-METAL「明後日三人でお月見しよっかー?」
YUIMETAL「うん、するする~♪」
MOAMETAL「月見って夜するのよ。オバケ出るかもよ」
YUIMETAL「じゃ、やめるー!」
MOAMETAL「大丈夫!最愛が由結を守ってあげるから☆」
YUIMETAL「じゃ、やっぱりする~♪」
MOAMETAL「暗い夜道を歩く由結の後ろを、最愛がコトッコトッて『くつ』の音立てながら尾行してあげるわね!」
YUIMETAL「やっぱやめるー!」
最初NYRONをN.Y.~LONDONの何か(…"何か"ッテナニヨ!…)だとばかり思っていた私をお許し下さいww
SU-METAL「ふっふっふ、ユイメタルの弱点がオバケだという事が判明したわ!」
MOAMETAL「前から公言してたと思うけど…。」
SU-METAL「黙らっしゃい!こちとらモアメタルの弱点が怒ったママだという事実も掴んでいるのよ!」
MOAMETAL「だからどうしたっていうのさ?」
SU-METAL「これでもあゆい時代は終わったわ!これからはすぅがベビメタを引っ張っていく番よ!」
MOAMETAL「今までも引っ張ってきてほしかった…。」
??????「う~ら~め~し~や~」
SU-METAL「ひーっ!今、何かオバケの声が聞こえたんですけどー!」
MOAMETAL「……すぅちゃん、オバケ怖いの?」
SU-METAL「当たり前田のクラッカーだろ!」
YUIMETAL「あ、いたいた。すぅちゃんのママが部屋のネギのことで激怒してるから電話くれってさ。」
SU-METAL「ひーっ!ネギ見つかっちゃった!メッチャ怒られるー、怖いー!」
MOAMETAL「……すぅちゃん、怒ったママ怖いの?」
SU-METAL「当たり前田のスプラッターだろ!じゃあ、アッシはしばらく身を隠しますんで…。」
MOAMETAL「……さっきのうらめしやって由結の声でしょ?」
YUIMETAL「はて?あちきには何のことやら。」
MOAMETAL「すぅちゃんママからの電話も嘘でしょうな…。」
YUIMETAL「だって遅かれ早かれ、においでバレちゃうでしょ。けけけ。」
MOAMETAL「最愛の怖いものはユイメタルになりそうだな……。」
もあゆい時代は続くのであった。
あざます!これからもまったりとよろしくお願いしますw
※35.Mチャリさん
まとめ読み大変だと思います…。メロもツイッターのTL追うのは諦めてますw
※42.KAZZさん
ゴイスーな絵を拝見させてもらいました。やっぱり只者ではないですなw
SU-METAL「アリアナさんの曲を歌ってって言われた時の由結ちゃんの拒否っぷりが萌えたわ。」
MOAMETAL「おもいっきり熱唱しちゃえばよかったのにw」
YUIMETAL「いやいやいや、あそこで歌うなんてアリアナいでしょ…。」
SU-METAL「あはははは!由結ちゃんったら、なんて愉快な子なの!」
MOAMETAL「………でもインタビュアーのおっさん、由結の歌を聴きたそうだったわよ。」
YUIMETAL「いやいやいや、もうこれグランデ勘弁してください…。」
SU-METAL「あはははは!由結ちゃんったら、なんて謙虚な子なの!」
MOAMETAL「………すぅちゃんって由結に甘いよね。」
YUIMETAL「そんなアリアナいようなグランデないと思うけど。」
SU-METAL「あはははは!由結ちゃんったら、なんて斬新な子なの!」
MOAMETAL「大甘だな…。」
NYRONのインタビュー動画で久し振りに由結ちゃんが本領発揮してますねw
─もぁ─
いや~、ビックリした~。
「行くよ」と言ったすぅちゃんは、私たちを釣り堀に連れて行ってくれました。
そうです、そうなんです。
さっき台所でコネコネしていたのは"へら鮒釣りの餌"だったんです!
グルテンだったんです!
─ゆぃ─
すぅちゃんがね…
「今日は雨で水温が低くて、へらの活性が下がって食いが悪いかもしれないけど…釣り師としては逆に腕の見せどころよ!」…と、まったく由結には興味の無い事を言いました。
─もぁ─
すぅちゃんは、おまけに…
「釣りは真鮒にはじまりへら鮒に終わるのよ!」…と、ホントどうでもいい事を言って下さいました。
こうして由結ちゃんと最愛ちゃんは、心ならずも新たなるすぅさんのへら伝説を目に刻みつけるのでありました。
─おしまい─
嬉しいな。
すぅちゃんが今、私たちのためにお好み焼きを作ってくれている。
すぅちゃんのヘラ捌きを想像するだけで、由結は天にも昇る気持ちになる。
私の隣にいる最愛も、とっても幸せそう。
台所に立つすぅちゃん、可愛いな。
エプロン姿のすぅちゃん、可愛いな。
すぅちゃんが作るお好み焼き、絶対美味しいんだろうな。
嗚呼…早く食べたいなあ。
じゅる。
じゅる。
じゅるじゅる。
もー!早く食べたいなあ。
─もぁ─
由結が隣で目を輝かせながら、すぅちゃんの作業を見つめている。
それにしてもすぅちゃん、生地作りに余念がない。
すぅちゃんのソウルフード。
すぅちゃんのお好み焼き。
きっとこれがすぅちゃんのすぅちゃんによるお好み焼きのレシピなのだろう。
しかしそれにしても、ボウルに入れた生地を、さっきからずっと手でコネコネしている風景はちょっと異様かもしれない。
これは一体どういうことだろう。
とにかく早く、最愛はすぅちゃんのヘラ捌きを見たいの、見たい見たい見たい!ヘラを操るすぅちゃんの神業が見たいの!
─ゆぃ─
そうこうしてる内に、すぅちゃんは私達に、何故か上着を渡した。
アウトドアで着るようなジャケット。
ポケットがあっちこっちにいくつも付いている。
そして、すぅちゃんは「行くよ」とそう言って颯爽と部屋を出た。
アウトドアクッキングなのかしら。
─つづく─
ネタをいただけるなんて、感激です。しかもお仕事中ww
確かに27世代の方が近いです。学生時代に友人のレビン2T-Gをぶん回してたこともあります。
良く回るエンジンで、車重も軽かったので爽快でしたね。
キレ十分ですww ややこしい名前にたどり着いていただき、ありがとうございました。
BABYMETAL出版は月刊『ヘラ』も出していたのでしたね。
その姉妹誌が月刊『ペチャ』でしたよね。
創刊号の表紙は、やはりすぅさま。
特集〜今更聞けないさらしの巻き方〜
ヘラ愛ここに極まれり…。w
SU-「なんか、今日はなんの日だっけ?」
YUI「ピンヒールの日!」
SU-「そうね、尖るくらいのほっそいヒールでグイグイ…ちがいまSU-」
MOA「ピンホールの日!」
SU-「それそれ、ごく小さな穴…ピンホールカメラが一般的かしら?溶接でピンホールができるようじゃまだまだ…ちがいまSU-」
YUI「じゃあ、86の日!」
SU-「走り屋じゃあないのよ…おまけに86世代どころか27世代ね…てか、86じゃないしw」
MOA「87…えっとね、はな…花の子…」
SU-「はい結構です!」
YUI「ピンウィール(ホィール)風車」
MOA「87=弥七」
SU-「小石呼び、ピンホさん!」
SU-YUIMOA「お誕生日おめでとうございます♪」
駄目だ時間がないし、キレがないw
ピンホさん、お誕生日おめでとうござります!
1月号「今年の開運ヘラはこれだ!! 実物大ヘラポスタープレゼント」
2月号「バレンタインはこのヘラで 彼のハートをズッキュン」
3月号「あなたはヘラ派? コテ派? 今も続く仁義なき戦い」
4月号「新学期は新しいヘラで 入学祝いヘラカタログ封入」
5月号「聖地めぐり 合羽橋編」
6月号「雨の日はカスタマイズを楽しもう マイヘラ愛」
7月号「海の家でのセンスある使用例 砂浜でも品よく」
8月号「バカンスにもっていくのはコレ!! 有名人の選ぶ一品」
9月号「ヘラリアン大集合 世界ヘラマニア会議密着レポ」
10月号「食欲の秋はヘラの秋 秋の夜長のヘラ磨き」
11月号「第3の勢力 テコ派の逆襲」
12月号「今年のヘラ大賞発表 大人気!!特製ヘラカレンダープレゼント」
すぅちゃん表紙にでてくれないかなぁ。。。
そしてピンホさんお誕生日おめでとうございます。
日が変わる前に覗いてみてよかった、間に合いました。
みなさんいつもながらに凄いですね!
(感想を書こうにも多すぎて、十把一絡げの感想です
…つまり手抜き、ゴメンナサイ)
しか~も時間ね~し~(;^ω^)>
う~~ん
とりま、ピンホさんお誕生日おめでとう~(^O^)/
・・・アフォだわ(爆)
お誕生日おめでとうございます。
いつも、センスある切り口と、しのぶれど業間にあふれるゆいちゃんまぢゆいちゃんのネタに感心させられっぱなしです。
あと、自分が(辛うじてw)コイケの長老ではないと確認し、ホッと胸をなでおろしています。ツルッ
あ、同じお誕生日のフィッツジェラルド全集持ってます。(もう虫に食われてるかも。。。)若いころ、彼のヨメギツネのゼルダに憧れてました。(ありがちw)
部長とぴんほ先輩のお誕生日が近いですが、部淫3人連続っていうのも、たしかありましたよね。w
※サレンダー関係者さま
みなさまのサレンダー愛、しかと胸に刻みました。ツルッ(滑って刻めねえ―w)
YUIMETAL……肉を食べてる
MOAMETAL……肉を食べてる
SU-METAL……泡を食ってる。。。。サイフ…忘れてる。
YUIMETAL……肉を頬張る
MOAMETAL……肉を頬張る
SU-METAL……肉を見つめてる。。。。私、食細い。
YUIMETAL……肉にかじりついてる
MOAMETAL……肉にかじりついてる
SU-METAL……肉を小さく切っている。。。。若い子とは違う。
YUIMETAL……肉を追加してる
MOAMETAL……肉を追加してる
SU-METAL……ドアを見ている。。。。そろそろ逃げようかしら。
YUIMETAL……デザート頼んでる
MOAMETAL……デザート頼んでる
SU-METAL……お肉残ってるし、遠慮する。。。。この子達リッチ。
YUIMETAL……サイフ出してる。
MOAMETAL……サイフ見て笑ってる。
SU-METAL……それ、私のサイフ!。。。デザート頼みます。
…この年で、祝ってくれるのは、ココだけですね〜(^^♪
これからも、広いお心でお付き合いを宜しくお願いします。
ぶちょー
『月刊ネギ』、BABYMETAL出版から出版されていたハズです。
あ、チャリさん。959はぶちょーのネタです(突っ込んでゴメンm(_ _)m)
金沢さん
TM-Bさん
ゆうさん
24さん
^_^ ^_^ ^_^さん
お祝いコメアザ―――ス♪
連休前に楽園風呂にどっぷり漬かる決心をした割には、家庭内レジスタンス不調でつま先しか漬かれてなくて申し訳ないっす。
コイケ、絶ぷにに潜水しちゃうぞ!コノヤロー♪
管理人さん
個人作品集更新ありがとうございます♪
えっ?夏終るぞって?季節モノをなんとかしろって??
おいらの夏はまだまだ終わらないっす!!
・・・よし、次の目標は来月25日のおいらの誕生日だ!
あわ玉はフィーバータイム突入中なので、1個や2個はじけた所でジャンジャンバリバリ発生しますよ♪
実は、おいらも年内厳しい状況に突入しそうで、あわ玉数個はじけ飛び中ですが、後から後からあわ玉発生してるので、希望を捨てずに踏ん張っております。
8.おぉ!完全にキツネサインだ!!すげぇ♪
22.チープ・トリックっすか。知らないバンドっす。つべ見に行くっす!
※コウ博士
前-992.ギャロップ式ナックルウォーキングからの威嚇ドラミングが南極に鳴り響く!!
フリッパーと化した翼により高速遊泳可能なUMA『ゲリラゴウン』の生態は如何に?!
※KAZZさん
創作活動のお披露目、ホントに楽しみっす♪
おいらも、久しぶりに何か作りたいなぁ。絵よりも造形物の方が得意だったのを思い出しました。娘の粘土でも借りて、何か作ろうかなぁ。
※まーとさん
前-999. 映画版の男前哲郎に苛立ちすら覚えた幼少時代を思い出したっすww。
前-957.すっぱさんのchuッchuッ攻撃にメロメロメロンのため息みたいなキッスを♪なチャリ男っす。
前-998.果てしない大空と広い大地のその中で~♪ 3姫の三段重は豪華だなぁ。
凍えた背中に、蝋をたらされてぇ♪縛られた体をたたかれてぇ♪ by松山チャリ男
前-1002.“生裸”って響きにフラフラと飛んで火に入る仲秋の虫状態。
4.コイケの歴史年表アザーース!時間があったら、読み返したい。過去に1回読んでるけど、今読んだら、もっと楽しめる気がするっす♪
17.あぁ、フィクションだったのかぁ。YUUIさんとMOOAさんとSUUさんだったとは、ほっと、胸を撫でまわしました。
20.“くつ”の発音確認の為にまた聞かなきゃ!
※マコちんさん
凄い充実ブリっすね。彩未ちゃんレポお願いします!特に気になるのは、あれ?ちょっと痩せてきた?と思いきや?な感じが知りたいっす。
※おやびんさん
前-968.十分キレてるっす。こんだけキレてりゃたいしたモノで御座います♪
※RYOパパさん
前-975.いやぁー、なりすまし怖ーーい。おいらはTwitterで乗っ取りを食らい、対応がメチャ大変でした。何とか2次被害を出さずに済み、胸撫で下ろしてます。
32.「ハニーフラッシュ!」で変身がいなくて、安心したような残念なような。複雑父兄心。
※LIFEさん
公開授業伝説、感動しました。ホントに今は色々厳しくなってるんですね。
写真付証明書なら1枚でOK。写真なしなら2枚でOKって事ですね。
保険証+ビデオ会員証とかでもOKなんですかね?
前-1005.気になる!その女性の意図が凄く気になる!恨みの出し方がファンキーで大爆笑♪
27.ほほぉ。この後、おねだり、紅月と続くのかぁ。おら、わくわくしてきたぞ!!
お誕生日おめでとう御座います♪
ピンホさんにとってドキドキ満載の1年であります様に♪
前-955.ピンホさんの大人な妄想に“妄想あいのり”しちゃいました。大阪行ってみたくなったッす。
前-959.ゆいちゃんの私服=白ワンピオンリーが定説になりつつありますものね。おいらも見たい!
前-963~965.レポートありがとうございます♪いやぁー、読めば読むほどに裏山CのウルトラCです。関西メイトは熱いんだろうなぁ。
※メロ部長
お誕生日おめでとう御座います♪
メロ部長さんにとって平穏無事で健康的な1年であります様に♪
前-956.モイモイのチチクリマンボは、いつ妄想しても微笑ましくてキューっとしちゃいます。
前-993.あっ、なんか分かるっす。なんだか常に時間に追われていて、空いてる時間をBABYMETALの情報収集にぶち込み過ぎてる気が、おいらもしてました。
リアルタイムで最新情報を追うのも、とても楽しかったのですが、連休前に最新情報収集を止めてから、家族の事など色々と廻りが見れる様になったっす。情報収集が義務化していたかも。
心に余裕が出来なきゃBABYMETALも楽しめないのだなぁとか思ったりしてます。
前-996.おいら、2度ほど楳図さんに遭遇しており追跡した事があるのですが、2度とも予測不能な動きにより撒かれてますww。
前-997.思春期にち○こが剥けぇ~大人に変わるぅ♪・・・壊れかけのチャリ男♪
前-1000.チェーンジチェンジ、マジカルチェンジ♪“なまら”と言う字を一文字変えて♪
パンパン“なまこ”。パンパン“なめこ”。パンパン“○めこ”・・・連想がまだ関西風。
10.モアえもんの五次元ポケットにシュノーケル付けて飛び込みたい。ナンダソリャ?
12.“したっけねー”って言ったんだぁ。メロ部長のこのネタで知ったっけねー。
26.40過ぎたら週刊少年誌なんて読まないって思ってました。が、月水木で読んでます。
知らん間に7章突入っす!!おめでとうっす♪
そして、過酷なシルバーウィークを乗り越えたおいら、おめでとう♪
祝日BM TEEを着て家庭内レジスタンスするも、逆効果だった様な・・・。
ではでは、チャリ男得意の駆け足コメは前章の954から!
ベビメタちゃんの魔力なのでしょうかか、5月の初対面時よりも、8月の小小石会の時の方が若くなってましたYO!
※21 KAZZさんお帰りなさい!
復帰が予想より2・3ケ月早くて拍子抜けしてしまいましたが(笑)いちばん嬉しいパターンの復帰で喜んでおります~
※22 だおさん
ジョニー・ハートマンという歌手がマイ・ワン・アンド・オンリー・ラヴの歌詞の中の「サレンダー」の部分を歌う所が僕のサレンダーっす。
※26 メロぶちょー
月刊ネギが「月刊」なのが驚愕します。
相変わらず読んでて楽しいなー
※28 サンニコさん
いつもありがとうございます!
あれだけ川柳投下出来るワケですから、ネタもワケないでしょ。お待ちしてまーす^^
※29 LIFEさん
ライフさんの小石蹴り愛の深さには完全に負けを認めざるをえません!笑っ
※32 RYOパパさん
パヒューム姉さんを見ていると、ベビメタちゃんはJDになっても10年後も髪型同じなんじゃないのだろうかと、ゾッとしてしまう自分がいる事を否定出来ませぬww
テクマクマヤコン テクマクマヤコン YUIMETALにな~れ!』
もあ『ベルトを付けて...
へん~しん MOAMETALトォー!』
ゆい『JKになって約半年、私たちの“オーラ消し”も完璧になってきたわね...』
もあ『変身しないと誰にも気付かれないもんね...』
すぅ『ちょっと待ってよ!私も変身するから!』
ゆい『ステージに立てば勝手に変身できるんだから別にいいでしょ!』
すぅ『イヤイヤ!私も変身するの~!
このウルトラアイを持って...
ちょっと効果音!歌って歌って!』
ゆいもあ『はいはい。
♪セブ~ン セブ~ン セブ~ン セブ~ン セブンセブンセブン♪ セブンセブン♪・・・』
と言う訳で・・・
〖第7章突入バンザーイ!〗
そして・・・
〖ピンホさん ◯7歳おめでとうございまーす!〗
既に57才とは驚きです❗️(失礼!)
自分もピンホ先輩のようにいつまでも瑞々しい感性を持っていられるように顔笑りたいです(*^^*)
お祝い※ありがとうございます(^人^)
又、いつでも遊びにいらしてくださいませ(^-^)/
※3.金沢さん
※9.24-metalさん
絶ぷにの皆様、毎回お祝い※ほんとにありがとうございます!今後とも宜しくお願いいたします(^人^)
(あ、ちなみに【BM楽曲数=絶ぷに部スレ章数】は現在【おねだり大作戦or紅月=第9章】あたりかと思われます
※4.すっぱさん
小石愛ぎゅうぎゅうパンパンつまったヒストリー※ありがとうございます(__)
ちょっぴり込み上げるものが
※6.TM-Bさん
※7.ゆう-METALさん
お祝い※ありがとうございます
又、いつでも遊びに来てください(^-^)/
※小石部の皆さん、早速のネタの連打ゴイスーです
あまり顔を出さない身で恐縮ですが(^^; 引き続き宜しくお願いいたします(^人^)
※25.作家ピンホさん
誕生日おめでとうございます
同じ日に
1896年-スコット・フィッツジェラルド氏
1925年-辻邦生氏
1934年-筒井康隆氏
1934年-ジョン・ブラナー氏
1986年-リア・ディゾンさん
等々、優れた作家さんが多く生誕しているのは偶然でしょうか?
ピンホさんにとって素敵な一年になる事を祈りつつ(*´∇`*)
なかなかコメント出来なくてスマねえ(^_^;)
ROM専君「ついに小石スレも第7章か」
小石マニア「でも、まだ7章だよ」
ROM専君「...また、例の比較?」
小石マニア「(-。-)y-゜゜゜」
ROM専君「BMでゆうところの重音部序曲【ド・キ・ド・キ☆モーニング】が」
小石マニア「小石でゆうところの【誕生前】スレにあたり」
ROM専君「BMでゆうところの【いいね!】が」
小石マニア「小石スレの【第1章】にあたるのデス」
ROM専君「じゃあ、【第2章】=【ヘドバンギャー!!】だとして、【第3章】=」
小石マニア「【ウ・キ・ウ・キ★ミッドナイト】デス」
ROM専君「え~~カップリング曲も入るの?」
小石マニア「私の中でBMの楽曲にカップリングなんて概念は有りませんから!」
ROM専君「じゃあ、【第4章】=【イジメ、ダメ、ゼッタイ】で」
小石マニア「【第5章】=【Catch me if you can】で【第6章】=【BABYMETAL DEATH】」
ROM専君「じゃあ、まだ今は【第7章】=【メギツネ】ってあたり?(^^;」
小石マニア「そうデス。この後【おねだり大作戦】【紅月‐アカツキ‐】と続いていくのデス。」
ROM専君「だとしたら現時点での新曲【あわだま】や【チガウ(仮)】あたりに追いつくのは」
小石マニア「【第15・16章】あたりデス」
ROM専君「(【君アニ】や【NO RAIN】【カバー曲】迄カウントしたら一体何章で追いつくのだろう?)」
もう第7章まで来間下的なお祝いネタを書くつもりが、まだ第7章的なニュアンスに(^^;
まあネタの事はどうでもいいとしてw
祝小石蹴り部第7章始動、皆様・誠におめでとうございます(^^)/
誕生日おめでとうございます!近いっすねw
YUIMETAL「最愛ー、そろそろ週刊少年チャンピオン読ませてよー。」
MOAMETAL「ダメー、だって刃牙まだ読んでないもん!」
SU-METAL「お、今日もデキる男のバイブルを奪い合ってるな。」
YUIMETAL「チャンピオンに変な呼び名を付けないでくれるw」
MOAMETAL「そういえば、ちゃお買ってないや…。」
YUIMETAL「あ、由結もヘドバン買うの忘れてた!」
SU-METAL「すぅも月刊ネギ買わなきゃ…。」
MOAMETAL「なんだそれ……どんな雑誌だよ。」
SU-METAL「今月号は下仁田特集よ。」
YUIMETAL「下ネタ特集?……エロい雑誌なの?」
SU-METAL「先月号は九条特集だったわ。」
MOAMETAL「苦情が来ないか心配だw」
SU-METAL「来月号はあさつき特集って噂よ。」
YUIMETAL「幾千もの~夜を越~えて♪」
SU-METAL「まあ、買わないんだけどね。」
MOAMETAL「買わんのかい!」
SU-METAL「安くしてくれたら買うけど…。」
YUIMETAL「値切るんかい!」
ネタ切れてまっせ。
明日から顔笑ります('∀`)
※ぶちょー、すっぱさん
したっけーから〜の下っ毛ーっで、栃木(下毛野国、群馬は上毛と呼ぶが、栃木はあまり下毛とは呼ばない)に行き着いちゃって。こりゃダメだで止まってしまいましたw
しいたけを股間に生やしてしまうとは、すっぱさんはなんて上品な。ルネサンス絵画のような世界観をお持ちなんでしょう。
※だお姐さま
サレンダー、「降参」まで持っていく流れがサスガの言葉遊びの達人ですね。
チープトリックも日本で人気が先行して、アメリカに逆輸入された感じですので、BABYMETALの逆ですかね。あまり聞いてなかったですが、チープトリックという言葉は、なんか懐かしいものがあります。
※KAZZさん
お帰りなさいまし。もっと長期かと思って、涙ぐんでましたww
あらあら、いつのまにか24日になっちゃった。これで、正式に57歳DEATH!!
※KAZZ先輩、最優秀ワロタ賞です(^^)
※だお姉様、自分はレインボーのアイサレンダーです(^^)
そうですな!
2組共同じタイトルのアルバム出してますしねぇ~(^^)
リック・ニールセンのヘンテコギター懐かしいっすわ(^-^)
高校時代の親友のあだ名が「リック」確かに似てたんですww
もあもあ「むぅ」
すぅさん「どうかしたのおふたりさん。」
ゆいたん「すぅちゃんのぶりっこ。」」
もあもあ「すぅちゃんの腹黒。」
すぅさん「ムッ。このすぅさまのどこがぶりっ子で腹黒でペチャだってゆうのよ。」
もあもあ「ペチャまで言ってねーし。」
ゆいたん「では、言わせてもらいますが、ベビメタって、唯一無二のアイドルで、See Youのあと、愛想なしがデフォだよね。」
もあもあ「ゆいちゃん、愛のないアフォのペチャって言い過ぎじゃない?」
すぅさん「そこまで言われてねーし。」
ゆいたん「例のウルトラのソウルでクリネックスさんと共演した時のことだけ怒…」
すぅさん「ちょー楽しかったね❤」
ゆいたん「See Youのあとで客席に手を振って愛想ふりまいたでしょ?」
すぅさん「え? そうだったけ? シランプリ~」
もあもあ「裏切り者」
ゆいたん「裏切り者」
もあもあ「腹切りもの」
ゆいたん「忠臣蔵」
もあもあ「殿中でござる」
すぅさん「だれが電柱ですって!! サレンダーとお言いサレンダーと。」
もあもあ「すぅちゃん、それを言うなら、スレンダーでしょ。」
ゆいたん「とりま、『降参』ってことでよろしくて?」
わたしにとって
「サレンダー」といえば、チープトリックです♪♪♪
ベビメタちゃんと「ずっ友」ですね。w
あっども~(;^ω^)>
とりま復帰しました~(^^)
ネタとか考えてる余裕は無かったんで、とりま※だけでも~
んでもって7章凸乳ですな(-^-^)
この8日間ネットとほぼ無縁の生活をしておったもので、浦島ですが~、
サラっと見たら、「下っ毛」がど~とか「なマラ」がど~とか・・・
北海道の方言は隠語じゃねぇわ!!ww
ほんっとココの部淫は下仁田がお好きですわね!(一部ねっていっとかないと(;^ω^)>)
んな訳で一句・・・
「したっけは 別れの挨拶 ちじれ無し」
お粗末~(;^ω^)>
すぅ「あーん嬉しい☆今日わざわざ靴を左右反対に履いて来てホント良かったー♪」
ゆぃ「ホント萌えるわー☆最愛の『くつ』のイントネーションホント萌えるわーっ♪」
もぁ「ワザとね…。すぅちゃんワザと最愛の『くつ』の言い方で萌えたかった為に、ワザと間違えたのね…。」
すぅ「ほいじゃ早速最愛ちゃん、西川のりお師匠の真似してみよっか!」
もぁ「つくつくぼーし×10ッッ♪」
ゆぃ「じゃ、すぅちゃんの今履いてるコレはなぁ~に??」
もぁ「『くつ』よ」
すぅ「あははっ由結ちゃん!またまた最愛ちゃんの『くつ』…いただきましたwwww」
ゆぃ「あははっサスガすぅちゃんメタルクイーン!」
すぅ「ギャハハッ御世辞がお上手ねー。由結ちゃんの方こそよっぽとベストメタルじゃないのよ~♪」
もぁ「最愛、この天然さん二人とのやりとりが…苦痛だわ…」
正しくは(←何ガ正シインダカ…呆)
「ビートしたっけの物真似」
でありますm(_ _)m
(ウウムムム…本当ニドーデモヨスギマスネ。スミマセン)
※18 まーとさん
9月12日のNHK「SONGS」よかったー
コイケの皆さんナナショーおめでとうございます🎊 (冒頭の歌はハマショー、全然関係無い)
という訳で祝辞を頂いた皆さんありがとうございましたm(_ _)m
引き続きなんじゃこりゃでオンリーワンなコイケ部を目指して顔笑って参りましょう!
僕も「したっけ」で「下っ毛」を連想するところまでは出来たのですが、ここまで上品な仕上がりを提供出来るなんてサスガ過ぎます!
…というワケでネタが全く出て来やしない私は、もうこうなったらメロぶちょーにかぶせて行くしかない!
─只今YUUIMETAL着替え中─
YUUI-METAL「無えぇっ、無えぇっっ!由~結の下っ毛無ぇ~っ!」
MOOA-METAL「どーしたの由~結。自然脱毛なんていつしたっけ?」
YUUI-METAL「わわわ、有るっ!有る~っ!下っ毛が無いその代わりと言っちゃぁなんだけど…♂のアレが由~結の股間に付いている~っ!し、しかも、お父さんのとは似て非なる~っ!」
SUUMETAL「…って尾道を舞台にした大林宣彦監督の映画かっつーの!」
MOOA-METAL「ばかやろ、ダン○ンばかやろっ!」
SUUMETAL「上手~い最~愛ちゃん!したっけネタからビートしたっけの物真似をムリクリ引きずり出すなんて!」
MOOA-METAL「えへへ、おまけにダンカンとダン○ンを掛けて下ネタ風にアレンジしてみましたー♪」
SUUMETAL「スゴーイ最~愛ちゃん!最~愛ちゃんが言うと下ネタも爽やかに聞こえてくるのが不思議だわー、どこかの部長さんと一緒ねっ♪」
MOOA-METAL「す~ぅちゃんにそう言っていただけると最~愛も下ネタの言い甲斐ってもんがあるもんYO♪」
SUUMETAL「ところで由~結ちゃん!今オマタの具合はどうかしら?」
YUUIMETAL「あははっゴメンゴメン。由~結は勘違いをしてました。由~結のオマタに付いていたのは、ダン○ンではなくて只のシイタケでありました!!あははっ☆」
MOOA-METAL「え、シータッケー!」
SUUMETAL「それなら納得」
YUUIMETAL「すな、すな、納得すな!」
MOOA-METAL「三択の女王たけしたっ景子に3000点!」
YUUIMETAL「すな、すな、倍率ドンすな!」
SUUMETAL「良いこと思い付いた!!す~ぅはこれから自宅でシイタケ栽培する事にした」
このお話はBABYMETALとは一切関係ありません。まったくもってフィクションであります。
※7 ゆう-METALさん
※9 ニイヨンさん
正直「小石スレを、誰かは見てくれているだろう」と信じる一方で「果たして見て下さっている方がいらっしゃるのだろうか?」と疑う自分も確実に存在していおりますので、こういうコメントは本当に励みになります。ありがとう。
※8 だおさん
そのアニメ、毎回録画してますよんっ。
※11 管理人さんいつもサークルKサンクスです。
※15 ピンホさん
10月11日の由結ちゃんが小石蹴りポーズを繰り出した日と、11月14日の創部記念日のどちらかでしょうねえ。
目が霞んじゃって、押すとこ間違えちゃいました。
前の章の終盤からのメロ部長、すっぱさん、まーとさんの快調なネタで、7章突入と、いい感じですねー
だお姐様発見は、貴重なネタですね。NHKアニメにも浸透してるんですねwwありがとうございます。
すっぱさん。私は三章の終わり頃からの参加ですので、大変勉強になりました。10月11日が小石記念日ということでいいんでしょうか。
大阪から帰って2日ぐらい耳鳴りが酷かったのですが、やっと落ち着いてきたので大丈夫かな。と、目も耳も悪くなってきて年を感じる今日この頃~_~;
おおおありがとうございます。
あの日は、ちょっと焼け○ソな感じで、焼くのに30分もかかるというパンケーキを待ちなガラ、ガラにもなくガラケーから初めてコメントを試みたところ・・・
っていうか、どうしようかまだ悩んでいる状態だったのに・・・
思わぬところに投下してしまいました。グエ
あわわわ、あわわわ、ほんま、あわてました。スミマセン。<(_ _)>
割ダイさん、金沢さん、TMBさん、ゆうさん、24さん、お祝いありがとうございます。
まえsy
KOBAMETAL「札幌のSee you!は、したっけねー!に変えていこうぜ!」
SU-METAL「………えっち。」
YUIMETAL「スケッチ。」
MOAMETAL「ワンタッチ。」
KOBAMETAL「……はあ?何で?」
SU-METAL「下っ毛ねーって……つまり、あの毛でしょ?」
YUIMETAL「うちもセクハラプロデューサーだったか…。」
MOAMETAL「小林、係長補佐に降格だな…。」
KOBAMETAL「……ちゃんとわかってて言ってると思うけど、またねって意味だからな。」
SU-METAL「………股ね!股なのね!」
YUIMETAL「さすが世界を股にかけるセクハラプロデューサー…。」
MOAMETAL「書類送検は免れないな…。」
KOBAMETAL「あーもーいいよ。See you!でいくぞ!See youで!」
SU-YUIMOA「はーい。」
SU-YUIMOA「したっけねー!」
KOBAMETAL「やるんかい!」
プロですから。
削除願いがあったことに気付かなくてすいませんでした。
今となっては遅すぎる木が島す蛾、取り敢えず削除しておきました。
遅くなってすいませんでした。m(_ _)m
あざます!この秋からまったり路線を行くことになりましたが顔笑りますw
※1.おやびんさん
ゆるゆるいきましょうw
※2.すっぱさん
まだ創部1周年経ってなかったんですね……びっくり!
※8.おばさま
管理人えもんなら何とかしてくれはります。
SU-METAL「モアえも~ん助けてよ~!ユイアンがいじめるんだよ~。」
MOAMETAL「……………ウザいな。」
YUIMETAL「おい、すぅ太!そのヘラ貸せって言ってるだろ!痛い目にあいたいのか?」
SU-METAL「あ………由結ちゃんになら痛い目にあっても……いいよ。」
MOAMETAL「話が変な方向になって参りました…。」
YUIMETAL「じゃあ、熱いのと冷たいのと……どっちがいいんだい?」
SU-METAL「あ……熱いのでお願いします!」
MOAMETAL「……おいおいw」
YUIMETAL「はい、ホットコーヒーお待たせしましたー。ごゆっくりどうぞー。」
SU-METAL「いただきま………熱っ!……こらぁ!店員ちょっと来いやぁ!」
MOAMETAL「またもや急展開!」
YUIMETAL「チッ……………はい、何でしょうか?」
SU-METAL「このコーヒー、ちっとばかし熱すぎるんじゃねぇのけ?」
YUIMETAL「それはあのー……ポン……じゃなくて、お客様が……猫舌……っていうか馬鹿……」
SU-METAL「あー、今ポンスケって言おうとしただろ?」
MOAMETAL「ポンコツだってば…。」
YUIMETAL「………何をボーっとしてんのよ、最愛。早くポンスケやってちょうだい!」
MOAMETAL「……はぁ?」
SU-METAL「おぅおぅおぅ、アンタがポンスケかい?」
MOAMETAL「いやだなぁ、ちゃんとよく見てくれよぉ。ボクだよすぅ太くん。」
SU-&YUI「モアえも~ん!」
間違ってるとは思いますが最近のベビメタの状況をネタで表現してみました。
皆様には本当に笑わせて頂いたりww長編小説モノで感動させられたりしております。今後の更なる妄想をww期待しております!とりまご挨拶まで・・・ネタ出来たら・・カキコしたいのですがね・・・うーん。文才がないw
NHKのアニメ「英国一家、日本を食べる『世界最速のファーストフード・大阪』」で、パパが
「おなかの準備はできてるかーーー?!」
って言っていて、まぁ単なる偶然か?
と思っていたら、そのちょっと後、両手でキツネサインしてました。w
https://www.youtube.com/watch?v=5WuVLPQBiFc
2:56頃と 3:59頃
既出だったら、すいまそん。
もう第7章なのですね。
管理人さま、いつもありがとうございます。
9月15日の本スレの※26、27の削除願い、、叶えられないのでしょうか?
今となってはもうどうでもいい木が島す蛾。
ネガティブ発言ではみなさまにご迷惑おかけしました。
こんなおばさんですがこれからもよろしくお願い申し上げます。
あと…
すっぱ部史編纂室長、お疲れ様です。クワッ。
妄想は個人の自由だ、笑
これからも面白ネタ宜しくです
生まれて初めてここにき・ま・し・た。
待たねー
正しくは『2014年10月11日、さくら学院公開授業』でした。申し訳ないーm(__)m
◆口癖スレ(小石蹴り部前身)/2014年10月25日、SHI-METAL(現すっぱまん)のコメにはじまり、※79のメロスピ現小石蹴り部部長の"しりとりネタ3連発"からこのレジスタンスは始まったのではないかと言われています。
◆第1章/2014年11月14日、デロリアンさんのコメにはじまり、12月21日、おばさんだおさんにより1000コメ到達(現在1263コメント)。
◆第2章/2014年12月22日、すっぱまんのコメにはじまり、2015年2月16日、管理人さんにより1000コメ到達(現在1099コメント)。
◆第3章/2015年2月16日、BB-METALさんのコメにはじまり、4月11日、LIFEさんにより1000コメ到達(現在1078コメント)。
◆第4章/4月11日、メロスピ部長のコメにはじまり、5月11日、MIKO-METALさんにより1000コメ到達(現在1038コメント)。
◆第5章/5月11日、TMさんのコメにはじまり、7月3日、KAZZ01-METALさんにより1000コメ到達(現在1049コメント)。
◆第6章/7月3日、メロスピ部長のコメにはじまり、9月22日、メロスピ部長により1000コメ到達(現在1003コメント)。
◆第7章/9月22日、OYABIN-METALさんのコメによりはじまる。
※2 割ダイさん
※3 金沢さん
お祝いコメントありがとうございます。
やはり嬉しいものですね。
この章中に、小石蹴り部創設1周年を迎えられる事が出来そうです。部員としてコチラもまた嬉しいです。
誠におめでとうございます。
進め!銀河の果てまでもー♪ 小石キックで スパーク!!
なんか、早くも7章ですか?Σ( ̄□ ̄;)
まあこれからも、ゆるゆるとヨロシクお願いしますw